Hな体験談、作り話の投稿の場です。
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本当に、続けてみて欲しい、自分もやりたくなっちゃった
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続きです
「真面目な相談していいですか?」
唐突な言葉
真面目な雰囲気を感じる
「相談にのれる範囲ならだけど」
「他の人には内緒にしてくれませんか?」
少し深刻な感じ
時間かかるかもって思ったので今度は利用者があまりいない公園に向かう
「墓場までもってけれるから安心しろ」
って答えると少しの沈黙があってから口をひらく
「彼女いるんだけどこの頃男に興味でてきたみたいなんです」
と、言い出す
詳しく話を聞くと、友達とAVなんかを観ると男優の体の方が気になる
誰かが遊び半分で入手したニューハーフと有名AV男優さんとのAVがみんなは不評で自分もその場はあわせたけどよく使っている
体育の着替えや温泉等で周りの体が気になったり立ちそうになる
等深刻そうに話す
思春期だし多分その延長線上かなって思ったのだが、本人は時が解決するかもしれないなんて思わないから深刻
頭を撫でてやると涙を流しだしたりする
よほど誰にも話せなかったのだろう
話の途中で公園に着いていたので後部差席に置いてあったboxティッシュ取る
boxティッシュを渡すと涙を拭きだし落ち着くまでまつ
落ち着いたところで確認する
「こっから先秘密にできるのか?」
って
ショータは今まで真剣に聞いてくれたからなのか相談内容をバラして欲しくないからなのか承諾
深刻な話の最中に動画再生が終わったネットブックを取って操作
ある動画を選択して再生
ショータの膝の上に戻す
動画はAV見て独りで始めた後男優さんと最後までしてしまうよくあるゲイAV
動画を見せながら
「俺も男女大丈夫なバイセクシャルだから安心しろ」
ってカミングアウト
ちょっと理解できてなかったので軽めの解説をすると緊張の糸がほどけた感じ
「俺深刻に悩まなくていいんだ」
って理解したのか明るくなった
とは言えノンケとは思考が変わっちゃってるのは確かなんでその辺のことを話して聞かす
多分大丈夫だろう
動画の方は独りでしだしたところで男優が登場して乳首が攻められるところ
乳首で感じてるのを見て
「ホントに気持ちいいのかな?」
とか半ば独り言
深刻な話の途中で治まっていたところが反応しだした感じがする
「乳首攻めてやろうか?」
って聞くと
「けいさんのエッチ」
なんて言いだす
相談前より仲良くなった感じの態度
仕草も緊張がほぐれたからか地がでてるみたいでかわいい
左手を学ランの内側にしのばせると左乳首あたりをなでる
「ホントに触ってきた。エッチ」口では嫌がってる感じだが嫌がってる感じではなく興味津々
触っているとカッターの上からでも判る突起が現れる
「時間は大丈夫か?」
なんだかんだと車に乗せてから時間経ってるので聞くと時計を確認して
「あと30分位」
と返事
移動10分位かかるので20分位
動画の方は口でされたりしたあと男優のを口でしているところ
「もう帰るか?」
乳首あたり攻めながら意地悪な質問
「こんなじゃ帰れないよ意地悪」
ショータはベルトを外すとズボンを下げボクブリを見せる
前は見ただけで判る位盛り上がってる
「動画みたいにされたい?」
まだ動画は口でしてると思って口でってニュアンスで聞いてみたのだが、実際は男優の指を受け入れてるところだった
「そこまでは時間ないけど口ではして欲しい」
承諾の言葉をだそうとしたら続けて
「次あう時にはエッチもしてみたい」
