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ゆうき♪
- 10/12/28(火) 0:15 -
((この間変なところで終わったので少し戻りますね^^;))
((あと、今回から少し悠大と旬で視点変えて書かないと))
((きついところがときどきあるので))
((読みにくいかもしれませんがよろしくお願いします。。))
―以下本文―
そのまま森山は風呂に行き
そそくさと帰って行った…
旬「ごめんな…」
俺「…別に……すごいな…はじめて見たよ…人がやってるの」
旬「俺も…お前が見てるって思ったら…興奮…し…た。」
俺「で、お前さっき言いかけてたけど…あれってなに?」
旬「ぅ……うん、別にいいんだ…」
俺「そうか…」
旬「なぁ、お前って…ウケ?」
俺「ばっバカちげぇよ…」
旬「へ〜…タチなんだ…」
俺「そんなんでも……なんか、今日のお前見てたらさ…俺も…」
旬「じゃあリバだな」(笑)
俺「……わっ笑ってんじゃねぇよ!!」
旬「ワリィワリィ、そうなんだ…じゃあ…」
俺「な、なんだよ…」
旬「…いや…もうちょっと飲もうぜ!!」
俺「おぅ!!」
その後は酒飲みまくって、ベロベロに酔う直前に達していた…
ー旬の視点ー
やっぱり、言うべきなんだろうか…でも…
俺だって…俺だって悠大…
俺「なぁ、悠大…お前…」
悠大「ん?、なんだ??」
俺「俺と…ヤッてみないか…」
悠大「ぃ………ぃ……いぃ…ぜ…」
俺「ゆぅ…だぃ…」
悠大「ぅ…っんふ…っあ」
俺「ハァハァ…お前…もうギンギンじゃねぇか…」
悠大「そっそんな見んなよ…ハァハァ…アッン…ンァア」
俺「ハァハァ少し舐めたくらいで…ハァハァ先走り…ヤベェぞ…」
悠大「おっお前…ンンッアアアア…ハァハァ…うます…ンっァアアア…」
俺「お前やっぱ…そそるな……こっちの穴はどうなん…ハァハァ」
悠大「ンッアッヤッヤメロッて…ダメダッテ…ハァハァ」
俺「ハァハァ…ン?」
悠大「ハァハァ…こういうのは…好きな人と…ハァハァ、やるもんだろ!…」
俺「お前、けっこうかわいいこと言うんだな…ハァハァ」
悠大「…ンッアッアアア」
俺「その割には、ハァハァ…こっちはもう限界みたいだぜ…」
悠大「ヤッメ…んッアアッァアアアアッ」
その後悠大は大量に射精して、お風呂場に向かって行った…
ーけっこうあいつ…かわいいとこあるよな……惚れても仕方ねぇか…ー
俺「大丈夫か…」
悠大「べ…別に…」
俺「あんなに喘ぐから…お、俺もヤバかったぜ…」
悠大「お前が…ぅ、うますぎなんだ、よ…!!」
俺「ハッハッハ…てか、もう遅いし寝るか…?」
悠大「ぉう、そおしようぜ…」
その夜は何も無しに次の日を迎えた…
俺「お、おはよう…」
悠大「ン、ンニャ?…」
俺「ぉ、お前・・・・・」
悠大「アッ!!…す、すまん朝の猫癖が…」
俺「ハッハッハ、なんだよそれ」(笑)
悠大「…、俺、毎日猫と寝てるから…朝起きるときは…こうなんだよ!!」
俺「あー朝からウケルは」
悠大「だ、誰にも言うなよ…」
俺「はぃはぃ」
その後俺たちは朝食食って、悠大は11時頃に帰って行った…
―言えなかったな…お前のこと…先生が…―
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囲まれていたのは そう、
図書室に行くときぶつかった彼 田山。
囲んでいたのは彼の部活の先輩のようだ。
何をしているのかそーっと見てみると僕は驚いた。
まず、田山は泣いていた。そんでもって自分自身のソレを握っていた。
なぜか恐怖を覚えた僕は気付かれないようにその場を去った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30729; Media Center PC 6.0; .NET CLR 3.0.04506; SLCC1; InfoPath.1; .NET4.0C; OfficeLiveConnector.1.5; Office... @222.241.3.110.ap.yournet.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/27(月) 20:44 -
