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朝起きると裕也はブリーフを下げてブリーフに付いたネバネバを弄っていた。
俺は裕也に夢精をしたんじゃないかと「エッチな夢を見なかったか」といってその
場をやりすごした。
裕也に初めての精通が有ったことを喜んで 今日はお祝いだといってしばらく裕也
の感想を聞いた。裕也は確かに女の裸が夢に出てきたし ちんこが痛く感じたとい
って 俺の最初の精通はいつだっただとか オナーの事を聞いてきた。
「精通があったからオナニーの仕方を教えてよ」と俺にひつこく聴いてきた。
ブリーフの格好だったので 俺はゆうやの後ろに回りちんこを揉んだ。
裕也はちんこが硬くなるのを不思議そうに見ていた。「気持ちいいだろ?」と聞く
と「うん!!」といって 俺の扱きにしたがい呼吸が乱れていった。
口を半開きで 目を瞑ってた。俺は耳元で「オシッコが出そうになったら 教えろ
よ」と言いながら 裕也のちんこを扱き 皮をはいで刺激した。
裕也は 初めてのオナニーに体を硬くして「出そう!!」といったので すん止めを
して 少し裕也の反応を楽しんだ。皮を剥くのもあまり痛がらず 亀頭を手の平で
摩擦させると「またでそう!!!」と感じていた。十分ぐらい裕也をいたぶって 楽
しんだ後 射精すべく扱きを繰り返した。裕也の体は硬直させて「でる!!」とい
って足を突っ張らせて 射精した。大きなうねりに勢いよく精液を飛ばした。
(きのう射精していたが)射精できて 裕也はおれの懐に顔をうずめた。
俺は 裕也の余韻を楽しむように 裕也をまだ弄っていた。
裕也は恥ずかしそうに 俺のなすがまま 俺にもたれていた。
「どうだった 初めての射精は?」「気持ちよかった!!」「もっとする?」「す
ぐできるの?」「ちんこがまだ硬いからできるよ」「じゃーする」俺は 裕也を寝
かせて 股を開かせ 股間に陣取り 扱きをしながらフェラしてみた。裕也は目を
閉じて 初めてのオナニーレッスンに もう奴隷と化していた。
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興奮しないかもしんないっすけど体験談書きます。掲示板で知り合った子とエッチした。確か年は俺の一個下の奴で当時17か18だったかな?俺がウケをした。俺は経験がなかったので相手に身を任せてたらラッシュ使ってみるって言われたけど何のことか良くわかんなかったので使うって言ったら、小さい小瓶の蓋を空けられて臭い嗅いでって言われたけど、何かヤバいなって思ったからやっぱ止めとくって言ったらわかったよって言ってくれて安心しました!普通にエッチしてたら急に足と手に手錠付けられて、口をガムテープで塞がれて鼻にラッシュの瓶を近づけて臭い嗅がされた。俺は頭がボーっとしてきてるのに、お前は俺の奴隷だって笑いながら見られてたのを今でも覚えてます。ボーっとしてきたら頭殴られ蹴られました(泣)それでも抵抗できず辞めて下さいとお願いするだけでした。それでも辞めないので最後はなんも言わずにただ殴られてました。でもキスは優しかったです(^-^)v続きはまた書きますね!つまんなくてすいません(泣)
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ゆうき♪
- 11/3/26(土) 20:27 -
俺「俺も、やりますよ…」
「いや、いいよ」
俺「え!?」
「俺別に、相手がイッたらそれでいいから…」
俺「え、でも…」って言って俺はあの人のズボンに手をかけようとした…
「いや、やめろって!」
俺「だって…」
「おれ、やられるより、やるほうが好きなんやって…」
俺「………」
「てか、年下無理だし」
俺「え!?」
「俺もウケって言ってただろ?」
俺「うん…」
それからあの人は車を出して、また話始めた…
「で、お前に聞きたいんだけど、今までに何回やった?」
俺「え、いや…まぁ、一回だけ」
正直このときは嘘をついてた、気を引くためっていうか、もっと数えきれない
ってほど経験はあった…
「で、なんでこっちに?」
俺「いや…中学の時に同年代の友達に手だして、あっちはゲイとか思ってない
かもしれないけど、ちんこ触りあったり、舐めたり…」
「ノンケ食いか(笑)」
俺「ノンケ?」
「ノンケしらねーの?」
俺「え、知らない…」
「普通のやつの事よ…」
俺「あ〜…」
「でも、あんま使うなよ?オタクとかが今知ってたりするけど
基本しらねーから、こっち系の奴にはすぐわかるぞ」
俺「へ〜覚えとく(笑)」
俺「てか、○さんはなんでこっちの世界に?」
「俺は、高校の時からノンケ食いしてたけど、友達のをマジで触ってたりはして
