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俺は部屋に入るなり「ハル〜。大好きだぞ〜♪」と抱き締めた。
ハルは「英ちゃん、お酒臭いよ〜♪」と笑いながら抗議してきた。
俺は構わず「ハル、チュウしよ♪チュウ♪」とアホみたいに唇を突き出してハルにキスをせがんだ。
ハルは嫌がることもなく、すんなりとキスしてくれた。
俺は嬉しくなり、ハルを抱っこしてベッドまで運んで、ゆっくりと押し倒した。
そしてそのままの流れで、浴衣を脱がそうとした。
ところがそこで「ちょっと待って!」とハルに止められてしまった。
俺が「何で?…やだ?」と訊くと、ハルは「まだお風呂入ってないもん…」と応えた。
確かに俺もまだシャワーを浴びてなかった。
俺は「じゃあ、一緒に入ろ?」とめげなかった。
俺の提案に、ハルも「いいよ♪」と快諾してくれた。
風呂場を開けると、まさにバスタブにお湯を貯めている最中だった。
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集合場所に着いたのは俺達が最後だった。
ホテルに戻りそれぞれ部屋で一息ついた後に、食堂に集合して皆で夕食。
そしてそのままの流れで宴会へと移行していった。
宴会開始から大体一時間くらい経過した頃に、不意にハルに呼ばれて俺は宴会場を出た。
何かと思ったが、ハルは「部屋で遊ぼうよ♪」と言ってきた。
確かにハルには宴会は退屈だろう。
俺は「もうちょっと宴会に付き合ったら行くね♪」と約束してハルを先に行かせた。
それからしばらく経ってから、ハルの親父さんがまだ宴会しているのを確認して、俺も部屋へと移動した。
俺はこの時、久し振りの飲酒でちょっとだけ酔っていた。
記憶やロレツはしっかりしていたが、頭はクラクラして、テンションは変に高かった。
まず自分の部屋に行き、浴衣に着替えてからハルの部屋をノックした。
扉の向こうから「誰ですか〜?」と訊かれ、「英ちゃんです〜♪」と応えた。
すると扉が開き、すでに浴衣に着替えていたハルが出迎えてくれた。
小柄なハルには明らかに大きい浴衣だったが、それが何とも可愛かった。
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入念に準備体操をしてから滑り方を教え始めた。
スタンスの取り方や転び方に始まり、曲がり方に止まり方と、文字どおり手取り足取り教えて上げた。
関係ないところでついつい抱きついてしまうのは、ご愛嬌というものだろう。
体格こそ小柄だが、運動神経のいいハルはメキメキと上達していった。
そして午前中の内には、ある程度滑れるようにまでなっていた。
その後はハルと二人で昼食を済ませて、午後からは一緒に滑り始めた。
リフトでじゃれ合ったり、鬼ごっこしたり、座っているハルにわざと雪飛沫を掛けてみたり。
ハルと俺は、まるでそこらにいるカップルみたいにして過ごし、集合の連絡が来るまで皆で来ていることも忘れて滑っていた。
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かずゆき
- 11/2/17(木) 21:50 -
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俺は何とかハルとお泊まりデートをしたかったが、それは容易な事ではない。
俺がハルの家に行くにしても、ハルが俺の家に来るにしても、泊まる為にはそれ相応の理由が必要だった。
しかし、俺にはその為の合理的な理由を見つける事が出来なかった。
ちょうどそんな頃に、集会の皆で土日を利用して泊まり掛けでゲレンデに滑りに行こうという企画が立ち上がった。
ハルと二人きりとはいかないまでも、泊まり掛けならばハルの寝顔は見れるかもしれない。
俺はその企画が楽しみだった。
企画当日、天候は晴れで絶好のスキー日和だった。
スキー派が多い中、俺は数少ないボード派だった。
ハルはこれまでにスキーしかしたことがなく、今回はボードをしてみたいと言うので、俺がコーチする事になった。
ウェアに着替え、ニット帽にゴーグルを装着したハルはなかなかに似合っていてカッコ可愛いかった。
「お。ハル、格好イイじゃん♪」と俺が構うと、ハルは「まぁね♪」とポーズを決めて屈託なく笑って返してきた。
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ハルとのデートは日曜の数時間と限られていたが、それでも俺は充分に幸せを感じていた。
