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上手いね!
完結編楽しみにしてます
他のエピソードがあったら、読んでみたいデス
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清秀「…先生……」
亘「…!?」
清秀「…俺……着たいス…」
亘「!!?…む、無理しなくていいんだぞ?!…それに…この暑いのに…いいのか…?」
清秀「…いや…無理なんかしてないッスよ」
亘「ほ、本当か!?」
清秀「……そのかわり…」
亘「?!」
清秀「…先生も…スーツ…着ろよな…」
亘「な!!?」
清秀「…教師やってた頃のスーツに…ネクタイ………持ってきてるんスよね…?」
亘「…あ、あぁ…」
清秀「じゃあ決まり!俺、着替えてきますね!」
先生の手から学ランをとった…
清秀「先生も着替えてくださいよ?」
亘「……わ、わかった…」
俺は隣の部屋に行って学ランに着替えた…
……うわ………
…すっげぇ久しぶり…
……ま、まだ似合ってっかな……?
清秀「先生ーー?いいっすかー??」
隣の部屋から「あぁいいぞ!」と先生から返事が…
俺は隣の部屋の戸をあけた…
清秀「…先生……」
亘「い、井倉……」
お互い見つめあう…
亘「…井倉……お前……すっげぇ…カッコイイ…」
清秀「……せ、先生…の…ほうが…めちゃくちゃ…かっこよすぎ…っス…」
……あの頃のスーツだ……
そして…あの頃よく着けていたネクタイ……
清秀「…先生!!!!」
俺は思わず先生に抱きついてしまった!
…先生もすぐに俺の背中に手をまわしギューっと抱きしめる…
…あぁぁ…スーツの先生に抱きしめられるこの感じ……
……懐かしい………
亘「…井倉……本当によく似合ってるぞ…」
清秀「…まだ高校生で通じますかね??」
亘「ぷはははは!!高3あたりな!!」
清秀「…高3スか…ははは…」
…そして抱きあいながらまた見つめあう……
…先生…顔…汗すっげぇ…
…そして自然とディープキスがはじまる…
…俺は先生と舌を絡ませながらすぐにスーツのジャケットを脱がしてYシャツ姿にしてあげた
…先生も俺の学ランを脱がせてYシャツ姿に…
亘「…ハァハァ…さすがに暑いからな…ハァハァ…」
二人ともYシャツが汗でビショビショだった…
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<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
いい話だなー。
文才もありますね。ホント、読んでて引き込まれるし。
早く続き読ませて!
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
…続き。
僕を抱き寄せたSの腕は、細いのに筋肉質で、僕にはほどくこともできないくらい力が強いのです。
「おまえ、酔ってるだろ」
Sが僕をからかっているのかと思い、そう言いました。
「うん、酔ってるよ」
「じゃあ…」
「俺、これでも小心者なんだ。酔ってなきゃ、こんなことできない」
目の前にあるSの顔は、少しの余裕もないくらい真剣でした。
「…前から、こういうことしたかったんだ。Kと」
彼の唇が、僕の口に迫りました。
あんなに憧れてたSなのに、いざ迫られると頭が混乱しました。このまま好きにされてもいいと思ったのに、なぜか僕は彼のキスを避けてしまいました。
「あ。…ごめん」
Sが言いました。
「嫌、だった?」
Sは叱られた子供みたいな顔になっています。
「そうだよな。急にこんなことして。嫌に決まってるよな。俺、馬鹿みてえ」
Sはごまかすように笑いましたが、目はひどく悲しんでいるようです。
「違うよ。嫌じゃない」
「…え」
「少し驚いただけ。好きにしろよ。早く」
僕はSの悲しんだ顔を見られなくて、とっさにそう言いました。
彼はまた僕を抱き寄せ、こう言いました。
「俺なんかにいきなりこうされて嫌だろうけど、今晩だけ許して。Kと、本当にこうしたかったんだ。許せないなら、俺もうKの前に現れないよ。夏休みが終わった後期日程から、ゼミ変えることもできるだろ。Kのいるところから完全に消える。だから今晩だけ…、お願い」
(そうじゃない。俺だって、すごい嬉しいのに)
そう言いたくて、僕のほうからSにキスしました。
Sは一瞬驚いたようでしたが、すぐに僕の唇に応じ、やがてSのほうから舌を差し込んできました。
お互いの舌を確かめるようなキスから、唾液がびちゃびちゃと音を立てるようなキスに。
