CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


Hな体験談、作り話の投稿の場です。
以下は削除されます。
・仲間探し(出会いのコンテンツへ)
・悩み相談(「悩み相談」へ)
・疑問や質問(「Q&A」へ)
・内輪話(チャットや「雑談」へ)
・否定的なコメント
・実話か創作かの議論

※ここはゲイサイトです。

  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
821 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
返信は記事右上のメールマークより匿メールをお使い下さい。
詐欺被害の報告が多発しています。売り専の勧誘、薬物・物品販売などのメールは無視して下さい。
管理人を騙ったメールが送信されていますが、当サイトから警告や通報のメールを送ることはありません。
サポの書き込みはサポ専用掲示板に。18禁、マジメ、写真での募集投稿は削除します。

“アンフォゲッタブル”
 「鬱」「躁」  - 11/6/22(水) 6:35 -
「笑わなくなった」

そんな風に人から言われるようになったのは一体いつからだろう


あ、そうそう。最近じゃこんな事も言われるようになったんだ
「あの頃は元気いっぱいはしゃいでたのに」


あの頃‥か


2006年 10月 26日

10月の寒空
今日もブレザーがいい感じにあったかい。

けど、今日は少し早めに家を出たんだ
何時だと思う?


正解は、まだ5:30。


どうしてこんな早くから学校へ向かっているのかというと

昨日の夜。19時過ぎ位だったかな
ある友達とこんなメールのやり取りをしていたんだ


[受信:10/25 19:03 タイトル:足痛い〜!!]

[本文:やべー‥さっき帰る途中チャリでコケた‥]

[送信:10/25 19:09 タイトル:Re:足痛い〜!!]

[本文:頭打たなかっただけ良かったじゃないか。]

[受信:10/25 19:10 タイトル:冷た!!]

[本文:冷たい奴だな!!少しは心配しろよ!お前ってさぁたまーに変だよな
こうなんつぅの?よく意味の分かんない時があるよ?]

[送信:10/25 19:14 タイトル:Re:冷た!!]

[本文:じゃあ、それはわかんなくていいんだと思う。]

[受信:10/25 19:20 タイトル:お前さぁ]

[本文:そんなんで良いの?良いわけ?もっとフレンドリーになんなきゃさぁダメだって
ほらほら!笑おう!もっと沢山笑おう]

「笑おう」その一言がなんだか頭を何度も何度もよぎった。
行ったり来たり、行ったり来たり 頭の中を何度も。

思い返せば、メールで彼が言うように
もう、この頃からすでに笑っていなかったらしい


[送信:10/25 19:52 タイトル:指定なし]

[本文:笑ってるよ。]

[受信:10/25 19:53 タイトル:???]

[本文:はぁ?お前全然笑ってないよ?頭大丈夫か?ハァ…あのさ 明日俺朝練なんだけどミーティングんときちょっと抜け出すから来いよ 6時くらいな!覚えとけよ]

