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Re(2):ショップ店員3
 たか  - 11/5/19(木) 18:35 -
本当だ!文字化けてる[失敗:f396]
でも!凄いイイ感じですね!続き読みたいです!
頑張ってください!

引用なし


<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0@07002120152268_hd.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員3
 悠哉  - 11/5/19(木) 18:29 -
何故か文字化けしちゃってますね(・・;)

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg036.docomo.ne.jp>
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ショップ店員3
 悠哉  - 11/5/19(木) 18:26 -
悠哉「お邪魔しまーす!玄関広ーっ!笑」
広い玄関に入るとすぐ目の前に階段があった。その横には廊下が続いてて、その先に部屋が3部屋ぐらい見えた。

一矢「普通だってー!笑
俺の部屋2階だからついてきてー!」

そう言って一矢は階段を上がり始めた。
慌てて俺は後ろをついていく。
目の前には一矢のお尻...
悠哉「一矢お尻ちっちゃー!笑」

一矢「何見てんのー?笑
悠哉変態っ!」
お尻を隠す一矢。

悠哉「照れんなってー!笑」
隠す手を払いのけようとしたけど、力が強くて無理だった。

一矢「ここ俺の部屋ー!」
ドアをあける一矢。

悠哉「うわーっ!サッカーのポスターばっかじゃん!そんなにサッカー好きなんだー」

部屋に入ると壁一面にポスター。
マンU、バルサ、レアル、ほとんどのポスターが海外のクラブチームだった。

一矢「サッカー大好きっ!県大会で悠哉が1番上手だったよー!!笑」
嬉しそうに話す一矢。

悠哉「(もう襲っていいすか?笑)ありがとー!って事は一矢も県大会出たの!?」
俺は一矢とふかふかのベッドに座った。

一矢「へへっ♪ベスト8だったよ!」

顔も可愛いし性格も可愛い。
俺の限界が近づいてきている。

悠哉「(可愛い...)すげーじゃん!!あっ!あれ[満月:f944][満月:f944]高のユニフォームじゃんっ!」

壁には綺麗に手入れされたユニフォームが掛かっていた。

一矢「うん!!知ってるんだー!!悠哉は△△高だよね?」

一矢は手を俺の膝に置いてきた。

悠哉「うんっ![満月:f944][満月:f944]高やたら強かったよなー!!って...一矢っ!?...手..」

一矢「あっ!ごめんっ!」
素早く手をどける。

悠哉「...一矢って彼女いるの??」

一矢「...いないけど気になってる人なら...」

悠哉「そっかー!!(いるんだ...好きな人)同じ高校だった人?」

一矢は手をまた俺の膝に 置きこっちを向いた。

一矢「おれさっ!!高3の時から悠哉の事気になってて...」

悠哉「えっ...!?って事は一矢って...んっ」

一矢は急にキスしてきた。
丁度いい大きさの唇。
少しだけシャンプーの匂いがする。
舌を絡ませてくる一矢。
同時に膝に置いてた手をあそこにずらしてきた。
俺もぶっちゃけ一矢が店に来た時から気になってたから嫌な気はしない。
むしろ嬉しかった。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg036.docomo.ne.jp>
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Re(10):ショータと 2ー7
 けい  - 11/5/19(木) 16:26 -
続きです

ショータは若いだけあり少し休んだだけで回復
2回目も最後は腰を押し付ける様にしてだした為休んでる間も治まったまま挿入状態
それをこれ見よがしに実況しながらゆっくり抜かれる
抜かれれば蓋がなくなりショータの精液はでてくる訳だが思ったほど喜ぶ素振りはない
うつぶせだったのであまり垂れなかったのが面白くないのかったのだろう
露天風呂に入ろうと誘われ先に向かわれる
風呂あがりにはショータのロストバージン
イチジク浣腸を持ち露天風呂へ向かった

