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なんか、竹内まりやの
ミラクルラブみたいな世界で、
ドキドキしながらも、展開が楽しみ。
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[名前なし]
- 11/5/20(金) 19:34 -
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一矢の家に到着した俺らはとりあえずご飯を食べる事にした。
悠哉「おれ飯作るよ!オムライスでいい?」
自分で言うのもあれだけど料理には自信があった。
その中でも1番得意なのがオムライス。
一矢「作ってくれるの!?オムライス大好き!!」
嬉しそうな一矢を見ると気合いが入る。
自画自賛のオムライスが完成した。
一矢「うまっ!!悠哉これめっちゃ旨い!卵とろとろー!」
美味しそうに食べる一矢。
あっとゆうまに俺らはオムライス完食。
一矢の部屋でゲームする事にした。
一矢「ウイイレやろっ?俺結構強いよー!!笑」
悠哉「ウイイレだけは勝ちてー!」
結果..俺の圧勝。
悠哉「いぇーい!今日負けっぱだしこれだけは勝たないとな!」
一矢「悠哉強すぎー!!」
そう言って一矢は俺に体を預けてきた。
一矢「俺からは襲わないよ...?」
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智君「元太のもしたるからさ!」
正直、エロ本みたいに智君のにもっと触れたい気持ちがあったから、その言葉に気持ちが固まって…
僕「わかった。」
そう言って智君のアレを舐め始めた。
とは言ってもやり方がわからず、先っぽをペロペロするくらいでした。
智君「うわっ、めっちゃ気持ち良い〜。なんかヌルヌルする!もっと舐めて!」
僕はふと、エロ本のフェラシーンを思いだし、アレをくわえてみた。
智君「それ、めっちゃ気持ち良い!よしっ。次は俺がしたろ!」
そして、反対に今度は僕が仰向けに寝かされた。
智君「めっちゃ気持ち良くしたるからな〜」
って言葉通り、智君のフェラはめっちゃ気持ち良くて…
僕「あっ…智君、気持ち良いっ…」ってめっちゃ感じてしまった。
僕「もうっ…アカンっ、いっちゃうよっ…
…あぁ〜っ…」
僕は智君の口の中でいってしまった。
智君は口の中のを部屋にあった紙コップに出した。
智君「元太、大丈夫かぁ〜?」
僕の呼吸が落ち着くのを待って、智君が聞いてきた。
僕「うん。」
智君「じゃあさ、俺のコレ、なんとかして!」
僕は大きくなってる智君のアレをもう一度舐めた。
その内に僕のもまた大きくなった。
智君「元太、まだビンビンやん!そうや!69しようや!」
智君が下で、僕が上の69の体勢でお互いのアレを舐め合い、智君が先に、少し遅れて僕がいった。
智君「めっちゃ気持ち良かった〜!今度からこれもしよな!」
僕「うん!智君…めっちゃ好き!」
僕は智君にキスをした。
智君「へ?俺の事が?チンコが?」って冗談混じりにニヤケてる智君。
その時の僕は、智君とずっと付き合っていけると思ってた。
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少し気まずいまま余計な事は話さず潤に服の位置、接客の対応の仕方など教えていた。
店長「おい悠哉!潤希にちゃんと教えてるかー??」
一段落ついたのか裏から店長が出てきた。
悠哉「はいっ...一通り教えました。」
あんな事があった後だ。
全くテンションが上がらない。
店長「元気ないみたいだけど体調悪いのか?じゃあ潤希は今から実際に接客してもらうぞ!わからない事は俺とか他の人に聞いてな!悠哉もう帰っていいぞー!お疲れさん。あと悠哉明日休んでいいからなー!今日の振替休日って事で!!笑」
悠哉「あっ..はい!!お疲れっしたーっ。」
正直潤と気まずかった為ほっとした。
帰り道にスタバがあるので休憩する事にした。
コーヒーを飲みながらぼーっとしていると携帯のバイブに気づいた。
メール受信 一矢
「明日仕事休みだよね?遊びいこーっ!!悠哉が好きなとこ行きたいっ♪」
悠哉「情報早いな...やっぱ一矢がいるって考えただけで元気でるな。」
「おっけー♪じゃあ明日ラウンド1いこっ!!」
悠哉「じゃあそろそろ帰ろっかな..」
メール受信 一矢
「了解っす♪めっちゃ楽しみ!!明日朝の10時に駅集合ー!!」
疲れてたのか家に帰りついてすぐに寝た。
次の日の朝になった。
起きて外を見ると雲1つ無い晴天だった。
悠哉「えーっとこれって一応デートだよな...服何着ていこー!」
結局いつもと変わらない服装で駅に向かった。
悠哉「15分前かー..早く来ないかな一矢。」
すると走ってくる一矢が目に入った。
一矢「悠哉来るのはやーっ!!早くいこーっ!サッカーしたいっ!!笑」
やっぱり一矢の笑顔が1番癒される。
一矢と会うだけで結構元気が出た気がする。
その後ラウンド1でサッカーをしたりバレーをしたりボーリングをしたり...結果は一矢に全敗...
