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ゆうき♪
- 10/12/29(水) 10:45 -
すみません、間違えて11を二つ書いてしまったので
一つとばして13から始めます。
―以下本文―
近頃考えることがおおくなった…
旬も俺と同じで、先生と旬はできてて…
別にいつものことなんだけど、どうしても俺と同じなんじゃないかって…
旬と先生か…いいな好きな人って
俺の好きな人…
先輩かな…
どうしよう…また俺は…
旬に…
―旬の視点―
入学式を迎えてからもう3ケ月…
近頃悠大のノリが悪くなっていた…
俺「なぁ、明日で学校終わりだろ?」
悠大「そうだな…」
俺「最近お前ノリわりぃよな…」
悠大「俺、お前に言わないといけないことあった…」
俺「な、なんだよ」
悠大「俺さ、実は……今まで色んな人とヤッてるんだよ…」
俺「…はぁ?」
悠大「中学の時好きだった先輩に告白したんだけど………」
俺「…ノンケ…だったのか?」
悠大「いや…俺と同じホモだったよ…でもさ…」
俺「…」
悠大「でも会ったらヤルだけみたいな…そういう関係で終わって
俺ってそういう存在なんだって思ったらさ…」
悠大は俺の隣で初めて泣き出した…ぜってぇ泣いたりしなさそうって
思ってたけど…
悠大「そこから、掲示板に書き込んで…もう数えきれないってくらい…
もうさ、好きな人ってなんなのかわかんねぇんだよ…」
俺「……………………」
悠大「ごめんな、こんな話して…、今日は俺帰るわ…」
俺は、なにも言えなかった…何も知らなかったから…
悠大…お前にそんな過去があったなんて…
俺が…いやそれは俺も同じことになるだろ…
どうしよう…
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すごくエロくて、とても興奮します。
頑張って続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/29(水) 4:52 -
―悠大の視点―
その後俺たちは部室で話しをして部室を後にした…
俺「お前っ次体育だったろ!!」
旬「だった!!!急ぐぞ…ってどうせ俺たち柔道じゃね?」
俺「そうだったな」(笑)
旬「どうせ時間ねぇし柔道着だったらいくらでも貸すぜ!?」
俺「あぁ…でもよ…」
旬「いいだろ別に、そんな気にすんなって」
俺「…ぅ…うん…」
俺たちはまた部室に戻った…
旬「あ、ごめん俺のあったけど…でかいよな」(汗)
俺「おぃー」
旬「いや、大丈夫!!たしか3年にお前とおんなじぐらいの身長の人いるから…」
俺「それいいのかよ〜…それに体操服とか…」
旬「お前体操服着てんのか!?…柔道着はパンツ一枚だろ」(笑)
俺「マジかよー…まぁいい、しかたねぇからな!」
旬「んじゃこれとコレ着て、先行っとくぞ…」
俺「おぅ…」
―けっこうパンツ一枚ってのに抵抗があるわけではないが…
この柔道着の匂い、それに乳首がこすれて、すごく興奮していた…―
俺「いっけね、チャイム鳴っちまった!!」
俺は急いで柔道場に向かった…
山崎「よーし出席とるぞー…野村、林、…黒木はどうした…」
俺「すいません遅れました…」
山崎「はい、じゃあすわれ…今日はいつものペアーで技の掛け合いをしてくれ」
俺「やべぇ、めっちゃ柔道着が擦れる…」
旬「これくらい耐えろって…てかお前さっきから起ってね?」
俺「マジ…ちょっタイム…」
旬「お前でも山崎見てるぞ!!」
俺「っやば…」
山崎「お前、こっち来い!!」
旬「頑張れよー…」
俺「寝技かけられたら一発だ…」
山崎「お前どうしたんだ、いつもと違うぞ?」
俺「はぃ…」
山崎「よし、俺と一本勝負だ!!いくぞ!!」
俺「ま、ちょっと…んっ」
思わず声がでてしまった…大きな声ではなかったのでよかったが…
俺「やべぇ、倒れる…」
案の定山崎は寝技をかけてきた…やばい股間に手を入れられる…
抵抗したが力の差は歴然だった…バレた…手が当たってる・・・・
すると、山崎は力強く俺に寝技をかけてきた…
―あれ、山崎の当たってね?…―
確かに何か固いものが当たっていた気がする
山崎「俺の勝ちだな…」
俺「先生つよすぎ…」
山崎「よし、今日はここまでだ…」