なんて嬉しい事を
ショータを後部座席に誘うとズボンを脱がせボクブリ姿に
黒基調にピンクの水玉って柄の前の部分を撫でる
反応がすごくいい
狭い中Mに近い形で開脚させると布上から口を這わす
先端部分付近が少し湿り気を感じ、全体からはまだ男臭さを感じない特有の香り
こんな事はじめてなのか凄く興奮しているのが判る
「スゴい硬くなってるね」
形に沿って口を付ける
「恥ずかしいよ」
まだまだ恥ずかしい事したくなる
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そこそこ田舎の方に住んでる35歳会社員です
先日からの話を書きます
勤めている会社は小さな工場で営業として勤務
夕方になると数時間だけ機械稼働の為に製品処理にバイトがやってくる
大半が学生でその中には高校生もいて、その子との体験
背丈は170位で体重は50キロ前後で顔は特撮、舞台役者さん専門誌にヒーロー役でいそうな感じ
仮にショータってしときます
ショータはちょっとやんちゃ系でバイトには時々学校帰りの学ラン姿でやってくる
腰履きで時々見えるボクブリや香水の香りとかこの位の子特有の魅力にちょっとやられる
あまり接点がない為そんな話した事はないが、時々コーラを奢ったりしているのでドリンクくれるオッサンくらいには覚えられてたかもしれない
だからなんだけどね
仕事休みの日に車で駅の近くまでメガネのメンテに
帰りに駅前交差点で信号待ちをしていると助手席側の窓を叩かれる
叩かれる記憶はないのだがと窓を見るとショータ
窓を開けると
「けいさん自宅近くのバス停まで乗せてって下さいよ」
なんて言われる
時間はあったし用事はなかったので車に乗せる
スクランブル交差点で助かった
この日のショータの服装は学ラン
予備校の見学に来ていたらしく帰りのバス待ちをしようと信号待ちに偶然見つけたらしい
職場付近と駅前は結構距離があり500円近くかかるバス代が浮いて助かったとにこやかに話されると悪い気はしない
自宅とは距離がある運転でも
あまり接点があるわけではないのですぐに会話がなくなる
ショータは車の中を見回し出す
中古車とは言え買い換えすぐの車には何もない
唯一あるのがネットブックでBGM代わりに少し前の深夜アニメが流れている
ショータもこれが気になるのか聞いてくる
軽い動画や作業位なら問題ないって話をしてると中のデータが気になりだした様子で
「何か面白いものないですか?」
なんて聞かれる
普通に見られても困るファイルはないので好きに見せる
しばらく触ったあとまた聞かれる
「けいさんエロ動画とかないの?」
と
年頃の男の子だしまぁ〜気になるのだろう
ちょっと待ってろと告げると公園の駐車場に停める
ネットブックを受け取ると分からないように偽装フォルダを開け動画フォルダへ
ネットブックを戻すと膝の上に置いてファイルをあさりだす
普段そこまで気にしてなかったのだが、座った状態でも腰履き
しかも腰より下に下がっている
多分ベルトのバックル付近にあるんじゃないのかって位
さすがに下着は見えないが密室だしドキドキする
再生されたのはハッキリ映ってるやつで女の子が口でしているシーン
興味津々で観るショータ
声はでてないが興奮してる感じ
ある意味健康に悪いので一旦トイレに向かいドリンクを買って車に戻る
そんな時間は経ってないのだが動画は違うものに
あいかわらず口でってやつ
このままだと色々ヤバくなりそうなのでエンジンをかけ運転再開
しばらくすると
「けいさんって口でされたことある?」
なんて聞かれる
男女共に経験済みではあるがそれは言える訳もなく
「あるけど彼女にしてもらったらないように?」