た、いちよ彼女もいたけど、全然やんなかったし、何回かあっちから誘ってきた
けど、ちょキモっとかいってムリだった、その時から確信してたし」
俺「へ〜…」
「てか、お前発展場とか行くんか?」
俺「いや、聞いた事はあってもどこにあるか知らないし」
「教えてやろうか?……」
俺「え、知りたい!」
「はい、教えませーん」
俺「えー!」
「パソコンしてるならインターネットでわかるやろ?」
俺「いや、全然」
「あそこの○○○って温泉よ」
俺「え、マジ?」
「あそこ結構プールあったり死角多いから」
俺「へ〜行ってみたいわ〜…」
「まぁ、手出されて興奮すんなよ?警察沙汰になった事もあるらしいから」
俺「え、マジですか…」
「だって、そんなゲイのための場所じゃねぇから」
俺「あーね…わかった……」
「んで、お前好きな人居ないの?」
俺「い、いないですよ別に…」
「なんで敬語よ!!(笑)」
俺「い、いないし、てかそっちは?」
「俺ねー…」
その日はそれで家の近くについて、それじゃって言って別れた…
あの人にも深い過去があって、今でも自分はそれを考えると胸が重くなって
自分に謝るっていうか、そんな感じになってしまいます。
いちよ、続きます。
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次の日。
俺はドキドキしながら電車に乗った…。
何故かと言うと今日は高校で初めての体育の授業があったからだ。
トランクスとか無いので白ブリーフ履いてきた。150だったからキツくて密着していた。
またからかわれるんじゃないだろうかと心配だった。
満員電車だった。
俺は前おじさん後ろも太ってるおじさんで窮屈だった。太ってるおじさんは息が荒かったから気持ち悪かった。
俺はその状態を頑張って我慢して乗っていた。
乗っていると前のおじさんが後ろのおじさんにアイコンタクトした。
俺は謎で頭の上にハテナマークが浮かんでた。
すると後ろのおじさんが俺のケツを触ってきた。
俺はびっくりして逃げようとしたが、前のおじさんにおさえられたし、満員電車だったから無理だった。
後ろのおじさんが俺のズボンの中に手をつっこんで白ブリーフをさわってきた。後ろのおじさんが、
「ブリーフ可愛いな」
と言った。そして後ろのおじさんが後ろから手を回して俺のベルトをはずそうとした。
俺はとめようとしたが、前のおじさんに手をおさえられて身動きとれない状態になった。
ベルトがはずされた瞬間ズボンが足元にズルっと落ちた。俺はズボンをぬがされた。
白ブリーフだけになって凄く恥ずかしくなった。
そして後ろのおじさんが後ろから手を回して俺のちんちんをクリクリ触ってきた。
前のおじさんは俺の制服の下から手をいれて俺の乳首を触ってきた。
俺はすぐにたってしまった。おじさんが、
「僕、たってるよ」
と言って俺の白ブリーフの前開きから俺のちんちんをだして上下に動かしてきた。
そしたら前のおじさんがジャケットのポッケからローションを取り出して、俺の亀頭に塗ってきた。
後ろのおじさんは棒の部分。前のおじさんは亀頭。俺は気持ちよくなって、
「アァッ…」
と言って6発ぐらいに分けて大量にだしてしまった。
その時前のおじさんのジャケットの胸の部分についてしまった。前のおじさんに、
「舐めろ」
と言われたので俺は素直に舐めた…。自分の精液は凄く苦くて不味かった…。
舐め終わった時ちょうど目的の駅についた。
出る人が多く、俺はズボンを履かないまま他の人たちに流されて出口でてしまい駅のホームに転がり落ちた。
前のおじさんも後ろのおじさんもいなくなっていた。
周りからの目が痛くてズボンを履こうとすると前に同じ高校の奴がいた…
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abcde
- 11/3/24(木) 20:02 -
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俺は今大学2年です
中学卒業の日の事を書きます。
中学でテニス部だった俺は結構女の子に人気があって、中二で童貞は卒業してました(笑)
男と初めてしたのも中二でした。
一つ上の先輩に頼まれて掘ってあげました(笑)
それからの中学生活は、顧問の先生にフェラしたり、先輩とHしたり、女の子とHしたりで楽しかったです。
そして卒業式が終わってから、クラスで打ち上げをして、解散になり、小学校の時からずっと親友だった奴とチャリで家に向かってました。
僕は女の子は同級生にも手を出してたけど、男は先輩か先生しか手を出してませんでした。
チャリで帰って、地元の小学校に忍び込むノリになって、暗い学校に忍び込みました。
