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かなりいい感じです。Tくんのチンコは仮性とかだったんですか?
続き期待してます。
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初めて書きます
下手ですけどそこんとこよろしく
最初に言っておきますが
俺は男が好きです
後輩のことをTと呼びます
中学生の時の話です
俺は野球部に所属しておました
当然野球部なので触りあいや
見せあいは普通でした
ある日俺はTと二人で
見せあいをしていた時です
Tは中2なのに
可愛い顔で少しぽっちゃり
俺の好みです
Tはオナニーをしたことがないと
俺に言ってきました
俺はチャンスと思い
「俺がやってあげよか?」
と言うとTは渋々首を縦にふり
ズボンを脱ぎ始めました
Tのチンコを見たことがなかった
ので期待MAXで見ていると……
ツルツルのチョー可愛いチンコが
でてきました
最初は恥ずかしがっていたものの
段々なれてきたのか
俺のズボンに手をあててきて
一気に脱がされました
俺は中3にしてはデカイほうで
ヤリチンでもあったので
Tは俺のんを見た瞬間ビックリしてましたそして俺はTのチンコをしこってあげた
Tは可愛い声をだすので
俺のチンコはビンビンに
俺は我慢できずにTのチンコを
フェラした
Tは最初汚いですと言ってきたが
俺は無視して舐めつづけた
Tも実はホモだったのだろう
そのあと69をしたり
チンコの比べあいをしたり
Tは何分舐めても出ませんでした
俺は諦めて舐めてもらいました
俺は直ぐに出そうになり
「イクッ」
と言うと
Tは口を離し
手で俺のチンコをいかせました
まだまだ続きあります
<KDDI-SN3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0 @07002100490076_fg.ezweb.ne.jp>
あっきー
- 11/5/29(日) 17:40 -
▼かヶさん:
>チンこの写メこうかんしませんか?
いいですよ!
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Lexus
- 11/5/29(日) 17:12 -
<DoCoMo/2.0 SH01B(c500;TB;W20H13;ser359421024078938;icc8981100000612575953f) @proxy20017.docomo.ne.jp>
僕は中3です。外人さんに興味があったので、掲示板で知りあった黒人さんと会うことになり、駅で待ち合わせして黒人さんのマンションにいきました。部屋に入るとホモ雑誌やエッチな写真があったので僕は見ているうちに興奮してしまい、あそこがカチカチになっていた。それに気がついたのか黒人さんが裸になり、僕をベットにつれていき全部脱がされ僕の口もとにP23センチぐらいのチンコを口の中に入れられ。僕はもがきながら舐めた。そしたら今度は僕の両足をもちあげアナルに黒ピカリしたチンコがアナルに入れてきたので、やめてと言ったけど生温かい肉棒がアナルの奥まで入ってきた。僕は痛いからやめてと言ったけど、黒人さんは激しく腰を振って入れられた。何回もやられてうちに気持ち良くなりあぁと声を漏らしながら中出しされた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL... @p12189-ipngn401souka.saitama.ocn.ne.jp>
これは去年、大学院の説明会のために名古屋から東京へ出た時の話です。
大4になり、進学を考えていた僕は東京で開かれる説明会に行った。
でも金銭的にあまり余裕が無かったので、高校時代の友人で、東京で一人暮らしをしている拓也の家に泊めてもらう事にした。
説明会を終えた後、池袋駅で待ち合わせることになっていて、慣れない僕を案じ、携帯で連絡を取りながら10分ぐらいしてやっと会えた。
拓也は色黒で割と男っぽい顔つきをしていて、今は大学のサッカーサークルに入っていた。
高校時代はほとんど一緒に過ごしていた友達で、放課後に僕が勉強を教えたり、アニメやマンガを半ば強引に進められたりした。
そんな彼は声が若井おさむというか、アムロ・レイというか、何だかゾワットするような声を持っていた。僕は高校時代によく彼の脇腹をつついて遊んでいた。
脇腹をつつかれると、拓也は「あんっ」と女のそれのような声を発するのが面白かった。
