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しばらく休暇しておりすみませんでした。前回の投稿からだいぶ時間経ってしまっておりまだ更新に気づいて読まれる方がいるか不明ですが、時間みつけてまた書ければと思います。
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康平
- 11/1/15(土) 18:10 -
ゆうきさんへ
いつも楽しく読ませていただいています。続きが気になるので、忙しいとは思いますが、ゆっくり更新していただけたら良いなって思います 。もし良かったら、友達になりませんか(笑)
<DoCoMo/2.0 N03B(c500;TB;W24H16;ser353159031449983;icc8981100000524222207F) @proxyag102.docomo.ne.jp>
ななしの
- 11/1/15(土) 16:58 -
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DEVILOCK
- 11/1/15(土) 10:10 -
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<DoCoMo/2.0 SH07B(c500;TB;W24H16;ser355606031660231;icc8981100020561297532f) @proxyag101.docomo.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB6.3; SV1; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET4.0C) @EM114-51-102-237.pool.e-mobile.ne.jp>
スイーツ臭プンプンのつまんない長編載せる馬鹿っていつまで経っても消えないよね。
まあ、馬鹿だからしょうがないんだろうけどw
<KDDI-TS3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @05004030335549_me.ezweb.ne.jp>
―悠大の視点―
俺「実は俺…好きなんすよ…」
山崎「好きって………っ誰がだ?…」
俺「俺…、オレ先生の事が好きです!!」
―やべぇ言っちまった…―
山崎「………………俺、ノンケだぞ?」
俺「えっ……………!?」
山崎「………なんてな」(笑)
俺「な、なにからかってんすか!!」
山崎「いや、あまりにも緊張してるからな……ありがとな…」
俺「………………はい」(笑)
山崎「実は…俺もずっと見てたんだぜ?」
俺「え?…」
山崎「柔道してるときはお前が起ってるのわかって俺もヤバかったからな…」
俺「先生当たってたし…」
山崎「…仕方ねぇだろうが………好きな奴がまさか起ってたなんてよ…」
俺「…せ…先生……」
山崎「俺もお前の事が…好きだ!!」
俺「…マジ……なんかやばい…」
山崎「…大丈夫か?震えてるぞ!?」
俺「いや、もしかしたらって思ってたけど……いざとなると…」
山崎「悠大!!」
先生はそういいながら俺をギュッと抱きしめてくれた…
周りはもう日が暮れて暗くなっていた…
あとから聞いたが、そこに旬と森山も来たらしいが
俺たちが動かないから心配したそうだ…
―俺、この恋終わらせないように頑張るから…もうぜったい離れたくない―
山崎「今日…一緒帰るか?」
俺「…………おぅ!!」
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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f) @proxycg057.docomo.ne.jp>
すみません少し忙しかったので、少しですが書きます
また、さまざまな皆様ありがとうございました。
そして、すみません。一生懸命書きたいのでよろしくお願いします。
―以下本文―
俺「メールか…柔道場行くか…」
森山「おっ、お前今日言うんだってな」
ニヤニヤしながら森山がやってきた…
俺「旬が言ったんすねー」
森山「いいだろ♪、それより、頑張れよ!!」
俺「うん……」
それから俺は柔道場に向かった…
いつのまにか後ろから森山と旬がついてきている…
俺「はっ、恥ずかしいから離れてろ!!」
旬「はいはい」(笑)
柔道場に来た…先生の姿がない!?
俺は周りを探して体育教官室に向かった…
俺「失礼しまーす…」
あれ、誰もいない?……教官用のシャワー室から水の音が聞こえる
??「………まて、今行く…」
―え、まさか来てないかな…―
山崎「すまん待たせたな…!!」
そこには、上半身裸の先生が立っていた…
俺「せ、先生」(笑)
山崎「な、なんだ黒木か……」
明らかに空気がおかしかった…2人で沈黙…
すると先生がふと話始めた…
山崎「どうかしたか?」
俺「いや、ちょっと…話したいことがあって…」
山崎「…そうか、お前ジュース飲むか?」
俺「あ、はい…」
山崎「じゃあ、体育館前の自販機に先行っとけ、そこで聞いてやるから…」
俺「わ、わかりました…」
体育館の前に向かった…
俺はなんて言おうかって事より先生の裸に興奮していた…
―やべぇエロかった……、いや、そこじゃねぇだろ!!絶対にいわねぇと…―
ジャージにタンクトップを来たいかにも体育会系って感じで先生がやってきた…
山崎「ジュースはマッチでいいか?」
俺「いいっすよ…」
少し離れた校庭が見渡せる朝礼台に座りながら2人してだまっていた…
夕焼けがきれいに校庭を染めている…
俺「先生…実は…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p17125-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
二回目が終わって 裕也のちん○は 少し萎びてきたが まだ芯が残っていた。
俺自身はもう限界だと思っていたら 裕也が「シャワーに行こう」誘ってきた。
俺は もう 手を出さなかったが 裕也が チョッカイを 出してきて 俺のちん
○を 丹念に洗って フェラしてきた。俺のちん○は 反応しそうになかった。
俺は 裕也に「立たせることができたら 立たせてご覧!!」とフェラを歓迎した。
裕也は 無心になって 萎びた俺のちん○をフェラし続けた。俺は 裕也の気持ち
が 嬉しくなったのと 十数分に及ぶ裕也のフェラテクに 少し勃起してた。
裕也は 俺のちん○が 元気になったので 喜ぶように 上目遣いに 俺を見て
ニヤリッ!! とした。裕也のフェラテクも 結構うまくなっていた。俺は 満足し
たので お返しにと 裕也を立たせて 扱こうとしたら 裕也のちん○も ギンギ