冷やし中華さん:
ありがとうございます、頑張りますね^^
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p17125-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ちひろ
- 10/12/27(月) 19:41 -
凄く面白く、最高にエロいです。
ぜひ続きが読みたいです。
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169032502136;icc8981100010543908116f) @proxy20021.docomo.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/27(月) 6:29 -
森山「旬、先に風呂行けよ、俺も後から行くからハァハァ」
旬「わかった…」
旬はフラフラしながら風呂場に歩いて行った…
森山「おぃ、出てこいよ黒木!」
俺「エッ!!」
―なんで、なんでだよ…ばれねぇはずだろ…―
俺「なんでわかったんだよ…」
森山「靴とか荷物置きっぱなしだからな」(笑)
俺「あっ・・・・」
森山「まぁいい、俺がお前を見つけたこと、旬には言うなよ!!」
俺「は、はい…」
すごい勢いで睨まれて、体が動かなかった…、そのまま森山は風呂に行き
そそくさと帰って行った。
旬「ごめんな…」
俺「…別に…すごいな…はじめて見たよ…人がやってるの」
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
冷やし中華
- 10/12/26(日) 23:35 -
とても読みやすいですし、先が気になります(゚∀゚)ノ
これからもよろしくお願いしますヽ(´▽`)/
<DoCoMo/2.0 N705imyu(c100;TB;W24H16;ser357008010163048;icc8981100010549059260F) @proxy20075.docomo.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/26(日) 22:59 -
旬「俺さ、お前に言ってないことがあって…、実は俺…男が好きなんだよね」
俺「……ぅん……」
旬「それに…っせ」
俺「先生とできてんだろ?…」
旬「だよな、嘘ついてワリィ…でもお前だって」
俺「俺も、お前と同じだよ…、でもなんでお前先生なんかと…」
旬「……実はさ、高校に入る前から知ってたんだ光い…森山の事」
俺「な、なんでだよ!!」
旬「出会い系の掲示板に書き込んだことがあって、
その時に知り合ったのが森山だったんだよ、正直いってダメなのは…」
俺「いいんじゃねぇの、別に…俺は好きどうしだったらいいと思うぜ…」
旬「ありがと…でも最近…俺…」
俺「…どうしたんだよ」
旬「お、お前の…事も…」
俺「…ぇっえ?」
すると、玄関のドアが開く音がした…
森山「おーい、旬いるかー?」
旬「やっべぇ、光一が来ちまった…優大隠れろ…寝室のクローゼットに行け!!」
俺「まっマジかよ…」
俺は急いでクローゼットに隠れた…
森山「おぉ旬、お前今日の放課後何してた?」
旬「ちょっと探しものしてて」
森山「そうか…久しぶりに時間があったから寄ったんだが…」
旬「そうなんだ…」
森山「旬…あんなに近くに居たのに、何もないなんて生殺しだったよ…」
旬「俺も…」
森山「旬好きだぜ…」
旬「こ、光一…ンッ」
俺はクローゼットの隙間から二人を見てものすごく興奮していた…
二人は激しくディープキスしながらベッドに倒れこんで…
森山「旬、ハァハァお前の感じる顔見せてみろよ…」
旬「ぅっぅあ、ハァハァ、そこ、ィ、ィイッァヤア」