と言うと
「嫌だってしてくれない」
彼女は否定しないんだ
なんて軽い愚痴を聞きながらどんな感じでされるのかとか話す
動画と会話と刺激が強すぎたのか
「けいさんのせいで立ちっぱなしで治まらなくなったじゃないですか」
なんてバックル部分を見せてくる
ノンケ男の子のノリだと思うがヤバい
バックルの部分が少し浮いてる
平静を装って左手でバックルを触り
「鉄みたいにカチカチじゃん」
なんて言いながら揉む仕草
指が少し当たって感じる本物の方も熱をおびている
「けいさんセクハラ」
ってノリは良いが生理的には限界なんじゃないかって感じ
「どっかにティッシュあるからだしとくか?」
って提案すると
「俺一人だけ恥ずかしいし」
「つかけいさん一緒にしようよ」
運転しててはできないのだが違う理由で逃げる事に
「興奮するものがない」
ノリなんだと思うが
「俺ので興奮すればいいし」
いや、しゃれにならない
「誰得だよ」
と、軽く頭をはたく
内心は心臓ドキドキものだがあくまで平静を装って
軽くふざけつつ終わるかなって思ってたところショータがこんな事をいいだした
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酔っ払って ダウンしている翔を 面白半分 浴衣を脱がせ トランクス越しに
揉んでみた。翔は「頭が 痛いよ〜!!」と甘えながら 俺の行為を 受け留め さ
れるままになっていた。いつもは トランクス越しに 揉んでいても 勃起させれ
たが 口では「もっと!!気持ち 良くして!!」と言ってはいたが 翔のちんこは
ふにゃふにゃのままで 手を変え 品を変え 弄っていたが 勃起しなかった。
「今夜は 楽しみに しているよ〜!!」と出掛けには言っていたのにと 思いつつ
酒を飲ませた自分が 恨めしく思われた。翔は そんな中 可愛い寝息をして 眠
ってしまった。俺は 半ばあきらめて 裸の翔に 掛け布団を掛け しぶしぶ 布
団に入り テレビを見ながら 横になった。
疲れていたのか 俺もそのまま 寝てしまった。何時間立っただろうか 翔が 俺
の布団に入り込み 俺のちんこを揉んでいたのに 起こされた。
翔は 俺が目を覚ますと「ゴメンね!!さきは 眠ってしまって!!ビールを飲ませた
裕輔さんが いけないんだよ!!」と言い「今から 大浴場に 行かない!!?? もう
夜中だから 誰もいないと 思うから!!ネッ!!良いでしょう!!」と俺に 起き
るよう 促した。俺は しょうが ないな〜と思いながら 翔とのエッチが した
くて 起きる事にした。翔は 裸のままだったので「浴衣を着ないと 行けないで
しょ!!」言いながら 俺も浴衣を着て 二人で 大浴場に むかった。
幸い 誰もいなかったので 翔は「やっぱり ねッ!!」と言いながら すべてを
脱ぐと 小学生みたいに フロに 飛び込んだ。
俺が 少し後から入っていくと 翔が そばに寄ってきて いきなり ちんこを握
ってきた。誰もいないとはいえ 少しビックリして 動揺した。
しかし 翔の手の動きに 反応して 俺のちんこは 勃起してしまった。
俺も 翔のちんこに触ると 段々 デカクなり始めていた。俺は 翔の体を 触り
ながら 期待にこたえようと ちんこを扱いたり アナルに 指を這わせたりと
翔の勃起を促した。翔は 俺に揉まれながらも 俺のちんこを離そうとしなかった
指でアナルをほぐし ディープキスをしながら アナルに指を突き刺すと 体を震
わせ 舌を絡めてきた。更に フロのヘリに座って 翔のアナルに 俺のちんこを
突きつけた。翔は それを入れようとして 体を動かしたが うまく挿入ができず