そういう訳で今、遅刻しまいと早歩きで登校中


おっ鍵屋が見えてきた

あ、言い忘れてたけど、学校の直ぐ近くに鍵屋があるんだ。それとバス停。
この鍵屋さんに以前、鍵をカラスに食われたとか言って泣きながら鍵作りに行った子がいたっけ


少しずつ校門に近づくにつれ聞こえてくる朝練の声や足音

少し緊張してきたな‥


どんな顔して入ればいいんだろなんて考えてるうちに門の前まで来てしまった。


そして、初めの一歩。

これで朝練デビュー‥ではないけど気持ちだけ


そういえばあの人はどこにいるんだろう

確か、運動部。‥なのはわかってるんだけど。


…………。


あ、そうだ野球部だ。


野球部はこの先のグランドか


おっいたいた。やっぱりグランド使ってたんだ

けど、ちょっと待って

野球の球とサッカーボールがあちこちに出しっぱなしになっているんだけど

ということは、グランドに密集してるのってサッカー部と野球部の人なのか


全員ジャージだから区別つかないや。野球部=坊主ならわかりやすいんだけど坊主2人しかいないし。
坊主だからというだけで野球部と決め付けるのはよくないよね。


坊主のうちの1人に声を掛けてみた。

すると、すんなり彼の居場所を教えてくれた。


やっぱ野球部だったんだ


えっと、職員側の棟の見晴らしの良さそうな三階のテラスっと

ここのこと‥かな


いかにも掃除してなさそうな階段だ。


パイプ椅子やゾウさんじょうろが置きっぱなしになっていて通りが狭いや


さっきの人の言った通り彼は三階にいた。けど、別にここから外を眺めていたんじゃなくて、ずっとうずくまっていたみたい。


鼻水をすする音もする


泣いてるようだけど、なんて声掛けよう。


言葉が見つからないまま、ただ立ち尽くしていた
10分も20分も。見ていたんだ。彼が泣いているのを


やっぱ声掛けよう。一応約束通りちゃんと来た事伝えとかないと


「おはよう。」


そう、声を掛けてみたらピタリと鼻をすする音がしなくなった

次に彼はこう返してきた


「黙ってるなんてズリィよ…」


ずるい‥とは、なんのことだろう。

引用なし


<Opera/9.30 (Nintendo Wii; U; ; 3642; ja)@softbank219196146210.bbtec.net>
・ツリー全体表示

Re(1):(´・ω・`)11
   - 11/6/22(水) 6:18 -
続きあったらよろしくです☆

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126208144247.34.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

(´・ω・`)11
 じゅん  - 11/6/22(水) 2:19 -
コウキ「舐めて」
もうすでに大きくなったコウキのチンコは先が濡れてた。コウキのを舐めてる間、コウキは手に残ったローションで僕のを触る。
コウキ「入れていい?我慢できない。」
僕「うん」
コウキのチンコが僕のおしりに触れる。緊張して力が入って、なかなか入らない。
コウキ「力抜いて。」
僕はおしりに集中して、力を抜いた。だんだんとおしりが広がってくのがわかる。
僕(ちょっと痛い。)
コウキ「大丈夫?痛くない?」
僕「うん。大丈夫」
コウキのが奥まで入ってきたのがわかった。コウキのチンコがなかなかでピクピクしてるのがわかる。
コウキ「やべー超気持ちいい。ジュンの中あったけー。。」
ゆっくりとコウキの腰が動く。僕は異物感を感じながら、コウキの動きに答える。だんだんと最初にあった痛みが和らぎ、気持ちよくなってきた。
コウキ「ジュン入れられてたってるよ?気持ちいい?」
だんだんと早くなってくるコウキの動きに合わせて自然と声が漏れる。腰を降りながら、舌を絡める。すごいトイレをしたい感覚になってきた。
僕「こうき・・ちょ・と待って!」
コウキ「なに?無理やん」
コウキの動きは止まらずどんどんと腰を振ってくる。
僕(やばいー!)
と思った時、精子で尿でもない何かが僕のチンコから溢れ出した。
コウキ・僕「・・え?」
二人の動きが止まった。
コウキ「なにこれ?精子?」
コウキはそれを触って、匂いを嗅ぐ。
コウキ「なんだろ笑。なんにも匂いしない」
僕「わかんない。でもなんかトロトロしてる笑」
コウキ「まっ・・いっか笑」
コウキがまた動き出す。だんだんと激しくなっていくコウキの動きに、僕も我慢できないで自分のを触る。
コウキ「なんか中が狭くなってトロトロしてきた。めっちゃ気持ちいい。やばいかも」
コウキの動きがさらに増し、僕も我慢できなくなってきた。
僕「ヤ・・バイ。いきそう」
コウキ「いいよ。俺もそろそろヤバイ」
我慢できなくなった僕は女の子のような声をあげて果てた。
コウキ「やっべ。締まる!あーイク!!!」
コウキのチンコが僕の中で脈うちながら温かいのを出してるのがわかる。コウキは僕の胸元に顔をつけて、お互いに乱れた息を整える。
コウキ「大丈夫だった?」
僕「うん。気持ちよかった」
コウキ「俺も笑。やべーまだたったまんまだし笑」
僕「ほんとだ笑」
コウキ「ちょ・・締めんなって笑。」
僕「ねーねー・・・・・」
コウキ「ん?どした?」
僕「もう・・1回・・照」
ニヤーとコウキがこっちを見てくる。
コウキ「あれー?そんな変態だったけー?それとも気持ちよすぎたんでちゅか?笑」
僕「・・・・うん。」
コウキ「可愛い!!!!!!!!!」
コウキから強く抱き締められて苦しがってるとおしりに違和感が。
コウキ「ジュンが可愛い事言うからまた硬くなってきた笑」
そのあとそのまま2回目をし、疲れ果てて二人ともすぐに寝た。学校行く前にコウキから頼まれて、朝からH。そのおかげでその日は二人とも遅刻。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W30H20;ser352146040138393;icc8981100000922823531f)@proxycg011.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):着替え8
 ゆーた  - 11/6/21(火) 22:17 -
ずっと楽しみにしてたよ^^

