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181.79.24 p17
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この先が気になりますね〜。
良い進展を期待してます。
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マコ
- 11/2/24(木) 1:53 -
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ゆうき♪
- 11/2/23(水) 22:02 -
すみません、ずっと更新するのためらってまして、
話し的にはオリジナルのつもりですが
視点などは、やっぱりあの方の受け売りてきな所もあったので…
今回の作品はここで話を終わらせたいと思います。
省略して話をしますと、
主人公の悠大も親友の旬へお互いに思いを伝え無いまま高校を卒業…
悠大は夢に向かって東京へ
旬はそのまま地元の福岡に残ります
そこで、いちよ話をおわりですかね、現実甘くないって
感じにしたかったんですが
こんな風に書いてしまってすみません
他の人との関係などは
知りたい方など希望があったら書きます。
それと、自分なりの書き方でまた話を書こうと思っています。
今度は自分のちょっとつらい過去混じりなんですが
すこし、自分流で書いてみます。
最後まで読んで下さったみなさんすみませんでした。
そして、ありがとうございました。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/4/4(月) 13:03)
穴から袋へと舌を滑らせ、下からハルのパンパンに張りつめた袋を舐め上げた。
すでに感覚が敏感になっているハルは「あぁっ!英ちゃん…っ!」と言って身体をビクつかせた。
そしてまた穴へと俺は舌を動し、唾液でヌルヌルにした舌を穴の中に差し込んだ。
今度は先ほどよりはすんなりと入っていった。
俺に内側を愛撫されて、ハルは「やぁ…っ!英ちゃんっ…!」と堪らず喘いだ。
ハルのそれは、とてもエッチな喘ぎ声で俺をさらに興奮させた。
俺は舌の抜き差しを繰り返し、その度に徐々に奥へと挿れていった。
ハルの可愛らしい穴は最初、異物が入ってくる事に抵抗があったが、それも次第に弱くなっていった。
頃合いをみて、ハルに「お尻に力入れちゃダメだからね?」と言って、俺は人差し指を唾液でヌルヌルにするとゆっくりと穴の中に挿入していった。
指が奥へと挿入るにつれ、ハルは「あぁ…!入ってくるっ…!」と声を洩らした。
しかし思いの外すんなりと入っていくと、ハルの穴は俺の指を根本までしっかりと咥えこんだ。
「ハル、大丈夫?痛くない?」と訊いたが、ハルはコクリと頷くと「…大丈夫。」と答えた。
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マコ
- 11/2/23(水) 20:18 -
部屋で裸でオナニーしてます 非通知でかけます イクッ所無言で聞いててくれませんか?
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ハル君相変わらずかわいい〜英さんのハル君へ注ぐ愛が伝わってくる文章、毎回楽しみにしてます。
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<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f) @proxy378.docomo.ne.jp>
風呂場を出てベッドに移動すると、さっそくハルをでんぐり返しにしてお尻を丸出しにさせて、キレイなハルの穴を舌先でペロリと舐めた。
するとハルは「あぁっ!」と高い声で喘ぎ、身体をピクンッ!と震わせた。
穴を愛撫されるなんて、もちろん初めての経験だろう。
これまでにない、新しい感覚だったに違いない。
俺はハルの喘ぎ声に興奮して、そのまま何度も愛撫を続けた。
その度にハルは「あぁっ…!」と、なやましい声を洩らす。
最初締まっていたハルの穴は、俺の愛撫によって徐々に弛み始めた。
ハルの息づかいはハァハァと荒く、分身の方はもうカチカチになっていた。
俺はお尻を手でさらに拡げるようにしながら、穴の中に舌先を少しだけ挿れた。
するとハルは「英ちゃんっ…!」と、それまでで一番切ない声で俺を呼んだ。
俺は呼び掛けに応える代わりに「ここ、気持ちイイ?」とハルの可愛い穴を、指の腹で差しながら訊いてみた。
それに対してハルは、恥ずかしそうにしながら「わかんないよぉ…」とだけ答えた。