それだけでもすごく気持ちがよくて、僕は何度も、「あ…、ぁ」と声を出してしまいました。
気がつくと、Sが僕を上から見下ろしています。ホントに気づかないうちに、僕はカーペットの上に押し倒されていたんです。
…続きは、また。
次が最後になるかな。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-k.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126236015043.22.tss.panda-world.ne.jp>
…続き。
「もしかして、前から俺のこと気になってた?」
Sはいたずらっぽい笑みを浮かべて僕を見ています。でも、目は妙に真剣なんです。
「なんでそう思うの?」
僕は、少しタジタジとなりながら答えました。もう何ヶ月も友達付き合いをしているけど、彼の綺麗な顔にまっすぐ見つめられると胸が高鳴り、それだけで酔いが醒めてくるみたいです。
「さっきさあ、俺がいっつも違う女連れてるの見てたって言ってたじゃん。俺、今のゼミ入ってから、女とは全然付き合ってないんだ。おまえ、ずっと前から俺のこと見てたってこと?」
彼は覗きこむように僕の顔を見ます。
(…いや、おまえハデな見た目してるからさ、いつも違う女連れてそうなイメージだし。冗談のつもりで言っただけ)
そんなことを言ってごまかそうかと思いましたが、なぜか口が動きません。ホモのストーカーとでも思われたらマズイ。否定しなきゃ。そう思うのに、ただ胸だけがドキドキしてくるんです。
「ふーん、図星だな」
ついにSはそう言いました。
キモいんだよ、おまえ。そんな言葉が来るのではと覚悟しました。
…でも。
「なんだ、やっぱりKも俺のこと見てたんだ」
彼はそう言いました。ちょっと潤んだような目で、僕に近づきます。
「…え?」
「Kさあ、○○でバイトしてただろ」
○○とは、僕が去年働いていた、大学そばの少し大きな書店です。
「俺、あそこによく立ち読みに行ってたんだ。そしたら、かわいい顔した店員がいるなと思って。行く度に楽しみにしてたんだよ。それがお前。あとで大学の中でもお前を見たから、ああ同じ学校なんだって。おまけにゼミまで一緒だし、俺まっさきに声かけちゃったんだ」
僕は彼の言葉の意味がわからず、ひたすら、え?とか、は?としか言えませんでした。
Sは続けて言います。
「なんだ、これだけ一緒にいたんだし、Kならとっくに気づいてると思ったのに」
「な、何が」
「俺、バイなんだよ。」
そう言って、Sが僕を抱き寄せてきました。
…続きはまた。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
に
- 11/4/20(水) 1:04 -
すごく良い話です。
続きを楽しみにしてる。
よろしく。
<SoftBank/1.0/842SH/SHJ001/SN353004040643566 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f) @proxycg097.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 11/4/19(火) 23:34 -
亘「ハァハァ…井倉……俺のもうこんなだ…ハァハァ…」
俺は先生のボクサーをさげた!
目の前に先生の巨根があらわになった!
ピクピクしながら天井をむいている!!
…やぱ…いつ見てもスゲェでかい…!
俺は先生のチンコの根元を握って舌先で先端をグリグリと責めた!
亘「!あああっっ!!!」
先端には我慢汁が溢れまくっていた!
口の中は先生の我慢汁でぐちょぐちょになる!!
…先生……
…こんなになるまで我慢してたんだ……
俺は先生のチンコをパクっとくわえてゆっくりとしゃぶった!
亘「くっああああぁ!!井倉ぁああ!!ハァハァハァハァ!スゲェ気持ちいい!!」
…いつまでたっても先生のはでかすぎて上手くしゃぶる事はできない…
けど必死でしゃぶりまくった!!
すると…
亘「ハァハァハァハァハァハァ!!…井倉ぁ…!!」
そう言って俺の頭をつかんで顔を離しフェラをやめさせる…
清秀「…ハァハァ…??」
先生は押し入れの戸を開けて紙袋をだした…
清秀「ハァハァ…なんスか…?…それ…?」
先生は紙袋をあける…
亘「…ハァハァ…これ……とっておいたんだ…」
先生は紙袋の中身を俺にヒョイっと投げた…
………!?
…………えっ!!?
……が、学ラン!!?
