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Re(1):ハルとの恋愛16(ショタ
   - 10/12/25(土) 12:31 -
いいです

引用なし

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ハルとの恋愛16(ショタ
   - 10/12/25(土) 7:10 -
バスルームは、シャワールームがガラス張りで独立していて、バスタブはその向こう側あった。

シャワールームは広く、二人で入るのに支障は全くなく、バスタブも大きくて、同時に浸かる事が出来る。

さすがはスイート扱いなだけはある。

俺は湯船に浸かりながら、ガラス張りの中で身体を洗うハルを眺めていた。

どうしても視線が下に行ってしまい、気が付けばついついガン見してしまう。

大体、ガラス張りってエッチじゃないか?

しかもシャワールームはベッドルームの真横だ。

スイートってのは何処もそういう作りなのだろうか?

そんな事を考えてるうちに、ハルは湯船に入ってきた。

俺はハルに見つめられて、何故か照れてしまった。

照れ隠しにハルのほっぺたを両方掴んで軽く引っ張った。

何をしてもハルは可愛かった。

引用なし

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ハルとの恋愛15(ショタ
   - 10/12/25(土) 6:47 -
ハルは俺の頭を両手で鷲掴みにすると「英ちゃん…!気持ちイイ…!」と、一生懸命に腰を振てきった。

これまでのように、俺が『してあげている』のではなく、ハルが自分から『している』のだ。

そう思うと俺の興奮は止まらなかった。


そしてハルが「英ちゃんっ…!出るっ…!出ちゃうっ…!」と言うと、ビュッ!ビュルッ!と勢いよく俺の口の中にハルの温かい液体が発射された。

「…あっ!…あぁ!…ぁ…」と、ハルはイッた後も、身体を突っ張らせて俺の口に分身を押し付けてきた。

俺は口に注がれたハルの液体を、一滴も残さず全部飲み干した。

満足したのか、ハルは俺の口から自分の分身を引き抜くと「英ちゃん…♪」と言って抱きついてきた。

俺は抱き締めながらも、ハルが射精した事に驚いていた。

そしてそれ以上に、ハルの液体を口に注がれた事に興奮していた。

俺達はそれから暫くの間、お互いに抱き締め合っていた。

引用なし

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Re(1):ハルとの恋愛(ショタ
 あき  - 10/12/25(土) 2:55 -
いつも楽しみにしてます!
ハルくんかわいい!w

引用なし

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Re(1):高校と友達と・・・2
 りん  - 10/12/25(土) 2:05 -
続きいっぱい書いてほしいw

引用なし

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高校と友達と・・・2
 ゆうき♪  - 10/12/24(金) 23:54 -
昨日話しただけでまだ緊張していた俺は