続きよろしく!

引用なし


<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00)@236.105.234.111.ap.yournet.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(6):同じ夢を 5
   - 11/6/21(火) 20:35 -
同じく!
純粋に楽しみです&#8252;
読んでいて幸せな気分になります☆
続き待ってますね(^O^)/

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126208144247.34.tik.panda-world.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):ガテンのタッション3
 和真  - 11/6/21(火) 20:13 -
ありえないっすね・・・・残念っす・・・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB6.6; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;...@115-39-61-35.mie1.commufa.jp>
・ツリー全体表示

Re(5):同じ夢を 5
 続き待っています  - 11/6/21(火) 19:37 -
書き込みは気にせず(どこにでもそういう人はいるので)続き、お願いします。書き込みしなくても待っている人はたくさんいるので。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@p7011-ipad306aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(4):同じ夢を 5
 本物のゆうや  - 11/6/21(火) 19:19 -
本当の話か作り話か
どっちに思うかはその人の自由ですけど
変な書き込みはやめて貰えませんか?

書く気失せます…

引用なし


<DoCoMo/2.0 P04B(c500;TB;W24H16;ser358862031458939;icc8981100000732130440F)@proxy30046.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

[投稿者削除]
   - -
この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/6/21(火) 22:11)

引用なし


<@>
・ツリー全体表示

Re(3):同じ夢を 5
 けい  - 11/6/21(火) 14:17 -
君は偽物の「ゆうや」だね。
IPで分かるよ。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.45...@nttkyo963001.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(2):同じ夢を 5
 ゆうや  - 11/6/21(火) 14:01 -
たくさん、作り話なんでマジにならないでください(笑)

引用なし


<DoCoMo/2.0 F06B(c500;TB;W24H16;ser353169031253301;icc8981100000331146870f)@proxyag077.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

ガテンのタッション3
 たかや  - 11/6/21(火) 13:39 -
「ほら、ぶっかけてやるよ!」
「お前の大好きな小便だぜ!?嬉しいだろう?」
俺は8人全員から小便をぶっかけられた
四方八方からかけられる小便・・・

「う〜〜こいつ汚ねぇ〜」
「小便くさ!人間便器だな」
「案外、男でも興奮するもんだな!昨日お前の家でみたAVそのまんまだぜ」
「そうだよな。このままフェラと顔謝してやり捨てしてたよな!」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-241-231.s42.a028.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

ガテンのタッション2
 たかや  - 11/6/21(火) 13:35 -
「あの部屋から俺らの立小みてたのかよ?」
「覗きやがって。気づいてないと思ってたのか!?」
「すいません・・・つい・・・・」

