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今日のキミはいつも以上に挑発的
どうして急に誘ってきたの?
オレの予定なんか関係ないんだね?
それでもキミに合わせてしまう
振り回されるのもキライじゃないけど
オレも疲れちゃうんだよね
それでもキミが好き
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野球部の寮
- 11/3/28(月) 20:38 -
「このまま顔にザーメンかかったまんま、犬みたいに散歩するんだよ。合宿の宿泊場をな!」
「キャプテン・・・それだけは勘弁っすよ・・」
「おぉ?お前先輩に逆らったな!?」
キャプテンの目が・・・
やばい。これはぶち切れしたときのキャプテンの目だ・・・
「よっしゃ、フェラもしたんだからアナルもできるよな!?」
キャプテンは鋭いまなざしで俺を見つめる・・・
これ以上きれさせたら・・・
「はい!できるっす。キャプテンの命令なら!」
「よく言った。ちゃんとアナル受けできたら、さっきのは許してやるよ。まぁ、俺のハラワタはまだ煮えたぎってるけどよ!」
先輩は俺を四つんばいにさせたままバックの形でチンコをシリにあてる。
鏡越しで見るキャプテンの顔は・・・
「ローションなんていらねぇだろ?」
キャプテンは俺のケツにデカマラをいっきにぶち込んだ!!
「あぁぁぁーー!」
俺は大声を上げてしまった。
「おら!我慢しろ!男だろ?いつも練習に耐えてるだろう!?」
キャプテンの手で口を押さえつけられて必死で声を漏らさないようにしたけど・・・
「ほら、どんどん掘ってくぜ!!
てめぇこれ以上抵抗したら
マジでザーメンかかった顔で、
全員の部屋に連れまわしてやるからな!!
犬みたいに四つんばいとロープつけてな!」
「先輩に逆らったらどうなるかタップリ体で教えてやるよ!」
容赦ないキャプテンのガン堀りが始まった・・・
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野球部の寮
- 11/3/28(月) 19:26 -
俺はキャプテンのデカマラを両手でしごいてく。
ドンドンでてくるキャプテンの先走り。先輩は自分のかばんからエロ本をとりだしておもむろにみていく・・・
「お前、フェラとかできるのか?」
「えっ・・・できないっすよ笑」
「俺のデカマラ、フェラしろ!」
キャプテンは俺の頭を鷲づかみにして口につっこませた。
「歯立てるなよ!?舌も使っておくまでだ!ちゃんとしゃぶらねぇと明日勃起させたフルチンで逆立ち歩きだからな」
命令だから絶対。俺は懸命にしゃぶっていく。
「奥までだぞ!フルチンで逆立ち歩きしてぇのか!?」
キャプテンは俺の頭を壁にあて
逃げられないようにガッチリとつかみ
そのまま腰を動かす。
どんだけエヅいえても、体育会系だから手加減なしでぶつかってくる。
「いく!いくぞ!一度顔射してみたかったんだよ!」
そういってキャプテンは俺の顔に遠慮なしに顔射した。
すげぇ大量のザーメンが顔にかかる感触・・・
「鏡みてみろよ。すげぇ顔してるぜ。このまま犬みたいに歩かせるのも面白いかもな。」
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野球部の寮
- 11/3/28(月) 19:17 -
食事が終わって、後片付けが済んで、洗濯とか明日の練習の先輩の分まで準備したら寝るまでは自由時間!・・・といいたいところだけど
俺ら一年には自由な時間なんてない。
先輩たちは4人部屋や3人部屋に泊まってるけど
俺らは狭いひとつの部屋でギュギュずめで寝ることになる。狭い部屋に野球部の男くさいやつらがすし詰め状態だから、汗臭くて汗臭くて・・・
とりあえず部屋に戻って準備完了しおわった俺らは、指導係についている先輩のところに行って、マッサージとか筋トレでしごかれたり、いろいろするわけだ。
俺はキャプテンの部屋に行って。キャプテンだけは一人部屋だった。
