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夜這い 4
 マサ  - 11/3/23(水) 18:05 -
爆発寸前のちんこを扱くと寝息が 止まってしまい バレそうになったので 扱き

は 止めて少し様子を見るとちんこは そのままの状態で寝息が聞こえてきた。

俺は すかさず皮を剥いてみた。初めてらしく なかなか剥けなかったので

裕也のちんこを舐めてみた。唾液が 潤滑油になったようで 加えて舌で剥がすと

きれいなピンクのちんカスがついた亀頭が姿をあらわれた。手でカスを取り落とす

と刺激を受けたように またしても射精しそうに脈を打ってきたが 今度は 寝息

は止まず そのまま口に含んで 刺激し続けた。裕也のちんこはもう破裂しそうに

口の中を暴れまわっていた。もう限界かと思われたときに 刺激を止め 口を離す

と裕也のちんこは急に 萎んでしまいちんこだけがぴくぴく動き 不発に終わって

しまった。でももう一度と思い 皮の剥けたちんこを 舐めまわした。すぐに裕也

のちんこは 臨戦態勢になってきて また 脈を打ってきた。目を覚まさないのが

分かったので 今度は最後までフェラしながら扱いた。裕也のちんこは 観念した

ように勢いよく射精した。俺は裕也が起きるといけないので ブリーフに精液をつ

けたままジャージを上げ 裕也の寝息を聞きながら 自分のも扱いて射精した。

引用なし


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夜這い 3
 マサ  - 11/3/23(水) 17:15 -
俺は明日の食事(カレー)の仕度をするためその場を後にした。裕也がオナニーし

ないよう話しかけながら調理した。裕也はうつ伏せになってちんこを床に擦り付け

ているみたいだった。仕込が終わる頃もう夕暮れになってきてテントの中には灯り

が必要になっていた。俺はゆうやに灯りをつけるように言うとはっとして俺の顔を

を見た。まだうつ伏せに本を見ていた。俺は裕也の脇に仰向けになりながら裕也に

話しかけた「裕也はちんこから白い液が出たことがあるか」と聞くと「ない」「エ

ッチなことを想像してちんこが硬くなったことは?」「ある」「先 本読んでいる

ときはどうだった?」「なんか変で ちんこが痒くなって硬くなった」とまだ精通

がないのが分かった。「夢をみて ちんこからお漏らしはしたことは?」「ない」

夢精もまだのようだった。今夜が楽しみになった。裕也にちんこにまつわる話をし

てやりながら どのぐらい性に目覚めているか伺った。そんなんで時間が過ぎて

そろそろ寝ようと裕也に言うと素直に従い灯を消した。少しして寝たふりをして 

イビキうをかいて様子を見ると裕也も軽く寝息を立てて 寝始めたようだった。

30分ほどして裕也の寝息に注意しながら 毛布を剥がし ジャージをあらわせ

裕也の染みになってるところを中心に 揉んで見るとはるか下にちんこがあった。

ちんこを揉んでいると段々大きくなってきて 今にも爆発しそうになった。

俺は揉むのを止めて 裕也のちんこが見たくてジャージを下にずらした。裕也のち

んこは俺のぐらい大きくなってはいたが ちん毛はちょろちょろでまだ二次性徴が

未発達だった。ちょうど精通前のおいしいところだった。少し萎えかけたちんこを

揉むと また爆発しそうに脈を打って大きくなってきた。寝息も変わらずに 安心

を確かめた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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夜這い 2
 マサ  - 11/3/23(水) 16:23 -
俺は 退屈そうな裕也に エロ本を見せて シモネタ話に誘ってみた。

かなりの反応でエロ本を食い入るように見ていて 自然と片手がちんこを弄ってい

た。俺が話してもエロ本に夢中で返事がなかった。ジャージのちんこの辺は膨れ上

がっていた。しばらくは裕也の姿とちんこの辺を鑑賞した。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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夜這い 1
 マサ  - 11/3/23(水) 13:58 -
俺は高校2 裕也は中2 近所に住んでて おれには 兄弟がいなく 裕也が弟み

