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土蔵相模女将
- 11/1/8(土) 10:24 -
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続きを楽しみにしてます。いろいろ意見されても、めげずに頑張って下さい。応援してますよ!!
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康平
- 11/1/8(土) 8:39 -
黒木くんのその後が気になります 。これからも続けて欲しいな
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▼感想さん:
読んでみて感じたんですが、以前同じような話しを書いていたりーさんとゆう方のパクリですか?
書き方とか‥
もしそうならやめてください。
―以下本文―
って事なんですが、もともと自分はりーすけさんより前に「先生と…」っていう作品をだしてて、それでも同じような書き方はしてますし、そもそもりーすけさんの作品を読んだことはあります、似てると思う点があってなのかもしれませんが。
でもパクリではなく、全然別として考えて書いています。
自分は2回目ということを最初に書いていたので、疑う前にすこし調べてほしかったです。
しかし誤解を受けられてこのように言われるとあまり書かないほうがよいと感じました…。
すみません。
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322) @p2252-ipbf1101marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
読んでみて感じたんですが、以前同じような話しを書いていたりーさんとゆう方のパクリですか?
書き方とか‥
もしそうならやめてください。
<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0 @05004011123557_vj.ezweb.ne.jp>
俺は高校時代から痴漢で何度か警察の世話になったことがある。母子家庭で、姉1人と妹2人の5人家族だ。なかなか痴漢癖が治らない為、俺を除いた女どもで家族会議を開いた結果、姉と上の妹が俺のSEXの相手をすることで性処理をさせようと決まったらしい。最初は馬鹿な考えに行き着いたなとビックリしたが、うちの家系は見た目だけは自慢できる家族(少々頭は痛いようだが・・・)なので、いざ姉とベットに入ると今まで経験した事がない興奮に我慢できず、実の姉をヤッてしまった。一度経験すると病みつきになり、上の妹も躊躇無く食べてしまった。そうすると下の妹も味わいたくなり、この前の夕食の時に家族にその気持ちを伝えた。下の妹本人もその場は嫌がっていたし、母も姉も一番下の妹はまだ中学生だからと反対したが、俺が怒って部屋に戻ると女どもの間で話し合いがあっているようだった。その数十分ほど後、下の妹が俺の部屋に入ってきた。俺が素っ裸で仁王立ちに立つと、妹は黙って正座の状態で俺のモノを口に咥えた。しばらくしてビンビンになったモノで下の妹のアソコを貫いてやった。今では毎日姉や妹とヤッているので痴漢はしなくなった俺がいる。一つ問題は母親がコンドームを買ってくるが、俺は中出しの方が好きで、時々妹には生でヤッてしまう自分がいることだ。
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最後のガバって。。。
メッチャ気になる〜〜
続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; (R1 1.6); SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C) @pa9de1d.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
たけさん康平さん応援コメントありがとうございます^^
頑張って更新させていただきます。
以下本文
―旬の視点―
悠大「えとな……」
俺「…誰だよ!?」
悠大「…じゃあ、逆に誰だと思うんだよ?」
俺「えー…クラスの森とか?」
悠大「あいつノンケだろ」(笑)
俺「じゃあ誰だよ?」
悠大「せ……先生…」
俺「は!?、お前まさか!!」
悠大「柔道の後に話しただろ…」
俺「マジ!?、よかったじゃん!!」
悠大「な、なんでだよ!」
俺「だってお前、山崎先生タイプとか言ってただろ?」
悠大「ば、バカ……うれしいけどよ」
俺「照れすぎ」(笑)
悠大「俺さ…………」
俺「………………何!?」
悠大「…………………幸せ」(笑)
俺「いきなりノロケかよ」(笑)
―あ〜…なんで今オレ期待したんだろ…
別に俺じゃないことくらいわかってたけど…―
悠大「いや、聞いた時はマジ驚いた!」
俺「いいな〜お前…」
悠大「…まぁ、まだ告白はしてないけどな…」
俺「…する時は呼べよ!?」
悠大「マジ!?………まぁ、わかったよ」(笑)
俺「なぁ…でもなんで山崎のこと…光一は知ってんのかな?」
悠大「え…うん、なんかお互いに知ってたらしい」
俺「へぇ〜、てか酒欲しい」(笑)
悠大「おぅ、飲もうぜ!!」
そのあと俺たちは酎ハイ飲んでつまみ食ってダラダラと話をしていた…
―悠大の視点―
―…まぁこれでな…前は旬の事も好きだったけど…今はやっぱ山崎だよな
…たまに子供っぽいところが旬はかわいいけど(笑)…先生と…か―
俺「なぁ、山崎先生って下の名前何かな?」
旬「さぁ…」
俺「お前みたいに下の名前で呼んでみてぇよな〜…」
旬「こーいちー!!…」(笑)
俺「お前酔ってきたのかよ…」(笑)
旬「今日は光一いねぇからな〜……」
ガバッ!!