キャプテン「きたな。じゃー俺のチンコしごいてもらおうか?さっき風呂でしごいてもらっただけじゃ、満足できないし」
俺「わかりました!」
俺はキャプテンのハーフパンツをおろしてボクサーもずらす。
キャプテンのデカマラはもうフル勃起していてボクサーパンツもグチョグチョだった。
「キャプテン、すげぇ先走りっすよ・・・」
「ほら、早くしごけ!俺の先走りでローション代わりになるだろ?」
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ふとしょーごさんが腰を動かすのをやめたので、俺も止まった。
しょーごさんは右手で俺のチンポをつかみ、自分のチンポへくっつけた。
裏筋がピッタリくっつきそそり立つ二本のチンポ。
たまんね〜光景だ。
「カリは俺の方が張っているけど、あとは同じくらいだな(笑)」
自慢げにしょーごさんが言った。
確かにしょーごさんの言う通りだった。
俺らのチンポはカリの大きさ以外は長さも太さも固さもほぼ一緒だった。
「先輩のはパーフェクトすぎますって(笑)」
おどけてそう言った。
「重ねてしごこうぜ。」
「はい。」
俺らはお互いの右手で二本重なったチンポをこすり始めた。
しょーごさんのチンポの熱さが伝わってくる。
そして、チンポだけではなく唇も。
クチュクチュとやらしい音を立てながら交わりあう二つの部位。
お互い舌を出しあい唾液で絡みつく二つの口と、二つの手にこすられ、我慢汁を絡ませあう二本のチンポ。
上は唾液の糸ができ、下は我慢汁の糸ができていた。
たまんねぇ。
俺らのチンポはローションを塗ったかのようにテカテカ光り、ぐちょぐちょと卑猥な音を立てている。
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前回の投稿から大分時間空いちゃいましたが、よかったら読んで下さい!
過去のはタイトルを検索したら出てくる思います。
しょーごさんは俺の正面に立ち、俺の乳首を舐め始めた。
右手は依然俺のもっこりをさすっている。
「あああぁ、ヤベー」
あまりの感覚に抑えきれず、声が出る。
「気持ちいいか、大輔」
乳首を舐めながら上目遣いでしょーごさんが聞いてきた。
「気持ちよすぎます(笑)」
俺がそういうとしょーごさんはニコっと笑った。
こういうところがいちいちカッコいい。
「さて、じゃあそろそろ大輔のご本尊でも拝むとするか」
笑いながらしょーごさんが言った。
「なんなんすか、その表現(笑)」
あははと笑いながら、しょーごさんはひざをつき、俺のもっこりの位置に顔をもってきた。
そして、パンパン、と2回手をたたき、お辞儀をし、俺のボクサーを両手で慎重に下ろしていった。
「でけぇ…」
今しょーごさんの目の前には俺のギンギンになったチンポがそそり立っていた。
その光景がやらしくて、俺のチンポは衰えることを知らず、ビクンビクンと反応していた。
「ヤベ〜たまんねぇよ、このチンポ」
そう言うとしょーごさんは立ち上がり、俺の腰に手を回してきた。俺もしょーごさんの腰に手を回す。
互いのチンポを刀に見立てたマラチャンバラが始まった。
腰を上下左右に動かし、お互いのチンポをぶつけこすりつけ合う。
よく見るとしょーごさんの先っぽからまた我慢汁が出ているようだった。
「先輩だって、しばらく触ってなかったのに、もう我慢汁出てるじゃないっすか(笑)」
「当たり前じゃん。こんなチンポ見せられて、こんなことしたら誰でも濡れるって(笑)」
全くしょーごさんにはかなわない。
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裕也は三回ほど射精して 満足したのか「もう やめる!!」と言い満足していた。
俺は俺で念願の裕也へのオナニー伝授に満足していた。
まさとにカレーを食わせてから 昨日見つけた日帰り温泉に行こうと誘った。何も
することがなかったので 裕也も賛成してくれ タオル一本を手に 温泉に向かっ
た。温泉は誰もいず裕也と二人の貸切だった。互いにタオルを腰に巻いて 入浴し
たが 裕也が 俺のちんこが見たいと言い出したので 風呂の淵に腰掛 タオルを