たいに慕ってきていたので ごくごく親しい関係だった。

夏休みのとき 裕也と二人きりでキャンプに行くことになり 早速両親の了解もも

らい 決行することになった。予定は2泊3日 テントは二人で一緒で 毛布を

個々に持っての バス&テクのしょぼくれたキャンプの始まりだった。○○行きの

バスに乗って しばらくは歩き。 裕也は最初から「もうばてた」と言いつつ 俺

に荷物を持たせた。俺は「貸しだぞ〜!」と言いながら裕也が引き返したいと言い

出しかねないので 我慢しながら歩いた。2、30分して目的のキャンプ場につい

た。休むまもなくテントを一番に建てて ベースを作った。今度は 裕也も手伝っ

てくれ 早く出来上がった。俺は親に作ってもらったおにぎりを 裕也に渡し「こ

れが 今晩の飯だ」といった。裕也は「俺はいろいろ持ってきたから」とリュック

から なにやらと出した。「ここに持ってきたのだけで 2泊3日すごすんだか

ら」と少し裕也に説教した。裕也も観念したようにリュックの中のものをテントの

中に総てをだした。俺も持ち物を出して 一緒に何ができるかを確認した。

1食か2食はカレー 後はチャーハン やきそば 焼肉と献立を作った。

裕也は安心したのか おにぎりをパクついた。俺もテントの中を整えて 横のなっ

てみた。エアーマットがパンパンだったのでエアーを出して調節しておいた。

裕也は少し散歩してくるといっていたが すぐに戻ってきた。

「散歩は?」と聞くと「何もなさそうだから帰ってきた」といって テントの中に

横になって ゲームをやりだした。俺は裕也に「どこも行くなよ」といって しば

らく 廻りを探索した。裕也の言うように何もなかった。でも 近くに日帰り温泉

があることがわかって収穫だった。テントに戻ると裕也はまだゲームをしていた。

裕也は足をもたげ リュックを枕に寝そべっていた。退屈そうだった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(2):着替え 6
 しょうーいち  - 11/3/22(火) 23:48 -
おしまいですか
てっきり他の部員からもレイプされるかと・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-242-226.s42.a028.ap.plala.or.jp>
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野球部の合宿6
 野球部の寮  - 11/3/22(火) 21:58 -
俺らは風呂場のザーメン処理したあと、
超臭い先輩たちの洗物を集め、洗濯機に放り込む。

その間に夕食の準備をし
飯やおかずを盛ってテーブルに用意する。

ちょうど、用意できたころに先輩たちが食堂に着て
てんこ盛りに盛った飯をかきこんでいく。
先輩たちが全員食べ始めたころに俺らも食べる。
当然、先輩より先に飯を食うなんてことあったら
体育会系のシゴキがまっているからだ。

食べるのもトレーニングのひとつ。
一年坊主はとにかく食わされる。丼やまもり3杯は最低ライン。
それ以下だととんでもない罰ゲームがまっている。

まず、全裸にされ、
代々、使っている捕手の先輩の
洗っていない金カップを鼻に当てられ、
さらに炎天下のなか一日中はきこんで
汗がたっぷりしみこんだアンダーアーマーの
下着を頭にかぶせられる。
口を押さえられるから鼻でしか息ができない。
激雄臭をかがされながら、バリカンでチン毛を剃らされる。
頭と同じ5厘狩りに。当然、ほかの部員の目の前で。

もし銭湯でその辱めのチンコ隠すと、一年中その罰ゲームが待っている。
みんなその罰ゲームが嫌だから必死で食っていく。。。
しかし、一人が丼の3胚目くらいで箸がとまっている・・・
俺らは励ましているが・・・・
丼のなかにはまだ半分くらいのご飯が残っている。
「俺・・・だめっす・・・」弱音をはくそいつ。

そいつは中学のときは野球部どころか運動もしたことなくて。
自分を変えたい!ってだけどうちの野球部に入部した超華奢なやつだ。
設備とかの関係上、各学年15人しか入れないわけだけど
そいつは当初の動機とやる気を買われて15人の選考に選ばれたわけだ。

ちなみに、3年15人が引退した後で、2年生が15人と1年生が15人で
ちょうど2年生各一人に、お気に入りの一年坊主を弟子としてつける。
飼育係みたいなもんだ。

華奢なそいつは、2杯目くらいから苦しそうな顔してたけど。
そいつの指導係の先輩に無理矢理に
手で口のなかにご飯を詰め込まされていた。
「自分を変えたいんだろ?
3杯くらい食わねぇとでかい体になれねぇぞ?
いつまでも華奢な体でいいのか!?」

そいつは涙を流しながらかき込んでいったけど・・・
残念・・・トイレへと直行し・・・
その丼のなかには米が1/5ほど残っていた。

あと少しだったのに。もちろんそいつは翌日に罰ゲームをうける羽目になるのだ・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-242-226.s42.a028.ap.plala.or.jp>
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Re(1):着替え 6
 ゆう  - 11/3/22(火) 12:20 -
楽しみにしてます!
更新お願いします。