先輩からもよくつつかれていた。やはりその声と、クネッとした立ち居振る舞いが何かしらをそそったんだと思う。
そんな彼に僕は母性本能にも似た、愛情を感じていた。
拓也は相変わらずクネッとしながら歩いてきた。
拓也「おう」
僕「久しぶり。」
拓也「何だよスーツかよ。なんかゲイの援交みたいだな。」
こういう変な形容も彼独特の所だ。
僕「なにそれ・・・ってかそっちこそジャージって、百姓か?」
拓也「田舎もんばがにずんな〜」
こうやって乗ってくれるのも彼らしい。
こんなかんじの遣り取りと寄り道をしながら30分ぐらいして彼のアパートについた。
6畳の部屋にベッドとテレビ、机なんかがある平均的な大学生の部屋だった。
早速くる途中で買った酒やらつまみやらを広げ、それとピザも頼んで2人だけの宴会をした。
5時間ぐらい飲んだだろうか。高校の時の教師の話やら、友人の消息についてなど
いろんな事を話した。
午前2時。
時計がそう指しているのを見ると急に眠気がしてきた。
僕「なんか、眠くなってきた。布団ある?」
拓也は押し入れから前に使っていた薄い掛け布団を出して貸してくれた。
拓也「お前酒強いんだよぉ、いつ寝てくれるかと思ったよ。やっと開放される。」
僕「ごめんごめん、お前酒弱いんだっけ・・・」
拓也「そーだよぉ、もう、おれ、寝る!!」
そういうと拓也はベットにダイブして寝てしまった。
やっぱりこの男のペースにはついて行けない(汗
そんなこんなで僕はワイシャツを脱いでタンクトップになり、スーツで飲むのはやだとゴネて貸してもらったハーフパンツを履いて床で横になった。
掛けた布団を臭ってみると、拓也の匂いがした。
いつも付けている香水、汗の匂いがした。
洗っとらんな・・・うれしいような、なんだかな・・・(汗
いつしか僕も寝てしまった。
ふと目が覚めた。時計は午前6時。帰る時間までまだ13時間もある。
拓也も今日は休みだって言ってたし、東京を案内させようか。
そんな感じにボーっと20分ぐらいしていた。
東京の6月はこんなにも蒸すのか・・・
暑くなってきたから掛け布団を顔にだけかけて(←匂いフェチ)寝ようとした。
すると拓也が起きだした。
僕は何故かとっさに狸寝入りを決め込んだ。
拓也はトイレへ行った。
ジョボジョボジョボジョボジョボ〜
拓也の放尿の音がする。
僕はだんだんと自分のが起ってきたのが分かった。
ハーフパンツにテントを張っているのが見えなくても分かった。
すると拓也が戻って来た。
ヤバい。見られてしまったか。
彼は足音を出さない。つまり見ている・・・・。
最悪だ。ここは狸寝入り続行で、寝起ちという事にしてしまおう。
しかし彼の足音がしない。
おいおいまさかガン見してるんじゃ・・・
待てよ。ガン見してるんなら、拓也もそっちの気があるのでは??
数分経っても彼は動かない。
これは確定だろ。拓也はゲイの気がある。
僕は「う〜ん」と子供っぽく顔に掛かっていた布団をどかした。
若干キスをねだる様に唇をほんの少しだけ突き出してみた。
するとそっと彼が近づいてきた。
何かが僕の顔に迫ってきた。
そして唇に彼の何かが触れた。
動いている。そして吸ってくる。
求めに答えたい。でも答えたらこれが終わってしまう気がして出来なかった。
すると彼が遠のいた。
そこでもう一度子供っぽい「う〜ん」をやってみた。
すると彼の鼻息が聞こえるほど強くなっているのが分かった。
そしてさっきよりも少しだけ強く触れてきた。完璧にキスだった。
恐らく拓也はもうどうなってもいい感じでキスしてきた。
僕も応じて、吸い返した。
すると
拓也「起きてる?」
僕「あんなにされたら起きるよ。」
拓也「ごめん、俺、我慢できなくて・・・」
拓也は少し目に涙を見せていた。
僕「なんで謝るの?続きしよ。」
拓也「え、・・・良いの??」
僕はうなづいた。
拓也はさっきよりもずっと強くキスしてきた。
お互い相手を本気で求めた。口の中では下を絡ませ、鼻息を掛け合った。
拓也「んっ・・・・んっ・・・遼・・・俺・・・ずっとこうしたかった・・・遼ぉ・・・」
僕「拓也、可愛いなぁ・・・っん・・・じゃあ・・・もっと気持ちよくさせて。」
そう言って、ハーフパンツを脱いで、拓也の前にチ◯コを出した。
拓也「舐めても良いの?」
僕「舐めて気持ちよくして・・・」
拓也は僕のチ◯コを口に含んだ。
凄い温かい。ヌルヌルしてる。たまに歯が当たるとビクッとする。
中で動いているのは拓也の舌だ。本当に気持ちいい。下半身に力が入らない。
僕「っんはぁ・・・はぁ・・・・っん・・・気持ち・・良い・・・」