取った。「○○にいちゃんのちんこ 大きいネ オナニーして見せてよ」と注文つ
けてきた。
俺は 裕也をイヤッと言うぐらい扱いたことへの後ろめたさか 裕也にオナニー姿
を見せて見せた。硬さが増すと裕也が俺のちんこを握ってきて 扱くのを手伝って
きて テントの中で裕也にした様に 亀頭をなめて口に含んだ。俺はビックリした
が 裕也の行動を止はしなかった。俺も次第に気持ちがよくなり 意識して裕也の
口の中に射精した。「裕也 気持ちよかったよ」と裕也の頭を撫でてやった。
見上げる裕也の口からは 俺の精液がしたたり落ちて 裕也の体にたれていた。
裕也は無言でしばらく動かなかった。俺は風呂に浸かり 裕也にキスをした。
裕也はまだ現実に戻っていなく目は宙を見ていた。おれは裕也を抱きかかえるよう
にしながら裕也のちんこが 硬くなっているのが分かったので 風呂の淵に座らせ
同じようにフェラしながら 自分で扱いてごらんと裕也の手を自分のちんこを握ら
せた。裕也は始めて自分のちんこを扱く事に 少しためらっていたが 俺の刺激に
我慢ができず自らを扱いた。そして「あっ!!」と声を出して 俺の口の中に射精し
た。
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<KDDI-SN3L UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07022440458973_ed.ezweb.ne.jp>
朝起きると裕也はブリーフを下げてブリーフに付いたネバネバを弄っていた。
俺は裕也に夢精をしたんじゃないかと「エッチな夢を見なかったか」といってその
場をやりすごした。
裕也に初めての精通が有ったことを喜んで 今日はお祝いだといってしばらく裕也
の感想を聞いた。裕也は確かに女の裸が夢に出てきたし ちんこが痛く感じたとい
って 俺の最初の精通はいつだっただとか オナーの事を聞いてきた。
「精通があったからオナニーの仕方を教えてよ」と俺にひつこく聴いてきた。
ブリーフの格好だったので 俺はゆうやの後ろに回りちんこを揉んだ。
裕也はちんこが硬くなるのを不思議そうに見ていた。「気持ちいいだろ?」と聞く
と「うん!!」といって 俺の扱きにしたがい呼吸が乱れていった。
口を半開きで 目を瞑ってた。俺は耳元で「オシッコが出そうになったら 教えろ
よ」と言いながら 裕也のちんこを扱き 皮をはいで刺激した。
裕也は 初めてのオナニーに体を硬くして「出そう!!」といったので すん止めを
して 少し裕也の反応を楽しんだ。皮を剥くのもあまり痛がらず 亀頭を手の平で
摩擦させると「またでそう!!!」と感じていた。十分ぐらい裕也をいたぶって 楽
しんだ後 射精すべく扱きを繰り返した。裕也の体は硬直させて「でる!!」とい
って足を突っ張らせて 射精した。大きなうねりに勢いよく精液を飛ばした。
(きのう射精していたが)射精できて 裕也はおれの懐に顔をうずめた。
俺は 裕也の余韻を楽しむように 裕也をまだ弄っていた。
裕也は恥ずかしそうに 俺のなすがまま 俺にもたれていた。
「どうだった 初めての射精は?」「気持ちよかった!!」「もっとする?」「す
ぐできるの?」「ちんこがまだ硬いからできるよ」「じゃーする」俺は 裕也を寝
かせて 股を開かせ 股間に陣取り 扱きをしながらフェラしてみた。裕也は目を
閉じて 初めてのオナニーレッスンに もう奴隷と化していた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2... @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
