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たわいもない会話だったけどかなり打ち解けた 父親と来てるらしいがその父は部屋でマッサージその後は宴会だそうで 少年は退屈をアピールしていた 恥ずかしいそぶりも見せず 風呂の縁に腰掛けた まさに 目の前10cmに少年のおちんちん 俺は興奮を抑え観察 まだまだ発毛の兆しはなさそうで白く細長く先端は余りがない オナニーはまだまだかな などと妄想にかられる 少年はお兄さんの部屋に遊びに行っていい? と 思わずな展開に いいけどお父さんは? と言うと いいのいいのいつも酔っ払っちゃって僕なんかほったらかしだよ と 一緒に風呂を出て俺の部屋に向かった しばらくトランプをして過ごした その間も浴衣の少年の膨らみに目がいって困った うとうと眠そうな少年に部屋に帰って寝たらと言うと うんと言いながら半分寝てて少ししたら完全に寝てしまった 頬っぺたをつねってもゆすってもびくともしない 俺はいたずらしやすいように仰向けに寝かせた
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泊まりで行った健康センターで温泉と目の鑑賞を満喫していた ショタな俺は発毛前のおちんちんを目で追っていた 週末なんで沢山の小学生のおちんちんを見れた 目に焼き付けて部屋で抜こうと思って さあ もう一度ゆっくり浸かってとと思ってたら どストライクの少年 見た目5年生位かな おちんちんを隠すことなくとことこと来て俺の横に浸かった 何か話しかけないとと思っていたら少年から 今日は混んでいるねと話しかけられた
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いつも通勤の駅でつい覗いちゃいます。
ほとんどの子が包茎です。
今の高校生の子って、剥いて排尿するってことしないですね。
ダブダブに余った皮から排尿して、終わったら一生懸命搾るようにしている姿が可愛いです。
まだ、トランクスの子が多いですよ。
数年前と違って、今はトランクスの方が子供っぽく見えちゃいます。
ちなみに中高一貫校なので中学生のも見れますよ。
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となりの席の女子が可愛くて毎日勃起していた。物静かでいつも本を読んでいた。そんなある日、俺は言ってみた。「セックスしないか?」と。すると女子はいきなり、僕の上に乗り出した。「私...これしか知らないから...」と言って尻で擦りはじめた。じょじょにパンツが食い込んでいくのがスカートから見えた。そして、最後にはスカートに発射してしまった。女子のスカートは白い液がべっとり、僕のズボンからもたくさん白い液が放出していた.......
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学校で憧れの女子に呼び出された。放課後、その女子と会うと恥ずかしく「トイレ来て...」と言われた。最初は混乱したけど一緒にトイレに行くことにした。女子トイレの洋式につれこまれて便器に座らされた。そして「私に尻コキさせて...」と言ってきた。僕は、ズボンをさげ、ブリーフを彼女に見せた。彼女もスカートをさげ、僕のブリーフに尻をのせてきた。そのあとのことはあまり覚えてない。気づいた時には、彼女は乗馬乗状態で僕のブリーフはベトベトになっていた。僕たちはその後、朝まで尻コキをやった。
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裕也の体は 俺を迎える準備が できている様だった。裕也は俺の動きに呼応して
あえぎ声が 増していった。裕也は初めてのセックスに 違和感を感じていている
用だったが かなり燃えて苦しい呼吸をしていた。俺が裕也の呼吸に反応して 感
じてしまい 絶頂が来てしまい 裕也の気持ちに あわせることができたか わか
らず逝ってしまった。裕也は恥ずかしそうに「気持ちよかった」と言い ハニカン
だ。俺わ初めての挿入 に興奮していて アッと いゅうまの瞬間だった。裕也は
「気持ちが良かった」と言った。俺は 裕也の反応に 満足していてこれからも
セックスができそうだとうれしくなった。でも数日後 裕也から 痔になってしま
たと連絡がきた。でも「ひどいのか ??」と聞くと「たいしたことがない」との返
事で安心して またの逢瀬を楽しみに 又 バックを責めれるのが嬉しくなった。
一週間 過ぎて 裕也から電話があって 迎えに行くとかなり積極的にアプローチ
があった。かなり溜まっていたようで 俺のちん〇をさすってきた。
俺がフェラ将としたら 「昨日の夜 オナニーをしたから汚いよ」と俺に はにか
みながら言った。俺は裕也の気持ちを大事に ディープキスと扱きで 裕也を満足
させ その日は それで終わらせた。裕也は「もしかしてバック を期待していた
かも?」と思いつつ 今日の逢瀬を味あった。それから 裕也から 週一位に 電
。
話があって 二人の楽しみにしたった。最終的にに 裕也の気持ちは わからず日
にちは いつものように続いた。俺の愛してる裕也は 気まぐれの天使だった。
いつかはきっと わかえる中になれると思っていた。
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じゅん
- 10/12/31(金) 14:53 -
すごくよかったです。一揆に全部読みました。続き待ってますね。
今までこれほどよかった作品ありません。
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ゆうき♪
- 10/12/30(木) 18:34 -
―旬の視点―
夏が来た…夏だ!!夏なのに!!!
