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<KDDI-SN3P UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0 @07062070435239_ey.ezweb.ne.jp>
「じゃあ、お互い見せ合う?」
Kのその一言に、俺は驚いた。
「え?」
俺は思わず声を上げてしまった。
まさかKがそんなことを言うなんて。
さっきまでパンツ一丁になるのを渋っていたのに。
「それで一件落着じゃん。それこそ、男同士だしさ(笑)」
Kはにやにや笑っている。
俺は、突然のKの提案に怯みながらも、
「いいよ、Kが脱ぐなら俺も脱ぐよ」
そう応えた。
Kのイチモツが見れる。
その提案に乗らないわけはなかった。
「よし、じゃあ脱ぐぞ」
そう言ってKは、ボクサーブリーフに手をかけた。
俺も、履いていたボクサーに手をかけ、一気に足もとまで降ろした。
そして俺の視線は、俺の足もとにあった。ここに来てなんだけど、目のやりどころに困ったのだ。
イチモツが外気に触れる。
そして俺はKのほうを見た。
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待ち合わせ場所に行くといました。身長170程中肉かやや痩せ形で色の白い今でいう草食系って感じの青年です。美青年って程ではないがストライクです。早速彼を車に拾い近くのコンビニの駐車場の隅に行きました。どうするかを相談するためですが彼の身の上などもそこで聞きました。実家は北海道だという事。最近引越して来たばかりなので町の事は何もわからないって事。だからインターネットカフェなども場所を知らないって事。今は工場の寮に住んでるって事。寮は二人部屋だからゲイDVDなんか迂闊に観たり出来ないって事など。
私「困ったな俺もこの町の人間じゃないから良く知らん。ラブホくらいだな」
彼「何処でも良いですよ」
私「いきなりラブホで良い?」
彼「お任せします」
私「じゃあお金の心配は要らないからね」
彼「ありがとう」
って感じで(今考えて見ればゲイDVDを男同士で観るんだからマン喫なんかより自然かも知れないんですけどね)で、さっさとホテル直行すれば良いのに援交じゃ無いですがお金を持つってことで「この子は今夜は俺の物」って気持ちになったんでしょうか変に余裕持ってしまい暫く雑談してました。彼の手は細い綺麗な指です。それを軽く握り指をくわえたり…そして彼を引き寄せキスをしました。舌を彼の唇に割り込ませました。歯は閉じたままです。
彼「キスは苦手なんです」
彼の肩を抱きしめたまま私の右手は彼の身体をゆっくり下へ這わせました。胸、腹、臍、そして下腹部へ…そして私はやや強引に再び唇を合わせました。
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
もう6年程も前の事です。当時私は30代半ばで滋賀県で仕事をしてました。で、ゲイの出会いの掲示板を何気に見ていると、場所も近く20代前半の子が「DVDを交換したい…」とのカキコがありました。「良いのあるよなんならインターネット喫茶かラブホで一緒に見ない?」とレスしました。直ぐに返事も返って来て場所・時間・目印などを決めその日の夜に会う約束をしました。
<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
この間サイトで公園トイレで公衆便所に使ってって書き込みしてからトイレ行ったんだ。
トイレに入って全裸になり、ケツマンコにローションを塗り込んでゆっくりバイブを挿入した。
最初はきつかったけどピストンするうちにぬるぬるとろとろになって、だんだん感度が良くなってきた。
そこで、ドアのカギを軽くひっかけ、外から押されたらすぐ開くように細工してから目隠しをして四つん這いになった。
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.350 (GUI) MMP/2.0 @07052500118433_ve.ezweb.ne.jp>
<KDDI-KC3X UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0 @07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
<KDDI-ST34 UP.Browser/6.2.0.13.2 (GUI) MMP/2.0 @07002190552268_ma.ezweb.ne.jp>
Kのケツは逞しく、俗に言うプリケツだった。
そして、股間にあるイチモツは、見事な重量感でその存在を示していた。
その上、ボックスタイプのボクサーだったので、膨らみがさらに強調されていた。
ずっと想像してきたKのケツ、股間。
それが、生まれたままの状態にほぼ近い形で、目の前にあった。
しかも、驚いたことに、Kのボクサーブリーフは、ゲイのサイトとかでたまに見かけるブランドのものだった(2-xistとかいうやつだ)。
一般ではあまり目にしない気がする。
俺は期待を持った。Kはもしかして、本当に…?
