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いいですね。期待です。僕も中2の可愛い友達が居るんで試してみようかな(笑)
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めっちゃくちゃ興奮します。ご飯食べれなかった部員の罰ゲームが早く読みたいです。ぜひ続きお願いします。
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これ書かれてからおもいっきり遅くに感想書くのをお許し下さい。
ここまで人を愛したことがない自分は、すごく感動しました。今現在は どうされているのか大変気になります。すっごい変なときにごめんなさい。
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かなりの達人ですね
- 11/3/29(火) 1:11 -
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すごいっすね
オレだったらローション無しで
顎はずれそうなデカマラを指で広げないで
突っ込んだだけで肛門裂傷、あたり真っ赤ですw
そしてガン掘りでしょ?
肛門括約筋切れて多分人工肛門ですw
すげえ、切れなかったんですね
すごいアナルですね・・同情します。
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「あっ!」
タクの服を全て脱がして、マッパにさせる
キレイでエロィ身体にますますオレは興奮した
「タクだって、チンコやばぃじゃん!
恥ずかしい格好させてやるよん!」
タクの脚を持ち上げてチングリ返しにし、上から見つめてやる
「やだぁ、ともくん恥ずかしいよ」
「すっごい、エロィよ、タク! ほら気持ちよくしてやる」
タクの反り返ったチンコを咥え、同時に乳首とアナルを責める
「あっん、あっ」
感じる声もエロいじゃん。
にしてもこのチンコ最高だなっと咥えながら思ってしまった俺って変態かな
アナルはすんなり指が入るアナだった
こいつ結構使い込んでるっ!
ますますチンポが熱くなるのを感じたっ。
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※この章から文章を少しエロぃ内容にします。
キスの最中に、タクがオレの股間に手を伸ばす
やばっ、こいつメチャエロじゃん
欲情しすぎてたせいで、オレのチンコはビンビンだった
しかも、タクがオレのを触ってる
オレも負けじとタクの耳・乳首と手を伸ばし責め返す
にしてもいきなりピンポイントでチンコの先を触ってくるタクに
不覚にも感じてしまった
「ねぇ!ともくんのチンポ、すごっい濡れ濡れだよ〜。感じちゃった?」
エロぃセリフを吐くじゃんかよ、タク。
「そりゃ、お前に触られてんだから、感じるに決まってるだろ?」
「ねぇ?咥えてほしい?ともくんのチンポしゃぶってあげよっか?」
フェラして欲しい気持ちもあったけど、いつまでも調子に乗らせるのも
嫌だったから、挑発的な言葉は無視してタクを押し倒した
「エロィ子にはおしおきだよ!」
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タクの唇が誘っていた
オレ、もうガマンできない
「んっー!!」
気がついたらオレはタクをベッドに押し倒し
唇を奪っていた
もう誰にもお前を渡したくない
オレは完全にタクに欲情していた
繰り返されるキス、キス、キス
舌を入れる、絡ませる、吸う
何分続いたかわからないくらい
深いディープキスを繰り返した
オレは普段エッチするときにキスはしない
精液を出すだけの相手に、キスなんかしたくない
キスは本当に欲しい人だけ
キスだけでこんなに勃起しちゃうのは多分タクだけ・・・
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家についたらテレビをつける
もう何年もしている同じ習慣
オレはきっとこの先も家に帰れば
ずっとテレビをつけ続けるだろう
変わらない習慣
ただ、今日はその隣にタクがいる
かわいいその横顔がたまらなく愛しい
「ともくん」
家についてしばらくすると、妙にタクが
オレに密着してきた
「どしたの?」
「いや、何もテレビあんまり面白くないね」
そう言いながら
タクの脚がオレの太ももに絡み付いてくる
おいおい、誘ってんのかよ
しかも絡みつき方がエロぃ
たまに股間に脚をあててくる
こいつ、絶対ワザとだろ
「タク」
「どうしたの?」
ニヤニヤした小悪魔
「それ以上すると、襲っちゃうよ」
「ともくんは襲ったりできないじゃん」
そういう挑発的なセリフ
キライじゃない
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「今駅についたよ」
久しぶりに会うタクは少し大人びていた
昔の可愛さより、今の少しかっこよくなったタクも
悪くないなと、内心思ったが、言うのはやめといた
ホメたらまた調子に乗るからな
「じゃあ、ともくんち行こっか」
「おぅ」
駅から少し歩いて家についた
よく考えるとタクがオレの家に来るのは初めてだな
「オレが可愛いからって手出したらだめだよ」
無邪気な笑顔でタクは言った。
「オレからは手出さねぇよ。」
それは本音だった。
エッチしたい気持ちはゼロじゃないけど、
深みにもハマりたくなかった。
適当な友達関係でいい。
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「今日遊ぼうよ!」
久しぶりのタクからの連絡
オレのお気に入りのコだ
オレはその日別の用があった
「今日は夜予定があるから別の日なら」
「え〜っ?久しぶりにいいじゃん。
家に行くよ」
結局タクを優先するオレもバカだなと思いつつ
久しぶりに会いたい自分の本音に苦笑する
あっ、一応自己紹介しとこう
オレ ともき 24才
タク 20才(可愛い系)
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今日のキミはいつも以上に挑発的
どうして急に誘ってきたの?