ジュポッ、ジュポッと音を立ててしゃぶっている拓也を見ても興奮して、頭がどうかなりそうだった。
僕「今度は俺の番・・・」
そういうと拓也をベッドに上げ、僕が上になってキスしながら拓也の股間をさすった。
すると灰色のジャージにしみが出来てきた。
僕「拓也濡れてんじゃん。」
拓也「恥ずか・・・し・・い・・・っん・・・」
僕は拓也のズボンを脱がせ上のジャージも脱がせた。
拓也は体も男っぽく、へそ毛も濃く、色黒の体で、最近の不節制な生活のせいか若干腹が出ていた。
パンツは青のトランクスで見事にシミを作り、シミに触っただけでも糸を引くほど濡れていた。
僕はそのトランクスを脱がせた。
拓也のチ◯コはそこそこの大きさで、亀頭が大きく、先から汁が垂れていた。
僕は敢えてしっかり触らずに、そっと指先で一瞬触れる事を繰り返し、拓也を焦らした。
拓也「っあ・・・ん〜・・っあ・・・ちゃん・・と・・握って・・・っあん・・・どうかなりそう・・・」
僕「握ってほしい???」
拓也「お願い・・・握って・・・っはあ・・・っん」
僕はぎゅっと拓也のチ◯コを握った。
拓也「っっっっっっっんん・・・・あぁああん・・・っんは・・ああ・・」
先から凄い先走りが出て来た。
流れてでて来たからイッタのかと思うくらいだった。
僕はそれを口に含んだ。
しょっぱい、拓也は昨日風呂に入らずに寝たから、汗の匂いやらおしっこの匂いやら結構キツかった。
でも僕は舌で亀頭の下を圧迫したり、上唇でキツく締めたりした。
拓也「ヤバい・・・出そう・・・・っっはぁん・・・ん・・・・んんん!!」
そういうと僕の口の中に結構な量の精液を出してきた。
鼻から青臭いような匂いが通り抜けた。
ティッシュにそれを出したら本当に凄い量で、卵の白身より少し少ないぐらいの量だった。
そこで僕は止めなかった。
男はイッタ後にしごき続けると潮を噴くと聞いた事があったから、彼の精液をローション代わりにしごき続けた。
拓也「あぁあああ〜んんん・・・・・やめ・・・・あっっっんんはぁああああ」
若干泣いているような感じで、隣にも聞こえるようなくらいで、拓也は喘いだ。
僕「止めてほしいの???」
拓也「や・・・め、ない・・・で・・・・んんんん・・・・」
2分ぐらいやっただろうか、突然拓也の足に力が入り、
拓也「んんんんん・・・・・何か出るぅ・・・・・んんああああああ」
すると拓也のチ◯コから潮が噴き上げた。凄い。
ボタボタッボタボタッとベッドやら僕の体やらに拓也の潮が掛かった。
拓也「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・恥ずかしいよぉ・・・・」
すっかり甘え声でしか話さなくなった拓也。
冗談半分で
僕「たー君、気持ちよかった??」と聞くと、
拓也「うん、気持ちよかった。」
本当に子供のような、ゾクッとくるほどの甘え声だった。
拓也は僕の胸に顔を埋めて、
拓也「りょう君って呼んでもいい??」
呼び捨てから君付けに変わった。
でも全然悪い気がしなかった。
その日から拓也とは付き合う様になりました。
今日で約一年になります。
外では遼と呼び捨てにするのに、どっちかの家に行くと甘えん坊に変わる拓也が本当に愛おしいです。
<Mozilla/5.0 (Macintosh; U; Intel Mac OS X 10_6_7; ja-jp) AppleWebKit/533.21.1 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.5 Safari... @softbank126127179042.bbtec.net>
<KDDI-KC42 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0 @05004032311546_et.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.45... @nttkyo963001.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
motoya
- 11/5/26(木) 20:54 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.0; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR... @121-84-126-112f1.hyg1.eonet.ne.jp>
