CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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公衆便所2
 かいと  - 11/5/17(火) 22:49 -
四つん這いのままバイブをゆっくり動かすと、快感が背中を貫いた。
バイブのスイッチを入れると個室にモーターの音が響き渡りケツマンコがとろけるような快感に襲われた。

引用なし


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騙し討ち5
 新太  - 11/5/17(火) 20:34 -
倒してたイスを起こしてキーを回した。「ホテル行こう」と言ったものの実は場所よくわからない。琵琶湖周辺はホテル自体はいくらでもあるがどれが男同士入れるかはわからない。ホテルの前に来たらスピード落としてそれとなく看板覗いてみたりしながら車を走らせていたら佐和山のトンネル脇に怪しげなホテルの集まり。国道を逸れてユックリ行くと…ありました。一階は駐車場ですぐ階段上がって部屋へ直通って感じのホテル。
私「此処で良いよね?」彼は黙ってうなずいた。お互いDVDと鞄一つだけもってユックリ階段を上がりました。実際は階段上がって部屋の前に無人のフロントがあります。スピーカーを通じ
「休憩ですか?」
「お願いします」
カチャッと音がして部屋のロックの外れる音。ノブを引いて彼を先に入れ後に私も入りました…

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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みんごる
 湯ー弥  - 11/5/17(火) 19:50 -
お疲れー!!
金曜日に部活が終わっていつものように後輩の文哉とスーパーに寄ってパンとか食べてた
俺「明日学校休みやし家遊び行ってい?」
文哉「いいっすよ!昼ぐらいでいいっすか?」
俺「うっす!明日昼ぐらいにいくけーっ!」
次の日ゲーム持って遊び行った。
俺「なんするー?」
文哉「みんごるしましょ!」
俺「絶対負けんけー!ホールインワン出せんやったら」
そう言ってズボンを脱がそうとした
文哉「いーっすよ!笑」
笑いながらズボンをはく。
そんなに簡単にホールインワンがでるわけもなく...
俺「じゃあ約束守ってねー?」
文哉「しょうがないっすよね↓↓」
ズボンの上から触るとすでに固い。
俺「かちかちやん!笑」
文哉「しょうがないじゃないすかー...」
ズボンとパンツを脱がすとまだ毛があまり生えてなかった。
すかさず玉をなめる。
感じていたのでつるつるの体をなめまわす。
文哉「先輩...やばいっすって!!笑」
無視して乳首をなめる。声が出る文哉の口に口を合わせる。
舌を絡ませながら文哉のあれをしごく。
文哉「先輩限界っす...」
透明の液があれから流れてきた。
俺「イったの初めてなん!?」
文哉「はい!!またお願いしますね?笑」
俺「...笑」

文哉が19歳
おれが20歳
今でも一緒にみんごるやってます。

引用なし


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Re(1):騙し討ち4
 じゅん  - 11/5/17(火) 8:58 -
続き期待しています。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
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Re(1):騙し討ち4
 やす  - 11/5/17(火) 1:31 -
続きが、気になります。

引用なし


<KDDI-ST34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
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騙し討ち4
 新太  - 11/5/17(火) 0:37 -
指先がチ○ポの根本に触れました。更に手を降ろして玉を軽く撫でてから改めて棒の部分を握りました。勃起した彼の物は指が回りきらない程なのです。そのまま指を先までユックリ滑らした。二握り近く長さもあります。先は綺麗に剥けてます。
私「凄く大きいね。女性は沢山泣かした?」
彼「女も一人しかしりません」
私「宝の持ち腐れだよ」
彼「女にはあまり興味無いです」
そのまま暫く握りしめシコってると3分くらいで
彼「あ、イキそう…」
そこで私は手を外しました。彼は少し残念そうなほっとしたような顔を此方に向けながら下着とパンツをあげました。
私「続きはホテルでやろう」