森山「お前の感じてる顔…ハァハァ、マジでかわいいぜ…ハァハァオラッ」
旬「ウッゥアアアア、そんなっ乳首ばっかり…ッアア」
森山「旬、ハァハァお前もおれの舐めてくれよ…ハァハァ」
俺はクローゼットで必死に耐えていた
あまりにエロい声に俺まで声が出そうになっていた…
そのあと森山は、グルっと回ると69の形になった
旬「ンッ、こういちのハァハア…チンコッジュルル、たまんない」
森山「ハァハァ、旬、もっと股開けって…」
旬「光ッアッァアアア、ダッハァハァッメ当たッて…ぅ」
森山「ほら、もう2本も入ったぜ…」
旬「こ、光一が欲しいッハァハァ」
森山「ぉう、ほらそこに立てッハァハァ」
旬「ハ、ッイハァハァ」
森山「いれるぞ…」
旬「ンッ先生やばい、ゥアッァアアアアア」
森山「ォラォラォラォラ!!ハァハァ」
旬「こういっゥァア、アッアッアッアッアッアッアッアッ!」
俺はもうやばかった…さっきまで話していた旬が喘ぎながらビショビショに
乱れまくっているのだから、俺も限界だった
旬「ダッァッアッイッアッちゃッうぅぅぅぅ!!」
森山「俺もッゥォォォオオオオオ!!」
旬「ンンァアアッアアアアアアア!!!」
そのあと二人とも力尽きてベッドに伏せてしまった…
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ミンミ
- 10/12/26(日) 22:24 -
続き・・・・・
おっぱいを舐める音が
チュパチュパ響く・・・・・・
私は今までにないくらいイヤらしい声がでた
「イヤーン、あっあっあっあーん」
すごく感じていたと思う
彼「おまえ、おっぱいで感じてんの?」
ニヤニヤしながらおっぱいを攻めてくる
ダブル攻撃で、おっぱいを舐めながら
指でクリトリスをさわったり、
あそこに指を出し入れしたりしてきた。
彼「ぬれすぎだろ、はぁーはぁー」
彼氏の息は荒くなって、
チンチンを出してきた。
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ゆうき♪
- 10/12/26(日) 22:06 -
俺は帰ろうにも帰れずみんな帰った後の教室に残っていた…。
旬「言いたいことは…わかってる」
俺「べ、別になにもねぇよ」
旬「今日来るか?…」
俺「ぅ…うん…」
俺たちは無言のままバスに乗った、俺たち以外に客はいない…
だんだん俺の降りるバス停が近づいていた。
どうしようか…なんだか降りるのが…知りたくない
なんて考えていたらもう次のバス停…。
旬「おぃ、降りるぞ」
俺「あ、サンキュ」
旬「俺んちこっちだから」
俺「ぉう…」
旬の家はバス停から10分くらいの所にある高級マンションだった。
俺「お前何者!?」(笑)
旬「別に…、早く乗れって」
俺「うん…、てかエレベータまぶしい」(笑)
旬「気にすんなって、…着いたぞ」
俺「ぉ、おぅ……え、最上階って」
旬「他には言うなよ…実は俺さ、ここで一人暮ししてんだよ、親は海外にすんでる」
俺「へぇー、お前すげぇな」
旬「上がれよ」
俺「お邪魔しまーす」
そこから、部屋に入ってからも感動の連続だった、一人暮らしとは思えない部屋の綺麗さ
ダブルベッドとかジャグジーまであった。
俺は旬の家に夢中だった…
俺「すげぇー……!!お前いつの間に!」
旬「お前が驚きすぎなんだよ、ほら風呂早く入ってこいよ」
俺「ぉう…」
―にしてもすげーよな…しかも風呂広すぎ…てか上がってから何話そう…
やっぱりあいつも…俺と同じなのかな…―
そのあと、風呂を出てリビングに行くと旬がトランクス一枚で座っていた…
旬「よぉ、こっちこいよ」
俺「おぅ…」
しばらくテレビを見ながら、クラスの事とか色々話しをした…
そのあと晩飯にカップラーメンを食って酎ハイが置いてあったので
二人で飲んでいると… 急に旬が話し始めた…
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @119.84.233.111.ap.yournet.ne.jp>
教室で何があったんですか?
