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俺は見てはいけないものを見てしまったのだ。
誰だって一人で『している』ところは見られたくないだろう。
それは分かっているが、その場面に不意に遭遇してしまったのだ。
この時の俺は興奮を抑えるのに必死だった。
『そういう目線』で見てしまう自分と、恥ずかしそうにしているハルを可哀想に思う自分と、両方があった。
とにかく岩風呂に俺も入り、極力さりげなく話し掛けた。
あたかも見てなかったかのように、「なんだ?こんな時間に一人で風呂か?」と。
だが、しっかりと目が合っているのだからバレバレだったろう。
ハルは黙っていた。
俺もそれ以上、何と言っていいか分からず黙ってしまった。
短い沈黙の中、俺の頭の中はさっき見た『ハルがしている姿』が思い出される。
焼き付いて離れない。
興奮が止まらなかった。
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て事で直也先輩の家に行った
俺『そう言えば先輩はなんで俺にメールくれたんですか?』
直也先輩『笑わずに聞くか?』
俺『はい。』
直也先輩『俺入学式の時にお前見て一目惚れしてん。』
そう言って先輩は恥ずかしそうに下を向いた
その姿があまりに可愛すぎて
俺は先輩にこうつげた
俺『じゃあ俺と付き合って下さい。』
直也先輩『ほんまか、俺見たいなのでええんか??』
俺『はい。』
直也先輩『よっしゃあo(^-^)o。真好きやで』
俺『俺も好きですよ。』
そうして二人はどちらともなく唇を重ねた。
続きます
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先輩が制服で会いたいって言ってたから
俺は学校サボったのに制服に着替えて外に出た♪
でもまぁDAIZYのカーディガン着たり
ネクタイ崩したりして行ったけどねワラ
そして待ち合わせの駅に到着して待ってると
先輩は時間きっかりに来た
先輩『お待たせ☆真やんな??』
俺『はいo(^-^)o。そう言えば先輩名前なんて言うんですか?』
先輩『俺は直也やで。まぁとりま行こうや。』
て事で先輩とファミレスに行って
その後先輩の家に行く事になった
続きます。
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続きお願いします(^O^)
ハル君は何歳ですかぁ?
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浴場には先客がいた。
それはハルだった。
やや奥まった所にある岩風呂に一人でいた。
だが、俺は声を掛ける事が出来なかった。
何故なら、ハルは岩陰に隠れるようにして『行為に』及んでいたからだった。
俺はハルが『している事』に気が付くと驚き、そして興奮した。
自分でも気にはしていたが、まさかその『行為』を目の当たりにするとは思っても見なかった。
俺の気配に気が付いたのかハルは驚いたような、焦ったような顔で振り向くと同時に湯船に沈み込んだ。
来たのが俺だと分かったのだろう、「英ちゃん…」と言うと恥ずかしそうにしていた。
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その日の夜はそのままスーパー銭湯に泊まることになっていた。
何事もなくお風呂からもあがり、食事を済ませ、それぞれまったりと過ごしていた。
俺は一人で館内をブラブラしたり、リラクゼーションチェアに腰掛けるなどして過ごした。
ふと気が付くと時間はすでに2時半を過ぎていた。
寝る前にもう一度お風呂に入ろうと浴場へ。
深夜ともなれば利用者も少ない。この日は平日であった為、尚更だった。
洗い場にも湯船にも人影はなく、貸切状態。
ゆっくりできると思われたが、実際はそうではなかった。
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ハルにはまだ羞恥心はないのだろう、前を隠す事はなかった。
俺はついつい何気ない感じで見てしまう。
俺の気を知らないハルは、あっちやこっちと俺の手を引いては一緒に行動する。
『もうオナニーはしたりするのかな?』などと『そういう目線』で見ている事に罪悪感を持ちつつも、願わくは健全な関係のこの状態が長く続けばと、現状に満足感もあった。
だがしかし、事態は変化を遂げる。
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ハルの事はまだ二つ三つの頃から知っている。
その頃から子供特有の一般的な可愛いらしさはあったが、小学校に上がってからはやんちゃっぽさが加わり、またそれが可愛かった。
小さい頃から遊んであげていたからだろうか、今でも会えば「英ちゃん遊ぼ?」と手を引いてくる。
ある日、皆で一緒にスーパー銭湯に行くことになった。
ハルとは小さい頃にも一緒にお風呂に入った事はあるが、最近はなく久し振りだった。
身長も伸び、体つきも良くハルの『それ』も年相応に成長していた。
俺は興奮してしまいそうになり、常に自制力を働かさなければならなかった。
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ケンさんの車でホテルに向かう途中でコンビニに寄ってチューハイを2本買った。もちろん当時は未成年だったのだが、震えているのが分かるくらい緊張していたのでアルコールの力を借りてリラックスしようと思ったからだ。
ホテルに着くとケンさんはそそくさとシャワーへ行ってしまった。
僕はベッドの横のソファーでチューハイを飲みながらケンさんを待った。この時に緊張のしすぎで手が震えてなかなか缶のプルタブを開けられなかったのを覚えている。
15分ほどして風呂場からケンさんが戻ってきた。
ケンさんは腰にタオルを1枚だけという格好で、とてもエロく見えた。
これから自分がどのようにされるのかを考えただけでトランクスが先走りで冷たくなったのが分かった。
ケンさんは隣に座ると、「本当にいいの?」と聞いてきましたが、僕には断る理由がありませんでした。黙って頷くと、僕をゆっくりベッドに押し倒してくれました。
初めての男の人の胸の中は女性にはない逞しさと温かい優しさがあり、頭の中がじんとするような感じがしました。
ケンさんの手が優しく僕の乳首を愛撫してくれているのと同時に耳を舌で転がされました。口の中の唾液の音が頭の中に直接流れてくる感じがして、我慢の限界でした。