「そんなに俺らの小便見たかったら見せてやるよ!
さっき他のやつらもメールで呼んだからよ!」

すぐに残りの鳶仲間がやってくる。
ニヤニヤして軽蔑した顔で俺を見てる。
俺は服を破られてズボンも無理矢理脱がされて
泥と汗まみれのヤンキーに囲まれた。

「好きなだけ見せてやるよ!」
するとやつらは徐にベルトを外して・・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-241-231.s42.a028.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

ガテンのタッション
 たかや  - 11/6/21(火) 13:31 -
俺の最近の楽しみ・・・
それは部屋の窓からガテンの兄ちゃんのタッションを覗き見すること。
近くで工事やってるんだけど公衆便所がなくて?
人目につかない死角のところでたっしょんしてる。
他の家からは見れないけど、唯一俺の部屋の窓からは
ガテン野郎のタッションが見放題なのだ。

全員で7、8人くらいで
16才17才くらいのやつもいたけど
一番年上で25,6歳ってとこだった。
どいつもヤンチャしてそうな感じで
年が上になるにつれて雄臭い風貌になってく。

しかも全員こぞってデカマラだ
女遊びが凄いのか黒いズル剥けチンコ
小便終わって手でデカマラをブラブラさせるのも
また興奮する。

あるとき俺は家からでかけると
ガテン2人がちょうどタッションしに
いつもの場所に向かうところだった。

素道理しようとすると
「おぃ!」
「お前いつも俺らの立小みてただろ?」
「それみて興奮してたんだろ!?
こっち来いよ!」

俺はあの誰も目につかない
死角の場所に連れて行かれた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.6; .NET CLR 1.1.4322)@i114-188-241-231.s42.a028.ap.plala.or.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):同じ夢を 5
 タク  - 11/6/21(火) 3:48 -
人が人を純真に愛する、読んでいて
心洗われる様です
母一人、子一人だから
男性を愛する自分を親不孝なのかなんて
決して思わないで下さい
親は子供が充実して幸せならそれが一番なんですから
お二人とも幸せになってもらいたいな

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@FLH1Adj053.chb.mesh.ad.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):(´・ω・`)10
 一馬  - 11/6/21(火) 2:24 -
雰囲気が好きです!

続きまってます!

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxy10073.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

Re(1):6→純粋な友達を……
   - 11/6/21(火) 1:39 -
自分勝手だな
相手は自分のエロい事話さないならまだ打ち解けてないだけ
お前のエゴだよ

引用なし


<KDDI-SN38 UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0@07002150273840_en.ezweb.ne.jp>
・ツリー全体表示

