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Re(1):ショップ店員5
 けい E-MAIL  - 11/5/20(金) 0:37 -
続きめっちゃ気になる★
頑張って更新してね★

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; YTB730; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET CLR 3....@p2169-ipbfp502yosemiya.okinawa.ocn.ne.jp>
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Re(2):ショップ店員4
 悠哉  - 11/5/20(金) 0:03 -
ちょっと小説風に書いてるだけで実話っすよ( ´∀`)
覚えて無いところとか結構流して書いてますけど(・・;)
何となくで読んでもらえたら嬉しいっす♪♪

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg032.docomo.ne.jp>
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ショップ店員5
 悠哉  - 11/5/19(木) 23:58 -
悠哉「もしもし!どうしました?」

店長「さっき会ったばっかなのに悪いなー!!明日の休み無しでいいか?新しく店で働く事になった子に色々教えてほしいんだけど...」

悠哉「明日は一矢と約束あるんですけど...てか新人入るなんて聞いてないっすよ!?」
店長はいつもわがままで適当。

店長「一矢は俺に任せとけ!悠哉と新人の子タメだぞ!」

悠哉「じゃあいいっすけど...タメかー..ってそんな事言っても俺やる気出しませんよ!?」

店長「ははは!悠哉扱いやすいなー!説明書無しで大丈夫なキャラだな!笑
じゃあ朝9時に店で!」

悠哉「なんすかそれっ!!...わかりました..じゃあ失礼しますっ!!...あー仕事かーっ!新人ってどんな人なんだろ」

しばらくして眠りについた。

ジリリリ
悠哉「...やっべ!目覚ましかけ間違えた!もーっ!」
急いで準備をして店に向かった。

悠哉「おはようございまーすっ!セーフっ!?いてっ」

誰かに叩かれた。

新人「セーフじゃねーよ!15分アウト!!」

振り向いた俺は目を疑った。

悠哉「潤...?」

潤希(じゅんき)...俺が高3の時に付き合った元カレ。
身長は165ぐらいしかないけど日焼けしてちょっと色黒でかっこ可愛いってやつ。
一緒に高校でサッカーやってた。

悠哉「潤...何してんの?」

潤「ここで今日から働く事なった!よろしくなっ!」

店長「ってわけだ!面接で悠哉の事話したら知り合いだって言うからびっくりしたよー!ちゃんと色々教えてやれよっ!」

(また店長憎めない笑顔使いやがって...)

潤「こいつ教え方うまいんすよー!!悠哉なら安心できます!」

店長「前は何を教わったんだ?」
興味津々で俺の事見てくる。

悠哉「あっ..いやっ..潤もサッカーしてたんでサッカー教えてましたっ!」

潤「ぷっ!俺より下手だったじゃん!あれは上手いけど!笑」

悠哉「おいっ!!余計な事...」
完全にきょどる。

店長「まあいいやっ!!お前ら仲良いなー!その調子で仕事頑張ってくれ!!笑
じゃあ俺事務の仕事あるから裏いくわー!!」

そう言って店長はオフィスに行った。

潤「久しぶりじゃん!悠哉全っ然変わんねーなっ!相変わらず可愛いじゃん!笑」

ニヤニヤしながら俺のあそこを軽く触る。

悠哉「うわっ!急に触ってくんなよ!」

潤「急じゃなかったらいいのー?笑
仕事終わってからの楽しみだなっ!笑」

悔しいけどやっぱかっこいい。

悠哉「急じゃなくてもぜってーダメっ!!俺仕事終わったらすぐ帰るからっ!!」

考えてみると店内に俺と潤の2人しかいない...と思うと緊張してきた。

潤「悠哉ごめん。高校の時は俺が全部悪いってわかってる。もう1回やり直そ」
そう言ってすごい力で抱きしめてきた。そして片手があそこに...

悠哉「いてっ!離せよっ!てかどこ触ってんの!?前もそう言うから許してきたけど結局何が悪いかわかってなかったじゃん!!」

必死に潤の手を離そうとする。

潤「ほんとすまんっ!!もう1回だけチャンスくれっ!悠哉これ好きだったよな?」
潤の手がズボンの中に入りあそこの裏筋をせめてくる。

悠哉「うっ..やっ..やめろっ..て...」
必死に抵抗してやっと解放された。

悠哉「俺がいるからこの店に入ったの?」
息がなかなか落ち着かない。

潤「そうだよ。サッカー部のやつに聞いて回ったらこの店で働いてるって聞いて...」

悠哉「なんだよそれ...ずりぃ」

嬉しいような悲しいような何だかわからない気持ちになった。
今は一矢ってゆう大事な友達もいる。
でも潤の事もぶっちゃけ諦めきれて無かった。

悠哉「どうすりゃいいんだよ...」

この一部始終を店の外から一矢が見ていた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg032.docomo.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員4
 taku  - 11/5/19(木) 23:20 -
めっちゃ続きが気になるw
これって実話なのかな?

