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続きめっちゃ気になります♪
4人で同棲とかしてみてぇ〜☆
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続きです
ショータの言動に振り回されて下着専門店へ
女性向け下着店よりはるかに小さいが種類は豊富
値段はそれなりだが枚数的にでかい
「けいさんが興奮するの選ぶから大丈夫だよ」
何が大丈夫なのかよくわからないが場所的にノンケ向けの店だろうから大人しくさせる
はしゃいでいるがショータはノーパンなんで知ってるこっちはヒヤヒヤ
そのうえ気になる下着は全て手に取るのでそのとき見える値札にもヒヤヒヤ
何分かかけ3着選ばれた会計へ
どんな下着かは後ほど
車に戻りコンビニで買い物を済ませホテルってルートを入力しようとすると手をとめられる
「お泊まりしよ?」
唐突に
今日は友達と泊まりで遊んでくると出かけたから帰らなくても大丈夫
初めてだから終わってすぐそそくさと帰りたくない
エッチの前にデートみたいな事はしたい
理解できなくはないがお泊まりとは
財布に厳しいのでガマンさせようかと思ったところ言われる
「2つめのお願い」
振り回される
3つめのお願いが予想できたので対策を練らないと
そう誓いデートみたいな事をしに近くの動物園へと進路を変える
動物園はそんな特筆する事はないが、ショータのハシャぎっぷりは連れてきた甲斐があった
時間のかかりそうなところで何度かトイレに向かい夜の下準備をしたりするが、ばれた形跡はない
ショータには実地保健体育予定だから下準備なんて今は教える必要ないしね
ショータのハシャぎで意外な時間がかかり夕方近くになる
その間おやつ程度の食べ歩きはするがまともな食事はなく空腹
混むのが苦手なのでそろそろ食事に
「そろそろ飯とか行かないか?」
まだいたそうなショータ
「まだ時間あるじゃん」
言うと思った
「飯混んで遅くなるとホテルの時間減るぞ?」
少し止まって考えると
「あと30分」
30分ならいいかと承諾
ふとあることを思い出す
辺りを見回すが人のいる気配はない
ショータの左後ろに立ち右手でお尻を触る
「そう言えば履いてなかったんだっけ?」
ジャージ生地なので下着がないのがよくわかる
調子にのって中に手を差し込む
筋肉が付きつつ適度な脂肪のついた柔らかな感覚
スベスベした張りのある肌
この前まともに見られなかったから確認できてないが体毛の感覚がない
「ちょっ、けいさん変態」
顔を赤らめる
色々イタズラしたかったのだがこれ以上やると怒られそうだったので手を抜く
肩を抱いて
「次はどこ行こうか?」
なんて聞くと腹を何度も軽く殴られる
急に下着履いてなかった事を思い出したみたいで少し動きがぎこちない
「今頃思い出したのか?」
止まるショータ
「けいさんが触るから思い出したんじゃんか?」
「さっきので立ったならヌイてやろうか?」
少し仕返し
「後でけいさんの中に放つからいいもん」
マジでか
とりあえず下準備はしといて正解だった
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りーすけ
- 11/4/24(日) 22:07 -
そして日曜日…朝…
慶介「おい!オメェら起きろ!!!」
亘「…ん〜……」
慶介「晴れたぞ!!海だ海!!早く支度して行こうぜ!」
亘「…おはよス……」
俺の腕の中にはまだ井倉がぐっすり寝ていた…
…井倉の寝顔……
……かわいいな………
慶介「早く清秀も起こせよ!!俺は朝飯の準備してくる!」
…慶介さん気合い入ってんなぁ…そんなに海が楽しみだったのか…?
亘「おい!井倉!おきろ!」
清秀「……龍…次ぃぃ……」
亘「…え!?…い、井倉…?」
…井倉はなかなか起きない…
……でもなんで龍次の名前なんか………?
…龍次の夢…見てるのか…?……
亘「井倉!!!早くおきろ!!海だぞ海!!!」
清秀「……ん〜………先生………おはよ…ス……」
亘「…おはよう!海だぞ?早く支度しよう!」
清秀「……は…い…」
井倉は眠そうな顔をしてフラフラとボクサー一丁のまま洗面所へ歩いていった…
…俺はハーフパンツとタンクトップを着て洗面所へ行った…
洗面所では井倉が目をつぶって歯を磨いている…
亘「ぷはははは!!井倉!まだ眠いのか〜?」
清秀「…ヤベェっす…」
…すると洗面所に龍次がやってきた!
