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今度は僕が智君のを擦り始めた。
智君は
智君「あ〜、気持ち良い〜。もっと下。次はカリのとこ〜」
など感じるポイントを教えてくれた。
何分かしてる内に、
智君「俺もそろそろイクわ〜…うっ…イクでっ!」
そう言って智君は勢い良く放った。
僕は智君の真似をして、空いてる方の掌で智君のを受け止めた。
智君「はぁ〜…めっちゃ気持ち良かった!やっぱ自分でするのとまた違うなぁ〜。元も気持ち良かったやろ?」
僕「うん。気持ち良かった。…また、智君としたいなぁ…」
智君「うわっ、元って実はエロやってんなぁ〜」
僕「えぇっ…誘ってきたんは智君やん!」
智君「まぁそやけどな〜。げっ…もう12時前やん!そろそろ寝よっか!」
僕「うん。おやすみ、智君。」
智君「あぁ、おやすみ。」
そうして、その日の体験は終わったけど、それ以来智君との触り合いは3ヶ月程続いた。
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一彰
- 11/4/28(木) 20:20 -
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野球部の寮
- 11/4/28(木) 18:46 -
翌日もいつもどおりの練習が始まった。
ランニングやひたすら100mダッシュをさせられたり。
途中で倒れたやつは電気あんまで股間を足でグリグリされていた。
あとはノックで失敗した数だけ全裸でスクワットとか腕立てってとこかな。
夕食も全員、食べなきゃいけない量を食って
風呂に入った。
包茎野郎には、例の罰ゲームがまっていた。
「昨日晩御飯食べれなかっただろ?お前罰だけゲームの予定だったんだけど・・・」
「お前ら、昨日俺らにだまってオナニー大会してただろ?
ちゃんと聞こえてたんだぜ。お前ら全員罰ゲームだ!」
俺らは唖然としたけど従うしかなかった。
まずは一人ずつ、呼び出されて
みんなが見てる前で、頭をバリカンでとことん短く刈られて
その後は先輩の金カップを鼻に当てられたまま
汗臭いアンダーシャツを口につっこまされて
スパッツも頭からかぶせられて目隠し状態。
中には靴下を口に突っ込まれていたやつもいたな。
そんでそのままバリカンでチン毛と腋毛を刈られた。
包茎野郎は包茎
目隠しのまま最後は強制オナニーで終了。かなり恥ずかしい罰ゲームだ。
以外にあっさりと終わって、風呂上りの自由時間になった。
俺はキャプテンに呼び出されてキャプテンの部屋に・・・
そこには先輩全員がいた!
なにやら異様な雰囲気だった・・・
「待ってたぜ。今日の夜は最後の特訓だぜ。
お前は次期キャプテンだから特に気合を入れなきゃだめだからな。」
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あつし
- 11/4/28(木) 17:07 -
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タカ
- 11/4/28(木) 13:54 -
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読んでるうちにコッチも充血しちゃうぐらいすごく良かったです∈^0^∋
自分NEWS大好きなんで、手越クン似のAさんと付き合えるなんてうらやましい\(^o^)/
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すげー勇気ある行動力(笑)
さらに続きが読みたくなりました!
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あきら
- 11/4/27(水) 16:29 -
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りーすけさん、めっちゃええ話すね。
昔のから全部読んでみたすけど、泣けるとこあって好きです!
俺も今教師と恋してるんで、清秀と亘さんの関係に重ねるとこもあります。
続き楽しみなんで、頑張ってくださいw
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すごく読みやすくて興奮しました!
Aさんとどうなったか気になります!