引用なし


<KDDI-KC3X UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@05004033363097_gw.ezweb.ne.jp>
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Re(1):野球部の合宿5
 じゅん  - 11/3/22(火) 5:18 -
すごい興奮します。続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
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すきだから・・・
 ゆうき♪ E-MAIL  - 11/3/21(月) 3:00 -
なんか、題名に数字つけると作り物になってしまいそうで…

読みにくいかもですが、つけないで進めさせていただきます。

―以下本文―

あの人との出会いはあんまり、良くないですよね…

1万円貰って、色々遊びに付き合ってくれって言われて別れて…

1週間くらいしたころでした、急にメールが来た

「今日暇?」

俺「夜中だったら時間ありますよ^^;」

「じゃあ、1時くらいに迎えいくから。前おろしたところでな」

俺「わかりました^^」

この時からもう、好きになってたのかは、わからないけど、

こっちの世界に足を踏み入れてからもけっこう浅かったので

あんまり深く考えてなかったし、他にも何人か会ったことある人いたから

あの人とは、ほんとに初めは軽い感じでいて、

正直、他の人と会うときはネコかぶってるっていうか

素の自分は出せなかったから、素で話せるあの人といるととても楽しかった

1時になって、着いたってメールが来たから、急いで向かった

前の時と同じ赤い車…車に乗り込んだ

「はーい、今日どこ行きますかー」

俺「えっと、どこでも…」

「行きたいところと言ったら?」

俺「海!!」

「いやー遠いわ」

俺「…」

「じゃあ、ブラブラすっか」

俺「はい!!」

けっこう車乗ることは多かったけど、親とドライブとかには行ったことなくて

スゲー楽しかった、いまさらながら、あの人の紹介だけど

短髪で元自衛隊、とわ言っても身長は173くらいで、

痩せてるけどメッチャ筋肉すごかった

見た目はヤンキーぽいけどカッコよくて、いう事はかわいいって

ほんと今思えばすごいタイプだった、ただ、俺もウケだったけど…

その人もウケだった…

これが一つ目の無理な条件かな・・・


ブラブラした後、夜だったのでなんか、眠い雰囲気になってきた、

「お前、Mだろ?!」

俺「え、な、何でですか?」

「だって、見た感じ、仕草とか、お前ベルトで縛られて、
 やられたいとか考えてんだろ」(笑)

俺「そ、それは……けっこう興奮しますよね」(照)

「Mが!!、って俺もMなんだけど、…やっちょっやめてください!!っとか」

俺「あーわかります、けっこうなんか、痛いけど、気持ちいい感じとか、
  けっこうすきですね…」

「お前、根っからMだな…ヤってやろうか?」

俺「え、ホントですか…」

そのあと、車を広い山沿いの駐車場に止めて、沈黙が流れた

「あー眠い!!」

そういってあの人はリクライニングを倒した、

自分も結構眠かったので、リクライニングを倒した…

すると、あの人の手が胸を触ってきて

俺は結構太っているせいか、胸があって、あの人は胸が好きだとか言ってた

まぁ、実際はデブ専ってやつだが、

けっこう興奮してた俺も声が出て

俺「あっ…んっあ」

「声出すなって、ほら、腕ベルトでしばってやるから…」

手をイスの頭の部分に固定されて、初めて縛られて、ホント興奮してた

ズボンに手がかかって、ズボンを下ろされた

胸とあそこをゆっくり責められ始めて…

俺「ん…あっあっ…ダっ……」

そして、おもむろに笑いながらフェラをしてきた…

俺「んっんっ、あああっんん」

「ほら、興奮してんだろ、あんまり、声出すと周りに聞こえるぞ!?」

俺「ん……ンんんんっあっんああああっダメっイッ…ク」

あの人は俺がイクっと聞いて俺の精液を口で受け止めた、そして、車の外に

吐き捨てた…

その後だった、今までではじめてのパターンっていうか、

自分にとって、そういう人は初めてだった…

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.16 (KHTML, like Gecko) Chrome/10.0.648.151 Safari/534.16@p2115-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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Re(1):BL★リーマン 6
 ひろ  - 11/3/21(月) 2:29 -
続きすごく気になります。頑張ってください☆

引用なし


<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser355282018060595;icc8981100020557294485F)@proxybg022.docomo.ne.jp>
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Re
 ゆき  - 11/3/20(日) 21:09 -
文の感じとか、すごい好きです。
続き楽しみにしてます!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; InfoPath.1)@222.222.118.219>
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Re(1):野球部の合宿5
 待ち合わせ  - 11/3/20(日) 15:56 -
超興奮します! 続き待ってます。

