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……ハァ…ハァ…
……オナニー…やっちまおうかな………
…俺は…チンコを握って扱きはじめる……
亘「ハァハァハァハァ!!!!」
…すぐに我慢汁が大量に溢れ出てきた!!
……俺はその我慢汁をチンコ全体にのばしてヌルヌルにさせた!
…グチュグチュとすごい音がしはじめる!!
2人に聞こえないようにシャワーを少し強めに出して音をかき消した!
…だんだんとチンコに塗った我慢汁は白い泡となる!!
……少し我慢汁が乾いてきてしまったのでボディソープを出してチンコに塗りたくった!!
亘「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!!」
…更にボディソープを少し出して乳首にも塗りたくる…
……チンコを扱きながら乳首も指でいじった!!
…ハァハァハァハァ!!!!
……ヤベェ……オナニーでこんな感じるの初めてかも…!!!!
……声が…!……声が…でちまいそうだ!!!
亘「ハァハァハァ!ぁあ…ぁああっっ!!!ハァハァハァ!!!」
……ハァハァハァハァ!!!ヤベェ!!!!イっちまいそう!!!!
…ぁああああああああ!!!!
……俺がもうイク寸前のその時!!!
清秀「ただいまー!!」
…部屋から井倉の声が!!!!
…俺は射精寸前にチンコから手を離した…
…ハァハァハァハァ…井倉……
…井倉の声を聞いて…俺はオナニーをやめた……
…冷水を出して頭を冷やす…
……なにやってんだ俺……
…縮こまったチンコを見て…
亘「…もう少し我慢してくれよな…」
と…呟いた……
体と頭を洗って…
……風呂を出た
俺も基本的に風呂あがりはボクサー一丁だったが今日は普通にハーフパンツにタンクトップを着た…
亘「…井倉おかえり!」
清秀「ただいまー!…あれ!?…先生が風呂あがりに服着るなんて珍しいスね??」
亘「…あ、あぁ…なんとなくな…それより…井倉も風呂入れよ!」
清秀「そうしよっかな!そういえばシャンプーが無くなり…」
龍次「亘さーん!指輪あった??」
井倉が話してる途中に龍次が割り込んできた…
亘「お、おう!あったぞ!これだろ?」
龍次「ありがとう!!…あれ?また亘さん頭かいてる!…俺の裸見ると照れるの?」
亘「!!…ち、違う!何言ってんだよ…!」
…井倉の前で変な事言うなよ…!!……って……
…あれ?
……井倉はもう風呂に行ってしまっていた……
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《亘翔吾編》
清秀「じゃあ散歩いってきまっス!」
亘「おぅ!」
風呂からは慶介さんと龍次のイチャイチャしている声が聞こえる…
俺は台所で夕飯を作り始めた…
…四人分かぁ…
……結構1人で作るの大変だなぁ…
包丁で野菜をきざみはじめた……
……その時!!!
龍次「亘さーん!!シャンプーがなくなりそうなんだけど替えはどこー??」
亘「え!!?」
…後ろを振り向くとなんと龍次が真っ裸で現れた!!!!
亘「りゅ、りゅ、龍次!!!!!」
俺は思わず持っていた包丁を足元に落としてしまった!!
龍次「わっ!!亘さん危ねぇ!!足大丈夫!?」
そう行って龍次が俺の近くにきて包丁を拾う!!
亘「だ、大丈夫だ!…そ、それよりタオルくらい巻いてこい!!」
龍次「…あ、見たくなかったよな…俺のなんて…」
亘「み、見たいとか見たくないとか…そうゆう事を言ってるんじゃなくてだな…」
龍次「…亘さんって照れると頭かく癖あるよね?」
亘「な!?」
龍次「照れてる亘さん…かわいい〜!」
亘「ば、ばかやろう!シャ、シャンプーの替えは洗面所の棚の上だ!」
龍次「はーい!!」
龍次は風呂へと戻っていった…
…な、なんだよ龍次のやつ……
……け、結構…でかかったな……
…ははは………
……けど井倉のに比べたら…まだまだだな…
…いつの間にかボクサーの中でギンギンに勃起してしまったチンコの位置を直して…
…手を洗い…
夕飯の支度を再開した………
しばらくすると2人が風呂から出てきた
慶介「亘〜!先にワリィな!」
龍次「さっぱりした〜!」
2人ともボクサー一丁で首にタオルをかけて台所へやってきた!