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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ヤリチンだった友達に4
 あき  - 11/5/16(月) 23:54 -
俺の下着の中に手を差し込んだMは、半立ちになったチンコをさするようになでる。
「ちょっと、ヤバイだろ」
俺はそう言ったけど、Mはもてあそぶようにチンコをさすり続ける。
「…超かたくなってんじゃん」
Mの言葉通り、俺のはすぐにビンビンになってしまった。
「あき、意外とデカイな」
「…恥ずかしいって…」
「恥ずかしい?なんで」
「だって、男に…。Mに…」
「あき」
「え?」
「なんかさ…。おまえ、すっげぇエロい顔になってるよ。俺、マジでへんな気分になってきちゃった」

そう言ってMは布団を剥ぎ取り、俺の下半身をあっという間に下着ごと脱がしてしまった。そして俺の上に覆いかぶさるようにして、本気で責めたてるように、チンコをこすり出す。
「あ…、あ」
ヤリチンはこんなことまで上手いのか、Mの手は思わず声が出るほど気持ちいい。
「M…、ヤバイよ…。ああ…」
「あき、女よりかわいいかも…」
Mは真剣な顔つきになっている。女を責めるときは、こんな顔してるのかなという感じに。
俺も思わず興奮が高まってきて、腰をくねらせたり、Mの背中を掴んだりしていた。

「俺のもこすって…」
Mは自分のそれを出して、俺の手に握らせた。
いろんな女のマンコに突っ込んできた、Mのチンチン。亀頭が少し大きめで、これで突かれたら、かなり気持ちよさそうな形だ。
俺も、手で包むようにしながら、Mを責めてやる。
「…っ、すげ…」
Mも漏らすように声を出した。

「もういいわ、あき」
しばらくして、Mは手を止めた。
「あっ…、もう少しでいきそうなのに」
「あのさ…、挿れても、いい?」
「えっ」
「あきに…。あきの中に…」
ここで初めて、Mとはセフレでもなんでもなく、友達だったということに思いいたった。かすかな迷いが生じる。
「いやならいいんだ。俺が勝手に変な気分になってるだけで…。あきを女みたいにするなんて…」
「…いいけど」
だけど俺は、思わずそう返事していた。
「え、いいの?」
「痛いようなことしたら、すぐに止めさせるぞ」
「…ごめんな。あきがマジかわいくて、俺、なんか抑えられなくなってて…」

Mはいたわるようにしながら、俺の服を脱がし、自分も脱いだ。
お互い裸になった姿を見て、恥じらいをごまかすように、ぎこちないキスをする。
「こんなドキドキしてるの、初めてかも…」
Mはそっと、囁くように言った。

続く。

引用なし


<SoftBank/1.0/930SH/SHJ002/SN353689021405595 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w22.jp-k.ne.jp>
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Re(1):女装…10
 リュウヤ  - 11/5/16(月) 22:35 -
はじめましてリュウヤです。
良ければメールから、仲良くなれたら嬉しいです。
返事待ってま〜す。

引用なし


<SoftBank/2.0/001SH/SHJ001/SN353012042280790 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-t.ne.jp>
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Re(1):教室で隣になったガチムチ大学生10
 シン  - 11/5/16(月) 22:10 -
続きドキドキ(*'へ'*)

引用なし


<SoftBank/1.0/814T/TJ001/SN356358010523282 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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騙し討ち3
 新太  - 11/5/16(月) 20:38 -
やはり彼は抵抗しますが私が身体を覆い被せたので動けません。私の右手は彼のはいてたカーゴパンツの股間を撫で廻しました。既に膨張してます。手は撫で廻しながらも唇は離しました。
私「感じてはいるんだ。経験どれくらい?何処までならしても良い?」
彼「…一人だけです。」
私「どこまで?」
彼「フェラまでしました。最後は怖いから」
私「フーン。わかった。」
と話しながら手は彼のベルトを外しジッパーを降ろし少しカーゴもずらしました。下着は今時珍しいブリーフです。隆起した部分を軽く撫でます。あれ?かなりというか非常にデカイ!履き口から徐々に手を入れます。ジョリッとした陰毛を感じながら手を降ろしていきます。