悠哉「楽しかったー!てかっ!一矢運動神経よすぎだしっ!!何1つ勝てない俺って...ダメじゃんっ!!笑」
一矢「ははっ。でも悠哉かっこよかったよっ??あとはいこれっ!」
そう言うと一矢は青いリボンがついた黒い箱を取り出した。
悠哉「えっ!?なにこれ?」
一矢「兄ちゃんに聞いたんだけど悠哉今日誕生日でしょ?昨日プレゼント買いに行ってた!!開けてみてー?」
ゆっくりリボンを取って箱を開けると時計が入っていた。
悠哉「一矢...ありがとう」
涙が溢れてきた。
昨日の迷いなんてふっとぶぐらいの一矢のサプライズ。
一矢を一生大切にしようと心に誓った。
一矢「泣かないでよっ!!びっくりした?今日こそは俺の家泊まってねー?家族みんないないし..変な事しないから!!笑」
にこっと笑顔で見つてくる。
悠哉「...うん..ほんとありがとう。」
2人はじゃれあいながら一矢の家に向かった。
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けい
- 11/5/20(金) 0:37 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.... @p2169-ipbfp502yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
ちょっと小説風に書いてるだけで実話っすよ( ´∀`)
覚えて無いところとか結構流して書いてますけど(・・;)
何となくで読んでもらえたら嬉しいっす♪♪
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f) @proxycg032.docomo.ne.jp>
悠哉「もしもし!どうしました?」
店長「さっき会ったばっかなのに悪いなー!!明日の休み無しでいいか?新しく店で働く事になった子に色々教えてほしいんだけど...」
悠哉「明日は一矢と約束あるんですけど...てか新人入るなんて聞いてないっすよ!?」
店長はいつもわがままで適当。
店長「一矢は俺に任せとけ!悠哉と新人の子タメだぞ!」
悠哉「じゃあいいっすけど...タメかー..ってそんな事言っても俺やる気出しませんよ!?」
店長「ははは!悠哉扱いやすいなー!説明書無しで大丈夫なキャラだな!笑
じゃあ朝9時に店で!」
悠哉「なんすかそれっ!!...わかりました..じゃあ失礼しますっ!!...あー仕事かーっ!新人ってどんな人なんだろ」
しばらくして眠りについた。
ジリリリ
悠哉「...やっべ!目覚ましかけ間違えた!もーっ!」
急いで準備をして店に向かった。
悠哉「おはようございまーすっ!セーフっ!?いてっ」
誰かに叩かれた。
新人「セーフじゃねーよ!15分アウト!!」
振り向いた俺は目を疑った。
悠哉「潤...?」
潤希(じゅんき)...俺が高3の時に付き合った元カレ。
身長は165ぐらいしかないけど日焼けしてちょっと色黒でかっこ可愛いってやつ。
一緒に高校でサッカーやってた。
悠哉「潤...何してんの?」
潤「ここで今日から働く事なった!よろしくなっ!」
店長「ってわけだ!面接で悠哉の事話したら知り合いだって言うからびっくりしたよー!ちゃんと色々教えてやれよっ!」
(また店長憎めない笑顔使いやがって...)
潤「こいつ教え方うまいんすよー!!悠哉なら安心できます!」
店長「前は何を教わったんだ?」
興味津々で俺の事見てくる。
悠哉「あっ..いやっ..潤もサッカーしてたんでサッカー教えてましたっ!」
潤「ぷっ!俺より下手だったじゃん!あれは上手いけど!笑」
悠哉「おいっ!!余計な事...」
完全にきょどる。
店長「まあいいやっ!!お前ら仲良いなー!その調子で仕事頑張ってくれ!!笑
じゃあ俺事務の仕事あるから裏いくわー!!」
そう言って店長はオフィスに行った。
潤「久しぶりじゃん!悠哉全っ然変わんねーなっ!相変わらず可愛いじゃん!笑」
ニヤニヤしながら俺のあそこを軽く触る。
悠哉「うわっ!急に触ってくんなよ!」
潤「急じゃなかったらいいのー?笑
仕事終わってからの楽しみだなっ!笑」
悔しいけどやっぱかっこいい。
悠哉「急じゃなくてもぜってーダメっ!!俺仕事終わったらすぐ帰るからっ!!」
考えてみると店内に俺と潤の2人しかいない...と思うと緊張してきた。
潤「悠哉ごめん。高校の時は俺が全部悪いってわかってる。もう1回やり直そ」
そう言ってすごい力で抱きしめてきた。そして片手があそこに...
