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Re(1):ノンケとちょっとだけH
   - 11/2/20(日) 16:43 -
ぜひ続きを読みたいです
よろしく

引用なし


<SoftBank/1.0/842SH/SHJ001/SN353004040643566 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-t.ne.jp>
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Re(1):不良少年に扱かれて9.
 よしお  - 11/2/20(日) 14:18 -
続き期待してます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.13) Gecko/20101203 Firefox/3.6.13@184.196.103.175.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):ハルとの進展6(ショタ
   - 11/2/20(日) 10:48 -
続きお願いします☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f)@proxycg057.docomo.ne.jp>
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ノンケとちょっとだけH
 たつや  - 11/2/20(日) 10:28 -
僕がバイト先の送別会でおきた,ちょっとエッチな話を書きます。

たつや(仮名)って言います。


22歳。162cmで痩せ型。

つい先日に今働いているバイト先を卒業することになり,バイトのメンバーが送別会を開いてくれた

とある人のアパートですることになった。

19時から開始

7人ぐらい集まってくれてビールで乾杯。

見慣れない顔が一人。

バイト先の人の彼氏まで何故か来ていた。

その彼氏の名前は直哉。

25歳でガテン系でとび職。

そりこみいれていて,いかにもって感じの人だった。

僕はマジメ系って感じの容姿なので,まったく正反対。

でもその人は結構気さくで,喋りかけてくれた。

ルーキーズに出てきた高岡君みたいにちょっとワイルドって感じでガタイもいいしちょっとタイプな人だった。

もちろんノンケのふりして話した。

それで送別会の途中くらいで誰かが言った

「たつや君は,彼女で来たことないって本当?」

「そうなんですよ」

「なんで!?一回も?童貞?」

「はい・・・」

その話がキッカケで直哉さんが結構下ネタ言ってきた。

どうやら彼女のほかにも結構,遊んでいるらしい。

「とりあえずお前,理想高いんじゃないん?とりあえず女なら付き合ってみいや」

みたいにアドバイスされた

「お前ちゃんと剥けとるんか?見せてみい」

「何 言い出すんですか!?」


僕はちょっと恥ずかしくて赤面した

いきなりみんなの前で言われたら恥ずかしかった

結構,酒も入ってるからみんな爆笑していた


その直哉さんは結構自分の人生観やら僕に語ってきた。

一回逮捕歴があるらしいし,僕に仕事っていうことを永遠と語ってきた。
僕は結構どうでもよかったけど,カッコイイから,うなずいていた。


22時くらいになり,みんなで近くのカラオケに。

みんなで盛り上がっているときに,僕がトイレにたつ。

すると直哉さんも来た。

「カラオケ楽しいな」

「はい。直哉さん好きなんですか?」

「うん!ところでさ,お前,ちょっとチンコ見せてみい」

覗かれた

「いやですよ」

小便出してるから隠すわけにもいかずに・・・

「ちゃんと剥けてるやん。お前本当に童貞?」

「ど・童貞ですよ。」

「俺の見てみい」

ズル剥けで25歳にしては黒い!

「黒いですね」

「お前のピンクやったやん!バンバンセックスせえよ」

「何言ってるんですか!笑」

どんだけ遊んでるんだって思った。

カラオケも終了し気がつけば深夜の2時になっていた。

みんな解散してそれぞれ家路につく

「たつや,どうするん?」

直哉さんの彼女が聞いてきた

「僕はタクシーで帰りますよ」

「いいじゃん?うち泊まってけば!?」

「いやいいですよ。二人の邪魔したら悪いし」

「泊まってけよ。タクシー代もったいないで。後から俺が送ったるわ」

なんか半ば強引に泊まることになった。

その部屋で飲みなおした。

正直寝たかったけど・・・

強いお酒飲んで,彼女は酔いつぶれた

僕も頭が少しクラクラ・・・

「お前本当に童貞なんやろ!?」

「はい」

「キスはないん?」

「ないです」

「オナニーばっかでつまらんくないか?」

「いや全然」

「こいつ(彼女)のパイズリ気持ちええで」

「はぁ・・」

「一回くらいセックスしたらいいやん。風俗つれていったろか?」

「そんなにセックスしてるんですか?」

「まぁ俺は,モテるからなぁ〜俺デカチンやから」

「何センチなんですか?」

「16センチ」

「デカ!本当ですか?」

このとき本当はあまり大きくないと思ったけど。言ってみた


「本当や。見る?ちょっと待ってて」
股間をもみだした

「え!?」

「ほら」

ビンビンに固くなった。

反りチンだ。これで何人の女とセックスしたんだろう。

「触っていいですか?」

僕はおもむろに触れた

「固い」

「凄いやろ!?」

「はい」
もうここで完全に僕は勃起状態だった


「お前の見せてみい」

!?