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET...@117.net112138086.t-com.ne.jp>
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Re(1):中2です
 しゅう  - 11/5/19(木) 23:04 -
いいですよ[嬉:f649]

引用なし

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<KDDI-SH34 UP.Browser/6.2.0.13.4 (GUI) MMP/2.0@07002190780155_ey.ezweb.ne.jp>
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Re(2):ショップ店員4
 悠哉  - 11/5/19(木) 22:47 -
さあ...??どうでしょーねっ( ´∀`)笑

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxy30062.docomo.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員4
 Yu  - 11/5/19(木) 22:44 -
続き期待してます!
店長ともヤっちゃうのかな??

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_7) AppleWebKit/534.24 (KHTML, like Gecko) Chrome/11.0.696.68 Safari/534.24@i114-182-194-10.s41.a001.ap.plala.or.jp>
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Re(3):ショップ店員3
 悠哉  - 11/5/19(木) 21:16 -
ありがとーございますっ(。・_・。)ノ
暇な時にどんどん更新しますんでちょいちょい覗いてみてくださいねーっ♪♪

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxy30060.docomo.ne.jp>
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ショップ店員4
 悠哉  - 11/5/19(木) 21:14 -
悠哉「んっ..はっ..ん..一矢..そこは..ダメ..だって...」