デートの内容は様々だった。
住んでる街から離れた所にある公園までわざわざ移動して遊んだり、のんびりドライブしたり、俺の家でゲームをしたり。
話をするのもゲームをするのも、何をするにも1週間分だった。
俺はその中でも、特にドライブが好きだった。
ドライブ中、1週間の出来事をハルが話してくれるのだが、その表情と身振り手振りで表す喜怒哀楽が可愛かった。
一緒になって笑ったり、時になだめたり、励ましたり。
俺はハルと一緒に居られることが、こうして同じ時間を共有出来ることが何より幸せだった。
笑った顔も、怒った顔も。
表情豊かなハルはどれも可愛いのだが、無垢な寝顔のハルが俺は一番好きだ。
しかし数時間と限られてたデートでは、ハルの寝顔を見ることまでは到底望めなかった。
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ハルと俺の関係はそれまでの『年の離れた友達』から『恋人同士』になれた。
とはいえ、相変わらず自由に逢う事はままならない状態だった。
基本的に逢えるのは毎週の集会で、接触も従来通りに控えなければならなかった。
ハルもそこは理解してくれていた。
それでも俺は我慢が出来ずに、隠れてはたまにハグやフレンチキスはしていた。
ディープキスはエッチな気分になってしまうから控えた。
俺達は集会以外に日曜日にも遊ぶ事にした。
週に一度のデート日だ。
しかし集会とデート以外は話すことも、メールをすることも出来ない。
ハルに逢いたい。
ハルを抱き締めたい。
この恋い焦がれるようなもどかしさは、どうすることも出来なかった。
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けんたのアナルに初めて突入しました
ぼくの童貞はけんたに捧げます
のろけ申し訳なし
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エロDVD鑑賞が始まった
本当にいっぱいダウンロードされてた。しかもみんな無料!!
すげぇ〜抜きほうだい
「好きなの見ていいよ」
二人でじっくり見てた
途中で直樹君はカーテンをしめた
そろそろか!?
ドキドキしてた
股間を押さえた
「俺,立ってきた」
ズボンからチンコが浮き出る
それ見て僕もビンビン
「僕もビンビン」
思わずパンツを脱いで見せた
「すげぇ〜デカ!!やっぱデカ!」
いらってきた
ビデオの中で,後ろから,乳首やちんこをいらってる映像があってそれに興奮した僕は
「こんなふうにしたいなぁ〜〜」
さりげなく誘ってみた
が,全然ムシ
「直樹君のチンチンみたい」
「いいよ」
パンツをおろした
スゴイ!!
反り返ってて,超固い!!
チンコからは我慢汁が垂れてた
僕は思わずシコシコした
相手もシコシコしてきた
僕は思わず,ズボンとパンツを脱いだ
「直樹君もパンツとズボン脱いで。向かいあわせしよう」
直樹君も結構興奮してたみたいで,ズリおろした
向かい合わせに座る
なんか照れるけど,もう興奮してそれどころではない
足と足をからませてチンチンが今にもひっつきそうな距離にいた
僕が両方のチンチンを握ろうとしたときに
「ダメ!」
とめられた
どうやらカップルにならないと嫌らしい
僕はもうこすりつけたくてたまらなかった
しょうがないからお互いにシコりあうだけ
僕はもう壊れかけた
「エッチしよ!直樹君の上に乗っていい?」
「ダメ!それ以上したくなるから」
「エッチしたい!直樹君のこと好き。じゃあキスして」
「一回だけね」
キスしてギュっと抱きしめてくれた
僕はなんとも言えない,幸福感に満たされた
こんなに幸せなことはない
途中で時計を見たらもう時間だったらしく,その場は中断した
射精もせずにそのまま車に乗った
僕はもう直樹君を好きになってしまったみたいだった。
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佑介(21)大学三回生。身長165/56/
つい先日にあった出来事を書きます。
メンミクで前から気になってた人とリアルすることになった。
温泉に行く予定。
正直,リアルとか,そんな頻繁にしない。別に彼氏が欲しいわけでもないし。
ただこの人の文章は,とても魅力的だった
他人が見たら別にと思うかもしれないけど,なんか惹かれるものがあったのかもしれない。
同じ県内の人で,名前は直輝。25歳。
11時に駅に待ち合わせ。
10分前につき,身震いしながら立ってた。
すると
黒のタントが前を通り過ぎた
駐車場にとまる
あれ?もしかしてあの人かな?
