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俺「はぃ・・・」
俺は先生のデカマラを握って上下左右に動かした
先生「お前、そんなことだけか?AVくらい見たことあるだろ?」
俺「え・・・?」先生「フェラするんだよ!」
先生は俺は口にデカマラをねじ込んで。先生のはでかすぎて平常時でも結構苦しいのに。。。あっという間に口いっぱいにまで太くなった。
俺は顎が外れそうな思いで懸命にフェラした。
先生「舌も使うんだぞ」
先生のぶっといチンコで俺の舌は圧迫されて上手くつかえなかったけど・・・
それでも俺は先生を気持ちよくさせるために・・・
喉の奥まで、先生の余裕で20センチ超えてるチンコを咥えたり
超硬い先生のデカマラでマラビンタもされた。
先生「お前、俺とひとつになってみたいか?」
俺「え・・・どういうことですか?」
先生「男と女も、女の体にチンコ突っ込んで、ひとつになるだろう?それとおなじようなもんだよ。」
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次の週 土曜日に電話してまた合うことを約束した。尚は嫌がる様子もなく簡単に
OKした。日曜 車で迎えに行くと 尚は外で待っていてくれた。
家の人には友達の家に行くといって出てきたといった。
俺と会う事が 隠し事のように 尚は感じているようだった。
俺は尚を車に載せて「ドライブをしよう」と提案して 尚も「いいよ」と了解して
くれた。街中を過ぎて近くの山に 車を向かわせ 尚に今週過ごしたことを 根堀
葉堀聞いた。尚に手を握ろうというと尚から握ってきた。
俺は 尚が俺に気を許しているのがわかったので尚の腿へも タッチしたりした。
尚はニコニコして嫌がらなかった。俺は尚にシモネタを話し 少し反応をを見た。
面白がって自分の知っている話してきた。話の様子で 既に精通しているようで
もうオナニーもしているようだった。俺はそうなることを期待してたので 車にエ
ロ本を乗せてあって 尚にそれをみるように勧めた。
尚は 最初 恥ずかしそうにのぞいていたが 車を山道に止めて 良く見るように
言いながら 手を尚の腿からちんこへ移し少し触ってみた。尚のちんこはもう固く
反り返っていた。俺は耳元で「気持ち良いしようか」と言いつつ窮屈になっている
ズボンのジッパーに手をやり ジッパーを下げた。尚はされるがままに エロ本を
見ていた。俺は大胆にベルトも緩め ブリーフの上からちんこを扱いた。
尚は見ていたエロ本を置いて 目を手で覆い 俺の行為に陶酔していた。
俺は 射精しそうなギンギンのちんこをすん止めしながら扱いた。ズボンとブリー
フを脱がそうとすると 尚が自ら尻を上げ脱がしやすくしてくれた。
すん止めを繰り返し扱いていると 尚は我慢ができなかったみたいで 何も言わず
に射精してしまった。尚の上着は精液紛れになってしまった。
車にあったウエットティッシュできれいに拭いてやった。尚は気まずそうに 下半
身 裸のまま ズボンも上げずにエロ本を 再び見始めた。
まま
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尚とは 偶然 野球の応援で知り合った。俺の一目ぼれだった。会社の草野球で
俺はカメラマンだった。尚が被写体になってから 他に目もくれずに 尚だけにな
ってしまった。尚は身長が170位あり スリムな体で可愛い少年だった。
会社の社員の子で 俺の部下の子どもでした。俺は親にうまく言って 尚と親しく
なるように取り入った。親も俺を信用してくれていたので 尚に俺と話をするよう
仕向けてくれた。俺は尚と親しくなるよう いつも近くにいた。学校の事やいつも
何しているとか 絶え間なく尚の事を聞いた。尚も野球が終わる頃には 俺とはか
なり親しくなった。その日はそれで終わったが 俺は写真を渡すことを理由に 尚
と会う事を計画 次週の日曜日に 会う事を約束した。
日曜になって朝一番に 尚の家に電話した。電話には 尚の父親である部下が出
た。俺は写真を渡したいので 尚に代わってもらい会う時間を打ち合わせをした。
親も無頓着に 俺の真意には気がついていなかった。
俺はとにかく 尚に会いたくて 早い時間を約束し 部下である親父に 尚を今日