悠哉「いてっ!離せよっ!てかどこ触ってんの!?前もそう言うから許してきたけど結局何が悪いかわかってなかったじゃん!!」
必死に潤の手を離そうとする。
潤「ほんとすまんっ!!もう1回だけチャンスくれっ!悠哉これ好きだったよな?」
潤の手がズボンの中に入りあそこの裏筋をせめてくる。
悠哉「うっ..やっ..やめろっ..て...」
必死に抵抗してやっと解放された。
悠哉「俺がいるからこの店に入ったの?」
息がなかなか落ち着かない。
潤「そうだよ。サッカー部のやつに聞いて回ったらこの店で働いてるって聞いて...」
悠哉「なんだよそれ...ずりぃ」
嬉しいような悲しいような何だかわからない気持ちになった。
今は一矢ってゆう大事な友達もいる。
でも潤の事もぶっちゃけ諦めきれて無かった。
悠哉「どうすりゃいいんだよ...」
この一部始終を店の外から一矢が見ていた。
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taku
- 11/5/19(木) 23:20 -
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いいですよ
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ありがとーございますっ(。・_・。)ノ
暇な時にどんどん更新しますんでちょいちょい覗いてみてくださいねーっ♪♪
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f) @proxy30060.docomo.ne.jp>
悠哉「んっ..はっ..ん..一矢..そこは..ダメ..だって...」
キスしながら俺のあそこをなで回す一矢。
一矢「んっ..俺..本気で悠哉の事...」
俺も負けじと一矢のあそこに手を当てる。
一矢「あっ..ん..悠哉...俺..もう無理っ..!」
キスを止め俺のベルトが外され、上と下を脱がさられる。
俺は一矢の上と下を脱がし、2人ともボクサー1枚になった。
悠哉「一矢...体めっちゃきれい..」
細身で引き締まった筋肉、無駄な毛なんて1本もない。
すべすべで割れた腹筋。
一矢「悠哉の方がすごい...パンツ..膨れてるよ?」
悠哉「一矢だって膨れてるじゃん...」
一矢のパンツを下げた。
15pぐらいの剥けた真っ直ぐなちんこ。
俺は乳首を舐め、ちんこを握った。
一矢「あっ..んっ..ゆう..や..やばっ..い...」
一矢のちんこからヌルっとしたものが出る。
すかさず俺は口の中に入れ舐め回す。
一矢「あっ..んっ..ああ..悠哉..やっば..い..」
俺のちんこもびんびんになっていた。
悠哉「こんなのは?」
玉を舐めちんこに手を当て上下に動かす。
たまに一矢のちんこがびくっと動く。
一矢「あ..あっ..あ..んっ..ああ..」
悠哉「やばいっしょ?笑」
一矢「やっ..やばい..悠哉..上手すぎっ..」
「ガチャン..ごとごと..ただいまー!!」
1階から声がする。
誰か帰って来たらしく2人とも急いで服を着た。
悠哉「一矢...だれ!?」
一矢「多分兄ちゃん...悠哉ごめんっ!もーっ!..いい時に帰ってくんなよー..」
悠哉「あっ!俺今日用事あるんだったー...帰るよ!」
急に恥ずかしさが襲ってきた。
一矢「えっ?あー..じゃあ家まで送るよ!!」
悠哉「俺ん家近くだし大丈夫っ!!今日楽しかった!ありがとー♪」
一矢を見ると少し残念そうな顔をしていた。
2人で階段を降りて玄関に行くと何故か店長がいた。
悠哉「あれっ!?店長何してるんすかっ!?」
店長「おー悠哉か!!一矢お前と悠哉友達だったのか?」
驚いた顔で一矢を見る。
一矢「悠哉ごめん!言って無かったけど...これ兄ちゃん...」
悠哉「えっ!?...はっ!?一矢が今日お店来た時店長何も言って無かったじゃないっすか!!」
俺は驚きが隠せない。
店長「今日悠哉と喋ってたの一矢かー!!丁度棚で見えなかった!笑」
陽気に話す店長。
一矢「ごめん悠哉!話すタイミングが無かったから...」
落ち込んだ顔もまた可愛い。
悠哉「えっ...いやっ!気にしなくていいよ!気づかなかった俺が悪いって!!(気づくわけないって!)」
店長「もう帰るのか?」
悠哉「はいっ!用事あるんでっ!(無いけど...)」
一矢「今日楽しかった!!明日遊べる??」
悠哉「うんっ!!これ連絡先!!じゃあお邪魔しましたーっ!!」
店長「気をつけて帰れよー!!」
逃げるように一矢の家から出た。
悠哉「ただいまー」
家に帰りついてベッドに横になった。
悠哉「一矢いい体してたなー...ちんこもきれいだったし...久しぶりにオナろうかな...」
ジーンズを降ろそうとした瞬間耳元に置いていた携帯が鳴り出した。
悠哉「びっ..びっくりしたーっ!!こんないい時に誰だよっ!!」
携帯を手に取るとそれは店長からの電話だった。
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f) @proxy30060.docomo.ne.jp>
taku
- 11/5/19(木) 21:01 -
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