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野球部の寮
- 11/5/1(日) 22:26 -
「こっちにこい!覚悟はできてるよな?」
「ウッス!できてます!」
先輩15人は俺を囲み
ズボンやら服を脱ぎ始めた。
「俺が先!両手使って俺とあいつのじごけ!」
雄臭い野球部員たちは性欲がありふれていて
部屋には野郎臭いにおいで充満していた。
「二本くらい咥えられるだろ?」
「はい!」
「奥までしゃぶれよ!歯立てたらしばくぞ!」
「おい!手が休んでるぞ!」
まったなしに責めが始まる。
「ケツもいけるんだろ?」
「昨日キャプテンにやられたからガバガバかもな!」
先輩タチにケツを回される俺
ケツをつかまれてガン堀りに、二本同時にイマラチオ・・・
「しっかり舌使えよ!」「ケツももっと締めろ!」
「俺いきそう!俺たち全員の汁を染み込ませてやるからな!」
「先輩の雄汁体にいれて、立派なオスになるんだぜ!
ありがたく思えよ!」
「ウッ・・・ス」俺は二本同時にマラ咥えながら
なんとか返事をする。
「いくぜ・・・!おぉぉぉ、思ったよりたっぷりでたぜ。」
「次は俺の番だぜ!」
「お前(キャプテン)は一番最後だぜ。
お前のビール缶みたいなのぶちこんだらアナルガバガバになりそうだしよ」
「わかってるよ!」
代わる代わるケツを掘られる。しかも休憩してる間に
また復活されるからエンドレスに掘られた。
キャプテン以外の14人に3発ずつは掘られてしまった・・・
中には5発もやった先輩もいて・・・
顔に30発とアナルに20発くらいいれられてしまった。
キャプテンもほかの先輩がアナルをガン堀りしている間に
3発くらい俺の顔にザーメンをぶちまけた。
「最後に俺のデカマラでガン堀りしてやるよ。
昨日のはただの準備運動みたいなもんだぜ!しっかり耐えろよ!」
「ウッス!」
キャプテンの極太マラが挿入される
「すっげ、マジで入ったよ!女ならマンコ破裂するんじゃね?」
「おいどうだ!?まだまだこれからだぜ!」
「うっす!キャプテン、もっと激しくても大丈夫っす!
もっと気合いれさせてください!」
「よし!よく言ったぜ!」
キャプテンのあまりのガン堀にほかの先輩たちは
すげぇの連続だった。
「そろそろいくぜ!これが最後の先輩の汁だぜ!
・・・いくぞ!」
キャプテンの大量のザーメンが俺のアナルに注入された・・・
最後に顔にかかった先輩タチのザーメンももちろん飲まされた。
「よし!よく耐えたな。来期はキャプテンとして頑張るんだぜ
これからも特訓していくからな!」
「うっす!ありがとうございます!」
・・・・
一年後、先輩も引退して、俺たちの時代がやってきた。
もちろん後輩もしっかりと育て上げてやった。
終わり
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[名前なし]
- 11/5/1(日) 9:22 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_2 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126226103062.32.tss.panda-world.ne.jp>
たか
- 11/5/1(日) 8:31 -
見たいです。
自分も少し変態な部分があるので他の人がどんか感じなのか知りたいです。
165*58*24
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亘さんカッコいい!