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―旬の視点―
俺「お前んち近けぇよな〜」
悠大「まぁな」(笑)
俺「おじゃましまーす…あれ…親は?」
悠大「なんか昨日から旅行行っててよ」
俺「あね…」
悠大「ま、なんかすっか…」
俺「ゲームしよーぜ〜」
悠大「はいはい」(笑)
その後ゲームしてテレビ見てめちゃくちゃテンションが上がっていた。
時間も過ぎて10時くらいだった…
俺「もう10時か…」
悠大「そろそろ風呂入ってこいよ?」
俺「おう…」
―なんか久しぶりやし…ハハハ…―
俺「なぁ、一緒に入ろうぜ!?」
悠大「はぁ!?」
俺「いいだろ?」
悠大「狭いだろ」(笑)
俺「いいだろー、たまには裸の付き合いしようぜ!」
悠大「しゃーねぇなー」
なんだかんだ言いながら悠大と俺はうれしそうに風呂に向かった…
俺「脱ぐか!」
悠大「おぅ、風呂溜まってるから…」
俺も悠大も脱ぎ始めた…ガン見だった…
―やべぇ、俺も腹筋あるけどすげぇよな……
腕も肩も…てか、マジエロいしあそこもデカいよな…―
俺「マジお前やべぇな…」
悠大「なにがだよ…お前だってやべぇじゃん…でけぇし…」
俺「お前の体マジエロいぞ」(笑)
悠大「はいはい、いいから早く入ろうぜ!」
俺「はぃはぃ…」
俺「なぁ、一緒に体洗おうぜ!?」
悠大「子供か」(笑)
俺「いいじゃねーかー…ここ、いいんだろ?」
悠大「バカ、お前乳首触んなよ」
俺「洗ってんだよ?!」
悠大「お前もじゃあどうなんだよ…あ?」
俺「お前後ろ取るとか秘境だろ…アッ」
悠大「感じてんじゃねーよ」(笑)
俺「ばかっ……ちげーよ!!」
悠大「ま、少し浸かってから上がろうぜ?」
俺「だな!」
悠大「ワリィ、狭いだろ」(笑)
俺「お前近すぎ」(笑)
ちょっとイチャイチャしながら風呂を出た…
悠大「そう、お前に言わねぇとな…今日の話」
俺「おぉ、聞きたい聞きたい!!」
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女のコの声も大きくなってきて、Kが逝くと言って中に出した。Kは肩で息をしながら笑った。
K『はぁはぁ…逝っちゃった(笑)』
俺『お前の精子が入ってるてなんか嫌やな(笑)』
K『ヌルヌルしていいやん(笑)』
俺『まーいいけど(笑)』
K『交代(笑)』
Kと俺が交代し俺が女のコに入れた。Kが入れてたばっかりだから中はすごく温かい。生でするの初めてで早くいきそうでこわかったけど大丈夫だった。
俺が腰をふってる間にKのチンコも復活してきて女のコに舐めてもらってた。
体位を変えたりしてたけど生だから気持ちよくていつもより早く絶頂がきた。
俺『逝きそう(笑)』
K『まじ?(笑)俺もいこっかな(笑)』
俺『(笑)』
女のコの中で俺は逝った。Kの生セックスを見たっていう事もあり大量に出てるのがわかった。Kも女のコの胸に大量に出してた。そのあと女のコに頼んで、二人で二人の精子がマンコからでてくるのを見て笑ってた。
そのあと同じ様にシャワーを浴びてまた三人で話をした。
K『お前あんなHするんやな(笑)』
俺『お前こそ(笑)』
女『(笑)』
K『どっちが気持ちよかった?』
俺『あ!俺も聞きたい!(笑)』
女『それはヤダ!(笑)』
K『今さら!(笑)』
そんな話をしてるうちに遅くなってきてので俺は帰った。あとから聞いた話だとそのあと女のコは泊まったらしくて寝る前にもやったらしい(笑)
俺もその子と連絡先を交換したから今度会ってするつもり(笑)
おわり
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07011320445618_ma.ezweb.ne.jp>
女『お待たせ!』
そういいながら出てきた女のコは洋服着ずにバスタオル巻いた状態ででてきた。
K『おう!』
俺『これガチやんな?(笑)』
K『当たり前!(笑)風呂入ろうや!』
俺『一緒に?(笑)』
K『そやで!確認もかねてな!(笑)』
俺『(笑)』
それで二人でシャワーを浴びた。
Kも俺もサッカーをしてたから余分な脂肪はなく腹筋とかも割れてる。
Kのチンコはズルムケでさすがはヤリチンと思う黒さだった。平常時の大きさは俺のより少し大きい8センチくらい。
