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りーすけ
- 11/4/19(火) 23:34 -
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亘「ハァハァ…井倉……俺のもうこんなだ…ハァハァ…」
俺は先生のボクサーをさげた!
目の前に先生の巨根があらわになった!
ピクピクしながら天井をむいている!!
…やぱ…いつ見てもスゲェでかい…!
俺は先生のチンコの根元を握って舌先で先端をグリグリと責めた!
亘「!あああっっ!!!」
先端には我慢汁が溢れまくっていた!
口の中は先生の我慢汁でぐちょぐちょになる!!
…先生……
…こんなになるまで我慢してたんだ……
俺は先生のチンコをパクっとくわえてゆっくりとしゃぶった!
亘「くっああああぁ!!井倉ぁああ!!ハァハァハァハァ!スゲェ気持ちいい!!」
…いつまでたっても先生のはでかすぎて上手くしゃぶる事はできない…
けど必死でしゃぶりまくった!!
すると…
亘「ハァハァハァハァハァハァ!!…井倉ぁ…!!」
そう言って俺の頭をつかんで顔を離しフェラをやめさせる…
清秀「…ハァハァ…??」
先生は押し入れの戸を開けて紙袋をだした…
清秀「ハァハァ…なんスか…?…それ…?」
先生は紙袋をあける…
亘「…ハァハァ…これ……とっておいたんだ…」
先生は紙袋の中身を俺にヒョイっと投げた…
………!?
…………えっ!!?
……が、学ラン!!?
清秀「な、なんスか!?これ!?」
亘「…井倉の…学ラン姿…見れなくなるのが嫌で…ずっととっておいたんだ……」
清秀「…こ、これ…どうするんスか…!?」
先生は顔を真っ赤にしながら…
亘「…き、き、着てほしい…」
清秀「!!?えっ!?ま、ま、マジで言ってるんスか…!?」
亘「………す、す、すまん!!!嘘だ!!俺…スゲェ変態だよな…!わ、忘れてくれ!わりぃ…」
…そう言って俺の手から学ランをとって紙袋にしまおうとした…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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りーすけ
- 11/4/19(火) 21:56 -
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亘「…井倉…もう我慢の限界だ……」
そう言って先生は俺にキスをしてきた…
清秀「…ハァハァ…先生…」
俺は先生のキスを受け入れてすぐに舌を絡ませあった…
先生はおさえていた俺の手を離して自由にさせる…
俺は先生の背中に手をまわしてお互い体を密着させながらディープキスをした!
先生と俺の汗が混ざりあう…
清秀「…ハァハァ…ハァハァ…汗スゲェスよ…俺ら…ハァハァ…やぱエアコン…ハァハァ…」
亘「ハァハァ…ばか言うなよ…ハァハァ…エアコンなんてつけたら…お前の汗…浴びれないだろ?…ハァハァ…」
清秀「…ハァハァ…先生…変態スね…ハァハァ…」
そして先生は俺の首筋から舌を這わせて体中の汗を舐め…乳首を責めてきた!
清秀「ァアアッ!!!」
先生は乳首を責めながら俺のボクサーを脱がした!
亘「…ハァハァ…久しぶりに見たぜ…ハァハァ…井倉の勃起してる姿…ハァハァ…」
先生は全裸でギンギンに勃起している俺をじっくり眺める…!
清秀「ハァハァ!ハァハァ!は、は、恥ずいっすよ!!ハァハァ!」
先生はすぐに俺のチンコに顔を埋めてフェラをしはじめた!!
亘「ハァハァ!ハァハァ!井倉ぁ!この味…ハァハァ…たまんないゼ!!」
清秀「ァアアッ!!ァアアアアア!!!先生ぇえ!気持ちいいッス!!ハァハァハァハァハァハァ!」
しばらくすると先生はフェラをやめて俺の顔に自分の股間を当てた!
先生のボクサーパンツははちきれそうになっていて勃起したチンコの亀頭がボクサーからはみ出ていた!!