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おじさんは「本当は気持ち良いだろ〜もっとしてやろうか!」と言われました。 僕はおじさんに 見透かされていました。僕は恥ずかしかったけど コクリと頭を下げました。おじさんはその棒より大きめなもので ちんこの形をした太い物をお尻に当てました。僕は怖くなり「先の棒でして!!」と頼みましたが おじさんは僕の言葉を無視して「クリームをたっぷり付けて少しずつ痛くないようにするから安心しな」といって 言葉どうり痛く感じない様に ぼくの穴に挿入させてきました。僕は恐る恐るおじさんに尋ねました「もう全部入ったの?」おじさんは「まだ完全には入ってないよ!!」と言い更に続けました。僕はあまり感じなくて少しがっかりしました。おじさんが「もう根元まで入ったよ」と言いながら出したり入れたり繰り返しました。今度は感じてしまい僕はたまらなく声を出してしまいました。おじさんは面白がっているようにスピードを上げて 繰り返し出し入れをして 僕の反応を見ていました。そうしているうちに おじさんはそのちんこみたいなもので 僕に穴をかき回しながら出し入れして 僕は気絶しそうなまでになりました。僕は扱かれていないのにちんこはもう爆発しそうに勃起して とうとう射精してしまいました。それをみておじさんは「感度が言いじゃん!」と僕の飛び散らかした精液をティッシュで拭いて 僕のちんこを舐めました。
僕はこんなにお尻の穴への刺激が 気持ち言いことが初めて分かりました。
おじさんは 初めから知っていて僕を絶頂に導いたんだと分かり「もっといろいろ知りたい!もっとして!!」とおじさんにせがみました。
おじさんは「今日はこれまで!!」と言い道具を片付けはじめました。
僕は「今度はおじさんにしてやるからッ!!」とおじさんのちんこを掴みおじさんの前に座り舐めたり扱いたりした。おじさんのちんこは最初軟らかいちんこだったが段々 硬く太く大きくなって 僕は圧倒された。なおも扱き続けるとおじさんが「あっ!」と声を出して「もう射精する!!」というと同時に 僕の顔に放出した。
僕のあまりうまくないだろう扱きでおじさんが射精してぼくは嬉しかった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2... @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
僕はあのときの快感を忘れられず 何度かおじさん家に行って おじさんがいるかどうか見に行きました。おじさんは留守が多くてなかなか会えませんでした。
ある日ちょうどおじさんがいたので 挨拶をすると 手招きして僕を呼んでくれました。おじさんは玄関を開けて僕を入れるとドアを閉めました。
家に上がると おじさんは速攻で 僕のベルトに手を掛けはずしてキスをしてきました。僕は期待していたので おじさんの思うようにされていました。おじさんは舌を絡めディープなキスをしました。ズボンはベルトがはずされたので既に落ちていました。おじさんはキスをしながらブリーフも脱がそうとしていました。ちんこが勃起していたので はずかしかったけど気持ち良いほうが勝っていて おじさんの扱きも快感でした。下半身だけ裸と言うエロい姿だと感じました。おじさんはしばらくキスをしながら 僕のちんこを扱いていましたが 今度は上着も脱がして真っ裸にさせました。そして僕を抱っこしてベットに連れて行きました。
ベットに寝かされているとおじさんも裸になって僕の横に寝てきました。裸同士でキスをして扱かれました。おじさんは体を反転すると 僕のちんこをフェラしてくれました。僕をまたぐようにしてたので おじさんの大きいちんこが顔に当たりました。おじさんはそれを掴んで僕の口に入れようとしました。僕はおじさんと同じように舐めてみました。おじさんのちんこは段々おおきくなって僕はほうばるのが大変でした。おじさんは時折激しくフェラとしごきを繰り返し 僕はおじさんの口の中に射精してしました。おじさんはそれを飲み込み またフェラしてきました。
おじさんは僕に大きくなったちんこを扱いて「射精させて!!」と言い 僕の前に突き出しました。見よう見まねで扱いているとおじさんは「もっと強く握って 激しく扱いて!!」と言い 僕のを掴んで激しく扱きました。ぼくはおじさんと同じように強く激しく扱きましたが 僕の方が感じてしまい 手がお留守になってしまいました。ぼくは自分だけ気持ちが良く おじさんのことが考えられなくなって また射精してしまいました。おじさんは僕のちんこを舐めながら「すぐ○○君は逝っちゃうね」と頬ずりをしてくれました。おじさんは自分の気持ちを抑えて 僕を楽しませてくれているみたいだった。おじさんは まだ芯の残ったちんこを弄りながら乳を舐めて 段々下に舌を這わせてちんこの付け根を丹念に舐めまくりました。
