Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談 」へ)
・疑問や質問(「Q&A 」へ)
・内輪話(チャットや「雑談 」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論
※ここはゲイサイトです。
返信は記事右上 のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。 売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板 に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。
女が原因で しばらく裕也との関係が途絶えたときがあった。
裕也にガールフレンド(セックスあり)ができたのだった。
裕也は バイのようで女の味を知って のめりこんでいったようだった。俺との
付き合いはウケなのに どうせまた 戻ってくると予想していた。
ほんなんで半年ほど 裕也との関係が 途絶えた。俺は もうそろそろだと 思い
裕也に電話をしてみた。案の定 彼女との仲が 悪くなっていて 俺に連絡しょう
かと 迷っている最中だったと話してきた。
もう一度やり直そうと 裕也を誘ったら 裕也も俺を受け入れてくれた。
早速 二日後に 逢う事になった。
当日 裕也は決まりが悪そうに 俺の腕の中に抱かれた。
車中の逢瀬では 物足りなくて モーテルにしけこんだ。
もちろん 裕也もその気で いたのですぐに 同意をした。
モーテルに入ると 裕也をベットに 押し倒しキスしながら 裕也の着ているもの
を一枚一枚剥ぎ取った。しばらくぶりの事に 俺の行動は 少し手荒かった。
シャワーも浴びずに いきなり耳 乳首 へその周り そして 久しぶりのちん○
と舐めまくった。裕也も 昔に戻ったように 反応した。
そして 手荒い歓迎を 終え 俺も着ているものを脱いで シャワー室に ふたり
で入っていった。もちろん シャワーを浴びながら 手にソープをつけて 体中を
愛撫してやった。片手で 乳首を愛撫しながら もう一方の手は ちん○を
そして アナルへと交互に刺激した。裕也も 始めて俺と関係を 持った時の様に
恥じらいながら 俺の動きに呼応して あえいだ。
射精の一歩手前で すん止めを繰り返した。裕也の顔は 涙目になって ジィッと
絶頂を 堪えていた。少し息抜きをしようと俺も体を洗い ベットに向かい 座っ
た。裕也も少し落ち着いてきたので「俺を彼女だと思って アナルにちん○を入れ
てみろ!!」と言うと 何か抵抗するように ふてくされて板がちん○を奮い立たせ
俺の中に入ってきた。裕也は 初めてタチをした。しかし 俺を 女と同じように
は思えないらしく ちん○がしぼんでしまった。裕也は俺の体から ちん○を抜き
とると シャワーできれいにしてくるから フェラをしてほしいと俺に懇願した。
戻ってくると ベットに横になりながら 彼女とのセックスの話をきいた。
裕也は フェラは好きだが どうも挿入と 腰の動きには余り魅力を 感じていな
かったと告白した。俺は裕也に 上向きに寝かせ 両足をもたげさせて アナルを
舌で刺激し 更にこじ開けようと 舌を突き当てた。
裕也は もう気持ちがいいのか あえぎ声を上げていた。何度も舌で アナルを責
めてから 裕也の我慢汁とローションを指につけ 裕也のアナルにも ローション
を垂れ流して 指でアナルをこじ開けるようにした。
裕也のちん○は ぎんぎんになり タマタマも 上にもち上がっていて 絶頂にな
って 逝きそうだった。俺は 今日 数回 射精させるつもりだったから 片手で
裕也のちん○を扱いて 一度目の射精をさせた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
裕也から 電話があって「会いたい!!!」とのこと アナルオナニーのことを聞く
と出血はなくて 自分で試しているようだった。「気持ちいいよ」と言った。
俺は 最終的に 裕也を喜ばすことが 楽しみだったので嬉しかった。
今度の日曜に会いたいと言うことだった。何を期待しているのか ワクワクした。
当日会うと 今日のためオナニーをせず 我慢をしていて りょうさんの好きなこ
とをしていいと 俺に体をゆだねてきた。
俺は いつものようにキスから始まり 裕也の着ているものを 一枚も残さず剥ぎ
取っていて セックスに及んだ。もちろんひとけのない場所でのことだった。
裕也は アナルを責めて欲しくて 積極的にアプローチをしてきた。