その後は着替えていつものようにまた授業を受けて終わった…
俺「近頃…意識しすぎる…」
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ミンミ
- 10/12/28(火) 12:24 -
続き
チンチンを出してきて
私の顔の前に出してきて
彼「舐めるだけでイイからして?」
いわれたとうりに、ぺろぺろ舐めていると
彼「はぁーはぁー、もっと、咥えてやれ」
「いやだ」
そういったけど、彼は私の口を開かせて
口の中にチンチンを入れてきた
くわえてるだけなのに、すごく変な声が・・・
「んっ・・・あっ」
彼は興奮して、私の頭を動かしはじめ
ちんちんが口の中を出入りしいた
苦しそうに見えたのか、彼は動かすのをやめ、
また、私を抱っこした、
彼「お前、上手だったぞお礼に入れてやる」
「怖い、からいい・・・っん」
ことわろうとしたのに、ディープキスをしてきて、
そのまま押し倒されるようにして倒れた。
私の股を広げ入れてきた・・・・
「いたい!抜いて!いたいよー」
彼「なれたらすぐに気持ちよくなる」
腰を動かしはじめ
最初はすごく痛かった・・・けど
すぐに気持ちがよくなりはじめ
「もっと動いてー」と言ってしまった・・・
彼の腰の動きはすごくはやくなり
グチョグチョの音から
パンパンと音が変わった
私のあそこは濡れ濡れ
「あんっあ〜ん、ん〜」
彼「あっあぁ出る」
二人「あ〜ああああああ〜イヤーン」
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りょう
- 10/12/28(火) 11:55 -
俺は もう一度 裕也にボディーシャンプーを塗り アヌスも きれいに洗った。
初めての アヌス攻略を 考えたからだった。
互いに きれいになった裸のまま 円形ベットに 身を投げた。
シックスナインになるように 体勢を決めて 裕也のちん○に シャブリついた。
裕也も 俺のちん○に フェラしてきた。
興奮していたらしく 必死にしゃぶりついてきた。
そして 俺は 反転して ディープキスをしながら 裕也のちん○を 扱いた。
体の上から 首 乳首 わき腹 へその周り ちん○と舐めまくった。
玉袋になると 初めての事に あえぎ声を 上げた。
更に 足をもたげ アヌスの周りからアヌスへと 舐めると更に あえぎ声が大き
くなった。体に 力が入っているのが 分かった。相当 気持ちがいいみたいだ。
今度は 四つんばいにさせて 更に アヌスを責めると 尻だけ立てて 崩れた。
舌が入り込むと あえぎ声が大きくなって ちん○から 我慢汁滴り落ちた。
俺は その汁をちん○に塗り手繰り そのまま ちん○を押し当てると 裕也は
ビクッとしたが そのままの姿勢を保った。
ゆっくりとちん○を押し込むと 裕也があえぎ声が 押し込むほどに大きくなって
いった。ちん○が 根元まで入てしまうと 裕也は ほっとしたように あえぎ声
が収まり 俺は しばし 初めての挿入の感を 楽しんだ。「痛くなかったか」と
聞くと裕也は 「だいじょうぶ」と言い 根元までの挿入に 痛がるでもなくむし
ろ興奮していた。しばらくは動かず挿入だけだったが 俺は 少しずつ 腰を使い
始めた。動きに伴い 裕也のあえぎ声が 大きくなっていった。
裕也のちん○も へそに届かん位 勃起してきて 俺も射精しそうになってきた。
同時に射精したくて 正常位になって 腰を使いながら 裕也のちん○を扱いた。
そして俺が逝きそうになったので ゆうやへの扱きを強め 一緒に射精することが
できた。感無量だった。
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りょう
- 10/12/28(火) 10:25 -
受験後は 裕也と 一緒の日が 多かった。
裕也は 心配からか あまり求めず ただ一緒に いたいだけみたいだった。
発表の日は二人で 合否を確認しに 学校まで行った。
合格に 裕也と俺は 二人で 手を取り合って喜んだ。
車に戻ると 裕也は 俺にキスをしてきた。本当に嬉しがっていた。
家に 報告をして 裕也は始めて モーテルに行ってみたいと 俺に言った。
「じゃー 二人で お祝いに 豪遊しようか」とモーテルに 行った。