露天風呂では気持ちよさそうな顔でショータが入浴
2人は楽に入れる広さで一緒に入ろうとすると後ろを向かされる
しばらくみたあと不意にアナルへ指を入れられかき回す様に動かされる
そして指を抜かれお湯をかけられる
とても満足げな表情
歩いてる時にも感じていたのだがショータの精液がたくさん垂れてきていたのが満足だったようだ
湯船に入ると膝の上に乗られる
乗られたあとピロートーク
さっきまでの事をあけ広げに話されるとマジでヤバい
股間の上にはショータのお尻があり、しかも入り口間近
一通り感想など話させられたのは恥ずかしかったが置いといて、甘え口調で「気持ちよかった」とか「感じた」とかエロい事を言われれば立つ
「けいさん興奮しちゃった?」
なんて言いながら円を書くようにお尻を股間に押し付けられれば襲わない方が異常な位
反撃とばかりにショータの腰を掴むとそのままアナルへ自身の先端を押し付ける様にして
「ここでロストバージンしとくか?」
って脅すと
「さっきの嘘です。ベッドで優しく奪って下さい」
とおとなしくなる
初めては痛いって認識がある様だ
まぁ〜自分は相手方が良かったからか痛みはあれど激痛とは程遠かったのでショータにもそのくらいになる様にするつもりでしたが
おとなしくなったショータは今度はアナルの事について質問始める
いざ自分がってなってきたら不安なんだろう
これは大事な話なので包み隠さず話して不安を取り除く
落ち着いて納得させ今日ロストバージンの合意を取り付ける
あとはベッドへ
とまだしてないことがあり、隠していたものを取り出す
イチジク浣腸だ
「じゃ〜ショータ、そろそろキレイキレイなろうね」
と言ってショータの腰を掴む
動かない様に固定すると浣腸のふたを取る
「けいさん、なにするの?」
不安そうなショータ
「浣腸」
すると暴れだすショータ
「けいさんの変態」
辛うじて押さえながら浣腸の意味を説明すると
「けいさんとするときしてなかったじゃんか」
と反論するが、その前にしていたことを説明すると
「けいさん卑怯」
「大人は卑怯なんだよ」
なんて嘯きながら浣腸を入り口にあてがう
「自分でできるからやだ」
暴れだすが、なんとか挿入
「けいさんの変態。見るなって」
一度やってみたかったんだこれ
ある程度まで差し込むと内容液をショータの中に注ぎ込む
「やだ、やだ、やだ、やだ」
涙目になり首を振っていやがるがもう入れ終わったところだ
「ショータに全て教えたいんだ」
なんて空になった浣腸を入れたまま
「こんなのやだよ」
さすがにまずいかな?とは思うがやめるにやめられない
「ショータを全部欲しいんだ」
と告白して唇を重ねる
はじめは拒んでいたが舌を絡ます
次第に舌を動かし応えてくる
唇を離す
「ショータ。いいよね?」
聞く
「今回だけだよ」
顔をそむけながら

あまり体を拭かないでトイレに入り続きを
風呂で我慢させただけあり成果のあった後また浣腸
これを3回繰り返す
3回は自分でしたがり早くトイレから追い出そうとするが、全部浣腸する
これも散々抵抗されたりしたのだが、ラストの浣腸挿入が終わったあと
「もうお嫁に行けないかも」
なんてどうにでもなれ的な言葉に
「いき遅れたら責任とってやる」
なんてプロポーズみたいに返すとキスをせがまれキス
舌を絡ませ濃厚なキスをしおわると場所が場所だけにお互い吹き出す
「こんなプロポーズね〜よ」
ショータの軽口
準備は済んだので軽くシャワー
身体を拭きベッドへ向かった