「見過ぎ見過ぎ(笑)」
Kは見入る俺に言った。
言われて気がついた。俺は、Kの股間を凝視してしまっていた。
「いや、Kのって、デカイな…」
俺は、素直な感想を口にした。
「なんだよ!別にそんなことないよ、章太のほうがデカイんじゃないか?」
「いやいや、Kのほうがデカイだろ…」
パンツ一丁の男二人で、互いのイチモツのデカさを比べ合うさまは、傍から見たら滑稽なものだったろう。
でも、そんなことを忘れてしまうくらい、俺は興奮してた。
(これを読んでいる皆さんなら分かると思うけれど笑)
そして次の瞬間、Kは俺に驚きの提案をした。
「じゃあ、お互い見せ合う?」
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Kは、若干自慢げに胸筋を動かしていた。
触られているのも、嫌ではなさそうだった。
俺は、手のひらでKの胸に触れていた。
感嘆の声を上げながらも、その手は離さず、ときどき乳首にも触れた。
手のひらに、Kの筋肉の感触とともに、Kの体温、汗のじっとり感が伝わる。
俺の胸の鼓動が急速に高まっていた。
「そんなにすごい?章太だって筋肉質じゃん」
Kの一言に、ふと我に返る俺。
「いや、全然Kのほうがすごいだろ。上から下までガッチリしてるし」
「まあ野球やってたしね、下半身デカいかも」
「じゃあ、Kの筋肉観賞会でもするか(笑) 立ってみて」
俺はふざけた感じでKに言った。
「やだよ、なんだよそれ(笑)」
もっともだった。でも相変わらず、強引に言ってみた。やはり、チャンスを逃したくなかったのだ。
「いいじゃん、ゲームも飽きて暇なんだし。ほらほら」
俺はKを無理矢理立たせた。Kも渋々ながら立ち上がったけど、別に嫌がっている様子もなく、まんざらでもない表情だった。
「よし、じゃあパンツ一丁な」
あたかもそれが当たり前のような口ぶりで、俺はKに言った。
「いやいやそれはないだろ!」
「いやいや、筋肉観賞会だからさ」
「やだよ、なんか恥ずかしいし」
「なんで恥ずかしいんだよ、男同士じゃん」
Kが嫌がるのも無理はなかったけど、俺もちょっと粘ってみる。
するとKが、
「じゃあ章太もパンツ一丁になれよ!?」
と言ってきた。
願ったりな状況だった。
「別にいいよ」
と、俺は言った。
Kは、じゃあいいけど、というような感じで、ハーフパンツに手をかける。
前を止めてあるボタンをはずし、ジッパーを下げる。
そして、ハーフパンツをおろした。
グレーの、ボックスタイプのボクサーパンツ。
俺はKの尻、そして股間に視線が釘付けになった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0... @e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
つづきです。
先輩の部屋に着いて、、、
タケル、先にシャワー浴びてこいよ!
はいッ、お先に。。
俺はシャワー浴びながら、今日は先輩にケツやられるんだ、、大丈夫かなぁ、、
やったことないし、痛そうだし、、
それに、汚れてしまったらどうしょう!!(><)
いろいろ考えてしまったけど、先輩とつながりたいし、先輩のチンコ受け入れたいし、何より俺は先輩のものになりたかった。
お〜い タケル〜早くしろよ!
急いでシャワーから出て先輩と交替した。
パンツ、パンツ、、(笑)
ケンさ〜ん、パンツどこ〜?
上から二段目!
って声が聞こえて、、
ツルツルした感じのエロいビキニみっけ!
