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ハルとの情事18(ショタ
   - 10/12/12(日) 23:12 -
翌朝、目が覚めてからも俺は落ち着かなかった。

どんな顔をしてハルに会ったらいいのかが分からなかった。

俺とは裏腹に、ハルの方は違っていた。

俺を見つけるやいなや「英ちゃ〜ん。」と、いつもの調子で近付いてきた。

俺はどこかホッとした。


別れ際、ハルが俺の方を見て片目を瞑って見せ、「英ちゃん、またね♪」と言って帰って行った。


これが忘れる事のない『ハルとの情事』だった。

引用なし

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Re(1):ハルとの情事17(ショタ
   - 10/12/12(日) 22:51 -
幸せそうな感じが伝わってきました。

この後の展開はあったのでしょうか??

引用なし

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Re(1):ハルとの情事17(ショタ
 ゆうと  - 10/12/12(日) 17:47 -
すごく興奮しました。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
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JKバンク
 うみか WEB  - 10/12/12(日) 17:16 -
★マニア必見です
ロリ〜熟女まで・・・非流通・・・ ムード作りの必需品。。。
期間限定

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リアル 無修正DVD
 きみこ WEB  - 10/12/12(日) 17:15 -
穴他の見たい作品が多数満載です。
優良店ならでは、料金後払い!!
絶対納得です。。
添付画像【kansai0004.jpg : 4.4KB】

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[添付] :kansai0004.jpg (4.4KB)

<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.0; ja; rv:1.9.2.13) Gecko/20101203 Firefox/3.6.13 ( .NET CLR 3.5.30729)@coyotesix.com>
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ハルとの情事17(ショタ
   - 10/12/12(日) 15:20 -
湯船に浸かりながら、俺は冷静さを取り戻してきた。

俺は何て事をしてしまったのだろうか!
いたいけな少年に、事もあろうにイタズラしてしまったのだ。

俺はハルに謝った。
「実はイケナイ事をハルにしちゃったんだ、ごめんな?」と。

ハルには何がイケナイのか分からなかっただろう。
それでも俺が自己嫌悪しているのが伝わったのか、

「大丈夫だよ。誰にも言わないよ。」
「だから英ちゃんも秘密ね?」と言って笑ってくれた。

その後はハルの頭を洗ってやり、それぞれの場所に戻って休んだ。

引用なし

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ハルとの情事16(ショタ
   - 10/12/12(日) 15:18 -
ハルに射精はなかった。

ただイッただけだった。

イッた後も数回ピストンさせて余韻を愉しませた。

ちゅるんっ、と俺の口から出てきたハルの分身は、収まりを始めていた。

ハルはゆっくりと上体を起こした。

俺は「気持ち良かった?」と聞いた。

ハルは照れたような顔で、しかしハッキリと「うん。」と答えた。
その表情がまた可愛かった。

俺は完全に、歳の離れた弟のようなハルに惚れてしまった。

俺は「ハル、おいで?」と両手を広げた。

ハルはすんなりと俺に抱き付いてきた。

俺は少しだけきつく抱き締めた。それだけで俺は満足だった。

引用なし

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ハルとの情事15(ショタ
   - 10/12/12(日) 15:17 -
ハルの絶頂が近い事に気が付いた俺は、徐々にピストンを早めた。

俺がハルを気持ち良くしているんだと思うと、このまま口の中でイッて欲しかった。

俺の名前を何度も呼ぶ声と、可愛い喘ぎ声が俺をおかしくさせる。

それから数度、素早くピストンを繰り返した。

すると突然、「…英ちゃんっ!」というハルの声とともに、俺の頭を撫でる手に力がこもった。

と同時に、口の中のハルの分身が、力強くビクンッ!ビクンッ!と数回脈打った。

「あっ…あぁ…あ…」とハルの声が脱力して沈み込んでいった。


ハルは俺の口の中で絶頂に達した。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag101.docomo.ne.jp>
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ハルとの情事14(ショタ
   - 10/12/12(日) 9:53 -
俺はハルの分身をすっぽりと咥えこんだ。

そしてゆっくりと上下に動かし始める。

ハルの可愛らしい分身はカチカチに硬くなっていて、とても美味しかった。

俺が上下に動かす度に、「英ちゃん…!英ちゃん…!」と俺の名前を連呼してくれる。

ハルが俺を求めてくれていると思うと、もう堪らなかった!

