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すみません少し忙しかったので、少しですが書きます
また、さまざまな皆様ありがとうございました。
そして、すみません。一生懸命書きたいのでよろしくお願いします。
―以下本文―
俺「メールか…柔道場行くか…」
森山「おっ、お前今日言うんだってな」
ニヤニヤしながら森山がやってきた…
俺「旬が言ったんすねー」
森山「いいだろ♪、それより、頑張れよ!!」
俺「うん……」
それから俺は柔道場に向かった…
いつのまにか後ろから森山と旬がついてきている…
俺「はっ、恥ずかしいから離れてろ!!」
旬「はいはい」(笑)
柔道場に来た…先生の姿がない!?
俺は周りを探して体育教官室に向かった…
俺「失礼しまーす…」
あれ、誰もいない?……教官用のシャワー室から水の音が聞こえる
??「………まて、今行く…」
―え、まさか来てないかな…―
山崎「すまん待たせたな…!!」
そこには、上半身裸の先生が立っていた…
俺「せ、先生」(笑)
山崎「な、なんだ黒木か……」
明らかに空気がおかしかった…2人で沈黙…
すると先生がふと話始めた…
山崎「どうかしたか?」
俺「いや、ちょっと…話したいことがあって…」
山崎「…そうか、お前ジュース飲むか?」
俺「あ、はい…」
山崎「じゃあ、体育館前の自販機に先行っとけ、そこで聞いてやるから…」
俺「わ、わかりました…」
体育館の前に向かった…
俺はなんて言おうかって事より先生の裸に興奮していた…
―やべぇエロかった……、いや、そこじゃねぇだろ!!絶対にいわねぇと…―
ジャージにタンクトップを来たいかにも体育会系って感じで先生がやってきた…
山崎「ジュースはマッチでいいか?」
俺「いいっすよ…」
少し離れた校庭が見渡せる朝礼台に座りながら2人してだまっていた…
夕焼けがきれいに校庭を染めている…
俺「先生…実は…
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二回目が終わって 裕也のちん○は 少し萎びてきたが まだ芯が残っていた。
俺自身はもう限界だと思っていたら 裕也が「シャワーに行こう」誘ってきた。
俺は もう 手を出さなかったが 裕也が チョッカイを 出してきて 俺のちん
○を 丹念に洗って フェラしてきた。俺のちん○は 反応しそうになかった。
俺は 裕也に「立たせることができたら 立たせてご覧!!」とフェラを歓迎した。
裕也は 無心になって 萎びた俺のちん○をフェラし続けた。俺は 裕也の気持ち
が 嬉しくなったのと 十数分に及ぶ裕也のフェラテクに 少し勃起してた。
裕也は 俺のちん○が 元気になったので 喜ぶように 上目遣いに 俺を見て
ニヤリッ!! とした。裕也のフェラテクも 結構うまくなっていた。俺は 満足し
たので お返しにと 裕也を立たせて 扱こうとしたら 裕也のちん○も ギンギ
ンになっていたのには ビックリした。裕也は 女とのことを 忘れたように俺と
のセックスに溺れていたみたいだった。俺は 裕也のちん○を扱きながら フェラ
して 裕也にも 気持ち良くさせたかった。裕也をベットに誘うと「少ししてから
行くから!先に行ってて!」と 俺を 先にベットにむかわせた。裕也は ひとり
体を洗ってから 俺がいるベットの横に来た。裕也は 俺のちん○が 萎んでいる
のを見つけ またフェラしてきた。俺は 裕也とシックスナインで 裕也のちん○
をフェラした。裕也はすぐに勃起したが 俺は なかなか勃起しなかった。
裕也は そんな俺のちん○を 時間を かけてフェラしてきた。
裕也は 俺のちん○が 勃起してきたころあいに 俺のちん○を 自分のアナルに
導いた。俺は 裕也のご希望通りに 再びアナルを責めた。
仰向けにさせて 裕也の両足を開かせて 挿入すると 裕也は歓喜して 涙目に
なった。俺は 萎まないよう激しく腰を使った。裕也は喘ぎ悶えるように 反応し
て 布団の裾を握り締め耐えていた。俺は不発だったが 裕也は もう耐えられな
いぐらいの顔になった。俺は自分がいきそうでなかったので 裕也のちん○を扱い
て射精させた。裕也は 満足したように目を開いたまま ちゅうを見ていた。
俺は 裕也に「満足したか?i」と聞くと コクリiiと頷いた。俺も満足だった。
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「弟がご迷惑をおかけして…」