裕也は 合格に歓喜してか いつも 受身の裕也ではなく 積極的だった。
裕也は モーテルが 初めてなので まずは部屋のきれいさに
ビィックリしていた。
派手な円形ベットに ガラス張りの浴室に ビデオ装置にと 唖然としていた。
これから始まる俺とのセックスに もう反応していて 服やズボンを脱ぐと
ビンビンのちん○を現わし シャワールームに駆け込んでいった。
すこししてから 俺にも 来るようにと 手招きの仕草をした。
俺も もう 臨戦態勢になっていて 裕也の元へと 裸で行った。
シャワールームで 裕也に 後ろからピタリ張り付く様に抱いて
ボディーシャンプーで 体中を 愛撫するように 塗りたぐってみた。
裕也は 気持ち良さそうにしていた。
俺は 体中から ちん○を中心に 刺激して裕也の 反応を楽しんだ。
シャワーをかけて 立たせたまま フェラをすると 裕也は 体に 俺の頭を
押しつけて 離そうと しなかった。少しして 満足したのか 俺の頭を解放し
今度は 俺の体にボディーシャンプーをぬりつけ ちん○を 中心に 体を
洗ってくれた。ついでのようにフェラもしてくれた。
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裕也14才 俺 ○○才。年の離れたセックスフレンド。
裕也12才の時 知り合った。俺の猛烈アタックで 関係が始まった。
最初見た時 まるでテレビから出てきたかの様なジャーニー系の可愛い子だった。
俺は 裕也に 一目ぼれで 仲良くなる事に猛進した結果だった。
付き合ってから 二年でセックスまでの関係になった。
裕也は気まぐれで 俺のアプローチを拒む時も 裕也から求めてくる事もあった。
二年間で ディープキスも フェラチオも 扱きあいも 自然となった。
それ以上は 裕也に 求めなった。
受験のときは 少し控えたが 裕也からの求めには応じていた。
裕也は 俺をセックスのはけ口みたいに 溜まってきた頃 連絡があって
セックスに及んだ。
裕也は 俺からのサービスを好んでいて いつもは受身が多かった。
裕也との関係に 俺は 段々のめりこんでいった。。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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ゆうき♪
- 10/12/28(火) 2:23 -
ちひろさん
ありがとうございます。
けっこうエロいシーン自信なかったんで嬉しいです^^
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ゆうき♪
- 10/12/28(火) 2:21 -
―悠大の視点―
月曜日…つもの用にバスに乗ってダルい授業を受けて…
土日に色んな事があったけど、何にもなかったみたいに接してた
少し意識することもあったけど…
でも1つだけ変わったことがあった…
担任の森山とだ…
担任「このあいだの宿泊学習はお疲れだったな、授業中寝るなよ!
それじゃ、教科書の21ページ……」
―なんだか、変な気分だよな…先生が旬とやってるのを見て…
それを見てたことをアイツはしってて…なんで、なんでなんだ
それに、なんで旬には言うなって言ったんだか…
でも、さっきから…ちぉくちょく俺のこと見てる気がする…
気のせいかもな、それに、前にいるのは旬なんだし、あたりめぇだよ―
俺「旬、さっきから先生お前のこと見てね?」
旬「ばっバカお前声でけぇよ!!」
担任「オィ!!黒木に林、静かにしろ!!」
俺「ごめんごめん…」
旬「別にいいけど…」
俺「てか、次昼休みか…」
旬「だな…そうだお前部室こねぇ?」
俺「はっなんで!?」
旬「いいから…どうせ行くとこねぇんだし、いいだろ?」
俺「わかった…」
その後4時間目終わって、旬の部活の部室に向かった…
旬は身長も俺より体格もいいし背も高くて178cmはあるから
体育の授業中に柔道部にスカウトされて入ったらしい…
が!!、まぁ言っての通り俺と遊んだりしてるから
今はマネージャー的なポジションらしい、本人は何気に気に入ってる(笑)
俺「大丈夫かよ俺なんかが行って?」
旬「大丈夫だって、それに1年2年3年って部室3つに分かれてっから」