俺も頭の中で(ハル!ハル!)と応えながら、一心不乱にむしゃぶりついた。

ハルの両手が俺の頭を撫でまわし始めた。

俺はハルの両足を下から抱えあげるようにして、吸い付くようにゆっくりと大きく上下させた。

「あぁっ…!英ちゃんっ…!」

ハルの声は一段と切なかった。

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<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxya146.docomo.ne.jp>
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ハルとの情事13(ショタ
   - 10/12/12(日) 9:49 -
ハルは両肘で支えるように上体を起こしてきた。

俺はハルに「気持ちいい?」と聞いてみた。

ハルは恥ずかしそうに「わかんない…」とだけ答えた。

俺は視線をハルの分身へと移した。

先端から少しだけ出ているピンク色が可愛かった。

若く元気なその分身は、ハルの鼓動に応えるようにピクピクと脈打っていて、まるで早くと催促しているように思えた。

俺はその求めに応じて、ゆっくりとその先端へと口を近付けていった。

舌先でチロッと舐めると、ハルは「んっ!」と声を漏らした。

ハルが声を漏らすたびに俺の鼓動は昂っていく。

ハルが「英ちゃん…」と切ない声で俺の名前を呼んだ。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxya133.docomo.ne.jp>
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ハルとの情事12(ショタ
   - 10/12/12(日) 9:45 -
おそらく今までに経験した事のないであろう感覚に、ハルは「あっ!」という声とともに身体をビクッとさせた。

俺は袋と付け根部分の間を縁取るように右側、左側と根元から舐め上げた。

その度にハルは身体をビクつかせ、「あっ!あぁっ!」と可愛い喘ぎ声を出した。

俺はそれだけでイッてしまいそうだった。

もう俺にはハルしか見えていなかった。
例え誰かが岩風呂に来ても気が付かなかっただろう。
それほどに俺は興奮し、ハルを愛でるのに没頭していた。

ハルの分身を優しく動かしながら、舌を滑らせて上へと進み、可愛らしいおへその周りをグルリと舐め上げた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxya136.docomo.ne.jp>
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Re(1):ハルとの情事11(ショタ
 コウ  - 10/12/12(日) 6:00 -
エロい[ウレシー][ウレシー]
かなり抜けます(笑)
小4か小5なんですか[!?]
続き楽しみです[!]

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W24H16;ser353167031240211;icc8981100000324193475f)@proxyag040.docomo.ne.jp>
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ハルとの情事11(ショタ
   - 10/12/11(土) 16:46 -
ついに俺の目の前に、ハルの分身が現れた。

いきり立つ分身を前に、俺はこれまでで最高の興奮を憶えていた。

俺は再び、そっとハルの分身を握りしめたが、ハルはもう抵抗らしい抵抗をしなかった。

俺はゆっくりと手を動かし始めた。

ハルは自分が『されている』事が恥ずかしくて、俺の顔をまともに見れないのだろう。
顔を覆いながら後ろに倒れ込んだ。

毛の一本も生えていないハルの分身は、パンパンに膨張していて、若い血管がハッキリと見て取れた。

俺は我慢が出来ず、手を動かすと同時に、張り詰めている袋部分を下から舐め上げた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag053.docomo.ne.jp>
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ハルとの情事10(ショタ
   - 10/12/11(土) 16:08 -
手の中で脈動する『それ』を、俺はゆっくりと動かした。