オレの予定なんか関係ないんだね?
それでもキミに合わせてしまう
振り回されるのもキライじゃないけど
オレも疲れちゃうんだよね
それでもキミが好き
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野球部の寮
- 11/3/28(月) 20:38 -
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「このまま顔にザーメンかかったまんま、犬みたいに散歩するんだよ。合宿の宿泊場をな!」
「キャプテン・・・それだけは勘弁っすよ・・」
「おぉ?お前先輩に逆らったな!?」
キャプテンの目が・・・
やばい。これはぶち切れしたときのキャプテンの目だ・・・
「よっしゃ、フェラもしたんだからアナルもできるよな!?」
キャプテンは鋭いまなざしで俺を見つめる・・・
これ以上きれさせたら・・・
「はい!できるっす。キャプテンの命令なら!」
「よく言った。ちゃんとアナル受けできたら、さっきのは許してやるよ。まぁ、俺のハラワタはまだ煮えたぎってるけどよ!」
先輩は俺を四つんばいにさせたままバックの形でチンコをシリにあてる。
鏡越しで見るキャプテンの顔は・・・
「ローションなんていらねぇだろ?」
キャプテンは俺のケツにデカマラをいっきにぶち込んだ!!
「あぁぁぁーー!」
俺は大声を上げてしまった。
「おら!我慢しろ!男だろ?いつも練習に耐えてるだろう!?」
キャプテンの手で口を押さえつけられて必死で声を漏らさないようにしたけど・・・
「ほら、どんどん掘ってくぜ!!
てめぇこれ以上抵抗したら
マジでザーメンかかった顔で、
全員の部屋に連れまわしてやるからな!!
犬みたいに四つんばいとロープつけてな!」
「先輩に逆らったらどうなるかタップリ体で教えてやるよ!」
容赦ないキャプテンのガン堀りが始まった・・・
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野球部の寮
- 11/3/28(月) 19:26 -
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俺はキャプテンのデカマラを両手でしごいてく。
ドンドンでてくるキャプテンの先走り。先輩は自分のかばんからエロ本をとりだしておもむろにみていく・・・
「お前、フェラとかできるのか?」
「えっ・・・できないっすよ笑」
「俺のデカマラ、フェラしろ!」
キャプテンは俺の頭を鷲づかみにして口につっこませた。
「歯立てるなよ!?舌も使っておくまでだ!ちゃんとしゃぶらねぇと明日勃起させたフルチンで逆立ち歩きだからな」
命令だから絶対。俺は懸命にしゃぶっていく。
「奥までだぞ!フルチンで逆立ち歩きしてぇのか!?」
キャプテンは俺の頭を壁にあて
逃げられないようにガッチリとつかみ
そのまま腰を動かす。
どんだけエヅいえても、体育会系だから手加減なしでぶつかってくる。
「いく!いくぞ!一度顔射してみたかったんだよ!」
そういってキャプテンは俺の顔に遠慮なしに顔射した。
すげぇ大量のザーメンが顔にかかる感触・・・
「鏡みてみろよ。すげぇ顔してるぜ。このまま犬みたいに歩かせるのも面白いかもな。」
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野球部の寮
- 11/3/28(月) 19:17 -
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食事が終わって、後片付けが済んで、洗濯とか明日の練習の先輩の分まで準備したら寝るまでは自由時間!・・・といいたいところだけど
俺ら一年には自由な時間なんてない。
先輩たちは4人部屋や3人部屋に泊まってるけど
俺らは狭いひとつの部屋でギュギュずめで寝ることになる。狭い部屋に野球部の男くさいやつらがすし詰め状態だから、汗臭くて汗臭くて・・・
とりあえず部屋に戻って準備完了しおわった俺らは、指導係についている先輩のところに行って、マッサージとか筋トレでしごかれたり、いろいろするわけだ。
俺はキャプテンの部屋に行って。キャプテンだけは一人部屋だった。
キャプテン「きたな。じゃー俺のチンコしごいてもらおうか?さっき風呂でしごいてもらっただけじゃ、満足できないし」
俺「わかりました!」
俺はキャプテンのハーフパンツをおろしてボクサーもずらす。
キャプテンのデカマラはもうフル勃起していてボクサーパンツもグチョグチョだった。
「キャプテン、すげぇ先走りっすよ・・・」
「ほら、早くしごけ!俺の先走りでローション代わりになるだろ?」
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ふとしょーごさんが腰を動かすのをやめたので、俺も止まった。
しょーごさんは右手で俺のチンポをつかみ、自分のチンポへくっつけた。
裏筋がピッタリくっつきそそり立つ二本のチンポ。
たまんね〜光景だ。
「カリは俺の方が張っているけど、あとは同じくらいだな(笑)」
自慢げにしょーごさんが言った。
確かにしょーごさんの言う通りだった。
俺らのチンポはカリの大きさ以外は長さも太さも固さもほぼ一緒だった。
「先輩のはパーフェクトすぎますって(笑)」
おどけてそう言った。
「重ねてしごこうぜ。」
「はい。」
俺らはお互いの右手で二本重なったチンポをこすり始めた。
しょーごさんのチンポの熱さが伝わってくる。
そして、チンポだけではなく唇も。
クチュクチュとやらしい音を立てながら交わりあう二つの部位。
お互い舌を出しあい唾液で絡みつく二つの口と、二つの手にこすられ、我慢汁を絡ませあう二本のチンポ。
上は唾液の糸ができ、下は我慢汁の糸ができていた。
たまんねぇ。
俺らのチンポはローションを塗ったかのようにテカテカ光り、ぐちょぐちょと卑猥な音を立てている。
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前回の投稿から大分時間空いちゃいましたが、よかったら読んで下さい!