俺「マジ、けっこういい部室もってんだな…」
旬「やっべ…俺弁当忘れてんじゃん」(笑)
俺「お前アホかよ」(笑)
旬「ごめん、誰もいないと思うからさ、先に入ってて…コレ鍵ね!!」
俺「早く来いよ!!」
旬「あぁ、すぐいくー・・・・。」
―柔道部の部室か…けっこう燃えるよな…―
俺は、鍵を開けて部室に入った、中には3つ扉があってひとつひとつ
けっこうな広さみたいだった…
俺はわからず一番奥の扉を開けた…すると
とても大きい柔道着が何枚も置いてあった
俺は、誰もいないと思いその柔道着のにおいをかいでしまった…
スポーツマンの汗がしみ込んだ柔道着…
けっこうたまらなかった。
すると旬の声がしたので、急いで部屋を出た…
旬「ここだぜ悠大、そこは3年だから」
俺「マジ、ごめんごめん」
旬「てか、ごめんな散らかってて」
俺「マジすげぇな、男の巣みたいな」(笑)
それから俺は柔道部の話を聞いたりホモって丸出しな感じだった…
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ゆうき♪
- 10/12/28(火) 0:15 -
((この間変なところで終わったので少し戻りますね^^;))
((あと、今回から少し悠大と旬で視点変えて書かないと))
((きついところがときどきあるので))
((読みにくいかもしれませんがよろしくお願いします。。))
―以下本文―
そのまま森山は風呂に行き
そそくさと帰って行った…
旬「ごめんな…」
俺「…別に……すごいな…はじめて見たよ…人がやってるの」
旬「俺も…お前が見てるって思ったら…興奮…し…た。」
俺「で、お前さっき言いかけてたけど…あれってなに?」
旬「ぅ……うん、別にいいんだ…」
俺「そうか…」
旬「なぁ、お前って…ウケ?」
俺「ばっバカちげぇよ…」
旬「へ〜…タチなんだ…」
俺「そんなんでも……なんか、今日のお前見てたらさ…俺も…」
旬「じゃあリバだな」(笑)
俺「……わっ笑ってんじゃねぇよ!!」
旬「ワリィワリィ、そうなんだ…じゃあ…」
俺「な、なんだよ…」
旬「…いや…もうちょっと飲もうぜ!!」
俺「おぅ!!」
その後は酒飲みまくって、ベロベロに酔う直前に達していた…
ー旬の視点ー
やっぱり、言うべきなんだろうか…でも…
俺だって…俺だって悠大…
俺「なぁ、悠大…お前…」
悠大「ん?、なんだ??」
俺「俺と…ヤッてみないか…」
悠大「ぃ………ぃ……いぃ…ぜ…」
俺「ゆぅ…だぃ…」
悠大「ぅ…っんふ…っあ」
俺「ハァハァ…お前…もうギンギンじゃねぇか…」
悠大「そっそんな見んなよ…ハァハァ…アッン…ンァア」
俺「ハァハァ少し舐めたくらいで…ハァハァ先走り…ヤベェぞ…」
悠大「おっお前…ンンッアアアア…ハァハァ…うます…ンっァアアア…」
俺「お前やっぱ…そそるな……こっちの穴はどうなん…ハァハァ」
悠大「ンッアッヤッヤメロッて…ダメダッテ…ハァハァ」
俺「ハァハァ…ン?」
悠大「ハァハァ…こういうのは…好きな人と…ハァハァ、やるもんだろ!…」
俺「お前、けっこうかわいいこと言うんだな…ハァハァ」
悠大「…ンッアッアアア」
俺「その割には、ハァハァ…こっちはもう限界みたいだぜ…」
悠大「ヤッメ…んッアアッァアアアアッ」
その後悠大は大量に射精して、お風呂場に向かって行った…
ーけっこうあいつ…かわいいとこあるよな……惚れても仕方ねぇか…ー
俺「大丈夫か…」
悠大「べ…別に…」
俺「あんなに喘ぐから…お、俺もヤバかったぜ…」
悠大「お前が…ぅ、うますぎなんだ、よ…!!」
俺「ハッハッハ…てか、もう遅いし寝るか…?」
悠大「ぉう、そおしようぜ…」
その夜は何も無しに次の日を迎えた…
俺「お、おはよう…」
悠大「ン、ンニャ?…」
俺「ぉ、お前・・・・・」
悠大「アッ!!…す、すまん朝の猫癖が…」
俺「ハッハッハ、なんだよそれ」(笑)
悠大「…、俺、毎日猫と寝てるから…朝起きるときは…こうなんだよ!!」
俺「あー朝からウケルは」
悠大「だ、誰にも言うなよ…」
俺「はぃはぃ」
その後俺たちは朝食食って、悠大は11時頃に帰って行った…
―言えなかったな…お前のこと…先生が…―
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囲まれていたのは そう、