だが、やはり湯船の中ではいまいち上手く動かせなかった。

そこで、「俺が気持ち良くしてあげるね。」と言って、湯船から出て縁に腰掛けるようにハルに促した。

ハルは恥ずかしそうに前を隠しながらも、素直に俺の指示に従った。

俺の目の前に腰掛けたハルは、とても恥ずかしそうで、とても可愛らしかった。

俺は無言でハルの両足を押し広げた。

ハルは「英ちゃん…恥ずかしいよう…」と、ささやかな抵抗を試みたが、俺は取り合わなかった。

ハルが必死に隠している、小さなその両手を俺はそっとどけた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag053.docomo.ne.jp>
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ハルとの情事9(ショタ
   - 10/12/11(土) 15:43 -
当たり前だが、それでもまだハルは恥ずかしそうだった。

俺はハルが恥ずかしがる部分をそっと握った。


凄く興奮した。
こんな事は夢にさえ見ない事だった。


俺の握りしめた『それ』は、芯があり、はち切れんばかりにパンパンになっていた。

ハルは恥ずかしくて仕方ない、といった感じで顔を隠していた。

俺は、「ハル、カチカチだね?」と聞いた。

今にしてみれば、我ながら嫌がらせな質問だった。
ハルは羞恥心でいっぱいだった事だろう。

未成熟で可愛らしい『それ』は、僅かに先端が出てはいたが、まだまだ皮に被われていて、荒々しくしては痛がるだろうと思われた。

引用なし

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Re(1):ハルとの情事8(ショタ
 ゆうと  - 10/12/11(土) 12:27 -
すごく続きが楽しみです。

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ハルとの情事8(ショタ
   - 10/12/10(金) 17:27 -
岩風呂に繋がる唯一の入口を見て、誰も来ない事を確認した俺はついに行動を始めた。

「まだハルのは『元気な』まんまか?」と、そうだと核心している事を敢えて聞いた。

返事はないかとも思っていたが、ハルは割りと素直に頷いた。

それを見て俺は、「どれどれ?」などと言いながら
自分の欲望の赴くままに、強く密着させているハルの太ももとお腹の間に、半ば強引に手を滑り込ませた。
そしてそのまま、元気になっているハルの『それ』に手を伸ばした。

当然のようにハルは恥ずかしそうに「やっ、英ちゃんっ…!」と言い抵抗したが、俺が「大丈夫。」と言いながら強引にすると、意外とすんなりと抵抗を止めた。

引用なし

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ハルとの情事7(ショタ
   - 10/12/10(金) 16:54 -
俺は横からハルの肩をギュッと抱きしめた。

同学年の子と比べるとやや小柄なハルだが、やんちゃな盛りの身体は華奢ではなく、俺が思うよりもずっと軟らかかった。

俺は胸がいっぱいになる様で、とても幸せだった。

まだ恥ずかしそうにしているハルに、いつから『している』のかを聞いてみた。
体を小さく折り畳み、体育座りをしたまま「4ヶ月くらい前から」と教えてくれた。

精通はしているのかも気になり、「もう精液は出るの?」とも聞いてみたが、ハルは何の事か分からない様子だった。

絶頂に達しても、射精したことはまだないみたいだ。

引用なし

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ハルとの情事6(ショタ
   - 10/12/10(金) 15:30 -
先に喋りだしたのはハルだった。

沈黙に耐えられなかったのかも知れない。

目を合わせられなかったのだろう、うつ向き加減で「誰にも言わないでね?」と小さく言った。

可愛かった。
恥ずかしそうにしているハルが堪らなく可愛かった。

この時点で俺の自制心は、ほぼ機能していなかったのだろう。

「大丈夫、ハルがしていたのは普通の事だ。」
「みんなしている事だよ。」
そう言いながらハルの横に移動した。

ハルは恥ずかしそうに、ギュッと体育座りしていた。
その様子から、まだハルの『それ』は元気なままなのだと核心した。

頭のどこかで駄目だと思いつつも、俺はもう止まらなかった。

引用なし

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Re(2):続きが気になる話
 なむ  - 10/12/10(金) 12:51 -
りーすけさんの話しが好きです
また続きかいてほしいです

今までで1番の作品だと思います

引用なし

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