俺は いつものように体中を舐めまわし 裕也の反応を楽しんだ。
裕也は一通り済むと 俺のフェラを待っていた。
俺は アナルを責めずに フェラに専念した。
裕也もアナルより フェラを好んでいるようだった。
裕也は 俺のフェラに 耐えていたが「もうイキそう!!」と言って すぐに 口内
射精した。気持ちが良かったのか しばらく身動きせず ジッとしていた。
この日はしばらくぶりだったのか 裕也はちん〇がギンギンのまま 終わった後も
俺に キスを求めてきた。俺は まだ終わろうとせずに ぎんぎんのちん〇を感じ
つつ 裕也をうつぶせにして 指で アナルをいじくりまわした。俺は 興奮しな
がら 裕也を責めた。裕也は 俺にしばらくして「もう 出血が収まったから!!」
とアナルセックスを求めてきた。俺は それに応えるように 全裸になって
肌と肌を合わせて 本格的にセックスの体制になった。
裕也は よがりつつ「気持ちいいよ!!になりそう!!」と出血のことも忘れたかの
ように 反応して バックからの攻撃に満足して あえいでいた。
俺は 裕也に射精させたくて ちん〇を扱こうとしたが もう裕也のちん〇は
ピクピク反応させながら トコロテン状態だった。
裕也のあえぎ声に 俺は 射精寸前だった。どうしても 裕也をいかそうとちん〇
に触れると「ああっ!!!!」と言って射精してしまった。俺も 裕也の射精の締
め付けに 少し遅れて 射精してしまった。
裕也の出血を 気にしながら 激しく攻撃してしまった。
「大丈夫か??」と聞くとハァーハァーと荒い呼吸をしながら 「うん!!大丈夫だと
思う!!」と自信なさそうに答えた。裕也のばらまかれた精液を拭きつつ 裕也の顔
を見た。裕也はジィっと天を見ていて 俺は アナルから出てくる俺の精液を
丹念に拭き 俺のちん○もきれいにして その日は終わった。二日して裕也から
『出血しなかった!!」と連絡があり 俺は ひとまず安心した。裕也も かなり
かなり気に良っているようだった。「またね!!」と言いながらまずは報告があった
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; Tablet PC 2.0; .NET4.0C) @nvs05.nns.ne.jp>
抱きついてくると思っていた俺の予想に反して、ハルは背中を向けると俺に寄り掛かってきた。
俺の予定とは違ったが、それはそれで可愛かった。
俺の胸はキュンキュンして堪らなかった。
俺はハルを後ろから「ギュ〜ッ!」と言いながら、少しだけ強めに抱き締めた。
ハルは「苦しいよ〜♪」と、ちっとも辛くなさそうに笑いながら抗議してきたが、俺はもちろん構わずに抱き締め続けて、後ろからほっぺにキスをした。
そしてそのままハルの分身へと手を伸ばした。
ハルは「英ちゃんのエッチ♪」とは言うものの、大した抵抗はしなかった。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10040.docomo.ne.jp>
この前まで射精しなかったのに、いつの間にハルは『出る』ようになったのか気になった。
イク時に『出る』と宣言した処からすると、初めてではないだろう。もし初精だったら俺はもっと興奮したに違いない。
俺は「ハルはいつから『出る』ようになったの?」と、直接訊いてみた。
ハルは少し恥ずかしそうに、照れ笑いをしながら「ん〜、ちょっと前からだよ♪」と答えてくれた。
ハッキリとした時期は分からなかったけど、その時のハルがとても可愛くて俺はハグしたい気持ちでイッパイになった。
俺は湯船の中で両手を広げて「ハル、おいで♪」とハルを招いた。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10040.docomo.ne.jp>
続きまってます!すごい楽しみです
体育の先生はまた出てくるのかな
<DoCoMo/2.0 D905i(c100;TB;W40H29;ser355291015672559;icc8981100010312933162f) @proxy20022.docomo.ne.jp>
わくわくさん
- 11/1/5(水) 18:29 -
地元で出会いを探すなら会員数200万人越えのワクワクメールがオススメです。
・登録無料
・今なら男性は、お試しポイント付き
(年齢認証完了で120P)
・女性は、完全無料
<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0 @07011021398952_ma.ezweb.ne.jp>
白ブリエピソード大好きです!