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
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りーすけ
- 11/4/19(火) 21:22 -
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※この話は、俺の高校性活、それぞれの過去・未来の続編です
《井倉清秀編》
俺と先生は新潟に住みはじめて2年がたった
俺も二十歳
やっと先生の前で酒も飲めるしタバコも吸えるようになった
先生先生って未だに呼んでいるけど、先生はもう教師ではない…
新潟に二人できてすぐに、仕事はドカタをしていた
毎日外仕事で汗だくになりながら頑張っていた
…そして夏
……ある夜
仕事を終えた俺達はアパートに帰り風呂に入ってボクサー一丁でビールを飲んでいた
清秀「せんせえ〜」
亘「ん?なんだ??」
清秀「いい加減エアコン買いましょうよ…超あっちぃスよ…」
亘「ばーか!贅沢言うな!節約だ節約!」
清秀「風呂入ったのにもう汗だくスよ…」
亘「我慢我慢!」
俺は扇風機の目の前にふてくされて寝転がった
亘「…そんなふてくされるなよな〜…」
そう言って先生は俺の横に寝転がってきて後ろから抱きついてきた!
清秀「!!な、なんだよ!あっちぃなぁ!!」
亘「…どうせもう汗だくだろ…?」
清秀「離れろって!俺はそうゆう気分じゃないっスから!!」
そう言った次の瞬間…!!
先生は俺の手を床に押さえて上に覆い被さってきた!!
亘「井倉…」
先生は真顔で俺を見つめる……
清秀「…や、やめろって…!!離せよ!!」
亘「……俺達…最近…仕事忙しくて……してないだろ…?」
清秀「……そ、そうっスけど……」
亘「…俺とやるの嫌か…?」
清秀「……んな訳ねぇスよ……」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
4月のときから、ゼミの教授が飲み会を開こうと言っていたけど、皆バイトの都合などで日程が折り合わず、結局飲み会は前期の試験が終わってからの開催になりました。
明日から夏休みという開放感で、メンバーも教授もどんちゃん騒ぎ。でも僕と彼はそれには加わらず、ビール片手に二人切りで話をしていました。
酒が入ると、やっぱり会話は色恋のネタに。
「S(彼の名)ってさあ、やっぱめちゃくちゃモテるんだろ?」
僕が言うと、彼は謙遜して首を振ります。
「いや、別にフツーだよ」
「その顔で嘘つけ」
「そうでもないって。イケメンって言ってくれる女はいるけど、俺、すぐにかっこ悪い中身見せちゃうから、長続きしねーんだ」
「長続きしないけど、寄ってくる女はいっぱいいるんだろ?」
「まあ、な」
「いっつも違う女連れてたし」
そこでSが、「えっ」という顔をしたので、慌ててしまいました。入学式以来、彼のことを見ていたと白状しちゃったんですから。
でも彼は気にせず、すぐに適当な話題に切り換えました。
Sは意外と酒豪で、ビールから始まり、チューハイ、焼酎とちゃんぽんしまくり。おかげで、飲み会が終わる頃にはフラフラに。
ちゃんと帰れるか心配だった僕は、電車で彼を家まで送っていくことにしました。
飲み会のあったのは渋谷で、彼の家は新宿。山手線の中で吐いたりしないか心配だったけど、それほどには酔っていないようで、しっかり足で立ちながら、「俺の家で飲みなおそうな」などと言います。
彼の部屋にあがり、缶ビールと柿の種でまたワイワイと飲んでいたのですが、そのビールも空になる頃、Sは話題が尽きたように黙りこくりました。
酒でほんのり目もとを赤くした彼の顔はゾクッとするほど綺麗でしたが、ガン見はまずいので、ぼーっと天井を見上げていました。
そのとき、彼がふいに、一人言のように呟いたのです。
「K(僕の苗字)ってさ、もしかして俺のこと、前から気になってた?」
…前振りが長すぎですね。
次こそは、核心に移ります。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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ハピメ
- 11/4/19(火) 20:41 -
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<KDDI-SA3C UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@07011021398952_ma.ezweb.ne.jp>
今月から新社会人になる22歳です。
大学3年のときにあったエピソードを。
同じ学年に、前から気になってたイケメンがいました。
山ピー似のルックス。でも目はもっとクールで涼しげで、伏し目になると色気が漂う感じ。体つきはスリムだけど、服の上から堅く締まった胸や腕の筋肉が伺えるという、とにかく顔も体もものすごくカッコイイ奴です。