これで何度目だろう。
兄が俺のせいで学校に呼ばれたのは。
「ちゃんと言って聞かせますから…」
毎回同じ言葉。
でも、兄貴が俺のことを真剣に考えてくれるのは、こんな時しかなかった。
帰り道。
二人で一つの傘に入る。
兄貴の肩は濡れていた。
「今日は何食べたい?」
「……」
当時の俺は14歳。
反抗期真っ盛りだった。
離婚して俺らは父に引き取られ、父の実家に引っ越した。
兄は18歳の無職。
学年末で大学に行くことを辞めたせいで進路が決まらなかったのだ。
祖父の介護もあり、なかなか職に就けないでいた。
「親子丼でイイか?」
「……」
「で、なんで喧嘩したんだ?」
「向こうが…突っかかってきたから」
「そうなのか。三年に絡まれても引かなかったのは偉いな」
笑う兄貴。
そっと頭を撫でてくれた。
「ただ、あんま無茶すんな」
「うん」
兄貴のことが嫌いなわけじゃない。
ただ、俺を見て欲しかった。
襖の隙間から隣の部屋を覗いた。
自慰行為に励む兄貴。
俺はその姿を見ながら自慰行為をした。
去年の夏の日。
兄貴が教えてくれた行為。
それ以来、兄貴がしてるのと一緒にするのが当たり前になった。
続く。
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凄く読みやすかったです。
ハルちゃんの表情が目に浮かびました。
いつまでもお幸せに。
有難うございました。
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俺はなぜか寝込みを触られることが多く、結局男に興味を持つようになりました。最初は高校1年の時です。合宿で部活の先輩から触られました。気づいた時には亀頭がヌルヌルでゆっくりしごかれてました。驚きよりは快感が勝り、寝たふりしながら射精してしまいました。翌日も同じ先輩から責められてました。合宿が終わってからも、その先輩から呼ばれて先輩の家に泊まるようになり、夜中には触られて逝きました。いつも寝たふりしてましたが、気づかれてました。高校時代はその先輩以外にも同級生や後輩からも寝込みを触られました。高校を卒業してからも就職先の寮で毎日のように先輩に寝込みを抜いてもらうようになりました。もうこの時には男から触られることを期待するようになり、酒飲んで寮の別の部屋にわざと寝て、その部屋のやつに触られるのを待つようになりました。夏はトランクスだけで寝てるとかなりの確率で触られました。いつの間にか寮には4人くらいが抜いてくれるようになりました。つばつけてしげかれたり、しゃぶられたりしてました。病み付きになって、彼女ができても男から責められる方が好きでした。でもそんな体験も20代前半まででした。
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これで『ハルとの恋愛』は完結です。
読んでくださいました皆様、またコメントをくださった皆様、多くの応援をありがとうございました。
途中に間が開いてしまい、すみませんでした。
また機会が在りましたら、応援よろしくお願いします。
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翌朝、俺が目を覚ますとハルはまだ眠っていた。
俺は寝ても覚めてもハルと一緒に居られることに幸せを感じた。
俺はハルを起こさないようにしてテラスに出た。
天気も良く、異国情緒のある景色に俺は感動した。
ディズニーは『夢がかなう場所』。
今回のデートで、俺とハルとの関係は『友達以上、恋人未満』から『恋人同士』になった。
俺はこれからもこうして『ハルとの恋愛』を継続していきたいと心から願った。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy1156.docomo.ne.jp>
なんたこす
- 11/1/10(月) 4:51 -
スミマセンでした、内容があまりにも似ていたのでああいう物の言い方をしてしまいました。
でも面白ければなんでもいいですよね!
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f) @proxy10071.docomo.ne.jp>
▼なんたこすさん:
>似てるという指摘は書き方よりも内容の方じゃないですかね?
>登場人物も同じですし、ご自分ではどう思いますか?
