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りーすけ
- 11/4/21(木) 21:46 -
慶介「ほら!!自己紹介しろよ!」
彼氏「阿久津龍次ス!よろしくス!」
慶介「よし!四人で飲み直そうぜ!」
龍次の紹介
名前は阿久津龍次
清秀と同い年で20歳のフリーター
身長172
…そして俺達は四人で乾杯する
清秀「本当に慶介さんの彼氏っすかぁ?」
慶介「な、それどうゆう意味だよ!」
亘「しかし本当にイケメンの彼氏だったとは…」
慶介「だろ〜?おめぇらに負けないくらいイケメンだろ?」
龍次「慶介に聞いたんだけど亘さんって教師だったんスよね?」
亘「あぁそうだよ!」
龍次「かっけぇ〜!」
亘「そ、そうか〜?」
龍次「専門は体育?」
亘「いや、社会科の世界史だ!」
龍次「そうなんスか!いい体してるから体育かと思った!…ちょっと触ってみていいスか〜??」
亘「え!?い、いや…」
慶介「亘!触らせてやれよ!こいつ筋肉フェチなんだぜ!はははは!」
亘「け、慶介さん…いいんスか?」
慶介「はははは!何がだよ!?全然構わねぇよ!」
清秀「…………」
亘「じゃ、じゃあ…」
龍次「失礼しまーっス!」
…龍次は先生の腕をニギニギと触る!
龍次「す、すっげぇ!慶介といい勝負じゃん!」
…そして胸板を手で触る!
龍次「うわ!すっげぇすっげぇ!!亘さん超かっけぇ〜!!顔も体もパーフェクト!」
…先生は頭をポリポリかきながら顔を真っ赤にして照れている…
…んだよ……
……あんなにデレデレしちゃって…
……スゲェムカつく…
……あんな先生の顔見るの…初めてかも…?
慶介「龍次!そのくらいにしねぇと清秀が怒るぞ?はははは!」
清秀「…え!?…べ、べ、別に…ぜ、全然…構わねぇスよ…」
龍次「彼氏の了解も得た事だしもうちょい触っていい?」
清秀「!!」
亘「も、もう少しだけだぞ?」
龍次「腹筋見せてよ亘さん!」
先生はYシャツを捲って腹を見せた!
龍次「うわ!!スゲェスゲェスゲェ!!」
龍次は先生の腹筋を指で押しながら触る…
龍次「超かてぇ!!」
亘「はい!終わりな!!」
龍次「亘さんってモテモテだったでしょ?」
亘「い、いや…そんな事ない」
…な、なんだよ…こいつら……
…だいたいなんで先生にタメ口なんだよ…
…俺だってまだ敬語なのに……
…先生も普通触らせねぇだろ!?
……慶介さんも…笑ってないで止めろよ…
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りーすけ
- 11/4/21(木) 20:06 -
…先生に言われ慶介さんは俺から離れた…
慶介「そんなに怒んなよな亘〜!」
亘「…す、すいません…でも…」
慶介「安心しろ!襲ったりしねぇから!俺にもちゃんと相方いるんだぜ?」
清秀「!!そ、そうなんスか〜!?」
亘「慶介さんはかっこいいスからね〜…」
…先生はそう言いながら俺のすぐ側にさりげなく座り慶介さんに見えないように手を握る…
慶介「亘〜…お前みたいなイケメンに言われるとむかつくぜ…ったく…」
亘「…お、俺はイケメンなんかじゃねぇス…」
清秀「…先生はイケメンスよぉ〜…!!それでいてスゲェ優しいんスよ〜!」
…俺は先生の胸に飛び込む!
亘「お、おい!!井倉!や、やめろよ!本当に飲みすぎだぞ!」
慶介「おめぇら見せつけやがって!!むかつく野郎どもだ!」
先生は顔を真っ赤にして照れている…
慶介「…俺も相方呼んでイチャイチャしよっかな〜??」
清秀「慶介さんの彼氏見てみたいっス!」
亘「そうだな!呼んでみたらどうスか?」
慶介「いいのか!?スゲェイケメンだから驚くなよ?」
慶介さんは携帯で彼氏に連絡をした
慶介「ちょっと近くのコンビニまで迎え行ってくるな!」
そう言って慶介さんはアパートを出ていった…
清秀「どんな人なんスかね〜?」
亘「…井倉…あんまり慶介さんとイチャイチャしないでくれよ……慶介さんが…お前を好きになってしまったら…困る…」
清秀「…そんなんありえねぇスよ…それに…俺は…先生しか…ありえねぇスから…」
亘「…井倉……いまのうちに……」
清秀「…え!?」
先生は俺を優しく抱き締めてキスをしてきた!