なんて話そうか…と考えるうちに寝てしまっていた。


旬「オィ、着いたぞ!」

俺「ぁ?…ぉお!!おはよう」

旬「お、おはよう…ってか早く降りるぞ!」

俺「おぅ、サンキュな」

結構寝ぼけていたせいもあるけど、あまりにもぎこちなかった

そして、急いでバス降りて教室に向かった、

授業中ぜんぜん集中できなくて、あまりに暇だったから

クラスの男子とか先生のこととかを妄想するようになった。


そんな日々を過ごしながら1ヶ月が経ち、ぎこちなかった旬とも

けっこう仲良くなっていった。

ゲーセン行ったりカラオケ行ったり、親友みたいな感じで

その時は俺も好きだとか、もしも…ってのは全然考えてなかった

そんな時に1年生の宿泊学習がやってきた

俺「マジだり〜だろ、2泊3日って結構きついぜ?」

旬「だよなぁ〜、俺もあんまり好きじゃねぇんだよ」

俺「いちいちみんなと行動するのがめんどくせぇよな〜」

旬「だな〜…」

担任「よし、お前ら部屋割り言うぞ〜」

俺「え、マジかよ部屋決まってんのかよ!」

旬「大丈夫っしょ」

担任「B判は以上だ、あとC班は林、井上、森、高山だ
   そんでもって、残りの黒木、高杉、あと俺も入れてD班だ」

俺「マジかよ…よりによって旬と離れて担任と一緒って」

旬「大丈夫だって、ちょっと見とけって」

そういいながら旬は笑いながら担任のところに行った

なんか話してるみたいだが…2分ぐらいしてからだった

担任「すまん、訂正するC班は井上、森、高山、高杉で
   残りの林と黒木と俺でD班だ、来週だからしっかり準備しろよ!」

俺「何!?、お前何言ってきたん?」

旬「いや、俺イケメンだし頭いいからさ」

俺「なんだよそれ、嘘つけ、ただのバカだろ!?」

言い忘れていたけど、旬は結構イケメン。

学年で見ても上位とかで、廊下歩くたびに女子がキャーキャー言うくらいだ


それから、3日くらい経っていまだに部屋割りの謎は解けず

宿泊学習がきてしまった。


全然エロくなくてすみません、徐々にエロくなります。

引用なし

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一人目終わりました
 たかお E-MAIL  - 10/12/24(金) 20:41 -
2人目の方 非通知でかけます 無言で聞いてください

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高校と友達と・・・1
 ゆうき♪  - 10/12/24(金) 3:09 -
書くのは2回目なんですが
誤字とか読みにくかったりするかもしれませんが
頑張って書くのでよろしくお願いします。

主人公は<黒木悠大>
 今年中学卒業して高校に入学したばかりです。


今日から高校が始まった、今までいた中学のダチがいない中

初日からけっこうそわそわしていた。

そんな時に出会ったのが林 旬だった


担任「今日から新しいクラスの担任になった森山だ、よろしくな!」

初めは担任が男だって聞いてうれしかった、

1年くらい前から、自分は男好きだと知っていた。

だが、あまりタイプじゃない…というか、

あまりにもノンケな感じプンプンしてたから、少し不機嫌だった

そんな事を考えながら一人で机に寝ていると


旬「よっ、今日からよろしくな、名前は?」

俺「あっ、俺?」

旬「お前しかいねぇだろ!?」

俺「ぉお、俺ゆうだい、でそっちは?」

旬「俺はしゅんだ、まぁ席も近いんだし仲良くしようぜ!!」

俺「おぉ…」

あまりに突然だったからマジでビビった、

結構こわそうな感じだから、名前聞かれるなんて思ってもいなかったし…


担任「よーし、じゃあホームルーム終わるから明日からしっかり学校来いよ!」

ホームルームが終わってみんなが帰ってから、一人教室で寝ていた

高校に入学して、メッチャ色々やりたいって思ってたけど

現実にはそうにもいかない感じだった…

時計も1時を回っていたので教室から出てバス停に向かった。


立地が悪いわけではないが高校にはバスで30分はかかる

そんでもってバスの本数も結構少なかった

俺「やっべ、バスの時間!!」

どっちにしろ自分以外に1時まで残っていたやつはいないだろうからと

バス停までダッシュして出発ギリギリに駆け込み乗車した。

扉が閉まり誰もいないと思って外を見ると、

今日はなしかけてきた旬が猛ダッシュで走ってきていた。

バスの運転手も気づいたらしくドアが開いた、

俺は一番後ろに座ってゼェゼェ言っていると

乗ってきた旬が俺の反対側に座った。

俺「よぉ、アァハァ、ダッシュおつかれ」

旬「おっおぉ、ハァハァ、このバス逃したら次1時間待ちだからよ」

俺「だよな…、そういえばお前何してたんだよ?」

旬「おっ俺か?…俺はその、見学をなっ!…。てか、お前は?」

俺「机でぼーと寝てた」

旬「なんだ、部活見学じゃないんか?」

俺「別に…、それより何部見てたわけ?」

旬「柔道部だよ、ココの高校結構強いだろう、だからさ」

俺「ふーん」


そんな感じで話して、降りるバス停までけっこう沈黙だった。

俺「んじゃ、ここだから」

旬「おぉ、俺この次だから、じゃあな」


そんな感じで家に帰ってその日は早く寝た、

明日から学校だ、

朝から、ぼーっとしながらバス停でバスを待っていた。

一番後ろの昨日の席に、あいつが座っていた…


少しずつ更新頑張るので、応援よろしくおねがいします。

    

引用なし

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Re(1):中学生の俺と知らない高校生
 はる  - 10/12/24(金) 1:41 -
怖い...

