CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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騙し討ち8
 新太  - 11/5/19(木) 5:56 -
私「大きいって事は自覚してるよね?」
彼「はい。昔彼女に言われました」
私「でも被ってるね」
彼「はい。それも彼女に言われました。」
私「何歳の時?」
彼「20歳の時です」
私「それで気にしてたの?見栄剥きして隠そうとしたの?」
彼「はい。お兄さんのは…あれ?先まで皮が伸びない…だってほとんどの人が実は仮性なんでしょ?」
私「ほとんどかどうかは知らないよ。でも俺は違うだろ?普段からさ。なんだ太くて大きくて偉そうにしてて実は包茎じゃん。」
彼「でも普段は見栄剥きですけど勃ったら剥けます」
私「違うよ自分で剥いてるだけだろ?勃ったら剥けるんじゃなく皮を引っ張ったら剥けるだけだろ?包茎じゃん」
彼「…」
私「偉そうにしてても包茎じゃん」
彼「違います」
私「違わないよ。包茎じゃん」
彼「嫌っ」
私「皮被り〜」
彼「そんな事言わないで!」
私「かーわ被ってるぅ」
彼「でもチンポは僕の方が大きいじゃないですか?」
私「チンポってのは大人の物だよ。皮被りはお子様のおチンチンってんだよ。勃っても剥けない包茎おチンチンだね〜」
彼「嫌っ!言わないで下さい。被ってたらダメなんですか?嫌なんですか?」
私「俺は好きだよ実は…」
皮を被せたままにしたのをそのままくわえ口の中で舌を使い皮を剥いていきます。彼は喘ぎながら私の下半身にしがみつきながらも私のチンポに頬づりをしながら再びくわえます。暫くして体位を正常位の形に戻して再び兜合わせです。でも2回目の時には持って来てたローションを取り出しチンポ同士にたっぷり垂らし違った快感を味わおうとしました。その時私の頭に良からぬ事がよぎりました…

引用なし

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Re(1):ショップ店員
 新太  - 11/5/19(木) 4:51 -
何かワクワクしそうな展開ですね。続きおねがい。できたら愛し合えたらできたらお二方のチ○ポの具合なんかも描写してね。

引用なし

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<KDDI-SN3I UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004030022433_ve.ezweb.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員
 sin  - 11/5/19(木) 3:38 -
続き読みたいです

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ショップ店員
 悠哉  - 11/5/19(木) 2:59 -
実際の出来事です♪
文章書くの下手っすけど暖かい目で見てください(・・;)