図書室に行くときぶつかった彼 田山。
囲んでいたのは彼の部活の先輩のようだ。
何をしているのかそーっと見てみると僕は驚いた。
まず、田山は泣いていた。そんでもって自分自身のソレを握っていた。
なぜか恐怖を覚えた僕は気付かれないようにその場を去った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; .NET CLR 3.0.04506; SLCC1; InfoPath.1; .NET4.0C; OfficeLiveConnector.1.5; Office... @222.241.3.110.ap.yournet.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/27(月) 20:44 -
冷やし中華さん:
ありがとうございます、頑張りますね^^
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p17125-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ちひろ
- 10/12/27(月) 19:41 -
凄く面白く、最高にエロいです。
ぜひ続きが読みたいです。
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169032502136;icc8981100010543908116f) @proxy20021.docomo.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/27(月) 6:29 -
森山「旬、先に風呂行けよ、俺も後から行くからハァハァ」
旬「わかった…」
旬はフラフラしながら風呂場に歩いて行った…
森山「おぃ、出てこいよ黒木!」
俺「エッ!!」
―なんで、なんでだよ…ばれねぇはずだろ…―
俺「なんでわかったんだよ…」
森山「靴とか荷物置きっぱなしだからな」(笑)
俺「あっ・・・・」
森山「まぁいい、俺がお前を見つけたこと、旬には言うなよ!!」
俺「は、はい…」
すごい勢いで睨まれて、体が動かなかった…、そのまま森山は風呂に行き
そそくさと帰って行った。
旬「ごめんな…」
俺「…別に…すごいな…はじめて見たよ…人がやってるの」
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
冷やし中華
- 10/12/26(日) 23:35 -
とても読みやすいですし、先が気になります(゚∀゚)ノ
これからもよろしくお願いしますヽ(´▽`)/
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F) @proxy20075.docomo.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/26(日) 22:59 -
旬「俺さ、お前に言ってないことがあって…、実は俺…男が好きなんだよね」
俺「……ぅん……」
旬「それに…っせ」
俺「先生とできてんだろ?…」
旬「だよな、嘘ついてワリィ…でもお前だって」
俺「俺も、お前と同じだよ…、でもなんでお前先生なんかと…」
旬「……実はさ、高校に入る前から知ってたんだ光い…森山の事」
俺「な、なんでだよ!!」
旬「出会い系の掲示板に書き込んだことがあって、
その時に知り合ったのが森山だったんだよ、正直いってダメなのは…」
俺「いいんじゃねぇの、別に…俺は好きどうしだったらいいと思うぜ…」
旬「ありがと…でも最近…俺…」
俺「…どうしたんだよ」
旬「お、お前の…事も…」
俺「…ぇっえ?」
すると、玄関のドアが開く音がした…
森山「おーい、旬いるかー?」
旬「やっべぇ、光一が来ちまった…優大隠れろ…寝室のクローゼットに行け!!」
俺「まっマジかよ…」
俺は急いでクローゼットに隠れた…
森山「おぉ旬、お前今日の放課後何してた?」
旬「ちょっと探しものしてて」
森山「そうか…久しぶりに時間があったから寄ったんだが…」
旬「そうなんだ…」
森山「旬…あんなに近くに居たのに、何もないなんて生殺しだったよ…」