キスしながら俺のあそこをなで回す一矢。

一矢「んっ..俺..本気で悠哉の事...」

俺も負けじと一矢のあそこに手を当てる。

一矢「あっ..ん..悠哉...俺..もう無理っ..!」

キスを止め俺のベルトが外され、上と下を脱がさられる。
俺は一矢の上と下を脱がし、2人ともボクサー1枚になった。

悠哉「一矢...体めっちゃきれい..」

細身で引き締まった筋肉、無駄な毛なんて1本もない。
すべすべで割れた腹筋。

一矢「悠哉の方がすごい...パンツ..膨れてるよ?」

悠哉「一矢だって膨れてるじゃん...」

一矢のパンツを下げた。

15pぐらいの剥けた真っ直ぐなちんこ。

俺は乳首を舐め、ちんこを握った。

一矢「あっ..んっ..ゆう..や..やばっ..い...」

一矢のちんこからヌルっとしたものが出る。

すかさず俺は口の中に入れ舐め回す。

一矢「あっ..んっ..ああ..悠哉..やっば..い..」

俺のちんこもびんびんになっていた。

悠哉「こんなのは?」
玉を舐めちんこに手を当て上下に動かす。
たまに一矢のちんこがびくっと動く。

一矢「あ..あっ..あ..んっ..ああ..」

悠哉「やばいっしょ?笑」

一矢「やっ..やばい..悠哉..上手すぎっ..」


「ガチャン..ごとごと..ただいまー!!」
1階から声がする。
誰か帰って来たらしく2人とも急いで服を着た。

悠哉「一矢...だれ!?」

一矢「多分兄ちゃん...悠哉ごめんっ!もーっ!..いい時に帰ってくんなよー..」

悠哉「あっ!俺今日用事あるんだったー...帰るよ!」
急に恥ずかしさが襲ってきた。

一矢「えっ?あー..じゃあ家まで送るよ!!」

悠哉「俺ん家近くだし大丈夫っ!!今日楽しかった!ありがとー♪」

一矢を見ると少し残念そうな顔をしていた。

2人で階段を降りて玄関に行くと何故か店長がいた。

悠哉「あれっ!?店長何してるんすかっ!?」

店長「おー悠哉か!!一矢お前と悠哉友達だったのか?」
驚いた顔で一矢を見る。

一矢「悠哉ごめん!言って無かったけど...これ兄ちゃん...」

悠哉「えっ!?...はっ!?一矢が今日お店来た時店長何も言って無かったじゃないっすか!!」

俺は驚きが隠せない。

店長「今日悠哉と喋ってたの一矢かー!!丁度棚で見えなかった!笑」

陽気に話す店長。

一矢「ごめん悠哉!話すタイミングが無かったから...」
落ち込んだ顔もまた可愛い。

悠哉「えっ...いやっ!気にしなくていいよ!気づかなかった俺が悪いって!!(気づくわけないって!)」

店長「もう帰るのか?」

悠哉「はいっ!用事あるんでっ!(無いけど...)」

一矢「今日楽しかった!!明日遊べる??」

悠哉「うんっ!!これ連絡先!!じゃあお邪魔しましたーっ!!」

店長「気をつけて帰れよー!!」

逃げるように一矢の家から出た。

悠哉「ただいまー」
家に帰りついてベッドに横になった。

悠哉「一矢いい体してたなー...ちんこもきれいだったし...久しぶりにオナろうかな...」

ジーンズを降ろそうとした瞬間耳元に置いていた携帯が鳴り出した。

悠哉「びっ..びっくりしたーっ!!こんないい時に誰だよっ!!」

携帯を手に取るとそれは店長からの電話だった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxy30060.docomo.ne.jp>
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Re(1):ショップ店員3
 taku  - 11/5/19(木) 21:01 -
めっちゃ面白い!!

続き楽しみにしてまーすwww

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; YTB730; GTB6.6; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET...@117.net112138086.t-com.ne.jp>
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Re(2):ショップ店員3
 たか  - 11/5/19(木) 18:35 -
本当だ!文字化けてる[失敗:f396]
でも!凄いイイ感じですね!続き読みたいです!
頑張ってください!

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Re(1):ショップ店員3
 悠哉  - 11/5/19(木) 18:29 -
何故か文字化けしちゃってますね(・・;)

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg036.docomo.ne.jp>
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ショップ店員3
 悠哉  - 11/5/19(木) 18:26 -
悠哉「お邪魔しまーす!玄関広ーっ!笑」
広い玄関に入るとすぐ目の前に階段があった。その横には廊下が続いてて、その先に部屋が3部屋ぐらい見えた。

一矢「普通だってー!笑
俺の部屋2階だからついてきてー!」

そう言って一矢は階段を上がり始めた。
慌てて俺は後ろをついていく。
目の前には一矢のお尻...
悠哉「一矢お尻ちっちゃー!笑」

一矢「何見てんのー?笑
悠哉変態っ!」
お尻を隠す一矢。

悠哉「照れんなってー!笑」
隠す手を払いのけようとしたけど、力が強くて無理だった。

一矢「ここ俺の部屋ー!」
ドアをあける一矢。

悠哉「うわーっ!サッカーのポスターばっかじゃん!そんなにサッカー好きなんだー」

部屋に入ると壁一面にポスター。
マンU、バルサ、レアル、ほとんどのポスターが海外のクラブチームだった。

一矢「サッカー大好きっ!県大会で悠哉が1番上手だったよー!!笑」
嬉しそうに話す一矢。

悠哉「(もう襲っていいすか?笑)ありがとー!って事は一矢も県大会出たの!?」
俺は一矢とふかふかのベッドに座った。

一矢「へへっ♪ベスト8だったよ!」

顔も可愛いし性格も可愛い。
俺の限界が近づいてきている。

悠哉「(可愛い...)すげーじゃん!!あっ!あれ[満月:f944][満月:f944]高のユニフォームじゃんっ!」

壁には綺麗に手入れされたユニフォームが掛かっていた。

一矢「うん!!知ってるんだー!!悠哉は△△高だよね?」

一矢は手を俺の膝に置いてきた。

悠哉「うんっ![満月:f944][満月:f944]高やたら強かったよなー!!って...一矢っ!?...手..」

一矢「あっ!ごめんっ!」
素早く手をどける。

悠哉「...一矢って彼女いるの??」

一矢「...いないけど気になってる人なら...」

悠哉「そっかー!!(いるんだ...好きな人)同じ高校だった人?」

一矢は手をまた俺の膝に 置きこっちを向いた。

一矢「おれさっ!!高3の時から悠哉の事気になってて...」

悠哉「えっ...!?って事は一矢って...んっ」

一矢は急にキスしてきた。
丁度いい大きさの唇。
少しだけシャンプーの匂いがする。
舌を絡ませてくる一矢。
同時に膝に置いてた手をあそこにずらしてきた。
俺もぶっちゃけ一矢が店に来た時から気になってたから嫌な気はしない。
むしろ嬉しかった。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg036.docomo.ne.jp>
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Re(10):ショータと 2ー7
 けい  - 11/5/19(木) 16:26 -
続きです