翔は 自分から入れようと 自分でアナルを広げたが うまく入らなかった。
俺は 翔の体から離れ 洗い場に連れて行き ボディーソープを 身体中 塗りた
ぐり その手に ソープを塗り アナルを広げた。翔のアナルは もう 俺を受け
入れる用意が できていた。俺が下になり 翔を抱きかかえるようにして 挿入し
た。翔は 下からの突きに 嗚咽を漏らし 大浴場に声が響いた。誰か来ぬかとの
不安と 翔の嗚咽の響きに 翔の体からちんこを抜いて 大浴場の死角になってい
る露天風呂に移動して 四つん這いにさせ もう一度 挿入させ 翔が 壊れるぐ
らいの激しさで ピストンを繰り返した。翔の興奮も 最高潮で「もう だめ!!」
「もう だめ!!」と叫んで とうとう 扱いていないのに 射精してしまい 俺も
翔の急な締め付けに 後を追うように 射精してしまった。
翔はそれに気がついたのか もう限界だったのか その場に倒れこんだ。
俺は 翔を介抱しながら 洗い場に連れて行き 体を洗い流して きれいにして
「湯冷めしそうだから 風呂に浸かって 温まろう!!」と 翔を 風呂に入れた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
酔っ払って ダウンしている翔を 面白半分 浴衣を脱がせ トランクス越しに
揉んでみた。翔は「頭が 痛いよ〜!!」と甘えながら 俺の行為を 受け留め さ
れるままになっていた。いつもは トランクス越しに 揉んでいても 勃起させれ
たが 口では「もっと!!気持ち 良くして!!」と言ってはいたが 翔のちんこは
ふにゃふにゃのままで 手を変え 品を変え 弄っていたが 勃起しなかった。
「今夜は 楽しみに しているよ〜!!」と出掛けには言っていたのにと 思いつつ
酒を飲ませた自分が 恨めしく思われた。翔は そんな中 可愛い寝息をして 眠
ってしまった。俺は 半ばあきらめて 裸の翔に 掛け布団を掛け しぶしぶ 布
団に入り テレビを見ながら 横になった。
疲れていたのか 俺もそのまま 寝てしまった。何時間立っただろうか 翔が 俺
の布団に入り込み 俺のちんこを揉んでいたのに 起こされた。
翔は 俺が目を覚ますと「ゴメンね!!さきは 眠ってしまって!!ビールを飲ませた
裕輔さんが いけないんだよ!!」と言い「今から 大浴場に 行かない!!?? もう
夜中だから 誰もいないと 思うから!!ネッ!!良いでしょう!!」と俺に 起き
るよう 促した。俺は しょうが ないな〜と思いながら 翔とのエッチが した
くて 起きる事にした。翔は 裸のままだったので「浴衣を着ないと 行けないで
しょ!!」言いながら 俺も浴衣を着て 二人で 大浴場に むかった。
幸い 誰もいなかったので 翔は「やっぱり ねッ!!」と言いながら すべてを
脱ぐと 小学生みたいに フロに 飛び込んだ。
俺が 少し後から入っていくと 翔が そばに寄ってきて いきなり ちんこを握
ってきた。誰もいないとはいえ 少しビックリして 動揺した。
しかし 翔の手の動きに 反応して 俺のちんこは 勃起してしまった。
俺も 翔のちんこに触ると 段々 デカクなり始めていた。俺は 翔の体を 触り
ながら 期待にこたえようと ちんこを扱いたり アナルに 指を這わせたりと
翔の勃起を促した。翔は 俺に揉まれながらも 俺のちんこを離そうとしなかった
指でアナルをほぐし ディープキスをしながら アナルに指を突き刺すと 体を震
わせ 舌を絡めてきた。更に フロのヘリに座って 翔のアナルに 俺のちんこを
突きつけた。翔は それを入れようとして 体を動かしたが うまく挿入ができず
翔は 自分から入れようと 自分でアナルを広げたが うまく入らなかった。