清秀「な、なんスか!?これ!?」
亘「…井倉の…学ラン姿…見れなくなるのが嫌で…ずっととっておいたんだ……」
清秀「…こ、これ…どうするんスか…!?」
先生は顔を真っ赤にしながら…
亘「…き、き、着てほしい…」
清秀「!!?えっ!?ま、ま、マジで言ってるんスか…!?」
亘「………す、す、すまん!!!嘘だ!!俺…スゲェ変態だよな…!わ、忘れてくれ!わりぃ…」
…そう言って俺の手から学ランをとって紙袋にしまおうとした…
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りーすけ
- 11/4/19(火) 21:56 -
亘「…井倉…もう我慢の限界だ……」
そう言って先生は俺にキスをしてきた…
清秀「…ハァハァ…先生…」
俺は先生のキスを受け入れてすぐに舌を絡ませあった…
先生はおさえていた俺の手を離して自由にさせる…
俺は先生の背中に手をまわしてお互い体を密着させながらディープキスをした!
先生と俺の汗が混ざりあう…
清秀「…ハァハァ…ハァハァ…汗スゲェスよ…俺ら…ハァハァ…やぱエアコン…ハァハァ…」
亘「ハァハァ…ばか言うなよ…ハァハァ…エアコンなんてつけたら…お前の汗…浴びれないだろ?…ハァハァ…」
清秀「…ハァハァ…先生…変態スね…ハァハァ…」
そして先生は俺の首筋から舌を這わせて体中の汗を舐め…乳首を責めてきた!
清秀「ァアアッ!!!」
先生は乳首を責めながら俺のボクサーを脱がした!
亘「…ハァハァ…久しぶりに見たぜ…ハァハァ…井倉の勃起してる姿…ハァハァ…」
先生は全裸でギンギンに勃起している俺をじっくり眺める…!
清秀「ハァハァ!ハァハァ!は、は、恥ずいっすよ!!ハァハァ!」
先生はすぐに俺のチンコに顔を埋めてフェラをしはじめた!!
亘「ハァハァ!ハァハァ!井倉ぁ!この味…ハァハァ…たまんないゼ!!」
清秀「ァアアッ!!ァアアアアア!!!先生ぇえ!気持ちいいッス!!ハァハァハァハァハァハァ!」
しばらくすると先生はフェラをやめて俺の顔に自分の股間を当てた!
先生のボクサーパンツははちきれそうになっていて勃起したチンコの亀頭がボクサーからはみ出ていた!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけ
- 11/4/19(火) 21:22 -
※この話は、俺の高校性活、それぞれの過去・未来の続編です
《井倉清秀編》
俺と先生は新潟に住みはじめて2年がたった
俺も二十歳
やっと先生の前で酒も飲めるしタバコも吸えるようになった
先生先生って未だに呼んでいるけど、先生はもう教師ではない…
新潟に二人できてすぐに、仕事はドカタをしていた
毎日外仕事で汗だくになりながら頑張っていた
…そして夏
……ある夜
仕事を終えた俺達はアパートに帰り風呂に入ってボクサー一丁でビールを飲んでいた
清秀「せんせえ〜」
亘「ん?なんだ??」
清秀「いい加減エアコン買いましょうよ…超あっちぃスよ…」
亘「ばーか!贅沢言うな!節約だ節約!」
清秀「風呂入ったのにもう汗だくスよ…」
亘「我慢我慢!」
俺は扇風機の目の前にふてくされて寝転がった
亘「…そんなふてくされるなよな〜…」
そう言って先生は俺の横に寝転がってきて後ろから抱きついてきた!
清秀「!!な、なんだよ!あっちぃなぁ!!」
亘「…どうせもう汗だくだろ…?」
清秀「離れろって!俺はそうゆう気分じゃないっスから!!」
そう言った次の瞬間…!!
先生は俺の手を床に押さえて上に覆い被さってきた!!