ショータは若いだけあり少し休んだだけで回復
2回目も最後は腰を押し付ける様にしてだした為休んでる間も治まったまま挿入状態
それをこれ見よがしに実況しながらゆっくり抜かれる
抜かれれば蓋がなくなりショータの精液はでてくる訳だが思ったほど喜ぶ素振りはない
うつぶせだったのであまり垂れなかったのが面白くないのかったのだろう
露天風呂に入ろうと誘われ先に向かわれる
風呂あがりにはショータのロストバージン
イチジク浣腸を持ち露天風呂へ向かった

露天風呂では気持ちよさそうな顔でショータが入浴
2人は楽に入れる広さで一緒に入ろうとすると後ろを向かされる
しばらくみたあと不意にアナルへ指を入れられかき回す様に動かされる
そして指を抜かれお湯をかけられる
とても満足げな表情
歩いてる時にも感じていたのだがショータの精液がたくさん垂れてきていたのが満足だったようだ
湯船に入ると膝の上に乗られる
乗られたあとピロートーク
さっきまでの事をあけ広げに話されるとマジでヤバい
股間の上にはショータのお尻があり、しかも入り口間近
一通り感想など話させられたのは恥ずかしかったが置いといて、甘え口調で「気持ちよかった」とか「感じた」とかエロい事を言われれば立つ
「けいさん興奮しちゃった?」
なんて言いながら円を書くようにお尻を股間に押し付けられれば襲わない方が異常な位
反撃とばかりにショータの腰を掴むとそのままアナルへ自身の先端を押し付ける様にして
「ここでロストバージンしとくか?」
って脅すと
「さっきの嘘です。ベッドで優しく奪って下さい」
とおとなしくなる
初めては痛いって認識がある様だ
まぁ〜自分は相手方が良かったからか痛みはあれど激痛とは程遠かったのでショータにもそのくらいになる様にするつもりでしたが
おとなしくなったショータは今度はアナルの事について質問始める
いざ自分がってなってきたら不安なんだろう
これは大事な話なので包み隠さず話して不安を取り除く
落ち着いて納得させ今日ロストバージンの合意を取り付ける
あとはベッドへ
とまだしてないことがあり、隠していたものを取り出す
イチジク浣腸だ
「じゃ〜ショータ、そろそろキレイキレイなろうね」
と言ってショータの腰を掴む
動かない様に固定すると浣腸のふたを取る
「けいさん、なにするの?」
不安そうなショータ
「浣腸」
すると暴れだすショータ
「けいさんの変態」
辛うじて押さえながら浣腸の意味を説明すると
「けいさんとするときしてなかったじゃんか」
と反論するが、その前にしていたことを説明すると
「けいさん卑怯」
「大人は卑怯なんだよ」
なんて嘯きながら浣腸を入り口にあてがう
「自分でできるからやだ」
暴れだすが、なんとか挿入
「けいさんの変態。見るなって」
一度やってみたかったんだこれ
ある程度まで差し込むと内容液をショータの中に注ぎ込む
「やだ、やだ、やだ、やだ」
涙目になり首を振っていやがるがもう入れ終わったところだ
「ショータに全て教えたいんだ」
なんて空になった浣腸を入れたまま
「こんなのやだよ」
さすがにまずいかな?とは思うがやめるにやめられない
「ショータを全部欲しいんだ」
と告白して唇を重ねる
はじめは拒んでいたが舌を絡ます
次第に舌を動かし応えてくる
唇を離す
「ショータ。いいよね?」
聞く
「今回だけだよ」
顔をそむけながら

あまり体を拭かないでトイレに入り続きを
風呂で我慢させただけあり成果のあった後また浣腸
これを3回繰り返す
3回は自分でしたがり早くトイレから追い出そうとするが、全部浣腸する
これも散々抵抗されたりしたのだが、ラストの浣腸挿入が終わったあと
「もうお嫁に行けないかも」
なんてどうにでもなれ的な言葉に
「いき遅れたら責任とってやる」
なんてプロポーズみたいに返すとキスをせがまれキス
舌を絡ませ濃厚なキスをしおわると場所が場所だけにお互い吹き出す
「こんなプロポーズね〜よ」
ショータの軽口
準備は済んだので軽くシャワー
身体を拭きベッドへ向かった