メッチャ気になります。続きお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6; (R1 1.6); SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0.30618; .NET4.0C) @pa9de1d.hkidnt01.ap.so-net.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/26(日) 5:38 -
話がとまったっていうより俺がとめたみたいだったけど…
俺「あの時の星空マジ感動したぜ!」
旬「俺も初めてだっ!あんな星空」
俺「ずっとみてたかったよな〜」
旬「あぁ…光一が来ちまったからな〜」
俺「それだれだっけ?」
旬「あ、せっ先生だよ。」
俺「へ〜みんなよばねぇのによく知ってんな」
旬「ぉ、おぅ…」
・・・・・
ずっと沈黙だった、俺は別に、ただ、旬がとてもつらそうな顔だった
するとドアをノックする音がして担任がやってきた。
担任「おい、今から入れ」
俺「は〜い」
旬「………」
担任「旬大丈夫か?」
俺「ぁ、はぃ」
その後俺たちは風呂に向かった、先生が言ってくれたから誰もいないかと思ったら
まさかの体育教師の山崎やら、俺たちも入れて7人くらい教師がいて
嬉しかったが、マジで緊張していた。
俺「先生きいてないっすよ」
旬「俺たち誰もいないかと思ってたのに!」
担任「はっはっは、お前らのためにな、合わせたんだよ時間」
俺「意味わかんねー」
旬「悠大、とっとと入ろうぜ」
俺「お、おぅ」
風呂場に入ってから大変だった興奮もしていたし
なにしろ先生達の裸やりっぱなちんこに見入っていた
そして、湯船につかってから俺と旬は体をあらっていた
俺「山崎の腹筋やばくねぇ!?」
旬「ぉお、てか森山だってすげぇいい体してるよなぁ」
俺「だな〜…ちんこもすげぇよ」(笑)
旬「そういうお前もどうなんだよ」
俺「やっやめろよ!」
俺と旬がじゃれあっていると体育の山崎が素っ裸でシャワーを浴びていて
俺たちは見入っていた…。
俺「すっげぇエロい・・・・」
旬「はっはぁ?何言ってんの?…あっ!!」
俺は気づいていなかったがタオルがはげていて
ビンビンになった俺のちんこが見えてしまっていた…
俺「あっ…ぉっおぃ、みんなよ…」
そういって旬をみるとタオル越しだったが確かに旬も勃起していた
そのあと、なにもなかったように風呂を上がって部屋に帰った…
旬「ねぇ、お前ってさ…」
俺「お前こそ…」
旬「明日で終わりだろ宿泊学習…」
俺「うん」
旬「終わったら連休だし…俺の家泊まりにこねぇ?」
俺「…考えとく」
唐突だったがいろんな事が頭を駆け巡っていた
次の日、バスで学校に帰るまで旬とは一度も話さなかった…
そして、解散した後教室で…
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ゆうき♪
- 10/12/26(日) 3:16 -
気分が悪いのかな…そんなんじゃないけど
保健室に行ってベットに横になりながらずっと考えていた
―ちょっと話したぐらいで部屋割り変えてもらったりしてたしな…
もしかしたら…。でも―
俺「そんなことな…」
―そういえば俺たち探してた時、俺は名字だったけど
あいつは名前だったし、昨日の声も―
そんな事を考えてる間に俺はまた寝てしまった。
けっこう頭ん中で考えてたら寝ちゃうんだよね、
別にバカじゃないんだけど…。
目が覚めたら横に旬がいた。
旬「よぉ、大丈夫か」
俺「ぉぅ、少し良くなったかな」
旬「よかった、お前昨日の夜俺の名前とか先生とか言って
うなされてたからな…」
俺「ま、マジ?」
旬「おぅ」
俺は全然しらなかった、むしろうなされたなんて一度もなかったし
寝言も言わないから、なんだったんだろうか…
俺はたぶん聞いていたはず、でも。
でも、動いてるのを見たわけでもないし…
いつの間にか寝ていたし…
俺「どんなんだった?」