すると、その親友が俺が男の人とHしてるのを知っていると言い出しました。
最初はビックリしたけど、よく聞くとそいつも男が好きで、俺としたいって…
同級生に手は出さないつもりだったけど、高校も違うし、暗いし、何よりそいつは小池徹平に似てるスゲーイケメンだったんで、Hする事にしました。
体育館の裏の階段に座ってキスをしました。
20分くらいずっと舌を絡ませたり、唾を飲んだり飲ませたり。
すると親友が俺の上に座ってキスしてきました。
俺の勃起したのを尻でグリグリしながら。
お互い興奮してきて、野外なのに二人で全裸になりました。
交互に全身を舐め合った後、まず俺がフェラをしました。
相手はすぐに逝って、口に出して来たんで、飲みました。
次に相手がしてくれて、なかなか逝かなかったけど、口に出しました。
俺はそのままバックから入れました。
かなり狭かったけど、激しく突きまくりました。
一回中に出して、まだ興奮してたんで、抜かずに2回目も出しました。
そのあと口で綺麗にしてもらって別れました。
今でも会ったらHする関係です
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爆発寸前のちんこを扱くと寝息が 止まってしまい バレそうになったので 扱き
は 止めて少し様子を見るとちんこは そのままの状態で寝息が聞こえてきた。
俺は すかさず皮を剥いてみた。初めてらしく なかなか剥けなかったので
裕也のちんこを舐めてみた。唾液が 潤滑油になったようで 加えて舌で剥がすと
きれいなピンクのちんカスがついた亀頭が姿をあらわれた。手でカスを取り落とす
と刺激を受けたように またしても射精しそうに脈を打ってきたが 今度は 寝息
は止まず そのまま口に含んで 刺激し続けた。裕也のちんこはもう破裂しそうに
口の中を暴れまわっていた。もう限界かと思われたときに 刺激を止め 口を離す
と裕也のちんこは急に 萎んでしまいちんこだけがぴくぴく動き 不発に終わって
しまった。でももう一度と思い 皮の剥けたちんこを 舐めまわした。すぐに裕也
のちんこは 臨戦態勢になってきて また 脈を打ってきた。目を覚まさないのが
分かったので 今度は最後までフェラしながら扱いた。裕也のちんこは 観念した
ように勢いよく射精した。俺は裕也が起きるといけないので ブリーフに精液をつ
けたままジャージを上げ 裕也の寝息を聞きながら 自分のも扱いて射精した。
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俺は明日の食事(カレー)の仕度をするためその場を後にした。裕也がオナニーし
ないよう話しかけながら調理した。裕也はうつ伏せになってちんこを床に擦り付け
ているみたいだった。仕込が終わる頃もう夕暮れになってきてテントの中には灯り
が必要になっていた。俺はゆうやに灯りをつけるように言うとはっとして俺の顔を
を見た。まだうつ伏せに本を見ていた。俺は裕也の脇に仰向けになりながら裕也に
話しかけた「裕也はちんこから白い液が出たことがあるか」と聞くと「ない」「エ
ッチなことを想像してちんこが硬くなったことは?」「ある」「先 本読んでいる
ときはどうだった?」「なんか変で ちんこが痒くなって硬くなった」とまだ精通
がないのが分かった。「夢をみて ちんこからお漏らしはしたことは?」「ない」
夢精もまだのようだった。今夜が楽しみになった。裕也にちんこにまつわる話をし
てやりながら どのぐらい性に目覚めているか伺った。そんなんで時間が過ぎて
そろそろ寝ようと裕也に言うと素直に従い灯を消した。少しして寝たふりをして
イビキうをかいて様子を見ると裕也も軽く寝息を立てて 寝始めたようだった。
30分ほどして裕也の寝息に注意しながら 毛布を剥がし ジャージをあらわせ
裕也の染みになってるところを中心に 揉んで見るとはるか下にちんこがあった。
ちんこを揉んでいると段々大きくなってきて 今にも爆発しそうになった。
俺は揉むのを止めて 裕也のちんこが見たくてジャージを下にずらした。裕也のち
んこは俺のぐらい大きくなってはいたが ちん毛はちょろちょろでまだ二次性徴が
未発達だった。ちょうど精通前のおいしいところだった。少し萎えかけたちんこを
揉むと また爆発しそうに脈を打って大きくなってきた。寝息も変わらずに 安心
を確かめた。
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俺は 退屈そうな裕也に エロ本を見せて シモネタ話に誘ってみた。
かなりの反応でエロ本を食い入るように見ていて 自然と片手がちんこを弄ってい
た。俺が話してもエロ本に夢中で返事がなかった。ジャージのちんこの辺は膨れ上