興奮しないかもしんないっすけど体験談書きます。掲示板で知り合った子とエッチした。確か年は俺の一個下の奴で当時17か18だったかな?俺がウケをした。俺は経験がなかったので相手に身を任せてたらラッシュ使ってみるって言われたけど何のことか良くわかんなかったので使うって言ったら、小さい小瓶の蓋を空けられて臭い嗅いでって言われたけど、何かヤバいなって思ったからやっぱ止めとくって言ったらわかったよって言ってくれて安心しました!普通にエッチしてたら急に足と手に手錠付けられて、口をガムテープで塞がれて鼻にラッシュの瓶を近づけて臭い嗅がされた。俺は頭がボーっとしてきてるのに、お前は俺の奴隷だって笑いながら見られてたのを今でも覚えてます。ボーっとしてきたら頭殴られ蹴られました(泣)それでも抵抗できず辞めて下さいとお願いするだけでした。それでも辞めないので最後はなんも言わずにただ殴られてました。でもキスは優しかったです(^-^)v続きはまた書きますね!つまんなくてすいません(泣)
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ゆうき♪
- 11/3/26(土) 20:27 -
俺「俺も、やりますよ…」
「いや、いいよ」
俺「え!?」
「俺別に、相手がイッたらそれでいいから…」
俺「え、でも…」って言って俺はあの人のズボンに手をかけようとした…
「いや、やめろって!」
俺「だって…」
「おれ、やられるより、やるほうが好きなんやって…」
俺「………」
「てか、年下無理だし」
俺「え!?」
「俺もウケって言ってただろ?」
俺「うん…」
それからあの人は車を出して、また話始めた…
「で、お前に聞きたいんだけど、今までに何回やった?」
俺「え、いや…まぁ、一回だけ」
正直このときは嘘をついてた、気を引くためっていうか、もっと数えきれない
ってほど経験はあった…
「で、なんでこっちに?」
俺「いや…中学の時に同年代の友達に手だして、あっちはゲイとか思ってない
かもしれないけど、ちんこ触りあったり、舐めたり…」
「ノンケ食いか(笑)」
俺「ノンケ?」
「ノンケしらねーの?」
俺「え、知らない…」
「普通のやつの事よ…」
俺「あ〜…」
「でも、あんま使うなよ?オタクとかが今知ってたりするけど
基本しらねーから、こっち系の奴にはすぐわかるぞ」
俺「へ〜覚えとく(笑)」
俺「てか、○さんはなんでこっちの世界に?」
「俺は、高校の時からノンケ食いしてたけど、友達のをマジで触ってたりはして
た、いちよ彼女もいたけど、全然やんなかったし、何回かあっちから誘ってきた
けど、ちょキモっとかいってムリだった、その時から確信してたし」
俺「へ〜…」
「てか、お前発展場とか行くんか?」
俺「いや、聞いた事はあってもどこにあるか知らないし」
「教えてやろうか?……」
俺「え、知りたい!」
「はい、教えませーん」
俺「えー!」
「パソコンしてるならインターネットでわかるやろ?」
俺「いや、全然」
「あそこの○○○って温泉よ」
俺「え、マジ?」
「あそこ結構プールあったり死角多いから」
俺「へ〜行ってみたいわ〜…」
「まぁ、手出されて興奮すんなよ?警察沙汰になった事もあるらしいから」
俺「え、マジですか…」
「だって、そんなゲイのための場所じゃねぇから」
俺「あーね…わかった……」
「んで、お前好きな人居ないの?」
俺「い、いないですよ別に…」
「なんで敬語よ!!(笑)」
俺「い、いないし、てかそっちは?」
「俺ねー…」
その日はそれで家の近くについて、それじゃって言って別れた…
あの人にも深い過去があって、今でも自分はそれを考えると胸が重くなって
自分に謝るっていうか、そんな感じになってしまいます。
いちよ、続きます。
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次の日。
俺はドキドキしながら電車に乗った…。
何故かと言うと今日は高校で初めての体育の授業があったからだ。
トランクスとか無いので白ブリーフ履いてきた。150だったからキツくて密着していた。
またからかわれるんじゃないだろうかと心配だった。
満員電車だった。
俺は前おじさん後ろも太ってるおじさんで窮屈だった。太ってるおじさんは息が荒かったから気持ち悪かった。
俺はその状態を頑張って我慢して乗っていた。