龍次「あ!亘さんおはよう!」
亘「おぅ!おはよう!」
龍次「亘さんて清秀が裸だと頭かかないんだね〜?」
亘「!!?」
龍次「…俺脱いじゃおっかな〜?亘さんまた照れさせちゃおっかな〜?」
亘「ば、ばかやろう!ど、どうせ海行ったら脱ぐだろ!?ふざけてないで歯みがけ!」
龍次「はーい!…また亘さんの裸見れるね!楽しみス!」
亘「!!」
清秀「………いつ…」
亘「…え!?」
清秀「…いつ龍次に裸見せたんスか?…先生……」
清秀はすごい目付きで俺を睨む…!
亘「…み、見せたとゆうか…なんとゆうか…」
清秀「…は?」
龍次「オメェなにキレてんの?…初めて飲んだ時に亘さん脱いだじゃねぇか…」
清秀「……あー…あん時か…」
…井倉は歯磨きをして洗面所から出ていった…
…はぁ…助かった…
……俺が風呂入ってる時に龍次が入ってきて全裸見られたなんて知ったら…
…井倉の奴…
……ぶちキレちまうな…
龍次「…内緒にしておきますよ!」
亘「…あ、あぁ……」
…俺は龍次と横に並んで歯を磨いた…
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
ちょうたのしみに見てます!!
亘と清秀が上手くいくことを願って、、笑
涼介のためにも!
やべー、すっかりファンだ。(^^)
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @h220-215-213-189.gd.netyou.jp>
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @120.18.207.19>
先生の誠実な所好きです。
続き書くの頑張ってください。
<DoCoMo/2.0 N06A3(c500;TB;W30H20;ser356760024704248;icc8981100000569021993F) @proxy20050.docomo.ne.jp>
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……ハァ…ハァ…
……オナニー…やっちまおうかな………
…俺は…チンコを握って扱きはじめる……
亘「ハァハァハァハァ!!!!」
…すぐに我慢汁が大量に溢れ出てきた!!
……俺はその我慢汁をチンコ全体にのばしてヌルヌルにさせた!
…グチュグチュとすごい音がしはじめる!!
2人に聞こえないようにシャワーを少し強めに出して音をかき消した!
…だんだんとチンコに塗った我慢汁は白い泡となる!!
……少し我慢汁が乾いてきてしまったのでボディソープを出してチンコに塗りたくった!!
亘「ハァハァハァハァハァハァハァハァ!!!!」
…更にボディソープを少し出して乳首にも塗りたくる…
……チンコを扱きながら乳首も指でいじった!!
…ハァハァハァハァ!!!!
……ヤベェ……オナニーでこんな感じるの初めてかも…!!!!
……声が…!……声が…でちまいそうだ!!!
亘「ハァハァハァ!ぁあ…ぁああっっ!!!ハァハァハァ!!!」
……ハァハァハァハァ!!!ヤベェ!!!!イっちまいそう!!!!
…ぁああああああああ!!!!
……俺がもうイク寸前のその時!!!
清秀「ただいまー!!」
…部屋から井倉の声が!!!!
…俺は射精寸前にチンコから手を離した…
…ハァハァハァハァ…井倉……
…井倉の声を聞いて…俺はオナニーをやめた……
…冷水を出して頭を冷やす…
……なにやってんだ俺……
…縮こまったチンコを見て…
亘「…もう少し我慢してくれよな…」
と…呟いた……
体と頭を洗って…
……風呂を出た
俺も基本的に風呂あがりはボクサー一丁だったが今日は普通にハーフパンツにタンクトップを着た…
亘「…井倉おかえり!」
清秀「ただいまー!…あれ!?…先生が風呂あがりに服着るなんて珍しいスね??」
亘「…あ、あぁ…なんとなくな…それより…井倉も風呂入れよ!」
清秀「そうしよっかな!そういえばシャンプーが無くなり…」
龍次「亘さーん!指輪あった??」
井倉が話してる途中に龍次が割り込んできた…
亘「お、おう!あったぞ!これだろ?」
龍次「ありがとう!!…あれ?また亘さん頭かいてる!…俺の裸見ると照れるの?」
亘「!!…ち、違う!何言ってんだよ…!」
…井倉の前で変な事言うなよ…!!……って……
…あれ?
……井倉はもう風呂に行ってしまっていた……
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
《亘翔吾編》
清秀「じゃあ散歩いってきまっス!」
亘「おぅ!」
風呂からは慶介さんと龍次のイチャイチャしている声が聞こえる…
俺は台所で夕飯を作り始めた…
…四人分かぁ…
……結構1人で作るの大変だなぁ…
包丁で野菜をきざみはじめた……
……その時!!!
龍次「亘さーん!!シャンプーがなくなりそうなんだけど替えはどこー??」
亘「え!!?」
…後ろを振り向くとなんと龍次が真っ裸で現れた!!!!
亘「りゅ、りゅ、龍次!!!!!」
俺は思わず持っていた包丁を足元に落としてしまった!!