<DoCoMo/2.0 SH906iTV(c100;TB;W24H16;ser358037010549764;icc8981100010335077591f) @proxy30068.docomo.ne.jp>
「すごい気持ちよかった…」
しばらく経って、Aは荒い息を落ち着けてから言った。
「ショウさんって、激しいエッチが好きなんだ。俺、すごい感じちゃった」
「べつに、いつも激しいわけじゃないよ」
「俺がタイプだから燃えた?ショウさん、イッたのにまだチンポ硬いし」
「あ、そろそろ抜くわ」
「いいよ…。んっ…」
チンポをアナルから抜くと、さっき出した大量の精子がドロドロと出てきた。
「うわ…。こんなに出したんだ」
Aがアナルをヒクヒクさせる度に、白いものが溢れてくる。
自分の出した量に、俺も驚くくらいだった。
「こんなに出してくれた人、はじめて」
Aがティッシュで拭き取りながら言う。
「暑い…」
一通り始末をすると、Aは全裸のまま外に出ようとした。
「おい、パンツぐらいはけよ」
「誰もいないじゃん」
そう言って、車に寄り掛かりながらタバコを吸い、まだひかない汗を冷やすように立っている。
日焼けしたスリムな体は、やっぱり綺麗だった。さっきまで汗だくでこの体を抱いていたと思うと、またチンポに血が集まりそうになる。
俺もズボンだけはいて外に出て、彼の横に立ち、またキスをした。Aもタバコを捨てて、照れるように微笑みながら、俺の唇を感じていた。
帰りの車中で、Aが同じ大学の一年ということがわかった。ついでに俺も、彼氏と別れた話をした。
「俺も今フリーなんすよ。つきあっちゃいましょうか、ショウさん」
「今日会ったばっかじゃん」
「あんなに激しいセックスしたのに?」
「Aが会いたいって言うなら、明日も会っていいけど」
「マジ?」
そう言ってAは、俺の肩に頭をのせてきた。
「ショウさん、すげータイプなんだもん。絶対会いたいな、明日も…」
以来、俺は毎日Aと会っている。Aの存在は、彼氏と別れた俺の気持ちを急速に癒してくれるようになった。
明日にでも、やっぱり恋人としてつきあいたいと、俺から改めてAに言うつもりでいる。
おわり。
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ベイクド
- 11/4/26(火) 23:21 -
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けい
- 11/4/26(火) 19:53 -
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りーすけ
- 11/4/26(火) 18:18 -
清秀「……せ、先生……!?」
…俺は井倉の胸板を舐めはじめた!
清秀「!!!せ、先生…な、なにするんスか!?」
亘「…ハァハァ……消毒…ハァハァ…」
清秀「…ハァハァ…しょ、消毒!?」
…俺は井倉の胸の隅々まで舐めた!!
…そして乳首も…!!
清秀「ァアッッ!!!」
俺は井倉の乳首を舌先でグリグリしたり、舌で弾いたり、チュパチュパ吸った!!!
清秀「ぁあああっっ!!せ、先生ぇ…ハァハァハァハァ…俺…ハァハァ…もう…立てない…ハァハァハァハァ!!!」
…俺は崩れ落ちそうな井倉の腰に腕を回して支えた!
亘「ハァハァハァハァ!!…ここもだよな…ハァハァハァハァ…!!」
…井倉の腹筋も隅々まで舐めた!!腹筋の割れ目やヘソの中までも…
…井倉の体は潮風と汗でしょっぱかった!!
…俺は井倉の水着を下げてギンギンになったチンコがあらわれた!!
清秀「ハァハァハァ…せ、先生…そこは消毒…関係ねぇスよ…ハァハァハァ…」
…俺は井倉のチンコをしゃぶろうとした…その時!!!
…人の声が…!!
亘「ま、まずい!!誰か来る!」
井倉は水着をあげてポケットからたばこと携帯灰皿をだして勃起を隠すようにしゃがんでタバコを吸った…
…するとすぐに若いカップルがやってきた!
…おそらくここでエッチをしようとしたのだろう…
…たばこを吸ってる俺らを見てカップルはどこかへ戻っていった…
清秀「はぁ〜…あぶねぇ…」
亘「…す、すまん…」
清秀「…いいスよ…消毒…サンキューっス!」
亘「…勃起は…おさまったか…?」
清秀「…はい…大丈夫ス!」
亘「…よし…慶介さん達のところに早く戻ろう!」
…そして俺達は急いで慶介さん達に追い付いた!
慶介「おぅ!オメェらどこ行ってたんだ?」
龍次「…まさか…あの女達と…!?」
清秀「は!?ばかじゃねぇの!?…ちょっとトイレ探してた…」
亘「…それより…さっきの龍次…かっこよかったぞ!」
龍次「…ああゆう女…超嫌いだから…」
慶介「…龍次がますます好きになってしまったぜ!ははははは!!!」
…そして俺達は海へついた…
人がウジャウジャいる…
俺達は海へ走って行って子供みたいにはしゃぎまくった!!
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りーすけ
- 11/4/26(火) 17:45 -
女「超この人うざいんだけど〜!!…つーか言っとくけどお前はいらないから!」
慶介「…ふ、ふざけんなよオメェら!!」
女「あんた1人だけ浮いてるよ?よくこんなイケメン君達と一緒に海になんて来れたね?きゃははは」
慶介「……う…うっせぇ!!!」
女「とりあえず1人で帰っていいよ〜!はいさよなら〜!いこいこ〜」
…女はまた龍次と腕を組んで引っ張って連れていこうとした……その時!!!