俺は 翔の体から離れ 洗い場に連れて行き ボディーソープを 身体中 塗りた
ぐり その手に ソープを塗り アナルを広げた。翔のアナルは もう 俺を受け
入れる用意が できていた。俺が下になり 翔を抱きかかえるようにして 挿入し
た。翔は 下からの突きに 嗚咽を漏らし 大浴場に声が響いた。誰か来ぬかとの
不安と 翔の嗚咽の響きに 翔の体からちんこを抜いて 大浴場の死角になってい
る露天風呂に移動して 四つん這いにさせ もう一度 挿入させ 翔が 壊れるぐ
らいの激しさで ピストンを繰り返した。翔の興奮も 最高潮で「もう だめ!!」
「もう だめ!!」と叫んで とうとう 扱いていないのに 射精してしまい 俺も
翔の急な締め付けに 後を追うように 射精してしまった。
翔はそれに気がついたのか もう限界だったのか その場に倒れこんだ。
俺は 翔を介抱しながら 洗い場に連れて行き 体を洗い流して きれいにして
「湯冷めしそうだから 風呂に浸かって 温まろう!!」と 翔を 風呂に入れた。
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さっきある店Bで、大きな用を足したくなって個室に入った(笑)
入ってしばらくしたら、なんか隣りからティッシュを巻く音が激しいなぁ〜って思うくらい音がして、しばらくしたら音がピタリと止まった。
そしたら今度はハァハァ聞こえてきた(笑)
最初はオナってんのかな〜?とか思ったんだけど、
「イクイクイクイクイク」って小声でもしっかり聞こえて来てピタリと止んだ(笑)
ちょっと驚かせようとこちらも用を済ませてトイレを後にして、近くでどんな人が出てくるか見張ってたら、
テニスラケット抱えた高○生くらいの青年二人が出てきたΣ(=д=ノ)ノ
一人はメガネかけた色黒。
一人は色白で髪が短めでサラサラした細身の子。
ん〜・・・世の中こんな若い感じの子たちがねぇ〜とか感慨深くなってしまった(笑)
そのまま二人は楽しそうに話しながら駅に向かって改札くぐってどっか行っちゃった。
いや〜あんな発展してる雰囲気に巻き込まれたのは初めてだ(笑)
全然エロくないんだけど、妙にドキドキしてしまった(笑)
ま、さすがにオカズネタにはならなかったがね(笑)
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今までのことが 翔とめぐり合った時の話で 翔が 中三の時だった。
俺と翔の関係は 何の問題もなく 出会いと同じように 推移して いっていて
翔の高校受験の時期は 勉強の妨げになってはいけないと 俺のほうからは 自粛
していたが 翔は 日曜日には いつも 俺の部屋によく来ていて 当然のように
セックスしていた。俺は 翔の思うままにさせたが 見事めざした高校に 合格し
て 俺も喜んだ。
合格後には 親に「友達と 卒業旅行をする!!」と言って 二人きりで 泊りがけ
の旅行をすることにした。翔は 一緒での旅行を 喜んでくれた。
目的地は 俺の任せてくれて バイクでのツーリングで 行く事にした。旅行の格
好とは 少し違ったため 翔の仕度は 俺がしてやった。
当日は 俺の部屋に来て 着替えてから出発した。道中 翔は 俺の体に 両手を
まわして 密着してきて 時折 ちんこを尻に 押し付けては 笑っていた。
いつもの アケスケな翔であった。
宿に着くと バイクを駐車場に 置いてくるあいだ 旅行バックを持って 玄関に
立っていたライダー気取りの格好に 苦笑にした。
部屋に案内され 仲居の挨拶を受けた。 バイクの運転から やっと開放された!!
