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Re(1):同じゼミのイケメン7
 コーイチ  - 11/4/21(木) 10:47 -
ここに投稿された話のなかでも、1、2を争う面白さでした。

エッチシーンは読んでるだけで勃っちゃったし、恋愛話としても魅力的。

Sさんみたいな彼氏、俺も欲しいです。もっとエピソードがあったら読みたいなあ。

引用なし

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<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w32.jp-k.ne.jp>
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Re(1):同じゼミのイケメン7
 しん  - 11/4/21(木) 8:24 -
いや〜、素晴らしかったですよ!

読みやすいし、エロいし、スピーディーだし。

中途半端に、だらだら終わらない投稿が多い中で、抜群だと感じました。
お疲れさまでした。

引用なし

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<KDDI-TS3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.234 (GUI) MMP/2.0@07051060932715_ac.ezweb.ne.jp>
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Re(1):新生活7
 大輔 E-MAIL  - 11/4/21(木) 8:17 -
続き書いてくれてありがとうございます。
ものすごく興奮しながら読ませてもらってます。
続きお願いします。

引用なし

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<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0@07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
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Re(1):委員長へ報告
 かず E-MAIL  - 11/4/21(木) 7:50 -
見せてください!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.1-update1; ja-jp; IS03 Build/S2080) AppleWebKit/530.17 (KHTML, like Gecko) Version/4....@KD036010116141.au-net.ne.jp>
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Re(1):委員長へ報告
 ヤマ  - 11/4/21(木) 6:00 -
是非願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET C...@softbank220029036004.bbtec.net>
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Re(1):委員長へ報告
 しん  - 11/4/21(木) 5:31 -
送ってください。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; en-US) AppleWebKit/534.16 (KHTML, like Gecko) Chrome/10.0.648.204 Safari/534.16@p4240-ipad306sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp>
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Re(1):同じゼミのイケメン7
 きい  - 11/4/21(木) 3:39 -
ついに完結ですね。
めっちゃ面白かったですよ。エッチシーンも興奮したし。

イケメンの初恋相手だなんて羨ましすぎます。
お幸せにね!

引用なし

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<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-k.ne.jp>
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同じゼミのイケメン7
 ひろ  - 11/4/21(木) 3:20 -
…続き。

快感の絶頂のとき、恐怖に近い気分を味わう人がいると聞いたことがあります。
それが、僕に来たんです。

何度も体位を変え、最後にまた正常位に戻りました。Sも射精が近いのか、激しく息を乱しながら、今まで以上に一心不乱に腰を打ち付けます。
そのとき、僕の頭のなかで、何か波のようなものが迫る感覚がありました。遠くから来たような波が、彼のピストンとともに大きくなり、僕の意識を飲み込みように押し寄せるんです。
(恐い)
とっさにそう思いました。
(飲まれたら、どうなる)

「S、ダメっ」
そう叫びました。
「ああ?」
「気持ちよすぎっ…。おかしくなりそう…」
「ムリ。止まんねえって…」
「変になっちゃうよ…」
「俺も、イキそうだから…」
「イキそうなの?」
「もうヤバイ…」
「中に出して、俺の」
Sが僕の体を強く抱きしめました。そして。
「あっ、イクっ…。イクよ」

はあっ、と息を強く吐いて、彼の腰が止まりました。アナルの中でペニスが脈打ち、ドロドロとしたものが放たれます。その瞬間、僕の頭も真っ白に。何か叫んだような気がしましたが、もうそれもわからないくらい、頭は快感でめちゃくちゃでした。
ただ、眉を寄せ、深く目を閉じながら恍惚としていたSの顔だけははっきり覚えています。

二人とも、抱き合ったまま、ずっと動けませんでした。言葉も交わせないような、深い余韻で。
肩で息をし、水でもかぶったように汗をかいた体。でも、シャワーに立ち上がることもできません。そして、そのまま眠りに落ちていきました。