慶介「亘!続きは俺がやっとくからオメェも風呂入れよ!その材料からするとカレーか?」
亘「そうスよ!…じゃあ頼みますね!」
俺は服を脱いで風呂へ入る…
シャワーを浴びていた時……
………いきなり風呂のドアが開いた!!
龍次「亘さん!俺の指輪なかった?」
亘「りゅ、りゅ、龍次!!!!な、な、なんだよ!!!で、でていけ!!」
龍次「!!!……わ、亘さん……ち、チンコ…ヤベェでかい!!」
亘「み、み、見るな!!さ、探しておくから!」
俺は手でチンコを隠して龍次を出ていかせた!
……最悪だ……
………やべ!
…また勃っちまった…
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その夜は一緒にオレの腕枕で寝た。
次の日は新幹線まで時間があったので繁華街でウロウロ。
ケンジを脱がして裸でプリクラとか撮ったり(笑)
「また会えるかな?」と言うので「会おうと思えばいつでも会えるだろ」というと笑ってお別れした。
あれから5年くらい経ったけど、ケンジとは連絡を取ってない。
電話番号も知っているのだが、電話する勇気がわかない。
アドレスは変更の時にメールを送ったが、エラーで返ってきた。
オレはそれでよかったとも思う。
もう一回会えば、男を好きになるという道にいってたと思うから。
今でもカッコいいなーとかカワイイなーと思う人はいるけど、ヤりたいという感情は一切沸かない。
ただ舐められるだけならいいかなーとも時々思う。
そこまでエロい話じゃなくて、すいませんでした。
でもすべて実際の話です。
自分の思い出用にここに残したかっただけです。
読んでいただいたかた、ヒマつぶしになれば幸いです。
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ケンジが「もうイきそうだからね・・あの・・さっきみたいに足でしてほしいなぁ・・」というから「じゃあお願いしてみろよ」といった。
「タカシくん・・僕のチンチンを足でイジってください」
「何言ってるか聞こえなーい」
「僕のチンチンを足でイジってください!」と少し大きい声で言った。
「しょうがないなー」と言って、俺は足の親指と人差し指でケンジの大きいチンコを上下に動かした。
ケンジは「もうイっていい?」と言いながら、自分のお腹の上に精子を出した。
色黒の腹筋の上に真っ白の精子があるのは少し興奮した。
しかしオレの足も精子でベチャベチャ。
「タカシくん気持ちよかった♪ありがと!」といい「チュウして♪」と言ってきた。
オレはキスして足をふき始めた。
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ケンジは寝転んで、なにか言いたそうにオレのほうを見てきた。
「なんか言いたそうだなー?」というと、しばらく黙って「・・僕も気持ちよくなりたいなー・・」と言い出した。
オレはケンジのチンコを握った。
「んっ・・!」と体をよじらせた。
オレはたぶん一番気持ちいいのは舐めてあげることだと解っていた。
だけどケンジのチンコを舐めたいとは一切思わなかったし、舐めるのにはどうしても抵抗があって無理だった。
今思うとケンジのだったら舐めてあげてもよかったとも思う。
だからケンジの乳首を舐めて、まず手コキをした。
ケンジは「んっ・・あっ・・」と小さい声を出して感じ始めた。
大きいチンコがガチガチになって、甚平の上だけ着てて、ちらちら見える腹筋でオレもまた勃ちそうになった。
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>オレは「なかなかイかないから頭持ってもいい?」と言うと「頭もつってどうゆうこと??」と聞くので、俺はケンジの頭を持った。
頭を持って口にチンコを入れたまんまで頭を上下に動かした。
ケンジは少し苦しそうで「んーんー!」っと言っていたが、俺はイきたいという衝動だけでケンジの頭を持ちながら、ケンジが必死にオレのチンコをくわえているのを見ていた。
「そろそろイくぞ」と言うと「んー!」と言って俺はケンジの口の中に出した。
それは女で中出しするような感覚で、本当に気持ちよかった。
ビクンビクンとするオレのチンコをしばらくくわえたままのケンジ。
全部出しきると、ケンジはオレのチンコから口を離し「んーんー!」とオレの精子を口に含んでティッシュを探した。
ティッシュに精子を出して、「タカシくんヒドイよー、いきなり口の中に出すんだもん!」と言うから「ケンジが下手だからしょうがない(笑)」というと、「でも初めてのフェラ奪われちゃったー♪」とうれしそうだった。
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確かに目をつぶったら女にされてるのと変わらないくらい気持ちいい。
ただ目をあけて、今までメールしてた相手の、今日はじめて会った男がオレのチンコを舐めてるっていうのが興奮した。
オレはケンジのチンコを足の指でイジった。
「それ気持ちいい!」ってケンジはオレのチンコから口を離して言い出した。
「もっとイジってほしかったら早く舐めろ!」というと、必死にオレのチンコを口に入れて、頭を上下に動かしだした。