俺の好きな相手と性格似てて、
読んでて楽しいす。
更新頑張ってください。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_1_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @pw126228022191.24.tik.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Cente... @p4aad92.osaknt01.ap.so-net.ne.jp>
たか
- 11/4/30(土) 17:25 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.2; ja-jp; SonyEricssonSO-01C Build/3.0.D.2.79) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko... @s719162.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
[名前なし]
- 11/4/30(土) 16:05 -
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ひ
- 11/4/30(土) 8:59 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/532.9 (KHTML, like Gecko) Version/4.0.5 Mo... @pw126216180163.52.tss.panda-world.ne.jp>
続きです
シャワー前でお互い脱がしあいシャワーへ
と言いたいところだったのだが、先にショータを1枚脱がせ、脱がされとすれば着ている数が少ないショータのが先に靴下姿に到着
自分で靴下を脱ぐと一足先に
脱ぎ散らかされた服を適当にたたみ全裸になり後から入る
2人位は余裕で入る広さの湯船でくつろぐショータ
先に洗ってあがってしまうかと思ってた
並んで湯船に入る
「恥ずかしいね」
とショータ
ショータは下半身見られてたりはするのだが全身はなく、こちらは裸は初めて
気恥ずかしい
軽く突っつきあったりしながら体が温まるまでつかる
「そろそろ洗うか?」
無言で頷くショータ
同時に上がりシャワーへ
ボディーソープを手に取り泡立てるとショータもそれに続きお互いを洗いだす
胸から肩、腕、背中と洗い洗われる
洗いながら改めて見る
鍛えた筋肉と言うには少々つきがわるいが脂肪の少ない発展途上にある少年の体
体毛も薄くすべすべとした肌はとてもそそるが同時に汚してはいけないものを汚してしまうかの背徳感
体つきとは反対に大人びたペニスは形の整ったズルムケ
陰毛から袋を丁寧に洗っていくと触ってもいないのに反り立とうとしている
「けいさん剥けてないんだ?」
ショータの一言
太らないよう努力をしたりとはしてなんとかしてはいたのだが、これだけは努力不足
「立たなきゃ剥けるが堅くなると先端しかでないんだ」
隠し通せるものでもないので正直に話す
ついでに洗い方を教えると面白いのか剥いたり戻したりと遊ばれる
「俺のバージンこれが奪うのか」
とかエロい事を言いながら遊び様に悪意を感じる
こちらはなんとか立たないように耐えているのだが
逆襲とばかりにショータの竿を握り上下
袋からアナルへの刺激とアナル周りの刺激ソープの滑りを使い中指先端を軽く挿入
するとショータの手が止まる
「けいさんやだ、まだやだ」
覚悟はできてるみたいだがここではいやみたいだ
手が止まったところで自分で洗いシャワーで流す
ついでにショータにもシャワーを浴びせて流す
流おえるとまた湯船に入りエッチの要望を聞くと一緒に上がりタオルで拭きあう
バスローブ着るとベッドに入った
コントロールパネルをさわりながらゴムをみつけると手に取ろうとすると手首を掴まれる
「はじめてだから生でしたい」
予想通り
「俺も生でしちゃうよ?」
聞き返すと
「はじめてはゴムじゃなくけいさんに奪って欲しいし」
この言葉だけてもヤバい
「中に出すかもしんないよ?」
「俺もだすからけいさんのだってマーキングして」
言葉だけでイキそう
少しおちつかせてから答える
「今回のお泊まりだけだぞ」
その言葉が始まりとなりショータに乗られ唇を奪われる
そしてそのまま舌をからめ抱き合い素肌をあわせる
舌を絡めながら腰を押しつけてくる
ショータと自分のがこすれ心地良い刺激が襲うショータのが反応して大きくなりその興奮で自分のものも大きくなる
回転させショータを下に組み敷くと首筋から肩にかけ舌を這わせる
「くすぐったいよ」
少し恥ずかしそうな表情でショータ
そのまま乳首に舌を移す
右乳首先端を転がすように舐める
「動画とかだと気持ちいいみたいな感じだったんだけどくすぐったいね」
はじめは余裕のショータ
左乳首を指で触りながら右乳首を吸うと次第に乳首に突起が現れる
「なんか変」