入学式のときに目を奪われてしまい、それ以来キャンパスの中や講義で見かける度に胸がドキドキとうずくような感じでした。
でも、いつ見ても女連れてるし、一緒にいる女が毎回違う。
めちゃめちゃモテるんだろうし、どノンケでやりまくりなんだろうなと、切ないような気分にもなっていました。
3年生からゼミが始まります。驚くことに、彼は僕と同じゼミでした。
最初に彼に話しかけてきてくれたのはなんと彼のほう。少人数のゼミだし、男は他にオタクっぽいのが2、3人いるだけだから、彼とはすぐに親しい仲になりました。ゼミ以外の時間でも、大学にいる間はだいたい彼と一緒にいるという状態です。
当然、そのゼミの女たちも彼に寄ってくるんだけど、彼はあんまり相手にしないで、僕のそばから離れないんです。
もう大学生活が一気にバラ色になった気分でした。
さて、そんな友達としての関係が変わったのが、ゼミの飲み会のときです。
前振りみたいな感じで全然エロくないですね。
続きはあとで書きます。
<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
僕は中学校ではよく、クラスメートとかに
ちょっかいだされてからかわれていました。
でもそれが段々エスカレートしてしまい、
ある日の放課後トイレに呼び出されました。
今思えばその日が始まりでした。
トイレに入ると、誰もいませんでした。
割と頻尿な僕は便器を見ると尿意を催して用を足すことにしました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3....@i223-219-82-56.s42.a013.ap.plala.or.jp>
翔太は 呆然と画面に見入っていたが 俺は 翔太の精液で汚れたジャージを上下
とも脱がせ 洗濯機に投げ込んで 自分の顔にかかった精液も拭いて 翔太のとこ
ろに戻った。翔太は 変わらず呆然としながら なおも画面を見続けた。
萎えてしまっただろうと翔太のちんこを見ると 先のまま びんびんに そそり立
っていた。俺は 翔太に 何も告げずにちんこを握ると 翔太は 我に帰ったよう
に俺の顔を見て 照れ笑いをして 真っ赤になっていた。可愛い翔太だった。
まだビデオはセックスの情景で 女のあえぐ声が大きくなっていて 翔太は また
ビデオに見入って セックスの現場を 確かめるように 眺めていた。
俺は そそり立っていた翔太のちんこを 再び扱き始めた。もう翔太は 射精の虜
と化していて びんびんの状態が続いていた。
翔太が 画面のフェラシーンを興味深く見入っていた。
「あれも 気持ちいいんだよ!!」とささやくと 翔太の目が 画面に吸い込まれて
いて 俺の扱きに合わせて 腰を使ってきた。翔太の 自然な動きにビックリした
が それは ビデオに出ていた男優の動きだった。翔太のエッチへのあくなき探究
心が 垣間見られ 俺の教育次第では こっちの世界にも慣れそうに感じられた。
更に扱いていると 翔太は 画面の3Pに刺激され またもや 呼吸が乱れてきて
射精しそうになってきていた。今度は すん止めに成功させようと手を止め 翔太
を寝かせ 舌で乳首を転がせ 舐めまわした。翔太は 感じているらしく息を殺し
て 喘んでいた。俺の手は 翔太のちんこの付け根や玉袋を触ったりして 刺激し
核心に触れまいとしていた。翔太は 我慢ができないようで 自分で扱き始めた。
俺は手を離させ 我慢を強いた。「もう!!出したいよ〜!!」と俺に甘えてきたので
翔太のちんこを咥え フェラの経験をさせた。初めての経験に 俺を画面の女と重
ねているのか 反応はすごかった。翔太は 手で俺の頭を上下させようとしていて
そのまま口内射精を完遂させた。俺のちんこも勃起していたが 翔太には わから
ぬようにしていた。(後ろから 翔太を扱いていた時 背中に 突起物が刺さって
いたのは 感じていたと思うが・・)翔太の口内射精は ゾクゾクと波打って 何
回も 吐き出された。俺は翔太の精液をすべて飲み込み 翔太の顔を見た。
翔太は 満足そうな顔に見られ 上気しているのがわかった。それから 翔太の様
子を見ながら「どうだった?気持ち 良かった?」と聞くと「うん!! 気が 変に
なりそうなくらい 気持ちよかった!!」と俺との 今日のかかわりに 不自然さを
感じていず むしろ 翔太は 好意的な表情をしていた。明日からの翔とは どう
なるのか 楽しみになっていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
翔太は 食い入るように エロ本に見入っていた。
俺は 翔太の近くに寄っていって 翔太の興奮度を 確かめた。
「翔太!! ちんこが 硬くなってねえ!!?」と聞くと「もちろん エッチな本見た