そしてオレは足の親指と人差し指ではさんでイジった。
時々女みたいな声出すのがまたかわいかった。
しかしやっぱりケンジはフェラが下手だった。
オレは「なかなかイかないから頭持ってもいい?」と言うと「頭もつってどうゆうこと??」と聞くので、俺はケンジの頭を持った。
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そしてゆっくり舌をチンコの方に戻して、じっくり舐め始めた。
オレはケータイを持って「ケンジが舐めてるとこ撮ってあげよか?」というと「恥ずかしいからダメー!」と言っていたが、特に抵抗もしなかった。
オレは2枚だけケンジが舐めているところを撮った。
(そのケータイは雨の日に濡れてしまって、データが飛んでしまって今はないけど。PCに保存しとけばよかったと後悔)
シャッターの音が鳴るたびにケンジがビクってして、その度にチンコもビクビクしてた。
やっぱドMっぽい。
「もう舐めるのはいいだろ?くわえて」って言うと、少しためらったがゆっくりオレのチンコを口に入れた。
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亘「…い、井倉…ハァハァ…だめだ…隣には慶介さん逹がいる…ハァハァ…」
清秀「…ハァハァ…んな事…関係ないスよ…ハァハァ…」
亘「…ハァハァ…だめだ……ハァハァ…」
先生は俺をおろしてまた腕枕をする…
清秀「…先生……」
亘「……ハァハァ…おやすみ………」
…先生……
……俺達がエッチしてる声…
…聞かれたっていいじゃんかよ……!
……むしろ…聞かせてやりたいぜ……
……龍次に………
そして次の日…
俺達は慶介さんの荷物を1日がかりでアパートへ運んだ
慶介「はぁ〜やっと終わった…」
亘「疲れた…」
龍次「あっちい……超汗だく…」
亘「1人ずつシャワー浴びよう!先に龍次浴びてこいよ!」
龍次「やったー!ラッキー!おさきに〜!」
慶介「龍次!俺もついでに一緒に入る!いいだろ?」
龍次「おぅ!」
清秀「じゃあ俺はリョウスケの散歩行ってくる!」
亘「おぅ!行ってこい!!」
これから四人のルームシェアがはじまる…
先生の気持ちが龍次に傾いているかもしれない……
…先生…
……信じてるからな!
俺はリョウスケをつれて散歩へ出掛けた…
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まず舌で先の方をチロチロと舐めて、オレの方を見て「見ないでよ〜恥ずかしいから!」と言って、また先の方を舐める。
「どうやったら気持ちいいの?」って聞くから「自分が気持ちいいと思うとこなら俺も気持ちいいと思うけど」といった。
「舐められたことないからわからない・・うーん?」としばらく考えてから、ゆっくりと筋を舐めはじめた。
舌をゆっくり這わせて、確かに気持ちよかった。
その舌はだんだん玉のほうにいって、玉を舐め始めた。
「毛がこしょばい(笑)」と言っていたが、ケンジのチンコはビンビンに勃っていた。
舌がだんだんアナルの方にいって、アナルをピチャピチャ舐め始めた。
音が部屋に響くのがまたエロい。
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りゅう
- 11/4/23(土) 21:27 -
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早く見たい
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016016683158;icc8981100020516267580f) @proxy30024.docomo.ne.jp>
冷やし中華
- 11/4/23(土) 11:34 -
羨ましいとしか言えない(笑)
読みやすかったです(゚∀゚)ノ
<DoCoMo/2.0 P01C(c500;TB;W24H16;ser351965040900994;icc8981100010549059260F) @proxybg056.docomo.ne.jp>
俺達はまたちゃぶ台を囲み座って残りの鍋をつっつく…
慶介「仕事明日、あさってと休みだろ??」
亘「はい」
慶介「明日荷物運ぶの手伝ってくれよ!明日から世話になる!」
亘「あ、あ、明日っスか!!?」
慶介「なんか用事でもあるか!?」
亘「い、いやないスけど…」
清秀「また慶介さんはいきなりっすね…」
慶介「はははは!!宜しくな!」
亘「わ、わかりました…」
慶介「で、明日荷物運んじまって、あさっての日曜日は四人で海にでも行こうぜ?」
清秀「海!いいっスね〜!」
慶介「おし!!決まりだな!…そろっと俺も寝るな!」
亘「井倉!俺達も寝ようか!」
そして俺達は鍋を片付けて、慶介さんは龍次の寝ている部屋へ行き、俺達は自分たちの部屋へ布団を1つ敷いた…
…俺達はいつもみたいにボクサー一丁になり布団へ入る…
亘「…井倉…ほら…ここおいで…」
…先生は俺をいつもみたいに腕枕をしてぎゅーっと抱き締める…
…俺はふすま越しの慶介さんに聞こえないような小声で…
清秀「…明日からどうなるんスかね…?」
亘「……ハァ…ハァ…」
……え!?