清秀「せ、先生…俺…勃っちゃいますよ…」
亘「…ハァハァ…井倉…お前…なんてかわいんだよ……早く…お前と…エッチしたい…」
…キスをやめてお互い見つめあう…
亘「…ハァハァ…これ以上キスしたら…もう…抑えられなくなる…」
清秀「…明日の夜までの我慢スね…」
亘「…そだな…」
先生は俺のおでこに軽くキスをして…慶介さんの帰りを俺達は待った…
…そして15分後…
慶介さんが帰ってきた!
清秀「おかえりっス!」
慶介「ただいま!……ほら!中に入れよ!」
慶介さんは彼氏を中に招き入れる!
彼氏「…ども…こんばんは!おじゃまします!」
…そこに立っていたのは今時風の茶髪の物凄いイケメンだった!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
おつかれ様でした!!
久々に読みごたえのある話しでした。
正直、同時期に投稿してた作家気取りのあの方よりも、断然素晴らしかったです(笑)
続き、楽しみに待ってます!!
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy10044.docomo.ne.jp>
りーすけ
- 11/4/21(木) 19:20 -
清秀「!!!」
亘「…こ、これは………」
慶介「…?……ま、いいやいいや!飲もうぜ飲もうぜ〜」
…はぁ………よかった……
そしてしばらく雑談しながら三人とも酒がすすみ少し酔っぱらってきた頃…
慶介「ところでよ〜お前ら付き合ってどんくらいなんだ?」
清秀「ブーッッッ!!!」
俺は思わず飲んでたビールを口から吹き出してしまった!
慶介「き、きったね〜なぁ!!」
亘「…け、慶介さん…なに冗談言ってるんスか〜…!?」
慶介「お前らなぁ…俺が気付いてないとでも思ったのか〜!?」
亘「…な、な、なにがですか…!?」
慶介「お前らゲイなんだろ?」
亘「!!!…じょ、冗談きついっスよ…」
清秀「…ったく…慶介さん…いきなり何言うかと思えば…」
…そう言って俺はビールをゴクゴク飲む…
慶介「ばーか!!隠すな隠すな!!玄関開けたらすっげぇ臭かったぞ!!その格好してエッチしてたんだろ?バレバレだぜ?」
清秀「ブーッッッ!!!」
…また吹き出してしまった…
慶介「うわ!また!きったね〜って!」
…先生は持っていたビールを一気のみしはじめる…
…慶介「…俺もよ……」
清秀「…!?」
慶介「…ゲイだぜ…?」
亘「ブーッッッ!!!」
…今度は先生が吹き出した!
慶介「お、おめぇら汚すぎだって…」
清秀「…け、慶介さん…ま、まじっスか…!?」
慶介「あぁ…お前らもそうなんだろ?…白状しろよな!」
俺達は声を合わせて…
清秀&亘「…そす…」
慶介「ぶははは!!お前ら最初見たときから俺にはわかってたぜ?」
亘「……けど…なんかスッキリした……な?清秀」
清秀「あぁ!しかも慶介さんもゲイだったなんて…なんか嬉しいスね〜」
慶介「よしゃ!飲むぞ飲むぞ!」
俺達はガンガン飲んだ…
清秀「慶介さ〜ん!慶介さんはどんな奴がタイプなんすかぁ〜?」
俺は酔っ払いながら慶介さんの隣に座る…
亘「…い、井倉!お前飲みすぎだぞ!」
慶介「まぁまぁいいじゃねぇか亘!」
…慶介さんはいきなり俺の肩を組み二人は寄り添う…!