旬「俺も…」
森山「旬好きだぜ…」
旬「こ、光一…ンッ」
俺はクローゼットの隙間から二人を見てものすごく興奮していた…
二人は激しくディープキスしながらベッドに倒れこんで…
森山「旬、ハァハァお前の感じる顔見せてみろよ…」
旬「ぅっぅあ、ハァハァ、そこ、ィ、ィイッァヤア」
森山「お前の感じてる顔…ハァハァ、マジでかわいいぜ…ハァハァオラッ」
旬「ウッゥアアアア、そんなっ乳首ばっかり…ッアア」
森山「旬、ハァハァお前もおれの舐めてくれよ…ハァハァ」
俺はクローゼットで必死に耐えていた
あまりにエロい声に俺まで声が出そうになっていた…
そのあと森山は、グルっと回ると69の形になった
旬「ンッ、こういちのハァハア…チンコッジュルル、たまんない」
森山「ハァハァ、旬、もっと股開けって…」
旬「光ッアッァアアア、ダッハァハァッメ当たッて…ぅ」
森山「ほら、もう2本も入ったぜ…」
旬「こ、光一が欲しいッハァハァ」
森山「ぉう、ほらそこに立てッハァハァ」
旬「ハ、ッイハァハァ」
森山「いれるぞ…」
旬「ンッ先生やばい、ゥアッァアアアアア」
森山「ォラォラォラォラ!!ハァハァ」
旬「こういっゥァア、アッアッアッアッアッアッアッアッ!」
俺はもうやばかった…さっきまで話していた旬が喘ぎながらビショビショに
乱れまくっているのだから、俺も限界だった
旬「ダッァッアッイッアッちゃッうぅぅぅぅ!!」
森山「俺もッゥォォォオオオオオ!!」
旬「ンンァアアッアアアアアアア!!!」
そのあと二人とも力尽きてベッドに伏せてしまった…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ミンミ
- 10/12/26(日) 22:24 -
続き・・・・・
おっぱいを舐める音が
チュパチュパ響く・・・・・・
私は今までにないくらいイヤらしい声がでた
「イヤーン、あっあっあっあーん」
すごく感じていたと思う
彼「おまえ、おっぱいで感じてんの?」
ニヤニヤしながらおっぱいを攻めてくる
ダブル攻撃で、おっぱいを舐めながら
指でクリトリスをさわったり、
あそこに指を出し入れしたりしてきた。
彼「ぬれすぎだろ、はぁーはぁー」
彼氏の息は荒くなって、
チンチンを出してきた。
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ゆうき♪
- 10/12/26(日) 22:06 -
俺は帰ろうにも帰れずみんな帰った後の教室に残っていた…。
旬「言いたいことは…わかってる」
俺「べ、別になにもねぇよ」
旬「今日来るか?…」
俺「ぅ…うん…」
俺たちは無言のままバスに乗った、俺たち以外に客はいない…
だんだん俺の降りるバス停が近づいていた。
どうしようか…なんだか降りるのが…知りたくない
なんて考えていたらもう次のバス停…。
旬「おぃ、降りるぞ」
俺「あ、サンキュ」
旬「俺んちこっちだから」
俺「ぉう…」
旬の家はバス停から10分くらいの所にある高級マンションだった。
俺「お前何者!?」(笑)
旬「別に…、早く乗れって」
俺「うん…、てかエレベータまぶしい」(笑)
旬「気にすんなって、…着いたぞ」
俺「ぉ、おぅ……え、最上階って」
旬「他には言うなよ…実は俺さ、ここで一人暮ししてんだよ、親は海外にすんでる」
俺「へぇー、お前すげぇな」
旬「上がれよ」
俺「お邪魔しまーす」
そこから、部屋に入ってからも感動の連続だった、一人暮らしとは思えない部屋の綺麗さ
ダブルベッドとかジャグジーまであった。
俺は旬の家に夢中だった…
俺「すげぇー……!!お前いつの間に!」
旬「お前が驚きすぎなんだよ、ほら風呂早く入ってこいよ」
俺「ぉう…」
―にしてもすげーよな…しかも風呂広すぎ…てか上がってから何話そう…
やっぱりあいつも…俺と同じなのかな…―
そのあと、風呂を出てリビングに行くと旬がトランクス一枚で座っていた…
旬「よぉ、こっちこいよ」
俺「おぅ…」
しばらくテレビを見ながら、クラスの事とか色々話しをした…
そのあと晩飯にカップラーメンを食って酎ハイが置いてあったので
二人で飲んでいると… 急に旬が話し始めた…
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