清秀「…せ、先生!??」
…先生の股間が…だんだんとでかくなって…俺の股間を圧迫する!
亘「…ハァハァ…ハァハァ……俺…こんなに我慢してるの…初めてかも…」
清秀「…せ、先生…何日出してないんスか…?」
亘「……2週間…くらい…」
清秀「!!!?に、2週間!?」
亘「……ハァハァハァ…」
清秀「し、仕事忙しくて俺達エッチできなかったけど…オナニーくらいできたスよね!?」
亘「…お前と付き合ってから…オナニーは…あまりしていない……」
清秀「…え!?…」
亘「…お前を抱けるんだからオナニーなんてしなくても…全然平気だ……けど…」
清秀「……」
亘「…ハァハァハァ…さすがに…2週間は…きつい……ハァハァハァ…」
清秀「…せ、先生……」
亘「…ハァハァ…早く…お前と…ヤりたい…ハァハァ…」
清秀「…先生…!!…ハァハァ…ハァハァ…!!」
俺はガバッと先生の上におおいかぶさった!!!
亘「!!!?い、井倉!?な、なにを…!?」
清秀「ハァハァ…先生…俺も…早く…先生に…思いっきり…抱かれたいス…ハァハァ…も、もう…チンコヤベェスよ…」
俺は先生の逞しい体に思いっきり抱きついた!!!
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亘「…慶介さんな…金に困ってるみたいなんだ…」
清秀「え…?そ、その割には酒おごってくれたりしてるスよね…」
亘「ははは…慶介さん酒好きだもんな…」
清秀「…どうして金に困ってるんスか?」
亘「それがな…困ってるとゆうより…貯めてるんだ…」
清秀「え?」
亘「…龍次を高校に行かせてあげたいらしいぞ…」
清秀「高校!?」
亘「龍次の家は貧しかったらしく高校に行かせてもらえなかったらしい…」
清秀「……」
亘「…しかも両親は龍次が17の時に交通事故で亡くなったらしい…」
清秀「…そうなんスか……」
亘「…龍次…可哀想なやつだよな…」
清秀「…で、でも…何で今更高校…?」
亘「ちゃんとした職にもつけずにバイトばっかりしてる龍次の将来が心配なんだってよ……慶介さんは自分が中卒だから龍次にはちゃんと高校行ってほしいみたいだ…」
清秀「…そうスか…」
亘「……慶介さんの気持ち…よくわかる…」
清秀「…あ、あいつは…龍次は…その事知ってるんスか?」
亘「あぁ、まだ行く高校は決まってないらしいが来年の4月から通うつもりらしい」
清秀「そっか……慶介さん優しいっスね…」
亘「あぁ!そうだな!…だから…シェアの話…断れなかった…」
清秀「……いいスよ…わかりました…」
亘「…アパートへ戻ろう!」
清秀「…はい」
アパートへ戻ると龍次はボクサー一丁のまま慶介さんに寄り添い寝ていた…
慶介「おぅ!おかえり!」
亘「ただいま!…龍次寝ちゃったスね…」
慶介「あぁ…」
亘「今日はここに泊まるといいスよ!」
慶介「おぅ!サンキュー!最初からそのつもりだったがな!はははは!」
清秀「俺布団敷いてきますね!」
俺は慶介さん逹がこれから使う予定の空いている部屋に布団を敷きに行こうとした時…
慶介「…清秀!」
清秀「…??なんスか?」
慶介「亘から聞いたんだろ?」
清秀「…はい…」
慶介「わりぃな…迷惑かけて…」
清秀「全然いいスよ〜!」
俺は布団を敷いて部屋へ戻る
清秀「慶介さん敷きましたよ!布団1つでいいスよね?」
慶介「はははは!サンキュー!こいつ寝かせてくるな!…おら!龍次!!!起きろ!」
龍次「…ん〜…」
眠そうな龍次を慶介さんは布団に寝かせてまた俺達の所へ戻ってきた…
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急展開っすね
続きお願いします。
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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