がっていた。しばらくは裕也の姿とちんこの辺を鑑賞した。
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俺は高校2 裕也は中2 近所に住んでて おれには 兄弟がいなく 裕也が弟み
たいに慕ってきていたので ごくごく親しい関係だった。
夏休みのとき 裕也と二人きりでキャンプに行くことになり 早速両親の了解もも
らい 決行することになった。予定は2泊3日 テントは二人で一緒で 毛布を
個々に持っての バス&テクのしょぼくれたキャンプの始まりだった。○○行きの
バスに乗って しばらくは歩き。 裕也は最初から「もうばてた」と言いつつ 俺
に荷物を持たせた。俺は「貸しだぞ〜!」と言いながら裕也が引き返したいと言い
出しかねないので 我慢しながら歩いた。2、30分して目的のキャンプ場につい
た。休むまもなくテントを一番に建てて ベースを作った。今度は 裕也も手伝っ
てくれ 早く出来上がった。俺は親に作ってもらったおにぎりを 裕也に渡し「こ
れが 今晩の飯だ」といった。裕也は「俺はいろいろ持ってきたから」とリュック
から なにやらと出した。「ここに持ってきたのだけで 2泊3日すごすんだか
ら」と少し裕也に説教した。裕也も観念したようにリュックの中のものをテントの
中に総てをだした。俺も持ち物を出して 一緒に何ができるかを確認した。
1食か2食はカレー 後はチャーハン やきそば 焼肉と献立を作った。
裕也は安心したのか おにぎりをパクついた。俺もテントの中を整えて 横のなっ
てみた。エアーマットがパンパンだったのでエアーを出して調節しておいた。
裕也は少し散歩してくるといっていたが すぐに戻ってきた。
「散歩は?」と聞くと「何もなさそうだから帰ってきた」といって テントの中に
横になって ゲームをやりだした。俺は裕也に「どこも行くなよ」といって しば
らく 廻りを探索した。裕也の言うように何もなかった。でも 近くに日帰り温泉
があることがわかって収穫だった。テントに戻ると裕也はまだゲームをしていた。
裕也は足をもたげ リュックを枕に寝そべっていた。退屈そうだった。
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しょうーいち
- 11/3/22(火) 23:48 -
おしまいですか
てっきり他の部員からもレイプされるかと・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @i114-188-242-226.s42.a028.ap.plala.or.jp>
野球部の寮
- 11/3/22(火) 21:58 -
俺らは風呂場のザーメン処理したあと、
超臭い先輩たちの洗物を集め、洗濯機に放り込む。
その間に夕食の準備をし
飯やおかずを盛ってテーブルに用意する。
ちょうど、用意できたころに先輩たちが食堂に着て
てんこ盛りに盛った飯をかきこんでいく。
先輩たちが全員食べ始めたころに俺らも食べる。
当然、先輩より先に飯を食うなんてことあったら
体育会系のシゴキがまっているからだ。
食べるのもトレーニングのひとつ。
一年坊主はとにかく食わされる。丼やまもり3杯は最低ライン。
それ以下だととんでもない罰ゲームがまっている。
まず、全裸にされ、
代々、使っている捕手の先輩の
洗っていない金カップを鼻に当てられ、
さらに炎天下のなか一日中はきこんで
汗がたっぷりしみこんだアンダーアーマーの
下着を頭にかぶせられる。
口を押さえられるから鼻でしか息ができない。
激雄臭をかがされながら、バリカンでチン毛を剃らされる。
頭と同じ5厘狩りに。当然、ほかの部員の目の前で。
もし銭湯でその辱めのチンコ隠すと、一年中その罰ゲームが待っている。
みんなその罰ゲームが嫌だから必死で食っていく。。。
しかし、一人が丼の3胚目くらいで箸がとまっている・・・
俺らは励ましているが・・・・
丼のなかにはまだ半分くらいのご飯が残っている。
「俺・・・だめっす・・・」弱音をはくそいつ。
そいつは中学のときは野球部どころか運動もしたことなくて。
自分を変えたい!ってだけどうちの野球部に入部した超華奢なやつだ。
設備とかの関係上、各学年15人しか入れないわけだけど
そいつは当初の動機とやる気を買われて15人の選考に選ばれたわけだ。
ちなみに、3年15人が引退した後で、2年生が15人と1年生が15人で
ちょうど2年生各一人に、お気に入りの一年坊主を弟子としてつける。
飼育係みたいなもんだ。
華奢なそいつは、2杯目くらいから苦しそうな顔してたけど。
そいつの指導係の先輩に無理矢理に
手で口のなかにご飯を詰め込まされていた。
「自分を変えたいんだろ?