一日預かると伝言した。時間が来たので 迎えに行くと すでに外に出てい 待っ
ていた。尚を車に乗せて いろいろ話をしながら 今日は 尚がしたいことをして
やるよと言ってリクエストを聞いた。何もないと言うので ボーリングに 連れて
行って遊んだ。そしてゲイセンにも連れて行き 尚の気持ちを掴もうと努力した。
昼食も好きなものを食べさせ 段々俺に親しさを感じているようだった。
これをきっかけに尚との中が始まっていった。
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「はっ…あっあっあっんっんっんっ」
と恥ずかしい声を出してしまった。すげぇ痛くて泣いてしまった。肛門がすげぇ変な感じがして俺はやめてほしいと思ったが亮太は、
「やべぇ。こいつのアナルめっちゃしまってる。気持ち良い…」
って言ってやめてくれなくて、さらに激しく腰を振ってきた。と同時に颯太と龍と翔平のちんちんも舐めた。翔平が、
「超気持ち良い!俺フェラ初めてしてもらった…」
と恥ずかしそうに言った。そしたら颯太と龍が、
「俺も初めてしてもらった!女もこんな感じなのかな…」
と言った。そう話してると龍が、
「もういきそう…」
って言い始めた。そしたら颯太と翔平も、
「俺もいきそう。顔射しようぜ!」
と言った。颯太と龍と翔平は俺の口からちんちんを抜いた。俺は、
「やめろ!やめてくれ!頼む!」
って言ったが翔平が、
「何でもするって言ったよな?」
と言ってまず翔平の精液が俺の顔にかかった。
4発ぐらいで大量だった。翔平は俺の口にちんちん押し当ててきた。俺は口を開けてしまって翔平が、
「綺麗にするまで舐めろ。」
と言ったので全部舐めきった。そしたら、龍と颯太が、
「イクっイクイクイク!!!」
と言って二人とも5発ぐらい大量の精液を俺の顔にかけてきた。
俺は颯太と龍のちんちんも綺麗にしてやった。
俺の顔は三人の精液でびちょびちょになった。亮太が、
「こいつの白ブリーフでふいてやれよ」
と言った。颯太が俺の白ブリーフを持ってきて俺の顔をふいた。
俺の白ブリーフは亮太と俺と颯太と龍と翔平の精液まみれになってしまった。悔しくて泣いたが亮太がさらに腰を激しく振ってきた。
「はぁぁあん!あん!あっあああん!やっめっろっんんんんっんっん!!!」
と言ってしまった。気づいたら龍が俺のそばに携帯置いていた。
「さっきの喘ぎ声録音したからな。」
と言った。俺はしまったって思った。そしたら亮太が、
「いきそうだ。」
と言って俺のアナルからちんちんを抜いてゴムをのけた。そして生で俺のアナルに入れようとしてきた。俺は、
「やめろ!」
と言おうとしたら颯太に精液まみれの俺の白ブリーフを口に押し当てられて俺は何も言えなくなってしまった。
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智君の家にあがるんは2ヶ月ぶりくらいで、なんか変にドキドキした。
智君「ただいま〜!今日は元も一緒やで〜!」
と言うなり廊下の先からバタバタという足音共に
智君母「元ちゃんいらっしゃい!なんや久しぶりやなぁ。元気してたん?」
って相変わらず賑やかな智君母が出てきた。
僕「あっ…はい!元気です!お邪魔します。」
智君母「はい。いらっしゃい!せや!今日シチューやし食べて行き〜。また出来たら呼ぶさかい!」
智君「なっ!言った通りやろ〜」
僕「うん。」
そうして僕と智君は智君の部屋に上がった。
相変わらず部屋が片付けられていて、本棚には参考書から漫画、ハードカバーの本が並び、机の上も片付けられていた。
そして、ある一点だけ相変わらずの乱れ用。
TV周辺に散らかるゲーム機…
1時間ちょっとゲームして遊んでると下から智君母の声が。
夕飯のシチューをよばれていると、
智君母「明日(土曜)部活休みやろ?泊まっていき〜お風呂も沸いてるし!パンツは前にお泊まり用で預かってるんあるし、パジャマは智の服でなんとかなるやろ〜。恵(僕の母)にはさっき電話で話しといたし!」
強引な智君母の流れで、遊びに来たつもりがお泊まりする事になりました。
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野球部の寮
- 11/3/18(金) 10:55 -
