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- 11/5/21(土) 7:24 -
読み手はファンタジーだと思って読みましょ
批評の内容はもっともだと思うけど
ここは体験談を叩く掲示板ではないので。
読み物は読み物として、各自の体は自分で守りましょー
ビールと体験談はナマが一番♪
作者さんめげずにエロく続きプリーズw
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コンドームを使用しない…そう言った危険な行為を注意するような年齢にあるべき人が、大人として恥ずかしいと思わないのかな?ましてや初体面で、相手は拒否をしている状況なのに。
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別に構わないです体験談だから。
でも本当の事なら尚更、本人が嫌がってるのに生っていうの最低。
まぁこれも一個人の感想。
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まじ待ってます!
マイナスポイントは、学校で読むとムクムク興奮したゃう事ですww
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いっつも読んで下さってる皆ほんとにありがとーございますσ(/_;)
コメントとかめっちゃ嬉しいっす♪♪
これからも頑張りますっ(・∀・)!!
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一矢の髪が俺の首もとにふわっと当たる。
悠哉「一矢...おれ一矢の事まじで好き。一矢さえ良かったら...」
照れながら話していると一矢の唇が俺の唇と重なる。
(一矢から襲わないって言ってたじゃん!笑)
色んな角度で唇が重なる。
少しして一矢のとろとろの舌が俺の舌と絡む。
俺のあそこはビンビンになっている。
一矢は待ってましたと言わんばかりのタイミングで俺のズボンの中に手を入れ動かす。
俺も一矢のズボンに手を入れると一矢もビンビンだった。
ヌルヌルしたのも少し出てた。
一矢「悠哉...脱がすよ?」
一度キスを止め、まず上を脱がす。
一矢「すっげーいい体。」
次は乳首を舐めながらベルトを緩め、ズボンを脱がしてくる。
一矢のとろとろの舌が乳首を舐め、あそこはシコられている。正直めっちゃ気持ちいい。
俺は全裸になった。
俺も一矢の服を脱がす。
期待を裏切らないつるつるで綺麗に筋肉がついた体。
一矢の乳首を舐めようとした瞬間、ベッドに倒され一矢が上に重なるように乗ってきた。
首、乳首、腹筋、太ももの内側を舐めてくる。
悠哉「う..あぁ..ん...」
ここまでされて感じないわけがない。
一矢「悠哉ちんこも綺麗だし体も綺麗。声もエロい...」
一矢は俺のあそこを舐める。
もうすでにいきそうな状態。
カウントダウンが始まる寸前だった。
悠哉「うっ..ん..一矢..やば..い..イきそ..う..」
すると一矢は急に舐めるのを止めた。
悠哉「はぁ..はぁ...どした..?」
息を切らしながら一矢を見ると棚からボトルを持って来た。
一矢「次..俺の番..」
そう言って一矢は俺の体をうつ伏せに無理矢理動かす。
悠哉「一矢?」
一矢は無言で俺の穴に大量の液体をつける。
すぐに穴に何かが入って来る感じがした。
悠哉「いっ..つ...一矢..痛い..」
俺は普段はタチ。
ウケなんて初体験だった。
想像以上に痛い。
一矢「我慢して...」
一矢の甘え声。
我慢しないわけがない。
だんだん痛く無くなって来て不思議な気分。
ちょっと気持ちいい。
一矢は穴から指出し、自分のあそこに液体をつけて一言。
一矢「悠哉いくよ..?」
悠哉「一矢性格変わってるっ...うっ!!」
一矢のちんこが俺の穴に入った。
少しずつ少しずつ入っていく。
悠哉「んっ...あ..あぁ..かず..や..気持ち..いい..かも..」
一矢「じゃあ動かすね?」
こんなSになった一矢初めて見た。
一矢は声を出しながら腰を徐々に早く動かしていく。
一矢「あっ..あっ..あっゆうっ..や..やっ..ばいっ..」
腰を動かしながら俺のちんこを持ち動かしまくる。
悠哉「うっ..んっ..あ..んっ..かず..や..」
こんなに感じたの初めてかもってぐらい気持ちいい。