から 硬く大きくなっているよ!!」と 答えて 布団から起きて 正座した。
そして 「こんくらい 大きくなった!!」と アケスケに ちんこの位置を 指差
した。まさに ちんこは 勃起していた。
「翔太!! 勃起したら オナニーしたくないか!?と言うと「おじさんが いるのに
恥ずかしいから できないよ!!と言った。
話しながらのエロ本を見入る目をは かなり興奮していて 正座を崩して 足を伸
ばしていた。俺は ビデオをかけて 翔太の目を テレビに向けさせた。
「初めて ビデオを見るよ!!」と言いながら 画面を見つつちんこを弄っていた。
俺は 翔太の後ろに回り 翔太を挟み込むように座り 手を払い除け 翔太のちん
こを触ってみた。翔太は ビデオに夢中なためか 気持ちが良いのか 手を除けよ
うとはしなかった。俺は 勝手に翔太に了解されたと解釈し ジャージの上から翔
の大きくなっているちんこを ちんこの形に添って 触ってなぞってみた。
翔太の息遣いは 少しずつ乱れていった。
俺は ジャージの中に手を突っ込み ちんこを掴むと 画面に合わせて ちんこの
揉み方に緩急つけた。翔太は ますます呼吸を乱し 俺の耳元での「ジャージ!!
脱ごうか!!」と言うことばに 小さく頷いて 自分から尻をもたげた。 ジャージ
とトランクスを 膝まで脱がせた。 自由になったおおぶりのちんこを 俺は 扱
きながら画面を見ると 画面も同じ情景だった。(画面で 男を扱いていたのは
女だったが・・・)翔太も 画面から目を逸らせず 男優のように 嗚咽を上げて
いた。しばらくして翔太が「出そう!!」と言ったので すん止めして 体中を触り
まくり 舌もとどく範囲 舐めまくった。
翔太も 体を 舐め回されながらも 感じているようだった。扱きは 小休止して
絶頂を避け また扱きだすとすぐに 翔太は「でるよ!!」と言って 射精してしま
った。画面が強烈すぎたのか 小休止が 役には立たなかった。
翔太は 呆然と画面を見続けていた。俺は 翔太が予告をしてくれなかったので
翔太の精液を まともに被ってしまった。翔太のジャージも 汚してしまった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2...@KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
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りーすけ
- 11/4/19(火) 15:21 -
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ホームページに登場人物のイメージ画を書いてのせました
下手くそですが(^_^;)
まだ清秀だけですが書いたらまたのせます
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ003/SN353700020118822 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxy10011.docomo.ne.jp>
今回は初めてした時の話です
後日談の後は軽いメールや電話
過激なメールや相談事等やりとりがあり、いつ逢うか相談したりなんて毎日
ショータは開けっぴろげと言うか心を開くとあまり隠さない
この間彼女と撮ったプリクラやらちょいエロ写真ならまだしもハメ撮り動画は美味しくいただいたとは言えかくなさすぎ
他人にこっちの話漏らしてないか心配になるが
『ここまで卑猥なのはけいさんとだけだし分別はつけるもん』
ショータを信用する事にする
前日寝る前にショータから電話
バイト代からパケ・ホーダイ半額と通話料分だけ親に引かれるらしいのでコールの後にかけ直す
「興奮と緊張で眠れないです」
可愛い事を言ってくる
「寝不足で貧血とかなっても知らないぞ」
少し沈黙の後
「明日の為に少しオナ禁してたし初体験とか緊張するじゃん」
確かに自分の初体験は緊張したが興味半分でものの数時間ってところだがショータは数日間なんでストレスもあるだろう
「腰が抜けて帰り運転できなくなる様な事はするなよ」
緊張を解そうとおどけたつもりだったのだが
「けいさんがオネダリする位気持ちよくしてあげますよ」
なんて売り言葉に買い言葉のあと
「想像したら立ってきちゃった」
ヤバい、こっちも興奮して立ちそう
「ガマンしないでヌイとくか?」
「やだ、けいさんのせいで立ってきたんだから明日体で責任とって貰うかし」
「だから、腰が抜けて運転できないみたいなのはダメだって」
「けいさんの負担にならないように俺が動くから安心しなって」
なんてのが続くが、これ以上エロ会話が続いたらこっちもガマンできない
「すぐ寝て夢精したら責任とって3つ言うこと聞いてやるから頑張って寝ろ」
いくら若くてもないだろうと提案
「じゃ〜頑張って寝るから寝るまでお話しよ?」