同じ夢を 5
 ゆうや  - 11/6/21(火) 1:39 -
頭をずっと撫でられながら
俺は一真と出逢った頃の事一緒に過ごしてきた事を
思い返していた

俺は小学生の頃に
親友って思ってた奴に裏切られ
それからうわべだけの友達は作ったものの
ほんまに心許せる友達は今まで居なかった

一真と居るときの俺って
いつも笑ってて
プリクラもほんとに楽しそうに写ってて

一真と居るときって
ほんまに心許してたなって思った
俺は何故か
一真の胸で泣き出してしまった

お父さんや兄弟のいない
家庭環境に育った俺は

一真に対し
頼れるお兄ちゃんって
今まで思ってた部分があったのやと思う

急に泣き出した俺に

一「何で泣いてるん?
なんかあった?
俺なんか悪いこと言っちゃった?」

俺はそのままの体制で
首を横に振った

一真はそれ以上なにも言わずに
だまっててくれた

泣き止み
落ち着きを取り戻した俺は
今までの事
一真への気持ちをすべて話した

優「俺の事好きになったんやったら
俺の事ちゃんと幸せにしてくれるんやよな?」

一「そりゃあ優哉が付き合ってくれるなら
俺は精一杯優哉を幸せにするよ」

優「じゃあ幸せにしてください
俺も優しくて
時には頼りになる一真が大好きです」

一「ほんまに?
ほんまに付き合ってくれるん?」

優「同じことは2度いわなーい(笑)」

一「このー
さっきまで泣きわめいてた癖に」

って言いながら
また一真は泣き出してしまった

そんな一真に俺は
キスをした

俺はキスをしたら
起ってしまう方で

一真も同じみたいで
ジャージに一気にテントが出来た

俺はそれを握り

「これは何かなぁ?」
と言うと

「優哉もやろ?」
と握り返された

俺も当然勃起しており
一真は無言で
ベルトに手をかけ
ジーパンを脱がしてくる

ボクサー姿にされ
ちんこの先の部分のシミに気付かれ

一「これは何かなぁ?」
と言われた

俺はうつむきながら
優「興奮したから」
と言った

一真は
「ほんまに可愛いなぁ」
と言ってきたので

うるさい
と言いながら
一気にジャージを脱がせてやると

一真のボクサーにも
ちんこの先の部分に
俺より大きなシミが出来てた
それを見た俺は
かなり興奮してしまい
ちんこをビクンとさせ
シミの範囲を広げてしまった

優「これどうしたの?」

一「俺濡れやすいから
優哉も俺のシミ見て
シミ広げたくせに(笑)」

優「まぁお互い濡れやすい変態って事でいいんやない?」

一「まあね
優哉脱がしていい?」
と聞いてきたのでうなずくと

一気にボクサーを脱がされた

俺の勃起したちんこは
ボクサーに引っ掛かり
外れた勢いでお腹に
パチンって当たった

一「すげー
優哉って勃起したらでかいやん(笑)」

優「へへん(笑)
膨張がいいから」

と言いながら
今度は一真のボクサーに手をかけ脱がしてみた

俺と同じように
勢いよく
パチンとお腹に当たる

一真も凄いデカイ

長さは変わらないけど
太さが負けてる
それにやっぱり亀頭がデカイ

見とれてると

一真は無言で
俺のちんこをくわえてきた
俺はとっさに腰を引き
「駄目 まだお風呂入ってないから
被ってるから臭いでしょ?」
と言った

一真は
「臭くなんかないよ
大好きな優哉の匂いなんやもん
例え臭くても気にならんよ」

もー
一真が気にならなくても
俺が気になるって(汗)


俺もくわえたくなり
それを一真に伝え
69へ

今までで一番デカかった(笑)

5分ぐらい舐めあい
先に限界来たのは
俺の方だった

優「やばい
逝っちゃいそう
あっ 逝っちゃうよ
あー イクッ イクゥー」

ドピュ ドピュ
一真の口に出してしまった後から聞くと
勢いが凄くて一発目は喉にジャストミートしたみたい

口を話すとむせこむ一真
それを横に
一真のを舐めながらも
射精を続ける俺

一真が落ち着いたところで
一真が
「俺もいきそー」

腰を引こうとするので
おしりに手を回し阻止する
あーイクッ
イクー
どぴゅ どぴゅ

7発ぐらいに分けて
口いっぱいに広がる
一真の精子
それを俺は意を決して
ゴクって飲み込んだ

一「飲んだの?」

笑顔でうなずく俺に

「無理しなくていいのに」

優「別に無理なんかしてないもん
飲みたかったから飲んだだけやし」

ガバっ

一真が抱き締めてきた

泣きつかれたのと
射精した疲れで
そのまま寝てしまってた
何時間経っただろう

目が覚めると
俺を抱き締めたまま
眠る一真

俺はその時
ほんとの幸せを感じた

引用なし


<DoCoMo/2.0 P04B(c500;TB;W24H16;ser358862031458939;icc8981100000732130440F)@proxycg046.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

同じ夢を 4
 ゆうや  - 11/6/21(火) 0:59 -
かさん
どうもです(笑)
励みになります(^-^)/

それからも変わらず
仲良く過ごし
月日がたち
12月の事

そのころになると
一真から連絡がなく
学校でもあまり前みたいに話さなくなった
どうしたのかな?
って思いながらも
休日に暇してた俺は

このCOOLの掲示板を見てたら

暇してるんで
誰か遊びませんか?
好きな人いるんでHなしで
175 60 21
って投稿を見つけた

なんとなく

こっちも暇してるんで
遊びませんか?
167 52 19
って返信した

サブアドを使ってたから
向こうからも
サブアドで

返信ありがとう
遊ぼう
どこから?
俺は○○市やで


俺は○○町です
そっちに向かいましょうか?