「いや恥ずかしいですよ」
僕は必死に抵抗した

「いいやん!男同士なんやし!」

無理やりズボンを脱がされた。

「なんでお前もう立ってるん?興奮したん?デカ!!お前のほうが全然デカいやん!!チビのくせに,マグナムもってるな!?」

「恥ずかしい」


僕が赤面してると

「お前可愛いな。俺男無理やけど,なんかお前となら俺セックスできるかも」

「へ?何言ってるんですか!?」

彼女が横で寝てるのに・・・

「俺がシコったろうか!?」

「いやです!!」

チンコを握られた。
握力が強くてすぐイキそうになった

「本当にデカいな」


シコシコと凄いスピードでこかれた

僕は興奮してイッテしまった

「あぁ〜イクイク!!ああん」

服は精子まみれ。

「もうイッタんか!?早いわ!しかもあえぎ声カワイイ!」

本当に恥ずかしくて,射精した後は赤面した

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@host-5.dhcpn16.icn-tv.ne.jp>
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[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/9/19(月) 22:56)

引用なし


<@>
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Re(1):ぼくのこと
 じゅん  - 11/2/19(土) 17:32 -
すごい興奮します。後日談があればお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
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ぼくのこと
 りょう  - 11/2/19(土) 14:36 -
僕は13歳 中1の時 知り合いのおじさんにエロ本を見せられ 勃起したとこをズボン越しに揉まれて気持ちよくなり とうとうズボンを脱がされて ブリーフの中に手を入れられ じかにもまれました。僕もオナニーらしくことをし始めた頃でもろエロモードになって おじさんにされるまま 抵抗ができませんでした。
おじさんは僕が抵抗しないのを言い事に 上半身を脱がせ ブリーフも剥ぎ取り 揉みながら体中を嘗め回しました。超気持ちが良く おじさんの扱きに耐えかねて
何も言わずに射精してしまいました。おじさんには分かっていたのか 手の中に放出させて飛び散ることなくおじさんの手に溜められました。
おじさんは手の平を開いて僕に見せて「結構 出たね」とエロ本に僕の精液を垂らしました。そして おじさんが今度はキスをしてきました。初めてのキスに興奮してしまいました。おじさんは舌で口をこじ開け 吸い付いてきたり舌を絡めさせながら 手は僕を扱いていました。当然僕のちんこは勃起していて いつ射精をしてもおかしくない位になっていました。おじさんはキスと扱きに没頭していて今度の射精は 防御できずおじさんの服を汚してしまいました。
おじさんは「しょうがないな〜」と怒らずティッシュで拭き取りました。
僕はもうおじさんがなにもしないだろうと思っていましたが おじさんは乳首を舐め 脇から臍へと舌を這わせ 最後に僕のちんこを飲み込みにました。
吸い付いたり 転がしたり 上下させたりで 口内の生暖かさに またもエロモードになってしまいました。おじさんは手でしごきを加えながら 僕のを丹念に舐めてはと繰りました。少しして おじさんは俺の顔を見て「気持ちいいだろ〜」と言いながら手を動かせ ちんこに吸い付きました。
痛痒いなんともいえない気持ちになって 興奮してしまいました。
少しして 今度はおじさんに「出るよ!!」と初めて言いました。おじさんはちんこを口から出すと思って我慢していましたがなかなか離れないので口の中に射精してしまいました。おじさんは二ヤッとして僕の精液を飲み込むと「気持ち良かったろう!」といいました。始めて尽くしで もう僕は気が変になりそうでした。
他人にちんこを扱かれ 三回の射精も初めてだし フェラチオの体験ももうそれだけで満足でした。「またやろうな!」とおじさんは言い またキスをしてきました。もうぼくはおじさんにされたくてちんこが勃起していました。なんてエロガキかと自分の性癖が分かりました。おじさんは「あまり何回もするとちんこが痛くなるから今日はこれまで」と言われしぶしぶブリーフやズボン シャツと身に付けました。おじさん家を後に走って帰りました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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部屋で裸です………
 マコ E-MAIL  - 11/2/19(土) 13:36 -
オナニーしてる声無言で聞いてて欲しいです 非通知でかけます。

引用なし


<KDDI-CA3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@05005012265121_gx.ezweb.ne.jp>
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宅飲みのつもりが…11
 大輔  - 11/2/19(土) 11:25 -
しょーごさんが快感の声をあげる。
と、同時にしょーごさんは右手で俺のボクサーのもっこりをつかみ、こすってきた。