亘「井倉…」
先生は真顔で俺を見つめる……
清秀「…や、やめろって…!!離せよ!!」
亘「……俺達…最近…仕事忙しくて……してないだろ…?」
清秀「……そ、そうっスけど……」
亘「…俺とやるの嫌か…?」
清秀「……んな訳ねぇスよ……」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
4月のときから、ゼミの教授が飲み会を開こうと言っていたけど、皆バイトの都合などで日程が折り合わず、結局飲み会は前期の試験が終わってからの開催になりました。
明日から夏休みという開放感で、メンバーも教授もどんちゃん騒ぎ。でも僕と彼はそれには加わらず、ビール片手に二人切りで話をしていました。
酒が入ると、やっぱり会話は色恋のネタに。
「S(彼の名)ってさあ、やっぱめちゃくちゃモテるんだろ?」
僕が言うと、彼は謙遜して首を振ります。
「いや、別にフツーだよ」
「その顔で嘘つけ」
「そうでもないって。イケメンって言ってくれる女はいるけど、俺、すぐにかっこ悪い中身見せちゃうから、長続きしねーんだ」
「長続きしないけど、寄ってくる女はいっぱいいるんだろ?」
「まあ、な」
「いっつも違う女連れてたし」
そこでSが、「えっ」という顔をしたので、慌ててしまいました。入学式以来、彼のことを見ていたと白状しちゃったんですから。
でも彼は気にせず、すぐに適当な話題に切り換えました。
Sは意外と酒豪で、ビールから始まり、チューハイ、焼酎とちゃんぽんしまくり。おかげで、飲み会が終わる頃にはフラフラに。
ちゃんと帰れるか心配だった僕は、電車で彼を家まで送っていくことにしました。
飲み会のあったのは渋谷で、彼の家は新宿。山手線の中で吐いたりしないか心配だったけど、それほどには酔っていないようで、しっかり足で立ちながら、「俺の家で飲みなおそうな」などと言います。
彼の部屋にあがり、缶ビールと柿の種でまたワイワイと飲んでいたのですが、そのビールも空になる頃、Sは話題が尽きたように黙りこくりました。
酒でほんのり目もとを赤くした彼の顔はゾクッとするほど綺麗でしたが、ガン見はまずいので、ぼーっと天井を見上げていました。
そのとき、彼がふいに、一人言のように呟いたのです。
「K(僕の苗字)ってさ、もしかして俺のこと、前から気になってた?」
…前振りが長すぎですね。
次こそは、核心に移ります。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
ハピメ
- 11/4/19(火) 20:41 -
<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0 @07011021398952_ma.ezweb.ne.jp>
今月から新社会人になる22歳です。
大学3年のときにあったエピソードを。
同じ学年に、前から気になってたイケメンがいました。
山ピー似のルックス。でも目はもっとクールで涼しげで、伏し目になると色気が漂う感じ。体つきはスリムだけど、服の上から堅く締まった胸や腕の筋肉が伺えるという、とにかく顔も体もものすごくカッコイイ奴です。
入学式のときに目を奪われてしまい、それ以来キャンパスの中や講義で見かける度に胸がドキドキとうずくような感じでした。
でも、いつ見ても女連れてるし、一緒にいる女が毎回違う。
めちゃめちゃモテるんだろうし、どノンケでやりまくりなんだろうなと、切ないような気分にもなっていました。
3年生からゼミが始まります。驚くことに、彼は僕と同じゼミでした。
最初に彼に話しかけてきてくれたのはなんと彼のほう。少人数のゼミだし、男は他にオタクっぽいのが2、3人いるだけだから、彼とはすぐに親しい仲になりました。ゼミ以外の時間でも、大学にいる間はだいたい彼と一緒にいるという状態です。
当然、そのゼミの女たちも彼に寄ってくるんだけど、彼はあんまり相手にしないで、僕のそばから離れないんです。
もう大学生活が一気にバラ色になった気分でした。
さて、そんな友達としての関係が変わったのが、ゼミの飲み会のときです。
前振りみたいな感じで全然エロくないですね。
続きはあとで書きます。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w12.jp-k.ne.jp>
僕は中学校ではよく、クラスメートとかに
ちょっかいだされてからかわれていました。
でもそれが段々エスカレートしてしまい、
ある日の放課後トイレに呼び出されました。
今思えばその日が始まりでした。
トイレに入ると、誰もいませんでした。
割と頻尿な僕は便器を見ると尿意を催して用を足すことにしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.... @i223-219-82-56.s42.a013.ap.plala.or.jp>
翔太は 呆然と画面に見入っていたが 俺は 翔太の精液で汚れたジャージを上下
とも脱がせ 洗濯機に投げ込んで 自分の顔にかかった精液も拭いて 翔太のとこ
ろに戻った。翔太は 変わらず呆然としながら なおも画面を見続けた。
萎えてしまっただろうと翔太のちんこを見ると 先のまま びんびんに そそり立
っていた。俺は 翔太に 何も告げずにちんこを握ると 翔太は 我に帰ったよう
に俺の顔を見て 照れ笑いをして 真っ赤になっていた。可愛い翔太だった。