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W30H20;ser353167031186752;icc8981100010324161711f)@proxybg046.docomo.ne.jp>
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騙し討ち10
 新太  - 11/5/19(木) 12:37 -
私「気持ち良い?」
彼「すごく良いです」
私「もっと色んな事してあげる」
身体を少し離し左手で彼のチンポをシコリ右手でアナルを撫でるとやや強引に中指と人差し指を突き刺すように挿入ました。ズブッ!
彼「ああっ!」
差し入れた指は前立腺を刺激しながらアナルの中をほぐします。私は「よしもう良いな…」と思いながら指を抜いてチンポを合わせ彼と身体を合わせ彼をキツく抱き締めキスをしました。呼吸の止まるようなディープキスです。彼も抱き締めてくれます。そのまま兜合わせで身体を揺らします。合わせたチンポは二人ともカチカチです。
彼「気持ち良い…このまま逝きましょう。アナルは怖いから挿入ないで。お願い」
私「わかってるよ」
と言いながら腰の振りをやや大きくしました。そしてチンポを下にずらして玉の部分にチンポを擦り付けながらヌルッという感じでアナル近くまでチンポを滑らしそのまま腰を突き出しチンポをアナルへ滑り込ませました。
彼「あ〜っ!入ってるんじゃないですか?止めて!」
私「あっゴメン滑っちゃったかな?あ〜でも気持ち良い」
彼「嫌!止めて!抜いて下さい!怖い!怖いよ。抜いて下さい。」と力無く叫び抵抗します。でも私は止める気も無く腰を振ります。両足肩にかかげてますから彼は力も入りません。
私「あ〜気持ち良い…中熱いね。やめられないよ」
彼「嫌!止めて!せめてゴムして下さい」
私「今更無理だよ。やめられないよ。君も諦めてよ。実際気持ち良いだろ?」と腰を強く振りながら彼のチンポ掴んで扱きます。

引用なし

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Re(1):ショップ店員2
 義雄  - 11/5/19(木) 12:36 -
続きお願いします!

引用なし

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<KDDI-SH3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.304 (GUI) MMP/2.0@05004018081956_ey.ezweb.ne.jp>
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ショップ店員2
 悠哉  - 11/5/19(木) 12:21 -
リクエストあざます!!
曖昧な記憶とかあるんでその辺なんとなくで書いちゃいますんでご了承下さい!!笑