「あぁっ」

突然の攻めに俺は思わず声をあげる。
するとしょーごさんが

「なんだよ、大輔。お前も濡れてんじゃん」

と、言ってきた。

視線を自分の股間に落とすと、本当にしみが出来ていた。

「この濡れ具合は俺が触る前から垂れ流してたんじゃね。」
おそらく図星だ。

「そ、そりゃ先輩のチンポ見て触ったら、誰でも濡れちゃいますって。」

「エロいな大輔(笑)」

そういうとしょーごさんは俺がさっきやったように汁の出どころをグリグリとこすってきた。

「あぁぁっ…やべっす」

攻守が完全に逆転した。

引用なし


<KDDI-SN3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0@07071080050411_me.ezweb.ne.jp>
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宅飲みのつもりが…10
 大輔  - 11/2/19(土) 0:20 -
「しょーごさん、ボクサー下ろしてもいいですか。」

しょーごさんは「おう」と、コクリうなずく。

俺はしょーごさんのボクサーのふちに手をかけ、ゆっくりと下ろし始めた。


ボクサーを下ろすと、しょーごさんのデカイチンポが現れた。
部屋は小さな照明がひとつ点いている、という薄暗い状態だったがしょーごさんのデカマラはハッキリ見えた。
カリがしっかりと張っていて、ぶっとい竿は右にも左にも曲がることなくほぼ真上に伸びている。
ボーボーに生えた陰毛はギャランドゥとつながっていて、重そうな玉がブランとぶらさがっている。
カリがしっかりと張っていて、ぶっとい竿は右にも左にも曲がることなくほぼ真上に伸びている。

玉は重そうにがブランとぶらさがっている。
これでもか、というくらい雄々しい下半身。

思わず「でけぇ…」とつぶやく。

快感に弱いその下半身の棒の先からはすでにいやらしい汁がたれ流れていた。

引用なし


<KDDI-SN3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0@07071080050411_me.ezweb.ne.jp>
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井岡一翔
 唐沢  - 11/2/18(金) 11:32 -
ボクシングの井岡一翔かっこいい。

引用なし


<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.108 (GUI) MMP/2.0@05001017621665_ag.ezweb.ne.jp>
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ハルとの進展6(ショタ
   - 11/2/18(金) 7:43 -
俺は部屋に入るなり「ハル〜。大好きだぞ〜♪」と抱き締めた。
ハルは「英ちゃん、お酒臭いよ〜♪」と笑いながら抗議してきた。

俺は構わず「ハル、チュウしよ♪チュウ♪」とアホみたいに唇を突き出してハルにキスをせがんだ。

ハルは嫌がることもなく、すんなりとキスしてくれた。

俺は嬉しくなり、ハルを抱っこしてベッドまで運んで、ゆっくりと押し倒した。

そしてそのままの流れで、浴衣を脱がそうとした。
ところがそこで「ちょっと待って!」とハルに止められてしまった。

俺が「何で?…やだ?」と訊くと、ハルは「まだお風呂入ってないもん…」と応えた。
確かに俺もまだシャワーを浴びてなかった。

俺は「じゃあ、一緒に入ろ?」とめげなかった。
俺の提案に、ハルも「いいよ♪」と快諾してくれた。

風呂場を開けると、まさにバスタブにお湯を貯めている最中だった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag008.docomo.ne.jp>
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ハルとの進展5(ショタ
   - 11/2/18(金) 7:39 -
集合場所に着いたのは俺達が最後だった。

ホテルに戻りそれぞれ部屋で一息ついた後に、食堂に集合して皆で夕食。
そしてそのままの流れで宴会へと移行していった。

宴会開始から大体一時間くらい経過した頃に、不意にハルに呼ばれて俺は宴会場を出た。
何かと思ったが、ハルは「部屋で遊ぼうよ♪」と言ってきた。
確かにハルには宴会は退屈だろう。

俺は「もうちょっと宴会に付き合ったら行くね♪」と約束してハルを先に行かせた。

それからしばらく経ってから、ハルの親父さんがまだ宴会しているのを確認して、俺も部屋へと移動した。

俺はこの時、久し振りの飲酒でちょっとだけ酔っていた。
記憶やロレツはしっかりしていたが、頭はクラクラして、テンションは変に高かった。

まず自分の部屋に行き、浴衣に着替えてからハルの部屋をノックした。

扉の向こうから「誰ですか〜?」と訊かれ、「英ちゃんです〜♪」と応えた。
すると扉が開き、すでに浴衣に着替えていたハルが出迎えてくれた。
小柄なハルには明らかに大きい浴衣だったが、それが何とも可愛かった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag008.docomo.ne.jp>
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ハルとの進展4(ショタ
   - 11/2/18(金) 7:38 -
入念に準備体操をしてから滑り方を教え始めた。
スタンスの取り方や転び方に始まり、曲がり方に止まり方と、文字どおり手取り足取り教えて上げた。
関係ないところでついつい抱きついてしまうのは、ご愛嬌というものだろう。