3杯くらい食わねぇとでかい体になれねぇぞ?
いつまでも華奢な体でいいのか!?」
そいつは涙を流しながらかき込んでいったけど・・・
残念・・・トイレへと直行し・・・
その丼のなかには米が1/5ほど残っていた。
あと少しだったのに。もちろんそいつは翌日に罰ゲームをうける羽目になるのだ・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @i114-188-242-226.s42.a028.ap.plala.or.jp>
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
ゆうき♪
- 11/3/21(月) 3:00 -
なんか、題名に数字つけると作り物になってしまいそうで…
読みにくいかもですが、つけないで進めさせていただきます。
―以下本文―
あの人との出会いはあんまり、良くないですよね…
1万円貰って、色々遊びに付き合ってくれって言われて別れて…
1週間くらいしたころでした、急にメールが来た
「今日暇?」
俺「夜中だったら時間ありますよ^^;」
「じゃあ、1時くらいに迎えいくから。前おろしたところでな」
俺「わかりました^^」
この時からもう、好きになってたのかは、わからないけど、
こっちの世界に足を踏み入れてからもけっこう浅かったので
あんまり深く考えてなかったし、他にも何人か会ったことある人いたから
あの人とは、ほんとに初めは軽い感じでいて、
正直、他の人と会うときはネコかぶってるっていうか
素の自分は出せなかったから、素で話せるあの人といるととても楽しかった
1時になって、着いたってメールが来たから、急いで向かった
前の時と同じ赤い車…車に乗り込んだ
「はーい、今日どこ行きますかー」
俺「えっと、どこでも…」
「行きたいところと言ったら?」
俺「海!!」
「いやー遠いわ」
俺「…」
「じゃあ、ブラブラすっか」
俺「はい!!」
けっこう車乗ることは多かったけど、親とドライブとかには行ったことなくて
スゲー楽しかった、いまさらながら、あの人の紹介だけど
短髪で元自衛隊、とわ言っても身長は173くらいで、
痩せてるけどメッチャ筋肉すごかった
見た目はヤンキーぽいけどカッコよくて、いう事はかわいいって
ほんと今思えばすごいタイプだった、ただ、俺もウケだったけど…
その人もウケだった…
これが一つ目の無理な条件かな・・・
ブラブラした後、夜だったのでなんか、眠い雰囲気になってきた、
「お前、Mだろ?!」
俺「え、な、何でですか?」
「だって、見た感じ、仕草とか、お前ベルトで縛られて、
やられたいとか考えてんだろ」(笑)
俺「そ、それは……けっこう興奮しますよね」(照)
「Mが!!、って俺もMなんだけど、…やっちょっやめてください!!っとか」
俺「あーわかります、けっこうなんか、痛いけど、気持ちいい感じとか、
けっこうすきですね…」
「お前、根っからMだな…ヤってやろうか?」
俺「え、ホントですか…」
そのあと、車を広い山沿いの駐車場に止めて、沈黙が流れた
「あー眠い!!」
そういってあの人はリクライニングを倒した、
自分も結構眠かったので、リクライニングを倒した…
すると、あの人の手が胸を触ってきて
俺は結構太っているせいか、胸があって、あの人は胸が好きだとか言ってた
まぁ、実際はデブ専ってやつだが、
けっこう興奮してた俺も声が出て
俺「あっ…んっあ」
「声出すなって、ほら、腕ベルトでしばってやるから…」
手をイスの頭の部分に固定されて、初めて縛られて、ホント興奮してた
ズボンに手がかかって、ズボンを下ろされた
胸とあそこをゆっくり責められ始めて…
俺「ん…あっあっ…ダっ……」
そして、おもむろに笑いながらフェラをしてきた…
俺「んっんっ、あああっんん」
「ほら、興奮してんだろ、あんまり、声出すと周りに聞こえるぞ!?」
俺「ん……ンんんんっあっんああああっダメっイッ…ク」
あの人は俺がイクっと聞いて俺の精液を口で受け止めた、そして、車の外に
吐き捨てた…
その後だった、今までではじめてのパターンっていうか、
自分にとって、そういう人は初めてだった…
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.16 (KHTML, like Gecko) Chrome/10.0.648.151 Safari/534.16 @p2115-adsao01tenjmi-acca.fukuoka.ocn.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 P905i(c100;TB;W30H19;ser355282018060595;icc8981100020557294485F) @proxybg022.docomo.ne.jp>