…朝、Sはちょっと恥ずかしそうにしていました。「ケツ、痛くないよな?」とごまかすように聞きながら。
そんな彼がかわいくて、僕は朝から何度もキスをしました。
汗くさい体を流すために一緒にシャワーを浴びます。部屋に戻ってからカーテンを開けると、外は雲ひとつない真夏の快晴でした。そこから見える西新宿の高層ビル群が、朝日にきらきらと輝いています。窓を開くと、風が濡れた髪を撫でるように吹いていきました。

「これから、どうする?」
Sが聞きました。朝飯はどうするとかいう意味でしたが、僕はわざと答えました。
「これから俺たち、つきあうんだろ?」
Sはハッとした顔になり、そしてはにかみながら言いました。
「ありがと、な」
「え?」
「実はさ、男のこと本気で好きになったの、初めてなんだ。だから、あんな強引なことしちゃって。嫌われてないか心配だった」
「ううん、すごい嬉しい。男の初恋が俺だなんて」
「…Kと会えて良かった」
「…俺も、Sと会えて」
夏の風を感じながら、二人とも長い間、唇を重ねていました。


長かったですね。これで終わります。
エッチシーンが下手だったらごめんなさい。
互いに仕事を始めた今も、Sとは順調です。忙しいから、あんまり頻繁には会えなくなりましたが。
でも、ここに書いたセックスのことを思い出すと、今でも燃えるんですよ(笑)

最後にノロケてすいません。それでは、さようなら。

引用なし

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<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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Re(1):委員長へ報告
 ゆぅと E-MAIL  - 11/4/21(木) 2:29 -
みたい!

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<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016016683158;icc8981100020516267580f)@proxy30014.docomo.ne.jp>
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同じゼミのイケメン6
 ひろ  - 11/4/21(木) 1:50 -
…続き。

「いいいっ…」
Sの雄が僕のアナルを押し広げるように入ってきたとき、そのあまりの感覚に、思わず悲鳴のような声をあげました。
何しろ、でかい。これまでに男としたことはあったけど、まるで感触が違います。アナルが、めりめりと音を立てるようです。
はっきり言ってかなり痛い。でも、これがSのだと思うと、頭は痛覚を忘れるように麻痺してきます。

「全部、入った…」
彼が言葉に、すぐには返事もできません。
「Sの、デカすぎ…」
「痛い?」
アナルが、彼のでパンパンになってるみたい。でも、痛いなんて言えません。
「デカくて、すげえいいよ…」
「ゆっくり、動くから」
そう言ってSは、僕の太ももを広げるように持って、腰を動かしはじめました。
最初は、僕をいたわるように、ほとんど動いているのがわからないような感じでした。
ですが彼も興奮を抑えられないのか、すぐに肌がぶつかり合うような動きになります。

「あっ…、あ…」
かなり前後のピストンが激しい、Sの腰使い。彼の締まった胴が躍動し、その度に、アナルに強烈な快感が走ります。
彼のペニスがひっかくようにアナルから引いていくときは、僕の下半身はビリビリと電気が流れるように痺れ、震えました。

最初は演技で出していた声も、本当の喘ぎに変わっていかます。
「ああっ、ああっ…」
「K、すげえ締まってるよ、きついし」
「気持ちいい…。デカイいよ、マジ最高…」
「気持ちいいの?」
「あっ…、あっ…。良すぎだって、ああ…」
「…俺も、やべえかも…」
エッチのときに乱れすぎるのは、僕は嫌いでした。でもこのときは、快感に思考のすべてが支配される感じだったんです。自分がどんなに恥ずかしい声を出し、恥ずかしい顔をしているか、まったくそんなこと考える余裕がありません。Sのペニスの感触に、僕のすべてが持っていかれているようでした。

バック、騎乗位、座位と体位を変えながら、ひたすら彼と快感に酔いました。何度もキスを交わしながら。
そして、最後にまた正常位に移り…。

続く。

引用なし

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<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-k.ne.jp>
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Re(1):委員長へ報告
 kenji E-MAIL  - 11/4/21(木) 1:37 -
見たいです!
よろしくお願いします!!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows; U; Windows NT 6.1; ja; rv:1.9.2.10) Gecko/20100914 Firefox/3.6.10@p3083-ipbf2203marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(1):委員長へ報告
 とし E-MAIL  - 11/4/21(木) 0:58 -
是非見たいです!