龍次「わっ!!亘さん危ねぇ!!足大丈夫!?」
そう行って龍次が俺の近くにきて包丁を拾う!!
亘「だ、大丈夫だ!…そ、それよりタオルくらい巻いてこい!!」
龍次「…あ、見たくなかったよな…俺のなんて…」
亘「み、見たいとか見たくないとか…そうゆう事を言ってるんじゃなくてだな…」
龍次「…亘さんって照れると頭かく癖あるよね?」
亘「な!?」
龍次「照れてる亘さん…かわいい〜!」
亘「ば、ばかやろう!シャ、シャンプーの替えは洗面所の棚の上だ!」
龍次「はーい!!」
龍次は風呂へと戻っていった…
…な、なんだよ龍次のやつ……
……け、結構…でかかったな……
…ははは………
……けど井倉のに比べたら…まだまだだな…
…いつの間にかボクサーの中でギンギンに勃起してしまったチンコの位置を直して…
…手を洗い…
夕飯の支度を再開した………
しばらくすると2人が風呂から出てきた
慶介「亘〜!先にワリィな!」
龍次「さっぱりした〜!」
2人ともボクサー一丁で首にタオルをかけて台所へやってきた!
慶介「亘!続きは俺がやっとくからオメェも風呂入れよ!その材料からするとカレーか?」
亘「そうスよ!…じゃあ頼みますね!」
俺は服を脱いで風呂へ入る…
シャワーを浴びていた時……
………いきなり風呂のドアが開いた!!
龍次「亘さん!俺の指輪なかった?」
亘「りゅ、りゅ、龍次!!!!な、な、なんだよ!!!で、でていけ!!」
龍次「!!!……わ、亘さん……ち、チンコ…ヤベェでかい!!」
亘「み、み、見るな!!さ、探しておくから!」
俺は手でチンコを隠して龍次を出ていかせた!
……最悪だ……
………やべ!
…また勃っちまった…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
その夜は一緒にオレの腕枕で寝た。
次の日は新幹線まで時間があったので繁華街でウロウロ。
ケンジを脱がして裸でプリクラとか撮ったり(笑)
「また会えるかな?」と言うので「会おうと思えばいつでも会えるだろ」というと笑ってお別れした。
あれから5年くらい経ったけど、ケンジとは連絡を取ってない。
電話番号も知っているのだが、電話する勇気がわかない。
アドレスは変更の時にメールを送ったが、エラーで返ってきた。
オレはそれでよかったとも思う。
もう一回会えば、男を好きになるという道にいってたと思うから。
今でもカッコいいなーとかカワイイなーと思う人はいるけど、ヤりたいという感情は一切沸かない。
ただ舐められるだけならいいかなーとも時々思う。
そこまでエロい話じゃなくて、すいませんでした。
でもすべて実際の話です。
自分の思い出用にここに残したかっただけです。
読んでいただいたかた、ヒマつぶしになれば幸いです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1... @p2098-ipbf301osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
ケンジが「もうイきそうだからね・・あの・・さっきみたいに足でしてほしいなぁ・・」というから「じゃあお願いしてみろよ」といった。
「タカシくん・・僕のチンチンを足でイジってください」
「何言ってるか聞こえなーい」
「僕のチンチンを足でイジってください!」と少し大きい声で言った。
「しょうがないなー」と言って、俺は足の親指と人差し指でケンジの大きいチンコを上下に動かした。
ケンジは「もうイっていい?」と言いながら、自分のお腹の上に精子を出した。
色黒の腹筋の上に真っ白の精子があるのは少し興奮した。
しかしオレの足も精子でベチャベチャ。
「タカシくん気持ちよかった♪ありがと!」といい「チュウして♪」と言ってきた。
オレはキスして足をふき始めた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1... @p2098-ipbf301osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
ケンジは寝転んで、なにか言いたそうにオレのほうを見てきた。
「なんか言いたそうだなー?」というと、しばらく黙って「・・僕も気持ちよくなりたいなー・・」と言い出した。
オレはケンジのチンコを握った。
「んっ・・!」と体をよじらせた。
オレはたぶん一番気持ちいいのは舐めてあげることだと解っていた。
だけどケンジのチンコを舐めたいとは一切思わなかったし、舐めるのにはどうしても抵抗があって無理だった。
今思うとケンジのだったら舐めてあげてもよかったとも思う。
だからケンジの乳首を舐めて、まず手コキをした。
ケンジは「んっ・・あっ・・」と小さい声を出して感じ始めた。
大きいチンコがガチガチになって、甚平の上だけ着てて、ちらちら見える腹筋でオレもまた勃ちそうになった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1... @p2098-ipbf301osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
>オレは「なかなかイかないから頭持ってもいい?」と言うと「頭もつってどうゆうこと??」と聞くので、俺はケンジの頭を持った。