くすぐったい以外の感覚がでてきたのだろう
舌と指を逆にする
左を舌で刺激すると反応がいい
左が少し感度が良いようだ
言葉がでない
顔を隠しだしたので乳首を終わらせ下半身へ
両脚をM字に開かせた後持ち上げるとアナルに舌を
いきなりの事で抵抗されるがこじ開ける様な舌の動きと袋への筋を舐めるのが良かったのかおとなしくなる
口では変態じゃのと罵るが、抵抗しないことやこの後のこと話すと口もおとなしくなる
アナルから袋に唇を移し玉なめ
同時にローションを手にとり竿を濡らす
全体にローションが行き渡るとゆっくり扱く
快感の吐息が悩ましい
もっと楽しみたかっただが、ショータの初アナルに時間をかけなくてはならない
手を止めると自分のアナルへローションをたらしなじませる
なじませているとショータに倒される
「女にするみたいにやるの?」
少し積極的
やり方と注意点を教えるとその通りの動き
指の挿入があり慣らされる
動きは初めてなのでぎこちない
しかし、指ではあまり感じたことがなかったのだが気持ち良い
ショータの前で初めて感じたことが新鮮だったのか積極的
「けいさん気持ち良い?」
結構な年下に感じさせられ勝ち誇り気味に聞かれるのは恥ずかしい
「そろそろ大丈夫だから入れるか?」
諭す
M字に足を開き尻を上げ挿入しやすくする
ショータは先端を入り口に当てのしかかるように挿入を始める積極的に受け入れようとするが、多少の抵抗があった後先端が入る感覚
そのあと何かが逆流するような感覚があり、完全に覆い被さられる
「全部入ったよ。けいさんわかる?」腰を押し付ける様な動きに感じる
答えると唇を奪われ舌が絡まってくる
その間押し付ける、少し引かれる
アナルであまり感じたことがなかったのだがそれだけでもヤバい
まだしていたかったがショータが唇を離す
「けいさん動いていいすか?早く1発目出さないとヤバい」
ショータも俺の中が気持ちいいみたいだがホントに中だしがしたいらしい
「やっぱ外がいいかな?」
なんて答えるが
「けいさんに受け止めてもらいたいです」
なんて言いながら動きをゆっくり先端から根元までを感覚を確かめる様に出し入れされる
それがだんだん早くなると擦れる感覚が思考を奪う
「外、外」
なんて叫ぶがショータの動きは止まらない
「責任取るから受け止めて」
「俺にも出していいから」
とささやきながらの動きに言葉責めみたいな感覚
ショータのラブコールに応えたくなる
「あっ、イキそう。」
動きが激しくなる
「出して」
いつもじゃ言わない事を叫んでしまう
「イクっ、あっイク」
根元まで差し込まれ激しく痙攣の様な動きで射精するショータ
量が多い為か注がれてるのが判る
ヤバい、その感覚が気持ちいい
ショータは腰を押し付ける様にして最後まで吐き出す
感じてる表情や吐息だけでヌケそうな位興奮しそう
ショータのモノは前回同様に治まる気配はなく息を整えているだけでも擦れる
朝から覚悟していたが盛大な中だし
息が整い少しはにかむ様な表情のショータを見ると許してあげたくなる
「けいさんの中マジヤバかったです。後でけいさんも中だししていいからもう1発ださせて下さい」
1発も2発も変わらないし、まだイキはしてないがこんなに気持ちいいのなら好きにさせてあげたい
「ロストバージンで二度と女の子抱けない体にしてやるから覚悟しとけよ」
なんてうそぶくと
「けいさんこそ俺バイトの日に中だしせがむ位俺のチンコ教え込んであげますよ」
売り言葉に買い言葉
そしてまた唇を合わせた
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しょうま
- 11/4/30(土) 0:10 -
<SoftBank/2.0/001SH/SHJ001/SN353012045545124 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w31.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.2.1; ja-jp; IS05 Build/S2251) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mobil... @KD182251100034.au-net.ne.jp>
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昨日の体験です。
23時30分頃よく行くスパ銭に行きました。そこの1ヶ所のお風呂はよく掲示板でも見かける場所でした。
そのお風呂に入るには露天に行かなくては行けません。露天に出て、そのお風呂の入り口を開けると程々の腹筋に、自分の前好きだった人に似てる(ルーキーズに出てた中尾君似の30代かな?)人が出てきた。一瞬目があったがすれ違いの時だったから…中に入ると2人。二人とも丸分かりのビンビン だから出ていっちゃったのかな?的な感じで思いました
その後何度か出入していると中尾君似が 思わず見入ってしまう…他にも人はいましたが…