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):エッチな話、9
 レッド  - 11/5/16(月) 20:38 -
続き期待です。

引用なし


<KDDI-SN3P UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0@07062070435239_ey.ezweb.ne.jp>
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教室で隣になったガチムチ大学生10
 章太  - 11/5/16(月) 20:20 -
「じゃあ、お互い見せ合う?」


Kのその一言に、俺は驚いた。

「え?」

俺は思わず声を上げてしまった。
まさかKがそんなことを言うなんて。
さっきまでパンツ一丁になるのを渋っていたのに。

「それで一件落着じゃん。それこそ、男同士だしさ(笑)」
Kはにやにや笑っている。

俺は、突然のKの提案に怯みながらも、
「いいよ、Kが脱ぐなら俺も脱ぐよ」
そう応えた。


Kのイチモツが見れる。
その提案に乗らないわけはなかった。


「よし、じゃあ脱ぐぞ」
そう言ってKは、ボクサーブリーフに手をかけた。
俺も、履いていたボクサーに手をかけ、一気に足もとまで降ろした。
そして俺の視線は、俺の足もとにあった。ここに来てなんだけど、目のやりどころに困ったのだ。


イチモツが外気に触れる。


そして俺はKのほうを見た。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0...@e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
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騙し討ち2
 新太  - 11/5/16(月) 19:04 -
待ち合わせ場所に行くといました。身長170程中肉かやや痩せ形で色の白い今でいう草食系って感じの青年です。美青年って程ではないがストライクです。早速彼を車に拾い近くのコンビニの駐車場の隅に行きました。どうするかを相談するためですが彼の身の上などもそこで聞きました。実家は北海道だという事。最近引越して来たばかりなので町の事は何もわからないって事。だからインターネットカフェなども場所を知らないって事。今は工場の寮に住んでるって事。寮は二人部屋だからゲイDVDなんか迂闊に観たり出来ないって事など。
私「困ったな俺もこの町の人間じゃないから良く知らん。ラブホくらいだな」
彼「何処でも良いですよ」
私「いきなりラブホで良い?」
彼「お任せします」
私「じゃあお金の心配は要らないからね」
彼「ありがとう」
って感じで(今考えて見ればゲイDVDを男同士で観るんだからマン喫なんかより自然かも知れないんですけどね)で、さっさとホテル直行すれば良いのに援交じゃ無いですがお金を持つってことで「この子は今夜は俺の物」って気持ちになったんでしょうか変に余裕持ってしまい暫く雑談してました。彼の手は細い綺麗な指です。それを軽く握り指をくわえたり…そして彼を引き寄せキスをしました。舌を彼の唇に割り込ませました。歯は閉じたままです。
彼「キスは苦手なんです」
彼の肩を抱きしめたまま私の右手は彼の身体をゆっくり下へ這わせました。胸、腹、臍、そして下腹部へ…そして私はやや強引に再び唇を合わせました。

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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騙し討ち
 新太  - 11/5/16(月) 17:26 -
もう6年程も前の事です。当時私は30代半ばで滋賀県で仕事をしてました。で、ゲイの出会いの掲示板を何気に見ていると、場所も近く20代前半の子が「DVDを交換したい…」とのカキコがありました。「良いのあるよなんならインターネット喫茶かラブホで一緒に見ない?」とレスしました。直ぐに返事も返って来て場所・時間・目印などを決めその日の夜に会う約束をしました。

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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公衆便所
 かいと  - 11/5/16(月) 17:04 -
この間サイトで公園トイレで公衆便所に使ってって書き込みしてからトイレ行ったんだ。
トイレに入って全裸になり、ケツマンコにローションを塗り込んでゆっくりバイブを挿入した。
最初はきつかったけどピストンするうちにぬるぬるとろとろになって、だんだん感度が良くなってきた。
そこで、ドアのカギを軽くひっかけ、外から押されたらすぐ開くように細工してから目隠しをして四つん這いになった。