僕はなんだか変な気持ちになっていきました。すごい快感でした。金玉も舐めて尻の穴の近くも舐められました。なんかクスグッタいような 初めてフェラされたときのような快感でした。ますますおじさんの舌はお尻の穴に近くなり 僕のちんこは扱かれていないのに ビンビンに勃起していました。
おじさんは少ししてベットの下からゴムのような物を出して それを舐めると僕のお尻の穴に挿し込みました。ビックリしているとそれが振動して僕の穴の中にはいってきて 先よりもっと変になりそうになりました。おじさんに「なんか変になりそう」と言うとその棒の動きが止まり 内心もっとして欲しかったのにと後悔しました。快感ずくめで僕は段々エロくなって行くのがわかりました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2... @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
俺の前で強制的に排出させられたハルは、恥ずかしそうにしながら「何でこんなことするの…?」とまるで泣きそうな顔で訊いてきた。
その表情は儚げで、シラフならばここで俺を止めさせたかも知れない。
しかし酔っていた俺は「身体の中からキレイにしないとね♪」と言って、再びハルの中にお湯を注ぎ入れた。
大量にお湯を注がれ、どうしても我慢できないハルは「英ちゃん、見ないで…!」と訴えながらまたお湯を排出させた。
出されるお湯が透明になるまでそれを繰り返した。
数回するとお湯はキレイになり、俺はシャワーを止めた。
やっと苦しみから解放されたハルに「ごめんな? 代わりに気持ち良くしてあげるからね♪」と言って抱き締めた。
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俺はここで、ハルがイッてしまわないように敢えて手を離した。
ハルは「…英ちゃん?」と何故止めたのか不思議そうだった。
俺は「もっと気持ちよくしてあげるよ♪」と言いながらシャワーを掴み、ヘッド部分を取り外した。
熱くないかお湯の温度を確めながら、ハルに「四つん這いになってごらん?」と指示した。
ハルは「こう?」と素直にその指示に従って四つん這いになった。
ハルに「動いちゃダメだよ?」と前置きして、お尻にシャワーをあてがって、ハルの中へとお湯を注ぎ入れた。
するとあっという間にハルのお腹はパンパンに膨らんだ。
ハルは「英ちゃん…!お腹苦しい!」と辛そうに訴えてきた。
頃合いを見てシャワーをお尻から離すと、ハルの「あぁ!漏れちゃう!」という言葉と共に、中に溜まっていたモノがお尻から一気に排出された。
ハルのその『あられもない姿』に俺は無性に興奮してしまった。
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俺が先に身体を洗い、バスタブから身体を洗うハルを眺めていた。
俺は酔っていたのもあり、我慢が出来ず「背中流してやるよ♪」と言ってハルの後ろにまわった。
そして背中を洗いつつ、ハルの大事な部分にも手を伸ばした。
ハルは「そこは自分でやるからいいよぉ♪」と言ったが、あまり抵抗しなかったのでそのまま続けた。
ボディーソープを程よく泡だて、包み込むようにして丁寧に洗うとハルの『それ』はすぐに元気になった。
俺は左手で袋の部分をそっと包み込み、右手で竿の部分をゆっくりと動かした。
ハルは為すがままにしていたが、時折「んっ…」と小さく声を洩らした。
何度か竿を握る位置を変えていたが、ある場所でハルの反応が変わった。
身体は悶え、「あぁっ…!」と喘ぐ声が高くなり、明らかにハルは感じていた。
そこは、いわゆるハルの『ベストポジション』のようだった。
俺は「ハル?ここが気持ちイイの?」と訊きながら、手を動かす速度を落として、ゆっくりと『その部分』を集中的に刺激した。
ハルは「英ちゃん…!そこ、気持ちイイっ…!!」と応え、両脚をピンッと突っ張らせた。
その時のハルの切なそうな顔がとても堪らなかった。
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佐伯「じゃあそろそろやるか。今回は俺がやる、いいな?」
僕「はい、お願いします」
佐伯「じゃあ寝そべって仰向けになれ」
僕は言われたとおりに寝そべって仰向けになり、軽く足を開きました。
そして、佐伯くんが僕のちんこを握って亀頭を触ってきました。
しかし、僕は皮オナしかしたことなく、痛かったので思わず足を閉じてしまいました。
僕「痛てっ!」
佐伯「なんや、お前今までどんな方法でしこっとったんや」
僕「皮をめくったり、竿を上下に動かしたりとか」
佐伯「お前そんなんでシコれるんか。羨ましいな。まあ今日は皮でいいわ。お前亀頭オナも練習しとった方がいいぞ」
僕「分かった」
そして佐伯くんが皮をすばやくめくったり戻したりしてきた。
僕「あは〜ん、あっ、あっ、イク!イキそう!やっ・・止めて・・」
佐伯「何をいまさら。そのままイケよ」
ピュッピュツピュッ!