俺「なんで学校なんだよー!!」
悠大「ごめんごめん、俺また先生に呼ばれててさ…」
俺「じゃあ、俺は!?」
悠大「ついで…みたいな?」(笑)
俺「マジかよ…!!」
悠大「ごめん……怒った?」
俺「いや、いいよ俺も先生に会えるし」(笑)
悠大「なんだよ・・・よかった」
そして、教室について待っていると森山がやってきた…
森山「よぉ、旬来てたのか…」
俺「よっ、森山、あのさ…」
森山「おぅ悠大、お前は今日生徒指導室な!」
悠大「はい!!、じゃあ旬、俺いってくるわ…」
俺「おぅ…」
―なんか今のって…ちがわねぇ?、なんであんな仲良くなってんだよ…
しかも…悠大って…あいつら、どういう関係になってんだよ…―
俺は、考えた...
―だめだ、俺…見に行ってみるか…信じてないわけじゃないけど…―
俺「ここか…」
悠大「え…そんな…先生無理ですよ…いや、だって…」
森山「いいだろ、今日まで色々やってきたんだから…」
悠大「いやっでも…ンッ」
―なんでだよ…先生はもう俺の事なんて…―
ゴンッ
森山「おぃ誰だ?…………」
悠大「風じゃないっすか?」
森山「あぁ…」
―どうしよう、中には入れねぇよ…怖ぇえよ…
もう、いいか…―
俺「悠大…俺帰っとくは…ごめんな邪魔して…」
俺は走った…見たくなかった…光一が俺意外と…
悠大「旬!!…どうしたんだょ!!」
森山「旬…」
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ゆうき♪
- 10/12/30(木) 16:52 -
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ファン
- 10/12/30(木) 11:47 -
時々この話を読み返しています。いい話ですね!続編がぜひ読みたいです!
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じゅん
- 10/12/30(木) 11:36 -
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ゆうき♪
- 10/12/29(水) 20:06 -
―旬の視点―
―よかった…俺やっぱ好きかも…勝手だけど…−
悠大「そうだった、俺森山んとこいかねぇと…」
俺「だったな、んじゃ教室でまってるぜ?」
悠大「わかった、ワリィな」
俺「早く終わらせて来いよ…」
俺は教室に戻った…
森山「よぉ、お前残ってんのか?」
俺「あ、先生何してんの?」
森山「いや、黒木さがしててな…」
俺「さっき指導室行きましたよ」
森山「そうか、ありがとな」
俺「うーす…」
森山なんかうれしそうだったな…夏か…
でも、俺森山にいわなきゃいけないんだな…
好きじゃなくなったって…
でも、ホントはまだ未練もあるしな…
夏終わってからでもいいし、
俺「にしても、あいつ遅いな…」
悠大「ごめんごめん、今だったハァハァ…」
俺「遅いって…」
悠大「ちょっとな…なぁ早く帰ろうぜ?」
俺「おぅ…」
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ゆうき♪
- 10/12/29(水) 19:47 -
―旬の視点―
―俺は…どうすれば…いや、俺ができる事なんて…
駄目だ俺…情けねぇだろ
あの日以来だよな…旬の事ばっか気にして…
好きなのかな…俺だってわかんねぇけど…
こういうの好きっていうのかも…でも、あいつには
今俺は、そんなこと言えねえし…そうだ…先生に…―
俺は事情を話した…
森山「そうか…わかった、明日声かけて話聞くから…」
俺「ごめん、俺じゃなんにもできなかったから…」
森山「おもしろくなったな…」
俺「え!?」
森山「いや、全然別の事だ…」
―悠大の視点―
―旬に…言っちまったな…でも、もういいよ…
俺嫌われたかな…何も言ってなかったしな…最悪だ…―
そして終業式が来た…ホームルームが終わってから俺は旬に言うつもりだった…
―もう、これ以上…―
森山「それじゃ、夏休み楽しめよ…あと、黒木はあとで生徒指導室来い!!」
俺「……」
旬「…昨日は…」
俺「もういいよ、ごめんな、俺きもいだろ…」
旬「…そんな風に」
俺「いいって、最低だから…」
旬「ちょ、お前こっち来い!!」
俺は旬に連れられて屋上まで来た…
俺「なんだょ…」
旬「俺は、お前に何もできねぇ…でも、俺はお前が最低だなんておもわねぇ!」
俺「どうせ…うそだろ…」
旬「そんなわけねぇだろうが!!」
俺は殴られた…倒れるぐらい痛い…
俺「いってぇなぁ…」
あれ、なんで…なんで旬が泣いてんだよ…
旬「もう、最低とか言うんじゃねぇよ…」
俺「…ご…ごめんな・・・・」
旬「お前には、ずっと友達でいてほしいんだよ・・・」
俺「しゅ…旬…ごめんな、俺、てっきりお前が迷惑に思ってるんじゃないかって」
旬「そんな事ねぇよ、ほら立てって…」
俺「サンキュな^^」
旬「おぅ…」
俺たちは強く手を握っていた…
心が…軽くなったかな…
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ペット希望
- 10/12/29(水) 13:09 -
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微妙な句読点の使い方をまず勉強し直して これからも頑張って書いてくれ、←『、』w
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