俺の名前は悠哉(ゆうや)。
服が好きだったから高校卒業してすぐショップ店員として働く事に。

悠哉「いらっしゃいませーっ!本日店内全品20%オフでーす!どうぞごらん下さーいっ!...あー今日間違いなく喉やられるな...」

店長「おっ!気合い入ってるじゃん!頑張りすぎて倒れないようにねー!笑」

優しくて顔もかっこいいし仕事もできる24歳。とにかく背が高くて、俺が1番の目標にしてる店長。

悠哉「はいっ!俺いつか店持って店長みたいな人になりますっ!」

店長「そうかー!じゃあダメ男になるってことか?笑」

悠哉「どこがダメ男なんすかー!?いっつも言ってますけど自信持って下さいよー!って...もういないし...」

店長はすでに接客していた。

客「すいませーん!この服のMサイズもう無いですか?」

悠哉「Mサイズですかー?....」振り返ると色白でくりっとした瞳、身長は170ぐらいで髪を軽く茶色に染めている同い年ぐらいの人が目の前にいた。

客「あのー...」

悠哉「あっ!Mサイズですよね!?すぐに在庫見てきます!」
その場から逃げるように小走りで裏の在庫置き場に向かった。

悠哉「うわー...かなりイケメンじゃんっ!!てかめっちゃタイプだしっ!!あんな人とヤれたらなー...Mサイズ...あった!!」

小走りで店内に戻る。

悠哉「お待たせしましたっ!Mサイズありましたよ!」

客「ありがとうございます!これめっちゃかっこいいっすよね!悠哉さんが今着てるのと似てますよねーっ!」

笑顔でこっちを見つめる顔がたまらなくかわいい。

悠哉「あっ...ありがとうございますっ!!その服もこの服もこの店限定なんすよ!って...何で名前知ってるんすか!?」

客「なんかきょどってません?笑
名札見ちゃいましたー!笑
お会計お願いしますっ!」

また笑顔でこっちを見つめる。

悠哉「(可愛いすぎる...やべっ...あそこが...)」

悠哉「名札見ちゃいましたかーっ!笑
失礼じゃ無かったら名前聞いてもいいっすか?」

客「一矢です!今年高校卒業して今大学1年っす!」

悠哉「おっ!タメじゃないっすか!これからもお店来て下さいね!じゃあ本日20%オフですので2400円です!」

一矢「タメっすか!?そんな気がしてました!絶対また来ますね!」
2400円を悠哉に渡す。

悠哉「丁度いただきますっ!ありがとうございましたーっ!!」

一矢「...あのっ!!仕事いつぐらいに終わりますか...?」

悠哉「えっ?17時には終わると思いますけど...」

一矢「悠哉さんさえ良かったら仕事終わってからご飯食べにいきませんか?悠哉さんかっこいいしおしゃれだし...それ以外も色々教えてほしい事とか話したい事あって...」
甘えた顔を見て完全にビンビンになった。
悠哉「これってもしかして...」
一矢のあそこを見るとジーンズのあの部分が膨れていた。


見てくれる人がいたら続き書きますっ!!
読んでくれてありがとうございましたっ(・∀・)

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg033.docomo.ne.jp>
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   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/5/19(木) 2:00)

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<@>
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教室で隣になったガチムチ大学生11
 章太  - 11/5/19(木) 0:45 -
Kの全裸。


分厚い筋肉に包まれ、無駄な毛の一切ないKの身体。
Kの下腹部にぶら下がるイチモツ。

うっすら生えた陰毛の下で、Kのモノは太く、肉づきがよかった。
肉厚で、思わずむしゃぶりつきたくなるくらいだった。
長さも、普通の男よりは長い。
皮はずるむけで、黒くふてぶてしい亀頭が顔を出していた。

「やっぱりデカイ…」
俺はおもわずつぶやいた。
素直な感想だった。

「章太だってやっぱりデカイじゃん」
Kも俺に続いて言った。
「ずるむけだし」
「それはKもだろ」
「まあな…」


全裸の二人の間に、一瞬不安定な時間が流れた。
テレビゲームの音がリピートで流れていた。


俺は、何を話せばいいのか分からなくなった。
「やっぱり、Kのほうがデカイな」
隙間を埋めるように言った。


そしてまた一瞬、沈黙が生じた。


すると、Kがこっちに近づいてきた。
とは言っても、決して広い部屋ではない。1、2歩歩くとすぐに俺の前に立った。


全裸のKと俺は、近い距離で向かい合った。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0...@e0109-49-132-206-118.uqwimax.jp>
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Re(1):騙し討ち7
 期待  - 11/5/19(木) 0:25 -
それでそれで?!

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@p29077-ipngn401sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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騙し討ち7
 新太  - 11/5/18(水) 22:37 -
天国のような時間でした。まず彼の上にのり無理矢理キスをし堅く抱き締めた後手を下に降ろして彼の物を握り締めました。力が抜けていたチンポは再び硬くなり始めました。その感触を楽しんだ後私のチンポをすり合わせ兜合わせをしました。私はこれが好きなんですが彼にとっては未知の快感です。
彼「あーっ何ですか?これ。スゴい。スゴい感じっ」
二人のチンポを合わせそれぞれの右手をチンポを挟んで握り合うように合わせ腰を使います。左手を彼の首に回し抱き締めまたもや唇を合わせました。もう彼も 嫌がりません。かれも左手で私をしっかり抱き締めてくれます。合わせた唇からお互い舌を出し絡めきつく吸います。腰の動きを緩め唇を離して言います。
私「キス嫌だったんじゃないの?」
彼「嫌じゃないかも知れない。良いかもしれない」
私「はっきりしないんじゃ止めちゃうよwww」
彼「止めないでっ!」
と彼の方からキスしてくれました。暫く続けた後唇を離し69の体制になりました。お互いの物をくわえ合いシャブリ合い舐め合います。彼は経験少ないから私が口を使うと真似をするように同じ使い方をします。そして私は口を離し彼のチンポを手で弄び亀頭の下からグイッと引っ張って見ました。するとすっぽりと皮が先まで被ったのです。