はいたらすぐ勃起しちゃった(笑)
Tシャツも借りて、、
先輩がシャワー浴びてる間、テーブルに飲み物とか、つまみをセットした。
また先輩の隣に座り、、乾杯(^^)/▽☆▽\(^^)
一口飲んだら、お互い自然にキスをした。。。
タケル、我慢できねぇから、早くやろ〜〜
うん。。
下着モデルのような先輩のカラダ!!
俺は先にベッドに入り、先輩が俺の上になった、、
寄ってるせいもあって、キスが激しい。。
先輩の舌はだんだん下へいき首筋、、(笑)くすぐったい〜
2人はじゃれあった。。
すごく敏感で感じる乳首を舌と指で攻められて、俺はあん、あん声を出してしまった。
可愛いな、、、タケル。。
もう我慢できねぇから、入れてもいい?
初めてだから、ゆっくりお願いしますッ。。
先輩は俺のケツにジェルをつけて、指でゆっくり解しながら、人差し指を入れた。
あッ、痛ッ!
先輩にギュッってつかまった。。
先輩は止めずに指をグリグリ入れて広げてくる。
痛ぇか?
うん。。でも大丈夫だよ、
先輩はゴムを着けたチンコの先で、俺のケツの入り口にあてて、少しずつ入れてきた。
もう俺は痛くても、痛いって言わないように決めた。
ぐぅ〜って圧迫感があり、先輩のデカマラは根元まで俺の中に入った。
先輩にしがみついた。。
先輩は腰を振らずに俺のことを強く抱きしめてくれた。
タケル、痛い?
ううん、、首を横にふってキスをせがんだ。
痛みが少しずつやわらぎ、慣れてきた。
先輩は起き上がり、俺の膝を曲げ足を持ち上げて、ゆっくり腰をふって、ピストンしはじめた。
あ〜、ああ〜〜、あ〜自然と声が出てしまう。
下から先輩を見上げると、腰の動きと同時に胸筋が膨らみ、腹筋がくっきり浮き出た。
スッキリしたシャープな顔立ちに理想的な筋肉!!
俺は痛みも忘れ、だんだん気持ちよくなってきて、あんあん声が大きくなってしまう。。
あ〜〜気持ちいい〜〜!
タケル、気持ちいいよ〜
イッちゃいそう〜〜〜↑
あ〜〜
先輩!俺も気持ちいいす!
タケル、イキそぉ〜
あ〜〜!
イクぞ〜
ああ、ああ、イクぅ〜〜〜〜〜。
俺は波打つ先輩のデカマラをケツで感じながら、満足した。
、、、先輩は後ろから俺を抱っこしてくれて、俺のチンコをしごいてくれた。
先輩の体に身を任せて、快感の絶頂をむかえた。
ああ、あ〜〜イクよ〜
イキそう〜〜
タケル、イッていいよ!
ああ、あ〜〜先輩!!
イクぅ〜〜〜〜〜!
自分の顔までザーメンが飛び散った!
何回も!!