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俺は名指しでキャプテンに呼ばれて「体洗え」って命令された。
先輩ってEXILEのNAOTOを男っぽくした感じで、可愛さもあるけど男くささもあるっていう最高な顔をしてた。
嫌がるそぶりしながら内心で超テンション高くなりながら
先輩の逞しい腕や、分厚い胸板から、ボッコボコに割れた腹筋、大きいけど脂肪のないプリっとしたお尻、どっしりした下半身・・・ダランと垂れた丸太みたいなチンコ・・・丁寧に洗って
俺は勃起しそうになって必死で抑えていたけど。。。キャプテンに「お前ら、あそこで石鹸使ってオナニーしろ」って言われた。一年生全員石鹸つかってオナニーさせられるはめに・・・でも俺としては勃起寸前だったチンコをたたせられてよかったけどね。
「気持ちよさそうじゃね?」って先輩が言って「俺らのもしごけ!」つうから
迷わずキャプテンのもとへ直行!
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野球部の寮
- 11/3/18(金) 10:47 -
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野球部の夏合宿での話
俺らの野球部は体育会系色が異常に強くて、先輩の言うことはなんでもっていう
典型的なアホな体育馬鹿です笑
一年坊主は5厘刈りでそれ以上のばすと先輩から強制バリカン、
全裸踊りや全裸で腹筋背筋の筋トレさせられるし
マネージャーいないから、もちろん先輩の汗くっせーパンツやらユニ洗うのも一年。たまに、汗やドロでビチョビチョの、スパッツやら靴下、下着の匂いを羽交い絞めにされてかがされるし、「よろしくな!」って言って頭に乗せられるし。
そりゃー合宿のときなんてもっときつい扱きがあるさ。
風呂に入ってれば、そこに立って裸踊りしながら小便しろとか言われるし、
背中洗えはもちろん言われるし、チンコ洗えとかももちろん命令される。
でも、俺の唯一の楽しみが、キャプテンのチンコや体洗うのが一番!
体はもちろん部活の中で一番でかくて、日本全国の野球部でもトップクラスのガタイだと思う!
チンコも部活で一番・・・いや学校で一番でかいとか噂されているw
デカマラ自慢のやつがいて、先輩に勝負挑んだけど先輩の見て自信喪失、ショックで寝込んだとか
他の学校で、超デカマラっていうあだ名のやつが、先輩のチンコみて
「勃起しても勝てない!」とか言わせたって伝説もあるw
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僕は昨日着てたカークンの服を貸してもらった(笑)背たけ的には5センチの差だから入るのは入るけど,ちょっと大きいかな?
僕が着たらただの小学生ヤンキーって感じ?笑
一方の,今日のカークンはメガネなんかかけて,ハットかぶっててまたなんか違う感じ。まさにピー○の綾部っぽい(笑)
「カークン今日は,ガリ勉って感じでいいね」
「それ褒めてる?(笑)どう?」
「カッコイイ」
「当たり前だろ」
なんてまたもやバカップルぽくしてみた。
「デートはどこ行きたい?」
「ハイキングかな・・・でもやっぱ大学見てみたい!」
「ケンジも,あと一年後には大学受験あるだろうし,見てみるか」
「うん!」
とりあえず,カークンの行ってる大学に行くことに。
ちょうど授業と授業の間っぽくて大学生がたくさん。
なんか歩く学生たちが大人に見えて僕が高校生だってバレるんじゃないかなぁなんて考えてたけど,誰も周りは気にしてないようだった
カークンとはぐれないように傍を歩いた
「授業受けてみようで」
「ええいいの!?僕学生でもないのに!」
「大丈夫!多いところは誰も気づかないって」
とりあえず大きな教室の後ろで授業を受けてみた
なんかみんなザワザワしていて,これが大学の授業?って疑問が浮かぶような感じだった。
先生の話まるで聞いてないし(笑)
「よっ!和久!何してんの?」
後ろからメガネ男子と怖い金髪の人が来た
どうやらカークンの友達らしい
「お前今日休みじゃないん?」
メガネ男子はバンバンとカークンの肩をたたく
「そうなんだけど,この子のために大学案内してんの」
「え?大学案内?高校生?」
「は・・はい。はじめまして」
大学生の男の人たちと話すの緊張して,こんな言葉しか出てこない。
「和久の恋人?」
ドキ!!