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騙し討ち6
 新太  - 11/5/18(水) 21:18 -
入ってすぐ左側にガラス張りの部屋があります。丸い大きな風呂が見えます。「見るからに卑猥だな」と思わず笑ってしまいました。狭い出入口を抜けて中に入るとやや広くなって馬鹿でかいベッドがあります。黙ってジャケットはハンガーを通して壁に掛け鞄は部屋の隅に置きました。「DVDデッキはどれだ?」カラオケ機とかパチスロ機とか余計な物はあるのに肝心な物がありません。一応建前はDVDのチェックですから困ってはしまいました。(2度目来た時わかりました。色々な機械に紛れて見つけられなかったのです。と、言うより私自身ひたすら彼を犯したい一心でどうでも良くなってたのでしょうかwww)
彼はベッドに先に腰掛けてます。彼の右側に私も座り左手で彼の肩を抱き軽く引き寄せ右手で彼の左手を握り擦り
私「デッキ無いのかな?観れないね」彼は黙ってうつむいてます。
私「色白いし綺麗な肌だね」と彼の顔を撫でキスをしました。やはり少し抵抗します。構わずそのまま右手は一旦襟元から胸を撫でボタンを一つ一つ外します。全部外しシャツを脱がしTシャツも脱がし私の唇は彼の唇から徐々に降りて行きます。彼の片方の乳首を舐め唇で挟み噛みその間右手で彼のもう片方の乳首を弄びました。
私「感じてるの?硬いじゃん」彼のハァハァという息しか聞こえません。更に彼のベルトを外しパンツも下着も一気に脱がしました。
私「もうビンビンじゃん触って無いのに…エッチな子だね」
彼「だって…だって…」
私「だって、なに?」
私は彼の立派なチンポを弄びます。結構可愛い顔してるのに怖い程のチンポです。17〜18センチくらいでしょうか?更に指は回りません。シコシコと擦り続けてると更にチンポは熱くなり「あーっ」と声をあげます。逝かせてしまったら楽しくありません。一旦手を離して彼の膨張が静まるのを待ちました。彼はやるせないような顔をして手を自分のチンポにあてます。私は軽く手を払い「逝きそう?逝きたいの?でもまだだよ」と言いその間に私も裸になりました…

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Re(1):騙し討ち5
 クリロナ二世  - 11/5/18(水) 8:34 -
タイトルが気になります

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公衆便所2
 かいと  - 11/5/17(火) 22:49 -
四つん這いのままバイブをゆっくり動かすと、快感が背中を貫いた。
バイブのスイッチを入れると個室にモーターの音が響き渡りケツマンコがとろけるような快感に襲われた。

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騙し討ち5
 新太  - 11/5/17(火) 20:34 -
倒してたイスを起こしてキーを回した。「ホテル行こう」と言ったものの実は場所よくわからない。琵琶湖周辺はホテル自体はいくらでもあるがどれが男同士入れるかはわからない。ホテルの前に来たらスピード落としてそれとなく看板覗いてみたりしながら車を走らせていたら佐和山のトンネル脇に怪しげなホテルの集まり。国道を逸れてユックリ行くと…ありました。一階は駐車場ですぐ階段上がって部屋へ直通って感じのホテル。
私「此処で良いよね?」彼は黙ってうなずいた。お互いDVDと鞄一つだけもってユックリ階段を上がりました。実際は階段上がって部屋の前に無人のフロントがあります。スピーカーを通じ
「休憩ですか?」
「お願いします」
カチャッと音がして部屋のロックの外れる音。ノブを引いて彼を先に入れ後に私も入りました…

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みんごる
 湯ー弥  - 11/5/17(火) 19:50 -
お疲れー!!
金曜日に部活が終わっていつものように後輩の文哉とスーパーに寄ってパンとか食べてた
俺「明日学校休みやし家遊び行ってい?」
文哉「いいっすよ!昼ぐらいでいいっすか?」
俺「うっす!明日昼ぐらいにいくけーっ!」
次の日ゲーム持って遊び行った。
俺「なんするー?」
文哉「みんごるしましょ!」
俺「絶対負けんけー!ホールインワン出せんやったら」
そう言ってズボンを脱がそうとした
文哉「いーっすよ!笑」
笑いながらズボンをはく。
そんなに簡単にホールインワンがでるわけもなく...
俺「じゃあ約束守ってねー?」
文哉「しょうがないっすよね↓↓」
ズボンの上から触るとすでに固い。
俺「かちかちやん!笑」
文哉「しょうがないじゃないすかー...」
ズボンとパンツを脱がすとまだ毛があまり生えてなかった。
すかさず玉をなめる。
感じていたのでつるつるの体をなめまわす。
文哉「先輩...やばいっすって!!笑」
無視して乳首をなめる。声が出る文哉の口に口を合わせる。
舌を絡ませながら文哉のあれをしごく。
文哉「先輩限界っす...」
透明の液があれから流れてきた。
俺「イったの初めてなん!?」
文哉「はい!!またお願いしますね?笑」
俺「...笑」

文哉が19歳
おれが20歳
今でも一緒にみんごるやってます。

引用なし

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Re(1):騙し討ち4
 じゅん  - 11/5/17(火) 8:58 -
続き期待しています。

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Re(1):騙し討ち4
 やす  - 11/5/17(火) 1:31 -
続きが、気になります。