初リアルのときの緊張が走る
メールが来た
「いまどこ?」
思わず声をかけた
「あの!?メンミクの人ですか?」
「はい」
とりあえず直樹さんの車に乗った
直樹さんは会ってみたら,176センチでスラッとしていて,髪は茶髪でヤンチャっぽいけど,素朴な感じがして,僕は結構好きな顔だった。
「待った?」
「いいえ」
「結構緊張してる?」
「はい」
「そういえば,メールに好きなタイプだったら,緊張してしゃべれないんでしょ?」
「はい」
「じゃあ俺のときはあまり喋らないでね」
「え!?ははは」
「タメ語でいいよ。名前も直樹でいいよ」
「本当に?じゃあ直樹君でいい?」
「うん!」
緊張してるのを察してか,向こうから話かけてくれた
この人いい人!!
とりあえず,ファミレスに行った
直樹さんは,昔,好きだったバイト先の人に似ていて,余計に胸がときめいてしまった。
そのせいか喉がカラカラで顔は赤くなるし・・・
その様子を見て笑ってた
直樹さんのタイプは,色白で細くて小さい子らしい。
僕もそれに何個も当てはまるのになぁ〜〜
直球で聞いてみた
「彼氏いるんですか?」
「いるよ。最近付き合いだした」
ガーン!!
やっぱり・・・
前メールで気になる子がいるってのは聞いていたが・・・
彼氏いるって聞いたら余計に好きになってしまった
好きなものとか趣味とかいろいろ聞いてファミレスを出た
そして待ちに待った温泉へgo
休日とあって,客が多い!
若い男の子もたくさん!!
別にその子たちには興奮しなかった。
脱衣所で脱いだときに,チラっと相手のチンコを見た
ズル剥けで結構色が濃い(笑)腕もほどよく太くてガッチリしてた。
ボクサーパンツがまた素敵だった
二人で入り,体を洗った
そのときも隣にいる直樹君が気になった
なんかムクムクと大きくなる
ムクムク大きくなるのを抑えながら二人で温泉にとりあえず浸かった
「気持ちいいね」
「うん」
「ていうか,祐介のチンコデカくね?それって平常時?」
「え!?うん!平常時」
「デカ!立ったらどうなるん?」
そんなこと言うから余計にデカくなってきた
しかも結構人がいる前で
恥ずかしい!!