じゃあ○○インター近くの
ファミマで待ち合わせしよ?


分かりました
今から行きますね


と返信し

ファミマへ向かう

ファミマに向かうと
見覚えのある車が

一真のやΣ( ̄◇ ̄*)エェッ

この状況で
バレたらヤバイ

出来るだけ
離れて車を駐車した


今着きました
茶色のダウンにジーパン穿いてます
そちらはどんな格好ですか?


車乗る?
白のキューブやで


えっ?
白のキューブ?

見渡すと白のキューブは一台しか停まってなくて

中には一真が乗ってた

俺は

一真?
って返信した


一真も車の中から
回りを見渡し
俺に気付き
車から降りて

一「何や優哉やったんや
なんで俺の事知ってるんかと思って焦ったわ」

優「そっか
ってか一真ってこっちやったんやね」

一「そうやで
優哉もなんや
ほんまびっくりしたわ」

優「一真はなんとなくやっぱりって感じやな
俺のちんこ見て可愛いって言ってくるし
こっちなんかなぁ?って思ってた(笑)」

一「そっか
ってか優哉がこっちに来ることなかったやん
優哉が相手って分かってたらアパート行くのに(笑)」
って事で結局アパートに(笑)

アパートに着き
改めて
お互いがバイであることを打ち明けた

少し沈黙があり
うつむいていると
一真の手が俺のちんこに

俺は一真の手を握り

優「好きな人がおるけん
Hはなしやろ?」

一「なしやで
好きな人とやりたいからな」

優「じゃあ手をどけてよ?」
一「優哉は鈍感やで
俺の好きな人って」

一真は泣き出してしまった
一「入学式の時に
優哉が俺の後ろに座って
後ろの席の奴ってどんなやつやろって振り替えって
優哉の顔見た時から
俺は優哉の事気になってたよ
こいつと仲良くなりたいって
友達になれたまでは良かった
けど好きになっていくに連れてほんまに辛かった
どんなに俺が優哉の事好きになっても
優哉はノンケで叶うはずないって
やけん一緒におるんが辛かった
やけん電話も控えたし
学校でもあんまり話かけないようにしてしまったんよごめんな」

そのころには
一真はかなりの涙を流し
俺に自分の気持ちを話してくれた

優「ありがとう
一真の気持ちほんまにうれしいよ」

一「じゃあ付き合ってくれるん?」

優「まだ気持ちの整理が出来てないんよな
一真はほんまに友達としか見れてなかったし
付き合うとか今は考えれん」

一「そうやんな
急にごめんな」

その時
何故か無性に誰かに甘えたくなり
一真の胸に
顔をうずめた

一真は何も言わずに
俺の頭をずっと撫でてくれた

引用なし


<DoCoMo/2.0 P04B(c500;TB;W24H16;ser358862031458939;icc8981100000732130440F)@proxycg046.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示

同じ夢を 3
 ゆうや  - 11/6/21(火) 0:25 -
車に乗り
新しく出来たスパ銭へ
向かう

俺の頭の中はと言うと
タイプではないものの
一真のアレはどんなやろ?
可愛い顔してるから
被ってるんやろうなぁ(笑)
とか考えてた(笑)

スパ銭に着き
お金を払い脱衣場へ

俺は恥ずかしさのあまり
かなりゆっくり脱いでいた
自分のちんこにコンプレックスがありあまり人には見せたくないし
かなりガードし
脱いでいた

その隣で
さっさと脱いでいく一真にあっけに取られた

上半身だけ裸の俺に対し
ボクサー一枚だけになってる一真

ボクサーに手をかけて
一「どうしたんよ?
早く脱げば?」
って言いながらボクサーを脱ぐ

一真のちんこがあらわに(笑)

えっ?