すみません、こんな言い方あれなんですが、
自分は書いてるの途中なんですよね、展開がとか言われても
逆に登場人物については自分は前も同じようなので書いてますから
同じって言われても、逆に真似されたとも言えますから
複雑ですけど、書きますよ。
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俺達は再度身体を洗い、バスルームを出た。
身体を拭いて、裸のまま頭を乾かすハルの後ろ姿が可愛かった。
そして俺達は一緒になってベッドに飛び乗り、いつまでもイチャイチャしていた。
俺はその中で「ハルは誰か好きな人はいないの?」と訊いてみた。
するとハルはすんなりと「英ちゃんしかいないよ♪」と嬉しくなる事を答えた。
「じゃあ、俺とハルは恋人同士だな♪」と言うと、ハルは笑顔で「うん♪」と応えた。
俺はいつまでもハルと一緒にいたいと本気で思った。
話をしている内に、ハルは自然と眠ってしまった。
一日遊んで、二度もエッチしたんだから当たり前だった。
俺は満足するまで、ハルの寝顔をゆっくりと眺めた。
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俺は口の中でハルの皮を剥くと、舌で分身の頭を縁とるようにして、出された液体を舐めとった。
ハルはハァハァと荒い息をしながら、俺の為すがままにしていた。
俺は口から分身を引き抜き、ピクピクしている先っぽにキスをして、今度は穴からハルの液体を吸いとった。
ハルは「英ちゃん…!吸っちゃヤダ!」と言ったが、俺は満足するまで止めなかった。
俺がハルのエッチな液体を吸い尽くすと、ハルは俺に抱きついてきた。
俺は抱き締めながら「ハル、気持ち良かった?」と訊いた。
ハルは「うん!英ちゃん大好き♪」と元気いっぱいに答えてくれた。
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どうやらハルは手でされるよりも、口でされる方が好きなようだった。
俺は俺で、ハルの分身を口で愛でるのが好きだった。
精の衝動に正直なハルに、俺は「ハルはやっぱりエッチだな♪」と言って分身を咥え込むと、ゆっくりとしゃぶり始めた。
ハルは俺の頭に手を置くと、自分からも腰を動かしてきた。
可愛らしいハルの分身が、俺の口に何度も何度も出入りした。
「英ちゃん…気持ちイイよぉ…」と言うハルが可愛くて、俺の興奮も最高潮だった。
ハルが「あぁ…!英ちゃん…!また出ちゃうっ…!」と言うと、ハルの分身は脈打ち、その宣言通りに温かいモノがビュッ!ビュッ!と俺の口の中に放たれた。
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ハル君の反応がいつも可愛すぎて萌ます。更新いつも楽しみにしてます!!頑張って下さい。
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ハルは舌を入れられた事に「…っ?!」と驚き戸惑ったような感じだったが、俺がそのまま舌を絡ませると次第にハルからも絡ませてくるようになった。
俺はこのディープキスで、またひとつハルと関係が深くなった気がして、とても幸せな気持ちになった。
そしてそのまま俺のお腹に当たる、カチカチになっているハルの分身を上下に扱き始めた。
俺が手を動かすと、ハルはその度に「んっ…!」と可愛い声を洩らした。
暫く扱き続けるとハルはおもむろに立ち上がり、立派に反り返った分身を俺の眼前に差し出して「英ちゃん…お口でして?」とおねだりしてきた。
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俺はハルの皮をゆっくりゆっくりと剥いていった。
徐々にめくれていくハルのそれに癒着はなく、しっかりと最後まで剥くことが出来た。
ちゃんと皮の中も洗えているのか恥垢などはなく、綺麗なピンク色の頭が出てきた。
若くて敏感なハルの分身はすぐにムクムクと起き上がってきた。
俺はそれを見て「ハルもエッチだなぁ♪」と言い返した。
するとハルは身体ごと振り返ると「英ちゃんの方がエッチだ♪」と言いながら抱きついてきた。
硬くなったハルの分身をお腹に押し付けられて俺は興奮した。
俺はハルにキスをするとそのまま口の中に舌を入れた。
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スミマセン、否定的な気持ちで書いたつもりはなかったです。
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どうでもいいんじゃない?!似てて嫌ならよまなきゃいいのに…
何個もあるんやけん。似ててもパクっててもどっちでもいいんじゃない?!
もう少し大人になれば?!
頑張って書いてるんだし…じゃあ否定する人かいたらどうですか!?
マジどうでもいい(笑)
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