引用なし


<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0@07052500118433_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):教室で隣になったガチムチ大学生9
 ゆう  - 11/5/16(月) 4:49 -
続き楽しみです

引用なし


<KDDI-KC3X UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0@07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
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Re(1):大学陸上部5
 やす  - 11/5/16(月) 2:18 -
続きお願いします

引用なし


<KDDI-ST34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0@07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
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教室で隣になったガチムチ大学生9
 章太  - 11/5/15(日) 23:36 -
Kのケツは逞しく、俗に言うプリケツだった。
そして、股間にあるイチモツは、見事な重量感でその存在を示していた。
その上、ボックスタイプのボクサーだったので、膨らみがさらに強調されていた。

ずっと想像してきたKのケツ、股間。
それが、生まれたままの状態にほぼ近い形で、目の前にあった。

しかも、驚いたことに、Kのボクサーブリーフは、ゲイのサイトとかでたまに見かけるブランドのものだった(2-xistとかいうやつだ)。
一般ではあまり目にしない気がする。
俺は期待を持った。Kはもしかして、本当に…?


「見過ぎ見過ぎ(笑)」
Kは見入る俺に言った。
言われて気がついた。俺は、Kの股間を凝視してしまっていた。
「いや、Kのって、デカイな…」
俺は、素直な感想を口にした。
「なんだよ!別にそんなことないよ、章太のほうがデカイんじゃないか?」
「いやいや、Kのほうがデカイだろ…」

パンツ一丁の男二人で、互いのイチモツのデカさを比べ合うさまは、傍から見たら滑稽なものだったろう。
でも、そんなことを忘れてしまうくらい、俺は興奮してた。
(これを読んでいる皆さんなら分かると思うけれど笑)
そして次の瞬間、Kは俺に驚きの提案をした。


「じゃあ、お互い見せ合う?」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0...@e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
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教室で隣になったガチムチ大学生8
 章太  - 11/5/15(日) 23:34 -
Kは、若干自慢げに胸筋を動かしていた。
触られているのも、嫌ではなさそうだった。

俺は、手のひらでKの胸に触れていた。
感嘆の声を上げながらも、その手は離さず、ときどき乳首にも触れた。
手のひらに、Kの筋肉の感触とともに、Kの体温、汗のじっとり感が伝わる。
俺の胸の鼓動が急速に高まっていた。


「そんなにすごい?章太だって筋肉質じゃん」
Kの一言に、ふと我に返る俺。
「いや、全然Kのほうがすごいだろ。上から下までガッチリしてるし」
「まあ野球やってたしね、下半身デカいかも」

「じゃあ、Kの筋肉観賞会でもするか(笑) 立ってみて」
俺はふざけた感じでKに言った。
「やだよ、なんだよそれ(笑)」
もっともだった。でも相変わらず、強引に言ってみた。やはり、チャンスを逃したくなかったのだ。

「いいじゃん、ゲームも飽きて暇なんだし。ほらほら」
俺はKを無理矢理立たせた。Kも渋々ながら立ち上がったけど、別に嫌がっている様子もなく、まんざらでもない表情だった。

「よし、じゃあパンツ一丁な」
あたかもそれが当たり前のような口ぶりで、俺はKに言った。

「いやいやそれはないだろ!」
「いやいや、筋肉観賞会だからさ」
「やだよ、なんか恥ずかしいし」
「なんで恥ずかしいんだよ、男同士じゃん」

Kが嫌がるのも無理はなかったけど、俺もちょっと粘ってみる。
するとKが、

「じゃあ章太もパンツ一丁になれよ!?」
と言ってきた。
願ったりな状況だった。
「別にいいよ」
と、俺は言った。

Kは、じゃあいいけど、というような感じで、ハーフパンツに手をかける。
前を止めてあるボタンをはずし、ジッパーを下げる。
そして、ハーフパンツをおろした。

グレーの、ボックスタイプのボクサーパンツ。
俺はKの尻、そして股間に視線が釘付けになった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0...@e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
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大学陸上部5
 タケル  - 11/5/15(日) 18:02 -
つづきです。


先輩の部屋に着いて、、、
タケル、先にシャワー浴びてこいよ!