先輩は後ろから頭を撫でてくれた。
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725026725122;icc8981100000682326980F) @proxyag031.docomo.ne.jp>
あああああ
- 11/5/15(日) 17:36 -
<KDDI-KC3X UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.179 (GUI) MMP/2.0 @07002180472399_eb.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SN3S UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0 @07002140891496_vi.ezweb.ne.jp>
<KDDI-CA3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.183 (GUI) MMP/2.0 @07052060553790_vh.ezweb.ne.jp>
「ちょい待って、暑すぎ」
ゲームをしていた手を止めて、KがTシャツに手をかけた。
KはTシャツ1枚しか着ていないかったから、脱いだら上半身裸だった。
俺は、Kの上半身の裸を初めて目にした。
書き忘れていたけど、Kは高校時代は野球部で、大学に入ってからはアメフト部に入ったらしいんだけど夏に入る前に辞めてしまったらしい。
そんなわけで、Kの身体は見とれてしまう程だった。
筋肉質で、若干むっちりした感じ、無駄な毛もなかった。
胸板も分厚かった。
そして乳首は、やわらかそうに、大きくもなく、小さすぎず…
俺は、目のやり場に困った。
興奮しすぎて、Kの身体の熱気、匂いさえ感じた気がした。
「めっちゃ筋肉質だな、やっぱり」
無視できなくて、俺はKに言った。
「そう?」
言われ慣れているんだろう、そう言いながらも、多少は自覚がある感じがした。
俺は、その身体に触れたいと思った。せっかくのチャンスを逃したくなかったのだ。
「胸ぴくぴくさせるやつとかできんの?」
俺はノンケ的な雰囲気でKに聞いた。
「あー、出来るよ」
Kはそう言うと、俺が見ている前で胸をぴくつかせた。
「おおーすごい」
俺は、何気なく、Kの胸に触れた。
いや、何気ない振りをして。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0... @e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
本当に更新滞ってしまってすみません…
まさか、こんなに見て下さっている方がいるとは思いませんでした…!
仕事であまり時間もないのですが、頑張って更新したいと思いますm(_ _)m
::::::::::::::
教室で隣になったガチムチ大学生5の名前を、ここではKと呼んでいきます。
Kとはそれから授業で一緒になったら毎回昼食を食べるようになって、メールも段々と回数も増えていった。
結局、お互いの家で遊ぶぐらいまで仲良くなってた。
実際、俺はKと仲良くなると同時にKのことがどんどん気になっていった。
夏も終盤だったけど、残暑がひどかったから薄着の生活も続いていたわけで、
半袖の隙間から見えるKの太い腕、腋毛、浮き上がる胸板、ハーフパンツ越しのむっちりとした太ももが、どんどん頭から離れられなくなった。
で、何回か遊んだある日、Kの家でテレビゲームしてた。
Kの部屋は暑かった。学生でお金もなくて、エアコンを点けるのもしぶっていたからだ。
アルコールも適度に入ってた(お互い1浪してたしちゃんと成年!)から、余計暑かったような。
じっとり汗がにじんでいたような気がする。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0... @e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
上手い文章力ですね!2人の関係が浮かんできます。続きお願いします(^-^)
<SoftBank/1.0/814T/TJ001/SN356358010523282 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
つづきです。
二次会。。
さすが体育会!誰も帰らず全員で店を移動した。
店を出る前にトイレでケン先輩と一緒になった。
タケル、もちろん二次会行くだろ?
はい!
おしっこしてる俺のケツをふざけて触りながら、小さい声で、今日も俺んちに来いよ。。。
うなずいた。。
俺は先輩といつも一緒にいたい、、、
だけど陸上部にいると何だかよそよそしいし、先輩が他の一年生と話してるだけで気になってしまい、、嫉妬してしまう(><)
俺は陸上部をやめて(まだ正式入部じゃないし)、ただ、先輩のうちに通って恋人として会っている方がいいのかなぁ、、
いや、そんなのは女みたいでウザイ、、
しかも、すぐ嫌われて別れたらどうしよう!
(昨日エッチしただけなのに妄想がふくらんでしまい、、イヤな自分!)
あれこれ考えてたら切なくなってきてしまった。
田舎育ちの俺はすべて真面目に考えてしまい、、、
二次会の飲み屋は陸上部の行き付けらしく、座敷を貸し切り、他の客はいない。
脱ぎはじめる先輩もいるし、一年も命令でボクサー1枚にスニソっていう、俺にはたまんない姿になってるやつもいる(^O^)
やっぱ楽しいし、陸上部にいたいなぁ〜〜
先輩達から、一年生に彼女いるかとか、どんな女がタイプとかありきたりの質問。
もうかなり酔っぱらってるA先輩はノンケ特有の雰囲気を出しまくって、いろいろ聞いてくる(カンベンしてくれ〜〜〜)
AKBの女の子の名前を出されても興味のない俺には、、顔が引きずり適当に返答したり、オッパイがでかい女の子が好きっすね(^.^)b
なんて、ごまかした(≧▼≦)
ああ〜早く先輩の部屋で2人っきりにないたぁ〜〜い!
