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taro
- 11/5/25(水) 11:28 -
そんな時、僕はまたお迎えバスの中で児童を見送り疲れて寝てしまっていました
唇に違和感を感じて起きると、なんと運転手さんにキスをされていました
目覚めは良い方ですが、一瞬夢かと疑いました
しかし、意識はハッキリしているし、ビックリして運転手さんを押し退けようとしました
ただ運転手さんの力が尋常じゃなく、押し退ける事が出来ません
運転手さんもボクが起きた事に気付いたようです
エプロン、ズボン、パンツと三枚越しにもはっきりと勃起しているのが分かるボクを触ってきます
ボクは一層強く抵抗しようとしますが、触られて全身に力が入らなくなってしまい、全く歯が立ちません
その内、エプロンを捲られ、ズボンのチャックを空けられて、パンツのボタンも外されて直に触られてしまいます
やっと唇が離れたと思ったら…
運転手『もぉびちょびちょじゃん
感じた?溜まってたの?
それとも両方?』
運転手さんはいつもと違ってとても意地悪な顔をしていました
僕『なんっ…や、やめ…っ』
僕が話そうとすると握っているモノを扱いて上手く話させてくれません
運転手『気持ち良い?
そのままエプロンにだしちゃいなよ』
そう言って運転手さんは扱きながらまたキスをしてきました
僕『んっくぅ…はぅっん』
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taro
- 11/5/25(水) 11:25 -
ボクはこないだ大学を卒業したばかりの保父さんです。
なんとかこの就職難の波に飲まれる事なく就職出来たんですが、仕事はキツいし、子供達は言うことを聞かないしでかなり疲れて居たんだと思います。
子供をみんな送り終えて、気付いたらお迎えバスの寝てしまっていました。
運転手『先生、幼稚園着きましたよ』
俺『す、すいません、ありがとぉございます』
運転手『いえいえ、まだ新人さんですし、お疲れでしょう
これよかったらどうぞ』
運転手さんは優しく起こしてくれ、栄養ドリンクまでくれました。
それをきっかけに運転手さんと仲良くなり園児の居ない時間に色んな事を話すようになりました。
年も少し上だし、この仕事の辛さを分かってくれるけど上司ではないという立場もあってとても話しやすかったので、お互いのプライベートな話や仕事の愚痴、当然大人の男なのでえっちな話もしました。
ボクはゲイなので正直ノンケのえろ話には興味はなかったのですが、話している運転手さんの嬉しそうな顔や1人でしている所なんかを想像して、とても興奮しながら話を合わせていました。
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僕と智君の関係が発展するのは時間の問題で…
お盆休みで部活が無かった5日間、僕は母と一緒に祖父の家を訪れていた。
その為、智君に会えない日が続き、智君への思いは膨れ上がっていった。
お盆休み最後の日。
夕食を済ませて帰り仕度をしている時に智君からのメールが。
『明日の部活終わりに遊びに来ないか?』という、内容だった。
僕は『行く行く!ばぁちゃんにもらった野菜持って行くよ!』ってすぐに返信した。
そして翌日の部活中。
僕は久しぶりに見る智君の姿に見とれていた。
部活後のミーティングが1時半前に終わり、帰りにマクドで昼御飯を済ませ、2時過ぎに智君ちに着いた。
智君「あぁ〜練習疲れた〜。しかも今日めっちゃ暑い!俺、もう汗でベタベタ〜」
僕「じゃあシャワー行って汗流してきたら?」
智君「久しぶりに一緒に行くか?」
僕「それは、ちょっと…」
智君「じゃあ先に済ませてくるわ〜」
智君がシャワーに行ってる間に僕は、トイレに行った。
そして、智君の後にシャワーに行った。
そしていつもと一緒で、2人でベットに腰掛け、互いの体を触り合い、着ている物を全部脱いで、互いのを舐めたりくわえあった。
僕「智君っ、ダメっ…出ちゃいそうっ…」
智君「出して良いで!」
僕「ちょっ、待って!」
智君「なんで〜」
僕「そっその…お願いがあって…」
智君「なに?」
僕「そのっ…入れてみたい…」
智君「へ?」
続きはまた夕方書きます。
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「男って、ここに挿れるんだろ?やっぱ小さい穴だな…」
Mは俺のアナルを指先で触って、やがて人差し指を突っ込んできた。
「いたっ」
「あ、わりい。ケツの穴じゃ濡れないよな。どうすればいい?」
「シャンプーかなにかで…」
Mに風呂場にある弱酸性のシャンプーをとってきてもらい、ローションの代わりにした。