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騙し討ち4
 新太  - 11/5/17(火) 0:37 -
指先がチ○ポの根本に触れました。更に手を降ろして玉を軽く撫でてから改めて棒の部分を握りました。勃起した彼の物は指が回りきらない程なのです。そのまま指を先までユックリ滑らした。二握り近く長さもあります。先は綺麗に剥けてます。
私「凄く大きいね。女性は沢山泣かした?」
彼「女も一人しかしりません」
私「宝の持ち腐れだよ」
彼「女にはあまり興味無いです」
そのまま暫く握りしめシコってると3分くらいで
彼「あ、イキそう…」
そこで私は手を外しました。彼は少し残念そうなほっとしたような顔を此方に向けながら下着とパンツをあげました。
私「続きはホテルでやろう」

引用なし

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ヤリチンだった友達に4
 あき  - 11/5/16(月) 23:54 -
俺の下着の中に手を差し込んだMは、半立ちになったチンコをさするようになでる。
「ちょっと、ヤバイだろ」
俺はそう言ったけど、Mはもてあそぶようにチンコをさすり続ける。
「…超かたくなってんじゃん」
Mの言葉通り、俺のはすぐにビンビンになってしまった。
「あき、意外とデカイな」
「…恥ずかしいって…」
「恥ずかしい?なんで」
「だって、男に…。Mに…」
「あき」
「え?」
「なんかさ…。おまえ、すっげぇエロい顔になってるよ。俺、マジでへんな気分になってきちゃった」

そう言ってMは布団を剥ぎ取り、俺の下半身をあっという間に下着ごと脱がしてしまった。そして俺の上に覆いかぶさるようにして、本気で責めたてるように、チンコをこすり出す。
「あ…、あ」
ヤリチンはこんなことまで上手いのか、Mの手は思わず声が出るほど気持ちいい。
「M…、ヤバイよ…。ああ…」
「あき、女よりかわいいかも…」
Mは真剣な顔つきになっている。女を責めるときは、こんな顔してるのかなという感じに。
俺も思わず興奮が高まってきて、腰をくねらせたり、Mの背中を掴んだりしていた。

「俺のもこすって…」
Mは自分のそれを出して、俺の手に握らせた。
いろんな女のマンコに突っ込んできた、Mのチンチン。亀頭が少し大きめで、これで突かれたら、かなり気持ちよさそうな形だ。
俺も、手で包むようにしながら、Mを責めてやる。
「…っ、すげ…」
Mも漏らすように声を出した。

「もういいわ、あき」
しばらくして、Mは手を止めた。
「あっ…、もう少しでいきそうなのに」
「あのさ…、挿れても、いい?」
「えっ」
「あきに…。あきの中に…」
ここで初めて、Mとはセフレでもなんでもなく、友達だったということに思いいたった。かすかな迷いが生じる。
「いやならいいんだ。俺が勝手に変な気分になってるだけで…。あきを女みたいにするなんて…」
「…いいけど」
だけど俺は、思わずそう返事していた。
「え、いいの?」
「痛いようなことしたら、すぐに止めさせるぞ」
「…ごめんな。あきがマジかわいくて、俺、なんか抑えられなくなってて…」

Mはいたわるようにしながら、俺の服を脱がし、自分も脱いだ。
お互い裸になった姿を見て、恥じらいをごまかすように、ぎこちないキスをする。
「こんなドキドキしてるの、初めてかも…」
Mはそっと、囁くように言った。

続く。

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Re(1):女装…10
 リュウヤ  - 11/5/16(月) 22:35 -
はじめましてリュウヤです。
良ければメールから、仲良くなれたら嬉しいです。
返事待ってま〜す。

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Re(1):教室で隣になったガチムチ大学生10
 シン  - 11/5/16(月) 22:10 -
続きドキドキ(*'へ'*)

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<SoftBank/1.0/814T/TJ001/SN356358010523282 Browser/NetFront/3.3 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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騙し討ち3
 新太  - 11/5/16(月) 20:38 -
やはり彼は抵抗しますが私が身体を覆い被せたので動けません。私の右手は彼のはいてたカーゴパンツの股間を撫で廻しました。既に膨張してます。手は撫で廻しながらも唇は離しました。
私「感じてはいるんだ。経験どれくらい?何処までならしても良い?」
彼「…一人だけです。」
私「どこまで?」
彼「フェラまでしました。最後は怖いから」
私「フーン。わかった。」
と話しながら手は彼のベルトを外しジッパーを降ろし少しカーゴもずらしました。下着は今時珍しいブリーフです。隆起した部分を軽く撫でます。あれ?かなりというか非常にデカイ!履き口から徐々に手を入れます。ジョリッとした陰毛を感じながら手を降ろしていきます。

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