年越しても続き期待してます!
<KDDI-TS3L UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07042480035310_ea.ezweb.ne.jp>
裕也とは アナルのセックスにまで 発展したが 裕也は「気持ちいい!!」という
割に アナルを避けた。裕也を傷つけないように それとなく理由をきいた。
裕也の言うのには 気持ちが良かったけど アナルセックスの後 必ずと 出血
していたみたいだった。俺は自分のことしか考えていない事に 反省をした。
もう 裕也を傷つけぬよう考えたが まだ自分的に 裕也のアナルが 気になって
なんとかならないかと考えた。俺は 裕也にラブローションを買って与え アナル
オナニーを勧めた。最初は 恥ずかしそうに『それジャーやってみるよ」と言って
いたが しばらくして「初めてだから りょうさんにしてもらいたい!!」と甘えて
きた、俺は 恥ずかしそうにしている裕也のズボンとトランクスを脱がすと お仕
置きスタイルで裕也をうつぶせに抱えた。
「じゃー 裕也 今から始めるからね 痛くなったらすぐいいな!!」と言って
アナルにラブローションを垂らした。冷たかったのか ピクッて体が動いた。
人さし指にも塗って アナルに挿入してみて「どうお?痛い?」と尋ねると「だい
じょうぶ」と少し緊張して 体に力が入っていた。
「もっとリラックスしてごらん!!」というと 少し体から力がぬけ アナルもゆる
くなった。俺は 丹念にしかもゆっくりと気持ちいいだろう前立腺付近を 刺激し
た。裕也からは 小さく喘ぎ声が聞こえた。さらに押し広げていった。
二本指を挿入してもあえぎ声はやまず 気持ちいいみたいだった。
これ以上すると また出血しては困ると 思い よがる裕也には かわいそうだが
いったん止めた。裕也はなぜ辞めるの?というふうな顔をして 俺を見つめた。
俺は 裕也の唇に 吸い付くようにディープキスをして 裕也の気をそらしたが
裕也は もう ちん○もぎんぎんになっていて 射精したいのか 俺の手を 自分
のちん○に 持って行って 扱きを促した。キスをしながら扱くと すぐに射精し
てしまった。少し裕也の興奮が冷めてから「アナルオナニーは ああやると気持ち
いいし アナルオナニーをしないとアナルセックスもできないから 俺のためにも
特訓をしてみて!!!」と頼んだ。俺は 今日 出血がなければ 裕也とアナルセッ
クスができると 次が楽しみになった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; Tablet PC 2.0; .NET4.0C) @nvs05.nns.ne.jp>
長く書かなくてすみません、展開がとか色々悩んでました^^;
頑張りますのでよろしくお願いします。。
―悠大の視点―
俺「先生、旬絶対誤解してますよ…」
森山「だよな…、ワリィ今日は終わりだ、また連絡する。」
俺「わかっりました・・・」
その後森山は俺を後にして、旬の所に向かった・・・
―旬の視点―
俺は走った…でもバスがないから帰れねぇ…
―なんで…俺…―
俺はバス停で泣いていた…もう…
森山「旬!!!」
俺「…………」
森山「なぁ、ハァハァ…旬違うんだよ…」
俺「…………なっ……何が………違うだよ……」
森山「スマン…実はな………黒木を好きだって奴がいてな…」
俺「…………は!?…」
森山「誰がってのは言えないんだが…俺がいちよキューピットでな…」
俺「………だ、だからってなんだよ………さっきの…」
森山「いや、それは…」
悠大「俺が話すよ…」
森山「…悪い…」
悠大「俺がさ…その人に告白しねぇと…相手の方も俺も進展しねぇから…」
俺「…だから?…」
悠大「今まで、どんな風に言えばいいか…色々…相談乗ってもらってた…」
俺「…そう…か…」
森山「何も言わないでごめんな…」
悠大「俺も…言えばよかったんだけど…恥ずかしいしよ…」