亘「!!!」
慶介「俺はなぁ〜…清秀みてぇな感じの年下がタイプだぜ〜?」
清秀「そなんすかぁ〜?はははは!アザーっス!」
亘「け、け、慶介さん!!い、井倉から離れてくださいよ!!!」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
翔
- 11/4/21(木) 18:15 -
<DoCoMo/2.0 SH05A3(c500;TB;W30H18;ser359402022144336;icc8981100020907612436f) @proxy30030.docomo.ne.jp>
こんな恋愛してみたい〜ドキドキしながら読みました。
次の話、楽しみに待ってます。
<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07012310020256_ve.ezweb.ne.jp>
久々にエロさと愛おしさに満ちた名作読んだ気がしますm(__)m アリガトォ
今二回生なんで、これ読むと変にゼミ期待しちゃうじゃないですか(笑)
イケメン同士末永くお幸せに(^-^)/
続き待ってますね♪ルンルン
<DoCoMo/2.0 F09A3(c500;TB;W24H16;ser356752021546631;icc8981100010537099773f) @proxy30060.docomo.ne.jp>
こんなに読んでくれる人がいたなんて、ちょっと驚いてます。
長いから、みんな途中で飽きてるだろうと思ってたけど。
他のエピソードが読みたいという方がいますね。
今回はSがタチという内容だけど、彼がウケになったときの話もあるんですよ。
気が向いたら、そのときの事でも書こうかな。
とにかく、読んでくれた人、感想くれた方、ありがとうございました。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-k.ne.jp>
あつし
- 11/4/21(木) 12:16 -
<SoftBank/2.0/002SH/SHJ001/SN353014041042973 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w42.jp-t.ne.jp>
A
- 11/4/21(木) 10:53 -
<DoCoMo/2.0 SH08B(c500;TB;W40H26;ser355609035584415;icc8981100000564526475f) @proxyag018.docomo.ne.jp>
コーイチ
- 11/4/21(木) 10:47 -
ここに投稿された話のなかでも、1、2を争う面白さでした。
エッチシーンは読んでるだけで勃っちゃったし、恋愛話としても魅力的。
Sさんみたいな彼氏、俺も欲しいです。もっとエピソードがあったら読みたいなあ。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w32.jp-k.ne.jp>
いや〜、素晴らしかったですよ!
読みやすいし、エロいし、スピーディーだし。
中途半端に、だらだら終わらない投稿が多い中で、抜群だと感じました。
お疲れさまでした。
<KDDI-TS3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0 @07051060932715_ac.ezweb.ne.jp>
大輔
- 11/4/21(木) 8:17 -
続き書いてくれてありがとうございます。
ものすごく興奮しながら読ませてもらってます。
続きお願いします。
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
かず
- 11/4/21(木) 7:50 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.1-update1; ja-jp; IS03 Build/S2080) AppleWebKit/530.17 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD036010116141.au-net.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET C... @softbank220029036004.bbtec.net>
<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.16 (KHTML, like Gecko) Chrome/10.0.648.204 Safari/534.16 @p4240-ipad306sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
ついに完結ですね。
めっちゃ面白かったですよ。エッチシーンも興奮したし。
イケメンの初恋相手だなんて羨ましすぎます。
お幸せにね!