頭を持って口にチンコを入れたまんまで頭を上下に動かした。
ケンジは少し苦しそうで「んーんー!」っと言っていたが、俺はイきたいという衝動だけでケンジの頭を持ちながら、ケンジが必死にオレのチンコをくわえているのを見ていた。
「そろそろイくぞ」と言うと「んー!」と言って俺はケンジの口の中に出した。
それは女で中出しするような感覚で、本当に気持ちよかった。
ビクンビクンとするオレのチンコをしばらくくわえたままのケンジ。
全部出しきると、ケンジはオレのチンコから口を離し「んーんー!」とオレの精子を口に含んでティッシュを探した。
ティッシュに精子を出して、「タカシくんヒドイよー、いきなり口の中に出すんだもん!」と言うから「ケンジが下手だからしょうがない(笑)」というと、「でも初めてのフェラ奪われちゃったー♪」とうれしそうだった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1... @p2098-ipbf301osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
確かに目をつぶったら女にされてるのと変わらないくらい気持ちいい。
ただ目をあけて、今までメールしてた相手の、今日はじめて会った男がオレのチンコを舐めてるっていうのが興奮した。
オレはケンジのチンコを足の指でイジった。
「それ気持ちいい!」ってケンジはオレのチンコから口を離して言い出した。
「もっとイジってほしかったら早く舐めろ!」というと、必死にオレのチンコを口に入れて、頭を上下に動かしだした。
そしてオレは足の親指と人差し指ではさんでイジった。
時々女みたいな声出すのがまたかわいかった。
しかしやっぱりケンジはフェラが下手だった。
オレは「なかなかイかないから頭持ってもいい?」と言うと「頭もつってどうゆうこと??」と聞くので、俺はケンジの頭を持った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1... @p2098-ipbf301osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
そしてゆっくり舌をチンコの方に戻して、じっくり舐め始めた。
オレはケータイを持って「ケンジが舐めてるとこ撮ってあげよか?」というと「恥ずかしいからダメー!」と言っていたが、特に抵抗もしなかった。
オレは2枚だけケンジが舐めているところを撮った。
(そのケータイは雨の日に濡れてしまって、データが飛んでしまって今はないけど。PCに保存しとけばよかったと後悔)
シャッターの音が鳴るたびにケンジがビクってして、その度にチンコもビクビクしてた。
やっぱドMっぽい。
「もう舐めるのはいいだろ?くわえて」って言うと、少しためらったがゆっくりオレのチンコを口に入れた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1... @p2098-ipbf301osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
亘「…い、井倉…ハァハァ…だめだ…隣には慶介さん逹がいる…ハァハァ…」
清秀「…ハァハァ…んな事…関係ないスよ…ハァハァ…」
亘「…ハァハァ…だめだ……ハァハァ…」
先生は俺をおろしてまた腕枕をする…
清秀「…先生……」
亘「……ハァハァ…おやすみ………」
…先生……
……俺達がエッチしてる声…
…聞かれたっていいじゃんかよ……!
……むしろ…聞かせてやりたいぜ……
……龍次に………
そして次の日…
俺達は慶介さんの荷物を1日がかりでアパートへ運んだ
慶介「はぁ〜やっと終わった…」
亘「疲れた…」
龍次「あっちい……超汗だく…」
亘「1人ずつシャワー浴びよう!先に龍次浴びてこいよ!」
龍次「やったー!ラッキー!おさきに〜!」
慶介「龍次!俺もついでに一緒に入る!いいだろ?」
龍次「おぅ!」
清秀「じゃあ俺はリョウスケの散歩行ってくる!」
亘「おぅ!行ってこい!!」
これから四人のルームシェアがはじまる…
先生の気持ちが龍次に傾いているかもしれない……
…先生…
……信じてるからな!
俺はリョウスケをつれて散歩へ出掛けた…
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
まず舌で先の方をチロチロと舐めて、オレの方を見て「見ないでよ〜恥ずかしいから!」と言って、また先の方を舐める。
「どうやったら気持ちいいの?」って聞くから「自分が気持ちいいと思うとこなら俺も気持ちいいと思うけど」といった。
「舐められたことないからわからない・・うーん?」としばらく考えてから、ゆっくりと筋を舐めはじめた。
舌をゆっくり這わせて、確かに気持ちよかった。
その舌はだんだん玉のほうにいって、玉を舐め始めた。
「毛がこしょばい(笑)」と言っていたが、ケンジのチンコはビンビンに勃っていた。
舌がだんだんアナルの方にいって、アナルをピチャピチャ舐め始めた。
音が部屋に響くのがまたエロい。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; SV1... @p2098-ipbf301osakakita.osaka.ocn.ne.jp>