今日もあのイケメン筋肉先輩にエッチなことしてもらい抱いてもらえるって想像してたらヤバ、チンコ勃ってきた。
ケツ出して騒いでる先輩達、、、とにかくみんないいカラダ〜〜↑(当たり前か)
三次会・カラオケに行ったメンバーもいたけど、一応解散になった。
ケンさんは、おいタケル帰ろうぜ!
酔っ払ってふざけてるB先輩は、、ケン!男をお持ち帰りかぁ(笑)
俺も混じって3P 3Pってデカイ声で騒いでる。
タケルく〜〜ん!可愛い顔して、、俺のチンコもくわえろよ〜〜〜
先輩!違いますよ!ケン先輩のうちと近所なんすよ〜!
じゃあ、今日はタケルくんのうちにお泊まりしちゃおうかなぁ〜〜〜〜(^^ゞ
ケンさんは、お前!新歓そうそう迷惑だろ〜〜( ̄□ ̄;)!!
ってその先輩に言ってくれた。
アニキ〜〜〜やるじゃん。さすがケン先輩
タケル〜コンビニ寄ってから帰ろうぜ!
はいッ!(^O^)
ジュースやサワー、つまみ、ラーメンなんかをかごに入れながら、先輩が耳元でつぶやいた。
なあタケル、これどうする?
コンドーム。。。
え!?
ケツやったことないし、、どうしよう、、
でも先輩のためなら、、
俺はニコッて笑いながら、かごに入れて、小さい声で、頑張りますッ!
店員もいるのに先輩は俺の頭をポン!ッてたたいた。
帰り道、、あ、ケンさん、ケンさんッて呼んでもいいすか?
先輩はちょこっとうなずきまた俺の頭をポンッてたたいた。
ケンさん〜〜、またパンツ貸して〜〜〜☆
<DoCoMo/2.0 N04A(c100;TB;W24H16;ser353725026725122;icc8981100000682326980F) @proxy10038.docomo.ne.jp>
グダグダなんかじゃないですよ。
楽しく読ませてもらってます!
しばらく書けないみたいだけど、続き楽しみにしてますね!
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_2_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126168163125.72.tss.panda-world.ne.jp>
グダグダですね。俺(汗)
しばらくしてからある日、俺は学校へきた。
もー久しぶりの学校で妙に緊張した。
だけど、みんな俺なんかの心配をして、
友達も変わらず接してくれて嬉しかった。
それは、修一も例外ではなかった。
修一が今日遊びにこいよと言ってきたので
修一は当時野球部に入っていまして、
今日は普通に野球部
練習あんのにいいのかな?
と思いながらも、俺はやる事もないですし、
承諾しました。
修一の家について、普通にゲームしてた。
俺は何気なく「今日野球部どーしたん?」
と聞いたら普通にさぼったの事。
だけど、俺は修一がサボる性格ではない事を知ってたので、(俺のためだ、、、、、、。)とすぐに感ずいた。
俺が黙ってると、微妙な空気に。
そのまま夕方になって俺が帰ろうとした時
そしたら、修一が「また遊びにこいよ。」
って言ってくれた、、、。
俺はその修一の何気ない優しさに
思わず抱きついてしまった。
(俺は普段そういう事やらんですが、、。)
修一は某然とたっていた、、、。
俺が暫くして、「あ。ごめん、、、、」
と言おうとして顔をあげたその時
修一は俺にキスをした。
乱筆ですません(汗)
暫く都合上書けません(汗)
<Mozilla/5.0 (iPod; U; CPU iPhone OS 4_3_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0.2... @123-48-74-195.nagoya1.commufa.jp>
かずゆき
- 11/5/13(金) 20:58 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; ... @119-228-197-146f1.hyg1.eonet.ne.jp>