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<SoftBank/1.0/933SH/SHJ002/SN359415020068539 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w52.jp-t.ne.jp>
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Re(1):親戚の子 5
 こうじ  - 11/4/21(木) 0:24 -
めっちゃ興奮します!!続きお願いします!

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_7; ja-jp) AppleWebKit/533.20.25 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.4 Safar...@i121-113-84-168.s43.a013.ap.plala.or.jp>
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同じゼミのイケメン5
 ひろ  - 11/4/21(木) 0:16 -
文章には自信なかったけど、こんなにたくさんの反響をもらうなんて嬉しいです。
喜んで続きを書きます。

「やべえ、俺すげえ興奮してるみたい」
倒れこんだ僕を見下ろしたSが、熱に浮かされたように言います。
そして、僕のシャツを鎖骨のあたりまでたくしあげました。
「やっぱK、きれいな体してんな」
僕の腹や胸を、彼の唇が触れていきます。その手は、壊れやすいものを扱うように、そっと僕の肌をなでました。
「あっ…」
Sの口が僕の乳首を含んだとき、思わず熱い息が漏れました。
彼の舌は気持ちいいのに、その刺激はまるで痛いように感じて、僕は何度も体をよじります。

「感じてるんだ?」
Sの言葉に、僕はただ息を荒くするばかりで、まともに返事もできません。
「マジでかわいいんだけど、K…」
そう言って彼は、僕のシャツを全部脱がせ、下半身まですべてあらわにしました。
そして、キスをしながら、すでに勃起していた僕のペニスを握ります。

僕の目は、小麦色の肌をし、細身で筋肉質なSの体にくぎづけになりました。ペニスをしごく動きに、なまめかしく躍動する胸板。彫刻のような二の腕。くっきりと割れた腹筋。細くくびれた腰つき。そして、彼の雄がある場所へと続く、下腹部の筋肉…。
Sのことを、全部見たい。
僕はSのベルトに手を伸ばし、それを緩めさせました。僕の意図を察して、Sは自分からすべて脱ぎすてました。

現れた彼の雄に、僕は息を飲みました。
彼のも、すでにはち切れそうなほどに硬くなっていましたが、20センチ近くはありそうな大きさです。意思を持った生き物のような、それはびくびくと脈打っています。
Sの体って、本当に隅々まで綺麗だ…。僕はたまらなくなり、その雄をくわえました。そして、口全体を使うようにしゃぶり、舐めまわしました。

「ん…、ふ…」
Sも気持ち良さそうに目を細めて、こらえきれないような吐息を漏らします。そんなSがいとおしくて、僕はさらに舌を激しく動かしました。

「もういいよ、K」
しばらくして、Sは僕の頭を抑えて、フェラを止めさました。
「なんで」
「フェラはいいよ、それより」
彼は、股間に顔をうずめていた僕を抱き起こします。
「もう我慢できないんだ。Kに入れたくて…」
僕が黙ってうなずくと、Sはまた僕を仰向けに寝かせました。そして指で僕のアナルを少しほぐした後、正常位の体勢になるように覆いかぶさってきました。
「痛かったら、言えよ」
Sは静かにそう言ったけど、顔は焦ったように真剣で、興奮を抑えているのがよくわかりました。
僕が彼の背中に手をまわすと、Sはやや荒い仕草で僕の足を広げました。

…完結させるつもりだったけど、やっぱり長くなるなあ。
続きはまた書きますよ。

引用なし

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ゲイ掲示板
 きて WEB  - 11/4/20(水) 23:45 -
チョー老舗の優良サイトです!