引用なし

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Re(1):学校で2
 たく  - 10/12/23(木) 22:02 -
続きお願いしますィ

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ハルとの恋愛14(ショタ
   - 10/12/23(木) 21:48 -
ハルの気分がだいぶ昂った頃に、俺は分身を動かす手を突然止めた。

なかなか動かし始めない俺に、ハルは「英ちゃん…もっとしてぇ…」と哀願してきた。

その時のハルの顔が、一番エッチで、そして一番可愛かった。

その哀願に、俺はもう堪らずハルの分身を咥え込んだ。

そして数回ピストンさせると、今度は下から俺の動きに合わせて、ハルの腰が動いてきた。

「あっ…!あっ…!」とハルの喘ぐ声がどんどんと高くなっていった。

俺は分身を口から引き抜くと、ハルに「自分の気持ちイイように動いてごらん?」と言って、また分身を咥えてゆっくりと動かした。

引用なし

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ハルとの恋愛13(ショタ
   - 10/12/23(木) 21:46 -
俺はゆっくりとブリーフを脱がして、ハルのカチカチに硬くなった分身をゆっくりと上下に動かし始めた。

ハルは時折、普段よりも高い声で「あっ…!あぁっ…!」と喘ぎ声を洩らした。

徐々に動きを早めていくと、ハルの可愛い喘ぎ声もそれに合わせてどんどんと昂っていった。

声の調子からハルが感じているのが伝わってきた。

俺はゆっくりとハルの分身を動かしながら「ハル? 気持ちイイの?」とイジワルに訊いた。

するとハルは「英ちゃん…気持ちイイ…気持ちイイよぉ…」と苦しそうに答えてくれた。

引用なし

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ハルとの恋愛12(ショタ
   - 10/12/23(木) 13:28 -
ハルはベッドの上で服を脱ぎ始めた。

そして下着だけになったその姿に、俺はムラムラしてしまった。

俺はハルに「ハグしよう♪」と言って抱き付いた。

ハルも「英ちゃん、大好き♪」と抱き締め返してくれた。

俺はハルのシャツを脱がして上半身を裸にし、そのままベッドに押し倒した。

俺の想いを察したのか、ハルは眼を閉じてチューの体勢を取った。

俺はチューをしながら、下半身にそっと手を伸ばして、ブリーフの上からハルの分身を撫で回した。

ハルは「ん…」と声を洩らしたが、俺の為すがままにしていた。

ハルの分身はすぐに硬く大きくなった。

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ハルとの恋愛11(ショタ
   - 10/12/23(木) 7:33 -
そしてベットルームを挟むようにして、左手にはバスルームがあり、右手にはこの部屋の一番の自慢のテラスが広がっていた。

テラスに出てみると、リビングスペースとベットルームがそのまま収まる程の広さだった。

そしてそこは、ディズニーシーの景観を眼下に一望できる、最高のロケーションだった。

俺の想像を遥かに越える、最高の部屋だった。

ハルは「すっげぇ!」とか、「広いっ!」とか、とにかくはしゃぎまくっていた。

それを見て俺は、奮発した甲斐があったと実感した。

ひとしきり部屋を探索してから、ハルは「英ちゃん、今日は楽しかったね♪」と、再びベットに飛び乗った。

俺は「寝ちゃう前にシャワー浴びてきなよ。」と促した。

一日遊び通して、お腹もいっぱいとなれば、いつ寝てしまってもおかしくはない。

ハルは最初渋ったが、俺に念を押されると「じゃあ、一緒に入ろうよ♪」と言ってきた。

俺は「しょうがないなぁ。」と言ったが、内心はとても嬉しかった。

引用なし

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ハルとの恋愛10(ショタ
   - 10/12/23(木) 7:26 -
部屋に入ると、ハルは開口一番「すっげぇ!」と感嘆した。