僕はちんこに力を入れて我慢したが、我慢できなくなり、力を抜いたとたん勢いよく上に3発ほど発射してしまった。
佐伯「よく出たなあ!お前よくやった!でも手がべとべとや。手洗おう」
佐伯くんが手を洗い終えると、個室のトイレからトイレットペーパーを持ってきました。
そして、小川くんと2人で僕のちんことその周辺についた精液を拭き始めた。幸い、シャツには精液はつかずすぐに拭き終わった。
佐伯「さあいいぞ、パンツとズボン穿け」
小川「久々にいい光景見せてもらったわ」
僕は小さくなったちんこを見ながら、ズボンとトランクスを穿きました。
佐伯「これからも時々ちんこ揉ませろよ。またしごいてやるから。じゃないと写真見せるぞ。
顔写ってなくてもお前と照らし合わせれば体つきとかですぐにバレるんだから」
僕「分かった」
そして、佐伯たちは鍵を開けて外に出て行きました。
僕はこの後すぐにトイレを出て行き、この日は終わりました。
その後も短パンを脱がされたり、水泳の時期にはプールの中でぴったりタイプの水着を脱がされ勃起させられたりしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.... @EM111-188-71-207.pool.e-mobile.ne.jp>
職場体験が終わった後にそれぞれの職場体験先の職員にお礼を書こうという授業がありました。
これから書く体験はその時の事です。
論僕も体験先にお礼を書いたのですが、早く書き終わったのでぼーっとしていました。
すると横の席だった佐伯くんが声をかけてきました。
佐伯くんも早く書き終わって暇だったみたいです。
佐伯「ねえ、お前さ、ずっと思っとったんやけど、お前の自己紹介の趣味のとこに昆虫採集って書いてあるやつあれホントにしようと?」
僕「あーあれね。カブト虫しかやってないけど一応採集やっとるよ」
佐伯「はっ?それなら昆虫採集とは言わんやろ。カブト虫採集ならわかるけど」
僕「いや・・カブト虫も昆虫なんだから間違ってはないよ」
佐伯「屁理屈言うなって、嘘ついとるんやけんあれ書き直して来いって」
僕「書き直す必要ないよ」
僕はいちいち書き直すのも面倒だし、書き直したら書き直したで、佐伯くんがあべっちが嘘ついとったとか言いふらして面倒なことになるのもこれまた嫌だったので、適当に答えとけばいいやと思ってました。
佐伯「書き直さんとか、お前そんなこと言うなら罰ゲームね」
僕「はあ?意味分からん・・」
佐伯「でもお前嘘ついとるんやから、罰を受けて当然やろ?なんか文句ある?」
僕「えっ、い、いや別に・・」
僕は佐伯くんに反抗すると返っていじめが始まりそうだったので、文句も言えませんでした。
佐伯「じゃ決定ね。じゃあね・・ここで殴られるのとシコるのどっちがいい?」
僕「シコるってなん?」
佐伯「はあ?そんなことも知らんとや。まずズボンとパンツを脱ぐやろ、そしてちんこだして握って扱うんよ」
こんな感じの説明を分かってはいましたが知らないふりして聞きました。
僕はよく分からないふりをしつつも迷わずシコる方を選びました。
佐伯くんは笑いをこらえきれない様子でクスクスと笑ってました。
佐伯「んじゃここでシコって」
僕「ここじゃ先生もいるしまずいよ」
佐伯「そんなん知らんし。はよやってよ」
僕「ここじゃまずいからトイレで・・」
佐伯「んじゃ放課後トイレでシコれよ。ちゃんとするかトイレで見てるからな」
僕「分かった」
僕は下を向きながら半分不安半分楽しみな気持ちでいました。
佐伯「まあ大丈夫って俺もやったけどなんともなかったし」
僕は自分で言うなよと思いながら無視しました。
そうしてその時間は終わりました。
それからすぐに知らないうちに小川くんにも伝えられたようで、そして放課後を迎えました。
放課後になると僕は佐伯くんと小川くんに外の体育倉庫に隣接しているトイレに連れていかれました。
そこは男子トイレしかなく、ほとんど使われていない上、ドアに鍵がついているので都合がいいと思ったんだろうと思います。
そこに入ると、小川くんが中から鍵を閉めました。
佐伯「さて、じゃあバックは適当なとこにおいて早速やってくれ」
僕「いいけど、なんで小川くんがおるん?関係ないやん」