引用なし


<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W30H20;ser353167031186752;icc8981100010324161711f)@proxybg046.docomo.ne.jp>
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騙し討ち10
 新太  - 11/5/19(木) 12:37 -
私「気持ち良い?」
彼「すごく良いです」
私「もっと色んな事してあげる」
身体を少し離し左手で彼のチンポをシコリ右手でアナルを撫でるとやや強引に中指と人差し指を突き刺すように挿入ました。ズブッ!
彼「ああっ!」
差し入れた指は前立腺を刺激しながらアナルの中をほぐします。私は「よしもう良いな…」と思いながら指を抜いてチンポを合わせ彼と身体を合わせ彼をキツく抱き締めキスをしました。呼吸の止まるようなディープキスです。彼も抱き締めてくれます。そのまま兜合わせで身体を揺らします。合わせたチンポは二人ともカチカチです。
彼「気持ち良い…このまま逝きましょう。アナルは怖いから挿入ないで。お願い」
私「わかってるよ」
と言いながら腰の振りをやや大きくしました。そしてチンポを下にずらして玉の部分にチンポを擦り付けながらヌルッという感じでアナル近くまでチンポを滑らしそのまま腰を突き出しチンポをアナルへ滑り込ませました。
彼「あ〜っ!入ってるんじゃないですか?止めて!」
私「あっゴメン滑っちゃったかな?あ〜でも気持ち良い」
彼「嫌!止めて!抜いて下さい!怖い!怖いよ。抜いて下さい。」と力無く叫び抵抗します。でも私は止める気も無く腰を振ります。両足肩にかかげてますから彼は力も入りません。
私「あ〜気持ち良い…中熱いね。やめられないよ」
彼「嫌!止めて!せめてゴムして下さい」
私「今更無理だよ。やめられないよ。君も諦めてよ。実際気持ち良いだろ?」と腰を強く振りながら彼のチンポ掴んで扱きます。

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員2
 義雄  - 11/5/19(木) 12:36 -
続きお願いします!

引用なし


<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.304 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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ショップ店員2
 悠哉  - 11/5/19(木) 12:21 -
リクエストあざます!!
曖昧な記憶とかあるんでその辺なんとなくで書いちゃいますんでご了承下さい!!笑