正面は贅沢な調度品のリビングスペースになっていた。

そこには小さなテーブルがあり、それを挟むように、右側に見事な柄の二人掛けソファー、左側に落ち着いた雰囲気の一人掛けソファーがあった。

リビングスペースを左に進むと、ベットルームに繋がっている。

そこに豪華な柄の、それでいて嫌味の一切ない立派な『ダブルベット』があった。

ハルは「英ちゃん、超でっかいよっ!」と興奮気味にベッドに飛び込んだ。


この部屋を選んだ、もう一つの理由はこれだった。

この部屋は『ツイン』ではなく『ダブル』しかベッドがないのだ。

一緒のベッドで寝て、またハルの寝顔を近くで眺めていたかった。

引用なし

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ハルとの恋愛9(ショタ
   - 10/12/23(木) 7:19 -
宿泊は『東京ディズニーシー・ホテルミラコスタ』

ディズニーシーの中にある、パークを眺める事が出来るホテルだ。

夕食をホテルの贅沢な料理で済ませ、いよいよ部屋へ移動した。


その部屋は最上階、
『スペチアーレ・ルーム&スイート』にある『テラスルーム』

最高級の部屋ではないが、その名前の通りスイート扱いの部屋だ。

俺は今回かなり奮発した。

そしてこの部屋を選んだのには訳があった。

もちろん、せっかくハルと二人で泊まるのだから、後悔しないようにというのが一番の理由だったが、それ以外にもう一つの理由があった。

引用なし

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ハルとの恋愛8(ショタ
   - 10/12/23(木) 7:18 -
俺はハルと一緒に純粋にディズニーを楽しんだ。

『タワー・オブ・テラー』
昔のニューヨークのお話。謎の失踪事件以来、恐怖のホテルと呼ばれる場所が舞台。
イカニモな通路を歩いて行き、エレベーター型の乗り物で最上階に上げられ、外の景色が見えたかと思ったら…。いきなりの展開に二人で仰天した。

『センター・オブ・ジ・アース』
地底走行車に乗って地底の世界をめぐるアトラクション。
途中で火山性の震動が発生するのだが、ハルのすぐ近くで火が燃え上がり熱かった。

ビックバンドジャズの演奏をバックにミッキーの見事なショーが繰り広げられたり、
他にもシンドバットやアラジン、海底2万マイルやアンダー・ザ・シーなど様々な世界感とアトラクション、そしてあちらこちらで繰り広げられるパフォーマンスや水上パレードを、暗くなるまで二人で存分に楽しんだ。

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ハルとの恋愛7(ショタ
   - 10/12/23(木) 7:07 -
ディズニーに来るのは久し振りだった。
一日目は『シー』、二日目は『ランド』を巡る計画でデートを始める。

開園と同時に入場すると、ウェルカム演奏が迎えてくれた。
そこからすでにハルのテンションは高かった。

俺が少しでも遅れようものなら、「英ちゃん、早く!」と急かした。

道すがら出会う、様々なキャラクター達にハルは興奮しきりだった。

パーク内では、手を繋いで行動したり、アトラクションの待ち時間に、パーク内で買った物を二人で食べたりするなど、俺は人目をはばかることなくイチャついた。

見ず知らずの人ばかりだ。
何も気にすることはなかった。

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中学生の俺と知らない高校生
 ガキ  - 10/12/23(木) 4:11 -
自分が実際あったことです…

中学一年になったあの頃…
無償にMキャラ全快だった自分は学校からすぐの寺と公民館が繋がった場所の奥にあるトイレによく帰りによってました。
そしてだれかに裸をみてほしいというへんな気持ちから…全裸になってよく出ていました。

そんなある日、いつも通りやっていた曇り空の日
自転車に乗った学ランの男子に玩味されてることに気づかず…後ろから抱き着かれました。
びっくりした自分は固まりその人から…

「毎日、裸になってるのみるけどなにやってるんかな?」と声かけられ
「………なにも……」
「なにもじゃないだろう…あっ!同級生じゃね…このままいこうか!?」と会話が続き…

引用なし

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