K『お前のでかくね?』
俺『いやーお前のがでかいやろ!』
K『そうか?まーたたんとわからんわな!(笑)』
俺『まーね(笑)』
二人でさっさとチンコだけ洗ってシャワーから出た。
K『さーやろっか!初体験!(笑)』
女『(笑)』
俺『(笑)』
女のコはシャワーからあがってきたままの姿でベットに寝転がってた。俺らは同じタオルで拭いたからそのまま裸のまま俺とKもベットに乗った。
二人で女のコを責めて女のコはあんあん感じてた。Kのチンコをちらっと見ると半だちくらいで俺は久々だったからビンビン。俺がマンコを弄ってるとKが女のコに自分の物を舐めさせてた。俺はそれをチラチラ見ながらマンコを弄ってた。
マンコに飽きて俺も舐めてほしくてAVみたいに二人のチンコを女のコに舐めてもらった。俺とKはそれを見ながら興奮しつつ笑ってた。たった大きさは俺の方がでかかった。あとで測ったら俺のが17センチで太めでKのが16ちょいで普通。
K『お前のがデカイから入れた時がばがばはイヤだから俺からな!(笑)』
俺『おう!』
そう言ってるまにKが女のコに入れる。その瞬間、女のコが俺のから口を離し声を出す。
俺『え?生なん?』
K『うん!ピル飲んでるから大丈夫なんだってー(笑)』
俺はまじかよ!とテンションがあがった。ゆっくり動いてたKもマンコがほぐれてきたのか早くなってきた。俺はおっぱいを弄ったりチンコ舐めさせたりしてた。
バックの形になり俺とKは向かい合わせ。たまに目が合い笑った。
K『AVみたいやな(笑)』
俺『思った(笑)』
正常位に戻しKの腰のフリが激しくなってきた。
K『ヤバイかも!(笑)』
俺『まぢ?早く変わって!(笑)』
K『わかった!もう出すわ!』
と言い、Kの腰が激しく動き出した。
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俺は19歳で大学生でバイの奴なんですが友達Kとの体験を書きます。
Kはタメで高校の頃からよく遊ぶノンケ友達。一人暮らし。お互いサッカー部でKは浅黒い感じで顔もまーイケメン!身長は175くらいかな。こいつは高校の頃からヤリチンで変態だった。
そんでこの前、そいつから電話が来た。
K『暇やから今から遊ぼうや!』
俺『いいけど何するん?』
K『わからん(笑)まーとりあえずウチ来いよ!』
俺『わかった(笑)』
電話を切ったあと準備をしてKの家に向かった。オートロックを開けてもらい部屋に向かった。Kの部屋のドアを開けるとヒールがあり、誰か来てるんかなーって感じで部屋に入っていった。
K『おう!』
俺『おぉーお邪魔!』
女『はじめましてー』
K『なー?俺の言った通りやろ?』
女『うん!(笑)』
俺『?』
Kと女のコはソファに座ってテレビを見てた。何をする訳でもなく三人でテレビを見ながら色んな話をしてた。それからずっと気になってたKとその女のコの話をした。
俺『彼女できたとか聞いてないけど(笑)』K『彼女じゃないし!』
女『(笑)』
俺『え?そうなん?』
女『そうだよ!』
K『セフレ!(笑)』
そうKが言ったら女のコに叩かれてた。
K『それで話があるんやけど…(笑)』
俺『え?何?(笑)』
K『今からしようや!』
俺『は?何を?』
K『そりゃあなー?(笑)』
女『(笑)』
K『コイツがお前の写メ見て遊びたい言うから、じゃあ三人で遊んでからやる?ってなった訳(笑)』
俺『なんだそれ!(笑)』
K『やらないん?』
俺『やる!(笑)』
女『(笑)』
K『(笑)』
女『シャワー浴びたい!』
K『いいよー!』
それから女のコはシャワーを浴びに行った。Kはニヤニヤしながら
K『アイツお前の事がタイプなんだって!』
俺『そうなん(笑)でも大丈夫なん?』
K『大丈夫大丈夫!(笑)』
俺『ならいいけど(笑)』
K『つか3Pとか初めてなんだけど(笑)』俺『俺も(笑)』
K『お前のでかい?』
俺『普通だと思う!(笑)お前は?』
K『普通よりはおっきいかも(笑)』
俺『なんかイヤやな!(笑)』
K『そんな言うて俺よりもでかいんやろ(笑)』
俺『そんなんわからんわ』
そんな会話のやりとりをしてるうちに女のコがシャワーからあがってきた。