過去のはタイトルを検索したら出てくる思います。
しょーごさんは俺の正面に立ち、俺の乳首を舐め始めた。
右手は依然俺のもっこりをさすっている。
「あああぁ、ヤベー」
あまりの感覚に抑えきれず、声が出る。
「気持ちいいか、大輔」
乳首を舐めながら上目遣いでしょーごさんが聞いてきた。
「気持ちよすぎます(笑)」
俺がそういうとしょーごさんはニコっと笑った。
こういうところがいちいちカッコいい。
「さて、じゃあそろそろ大輔のご本尊でも拝むとするか」
笑いながらしょーごさんが言った。
「なんなんすか、その表現(笑)」
あははと笑いながら、しょーごさんはひざをつき、俺のもっこりの位置に顔をもってきた。
そして、パンパン、と2回手をたたき、お辞儀をし、俺のボクサーを両手で慎重に下ろしていった。
「でけぇ…」
今しょーごさんの目の前には俺のギンギンになったチンポがそそり立っていた。
その光景がやらしくて、俺のチンポは衰えることを知らず、ビクンビクンと反応していた。
「ヤベ〜たまんねぇよ、このチンポ」
そう言うとしょーごさんは立ち上がり、俺の腰に手を回してきた。俺もしょーごさんの腰に手を回す。
互いのチンポを刀に見立てたマラチャンバラが始まった。
腰を上下左右に動かし、お互いのチンポをぶつけこすりつけ合う。
よく見るとしょーごさんの先っぽからまた我慢汁が出ているようだった。
「先輩だって、しばらく触ってなかったのに、もう我慢汁出てるじゃないっすか(笑)」
「当たり前じゃん。こんなチンポ見せられて、こんなことしたら誰でも濡れるって(笑)」
全くしょーごさんにはかなわない。
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裕也は三回ほど射精して 満足したのか「もう やめる!!」と言い満足していた。
俺は俺で念願の裕也へのオナニー伝授に満足していた。
まさとにカレーを食わせてから 昨日見つけた日帰り温泉に行こうと誘った。何も
することがなかったので 裕也も賛成してくれ タオル一本を手に 温泉に向かっ
た。温泉は誰もいず裕也と二人の貸切だった。互いにタオルを腰に巻いて 入浴し
たが 裕也が 俺のちんこが見たいと言い出したので 風呂の淵に腰掛 タオルを
取った。「○○にいちゃんのちんこ 大きいネ オナニーして見せてよ」と注文つ
けてきた。
俺は 裕也をイヤッと言うぐらい扱いたことへの後ろめたさか 裕也にオナニー姿
を見せて見せた。硬さが増すと裕也が俺のちんこを握ってきて 扱くのを手伝って
きて テントの中で裕也にした様に 亀頭をなめて口に含んだ。俺はビックリした
が 裕也の行動を止はしなかった。俺も次第に気持ちがよくなり 意識して裕也の
口の中に射精した。「裕也 気持ちよかったよ」と裕也の頭を撫でてやった。
見上げる裕也の口からは 俺の精液がしたたり落ちて 裕也の体にたれていた。
裕也は無言でしばらく動かなかった。俺は風呂に浸かり 裕也にキスをした。
裕也はまだ現実に戻っていなく目は宙を見ていた。おれは裕也を抱きかかえるよう
にしながら裕也のちんこが 硬くなっているのが分かったので 風呂の淵に座らせ
同じようにフェラしながら 自分で扱いてごらんと裕也の手を自分のちんこを握ら
せた。裕也は始めて自分のちんこを扱く事に 少しためらっていたが 俺の刺激に
我慢ができず自らを扱いた。そして「あっ!!」と声を出して 俺の口の中に射精し
た。
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