まだビデオはセックスの情景で 女のあえぐ声が大きくなっていて 翔太は また
ビデオに見入って セックスの現場を 確かめるように 眺めていた。
俺は そそり立っていた翔太のちんこを 再び扱き始めた。もう翔太は 射精の虜
と化していて びんびんの状態が続いていた。
翔太が 画面のフェラシーンを興味深く見入っていた。
「あれも 気持ちいいんだよ!!」とささやくと 翔太の目が 画面に吸い込まれて
いて 俺の扱きに合わせて 腰を使ってきた。翔太の 自然な動きにビックリした
が それは ビデオに出ていた男優の動きだった。翔太のエッチへのあくなき探究
心が 垣間見られ 俺の教育次第では こっちの世界にも慣れそうに感じられた。
更に扱いていると 翔太は 画面の3Pに刺激され またもや 呼吸が乱れてきて
射精しそうになってきていた。今度は すん止めに成功させようと手を止め 翔太
を寝かせ 舌で乳首を転がせ 舐めまわした。翔太は 感じているらしく息を殺し
て 喘んでいた。俺の手は 翔太のちんこの付け根や玉袋を触ったりして 刺激し
核心に触れまいとしていた。翔太は 我慢ができないようで 自分で扱き始めた。
俺は手を離させ 我慢を強いた。「もう!!出したいよ〜!!」と俺に甘えてきたので
翔太のちんこを咥え フェラの経験をさせた。初めての経験に 俺を画面の女と重
ねているのか 反応はすごかった。翔太は 手で俺の頭を上下させようとしていて
そのまま口内射精を完遂させた。俺のちんこも勃起していたが 翔太には わから
ぬようにしていた。(後ろから 翔太を扱いていた時 背中に 突起物が刺さって
いたのは 感じていたと思うが・・)翔太の口内射精は ゾクゾクと波打って 何
回も 吐き出された。俺は翔太の精液をすべて飲み込み 翔太の顔を見た。
翔太は 満足そうな顔に見られ 上気しているのがわかった。それから 翔太の様
子を見ながら「どうだった?気持ち 良かった?」と聞くと「うん!! 気が 変に
なりそうなくらい 気持ちよかった!!」と俺との 今日のかかわりに 不自然さを
感じていず むしろ 翔太は 好意的な表情をしていた。明日からの翔とは どう
なるのか 楽しみになっていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2... @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
翔太は 食い入るように エロ本に見入っていた。
俺は 翔太の近くに寄っていって 翔太の興奮度を 確かめた。
「翔太!! ちんこが 硬くなってねえ!!?」と聞くと「もちろん エッチな本見た
から 硬く大きくなっているよ!!」と 答えて 布団から起きて 正座した。
そして 「こんくらい 大きくなった!!」と アケスケに ちんこの位置を 指差
した。まさに ちんこは 勃起していた。
「翔太!! 勃起したら オナニーしたくないか!?と言うと「おじさんが いるのに
恥ずかしいから できないよ!!と言った。
話しながらのエロ本を見入る目をは かなり興奮していて 正座を崩して 足を伸
ばしていた。俺は ビデオをかけて 翔太の目を テレビに向けさせた。
「初めて ビデオを見るよ!!」と言いながら 画面を見つつちんこを弄っていた。
俺は 翔太の後ろに回り 翔太を挟み込むように座り 手を払い除け 翔太のちん
こを触ってみた。翔太は ビデオに夢中なためか 気持ちが良いのか 手を除けよ
うとはしなかった。俺は 勝手に翔太に了解されたと解釈し ジャージの上から翔
の大きくなっているちんこを ちんこの形に添って 触ってなぞってみた。
翔太の息遣いは 少しずつ乱れていった。
俺は ジャージの中に手を突っ込み ちんこを掴むと 画面に合わせて ちんこの
揉み方に緩急つけた。翔太は ますます呼吸を乱し 俺の耳元での「ジャージ!!
脱ごうか!!」と言うことばに 小さく頷いて 自分から尻をもたげた。 ジャージ
とトランクスを 膝まで脱がせた。 自由になったおおぶりのちんこを 俺は 扱
きながら画面を見ると 画面も同じ情景だった。(画面で 男を扱いていたのは
女だったが・・・)翔太も 画面から目を逸らせず 男優のように 嗚咽を上げて
いた。しばらくして翔太が「出そう!!」と言ったので すん止めして 体中を触り
まくり 舌もとどく範囲 舐めまくった。
翔太も 体を 舐め回されながらも 感じているようだった。扱きは 小休止して
絶頂を避け また扱きだすとすぐに 翔太は「でるよ!!」と言って 射精してしま
った。画面が強烈すぎたのか 小休止が 役には立たなかった。
翔太は 呆然と画面を見続けていた。俺は 翔太が予告をしてくれなかったので
翔太の精液を まともに被ってしまった。翔太のジャージも 汚してしまった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2... @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
りーすけ
- 11/4/19(火) 15:21 -
ホームページに登場人物のイメージ画を書いてのせました
下手くそですが(^_^;)
まだ清秀だけですが書いたらまたのせます
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>