悠哉「えーっと...いいっすよ!どこに行けばいいっすか?」

一矢「ほんとですか!?やったーっ!すぐそこのマックで待ってますね」
そう言ってとても嬉しそうにお店を出て行った。

悠哉「あっ!連絡先聞いて無い...」

店長「悠哉ー!友達と話すのもいいけどやる事やってからなー!」

遠くから店長が笑顔で話しかけてくる。

悠哉「はーい!すいませんでした!」

一矢の事を考えると仕事に力が入らない。
そうしてる間に17時を過ぎた。

店長「悠哉わりい!もう帰っていいぞ!」

悠哉「はいっ!お疲れっしたー!」

すぐに帰る準備をしてマックに向かった。
マックに行くと丁度ピークで店内は人でぱんぱんだった。

悠哉「えーっと一矢くん...どこだよ」

一矢「悠哉さーん!こっちっす!」

遠くからあの笑顔で手をふっていた。

悠哉「やっと見つけたー!待っててくれてありがとーっ!」

一矢の向かい側に座る。
一矢「こっちこそ来てくれてありがとうございますっ!さっそくなんすけど...」

お店ではあまり顔を見れなかったが改めて見るとめちゃくちゃ可愛い。

悠哉「その...話ってなんすか?」

一矢「おれ...悠哉くんの事...知ってました!サッカーやってましたよね?試合で何回も一緒になってこの人かっこいいなって...友達なりたかったんです!!」

照れながら少し下を向いている。

悠哉「えっ?すいません。俺全く覚えてないっす...」

一矢「そうっすよね...友達なってもらえませんか?」
少し顔が赤くなる。

悠哉「えっ?あー...喜んでっ!!タメだし敬語やめません?」

一矢「はいっ!じゃあ今から敬語無しでっ!」

それから2時間ぐらいポテトをつまみながらサッカーの事や高校時代の事、ファッションの事などで盛り上がった。

悠哉「一矢イケメンだし優しいし絶対モテるっしょーっ!」

一矢「そんな事無いよー!悠哉こそモテてそー!あっ!明日仕事?」

悠哉「明日休みだよー!なんで?」

一矢「おれ家すぐそこなんだけど悠哉さえ良ければ遊びこないかなって...」
キスしたくなるような甘えた声と顔でこっちを見つめる。

悠哉「(うーわっ!照れた顔やーばいっ!)行く行くーっ!!笑」

一矢「悠哉笑顔かわいー!じゃあいこーっ!」

一矢は笑顔でトレーを片付け悠哉と外を歩いた。
たまに手が触れるたび悠哉のあそこは固くなって行った。

悠哉「結構距離あるねー...ちょっと疲れてきたー」

一矢「まだ歩いて10分じゃん!笑
悠哉サッカーしてたくせに体力無いんだねー?笑」

慣れてきたのか俺をいじる一矢。

悠哉「ちげーよ!仕事したから疲れてんのー!!」
悠哉がわざと怒ったふりをする。

一矢「怒んなってー!!ごめんっ!!笑」

人通りが少なくなってきた所で盛り上がって話していた一矢の手が悠哉かちかちのあそこに当たった。

悠哉「あっ...」

一矢「悠哉あそこ起ってんじゃん!笑
かっちかちー!笑」

悠哉「なっ...誰だって起つ時ぐらいあるって!!おら」

一矢のあそこに軽くタッチすると固い感触が手に残った。

悠哉「一矢も起ってんじゃん!!笑」

一矢「俺ら2人とも何考えてんだろーねっ!!笑」

悠哉「えっ...?あーっ...何考えてんだろーね!!笑」

一矢「ここ俺ん家だよ!」

じゃれながら歩いているといつの間にか一矢の家に着いていた。
立派な一軒家で広い庭もある。

悠哉「すっげーっ!!家めっちゃでかいじゃん!!」

一矢「んな事ないってー!!今日親仕事で両方いないからゆっくりしていってな!!」

あの笑顔。
綺麗な肌と瞳。
長袖を捲った所に見えるつるつるの肌。
これを見て惚れない人なんていない。

悠哉「まっ..まじで?ありがとーっ!!お邪魔します!」
2人は一矢の家に入った。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg095.docomo.ne.jp>
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騙し討ち9
 新太  - 11/5/19(木) 10:52 -
兜合わせを暫く楽しんだ後身体を離してローションを更に彼のチンポに垂らしユックリシゴきました。たっぷり垂らしたので股間から尻の割れ目を伝って下の方まで垂れていきます。私は彼のチンポを摩りながら玉も撫で手を下に潜り込ませアナルの周辺までローションを塗りたくりました。私の指がアナルに触れるたびに彼はピクッと反応し不安そうな表情をします。
彼「あの…嫌です。やったこと無いし怖いからお尻は嫌です」
私「ん?しないよ。最初に約束したじゃん。お尻に挿入るのはやらないって。前立腺て知ってる?お尻の中にあるんだけどそこ刺激するととても気持ち良いんだよ」
不安そうな表情の彼の足を拡げ腰の下に枕を差し入れ彼の両足の間に入り(どう見てもヤル気マンマンですね)ローションを垂らしながら彼のアナルに塗りたくり徐々に徐々に指を挿入ます。円を描きながら先ずは中指が一本挿入ります。ユックリユックリ奥に入ります。奥にザラリとした感触がありました。ソコに触れた途端彼はピクッと痙攣しました。ソコを何度もつつきました。彼はヨダレを垂らしながらも恍惚と不安の混じった表情を浮かべてます。私は次に人差し指も潜り込ませました。一旦中指を抜いた後指2本を円を描きながらユックリユックリと中に入れていきます。あんまり抵抗なく入りました。更に同じ動きで薬指も添え入れながらアナルの中までローションを塗り拡げほぐしました。指を抜き、改めてアナル周辺に多めに塗りたくっておき又兜合わせを始めました。正常位に近い体位で合わせたチンポの上からまんべんなくまぶすようにローションを垂らしました…