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W30H18;ser353699022545976;icc8981100000646528242f)@proxy20023.docomo.ne.jp>
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着替え 6
 さか  - 11/3/20(日) 15:24 -
「ふがっ…ガバッ…ゴホッゴホッ」

自分の白ブリーフを口の中に丸めて入れられた俺は苦しくなって泣きそうな吐きそうな感覚に襲われた。

颯太と龍と翔平と亮太と俺の精液だらけだったからだ。

けれどもそれ以上に苦しかったのは亮太の生ちんちんだった。亮太はゴムをのけて振りやすくなったのかさらに早く激しく腰を振ってきた。

俺の口から白ブリーフが少しでて話せるようになった俺は、録音されてるにもかかわらず、

「あああ!あっっああん!あっあっああ!やっっめっってぇぇぇああっ!」

と言った。それを聞いた他の奴らに、

「や、め、てぇぇぇだって!おもろいし、いやらしいなこいつ」

と言われた。そして亮太が、

「可愛いな。お前みたいな可愛い奴は中出しして捨てるのが一番だ。いくぜ。」

と言ったと同時に俺の体の中に生暖かいものが7発ぐらい「ドピュッ」と大量に入ってきた。亮太は、

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」

と言いながら俺のアナルからちんちんを抜いた。俺は何も言えずただ放心していてぼーっと亮太が水色のボクサーパンツをちんちんを上向きにおさめて履いてるのを見ているだけだった。亮太は、

「録音した声は消してやるよ。だけど写真は消せねぇな。明日もちゃんと俺らを気持ち良くさせてくれたら消してやるよ。」

と言った。俺は、

(こんな苦しい事が明日もあるのか…)

と絶望に襲われた。そして亮太達は俺の横を笑いながら通って帰っていった。

俺はまだぼーっとしていると2年、3年の先輩がゾロゾロと帰ってくる足音が聞こえたので立ち上がって、バックと制服とユニ(ズボン)とシャツと白ブリーフを持って裏からでた。

俺は何も履いてなくふりちんのまま来たので近くの公園の公衆トイレで着替えることにした。

しかし公衆トイレは大の便所が二つとも使われてて入れない状態だったので、俺は奥の方で着替えることにした。

白ブリーフをはいていると野球部っぽい学生が来てコソコソと、

「あいつブリーフじゃん。しかも白。俺ら中1だけど白ブリーフはいないぞな。」

と言って去っていった。俺は恥ずかしくなって白ブリーフを履いて制服のズボンもはいて上も急いで着替えてでた。

ブリーフ全体が精液で湿っててびちょびちょで気持ち悪かった。

制服のズボンも精液の匂いで充満していた。

俺は明日の部活の後も心配だったが、初の体育の授業の時の着替えも心配になっていた。

引用なし


<KDDI-SN3L UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07062520095857_eu.ezweb.ne.jp>
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Re(1):着替え 5
 野球部の寮  - 11/3/20(日) 14:19 -
これからもっとひどい苛めや
堕ちていく様を期待してます!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-242-226.s42.a028.ap.plala.or.jp>
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野球部の合宿5
 野球部の寮  - 11/3/20(日) 11:45 -
「勃起収まるまでしごいとけ!」って命令されたんで、俺は2回目の射精の手伝い・・・
他の先輩は気持ちよくすっきりしたら、ゾロゾロと帰り始めた。
もちろん先輩のちらかしたザーメンの片付けも一年生の仕事w
「お前、あんまりだしすぎるなよ笑」
「勃起が収まらないんだからしかたないだろ?」
「俺らが一年ときに、先輩にオナニーして一番飛ばなかったやつが10日間オナ禁させられるゲームで、お前が2発も3発も萎えずに連続で飛ばしまくるから、お前以外全員一ヶ月オナ禁だったんだぜ?」
「そうだったんだ。玉がでかいから精子がドンドンでるんじゃね?朝立ちは3回くらいオナニーしないとおさまらないし、寝る前も3回くらい抜かないと夢精しちまうし。」

先輩の伝説話をまたひとつ聞いた俺。キャプテンって他にどんな伝説があるんだろ・・
2回目は最初から両手でしこってるから、いくのがはやかった。凄い!一発目と変らない勢いと量。さすが!ジャガイモみたいな大きさの睾丸の持ち主!
先輩のザーメン今度は俺の顔に直撃してしまったw勢いよすぎて少し痛かったけど・・・
「あと2発くらいしたいけど、もうすぐ飯だからもういいよ。お前ら早く片付けて飯の準備しとけよ!」
あたり一面ザーメン臭いにおいが漂う中、俺らは掃除をするのであった・・・
脱衣所に脱ぎ捨てられた、先輩たちの超臭いパンツやらユニフォームも片付けて、
飯の準備、そして夕飯の時間・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-242-226.s42.a028.ap.plala.or.jp>
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:野球部の合宿4
 野球部の寮  - 11/3/20(日) 11:39 -
ちなみに6−7割くらいは実はです!