最終的30分位出入して中に誰もいなくなり、閉店15分前くらいになりました。すると中尾君似が露天に再び ただ、そこの風呂には来なくて 前もずっと隠したまま。まだ一度も見れてない(涙)その人が露天の湯船から上がった時に、僕はそっちのお風呂に入った。これで入ってくればな…と思いながら…するとキターー!でも前はまだ隠してる 僕は最後だし、自分の前を露にした。自分のを少しいじったりしてみた。すると、中尾君似も一回タオルをずらした。イケる?たまたま?と考えてたらタオルをヒラヒラなびかせてちんこの部分を見せてるみたい。僕が『こっちの人ですか?』と質問すると『えっ?』と言われ首をかしげた。確かに起ってはいなかった。ただ、『最近溜まってて』と一言。すると『触りたい?』と…『はい!』と言って、触り、しゃぶりでいかせました。ただ、最後まで僕のは触ってくれず…大きさは普通でしたが、あの体と固さ…抱かれたかったです。連絡先も分からず、ノンケかも分からず。また会えるのを願ってます。こんな話ですみません。
<DoCoMo/2.0 P04B(c500;TB;W24H16;ser358862031301071;icc8981100000303661237F) @proxyag116.docomo.ne.jp>
《井倉清秀編》
亘「…俺はまじで井倉だけだから…」
清秀「………」
亘「…確かに龍次はかっこいいし魅力的なやつだ…」
清秀「…やっぱり……」
亘「…けど違う!!好きとかそうゆうんじゃない!!……井倉……お前とは…比べ物にならない……!!」
清秀「………じゃあ…」
亘「…え?」
清秀「……その言葉…信じるから…」
亘「……?」
清秀「…ここで…ここで抱いてくださいよ!!!」
亘「!!!」
清秀「俺の事好きなら早く抱いてください!!!」
亘「…こ、ここで…か…?…」
清秀「場所なんて関係ねぇだろ!?」
亘「…けど…俺は…ちゃんと…」
清秀「…本当に…なんつーか……先生のその性格…女々しいってゆーか……イライラする性格スよね…」
亘「そ、そんな言い方ねーだろ!?」
清秀「あ〜!!もうやってらんねぇ!!」
亘「…す、すまない……」
清秀「また謝るし!!!………もう……」
亘「……え…?」
清秀「……もう…終わりにしませんか…?」
亘「!!!」
清秀「…好きな人が近くにいると…こんなに辛いなんて思ってもなかった…」
亘「…お、終わりって…じょ、冗談…だろ…?!」
清秀「……本気…ス…」
亘「…い、いやだ…!!!…俺は…お前しか…」
清秀「…俺……外……歩いて帰ります………1人に…させて欲しい……」
俺は車を降りて……山道を…歩いた…
…本気な訳………
………本気な訳ねぇだろ……先生……
………早く………
…早く………
…早く…すぐ追いかけてこいよ……先…生…
……!?…えっ!!?
…後ろから思いっきり抱きつかれた…!!!
亘「はぁ!はぁ!!…」
清秀「せ、先生!?」
…お、俺が車から降りて…速攻追いかけてきた…
亘「…いくな…!……いくなよ!井倉ぁ!!!俺を……俺を…1人に…させないで…くれ…!!」
…せ…せ…先生…!!?
……泣いてる………
亘「…頼む……頼むから……」
清秀「…先…生…」
…泣くなんて…
……すげぇ…ずるい……
亘「…井倉ぁ……!!」
清秀「!!!!」
…先生は涙を流しながら俺の顔を引き寄せて強引に思いっきりキスをしてきた!!
清秀「ん―!!!んーー!!!」
亘「ハァハァハァ…やめねぇぞ…ハァハァ…嫌がっても…やめねぇからなぁ!!!」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
りーすけさん!
また書いてくださって
ありがとうございます(^ω^)
また読めるなんて
毎日の楽しみができました(-^〇^-)
ほんとにめっちゃ面白いですよ!
清秀かわいいー!!
更新頑張ってください!(^ω^)
<KDDI-SH3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05004032441966_eh.ezweb.ne.jp>
亘さんの気持ちもわかるけど、清秀が不安になる気持ちもわかるなぁ!!早く続き見たいな!!
<DoCoMo/2.0 F906i(c100;TB;W24H17;ser357016016683158;icc8981100020516267580f) @proxycg071.docomo.ne.jp>
…そして一週間後…
…夜……
俺はいつもどおりボクサー一丁で井倉を腕枕して寝ていた…
…すると!!
……隣の部屋から龍次の喘ぎ声が…!!
…ま、まじかよ……
清秀「…先生…?」
亘「……どした…?」
清秀「…なんで俺達がエッチできなくて…あの二人が平気でやるんスかね…」
亘「………」
清秀「…先生……俺…もう…限界スよ……」
亘「………」
清秀「………俺…声聞かれても…構わないスから…」
亘「………」
……そんなの…ダメだ……
…俺達の…セックスは…見せ物じゃない……!
…井倉の…感じてる声は……他のやつに聞かせたくない!!