ケンさんの手を取って自分のペニスを刺激してもらおうと思いましたが、何も言わずにペニスではなく僕のアナルを刺激してきました。
長くなったのでこの辺で失礼します。
なるべく早めに続き書きます。
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これは3・4年前の話っす☆
俺は高校に入ってもめんどくさいからほとんど学校に行かずに
昼間は寝て
夜は遊び歩く毎日やった
ある日昼位に起きてから
学校にもちろん行く気は無かったから掲示板を見てみたら
『○○高校の奴いたら写メとプロフつけてメールくれ☆』って投稿があった
その人は話した事はないけど
うちの学校では有名な先輩やったから
知っていた。
それにその先輩は俺のめっちゃタイプで
市原隼人をもう少し幼くした感じの顔だったから
そくメールした☆ワラ
俺『初めまして☆俺は1年の真って良います♪
今から会いませんか?』
ってメールしたら何分か後にメールがあって
ちょっとしてから遊ぶ事になった。
エロくなら無くてスンマセンm(__)m
次からなりますm(__)m
<SoftBank/1.0/830SH/SHJ001/SN353686020717814 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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まさき
- 10/12/5(日) 22:12 -
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<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@07071080001327_ab.ezweb.ne.jp>
兄に服を借りて、風呂場へ。誰かと一緒に風呂とか、何年ぶりやろって思いながら服を脱いでた。上半身脱ぎ終わったら駿輔に
冬馬、肩は広かけど腰は細かね…にしてもやっぱり大きかね。
そうやろ??水泳ばしよっと、こうなるとて。でも、スクールでも肩は異常に大きかって自分でも思う。てゆーか、駿輔も早う脱がんけん。
男同士やし、オレは水泳をしてるせいか隠さず下も脱いだ。駿輔は何か恥ずかしそうにしてた。
やっぱり年頃やけん、他人のモノの大きさが駿輔は気になったらしく、話してきた。
冬馬、体と一緒でデカイな。剥けとるとの羨ましか…俺は起てば剥けるけど、普段は剥けとらんよ。
デカイかね??てゆーか、するときに剥ければ問題なかっちゃない??オレは小さいとき、兄ちゃんと入りよってから、剥かれよったさ。で、自分でも剥く癖がついて、そしたら小学校の時には剥けとった。
あぁそうなん??てゆーか、痛がらんとか話すことやなくない(笑)
デカイって言ったけんさ!てゆーか、別に他人のモノの大きさとかどがんとか分からんたい。今は駿輔と一緒やけん、まぁ…形も大きさも違うけどさ、服着とけば分からんて。それにデカくても、小さくても、すっときに気持ちヨカったらイイっちゃね??
まぁ…そがんかね??てゆーか、冬馬さ…初体験っていつ??
オレは去年。駿輔は??
俺も。今の彼女で何人とした??
5人。付き合った人とは3人けど、あとの2人は1人はスクールの後輩と勢いでやって、もう1人は仲のヨカ女友達が失恋して、慰めよったらムラムラしてそいで。女友達にコクられたけど、断ったけどね。って言いながら、3回やったけどね。
やりすぎじゃなかと??俺は今の彼女で2人になるとに。
まぁ…自分でも思うよ(笑)てゆーか、テスト勉強ば一緒にしよって、キスしよったら止まらんくなって、彼女としてしまったさ。
はぁ??やるねぇ??そうそう??俺ね前の彼女ん時ね、入れるのしかしてくれんやってね、フェラしてもらったことないっさね??冬馬はあると??
あるけど、オレは苦手さ。何か、気持ちイイって思ったことないって。
そうね??でもやってもらいたい。
うん、彼女にしてもらえたらよかね…そろそろあがろうか??
話ながら、1時間近く入っていた。そんな話しながらも、自分は起たなかった。
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.349 (GUI) MMP/2.0@07012370631791_ej.ezweb.ne.jp>
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前平公園
- 10/12/5(日) 16:30 -
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今晩の9時間から誰かいないすか?テニスコート上駐車場。メール待てます。ちなみにうけです。
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 1.6; pt-br; SonyEricssonSO-01B Build/R1EA029) AppleWebKit/528.5+ (KHTML, like Gecko) Version/3.1.2 Mobile Safari/525.20.1@s721043.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
実話なんですが、昔のことなので思いだしながら書かせていただきます。
今から4年前の秋にサイトで知り合った人と初めてSEXした。
その頃、彼女はいたが男同士のSEXというものにものすごい興味を持っていた。
アナルを使ったオナニーは中学生のころから親がいない時を見計らって頻繁にしていたので、男の人に掘られたいという願望はそのころからあったのだと思う。
その願望を叶えることにしたのが高校3年の秋だった。相手は隣の県に住むケンさんという人。この人にしたのは、自分の投稿に対して最初に返信をもらえたからというそれだけの理由だった。
写メ交換はしていなかったので会うときはとてもどきどきしたのを覚えている。
実際会ってみると、ケンさんは普通の人で175cmくらいの身長だった。
ケンさんの車に乗せてもらって、ホテルに向かった。
時間がないので夜にでも続きを書きます。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; T-01B; Windows Phone 6.5.3.5)@s717191.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>