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.1-update1; ja-jp; SonyEricssonSO-01B Build/2.0.1.B.0.19) AppleWebKit/530.17 (KHTML, l...@s719084.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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新生活7
 りーすけ  - 11/4/20(水) 23:21 -
…こ、この声…

清秀「…せ、先生……慶介さんだ…!!」

亘「…ハァハァ…そ、そうだな…ハァハァ…」

慶介「おーい??」

亘「!!?な!!い、井倉!か、鍵閉めてないのか!?」

清秀「し、閉めるの忘れた!!」

亘「バカ野郎!!あれだけちゃんと帰ってきたら閉めろって言っただろ!!」

清秀「わ、忘れてたんスよ!!しょうがねぇだろ!!!」

慶介「入るぞー?!」

亘「い、いま喧嘩してる場合じゃないな!」

清秀「け、慶介さん!!ちょっと待ってて下さい!!!」


俺と先生は急いでズボンをハーフパンツに履き替えた!


慶介「なんだよ!やっぱ居るんじゃねぇか!おじゃましまーす!!!」


……俺達はまだYシャツ姿の…汗だく状態…


慶介「オス!!突然来ちまってワリィな!!」


慶介さんを軽く紹介

名前は仲村慶介
32歳
俺達の仕事の先輩
見た目はかなりコワモテな感じだが根は優しい
身長は183cm
ガタイもかなりいい
日焼けしていてヒゲの生えた坊主のイケメンだ

慶介さんは俺達のアパートに来てはよく一緒に酒を飲んだりしている


黒のタンクトップにハーフパンツ姿でビニール袋に酒とつまみを大量につめて慶介さんがドカドカ部屋へはいってきた!


慶介「明日休みだしとことん飲もうぜー」

清秀「け、慶介さんいきなりすぎるっスよ毎回毎回…」

慶介「ワリィワリィ!!酒は俺のおごりだから許せよな!」


俺達はちゃぶ台を囲んで座りビールで乾杯した


慶介「……おめぇらよくこんな暑い部屋にいれるなぁ!」

亘「…いつもはもうちょっと涼しいんスけど …」

慶介「じゃあ今日はなんでこんな暑いんだ???」


…せ、先生…な、なに言ってるんだよ…!
…俺達がエッチしてたから熱気で部屋が暑くなってるんスよ……!


清秀「け、け、慶介さんビールつぎますよ!」

慶介「おぅ!!サンキュー清秀!」


……はぁ…危ない危ない…


慶介「…ところでよ…」

亘「なんスかー?」

慶介「なんでおめぇらYシャツなんて着てるんだ??こんな暑いのに…汗だくじゃねぇかよ」

引用なし

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Re(1):委員長へ報告
 なおき E-MAIL  - 11/4/20(水) 23:10 -
みたい!
送って☆

引用なし

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<KDDI-SN3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0@07002140891496_vi.ezweb.ne.jp>
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Re(1):委員長へ報告
 たく E-MAIL  - 11/4/20(水) 23:03 -
みたいです!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxy10071.docomo.ne.jp>
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新生活6
 りーすけ  - 11/4/20(水) 22:23 -
清秀「…ハァハァスゲェいい匂いスよ……この匂いの原因は…これッスか…?」

俺は先生のボクサーに染みでた我慢汁の亀頭の場所あたりを指でグリグリする!

亘「ぁああっっ!!井倉ぁああ!!もう限界だ!!早く…早く…頼む…ハァハァハァハァハァハァ!!!」

清秀「ハァハァハァハァ…何が早くなんスか…?」

亘「ハァハァハァハァ!!早く…早く………しゃぶってくれぇぇ!!」


俺は先生のベルトをカチャカチャ外してズボンを膝まで下ろしてボクサーもおろした!!

先生のギンギンの巨根がブルンっとあらわになると同時に我慢汁と汗の匂いが俺を襲う!!


…こ、この匂い……

……犯罪スよ…

…エロすぎッスよ先生!

俺はピクピクっと動く我慢汁が溢れまくっている先生のチンコを口に含みゆっくりと上下させる!


亘「ハァハァ!ハァハァあああ!…いいぞ…井倉ぁ…気持ちいいぞハァハァハァハァ!」


先生は我慢汁をドクドクと大量に出しながら顔を真っ赤にして上をむいている…!