清秀「……もう…いいや……」
亘「……え…!?」
清秀「……俺の彼氏も…慶介さんみたいだったら良かった…」
井倉は俺の腕枕から降りて布団の端へ行ってしまった…
亘「……それ…どうゆう意味だよ……俺じゃあ…不満なのか……?」
清秀「……知らね……もう寝る…」
…井倉……
亘「…井倉……」
清秀「………」
亘「……服…着ろ…」
清秀「…え?」
亘「……ちょっと…でかけるぞ…」
清秀「…は?…どこに…?」
亘「…いいから……」
…俺達は服を着て…こっそりアパートからでて車に乗った…
清秀「…どこいくんスか…」
亘「…わからない……」
清秀「……」
亘「…とりあえず…山でも…行こうか……星…綺麗だしな…」
清秀「………」
俺は地元の山の頂上へ車を走らせた
そして頂上へ着き…窓をあけて星空を眺めた…
亘「…綺麗だな……見てみろ…」
清秀「…先生……」
亘「……なんだ…?」
清秀「…先生て…俺のこと好きなんスか…?」
亘「…な、なに言ってんだよ…!?」
清秀「……なんかさ…最近よくわかんねぇ…ス…」
亘「……俺は…お前じゃないと…」
清秀「…また…それだ…」
亘「…え?」
清秀「…俺のこと大事とか…好きだとか……表面上だけなんじゃないんスか…?」
亘「ば、ばかやろう!!…そんな訳ねぇだろ!!」
清秀「……龍次のこと……好きになっちゃったんじゃないんスか…?……」
亘「…な…なに言ってんだよ……本気で…そんな事思ってるのか…!?」
清秀「…それならそれでいいから…正直に…教えてください…」
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>
しばらく海で遊んで俺達は砂浜のビニールシートで休憩していた
…すると……
慶介「…ちょっと別行動しねぇか?」
亘「?…いいスけど…?」
慶介「…龍次…行くぞ!」
慶介さんは龍次と波打ち際を歩いてどこかへ行ってしまった…
清秀「どこいったんスかね?」
亘「海に来たら彼氏と二人っきりにもなりたくなるって!…俺達も…どこか行こうか!」
清秀「そっスね!」
そして波打ち際を俺達も歩いた…
清秀「…あ!あっちの岩場行ってみたいス!」
亘「ちょっと泳がねぇといけないぞ?」
俺達は海を泳いで少し離れた岩場についた!
清秀「スゲー眺めいいスよー!」
亘「そうだな!!裏側にも行ってみるか!」
大きな岩場の裏側に行くと洞窟がたくさんあった!
清秀「先生!洞窟スゲェスよ!」
亘「本当だな!!」
清秀「…先生?」
亘「なんだ??」
清秀「…人もいねぇし…」
亘「!!?…え…!?」
清秀「……エッチ…ここで…」
亘「!!?…ほ、ほんきか!?」
清秀「…先生もう我慢の限界っすよね…?…アパートいてもあの二人がいるし…」
亘「……そう…だな……」
…確かにもう今までどおりアパートで井倉とエッチはできないに等しい…
亘「…井倉……もう少し奥のほう行こうか…」
俺は井倉と手を繋いで洞窟の少し奥へ行った…
…すると……!!
…洞窟の奥から人の声が!!!
清秀「え!!!?…誰かいますね…」
亘「…そ、そうみたいだな…」
清秀「…こ、この声って…」
亘「……りゅ、龍次の…喘ぎ声…だな……」
清秀「…まじかよ……」
亘「…考えてる事は一緒ってわけか……」
清秀「…違う洞窟…行こうス…先生…」
亘「…いや…やめよう…戻ろうぜ…」
清秀「…え……?」
亘「…ちゃんと…」
清秀「…え?」
亘「…ちゃんと…お前を抱きたいんだ…」
清秀「…せ、先生……」
亘「…すまん……俺って…変だよな……」
清秀「……先生らしいスね…」
俺達は手を繋いで洞窟をあとにした…
…そして砂浜に戻って俺はビニールシートの上で寝そべって…井倉は波打ち際で1人で遊んでいる…
すると慶介さん達が帰ってきた!!
慶介「…おぅ!悪かったな!」
亘「…いや…全然いいスよ〜」
…そして俺達はまた四人でしばらく海であそんで
…帰宅した
<KDDI-KC3S UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @05001016794374_mj.ezweb.ne.jp>