「バーカ違えよ!」
よかった・・・ノンケのふりしてるからカークンは否定した
メガネ男子と金髪の怖い人は僕の隣に座った
「何年生?」
「高校二年です」
「地元?」
「いや隣の県です」
「ここの大学来るの?」
「はい行こうかなって」
質問攻め(笑)
その後は四人でご飯食べた
金髪の人は怖そうな感じだけど優しい人で,名前はソウスケ君。メガネ男子の人も気さくな人で名前は,仁君らしい。
で,結局四人でカラオケに行くことになった。
車ではメガネ男子の仁君が助手席に乗り,金髪の人と僕が後ろに乗った。
なんかまだ緊張する。
金髪のソウスケ君に,学校のことやら,部活のことやら,女の子のことやら聞かれて若干,おかしなところがあったかもしれないけどなんとか誤魔化した。
カラオケで受け付けしてるときに
「和久,ケンジって可愛いね。小さいし」
「ソウスケさん大きいですね。何センチあるんですか?」
「187だよ」
「でも,ソウスケはアッチは小さいよな!笑」
メガネ男子の仁君はそんなこと言った(笑)
みんなで爆笑!
カークンが熱唱してるときに,ドリンク飲みすぎてトイレにたった
そのときソウスケさんも来た
「連れションやね」
「はい」
なんかソウスケさんって,俳優の金○賢を少しシャープにした感じに見えた
周りから見たら,不良にトイレに連れ込まれた子供に見えるかも
並んで立ちションしてたら,チラっとソウスケさんのチンコが見えた
黒!
横目で見える
「あぁ〜,溜まった後に出すションベンってあのときより気持ちいいよね」
「ですね!笑 」
なんかエロい話しだした。
「ケンジくらいの年だと,毎日だろうね。」
「え!?何がですか?」
「シコるの」
「変なこと言わないでくださいよ。ソウスケさん」
チャックをあげて手を洗った
「ケンジってチェリー?さっき女の子と付き合ったことないって言よったし」
「まぁ・・・(昨日カークンとしたのはカウントしないのかな?)」
「俺とエッチしてみる?」
「・・・は!?」
「プハ!ジョークだよ!!男に興味ないよ!安心しろ」
ポンと大きな手を置いた
一瞬ドキっとしたよ。
ソウスケさんのこと少し意識しだしてしまった
大きな体・・・・抱かれたらどんな感じなんだろ・・・
バカ・・僕はカークンの恋人なのに?