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):教室で隣になったガチムチ大学生11
   - 11/5/19(木) 10:38 -
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_7; ja-jp) AppleWebKit/533.21.1 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.5 Safari...@p110.net120137150.tokai.or.jp>
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Re(1):ショップ店員
 じゅん  - 11/5/19(木) 7:54 -
続きが楽しみです。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
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騙し討ち8
 新太  - 11/5/19(木) 5:56 -
私「大きいって事は自覚してるよね?」
彼「はい。昔彼女に言われました」
私「でも被ってるね」
彼「はい。それも彼女に言われました。」
私「何歳の時?」
彼「20歳の時です」
私「それで気にしてたの?見栄剥きして隠そうとしたの?」
彼「はい。お兄さんのは…あれ?先まで皮が伸びない…だってほとんどの人が実は仮性なんでしょ?」
私「ほとんどかどうかは知らないよ。でも俺は違うだろ?普段からさ。なんだ太くて大きくて偉そうにしてて実は包茎じゃん。」
彼「でも普段は見栄剥きですけど勃ったら剥けます」
私「違うよ自分で剥いてるだけだろ?勃ったら剥けるんじゃなく皮を引っ張ったら剥けるだけだろ?包茎じゃん」
彼「…」
私「偉そうにしてても包茎じゃん」
彼「違います」
私「違わないよ。包茎じゃん」
彼「嫌っ」
私「皮被り〜」
彼「そんな事言わないで!」
私「かーわ被ってるぅ」
彼「でもチンポは僕の方が大きいじゃないですか?」
私「チンポってのは大人の物だよ。皮被りはお子様のおチンチンってんだよ。勃っても剥けない包茎おチンチンだね〜」
彼「嫌っ!言わないで下さい。被ってたらダメなんですか?嫌なんですか?」
私「俺は好きだよ実は…」
皮を被せたままにしたのをそのままくわえ口の中で舌を使い皮を剥いていきます。彼は喘ぎながら私の下半身にしがみつきながらも私のチンポに頬づりをしながら再びくわえます。暫くして体位を正常位の形に戻して再び兜合わせです。でも2回目の時には持って来てたローションを取り出しチンポ同士にたっぷり垂らし違った快感を味わおうとしました。その時私の頭に良からぬ事がよぎりました…

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員
 新太  - 11/5/19(木) 4:51 -
何かワクワクしそうな展開ですね。続きおねがい。できたら愛し合えたらできたらお二方のチ○ポの具合なんかも描写してね。

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員
 sin  - 11/5/19(木) 3:38 -
続き読みたいです

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPad; U; CPU OS 4_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8C148@27-141-234-109.rev.home.ne.jp>
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ショップ店員
 悠哉  - 11/5/19(木) 2:59 -
実際の出来事です♪
文章書くの下手っすけど暖かい目で見てください(・・;)