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<KDDI-ST34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
康平
- 11/1/6(木) 22:24 -
こんばんは 。
毎回楽しく拝見させて頂いています。
忙しいとは思いますが、頑張ってください 。
黒木くんの事が好きなのは、山崎先生かな 。
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxya150.docomo.ne.jp>
<KDDI-KC3Z UP.Browser/6.2.0.16.1 (GUI) MMP/2.0 @05004032311546_et.ezweb.ne.jp>
一回目の射精は かなり溜まっていた様でゾクンゾクンと波打つように放たれた。
裕也の腹から肩越しまで 勢い良く飛んでいて ティッシュで 拭き取る前 精液
を指で ぬりたぐって楽しんだ。裕也も満足そうに はにかんだ。ちん○は まだ
勢いよく立っていた。体についた精液を ティッシュで拭き取り 布団に付いた
のも拭いて「まだまだ 続ける」と裕也に言って ちん○を もてあそんでから
フェラして 裕也を元気づけた。若い盛りの裕也は 俺のフェラに反応して 反り
返ってきた。
もうアナルはを緩んでいたので 俺は裕也のアナルに ちん○を押し付けた。
即挿入しょうかどうか 迷ったが 裕也のちん○を 扱きながら 徐徐に アナル
を突き 挿入していった。裕也のアナルは 俺のちん○を くわえ込んで フェラ
しているようにに動いた。俺は 裕也のアナルが名器になっていた事に 初めて
気が付いた。
俺は 腰を使い 動き出すと 初めてのちん○の感触に すぐ逝きそうになった。
もっと感じていたかったので 少し腰の動きを弱めた。その代わり裕也のちん○を
扱いて アナルの動きを楽しんだ。
裕也と 一緒に 逝きたくて 裕也の嗚咽を 聞きながら腰を使った。
すぐに 逝きそうなのを 我慢していたが それは我慢が足りず 逝ってしまっ
た。裕也も 俺の射精と共にトコロテンで射精して 自分の顔に精液を飛ばした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
競パン高生
- 11/1/6(木) 17:13 -
昨日、スクールの初泳ぎがあった。
午前中は、幼稚園児からジジババまで来てたけど、昼からは、選手コースの奴らと大学生やOBだけの競技会があった。
俺が小学校の頃からあこがれているオリンピック強化選手のAさんも来ていた。
競技会の後片付けをして、シャワー室へ向かおうとすると、Aさんが俺の前を歩いてシャワー室に入って行った。
俺はドキドキしながらそっとついて行った。
Aさんは一番奥のシャワーを使っているようで、他に誰もいなかった。
Aさんのブースにそっと近づくと、向こうむきにシャワーを浴びているAさんが見え、足元には丸まった競パンが脱ぎ捨ててあった。
(ちなみにアメリカンスタイルのシャワーブースで、顔と足だけが見えるタイプのブースです)
(見たい!)そう思うと、俺の競パンに中身がMAX状態に(笑)
とその時、Aさんがこっちを向いた。
「よっ、○○。まだいたのか?」
Aさんが俺の名を覚えていてくれたことに感動し、「おっす!」と言うのが精いっぱいで、急いで隣のブースに飛び込んだ。
隣のシャワーの音が止み、Aさんが歩いて行く音がした。
俺はそっと覗くと、バスタオル一枚のAさんが隣のロッカールームへ入っていくところだった。
(そうだ!今行ったら見れるかも?)
いつもビキニ一枚の裸は見てるのに、それだけでは満足できなくなっていた。
(Aさんのチ●ポがみたい!)
俺はほとんどシャワーも浴びないまま、ロッカールームへ急いだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; 3P_UASEJP 1.0.22.2; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618) @EM114-51-36-12.pool.e-mobile.ne.jp>