Mは今度は中指をアナルにいれた。珍しい実験を覗きこむ小学生みたいな顔になってたのがおかしかったけど、すぐに女に手マンするように、指を激しく動かしはじめた。
「んっ…、ぅん…」
指をただ出し入れするだけでなく、腸壁にこすりつけるような動かしかたは、やっぱマンコをいじるときのノンケっぽい。それが声が出るほど気持ちよかった。
ただ、ノンケのMにそんな声を聞かれるのが恥ずかしくて、俺は片手で口を必死に抑えていた。でも、それでも漏れる息が、なんだか泣いてるみたいで、よけいに恥ずかしくなってしまった。
「気持ちいい?」
Mが熱っぽい目をしながら聞く。俺は小さくうなずいた。
「…じゃあ、声ガマンするなよ」
Mはそう言うと、いっそう激しく指を動かした。
「あっ、あ…!」
その快感は、もう声を抑える余裕もないくらいだった。Mは腕の筋肉を浮き上がらせ、額にうっすらと汗をかきながら、アナルを責めたてる。
「あ…、ああぁ…」
腰が勝手にくねるように動いてしまう。気持ちよさで頭までぼーっとしてきた。
「すげぇ、マジ興奮する…。男もこんな風になるんだな…」
Mも、どこか余裕のなさそうな声でいった。
「もうぐちゃぐちゃだよ。そろそろ…」
Mは指を止め、抜いた。
顔を上げると、Mのチンポはもうギンギンになっていた。
「男相手に、こんなに固くなってる…。マジすげえ」
Mはベッドをきしませながら、俺の上に覆いかぶさってきた。
「…いい?」
見下ろしながら、かすれまような声で聞く。俺は、また無言でうなずく。
するとMは、俺の足を大きく広げさせた…。
続く。
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一番楽しみにしてます!
是非がんばって書いてください☆
<KDDI-SN3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0 @07002140891496_vi.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126223209157.59.tss.panda-world.ne.jp>
潤の家に着いた。
インターホンを鳴らすと潤が出てきた。
潤「悠哉?どしたんだよ!」
いつもの潤に見えるけど少し気まずそうにしてた。
高校からの付き合いだ。
俺にはわかった。
悠哉「潤...ありがとう」
余計な言葉なんていらない。
たったの一言だけど心を込めた一言。
潤「なに言ってんだよ!一矢...いいやつじゃん!ぜってー悠哉の事一生大事にしてくれると思う。さっきはもう会えないと思うなんて言ったけど、俺ぜってーまた会いにくるから!悠哉と一矢に。」
悠哉「ありがとう...一矢も大事だけど潤も大事。おれ一矢は彼氏として...潤は親友として一生大事にするから。いつでも連絡ちょうだい!次は3人で遊びに行こう!」
潤がいなくなるなんて想像もして無かった。
あれだけ拒否ったけどいざとなるとかなり悲しい。
潤「ありがとう。ぜってーまた連絡する!悠哉と出会えてほんと良かった。一矢と幸せにな...」
潤は俺と握手をして家に戻った。
あまり話しすぎると悲しくなる。
潤の最大限の気遣いだった。
俺も潤の気持ちを尊重しよう。
悠哉「明日仕事か...。今日は疲れたし家に帰ろ。寝れそうにないな...」
一矢に今日は家に帰ってゆっくり休むとメールを送った。
その頃一矢は家で俺からのメールを見てすぐに寝た。
一矢はある事をまだ悠哉に伝えていなかった。
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か
- 11/5/23(月) 23:09 -
<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @07032460546410_ew.ezweb.ne.jp>
軽いキスだった。
舌も入れないで、軽く。
でも、本当に痺れるような感覚だった。
やはり恐る恐る、俺は手をKの背中にまわした。
すると同じようにKも俺の背中に手を回し、
お互い徐々に強さを増していった。
そして、Kからだったと思う、
腰を動かし、自分のイチモツを俺に擦りつけてきた。
俺もそれに合わせ、腰を動かす。
お互いイチモツの向きを上向きに直して、
そして再び擦りつけ合った。
ギンギンの二つのモノが押しつけられる。
部屋の中では、ゲームのエンドレスリピートのメロディーと、俺たちの吐息、そして擦りつけられる陰毛の音。
俺は、抱き合っていた手を解いて、Kの前に跪いた。
Kのイチモツが、俺の眼前にある。
パンパンに膨れ上がったKのそれは、長く、そしてかなり太かった。
室内照明を反射するほどに張っている亀頭が、まさに俺に向いている。
Kのイチモツを掴み、俺は皮を上下に扱いた。ゆっくり、ゆっくりと。