まてよ・・・恋人なのかな?付き合ってって言われてないけどな・・・
部屋に戻る・・・
なんかソウスケさんに意識しすぎてちょっと変ってカークンに思われたかもしれない
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「ピロロ〜ン」「カシャ」「パシャ」
などの携帯のカメラのシャッター音がたくさん聞こえた。
俺は気になって前をむいたら、1年全員が俺に携帯の画面を向けている。
俺はその画面を見た。そこには、俺のオナニーした後の疲れている白ブリーフ姿が写っていた。
俺は恥ずかしくなって皆に、
「消せよ!!今すぐ消せ!!」
と言った。そしたら亮太が、
「あ?お前誰に向かって口きいてんだよ白ブリーフホモ野郎。この写真、他の奴に流されたくないか?」
と言われた。俺は、
「当たり前だろ!!なぁ、何でもするから流さないでくれよ…。頼む…」
と言ってしまった。すると亮太が、
「何でも?」
と聞いてきたので俺は、
「あぁ、何でもする…」
と言った。そしたら亮太が、
「おい、尻突きだせよ。あと翔平、龍、颯太、こっちに来い。」
と言った。俺は言われた通り白ブリーフを脱いで亮太の方に尻を突きだした。
すると亮太がまた制服のズボンと水色のボクサーパンツを脱いで財布からゴムを取って、固くなったちんちんにつけて俺のアナルにつんつんしてきた。亮太が、
「いくぞ」
と言った。俺はまさか…と思ってたらそのまさかでぐりぐりぐりと亮太のちんちんが俺の肛門に少しずつ入ってきた。俺は、
「あぁっあぁぁっやっめっあっっっ!!」
と言った。しかし亮太はやめてくれなくて、ついに亮太のちんちんが全部入った。俺は痛すぎて泣いていると亮太が翔平と颯太と龍にむかって、
「ちんちんこいつに舐めてもらえよ。」
と言った。ちなみに翔平は瀬戸康史、龍と颯太は誰にも似てないがすげぇイケメンだった。翔平が、
「おー、じゃ遠慮なく。」
て言って、黄緑のボクサーパンツ脱いで下半身裸になった。
颯太も灰色のボクサーパンツ脱いで裸になり、龍も白いボクサーパンツ脱いで裸になった。
どのちんちんも皮被ってて可愛らしいちんちんしていた。亮太は、
「よし、じゃあ三人とも一気にこいつの口の中に入れろ」
って言った。俺は「無理!」って言おうとしたが遅く、颯太のちんちんが口の中に入ってきた。
そして龍のちんちんが右から、翔平のちんちんが左から入ってきた。俺は、
「くっ…」
と舐めるのが嫌で何もせずにいたら亮太が、
「自然に口が動くようにしてやんよ。」
と言って激しく腰を動かしてきた。
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何かエッチでかわいいな〜続き楽しみにしてます。頑張って
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レイプみたいな系統まじパネェ・・・
続き頑張れです !
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何度もイきそうになった
でもイクっていうとカークンはチンコを握ってる手をとめる
「もうカークン,イいきたい。一緒にイこう」
「もう?早くない?まぁいいけど」
チンコとチンコを重ね合わせたまま僕らは昇天した
出した後は僕はカークンの腕の中に
「気持ちよかったね」
「ケンジ,どうだった?初エッチ」
「なんか,恥ずかしいけど,気持ちよかった」
「ケンジの声ってなんかいやらしいよね。可愛い声じゃん」
なんて話ながら二人ともいつの間にか寝てた
目が覚めると僕の隣にはカークン
すぐに起きて,口臭除去のためウガイをした
すぐぐらいにカークンも目覚めた
「おはよう」
「おはよう。今日は大学は?」
「休みだよ。ケンジは?」
「僕はサボる」
「じゃあデートしようで」
「うん」
二人で朝食食べて,テレビ見ながらイチャイチャ(笑)
まさにバカップル
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初めて人のちんちんを舐めた。何とも言えない味だった。
しかし坂口憲二似の亮太のちんちんだったから興奮した。目の前は白ブリーフのせいで真っ白ってとこが気にくわないが。
途中周りにいた奴が、
「亮太ー、アナルと毛丸見えぞー笑」
って言ってた。亮太は、
「うっせぇ!!あんま見んじゃねぇよ!!」
と言ってた。多分お尻つきだして俺の口にちんちん入れてたんだと思う。
俺自身はオナニーしてたから固くなってきて、いきそうになっていた。