体全体がびくびくする。
2人は声を出しながらひたすら体を合体させる。
悠哉「あっ..んっ...一矢..イクっ..ん..」
ほんとはもっと一矢と重なりたい。
けどこれは我慢出来ない。
一矢「いっ..いい..よ..おっ..おれ..もっ..ん..イク..かも..」
ドピュッ...一矢は先に俺の穴に何回も何回も出した。
すごい不思議な感じ。
俺も後を追うようにティッシュに出した。
今までで1番の量かもしれない。
悠哉「はぁ..はぁ...一矢..ありがとう」
一矢「はぁ..ふぅ..こっちこそありがとう...」
俺らは完全に燃え尽きた。
体に力が入らない。
10分ぐらいしてやっと動けるようになった。
一矢「悠哉大丈夫..?一緒に風呂はいろ..?」
甘え口調に童顔の可愛い顔。
強く抱きしめて軽くキスした。
一緒にお風呂入った後ベッドに2人で転がる。
疲れきっていた俺達はすぐに眠りについた。
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<DoCoMo/2.0 F706i(c100;TB;W24H17;ser357023012518875;icc8981100000560102321f) @proxy20053.docomo.ne.jp>
騙し討ち11と言うより10の余談をさせて下さい。「最低」って批評がありました。そうかもね(苦笑)当時私は30代半ば彼は20代初め。長くつきあえれるはずもない。又それは彼にとっても良くはないでしょう。でもホントに可愛かったんだよ彼。だから一晩でも完全に俺のものにしてみたかったんだよ(一晩限りでも無かったけどね…)やり方はよくないし鬼畜と言われても仕方ないし甘んじて受けるけどね。因みに内容は話を端折ってる部分もあるしデフォしてる部分もありますが基本ていうか95%くらい本当の事です。懺悔みたいなものです。ごめんなさい。ではもう暫く休んだ後、又続けさせて下さい。
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なんか、竹内まりやの
ミラクルラブみたいな世界で、
ドキドキしながらも、展開が楽しみ。
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[名前なし]
- 11/5/20(金) 19:34 -
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126171023046.75.tss.panda-world.ne.jp>
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一矢の家に到着した俺らはとりあえずご飯を食べる事にした。
悠哉「おれ飯作るよ!オムライスでいい?」
自分で言うのもあれだけど料理には自信があった。
その中でも1番得意なのがオムライス。
一矢「作ってくれるの!?オムライス大好き!!」
嬉しそうな一矢を見ると気合いが入る。
自画自賛のオムライスが完成した。
一矢「うまっ!!悠哉これめっちゃ旨い!卵とろとろー!」
美味しそうに食べる一矢。
あっとゆうまに俺らはオムライス完食。
一矢の部屋でゲームする事にした。
一矢「ウイイレやろっ?俺結構強いよー!!笑」
悠哉「ウイイレだけは勝ちてー!」
結果..俺の圧勝。
悠哉「いぇーい!今日負けっぱだしこれだけは勝たないとな!」
一矢「悠哉強すぎー!!」
そう言って一矢は俺に体を預けてきた。
一矢「俺からは襲わないよ...?」
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f) @proxy30006.docomo.ne.jp>
智君「元太のもしたるからさ!」
正直、エロ本みたいに智君のにもっと触れたい気持ちがあったから、その言葉に気持ちが固まって…
僕「わかった。」
そう言って智君のアレを舐め始めた。
とは言ってもやり方がわからず、先っぽをペロペロするくらいでした。
智君「うわっ、めっちゃ気持ち良い〜。なんかヌルヌルする!もっと舐めて!」
僕はふと、エロ本のフェラシーンを思いだし、アレをくわえてみた。
智君「それ、めっちゃ気持ち良い!よしっ。次は俺がしたろ!」
そして、反対に今度は僕が仰向けに寝かされた。
智君「めっちゃ気持ち良くしたるからな〜」
って言葉通り、智君のフェラはめっちゃ気持ち良くて…