ンになっていたのには ビックリした。裕也は 女とのことを 忘れたように俺と
のセックスに溺れていたみたいだった。俺は 裕也のちん○を扱きながら フェラ
して 裕也にも 気持ち良くさせたかった。裕也をベットに誘うと「少ししてから
行くから!先に行ってて!」と 俺を 先にベットにむかわせた。裕也は ひとり
体を洗ってから 俺がいるベットの横に来た。裕也は 俺のちん○が 萎んでいる
のを見つけ またフェラしてきた。俺は 裕也とシックスナインで 裕也のちん○
をフェラした。裕也はすぐに勃起したが 俺は なかなか勃起しなかった。
裕也は そんな俺のちん○を 時間を かけてフェラしてきた。
裕也は 俺のちん○が 勃起してきたころあいに 俺のちん○を 自分のアナルに
導いた。俺は 裕也のご希望通りに 再びアナルを責めた。
仰向けにさせて 裕也の両足を開かせて 挿入すると 裕也は歓喜して 涙目に
なった。俺は 萎まないよう激しく腰を使った。裕也は喘ぎ悶えるように 反応し
て 布団の裾を握り締め耐えていた。俺は不発だったが 裕也は もう耐えられな
いぐらいの顔になった。俺は自分がいきそうでなかったので 裕也のちん○を扱い
て射精させた。裕也は 満足したように目を開いたまま ちゅうを見ていた。
俺は 裕也に「満足したか?i」と聞くと コクリiiと頷いた。俺も満足だった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.2152; .NET CLR 3.5.30729) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
「弟がご迷惑をおかけして…」
これで何度目だろう。
兄が俺のせいで学校に呼ばれたのは。
「ちゃんと言って聞かせますから…」
毎回同じ言葉。
でも、兄貴が俺のことを真剣に考えてくれるのは、こんな時しかなかった。
帰り道。
二人で一つの傘に入る。
兄貴の肩は濡れていた。
「今日は何食べたい?」
「……」
当時の俺は14歳。
反抗期真っ盛りだった。
離婚して俺らは父に引き取られ、父の実家に引っ越した。
兄は18歳の無職。
学年末で大学に行くことを辞めたせいで進路が決まらなかったのだ。
祖父の介護もあり、なかなか職に就けないでいた。
「親子丼でイイか?」
「……」
「で、なんで喧嘩したんだ?」
「向こうが…突っかかってきたから」
「そうなのか。三年に絡まれても引かなかったのは偉いな」
笑う兄貴。
そっと頭を撫でてくれた。
「ただ、あんま無茶すんな」
「うん」
兄貴のことが嫌いなわけじゃない。
ただ、俺を見て欲しかった。
襖の隙間から隣の部屋を覗いた。
自慰行為に励む兄貴。
俺はその姿を見ながら自慰行為をした。
去年の夏の日。
兄貴が教えてくれた行為。
それ以来、兄貴がしてるのと一緒にするのが当たり前になった。
続く。
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0 @07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
凄く読みやすかったです。
ハルちゃんの表情が目に浮かびました。
いつまでもお幸せに。
有難うございました。
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俺はなぜか寝込みを触られることが多く、結局男に興味を持つようになりました。最初は高校1年の時です。合宿で部活の先輩から触られました。気づいた時には亀頭がヌルヌルでゆっくりしごかれてました。驚きよりは快感が勝り、寝たふりしながら射精してしまいました。翌日も同じ先輩から責められてました。合宿が終わってからも、その先輩から呼ばれて先輩の家に泊まるようになり、夜中には触られて逝きました。いつも寝たふりしてましたが、気づかれてました。高校時代はその先輩以外にも同級生や後輩からも寝込みを触られました。高校を卒業してからも就職先の寮で毎日のように先輩に寝込みを抜いてもらうようになりました。もうこの時には男から触られることを期待するようになり、酒飲んで寮の別の部屋にわざと寝て、その部屋のやつに触られるのを待つようになりました。夏はトランクスだけで寝てるとかなりの確率で触られました。いつの間にか寮には4人くらいが抜いてくれるようになりました。つばつけてしげかれたり、しゃぶられたりしてました。病み付きになって、彼女ができても男から責められる方が好きでした。でもそんな体験も20代前半まででした。
<KDDI-MA33 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @05004019423971_gk.ezweb.ne.jp>
これで『ハルとの恋愛』は完結です。
読んでくださいました皆様、またコメントをくださった皆様、多くの応援をありがとうございました。
途中に間が開いてしまい、すみませんでした。
また機会が在りましたら、応援よろしくお願いします。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy1127.docomo.ne.jp>
翌朝、俺が目を覚ますとハルはまだ眠っていた。
俺は寝ても覚めてもハルと一緒に居られることに幸せを感じた。
俺はハルを起こさないようにしてテラスに出た。
天気も良く、異国情緒のある景色に俺は感動した。
ディズニーは『夢がかなう場所』。
今回のデートで、俺とハルとの関係は『友達以上、恋人未満』から『恋人同士』になった。
俺はこれからもこうして『ハルとの恋愛』を継続していきたいと心から願った。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy1156.docomo.ne.jp>
なんたこす
- 11/1/10(月) 4:51 -
スミマセンでした、内容があまりにも似ていたのでああいう物の言い方をしてしまいました。
でも面白ければなんでもいいですよね!
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxy10071.docomo.ne.jp>
▼なんたこすさん:
>似てるという指摘は書き方よりも内容の方じゃないですかね?
>登場人物も同じですし、ご自分ではどう思いますか?
すみません、こんな言い方あれなんですが、
自分は書いてるの途中なんですよね、展開がとか言われても
逆に登場人物については自分は前も同じようなので書いてますから
同じって言われても、逆に真似されたとも言えますから
複雑ですけど、書きますよ。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p17125-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>