先輩のとこにいってさっそくチンコを石鹸を使ってしごきはじめる。
みるみるうちにでかくなってく先輩のチンコ。通常時でもビックリするくらいでっけのに・・・
「お前、一年のときよりでかくなってねぇか!?」
「おぉ、どんどん成長してくぜ。今でもでかすぎて困るのにこれ以上でかくならなくていいのによー!」
「何だよ、自慢かよ〜!」
「俺が女だったら、こんなチンコ突っ込まれたら絶対悲鳴あげるよ笑」
「前から思ってたけど、お前のチンコと玉ってすげー重そうだよな」
そんな先輩たちの会話が続く・・・

そのうち先輩たちが「そろそろいく!」とか言って射精しだした。
合宿でたまりまくってるのか、みんな豪快にとばしまくってる。
頭を超えたり、2メートルくらいとばしたり、勢いあまって1年の顔や頭にかかったり。
キャプテンも気持ちよさそうな顔をして、「両手でしこれ!」って命令された。
両手で握っても余裕であまる先輩のチンコw
よく使う制汗スプレーの缶にぎってるみたいだったw

右手で亀頭をこすりながら、左手で竿をしごいて・・・
「いくぞ!」ドピュって音が聞こえるくらい勢いよく発射!
噴水みたいに高く、上へ飛び出た先輩の大量の精子は、俺の頭と額あたりに落下して、そのまま顔にドロリと垂れてきた・・・
先輩は、ドクッドクッって10発くらい勢いよく雄汁をだしたのに
「まだいきそうだ」って全然萎える様子がなかった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-242-226.s42.a028.ap.plala.or.jp>
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Re(1):野球部の合宿
 ++  - 11/3/20(日) 0:14 -
返事待ってます!!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;...@FLH1Aat235.kmm.mesh.ad.jp>
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すきだから・・・
 ゆうき♪ E-MAIL  - 11/3/19(土) 23:28 -
今まで書こうかなって思ってたんですが

あきらめられなくて、書けなかったのですが、決心ついたんで書きたいと思います。


ー以下本文ー
俺が中学の時だった…

お金が欲しくて、親にもムシャクシャして

どうにでもなれ、って感じで、ませガキだった俺は

ここの掲示板に書き込みをした。

―中学に通っています。おこずかい的なのが欲しいので、
 できることなら何でもします。
 年の差とか気にしないのでメールください^^―

少し俺もやけになっているところがあって、投稿してから少し後悔もした…

2件メールが来たけど…気乗りがしなくて、

3件目に来たメールが、23歳のあの人だった…

メールしててもたのしいし、話もあいそうだったから、会うことにした

少しわくわくしながら、不安もあって近くのスーパーの駐車場で待ち合わせをした

「赤い車だから」メールを見て急いで赤い車を探した…

でも、赤い車はあったけど誰も乗ってなくて、周りを見渡していたら

あの人がやってきた、

「おう、車のって」

俺「はい…」

「ホントに中学生か?」

俺「ですよ」

「ふ〜ん、じゃあカラオケ行くぞ」

俺「え、でも歌えないですよ」

「は、なんで?」

俺「今風邪で、のどやっちゃって」

「あっそう…じゃあ聞いとけ…」

俺「はい…」

そこからカラオケに行って、少し話をした

その人が歌ってるところはカッコよくて、なんで会ってるのか忘れるくらいだった

その後車に乗って家の近くまで送ってもらった…

「はい、これ1万円」

俺「こんなに、いいです」

「でも、お前もともとその気だったんだろ」

俺「…はい」

「まぁ、またメールするだろうし、取っとけ」

俺「はい…じゃあまた…」

「おう、」

家の近くで車を降りてそのまま帰った、

これが、俺とあの人が会ったきっかけです。


また、続き書きます

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.16 (KHTML, like Gecko) Chrome/10.0.648.133 Safari/534.16@p2115-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
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Re(2):野球部の合宿
 NAOTO  - 11/3/19(土) 19:26 -
ほんと作り話しうまいな〜がんばれ

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@p4191-ipad07yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
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Re(1):着替え 5
   - 11/3/19(土) 17:47 -
すげぇいいす[!!:f3f1]続きが楽しみです[目がハート:f7f4]

引用なし


<KDDI-HI3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05005011318075_gu.ezweb.ne.jp>
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