露天風呂やらジャクジーやら色んなところに入りながら,いろんな話をした
(ほとんどエロ話)
「直樹君って腕太いね。何かスポーツしてんの?」
「バドミントンしてるよ」
さりげなく触った
向こうも
「祐介って本当に白くて綺麗な体しとるね。俺のタイプやな」
マジ照れた
いろいろな話してみてわかったけど,結構この人マジメな人なんだなぁって思った(笑)
なんか凄く話しやすいし,なんか安心感がある人だった
僕はだんだん直樹君に惹かれていく
「この後どうする?どっか行きたいところある?俺,四時から○○○○があるから一時間半くらいは開いてるけど」
「直樹君の部屋」
「いいよ」
うわっといきなり,この人とエッチかぁ〜〜
想像したら勃起してきた
結構回りに客いたのに・・・ヤバかった。
もう帰りの車でもエッチのことしか頭になくて・・・
濡れまくった。
帰りの車の中で
「直樹って,オナニするときって何みてるの?」
「僕は,動画かな。hotgooとか」
「俺はね,友達からもらったよ。DVDをおとしたやつ。どんなの見るの?」
「う〜ん体育会系かな?」
「そうなん!?体育会系好きなん?俺は可愛い子が好きかな」
結構DVDの話で盛り上がった
そんなこんなで家に着く
一人暮らしの家
ちょっと緊張
「適当にくつろいでて」
のどがカラカラ
お茶をくれた
パソコンをつけていざエロDVD鑑賞
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(16/9/19(月) 22:55)
心無い言葉を吐く人もいますが、楽しみにしてる人もいることを忘れないでください。
続き書けるようになるの期待してますね☆
<DoCoMo/2.0 L04A(c100;TB;W24H15;ser359803020064287;icc8981100000597334145F) @proxy10073.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f) @proxy3157.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 5.1; en-US) AppleWebKit/534.13 (KHTML, like Gecko) Chrome/9.0.597.98 Safari/534.13 @EM111-188-24-37.pool.e-mobile.ne.jp>
まさ
- 11/2/15(火) 0:26 -
と、そこで後輩の表情が変わった。
「ホモの分際で調子乗ってんじゃねーよ」
そういって腹を蹴られた。思わずうずくまり、膝を着く。
後頭部に衝撃が走る。
「まさか俺と出来るとか思ってたんじゃねーだろうな?気色わりー」
顔を踏んだまま、後輩は俺を罵り続けた。
「脱げ」
そう言われても逆らう気にはならなかった。
ここで逆らったら、きっと写メは衆目に晒されることになるだろう。
「これつけてください」
部室にあるせんたくばさみを渡される。
今までSのバリタチとして振る舞ってきた俺には初めての体験だった。
「はーやーくー」
屈辱に手がふるえた。
だがそれを抑えて乳首をせんたくばさみで挟んだ。
痛みが走る。しかしその中に一片の何ともいえない疼きがあった。
「先輩たってるじゃないですか」
気づかないうちにあそこが立ちはじめていた。
「デカいっすねー。しかも何かグロいし」
まじまじと見られると気恥ずかしく、しかしそんな思いと反してむくむくとあそこは大きくなった。
「先輩さっきからドMじゃないですか? じゃ、これ使ってやりますよ」
誰かがふざけて持ってきたディルド。しかも電動だ。
今まで穴に指すら入れたことのない俺にはとうてい無理だ。
そういうと後輩は笑った。その笑顔に一瞬安心したが、次の瞬間地面に倒れ伏した。
後輩の蹴りがまともに入ったのだ。
そのまま無言で踏み続ける。
そして俺のあそこはますます固くなっていった。
俺はドMだったことに気づいていなかった。
「……うっぜぇ」
四つん這いの俺のケツに無理矢理ディルドを突っ込んでくる。
為すすべもなく俺のケツは貫かれた。
中で動き出すディルドが、痛みを与えてくる。
しかし、そこが快感に繋がる。
二つが混ざり合い、せめぎ合っている。
「先輩帰りましょう」
そう言って帰り支度をする後輩。
ケツからディルドを抜こうとすると、思い切り蹴られた。
「そのままに決まってんだろ」
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部活の終わり、後輩に部室を出ていくところを呼び止められた。
「これ先輩っすよね?」
半年前に投稿した裸の写メ。
顔も体もあそこもばっちり写って居る俺の写メ。
「知り合いとかいないかなと思って見てみたら……」
そういって笑うそいつ。
何がしたいのか、そう聞くと後輩は笑った。
「何かしたいんですか? 先輩は」
正直後輩は俺のタイプで、手を出せるのだとしたら、俺にも嬉しいことだった。
<KDDI-TS3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @05004032950929_gk.ezweb.ne.jp>