体格こそ小柄だが、運動神経のいいハルはメキメキと上達していった。

そして午前中の内には、ある程度滑れるようにまでなっていた。

その後はハルと二人で昼食を済ませて、午後からは一緒に滑り始めた。

リフトでじゃれ合ったり、鬼ごっこしたり、座っているハルにわざと雪飛沫を掛けてみたり。

ハルと俺は、まるでそこらにいるカップルみたいにして過ごし、集合の連絡が来るまで皆で来ていることも忘れて滑っていた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag007.docomo.ne.jp>
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Re(1):不良少年に扱かれて8.
 よしお  - 11/2/18(金) 5:28 -
続編まってました!

つづききになります!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.13) Gecko/20101203 Firefox/3.6.13@184.196.103.175.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):ムフフな実話2
 かずゆき  - 11/2/17(木) 21:50 -
続きをお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; ...@119-228-187-158f1.hyg1.eonet.ne.jp>
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ハルとの進展3(ショタ
   - 11/2/17(木) 16:59 -
俺は何とかハルとお泊まりデートをしたかったが、それは容易な事ではない。

俺がハルの家に行くにしても、ハルが俺の家に来るにしても、泊まる為にはそれ相応の理由が必要だった。
しかし、俺にはその為の合理的な理由を見つける事が出来なかった。

ちょうどそんな頃に、集会の皆で土日を利用して泊まり掛けでゲレンデに滑りに行こうという企画が立ち上がった。

ハルと二人きりとはいかないまでも、泊まり掛けならばハルの寝顔は見れるかもしれない。

俺はその企画が楽しみだった。


企画当日、天候は晴れで絶好のスキー日和だった。

スキー派が多い中、俺は数少ないボード派だった。

ハルはこれまでにスキーしかしたことがなく、今回はボードをしてみたいと言うので、俺がコーチする事になった。

ウェアに着替え、ニット帽にゴーグルを装着したハルはなかなかに似合っていてカッコ可愛いかった。
「お。ハル、格好イイじゃん♪」と俺が構うと、ハルは「まぁね♪」とポーズを決めて屈託なく笑って返してきた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag062.docomo.ne.jp>
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ハルとの進展2(ショタ
   - 11/2/17(木) 16:57 -
ハルとのデートは日曜の数時間と限られていたが、それでも俺は充分に幸せを感じていた。

デートの内容は様々だった。

住んでる街から離れた所にある公園までわざわざ移動して遊んだり、のんびりドライブしたり、俺の家でゲームをしたり。

話をするのもゲームをするのも、何をするにも1週間分だった。

俺はその中でも、特にドライブが好きだった。

ドライブ中、1週間の出来事をハルが話してくれるのだが、その表情と身振り手振りで表す喜怒哀楽が可愛かった。

一緒になって笑ったり、時になだめたり、励ましたり。

俺はハルと一緒に居られることが、こうして同じ時間を共有出来ることが何より幸せだった。


笑った顔も、怒った顔も。
表情豊かなハルはどれも可愛いのだが、無垢な寝顔のハルが俺は一番好きだ。

しかし数時間と限られてたデートでは、ハルの寝顔を見ることまでは到底望めなかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag062.docomo.ne.jp>
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ハルとの進展(ショタ
   - 11/2/17(木) 16:55 -
ハルと俺の関係はそれまでの『年の離れた友達』から『恋人同士』になれた。
とはいえ、相変わらず自由に逢う事はままならない状態だった。

基本的に逢えるのは毎週の集会で、接触も従来通りに控えなければならなかった。
ハルもそこは理解してくれていた。

それでも俺は我慢が出来ずに、隠れてはたまにハグやフレンチキスはしていた。
ディープキスはエッチな気分になってしまうから控えた。

俺達は集会以外に日曜日にも遊ぶ事にした。
週に一度のデート日だ。

しかし集会とデート以外は話すことも、メールをすることも出来ない。


ハルに逢いたい。
ハルを抱き締めたい。


この恋い焦がれるようなもどかしさは、どうすることも出来なかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag062.docomo.ne.jp>
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初めての穴探索
 ryo  - 11/2/17(木) 13:54 -
けんたのアナルに初めて突入しました
ぼくの童貞はけんたに捧げます

のろけ申し訳なし

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; GTB6.6; YTB730; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET...@133.21.217.201>
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