旬「え…、旬、とか…先生!…っとっとか言ってたぜ…」
俺「そうか、ごめんな心配かけて」
旬「別にいいぜ、それより早く晩飯食い行くぞ!」
俺「おう!」
なんだか初めてあった時みたいにたどたどしかったが
あんまり気にしてはいなかった。
晩飯を食って、いよいよやってきました、というよりやってきてしまった…
俺「あーみんなと風呂って嫌なんだよなー」
旬「へーお前もだったんだ、実は俺も嫌なんだよな」
俺「なんかな〜…」
―俺は男の裸見たら起っちまうんだよ、なんて言えず―
旬「じゃあ、先生にお願いしてみようぜ。ちょっとまっとけ」
俺「わ、わかった…でもお前大丈夫か?」
旬「大丈夫だって」(笑)
初めて旬の笑った顔をみて、けっこうかっこいいよな…って
つくづく思った…でもそれより
また先生かよ…って気持ちのが強かった
そして、5分ぐらいして旬と先生がやってきた
旬「先生達が使う用の風呂使ってもいいってよ」
俺「マジで!、先生サンキュウ」
担任「お前ら高校生にもなったんだから、裸の付き合いぐらいできねぇと…」
旬「はいはいはい、わかったからサンキュな!」
俺「で、いつ入るんだ?」
担任「後でお前達の部屋に呼びに行くからまってろよ!」
俺・旬「了解したー」(笑)
俺も旬も同じタイミングだったから、言った後に爆笑しまくりだった
そのあと部屋に戻って今日の木の加工してる時の話とか
昨日の星空の話をしながら、ふと話が止まった…
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ディ○ニーのホテルのスイートルームかあ。
ハルくん、テンションMAXだったんだろうなあ。
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ひろ
- 10/12/25(土) 23:29 -
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W24H14;ser353699022847687;icc8981100020697559797f) @proxy30009.docomo.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/25(土) 21:37 -
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/25(土) 21:36 -
担任「おーい!旬!黒木!」
俺「は〜い、先生ここ!」
担任「なにしてるんだ!広場に来てないから心配したぞ!!旬も一緒か?」
旬「あ、先生ごめん、近道したら迷っちゃって」
担任「ケガとかなくてよかった、いちよお前らは広場にいたことになってるから
ほかの先生とかと話合わせろよ!」
旬「助かるわ〜、先生ありがと」
俺「ありがとう、でも、なんで?」
担任「お、お前らが心配だからだよ!」
俺「お、おぅ」
けっこう必死に言ってる先生はかわいかった(笑)
その後、一日目は風呂無しってことでうれしいような悲しいような
変な感じで、先生と旬と俺はテントに入った。
俺「先生って彼女いないんですか?」
担任「俺か?、別に今は彼女いねぇぞ」
旬「じゃあ前はいたんだ!?」
担任「あ、当たりめぇだろ…高校生が大人に生意気言うな」
俺「あ、先生照れてんだろぉ〜動揺してんのまるわかり」(笑)
旬「てか、それそろ寝ない?」
俺「そうだな。テントしめて」
担任「おぉ、明日早いからな寝ろよお前ら」
俺・旬「は〜い」
そして、俺たちは寝たはずだった。
でも俺はあんまり寝れなくて、2時間くらい起きていた、すると…
旬「せ、先生だめですよ…ぅっぁ」
担任「静かにしろ起きたらどうする」
旬「ハァハァ…あっ…ハァハァだっ、そこは…ハァハァ」
担任「旬…ハァハァっお前すごいエロい」
旬「ハァハァ先生も…っあっンっハァハァっだっ…めっ」
担任「俺も、旬…イッっぁ、ハァハァ」」
俺は、ビックリしたがその精神的ショックからかそのまま熟睡してしまった。