「あ、うぅ…」
Kを見上げる。快楽に顔をゆがませている。目線が合うと、いやらしい目つきで俺を見つめてきた。
俺は目線をKに合わせたまま、緩急をつけてKのモノを扱く。
指と指の先がやっと付くぐらいの太さのイチモツは、ガチガチに硬くなっている。
徐々に、俺はKのイチモツに顔を近づけた。視線は合したままだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB7.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0... @e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
Kは無言だった。
俺も、何も言わなかった。
お互い、どこか気付いたようだった。
覚悟した、というか。
生温かい呼吸が交わる。
お互いの肌が触れるか、触れないかの距離だった。
部屋がじっとりと暑かった。
お互いの体温を、お互いの体温を感じていた。
さらにKは、距離を縮めてきた。
もう体と体の距離は10cmくらいだった。
イチモツ同士が触れ合う。
そして堰を切ったように、二人とも、ムクムクと膨張し始める。
すぐにギンギンに硬くなったイチモツは、お互いのモノをけん制し合い、お互いのタマを押し上げる形になっていた。
今度は俺が、距離を縮めた。
胸と胸が触れ合う。
もうKの顔は目の前だ。
でも、恥ずかしくて直視できない。
Kの手が、俺の太ももの外側の付け根に触れる。
俺も、それに合わせるようにKの太ももに手を添える。
そして、目が合って、
一度逸らして、
そしてもう一度目が合って、
俺とKは恐る恐る、唇を重ねた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB7.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0... @e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
変態小学生に遭遇した ジョギング中土手沿いの農具置き場みたいな小屋に入っていく小学生がいた その時はそんなに気にせずジョギングを継続 15分後位にまたさっきの小屋付近まで戻ってきた あ そうだ さっきの子は何で小屋なんかに入って行ったんだろう? 持ち主の家の子かな? なと思いつつも 気になり小屋に近ずいた 裏に当たる曇りガラスの向こうに影が揺れる 割れている部分からそっと覗くと なんと真っ裸で頭にパンツを被る少年がうろうろしていたしかも股関は勃起(まだまだお子様サイズ) 唖然 しばらく観察 すると少年は頭に被っていたパンツを鼻元に持っていき しきりに臭っ 臭っ〜ぃ と言って自らのおちんちんを弄っていた こりゃ 小学生の変態だぁ ただ俺自身はショタではないが妙に興奮する 俺も自然に股関に手がいき弄っていた 再び観察 少年はパンツをおちんちんに被せしきりに上下している 息ははぁはぁとしている すると少年はまた鼻にパンツを鼻に持っていき 寝ころんだ
<DoCoMo/2.0 L03A(c100;TB;W24H14;ser359610028316571;icc8981100000370824841F) @proxyag003.docomo.ne.jp>
<KDDI-SN3B UP.Browser/6.2.0.13.1.5 (GUI) MMP/2.0 @07012310020256_ve.ezweb.ne.jp>
エイズとか病気になってからじゃ手遅れだよ なってから後悔しても遅いから脅されてるなら警察に行かないと!!
<SoftBank/1.0/932SH/SHJ003/SN353700020157465 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-t.ne.jp>
もう一度指二本で中まで塗り拡げ私のモノをアナルに充てました。左手で彼のモノをユックリ扱きながら私のモノはあなとお尻の割れ目をスリスリ、ヌリヌリと行き来します。
私「もう一度良いよね?」
彼「さっきと同じで外なら良いよ」
私「じゃ…」と先をアナルに充てるとヌルッといった感じで軽く入りました。
彼「ぜっ…た…いですよ。中…には出しちゃ…だ…めで…あ〜」
私「わかってるよ。だ…から…けど君の中熱くってチン…ポ溶けそう…」
2度目ですからさっきよりは二人とも冷静です。ユックリと色んな体位を楽しみます。キスをお互い求めあったり彼のモノを色んな方法で扱いたり…正常位、座位、騎乗位、バック…
彼「気持ち良い…」
私「何処が?」
彼「チンチン…」
私「逝く?」
彼「うん」
私のモノを一度抜き正常位に戻し彼のアナルに充て勢い良く突きました。パンッ!