小川「久々に見てやるよ。いいからそれより早くやれ」
僕「うん」
僕はまず上のカッターシャツから脱ぎました。
上はあとは白のTシャツのみでした。
佐伯「あっ、もう上はいいからさっさと下脱げ」
僕「分かった」
僕は上はシャツ1枚の状態でそのままズボンをゆっくりと脱ぎました。
下は体育の短パンでした。
その時僕は午前中にあった体育のあとから着替える時間がなかっったので穿き続けてました。
それから短パンを脱ごうとしたのですが、佐伯くんが怖そうな顔で見てくるので、脱ごうか脱ぐまいかためらっていました。
佐伯「なんだ脱ぎたくないのか、ならそのまま短パンの中に手をつっこんでちんこ揉め」
僕は言われたとおりに短パンの中に手を入れて揉みました。すると、佐伯くんが後ろに隠し持っていた携帯で僕の股間を撮ってきました。
佐伯「いえい!撮影成功!」
僕「おいって、それは止めて!」
佐伯「大丈夫、顔は撮らんけんいいやん、いいからはよ起たせろや」
僕「うん」
僕は起たせようと揉みましたが、佐伯くんの睨みつけるような視線を見るとどうしても起ちませんでした。
佐伯「まだ起たんとや、なら俺にやらせろ。揉み方がぬるいんだよ」
佐伯くんは短パンの上からちんこを鷲掴みにすると、上下に揺すってきました。そして、小川くんも一緒になって参戦してきました。
小川「佐伯、こいつは浣腸されるのに敏感よ」
佐伯「そうなん?じゃあ小川が浣腸やって」
その途端に小川くんが浣腸をしてきました。
僕は気持ちよかったので、
多少笑いつつもお尻の穴をグリグリされてちょっと痛かったので、お尻の穴をきゅっと閉めました。
小川「こらちゃんとケツの穴開かんかい!」
そう言うと小川くんはお尻の穴だけでなくキンタマも触ってきました。
僕は思わず喘ぎ声が出そうになりましたが、そこは我慢しました。
しかし、すぐに我慢できなくなりました。
僕「あっあっ気持ちいい・・脱がして・・いいよ」
佐伯「うわ〜エロっ!なら脱がすよ」
佐伯くんは僕の短パンをゆっくりと脱がしてきました。そして、僕の緑色のトランクスがテント状態になっているのがあらわになりました。
そして、携帯で僕のトランクス姿を撮ると、一気にトランクスを膝まで脱がしました。僕のバチーンとはねたちんこときゅっと引き締まったお尻が佐伯くんたちの視線の先に表れました。
佐伯「うおっ、めっちゃデカイやん。皮も少しめくれてるし、毛も普通にボーボーやん。しかも竿の先からガマン汁でてるし」
小川「撮りあえず写真撮っとけ」
佐伯「そうだな」
佐伯くんから僕の股間と後ろからお尻とキンタマが写っているであろう写真を撮られました。
そして色々な恥ずかしい格好で撮ろうということになり、僕は壁に押し付けられるような感じで倒立をやらされてお尻の穴を撮られたり、
トランクスを穿いた状態で裾の間からちんこを撮られたりしました。
そして、何枚か撮られると、いよいよシコる時が来ました。
続く!!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.... @EM111-188-71-207.pool.e-mobile.ne.jp>
中学2年生の時の体験
中学2年になるとクラス替えでメンバーも変わり、小学校からの友達の宮永くんや前屋くんが一緒でした。また、有光くん、長岡くんや花田くんとも友達になり中学1年のときとは状況がまるで変わりました。
しかし、最初は小川くんもいたので、なにかしてくるんではないかとびくびくしてましたが、2年に入ってからは嘘のように何もしなくなり、平穏な毎日を送れるようになりました。
しかし、何故かもの足りないなあという気持ちになっていました。
それは心のどこかで誰かにあそこを触られたいという気持ちがあるようになったからです。
そしてそれを満たす機会はすぐにやってきました。
とある日の昼休みに廊下で、前屋くん、長岡くん、そして小学校の時からの友達でその時は他のクラスだった猿渡くんと高田くんと門司くんが何かをして遊んでました。
それは、廊下にあった銀色の線(今考えると増築部分のつなぎ目だと思う)の上に2人で乗って、先に押し出されたほうが負けというものでした。
僕は面白そうだったので参加しました。