と 気が楽になった。翔と俺は 浴衣に着替え ゆったりと 時間を過ごした。
飯前に 風呂に入ろう!!と 翔を誘い大浴場にいくと もう大勢の客が入ってい
た。翔と 大風呂に入るのが 初めてで 翔の全裸が 新鮮に思えた。翔は 前を
隠さず 歩いていたので ご同類か 違うかは判らなかったが 注目された。俺は
翔の全裸を 他の人に見られたくなかったので 早く風呂に入れさせた。「翔!!み
んな 翔に注目しているぞッ!!」と教えてやり 前を隠すようにと注意した。
翔は 俺の言葉に気をつけながら 体を洗い「すぐに 出るよ!!」と言い あがり
湯を 掛けると そそくさと 俺をおいて 大風呂を出て行った。俺も 後を追う
ように出て行った。部屋に戻ると 料理が用意してあり 俺は ビールを冷蔵庫か
ら出して 翔にも 飲ませようと グラスをふたつ用意しいて 翔にビールを勧め
た。翔は「オレ 酒に 弱いんだ!!」と言いながら 酌するはじから 少しずつ飲
んで 良い調子になってきて 食事が終わる頃には 顔を真っ赤にしていた。
仲居が 片付けと布団を敷きに来て 翔は 敷かれた布団にダウンした。
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|
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たかし
- 11/4/14(木) 23:51 -
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乳首の周りをゆっくり這うように舐めて、急に乳首を甘噛みする。
女でするパターンと全く同じ。
ケンジは感じまくって、酒も入っていたせいか目がとろ〜んとしてきた。
俺はケンジの緑のローライズを見た。
先だけが色が変わっている。
それをゆっくり脱がした。
初めて見る勃ったチンコ。
自分のと違うチンコを見るのは変なカンジだった。
舐めてあげようかなとも思ったけど、どうしても男のチンコを舐めるのには抵抗があった。
俺も酔っていたからといっても、やっぱりムリだった。
そこでケンジが「タカシくんの見たいな」と色気のある声で言い出した。
<KDDI-TS3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0@07002110827399_va.ezweb.ne.jp>
翔も 満足していた。ちんこを引き抜くとアナルから汚れた精液が 洩れてきた。
ティッシュで拭き取り「もう一度 シャワーを浴びよう!!」と誘うと「うん!!」と
言って ベットから起きてきた。翔の体を抱くように ボディーソープを付けたス
ポンジで くまなくこすりリ 洗い流した。翔を 洗い場から先に出させ 自分も
洗い流し タオルで拭きながら 翔の待ってるベットのそばに行った。
「翔!!俺は 満足してるけど 翔は 満足した?」と聞くと「ウン!!」と返事があ
った。俺は ご飯を食べてたら 家まで送るから 服を着な!!」と促した。俺は
冷えてしまったおかずとごはんを用意して テーブルに運ぶと 翔は 黙って食べ
ていた。俺は 翔の事を知りたくて いろいろ話しかけた。翔も 自分の事をよく
話してくれた。ご飯を食べ終わってから 翔をバイクで送っていった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
部屋に入れると兄貴は 着替えるよって脱衣所に入ってユニホームに着替えてくれた 見た瞬間 ○○高校と書かれた兄貴のユニホームを見てビックリ よく甲子園で見る高校 「まさか去年も出てたあの高校?」兄貴は有名な高校球児だったんだ でも親父の失敗で野球を断念したんだ これはそそるし、いつか高校球児としたかった僕の夢を実現できるチャンスだ 「まずは奉仕しますよ」マサキは僕の股間の前にひざまついた
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