彼を寮の近くまで送り別れました。その後はメールもしませんでした。最後は彼もそれなりに楽しませたとは言え騙し討ちみたいに犯した事は後ろめたい気持ちはありましたし彼も私みたいなオジサンに付きまとわれても迷惑でしょう。私自身も「無料でやり逃げ、ラッキー!」と言い聞かせれば良いわけで…そのまま2〜3ヶ月過ぎた頃でしょうか?携帯に見覚えはあるけど何だっけ?て感じのアドからメール。「この間はありがとう。あのホテル良かったでしょ?場所も目立たないし風呂も広いしDVDデッキもあったね。今度すごいの持って行くからそれ観ながら抱いてねハァト」
なんやこれ?と思いましたがアドを思い出し「新しい彼氏とホテル行ったんだな。でもなんで俺にメールしてんだろ?」と思いすぐに返信しました。
「やぁ久し振り。もう新しい彼氏とやったの?(笑)俺先々月あった○○だよ。間違えてない?」と暫くすると返信きました。
「えっ?お久しぶりです。間違えました…」
何でも新しい彼氏と私の名前が一字違い(例えば「松井」と「松田」とか「東田」と「東野」とかみたいな)で間違えたそうな。間違えるか?普通あんな鬼畜な事した人間のアドなんか消すだろう?と思いながら暫く会話しました。
私「新しい彼氏出来たのおめでとう」
彼「ありがとうございます。一昨日が初デートだったのでお礼のメールしたんですが…真上のアドが貴方のだったんですね」
私「普通消すだろ?あんな鬼みたいな事したんだから。気持ち良くて忘れられなかった?」
彼「僕モノグサだから」
私「モノグサは良いけどデートして『やった』相手の名前間違えたらかわいそうだろ(笑)でホテルはアソコ使ったか?俺と会った事は無駄ではなかったろ?」といった感じで暫く雑談盛り上がりました。最初は只々懐かしい(体交わした仲ですから)だけで話てたんですが嫉妬ではないのですが私の胸の内にも奇妙な気持ちが盛り上がってきました。それこそ「体まで交わした程の相手」ですから…
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169033834892;icc8981100000695955262f) @proxycg025.docomo.ne.jp>
やす
- 11/5/25(水) 23:45 -
<SoftBank/1.0/940SH/SHJ001/SN355603032069439 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
新宿2丁目
- 11/5/25(水) 22:41 -
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しゅんすけ
- 11/5/25(水) 12:28 -
<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009014405872;icc8981100000701351639F) @proxy30076.docomo.ne.jp>
taro
- 11/5/25(水) 11:55 -
運転手さんの巧みな指遣い、舌遣いに運転手さんの言った通り溜まってたのもあり、すぐに果てそうになりました。
すると運転手さんがエプロンの裏で先っぽを包み込んでスパートをかけ、結局僕はエプロンに果ててしまいました
『はぁはぁ…』
僕がまだ肩で息をしているにも関わらず運転手さんはサッサと運転席に戻り、運転を再開しました
放心状態の僕は何から手を付けたら良いのか分からず、パッと窓の外を見るともぉ幼稚園が見えてきていました
僕は急いで処理をして、ダレているソレをしまい込み、バスが幼稚園に着きました
運転手さんは運転席から立ち、手袋を外しながら…
『先生、幼稚園着きましたよ』
僕は
『わ、分かってます』
となんとか返事をして運転手さんの顔を見ずにバスを降りました
しかし、次の日の準備をしている時も、家に帰ってからも、ずっと運転手さんの事が頭から離れませんでした
次の日の朝、いつもと同じようにバスに乗って園児を迎えに行きましたが、僕だけが意識しているようで、運転手さんはいつも通りでした
園児と過ごしている間も運転手さんの事が頭から離れず、園児に
『先生、怒ってるの?』
と聞かれたりしました
<KDDI-HI3G UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @07062510613449_gj.ezweb.ne.jp>