次の日はテントをたたんで、宿泊棟に移動だった。
部屋割りが変わり俺と旬は2人部屋になった。
その日は、木の板みたいなものを加工などした、
旬「これけっこうハマるわ」(笑)
俺「あ、あぁ…」
旬「なんか元気ないなぁ?昨日疲れとれてないんちゃう?」
俺「いや、昨日ぜんぜん寝れなくてさ…」
旬「えっ…そっそうなんや保健室行こか?」
俺「そぉするわ、ごめんな」
旬「いいって別に……、すぐ戻ってこいよな!」
俺「ぉ、おぅ」
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ゆうき♪
- 10/12/25(土) 21:15 -
俺が本当に宿泊学習に行きたくない理由は
みんなとの風呂だった、高校だし、みんなのチンコなんて見てたら
ぜってぇ起つってわかっていたからだ。
一日目、テントを張ってからの天体観測だった
俺「テントって結構大変だよな」(汗)
旬「だな、この棒みてぇのが曲げるの怖ぇえ」(笑)
俺「てか、森山どこ行ってんだよ!?」
旬「なんか、毛布とか取ってくるらしいぜ」
俺「おぉ、でも3人でこのテントって結構せまくないか?」
旬「だな、まぁ男3人だし暑苦しいだろうけど悠大とくっつけるなら〜」
俺「はぃはぃ、またそれかよ(笑)変なことすんじゃねぇぞ!?」
旬「さぁ?(笑)、それより森山遅くねぇか?」
俺「そうだな、天体観測ってやつもうすぐだろ?」
旬「もう行っとくか、回りもうとっくに行ってるし」
俺「おぅ」
俺も旬も急いで広場に向かった、
だが!、旬が近道しようと余計なことを言ったせいで
迷って展望台についてしまった。
旬「わりぃ!!行けると思ったんだけど…」
俺「別にいいぜ、てかそれより空見てみろよ」
旬「すっげぇな、やっぱ町で見る星とはちげぇな〜」
俺「そういえば、お前って彼女いねぇの?」
旬「お、俺か?俺は別にいねぇよ」
俺「へ〜、女子とかによく手紙とかもらってんじゃねぇかよ」
旬「それは別に…興味ねぇっていうか、好きじゃねぇのに付きあわねぇだろ?」
俺「へぇ…」
旬「てか、お前はどうなんだよ、お前だってこの間告白されてただろう?」
俺「べつに、あれはちげぇよ、それに興味なかったし…お前と一緒だよ…」
旬「そうか…っ」
そのあと、長い間沈黙が続いた、たぶん同じ事を考えていたんだと思う
俺も、旬も、まだ知らなかったから…
ふと耳をすませると、俺たちの名前を呼ぶ声がした。
よく見たら担任の森山だった。
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.10 (KHTML, like Gecko) Chrome/8.0.552.224 Safari/534.10 @p3082-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
ミンミ
- 10/12/25(土) 14:41 -
初めての彼氏と公園であった。
彼は自分にとってタイプ
お互いラブラブできる。
彼「おいで」
言われたとうり彼の場所に行くと
抱っこしてくれた・・・・嬉しくて
抱きつくと、すぐにスカートをめくりあげて
パンツの上から私のあそこを触ってきた
初めてのことでビックリしたにも関わらず
イヤらしい声が「あん・・・・・・あっ」
自分でもすごくおどろいた
私の声に興奮したのか、パンツを脱がし
指を入れて、クリトリスをいっぱい触ってきた
「いやん、あっ・・・あん」
彼「お前初めてだよな?イヤらしい声」
静かな公園ではクチュクチュと
音が響く、どんどん指の動くスピードも
速くなって、アナマの中がどろどろに
なる感じになった、彼の膝の上に乗ったまま
指を入れられ、自然と腰が動く
「おまえ、濡れずぎ腰が動いてるぞ」
「あっ・・だってあ〜ん」
「おっぱい見せろ」
彼は私の服を脱がし、ブラを外した
「ちゅぱちゅぱ」
おっぱいを舐める音が響く
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