駅前にて 兄貴を待った 兄貴にも制服にスポーツバックという服装で待ち合わせした 兄貴は野球部みたいに丸坊主の頭で立っていた 「マサキくんかな?」まるで19歳には見えない 高校2年くらいにしか見えない兄貴だった 「よく高校生と間違われるんですよ、さっきも間違われた(笑)」向井○くんみたいに肌はツルツル かっけ〜 これならウリセンできるわ〜 と思いながら自分の車に乗せた 「俺達のことはトモに聞いたよね、オレは犯されて目覚めたんだ。」たしか借金取りに犯されたんだっけ 「親父がバカやってトンズラ、おふくろはホステスになってキャバレーに勤めてたんだ。俺達は借金取りがくると必ず押し入れに入って息を潜めてたんだ、そしたら借金取りのおやじガラス破ってうちに上がり込んできて、オレを見つけたんだよ。そして男でも構わねえからやっちまうかってオレの着ていたシャツを引きちぎってハーパンを脱がしてオレのパンツを舐めだしたんだ。オレ不覚にも起っちまって、そしたらそのおやじオレのパンツ脱がしてチンコなめだした、オレ喘いじまって、おやじケツ舐めだしたから覚悟したんだ。オレそれだけは勘弁してって泣いて謝ったらおやじそのうるさい口ふさいでやるよって自分の包茎の臭いチンコをオレの口に入れて舐めろって言って舐めさせた。ぐあいよく起ったら、生でぶち込んだんだ。そして激しく腰振られて中だしされたんだ。それから弟ともやらされて」オレにこんなこと話してくれるなんて‥ それから学校やめてウリセンになったこと 高校では野球をしていてレギュラーだったからユニホームを持っていること 等を聞いてるうちに 俺ん家に着いた
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
それからしばらくトモとメールを続け そのうち 兄貴のマサキもメールをくれた 「はじめまして、トモの兄貴のマサキです、こないだは弟とエッチしたみたいですね」兄貴から初めてメールが来た。 「僕とエッチしませんか?普段はお金もらうけど弟も抱いてくれたからお金いらないよ」兄貴は19歳 僕の好みの爽やか体育会系 どんなやつを希望かと聞いて来たから あえて野球のユニホームをリクエストしてみたら すんなりOKした
<KDDI-SH3B UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.351 (GUI) MMP/2.0@05005011961856_hb.ezweb.ne.jp>
びんびんなちんこのまま 翔を再び寝かせ キスを繰り返した。あお向けに寝かさ
れた翔のアナルに ちんこを突き当て 乳首を舐めて また ちんこを突け上げて
刺激し 乳首に少し歯を立てたり 舌で転がしたりとすると感じて 突き上げる度
に「う〜ん!!」・・・・・「う〜ん!!」と 嗚咽を上げた。相当 感じているのか
我慢汁が たらたらと翔の腹に落ちて 精液みたいに 溜まっていた。
更に 突き上げると 翔のアナルが 俺のちんこを飲み込もうと 徐々に口を開け
俺の我慢汁が 潤滑油のようになって 押し広げていった。翔は 苦しそうに 自
分の手で ちんこを扱いていたので 俺が手を払い退け 乳首を責めながら 突き
上げを強め「翔!!痛かったら 言え!!」と言うと頭を振って「気持ち いい〜!!」
と俺の挿入を待っているみたいで 昨日のDVDのようなノリだった。更に突き上
げると翔のアナルが開かれ 俺のちんこを飲み込んだ。根元まで入って 締まりの
良さに あわや 射精しそうになり 少しの間 突き上げをやめ 心を 静めたが
翔が 下で体を動かせたので 自分からピストン運動をさせて 翔の嗚咽を 聞き
ながら 翔の体の中に何度も脈打ち 射精した。すると 俺のちんこからの放出に
あわせるように 扱いていない翔のちんこからも 射精が始まった。翔も 我慢し
ていたみたいで やっと解放されたように ため息をついて 力が抜けたみたいだ
った。翔は「すごーく 気持ち良かった!!」と言い 俺は翔からちんこを抜かずに
しばらく 余韻を楽しんだ。翔も自分の精液を指で弄りながら 余韻に浸っていた
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
間もなくしてその男は俺の真後ろで物色を始めました。
俺が移動しようとしたら
いきなり腰を捕まれ口を塞がれました。
焦った俺は逃げようと身をよじらせた
そしたら
「騒ぐな」と低い声で言われ
怖くなった俺は
なにもできなくなってしまいました。
男は俺の尻に自分のモノをこすりはじめました。
俺が動けないのを良いことに俺のモノを揉みだしました。