俺の名前は悠哉(ゆうや)。
服が好きだったから高校卒業してすぐショップ店員として働く事に。

悠哉「いらっしゃいませーっ!本日店内全品20%オフでーす!どうぞごらん下さーいっ!...あー今日間違いなく喉やられるな...」

店長「おっ!気合い入ってるじゃん!頑張りすぎて倒れないようにねー!笑」

優しくて顔もかっこいいし仕事もできる24歳。とにかく背が高くて、俺が1番の目標にしてる店長。

悠哉「はいっ!俺いつか店持って店長みたいな人になりますっ!」

店長「そうかー!じゃあダメ男になるってことか?笑」

悠哉「どこがダメ男なんすかー!?いっつも言ってますけど自信持って下さいよー!って...もういないし...」

店長はすでに接客していた。

客「すいませーん!この服のMサイズもう無いですか?」

悠哉「Mサイズですかー?....」振り返ると色白でくりっとした瞳、身長は170ぐらいで髪を軽く茶色に染めている同い年ぐらいの人が目の前にいた。

客「あのー...」

悠哉「あっ!Mサイズですよね!?すぐに在庫見てきます!」
その場から逃げるように小走りで裏の在庫置き場に向かった。

悠哉「うわー...かなりイケメンじゃんっ!!てかめっちゃタイプだしっ!!あんな人とヤれたらなー...Mサイズ...あった!!」

小走りで店内に戻る。

悠哉「お待たせしましたっ!Mサイズありましたよ!」

客「ありがとうございます!これめっちゃかっこいいっすよね!悠哉さんが今着てるのと似てますよねーっ!」

笑顔でこっちを見つめる顔がたまらなくかわいい。

悠哉「あっ...ありがとうございますっ!!その服もこの服もこの店限定なんすよ!って...何で名前知ってるんすか!?」

客「なんかきょどってません?笑
名札見ちゃいましたー!笑
お会計お願いしますっ!」

また笑顔でこっちを見つめる。

悠哉「(可愛いすぎる...やべっ...あそこが...)」

悠哉「名札見ちゃいましたかーっ!笑
失礼じゃ無かったら名前聞いてもいいっすか?」

客「一矢です!今年高校卒業して今大学1年っす!」

悠哉「おっ!タメじゃないっすか!これからもお店来て下さいね!じゃあ本日20%オフですので2400円です!」

一矢「タメっすか!?そんな気がしてました!絶対また来ますね!」
2400円を悠哉に渡す。

悠哉「丁度いただきますっ!ありがとうございましたーっ!!」

一矢「...あのっ!!仕事いつぐらいに終わりますか...?」

悠哉「えっ?17時には終わると思いますけど...」

一矢「悠哉さんさえ良かったら仕事終わってからご飯食べにいきませんか?悠哉さんかっこいいしおしゃれだし...それ以外も色々教えてほしい事とか話したい事あって...」
甘えた顔を見て完全にビンビンになった。
悠哉「これってもしかして...」
一矢のあそこを見るとジーンズのあの部分が膨れていた。


見てくれる人がいたら続き書きますっ!!
読んでくれてありがとうございましたっ(・∀・)

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg033.docomo.ne.jp>
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   - -
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引用なし


<@>
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教室で隣になったガチムチ大学生11
 章太  - 11/5/19(木) 0:45 -
Kの全裸。


分厚い筋肉に包まれ、無駄な毛の一切ないKの身体。
Kの下腹部にぶら下がるイチモツ。

うっすら生えた陰毛の下で、Kのモノは太く、肉づきがよかった。
肉厚で、思わずむしゃぶりつきたくなるくらいだった。
長さも、普通の男よりは長い。
皮はずるむけで、黒くふてぶてしい亀頭が顔を出していた。

「やっぱりデカイ…」
俺はおもわずつぶやいた。
素直な感想だった。

「章太だってやっぱりデカイじゃん」
Kも俺に続いて言った。
「ずるむけだし」
「それはKもだろ」
「まあな…」


全裸の二人の間に、一瞬不安定な時間が流れた。
テレビゲームの音がリピートで流れていた。


俺は、何を話せばいいのか分からなくなった。
「やっぱり、Kのほうがデカイな」
隙間を埋めるように言った。


そしてまた一瞬、沈黙が生じた。


すると、Kがこっちに近づいてきた。
とは言っても、決して広い部屋ではない。1、2歩歩くとすぐに俺の前に立った。


全裸のKと俺は、近い距離で向かい合った。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0...@e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
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Re(1):騙し討ち7
 期待  - 11/5/19(木) 0:25 -
それでそれで?!