…この我慢汁の量…マジ半端ねぇ!!

……先生…何日オナってないんだろ…?


俺は時折むせながらも必死でしゃぶった!!


亘「ぁああああ!!井倉ぁああ!井倉ぁああああ!!!もういっちまいそうだぁあああ!!!」

清秀「ハァハァ先生!俺にいっぱい先生の…下さい!!」

亘「うああああああ!!いくぞ!いくぞ!うあああああああーーー!!!!!」

………先生がイク寸前のその時!!!!


『ピンポーン!』


清秀「ハァハァ!!?え!?」

…玄関のインターホンが鳴った………


…俺はすぐ先生のチンコから口を離す!!


亘「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!ハァハァ…だ、誰か…ハァハァ来たな…ハァハァハァハァ…」

清秀「…ハァハァ…だ、誰っスかね?…ハァハァ…」


…こ、こんないい時に誰だよ!?


清秀「…ハァハァ…先生…居留守…つかいましょうよ…」

亘「…ハァハァ…ハァハァ…そ、そうだな…ハァハァ…」


すると…

『ピンポーン!ピンポーン!ピンポーン!』


清秀「う、うぜぇ…誰だよマジで…」


…すると玄関の外から聞き覚えのある男の声が…!

男「おーい!!居るんだろ!!?」

引用なし

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新生活5
 りーすけ  - 11/4/20(水) 21:44 -
先生は後ろに移動する…

俺は先生の逞しい腕と体に背中からぎゅっと抱きしめられた…

…そして先生は後ろからYシャツに手を入れて俺の乳首を指で刺激する…

清秀「ッアアア!!」

亘「ハァハァ…井倉…体ビショビショだぞ…?」


そう言いながら俺の胸や腹の大量の汗を手のひらでのばす!

清秀「ハァハァハァハァ!や、やめろよ…ハァハァハァハァ!!」

先生は手のひらにびっしょりついた俺の汗をペロペロと舐めはじめた…


亘「ハァハァ…井倉の汗……うまいぞ…ハァハァ…」

清秀「ハァハァ!や、やめろってば!!ハァハァ…」


俺は抱きしめてる先生の腕を解いて前をむいてお互い向き合った…


亘「…ハァハァ…?」


俺は先生のネクタイを緩めてYシャツのボタンを1つずつ外す…

亘「ハァハァ…ハァハァ…?」

そして先生の逞しい胸板があらわになる!

先生の胸板も汗びっしょりで光っていた…


清秀「ハァハァ…おかえしス…!」

俺は先生の胸板に顔をスリスリさせた!

俺の顔は自分の汗と先生の汗でグチョグチョになる!


亘「ハァハァハァハァ!!やめろ!!」

清秀「ハァハァ…先生…スゲェいい匂い…ハァハァ…」

亘「ハァハァ…や、やめてくれ!!恥ずかしいだろ!!!」

清秀「ハァハァ!ここの味はどんな味スかね?…ハァハァ…」

俺は先生の乳首をグリグリ舌先で刺激する!

亘「ぁあああっ!!や、やめろっ!ハァハァ!ハァハァ!」

俺は乳首を責めながら先生の残りのYシャツのボタンを全部とった!

先生のバキバキに割れた腹筋に溜まった汗も舌で舐めとる…

清秀「ハァハァ…先生の腹筋…マジやべぇスよ…」

亘「ああああ…も、もう勘弁してくれ…ハァハァ…」

先生はそう言って俺のYシャツを脱がせようとした……

清秀「ハァハァ…先生!!ダメッスよ…!まだ俺が先生を攻めたいス!ハァハァ…まだじっとしてて…」

そう言って俺は先生のスーツのズボンのチャックをおろす…

ギンギンにテントしたボクサーパンツに俺は顔をうずめて匂いを嗅いだ!
…なんとも言えないたまらない匂いが俺の鼻を刺激する!


亘「ハァハァ!ハァハァ!井倉ぁああ!やめろぉぉ!!」

引用なし

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