そしたら亮太の方も段々固くなってきて、我慢汁ってのがでてきた。何かしょっぱかった。
亮太が、
「あーいきそう…」
って言いだしたので俺がちんちんを出そうとすると、亮太が俺の頭を掴んで出さないようにした。
俺は人の精液とか出されたくなかったから泣いて訴えたけど亮太には届かなかったみたいで、
「あーイク!イクイクイクイク…」
って言った瞬間俺の口の中にすげぇ苦くてドロッとしたものが6発ぐらいに分けて大量に出された。
6発ぐらい出された後、亮太は俺の口からちんちんを抜いて残りの精液を俺の白ブリーフにつけまくった。
亮太が、
「はぁはぁはぁ。なかなか気持ちよかったぜ。白ブリーフホモ野郎。」
と言った。俺は言い返すどころじゃなく、口の中にある亮太の大量の精液どうにかしたいって気持ちでいっぱいだった。
そしたら亮太が俺の頭から白ブリーフをのけて、その白ブリーフの尻の部分を俺の口に押しあてた。
俺は気を許してしまい口にあった大量の亮太の精液を自分の白ブリーフにだしてしまった。
亮太が、
「俺の精液が大量についたその白ブリーフ、はいてみろ」
って言った。俺は言われた通りはいた。すげぇ湿ってて気持ちが悪かった。そしたら亮太が、
「お前まだちんちんたったままじゃん。俺がいかせてあげるよ。白ブリーフはぬぐな。そこに横になれ。」
と言われた。俺は横になった。そしたら亮太が白ブリーフの上から俺のちんちんを擦ってきやがった。
パンツはいたままオナニーするとか初めてだったし、しかも人に擦ってもらうのも初めてだったのですげぇ興奮した。
俺はビンビンだったからすぐに白ブリーフの中でイってしまった。
もう俺の白ブリーフは俺の精液と亮太の精液が混じってドロドロになっていた。
俺がはぁはぁと賢者タイムに入っていると、目の前で、
「パシャ」
というカメラの音がたくさん聞こえた。
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しばらくすると、微かに人の気配が…ドアが静かに開けられた。すると2〜3人入ってきたようだった。いきなり乳首を強く捻り潰され、マンコのハリガタを激しくピストンされだした。身体が勝手に反応し、喘ぎ声が出てしまう。
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練習が終わって皆より遅く部室前に戻ってきた。
1年は最初ってこともあり2年3年より早めに練習が切り上げられた。
部室前に戻ってきたら1年全員が着替えて俺を待っていた。
俺があらわれた瞬間片腕片足に5人ずつ、20人に押さえられてどんなに力をだしてもかなわない状態になってしまった。
1年のリーダー的なやつが近づいてきた。名前は亮太。見た感じ坂口憲二に似ていた。
そいつが俺に、
「ユニフォームおろすぞ、白ブリーフ野郎」と言いながら俺のユニを下ろした。
皆がまた爆笑した。
「白パンマジだせぇ。」「でっかく名前書かれてあるし。〇〇隆司って。」て言われた。
俺はすげぇ恥ずかしくて顔が赤くなった。そして亮太に、
「なんでさっきちんちんたってたんだよ?」
って聞かれた。
「もしかして俺らの着替え見てたったのか!?お前男のお尻とか見て興奮するのか!?」
って聞かれた。俺は何も答えられず黙りこんでいると亮太が、
「今から俺のちんちん見せてやる。それでたったらお前は白ブリーフホモ野郎やな。」
と言われ、亮太は制服のズボンと水色のボクサーパンツを脱いで俺にちんちん見せてきた。
俺はすげぇでかい亮太のちんちん見て、しかも坂口憲二に似ていたから興奮してしまって、ブリーフの中でたってしまった…。
多分平常時で15cmはあったと思う。
ブリーフの中でたった俺のちんちんを亮太はわしづかみして、
「こいつたってんぞ!!」
と皆に大声で言った。皆は俺のちんちんをブリーフ越しに触ってきた。
俺は触られてる時我慢できなくてつい、
「あぁっ…」
って声をだしてしまった。そしたら亮太が、
「あぁ?お前感じてんのか?あ?」
って聞いてきた。俺は怖くなって、
「はい…」
って言ってしまった。そしたら亮太が、
「お前Mだろ。今からどんどんいじめてやるよ。ブリーフおろすぞ。」
と言って、俺の白ブリーフを下ろして俺の頭に被せてきた。
俺はびっくりして、
「やめろよ!!」
と抵抗したが周りが押さえてるから身動きがとれない。亮太が、
「今からお前は俺のちんちん舐めながらオナニーしろ。」
と言った。
俺は言うこときくしかなくて、言われた通り亮太のちんちんを口に含んだ。
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