乗っていると前のおじさんが後ろのおじさんにアイコンタクトした。
俺は謎で頭の上にハテナマークが浮かんでた。
すると後ろのおじさんが俺のケツを触ってきた。
俺はびっくりして逃げようとしたが、前のおじさんにおさえられたし、満員電車だったから無理だった。
後ろのおじさんが俺のズボンの中に手をつっこんで白ブリーフをさわってきた。後ろのおじさんが、
「ブリーフ可愛いな」
と言った。そして後ろのおじさんが後ろから手を回して俺のベルトをはずそうとした。
俺はとめようとしたが、前のおじさんに手をおさえられて身動きとれない状態になった。
ベルトがはずされた瞬間ズボンが足元にズルっと落ちた。俺はズボンをぬがされた。
白ブリーフだけになって凄く恥ずかしくなった。
そして後ろのおじさんが後ろから手を回して俺のちんちんをクリクリ触ってきた。
前のおじさんは俺の制服の下から手をいれて俺の乳首を触ってきた。
俺はすぐにたってしまった。おじさんが、
「僕、たってるよ」
と言って俺の白ブリーフの前開きから俺のちんちんをだして上下に動かしてきた。
そしたら前のおじさんがジャケットのポッケからローションを取り出して、俺の亀頭に塗ってきた。
後ろのおじさんは棒の部分。前のおじさんは亀頭。俺は気持ちよくなって、
「アァッ…」
と言って6発ぐらいに分けて大量にだしてしまった。
その時前のおじさんのジャケットの胸の部分についてしまった。前のおじさんに、
「舐めろ」
と言われたので俺は素直に舐めた…。自分の精液は凄く苦くて不味かった…。
舐め終わった時ちょうど目的の駅についた。
出る人が多く、俺はズボンを履かないまま他の人たちに流されて出口でてしまい駅のホームに転がり落ちた。
前のおじさんも後ろのおじさんもいなくなっていた。
周りからの目が痛くてズボンを履こうとすると前に同じ高校の奴がいた…
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abcde
- 11/3/24(木) 20:02 -
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俺は今大学2年です
中学卒業の日の事を書きます。
中学でテニス部だった俺は結構女の子に人気があって、中二で童貞は卒業してました(笑)
男と初めてしたのも中二でした。
一つ上の先輩に頼まれて掘ってあげました(笑)
それからの中学生活は、顧問の先生にフェラしたり、先輩とHしたり、女の子とHしたりで楽しかったです。
そして卒業式が終わってから、クラスで打ち上げをして、解散になり、小学校の時からずっと親友だった奴とチャリで家に向かってました。
僕は女の子は同級生にも手を出してたけど、男は先輩か先生しか手を出してませんでした。
チャリで帰って、地元の小学校に忍び込むノリになって、暗い学校に忍び込みました。
すると、その親友が俺が男の人とHしてるのを知っていると言い出しました。
最初はビックリしたけど、よく聞くとそいつも男が好きで、俺としたいって…
同級生に手は出さないつもりだったけど、高校も違うし、暗いし、何よりそいつは小池徹平に似てるスゲーイケメンだったんで、Hする事にしました。
体育館の裏の階段に座ってキスをしました。
20分くらいずっと舌を絡ませたり、唾を飲んだり飲ませたり。
すると親友が俺の上に座ってキスしてきました。
俺の勃起したのを尻でグリグリしながら。
お互い興奮してきて、野外なのに二人で全裸になりました。
交互に全身を舐め合った後、まず俺がフェラをしました。
相手はすぐに逝って、口に出して来たんで、飲みました。
次に相手がしてくれて、なかなか逝かなかったけど、口に出しました。
俺はそのままバックから入れました。
かなり狭かったけど、激しく突きまくりました。
一回中に出して、まだ興奮してたんで、抜かずに2回目も出しました。
そのあと口で綺麗にしてもらって別れました。
今でも会ったらHする関係です
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