俺「そういう事なら…」
森山「悪かった旬!!!」
森山にそういわれながら、強く抱きしめられた…
俺「いいよ…光一…」
どれぐらい抱き合ってたのかな…
すごく長かったと思う…
すると、悠大が…
悠大「二人とも熱いね〜…うらやましいけど」(笑)
俺「からかうなよ」
悠大「…バス来ましたよ?」(笑)
俺「あっ!!」
森山「おぃ、来てねぇだろ?」
俺「脅かすなよ〜…」
悠大「いや、もう門の所に…」
俺「あ、マジだ」(笑)
森山「おぉ、すまねぇな…」
旬「ありがとよ…んじゃ光一…またね。」
森山「あぁ…」
軽くキスされた…久しぶりに恥ずかしくなった
その後俺たちはバスに乗って帰っていた…
俺「なぁ、誰なんだよ…お前を好きな奴って?」
悠大「まぁ、聞いたら驚くようなやつだよ」(笑)
俺「おいー、教えろよ?」
悠大「まぁ、後でな…」
俺「後で?」
悠大「今日俺んちに泊まりに来ねぇか?」
俺「お!!、いいね〜…んじゃ、行くわ」
悠大「じゃあ、コンビニで買い出しでもすっか」
俺「だな!」
その後俺と悠大はバスを降りてコンビニで酒やらつまみを買っていった…
コンビニの定員が悠大の知り合いらしく、すんなり買えてもうすぐ悠大の家だ…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p17125-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
そうなんだ じゃまたしちゃうかもだね と 俺は続けて でも出ちゃう前に自分で出す方法があるんだよと言うと ぇっ〜 どうやって? オナニーって言葉知らない?と聞くと っえ?言葉につまりながら っし しらなぃょ〜 と卓也 ははぁ〜 ん全然知らない訳でもなさそうだ そっと卓也の股間に触れる びくっとなり俺の顔を見る やはり 卓也のおちんちんは固くなっていた 立ってるじゃんと言うと だってお兄ちゃんがエロい事言うから 俺はズボンのホックとチャックを開けブリーフの間から卓也のおちんちんを引っ張りだす 俺の親指位の大きさかな? 卓也は恥ずかしいょと言って手をどけようとする 男同士だろ 今からオナニーを教えてあげるから と言うと わかったと言い 手を離した
<DoCoMo/2.0 L03A(c100;TB;W24H14;ser359610028316571;icc8981100000370824841F) @proxy10031.docomo.ne.jp>
時間ある時に
続きをお願いします。
読みやすいし、先輩後輩の仲もよい体験談ですね。
<DoCoMo/2.0 N01A(c100;TB;W24H16;ser359950013557023;icc8981100010519877758F) @proxyag117.docomo.ne.jp>
次の土曜日卓也をメールで市立図書館に呼び出した 念のためあらかじめ 卓也を車の中で確認 一人で来たようだ またメールを送る 屋上の駐車場まで来てと 先回りして車の中で待つ 卓也は現れた 車を乗り付け窓から さぁ〜 乗ってと 乗り込んだ卓也に 久しぶりだね 誰にも言わないで来た?と うん 親には友達と遊ぶと言って来たと 車を走らせ まずは腹ごしらえ ドライブスルーにて調達して車を走らせる 何で来たのと聞くと 卓也はだってあんなことばらされたくないし 写メとられたしと 俺はじゃ いやいや来たの? と聞くと だってぇ と口をつぐんだ 大丈夫だよ 俺は誰にもいわないし今日は君とドライブしたいから誘っただけだよと言うと こわばった顔がにこやかになった それからはいろんな事を喋った なるべくエロい方向に誘導して話を進める 車を河辺に停めて 軽くランチタイム ところでこの前の精子は また溜まると勝手に寝てる間に出ちゃうんだよ
<DoCoMo/2.0 L03A(c100;TB;W24H14;ser359610028316571;icc8981100000370824841F) @proxy10046.docomo.ne.jp>