悠哉「えーっと...いいっすよ!どこに行けばいいっすか?」

一矢「ほんとですか!?やったーっ!すぐそこのマックで待ってますね」
そう言ってとても嬉しそうにお店を出て行った。

悠哉「あっ!連絡先聞いて無い...」

店長「悠哉ー!友達と話すのもいいけどやる事やってからなー!」

遠くから店長が笑顔で話しかけてくる。

悠哉「はーい!すいませんでした!」

一矢の事を考えると仕事に力が入らない。
そうしてる間に17時を過ぎた。

店長「悠哉わりい!もう帰っていいぞ!」

悠哉「はいっ!お疲れっしたー!」

すぐに帰る準備をしてマックに向かった。
マックに行くと丁度ピークで店内は人でぱんぱんだった。

悠哉「えーっと一矢くん...どこだよ」

一矢「悠哉さーん!こっちっす!」

遠くからあの笑顔で手をふっていた。

悠哉「やっと見つけたー!待っててくれてありがとーっ!」

一矢の向かい側に座る。
一矢「こっちこそ来てくれてありがとうございますっ!さっそくなんすけど...」

お店ではあまり顔を見れなかったが改めて見るとめちゃくちゃ可愛い。

悠哉「その...話ってなんすか?」

一矢「おれ...悠哉くんの事...知ってました!サッカーやってましたよね?試合で何回も一緒になってこの人かっこいいなって...友達なりたかったんです!!」

照れながら少し下を向いている。

悠哉「えっ?すいません。俺全く覚えてないっす...」

一矢「そうっすよね...友達なってもらえませんか?」
少し顔が赤くなる。

悠哉「えっ?あー...喜んでっ!!タメだし敬語やめません?」

一矢「はいっ!じゃあ今から敬語無しでっ!」

それから2時間ぐらいポテトをつまみながらサッカーの事や高校時代の事、ファッションの事などで盛り上がった。

悠哉「一矢イケメンだし優しいし絶対モテるっしょーっ!」

一矢「そんな事無いよー!悠哉こそモテてそー!あっ!明日仕事?」

悠哉「明日休みだよー!なんで?」

一矢「おれ家すぐそこなんだけど悠哉さえ良ければ遊びこないかなって...」
キスしたくなるような甘えた声と顔でこっちを見つめる。

悠哉「(うーわっ!照れた顔やーばいっ!)行く行くーっ!!笑」

一矢「悠哉笑顔かわいー!じゃあいこーっ!」

一矢は笑顔でトレーを片付け悠哉と外を歩いた。
たまに手が触れるたび悠哉のあそこは固くなって行った。

悠哉「結構距離あるねー...ちょっと疲れてきたー」

一矢「まだ歩いて10分じゃん!笑
悠哉サッカーしてたくせに体力無いんだねー?笑」

慣れてきたのか俺をいじる一矢。

悠哉「ちげーよ!仕事したから疲れてんのー!!」
悠哉がわざと怒ったふりをする。

一矢「怒んなってー!!ごめんっ!!笑」

人通りが少なくなってきた所で盛り上がって話していた一矢の手が悠哉かちかちのあそこに当たった。

悠哉「あっ...」

一矢「悠哉あそこ起ってんじゃん!笑
かっちかちー!笑」

悠哉「なっ...誰だって起つ時ぐらいあるって!!おら」

一矢のあそこに軽くタッチすると固い感触が手に残った。

悠哉「一矢も起ってんじゃん!!笑」

一矢「俺ら2人とも何考えてんだろーねっ!!笑」

悠哉「えっ...?あーっ...何考えてんだろーね!!笑」

一矢「ここ俺ん家だよ!」

じゃれながら歩いているといつの間にか一矢の家に着いていた。
立派な一軒家で広い庭もある。

悠哉「すっげーっ!!家めっちゃでかいじゃん!!」

一矢「んな事ないってー!!今日親仕事で両方いないからゆっくりしていってな!!」

あの笑顔。
綺麗な肌と瞳。
長袖を捲った所に見えるつるつるの肌。
これを見て惚れない人なんていない。

悠哉「まっ..まじで?ありがとーっ!!お邪魔します!」
2人は一矢の家に入った。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f)@proxycg095.docomo.ne.jp>
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騙し討ち9
 新太  - 11/5/19(木) 10:52 -
兜合わせを暫く楽しんだ後身体を離してローションを更に彼のチンポに垂らしユックリシゴきました。たっぷり垂らしたので股間から尻の割れ目を伝って下の方まで垂れていきます。私は彼のチンポを摩りながら玉も撫で手を下に潜り込ませアナルの周辺までローションを塗りたくりました。私の指がアナルに触れるたびに彼はピクッと反応し不安そうな表情をします。
彼「あの…嫌です。やったこと無いし怖いからお尻は嫌です」
私「ん?しないよ。最初に約束したじゃん。お尻に挿入るのはやらないって。前立腺て知ってる?お尻の中にあるんだけどそこ刺激するととても気持ち良いんだよ」
不安そうな表情の彼の足を拡げ腰の下に枕を差し入れ彼の両足の間に入り(どう見てもヤル気マンマンですね)ローションを垂らしながら彼のアナルに塗りたくり徐々に徐々に指を挿入ます。円を描きながら先ずは中指が一本挿入ります。ユックリユックリ奥に入ります。奥にザラリとした感触がありました。ソコに触れた途端彼はピクッと痙攣しました。ソコを何度もつつきました。彼はヨダレを垂らしながらも恍惚と不安の混じった表情を浮かべてます。私は次に人差し指も潜り込ませました。一旦中指を抜いた後指2本を円を描きながらユックリユックリと中に入れていきます。あんまり抵抗なく入りました。更に同じ動きで薬指も添え入れながらアナルの中までローションを塗り拡げほぐしました。指を抜き、改めてアナル周辺に多めに塗りたくっておき又兜合わせを始めました。正常位に近い体位で合わせたチンポの上からまんべんなくまぶすようにローションを垂らしました…

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Re(1):教室で隣になったガチムチ大学生11
   - 11/5/19(木) 10:38 -
続きお願いします。

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Re(1):ショップ店員
 じゅん  - 11/5/19(木) 7:54 -
続きが楽しみです。

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