彼「あ〜っ!」
私「一緒に逝こうよ。でも中気持ち良い…良いだろ?」
彼「ダメっ!それだけは止めて!怖いから止めて!」
私「でも止まらない。君だって気持ち良いんだろ?えい!出しちゃ…う…」
彼「ひどいっ…あっ…」
私の扱きで彼が逝ってしまって直ぐに私も
「あっダメ…」と寸前に抜いて彼のチンポから下腹部にかけてぶっかけました。身体が重なり長い深いキスをしました。収まってから彼は左目から涙を流して
彼「ひどい…ホントに怖かったんだから」
私「中出ししないよ(笑)せっかく君も楽しむ気になってくれたんだから。後味悪くしたくないしね」
そこにフロントから「後10分ですが」とのコール。私達はシャワーを浴び服を着て部屋を出ました。
私「そのDVDあげるよ。貸しじゃなくてあげるよ」最後は彼も楽しんだとは言え私も鬼か悪魔のような事をしたんですから「もう会えないよな」って覚悟はしてましたから…数ヶ月後メールを貰うまでは…
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
▼直樹さん
それ、変態とかの問題じゃないよ!
レイプだよ!
病気になりたくなかったら、警察に!
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.1-update1; ja-jp; T-01C Build/TER018) AppleWebKit/530.17 (KHTML, like Gecko) Version/... @s727155.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
暫くと言うよりかなり長い時間お互いの精液にまみれたまま抱き合っていました。
私「ゴメンね。可愛いんだもん。やっちゃった」
彼「…ホテルに行く時点で挿入られるかな?とは思った。お願いされたら覚悟はしてました。でもいきなりするんだもん」
私「ゴメン。最初は抱き合ったりフェラぐらいかなと思った。でもあまりに全てがスムーズにいったしホント君可愛いと思ったから…やっちゃえって気持ちになった。それに騙し騙し徹底的に解したから痛くは無かったろ?」
彼「そんなのが問題じゃありません」
私「わかってるよ。だから謝ります。ごめんなさい。許して下さい」
彼「…もう良いです。ホテル入った時点であり得る事だったんですから…」
私「ゴメン。ホントにごめんなさい」と謝りながら枕元のティッシュをとり私のチンポを拭い終わると彼のも拭いました。萎んでも大きな彼のチンポを掴み先ず根元を拭き幹を拭き3枚目のティッシュを取り先を拭いてあげようとしました。
私「出しても大きいね」
彼「…」
私「でも(笑)又皮被ったね」
彼「もう!又そんなこと言うんですね」
私「俺最初に触った時剥けてるって思った。普段剥いてるの」
彼「ハイ。でも油断すると戻っちゃうんです」
私は話しながら先までスッポリ被った皮を剥きチンポの先を丁寧に拭きました。又段々大きくなってきます。私も段々再び盛り上るような気持ちを抑えてます。亀頭を拭き終えると又雁の下を持ちわざと先まで皮を戻しました。もう8割り方勃ってます。
彼「もう!わざとしましたね?」
私「何を?」
彼「…」
私「何を?ハッキリ言ってよ?(笑)」
彼「もう良いです。自分でします」
私「だから何を?何を?」
もう私も彼も完全にフル勃起です。私は私のチンポを彼のそれに当て
私「どうするの?ねぇねぇ?」
彼「もうっ!無理に被せないで!」
私「無理じゃないから(笑)普通に被ったから。こんなに大きくなってもヤッパ被ったね」
その被ったまんま扱きます。そして私は先に口を当て顔を出した先をチロチロ舐めました。
彼「あ〜もう!又そんなことを…」
私「気持ち良いんでしょ?このままなめてあげるよ」
彼「あ…て…」
私「何?リクエスト?」
彼「ちゃんと…剥いてクワエテ…」
再びグイッと皮を下げ剥き出しになった亀頭をくわえました。先を舐めまわし吸い込みながら右手は彼のアナルをまさぐりました。まだローションはたっぷりあります…
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
けい
- 11/5/23(月) 2:50 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3.... @p7227-ipbfp204yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_7; ja-jp) AppleWebKit/533.21.1 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.5 Safari... @y004.joetsu.ne.jp>