はいッ、お先に。。


俺はシャワー浴びながら、今日は先輩にケツやられるんだ、、大丈夫かなぁ、、
やったことないし、痛そうだし、、

それに、汚れてしまったらどうしょう!!(><)


いろいろ考えてしまったけど、先輩とつながりたいし、先輩のチンコ受け入れたいし、何より俺は先輩のものになりたかった。


お〜い タケル〜早くしろよ!


急いでシャワーから出て先輩と交替した。


パンツ、パンツ、、(笑)

ケンさ〜ん、パンツどこ〜?

上から二段目!
って声が聞こえて、、


ツルツルした感じのエロいビキニみっけ!


はいたらすぐ勃起しちゃった(笑)


Tシャツも借りて、、


先輩がシャワー浴びてる間、テーブルに飲み物とか、つまみをセットした。


また先輩の隣に座り、、乾杯(^^)/▽☆▽\(^^)


一口飲んだら、お互い自然にキスをした。。。

タケル、我慢できねぇから、早くやろ〜〜


うん。。


下着モデルのような先輩のカラダ!!


俺は先にベッドに入り、先輩が俺の上になった、、

寄ってるせいもあって、キスが激しい。。

先輩の舌はだんだん下へいき首筋、、(笑)くすぐったい〜

2人はじゃれあった。。

すごく敏感で感じる乳首を舌と指で攻められて、俺はあん、あん声を出してしまった。

可愛いな、、、タケル。。

もう我慢できねぇから、入れてもいい?

初めてだから、ゆっくりお願いしますッ。。

先輩は俺のケツにジェルをつけて、指でゆっくり解しながら、人差し指を入れた。

あッ、痛ッ!

先輩にギュッってつかまった。。

先輩は止めずに指をグリグリ入れて広げてくる。

痛ぇか?

うん。。でも大丈夫だよ、

先輩はゴムを着けたチンコの先で、俺のケツの入り口にあてて、少しずつ入れてきた。

もう俺は痛くても、痛いって言わないように決めた。
ぐぅ〜って圧迫感があり、先輩のデカマラは根元まで俺の中に入った。


先輩にしがみついた。。

先輩は腰を振らずに俺のことを強く抱きしめてくれた。

タケル、痛い?


ううん、、首を横にふってキスをせがんだ。

痛みが少しずつやわらぎ、慣れてきた。


先輩は起き上がり、俺の膝を曲げ足を持ち上げて、ゆっくり腰をふって、ピストンしはじめた。


あ〜、ああ〜〜、あ〜自然と声が出てしまう。


下から先輩を見上げると、腰の動きと同時に胸筋が膨らみ、腹筋がくっきり浮き出た。

スッキリしたシャープな顔立ちに理想的な筋肉!!

俺は痛みも忘れ、だんだん気持ちよくなってきて、あんあん声が大きくなってしまう。。


あ〜〜気持ちいい〜〜!

タケル、気持ちいいよ〜

イッちゃいそう〜〜〜↑

あ〜〜


先輩!俺も気持ちいいす!

タケル、イキそぉ〜

あ〜〜!

イクぞ〜

ああ、ああ、イクぅ〜〜〜〜〜。


俺は波打つ先輩のデカマラをケツで感じながら、満足した。


、、、先輩は後ろから俺を抱っこしてくれて、俺のチンコをしごいてくれた。

先輩の体に身を任せて、快感の絶頂をむかえた。


ああ、あ〜〜イクよ〜

イキそう〜〜


タケル、イッていいよ!

ああ、あ〜〜先輩!!

イクぅ〜〜〜〜〜!

自分の顔までザーメンが飛び散った!

何回も!!


先輩は後ろから頭を撫でてくれた。

引用なし


<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725026725122;icc8981100000682326980F)@proxyag031.docomo.ne.jp>
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