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@p29077-ipngn401sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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騙し討ち7
 新太  - 11/5/18(水) 22:37 -
天国のような時間でした。まず彼の上にのり無理矢理キスをし堅く抱き締めた後手を下に降ろして彼の物を握り締めました。力が抜けていたチンポは再び硬くなり始めました。その感触を楽しんだ後私のチンポをすり合わせ兜合わせをしました。私はこれが好きなんですが彼にとっては未知の快感です。
彼「あーっ何ですか?これ。スゴい。スゴい感じっ」
二人のチンポを合わせそれぞれの右手をチンポを挟んで握り合うように合わせ腰を使います。左手を彼の首に回し抱き締めまたもや唇を合わせました。もう彼も 嫌がりません。かれも左手で私をしっかり抱き締めてくれます。合わせた唇からお互い舌を出し絡めきつく吸います。腰の動きを緩め唇を離して言います。
私「キス嫌だったんじゃないの?」
彼「嫌じゃないかも知れない。良いかもしれない」
私「はっきりしないんじゃ止めちゃうよwww」
彼「止めないでっ!」
と彼の方からキスしてくれました。暫く続けた後唇を離し69の体制になりました。お互いの物をくわえ合いシャブリ合い舐め合います。彼は経験少ないから私が口を使うと真似をするように同じ使い方をします。そして私は口を離し彼のチンポを手で弄び亀頭の下からグイッと引っ張って見ました。するとすっぽりと皮が先まで被ったのです。

引用なし


<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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騙し討ち6
 新太  - 11/5/18(水) 21:18 -
入ってすぐ左側にガラス張りの部屋があります。丸い大きな風呂が見えます。「見るからに卑猥だな」と思わず笑ってしまいました。狭い出入口を抜けて中に入るとやや広くなって馬鹿でかいベッドがあります。黙ってジャケットはハンガーを通して壁に掛け鞄は部屋の隅に置きました。「DVDデッキはどれだ?」カラオケ機とかパチスロ機とか余計な物はあるのに肝心な物がありません。一応建前はDVDのチェックですから困ってはしまいました。(2度目来た時わかりました。色々な機械に紛れて見つけられなかったのです。と、言うより私自身ひたすら彼を犯したい一心でどうでも良くなってたのでしょうかwww)
彼はベッドに先に腰掛けてます。彼の右側に私も座り左手で彼の肩を抱き軽く引き寄せ右手で彼の左手を握り擦り
私「デッキ無いのかな?観れないね」彼は黙ってうつむいてます。
私「色白いし綺麗な肌だね」と彼の顔を撫でキスをしました。やはり少し抵抗します。構わずそのまま右手は一旦襟元から胸を撫でボタンを一つ一つ外します。全部外しシャツを脱がしTシャツも脱がし私の唇は彼の唇から徐々に降りて行きます。彼の片方の乳首を舐め唇で挟み噛みその間右手で彼のもう片方の乳首を弄びました。
私「感じてるの?硬いじゃん」彼のハァハァという息しか聞こえません。更に彼のベルトを外しパンツも下着も一気に脱がしました。
私「もうビンビンじゃん触って無いのに…エッチな子だね」
彼「だって…だって…」
私「だって、なに?」
私は彼の立派なチンポを弄びます。結構可愛い顔してるのに怖い程のチンポです。17〜18センチくらいでしょうか?更に指は回りません。シコシコと擦り続けてると更にチンポは熱くなり「あーっ」と声をあげます。逝かせてしまったら楽しくありません。一旦手を離して彼の膨張が静まるのを待ちました。彼はやるせないような顔をして手を自分のチンポにあてます。私は軽く手を払い「逝きそう?逝きたいの?でもまだだよ」と言いその間に私も裸になりました…

引用なし


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Re(1):騙し討ち5
 クリロナ二世  - 11/5/18(水) 8:34 -
タイトルが気になります

引用なし


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