まさに 滑稽な姿だった 完全に俺のペース あ〜 あ やっちゃったね お父さんに報告しないと すると少年は泣き出した どうする? と答えを促す ぅぅっ ごめんなさい 言わないで と 俺はさらにいじわる 何で言っちゃいけないの? と だって 恥ずかしいし ・・ 俺は少年の滑稽な姿を写メで何回か記録した 俺は わかった 内緒にしてあげると言って 小さい精子まみれのおちんちんを濡れタオルで丁寧に拭いてあげた 皮を剥いて拭くと いたっ と腰を引く すると刺激でまたまた勃起 すかさず 写メ その後は新しい浴衣のズボンをはかせてあげた 少年の名前は卓也 小学6年生 携帯の番号とメアドをゲット 今日は部屋をチャーターしているので無茶はしないで 卓也を部屋に帰した。念のため俺は健康センターを後にした。帰る途中早速メールを送る 返信あり その日はおしまいにした
<DoCoMo/2.0 L03A(c100;TB;W24H14;ser359610028316571;icc8981100000370824841F) @proxyag078.docomo.ne.jp>
露天風呂は小さく、4、5人はいればもう一杯になる円形の風呂。暑いので三人ともつかるわけではなく縁に腰かける。狭いのでそこそこ近く、3人ともタオルを持っていないのでお互いのモノが丸見えだ。
やはり高校生でその辺は興味深々らしく自然と話は下系の話に。
けん「先輩ちんこ剥けててかっこいいっすよね。」
俺は6割くらい剥けた半剥けちんぽだ。
「言っても半剥けだぜ?そんなかこよくねぇよ。やっぱお前らもちんこなデカさとか被り具合とか気にしてるん?」
たく「ある程度は気になりますよ。俺ら先まで被ってるし。」
たくは皮が竿とぴったり一緒くらいで、先からほんの少し亀頭と尿道の穴が覗いている。10センチくらいで良い感じにだらんと垂れている。ちん毛は竿の周りの狭めの範囲に密度は大人と変わらず黒々と生い茂っている。広範囲じゃない分大人のような汚さがない。
けんは体の筋肉が強調されている分ちんぽはやや小さく見えた。しかし太さはたくより太く、先まで完全に被っているが亀頭の形が皮の上からもはっきりとわかる。ちん毛はたくと同じくらいだ。
「別に普段被ってようと関係ねぇよ。それより風呂ではしっかり剥いて洗えよ?オナニーしてるとめっちゃ臭くなるだろ」
<KDDI-SN3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.208 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
二人とも高3なので恥ずかしがってタオルで隠すかと思いきやそこは体育会、全くためらうことなく二人とも全裸に。一応壁の方向いてるので前は見えないが、フリチンだ。
たくはやはり高校球児って感じの小ぶりなまさにプリケツ。けんは太い太ももに比べキュッと締まったたくと違ったプリケツだ。二人とも大人のような汚さが全くない理想的な尻をしている。
「お先っす」
と言って、たくは右手で股間を申し訳程度に隠し、けんは完全に隠してない様子で浴室に行った。
股間を直に手で隠してるのもえろいと思った。
浴室に入るとシャワーを浴び先ずは内湯に。久しぶりに合ったのでたわいもない昔話などの話をした。
しばらくつかると暑くなってきて、ちょうど露天風呂が空いたので3人で露天へ行った。
<KDDI-SN3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.208 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
汗かいているので脱衣室に入るなりすぐ服を脱いでいく。かといって喉もめっちゃ乾いているので、3人ともパンツ一枚になって脱衣室内の自販機で水分補給する。