僕「あっ…智君、気持ち良いっ…」ってめっちゃ感じてしまった。
僕「もうっ…アカンっ、いっちゃうよっ…
…あぁ〜っ…」
僕は智君の口の中でいってしまった。
智君は口の中のを部屋にあった紙コップに出した。
智君「元太、大丈夫かぁ〜?」
僕の呼吸が落ち着くのを待って、智君が聞いてきた。
僕「うん。」
智君「じゃあさ、俺のコレ、なんとかして!」
僕は大きくなってる智君のアレをもう一度舐めた。
その内に僕のもまた大きくなった。
智君「元太、まだビンビンやん!そうや!69しようや!」
智君が下で、僕が上の69の体勢でお互いのアレを舐め合い、智君が先に、少し遅れて僕がいった。
智君「めっちゃ気持ち良かった〜!今度からこれもしよな!」
僕「うん!智君…めっちゃ好き!」
僕は智君にキスをした。
智君「へ?俺の事が?チンコが?」って冗談混じりにニヤケてる智君。
その時の僕は、智君とずっと付き合っていけると思ってた。
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @07002160856590_hb.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322) @111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
少し気まずいまま余計な事は話さず潤に服の位置、接客の対応の仕方など教えていた。
店長「おい悠哉!潤希にちゃんと教えてるかー??」
一段落ついたのか裏から店長が出てきた。
悠哉「はいっ...一通り教えました。」
あんな事があった後だ。
全くテンションが上がらない。
店長「元気ないみたいだけど体調悪いのか?じゃあ潤希は今から実際に接客してもらうぞ!わからない事は俺とか他の人に聞いてな!悠哉もう帰っていいぞー!お疲れさん。あと悠哉明日休んでいいからなー!今日の振替休日って事で!!笑」
悠哉「あっ..はい!!お疲れっしたーっ。」
正直潤と気まずかった為ほっとした。
帰り道にスタバがあるので休憩する事にした。
コーヒーを飲みながらぼーっとしていると携帯のバイブに気づいた。
メール受信 一矢
「明日仕事休みだよね?遊びいこーっ!!悠哉が好きなとこ行きたいっ♪」
悠哉「情報早いな...やっぱ一矢がいるって考えただけで元気でるな。」
「おっけー♪じゃあ明日ラウンド1いこっ!!」
悠哉「じゃあそろそろ帰ろっかな..」
メール受信 一矢
「了解っす♪めっちゃ楽しみ!!明日朝の10時に駅集合ー!!」
疲れてたのか家に帰りついてすぐに寝た。
次の日の朝になった。
起きて外を見ると雲1つ無い晴天だった。
悠哉「えーっとこれって一応デートだよな...服何着ていこー!」
結局いつもと変わらない服装で駅に向かった。
悠哉「15分前かー..早く来ないかな一矢。」
すると走ってくる一矢が目に入った。
一矢「悠哉来るのはやーっ!!早くいこーっ!サッカーしたいっ!!笑」
やっぱり一矢の笑顔が1番癒される。
一矢と会うだけで結構元気が出た気がする。
その後ラウンド1でサッカーをしたりバレーをしたりボーリングをしたり...結果は一矢に全敗...
悠哉「楽しかったー!てかっ!一矢運動神経よすぎだしっ!!何1つ勝てない俺って...ダメじゃんっ!!笑」
一矢「ははっ。でも悠哉かっこよかったよっ??あとはいこれっ!」
そう言うと一矢は青いリボンがついた黒い箱を取り出した。
悠哉「えっ!?なにこれ?」
一矢「兄ちゃんに聞いたんだけど悠哉今日誕生日でしょ?昨日プレゼント買いに行ってた!!開けてみてー?」
ゆっくりリボンを取って箱を開けると時計が入っていた。
悠哉「一矢...ありがとう」
涙が溢れてきた。
昨日の迷いなんてふっとぶぐらいの一矢のサプライズ。
一矢を一生大切にしようと心に誓った。
一矢「泣かないでよっ!!びっくりした?今日こそは俺の家泊まってねー?家族みんないないし..変な事しないから!!笑」
にこっと笑顔で見つてくる。
悠哉「...うん..ほんとありがとう。」
2人はじゃれあいながら一矢の家に向かった。
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W24H16;ser352146040084068;icc8981100020734370679f) @proxy30074.docomo.ne.jp>