夢精も頑張りそうな勢いの声だが自分も静めたかったので同意
遊園地やら動物園なんて乙女チックなデート願望に可愛いらしさを感じるが、交通費だけで遊園地入園料超えそうなところなので仕方ないか
しばらく話すと反応が鈍くなる
そして声から息に変わり呼んでも返事がない事を確認して電話を切る
明日は少し早いがまだ眠れる時間だったので寝ることにする
<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W30H20;ser353167031186752;icc8981100010324161711f)@proxy20081.docomo.ne.jp>
後日談です
とは言え当日の話もありで当日の話から
結論から言うと当日の写メは普通に全裸中心に数枚
脱衣場で鏡に映る全身を撮ったものや顔と局部が写ったもの
下着姿に顔とピースっての等
リクエスト無しでたくさん送ってくるショータにもしかすると露出癖があるのかと疑うが最後の写メに
『けいさんがどんなオカズが欲しいか分からなかったから頑張りました。これで気持ちいいことしてね。』
なんて文章が添付されていてどうなのか微妙
写メはさっきの行為を十分思い出すもので美味しくいただく
『ごちそうさま』
って返事すると
『今度携帯で見られるエッチなサイト教えて下さいよ』
と
『露出したのとか投稿するのか?』
なんてからかうと
『オカズだよ。エロいのは彼女とけいさんにしか見せたくないもん。』
うれしい言葉
エッチの前に勉強しときたいとか色々
オカズサイトを教えると少しして
『立ってきたからまたね。けいさんとするの想像してするよ。』
親密になるとフランクになりすぎるみたいだ
翌朝出勤前にメール
『おはようございます。挿入って痛いっすか?』
顔文字混じりで可愛いが朝からの会話じゃない
『実地で教えてやるから安心しろ』
って返答すると
『初めてをあげるんだから優しくもらって下さいね』
乙女っぽい文面に顔文字
絶対からかってる
エロい体に育て上げてやると心に誓い
『妊娠したら責任とってやる』
と返事
この後また書けない様なメールが続くがメールの度にその日が待ち遠しくなった
<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W30H20;ser353167031186752;icc8981100010324161711f)@proxy20081.docomo.ne.jp>
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ003/SN353700020118822 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-k.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/5/1(日) 16:40)
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たかし
- 11/4/18(月) 22:09 -
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ケンジは「本当に自分のとは形違うんだなー」と言って、手を上下にし始めた。
しばらくそうしているので、「これからどうしたいん?」と聞くと、顔を赤くして困った顔をした。
「…舐めたらどんなカンジかな」
ケンジは男とこんなことをするのも初めてと言っていたので、舐めるなんてしたこともないんだろう。
「舐めてみれば?」と言うと、しばらく俺の勃ったチンコを見て、「これ舐めるんだよね?」と舐めるのを戸惑っているようだった。
「やめるか?」と言うと、「やる!」と言って、ゆっくりチンコに顔を近づけた。
<KDDI-TS3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0@07002110827399_va.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W30H20;ser352146040997384;icc8981100020736878802f)@proxyag081.docomo.ne.jp>
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りーすけ
- 11/4/18(月) 12:17 -
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<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0@05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>