たくはいかにも高校球児って感じの体格で、良い感じに筋肉がついた細マッチョ。練習後なんでパンツではなくスラパンのままだった。黒のスラパンで前は当然もっこりしている。
一方けんはラグビー部らしいマッチョな体。腕、胸板、太ももなどかなり筋肉がついている。だが二人ともまだ高3なのでマッチョでも少しまだ成長しきってない体つきって感じもある。
けんはローライズのボクサーパンツで、生地が薄いやつなのでピッタリと体にフィットし、股間もたくよりもっこりが強調されている。
スポーツドリンクを一本飲み干し、温泉入るためにパンツも脱いでいく。
<KDDI-SN3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.208 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
大学2年の夏休み、挨拶をかねて母校の高校の部活に顔を出しに行った。
練習後、汗だくになっているので近くのスパ銭に寄ろうかなと思いながら高校を出ようとしていると、中学からの知り合いで仲の良かった後輩二人と偶然会った。
「おぃ」
たく、けん「先輩!久しぶりっす!帰って来てたんすか?」
「おぅ。お前ら部活帰りや?」
たくは野球部、けんはラグビー部に入っている。
たく、けん「そうっす」
「俺いまからあそこのスパ銭行くけどお前らも行くか?」
たく「いいっすね!」
けん「行きます行きます」
何気なく誘ったんだがめっちゃノリが良い。一人で行くより全然ましやしな…と思いながら3人でスパ銭に向かった。
<KDDI-SN3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.208 (GUI) MMP/2.0 @07011370805351_ma.ezweb.ne.jp>
余韻にひたりながら一服つけた さぁ〜 第二ラウンドだ 少年を無理やり起こす 寝ぼけまなこの少年は あっ と一言 股間を押さえてる どうしたの?と聞くと やべぇ しっこ出ちゃったと えっ うそ? もう一回風呂行く?と聞くと やだ 恥ずかしいよ と 何で? だってしっこと違うかも 少年の手を俺の鼻にもっていきくんくん嗅ぐ あれ? 精子だよ え 何?大人になると溜まればでるんだよと言ってあげた エロい夢でもみた? わかんないょ 半分少年は鳴き顔だった 俺はタオルを水で濡らしよく絞ってきて 拭いてあげるから脱ぎなと 言うと 立ち上がりするりとズボンをさげた
<DoCoMo/2.0 L03A(c100;TB;W24H14;ser359610028316571;icc8981100000370824841F) @proxyag003.docomo.ne.jp>
まずは浴衣のズボンの上からおちんちんを確認 なんとパンツははいてなく直にあった 大きめのズボンの横を広げるとかわいらしいおちんちんを指先でつまみ皮を引いてみる 真っ赤な亀頭が以外にもすんなりぷるんと剥けた ろくに洗っていないようで あの独特な匂いが辺りを漂う 溝には白い恥乞が 鼻を近づけ匂いを満喫 舌先で味わう やがて少年のおちんちんは芯が入り少しずつ容積を増し 完全に勃起 指先で上下する しばらくすると先走りの液があふれてきた 射精するかもしれないと思い しゃぶるのを我慢して上下に擦るスピードをあげる ぬちゃぬちゃといやらしい音が響く 亀頭付近が固さを増し いよいよかな? と思ったとたん ピクピクっとして大きくバウンド ただ液体は出なかった 残念だがまだ精液は熟成されてなかった でも いくとき大人と同じ動作をするんだと感心した 俺は小さくなりつつある少年のおちんちんに俺の精子をぶちまけた
<DoCoMo/2.0 L03A(c100;TB;W24H14;ser359610028316571;icc8981100000370824841F) @proxyag004.docomo.ne.jp>