龍次「……離せって…」
女「…え!?」
龍次「…触んなよ!!!きたねぇな!!!!!」
…龍次は思いっきり女の腕を振り払う!!!
女「きゃ、きゃあ!!!痛ったぁ〜い!!なんなの!!?」
龍次「俺…女に興味ねぇから」
女「は、はぁ〜!!?なに言ってんの!?」
龍次「女に興味ねぇって言ってんの」
女「あ、頭おかしいの?!」
…すると龍次はいきなり慶介さんと手を繋いだ!
女達「!!?は!?ま、まじ!?嘘でしょ!!?超うける!!きゃははは!!」
…女達は大笑い……
慶介「…りゅ、龍次……」
龍次「…ブス共と相手してる時間ねぇから…」
…そう言って龍次は慶介さんの手を引っ張って歩いていった…
女「も、もしかして…この二人も〜!?」
亘「………井倉行こうぜ…」
井倉「…はい……」
女「きゃははは!!超うける!!!キモっ!!」
俺も井倉と手を繋いで龍次達のもとへ急いだ!
清秀「…先生……」
亘「…なんだ?」
清秀「…ありがとうス…」
亘「……おぅ!!…それより…」
清秀「…?」
亘「…さっきの龍次かっこよかったな…」
清秀「…はい……龍次のやつ…いいとこあんじゃねぇか…」
亘「………井倉……」
清秀「……なんスか?」
亘「…さっきの女に…どこ触られた…?」
清秀「…え!?…腹と…胸…スけど…?…な、なんで?」
……くそ女が……!
…俺は人気のない海の家の裏のボートが立て掛けられている後ろに井倉の手を引っ張っていった…
清秀「!?せ、先生!!?な、なんスか!!?」
亘「…俺の……」
清秀「…え?」
亘「…俺の井倉に…気安く触りやがってあのクソ女…!!」
清秀「…せ、先生……!?」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
「あっ…、あっ…、すごいよぉ…」
Aはさっきから何度も「すごい」を連発している。顔は快感に堪えるような必死で、筋肉を汗でびっしょり濡らしている。それがエロくて、俺の腰も本当に止まらない。
Aを座席に寝かせた状態の正常位から、バックにうつった。Aはハアハアと喘ぎながら、運転席のシートの背をがっしり掴む。俺はAの綺麗な背中に覆い被さるような態勢になる。
「んっ…」
後ろから乳首をつまんでやると、Aは体をビクンとさせた。
同時に、アナルがきゅっと締まる。
「くっ…」
Aのアナルはけっこうきつい感じだったけど、それがさらに締まる快感に、俺も思わず声をたててしまった。
「ショウ、気持ちいい…?」
「…すげえイイよ…」
「ショウも声出して…」
さっきの俺の反応に気づいたのか、Aは自分からアナルを締めてくる。
「く…、あんま締めるなよ…」
Aをもっと味わっていたいのに、気持ちよすぎて絶頂が早まるような感じだった。
「気持ちいいでしょ…」
「だから締めんなって…、あっ…、あ…」
そう言いながら、俺はAの体を腕で抱きしめ、肌に熱い吐息をかけながら突きまくった。
「あ、あっー…」
Aの声も叫ぶようになっていく。
そのうち、本当に絶頂が近づいてきた。
「やべぇ、もう…」
「あっ、あっ…。なに?」
「イキそう…」
バックでイクのは好きじゃないので、Aの体を起こして座席にすわらせ、座位の態勢になるようにして挿れなおす。
車の中のせいか、すごい密着感。もう最高に興奮して、物凄い速さのピストンで、最後のスパークをかけた。
「あ、あっ、あああああーっ」
Aも必死でしがみついてくる。
「A、イクぞ…」
「イッて…。出して出して出してっ…」
「イクっ…。あああっ」
チンポがドクっと痙攣するように動いた。精子がビュルっと、飛び出すようにAの中に放たれる。
実は彼氏と別れて以来、オナニーもしていなかった。出てくる精子の量はすごくて、いつまでも止まらない。
「ああ…、あ」
俺はびくびくと射精が出つづける快感に堪えながら、Aの腰を必死につかんでいた。
続く。あとはオマケだけど。
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