DVDのパッケージですでに勃起していたので
揉まれる内に我慢汁がドクドク出てヌルヌルしたまましごかれました。
気持ち良さに俺が声をもらすと男は興奮したのか
さらに激しく自分のモノをこすりつけてきました。
男は俺の我慢汁でヌルヌルになった指先を俺の尻に入れてきました。
痛みで俺のモノは萎えてしまったがお構い無しに指をグチュグチュさせてくる。
次第に俺のモノはまた勃起し始めた。
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俺は高3の18歳です。
高2の時体験した事を書きます。
地元の駅から少し歩いたところにお客さんもあまり来ない
個人経営の古い古本屋があります。
その店には18禁コーナーもちゃんとあって
学校帰りたまにソコにいってDVDとか漁ってました。
夏休み、臨時収入があったのでオカズを探しに財布だけ持ち古本屋に行きました。
棚をじっくり見ていると一人お客さんが来たようです。
俺は近くに誰かいると集中して物色できないので
18禁コーナーに入ってこないことを願いました
が、入ってきちゃいました。
嫌だな〜と思いつつ、物色を続けてました。
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息絶え絶えの翔の口から「フェラがいい!!」と告げられた。「じやぁーシャワーを
一緒に 浴びよう!!」と誘い 風呂場に連れこんだ。 手にはボディーソープを
たくさん つけて 翔の敏感なところや くすぐたがったちんこの付け根など 素
手で 撫で回し 最後に尻の穴のあたりを擦ると DVDのように感じているよう
に体を捩った。今度はスポンジでソープをなみなみ浸して 最初から洗い直した。
スポンジの感触に また違う反応が見られ 翔のちんこは反り返って 萎む様子も
なく雄雄しくそそり立っていた。シャワーをかけて 泡を落とし 「翔!!先に出て
タオルで拭いてたら タオルはそのままに!! 俺が使うから!!」と言い先に出させ
て 俺もきれいに磨いた。シャワーをあびて タオルで拭いて出ていくと 翔は
雄雄しいまま 俺の出てくるのを待っていてくれた。翔のリクエストに 翔をあお
向けに ベットに寝かすと両足を開かせ その中に陣取り まずは亀頭から責めて
いった。翔のちんこは 昨日より赤くなっていて 痛々しく感じたが 翔は 俺の
舌技に 震え悶えた。俺は 折角 きれいにしたのだからと ちんこの付け根もア
ナルの回りもと 舐め回ってみた。翔は アナルの舐め回しに 一番反応した。
「翔!!ここ 気持ちいいか?」と指で アナルの廻りを撫でてみた。翔は「ウン」
と小声で知らせた。俺は翔の足を開かせたまま 持ち上げ アナルを舐めやすくし
て 丹念に 周辺を舐めまくった。その度に翔は「ひ〜!!ひ〜!!」と 嗚咽を上げ
ちんこからは 我慢汁が 滴れ落ちていた。状態をもとに戻し 亀頭をほう張り
フェラすると 先より一段と 嗚咽が大きくなり 射精が近づいているのがわかっ
た。指でアナルを掘り回しながら フェラすると「もうだっめ!!出るッ!!」と言っ
た。まだ亀頭の付け根の刺激が 済んでいなかったので 指を抜き 翔の一番感じ
る亀頭の付け根を 唇で圧迫させながら上下させると 翔は何も言わずに 射精し
てしまい 俺の喉に何度も何度も 精液を放出した。俺は口に入っている翔の精液
を少し 翔に飲ませたくて 半分は翔に口移ししながら キスをした。翔は粘つき
の正体が 自分の物だと感じていた。翔も飲み干し またキスが 繰り返された。
翔は 今度は俺の番とばかりに 俺の我慢汁でベタベタしたちんこを 扱きながら
フェラしてきた。昨日のフェラとは違い 俺のちんこも感じていて 翔の頭を撫で
て「もっと 気持ちよくして!!」と言うと 翔がハッスルして 俺のちんこを頬張
って 俺をフェラで 射精に導いた。俺は興奮していて 昨日より量多く 翔の口
いっぱいに放たれた。翔には飲ますのが かわいそうなので脱いであった俺の上着
にはかさせ「翔!! 気持ち よかったよ!!」と言い またキスをした。翔のちんこ
は まだそそり立っていて 衰えを知らず びんびんだった。
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