俺は目の前のギャップに目を疑った

亀頭が大きく竿は太く
ぶらーんと垂れてる
ズルムケのものがぶら下がってた
可愛い顔からは決して想像も出来ない(笑)

俺は余計に脱ぎにくくなった(汗)

タオルで前を隠しながら
ジャージとボクサーを脱いだ
一「何で隠すんよ?
男同士やし恥ずかしいことないって」
って言われ
タオルを剥ぎ取られた

俺は急いで手で隠そうとしたが
手も握られ隠せない状態に

そのまま中へ入る

かなり客は多かったが
隅っこの方に2人で入り

一真が
「さっきはごめんな
優哉は包茎を気にしてて隠してたんやろ?」

俺はうつむいてしまった

「けど気にせんでよくない?日本人の7割は仮性って言うし
俺の友達まわりも被ってるやつばっかやで(笑)
それにしても被ってて可愛いわ」

その言葉に俺は気持ちは楽になったが

俺のちんこが可愛い?
一真ってゲイ?
んなわけないよな
って一人で納得した(笑)

一通り入っていき
体を洗い
お風呂を出た

帰りの車の中で

優「一真っていつ皮剥けたん?」
って尋ねてみた

一「俺は高2の時に
何となく剥いてそのままにしてたらいつの間にか被らなくなってた
ってか気にすんなって
何なら俺がずっと剥いて
被らないように手で押さえててあげようか?」

優「遠慮しとく」

家に帰り
つかれてた俺らは
いつものように
同じ布団で寝た

次の日は
俺の地元を案内して
温泉街に行き
また温泉に入った

前の日に見られたって事もあり
その日はなんなく脱げた

一「昨日見られたから
開き直った?」

優「もーうるさいよ
このズルムケ(笑)」

なんて言いながら
2人で温泉に入り

家に帰った

家では母さんが
ごはんを作ってくれてた

母「おかえり
もうすぐ夕飯出来るけん
まってなぁ
久しぶりに気合い入れとるけん(笑)」

その日は
ハンバーグに
マカロニサラダ
胡瓜の酢の物に
なんかいつもよりほんとに気合い入ってた(笑)

優「なんかいつもより豪華やない
いつもならこれ(ハンバーグ)だけとかなのに」

母「こら一真君の前で
いらんこと言わんの〜」

一「これって俺が昨日言ってたやつですか?」

母「そうなんよ
ハンバーグ好きって聞いたけんな」

一「わざわざありがとうございます」

優「好きなもの聞いて
それ作るとかせこー」

母「あんたも口数が減らん奴やな」

その日も3人で食事をしてそのまま寝た

次の日の朝

優「じゃあ帰るわ」

母「はいはい
また帰ってきなさいよ」

一「ほんとに厚かましく
お邪魔してすみませんでした
お世話になりました」

母「いいえ
うちに来たら私の息子と同じやけん
また遊びにおいでな
優哉の事頼むな」

俺らは
実家を出てアパートへ
戻っていく

車の中で

一「ほんま優哉のお母さんいい人やん
優しいし
フレンドリーやし
料理上手いし
若くて美人やし」

優「そう?
そんなことはないやろ?
ただのやかましい口数減らん奴やん」

一「お互いおんなじ事言ってるわ
仲のよろしいことで(笑)」
優「たった一人の家族やけん」

一「そうやな
母さん大事にせなな」

優「それはそうかも」

二人は笑いながら
アパートについた

ここまでが
2人で実家に帰ったときの話です

なかなかエロくならなくてすみません(>_<)

次ぐらいでなるかも(笑)

引用なし


<DoCoMo/2.0 P04B(c500;TB;W24H16;ser358862031458939;icc8981100000732130440F)@proxy30063.docomo.ne.jp>
・ツリー全体表示



821 / 1793 ページ    ←次へ | 前へ→
  新規投稿 ┃ツリー表示 ┃一覧表示 ┃検索 ┃過去ログ ┃ホーム  
 
ページ:  ┃  記事番号:  

設定