相手は適当に決め、前屋くんになりました。
僕「じゃやるぞ、よーいどん!」
僕は細身の前屋くんには勝てると思ってましたが、結果的にはすぐに負けてしましました。
前屋「じゃあ、罰ゲームで貼り付けにしてズボンのチャック下ろすよ」
僕「はあ?罰ゲームあると?そんなの聞いてないし。しかも恥ずかしいけん嫌やし」
前屋「大丈夫ってそんな大したことないよ。門司くんもやったし。トランクス見せてくれたよ」
僕「嫌なもんは嫌!」
猿渡「はいはい、もうやるのは決まってんの。諦めろよ」
それから僕はみんなに両手両足を押さえられ大の字に壁に押し付けられました。
そして、長岡くんが僕の前にしゃがみました。
長岡「じゃあチャック下ろすよ」
僕「おい止めろって」
長岡くんは僕の言うことを無視してズボンのチャックを下ろしました。
そして、長岡くんは僕のもっこりしたブリーフを見て苦笑いしていました。
長岡「おっ、そういえばあべっちまだブリーフやったね。だから恥ずかしがっとったんか」
僕「うるさい!もういいやろ、離してよ」
前屋「せっかくやけん触れば?」
すると長岡が僕のちんこを摘むようにして触ってきました。
長岡「なんかプニプニしとるね。まだ起ってもないのに結構大きくない?」
僕「もう終わりでいいじゃん、止めてよ〜」
僕はもっと触って欲しかったがわざと止めて欲しいふりをしてました。
猿渡「もう少ししたら起つっちゃない?」
なんて言ってる間にチャイムが鳴ったのでこれにて終わってしまいました。
僕としては心の中ではもう少し揉まれていたい気分だったので残念な気持ちでした。
しかしそれからというもの、前屋くんや長岡くんたちからエロい事をされる回数が増えました。
例えば、前屋くんから浣腸されて、その刺激でちんこが大きくなったところを有光くんから揉まれたりです。
特に1番多かったのは花田くんからで、体育の着替えのときにパンツ脱がされそう
になりましたし、なにかの罰ゲームで(内容忘れた)左手でちんこ、右手で浣腸を同時にやられたりしました。
あと、自分の学校は5月くらいが体育会だったので、その期間中は紺の短パンを脱
がされたりもしました。
だけど、この時の僕にはいまひとつ物足りませんでした。
というか過激なとこまではいかなかったんです。
なので思い切ってこれを機会にパンツをブリーフからトランクスに替えることにしました。
母親に言うのはとても勇気が要りましたが、言ってみると普通に買ってきてくれました。
これでトランクスの裾から手を入れるような奴が出てくるかなと思い、少しは期待しましたが、そこまではしてきませんでした。
というかトランクスに替えてから、股間狙われることも少なくなりました。
なのでとても退屈になってしまったのですが、それを満たす日がついにやってきました。
それは意外にも小川くんの友達だった佐伯くんが同じクラスに-
中学2年になってすぐの時に戻りますが、まだクラスの名前も全員把握してないという中で、自己紹介を書いてそれを模造紙に貼って教室に掲示しようという授業がありました。
僕は名前等を埋めていったのですが、「趣味」の欄だけがどうしても思いつきませんでした。
しかし、当時は夏休みにカブト虫を採りに行ったりしていたので、恥ずかしかった
ですが、「昆虫採集」と書きました。
そしてそれから体育会があってその後、職場体験というものがありました。
それぞれが候補の中から好きな職場を選び、実際に仕事を体験してみようというものです。
この時、自分は同じクラスの3人を含む計4人で個人経営の小さいスポーツ店に行きました。そしてその中の1人には佐伯くんもいました。
そして体験を始めたのはいいのですが、そこの店の店員がすごく不親切で、仕事は掃除しかさせないし、昼飯は雨の中でも外で食べなさいという感じで待遇は散々なものでした。
その中でみんなイライラしていて、佐伯くんとかはよく僕に当たってきました。
そこで僕が意外と大人しいという性格を知ったことにより、僕はちょい嬉しい事に・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.... @EM111-188-71-207.pool.e-mobile.ne.jp>