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-k.ne.jp>
…続き。
快感の絶頂のとき、恐怖に近い気分を味わう人がいると聞いたことがあります。
それが、僕に来たんです。
何度も体位を変え、最後にまた正常位に戻りました。Sも射精が近いのか、激しく息を乱しながら、今まで以上に一心不乱に腰を打ち付けます。
そのとき、僕の頭のなかで、何か波のようなものが迫る感覚がありました。遠くから来たような波が、彼のピストンとともに大きくなり、僕の意識を飲み込みように押し寄せるんです。
(恐い)
とっさにそう思いました。
(飲まれたら、どうなる)
「S、ダメっ」
そう叫びました。
「ああ?」
「気持ちよすぎっ…。おかしくなりそう…」
「ムリ。止まんねえって…」
「変になっちゃうよ…」
「俺も、イキそうだから…」
「イキそうなの?」
「もうヤバイ…」
「中に出して、俺の」
Sが僕の体を強く抱きしめました。そして。
「あっ、イクっ…。イクよ」
はあっ、と息を強く吐いて、彼の腰が止まりました。アナルの中でペニスが脈打ち、ドロドロとしたものが放たれます。その瞬間、僕の頭も真っ白に。何か叫んだような気がしましたが、もうそれもわからないくらい、頭は快感でめちゃくちゃでした。
ただ、眉を寄せ、深く目を閉じながら恍惚としていたSの顔だけははっきり覚えています。
二人とも、抱き合ったまま、ずっと動けませんでした。言葉も交わせないような、深い余韻で。
肩で息をし、水でもかぶったように汗をかいた体。でも、シャワーに立ち上がることもできません。そして、そのまま眠りに落ちていきました。
…朝、Sはちょっと恥ずかしそうにしていました。「ケツ、痛くないよな?」とごまかすように聞きながら。
そんな彼がかわいくて、僕は朝から何度もキスをしました。
汗くさい体を流すために一緒にシャワーを浴びます。部屋に戻ってからカーテンを開けると、外は雲ひとつない真夏の快晴でした。そこから見える西新宿の高層ビル群が、朝日にきらきらと輝いています。窓を開くと、風が濡れた髪を撫でるように吹いていきました。
「これから、どうする?」
Sが聞きました。朝飯はどうするとかいう意味でしたが、僕はわざと答えました。
「これから俺たち、つきあうんだろ?」
Sはハッとした顔になり、そしてはにかみながら言いました。
「ありがと、な」
「え?」
「実はさ、男のこと本気で好きになったの、初めてなんだ。だから、あんな強引なことしちゃって。嫌われてないか心配だった」
「ううん、すごい嬉しい。男の初恋が俺だなんて」
「…Kと会えて良かった」
「…俺も、Sと会えて」
夏の風を感じながら、二人とも長い間、唇を重ねていました。
長かったですね。これで終わります。
エッチシーンが下手だったらごめんなさい。
互いに仕事を始めた今も、Sとは順調です。忙しいから、あんまり頻繁には会えなくなりましたが。
でも、ここに書いたセックスのことを思い出すと、今でも燃えるんですよ(笑)
最後にノロケてすいません。それでは、さようなら。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
ゆぅと
- 11/4/21(木) 2:29 -
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016016683158;icc8981100020516267580f) @proxy30014.docomo.ne.jp>
…続き。
「いいいっ…」
Sの雄が僕のアナルを押し広げるように入ってきたとき、そのあまりの感覚に、思わず悲鳴のような声をあげました。
何しろ、でかい。これまでに男としたことはあったけど、まるで感触が違います。アナルが、めりめりと音を立てるようです。
はっきり言ってかなり痛い。でも、これがSのだと思うと、頭は痛覚を忘れるように麻痺してきます。
「全部、入った…」
彼が言葉に、すぐには返事もできません。
「Sの、デカすぎ…」
「痛い?」
アナルが、彼のでパンパンになってるみたい。でも、痛いなんて言えません。
「デカくて、すげえいいよ…」
「ゆっくり、動くから」
そう言ってSは、僕の太ももを広げるように持って、腰を動かしはじめました。
最初は、僕をいたわるように、ほとんど動いているのがわからないような感じでした。
ですが彼も興奮を抑えられないのか、すぐに肌がぶつかり合うような動きになります。
「あっ…、あ…」
かなり前後のピストンが激しい、Sの腰使い。彼の締まった胴が躍動し、その度に、アナルに強烈な快感が走ります。
彼のペニスがひっかくようにアナルから引いていくときは、僕の下半身はビリビリと電気が流れるように痺れ、震えました。
最初は演技で出していた声も、本当の喘ぎに変わっていかます。
「ああっ、ああっ…」
「K、すげえ締まってるよ、きついし」
「気持ちいい…。デカイいよ、マジ最高…」
「気持ちいいの?」
「あっ…、あっ…。良すぎだって、ああ…」
「…俺も、やべえかも…」
エッチのときに乱れすぎるのは、僕は嫌いでした。でもこのときは、快感に思考のすべてが支配される感じだったんです。自分がどんなに恥ずかしい声を出し、恥ずかしい顔をしているか、まったくそんなこと考える余裕がありません。Sのペニスの感触に、僕のすべてが持っていかれているようでした。
バック、騎乗位、座位と体位を変えながら、ひたすら彼と快感に酔いました。何度もキスを交わしながら。
そして、最後にまた正常位に移り…。
続く。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w42.jp-k.ne.jp>