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学校も一緒、バイトも一緒。今までと変わらないのに好きな気持ちは変わらないのに付き合ってるってだけでこんな1日1日が変わるものかってくらいに楽しくなった。でも、お互いに男同士の恋愛が初めてって事もあり、いろんな壁にぶちあたった。一番はやっぱり、ヤキモチ。男同士でなおかつ、二人とも恋愛経験はお互い以外は女の子。誰にヤキモチ妬いたらいいのか困惑してた。女の子相手は当然のごとく、やっぱり男にもヤキモチの矛先は向かう。まだ高校生だからじゃれあいは多々ある。そのじゃれあいさえにもヤキモチを妬いてしまう。周りは僕達が付き合ってるとは知らないし、同性だからなんも考えずに肩くんだり、プロレスごっこやなんやかんやで体の接点が多い。最初のほうはそれでよく軽い喧嘩があった。かと言って、いきなり今さらになって変に嫌がったりするのもおかしいしね。こればっかりはお互いに悩んだ。
コウキ「タイチとニコニコ楽しそうに話してたね。」
僕「だってアイツがさー・イテっ!!なんで叩くん?笑」
コウキ「なんかムカつく。」
僕「それ言ったらコウキだってヒデと肩組んだりしてベタベタしちゃってさー」
コウキ「おーいっちょまえにヤキモチかー笑」
僕「そっちだってヤキモチ妬いてんじゃん笑」
コウキ「は?笑 ヤキモチ妬いてねーし。ただニヤニヤしてるからムカついただけ」
僕「それをヤキモチってゆーだよ笑 しかもニヤニヤしてないし!」
コウキ「いーや。あれはしてたね!」
僕「してない!」
コウキ「してた。」
僕「してないって」
いつもこんな感じの繰り返しでたまに二人とも本気になる時がある。その時はいつも僕から謝らないと終わらないから我慢して謝る。体の関係は純情漫画かってくらいだった。たぶんお互いに照れくさいのとどうしたらいいのかがいまいちわからなかった。でもある日、ウチにいる時に
コウキ「なーなー。」
僕「なに?」
コウキ「欲求不満です。笑」
僕「あはは笑。いきなり笑」
コウキ「冗談とかやなくて、リアルに欲求不満。でも、男同士初めてやし、どうしたらいいかわからん!」
僕「そんなドヤ顔されても笑。俺も初めてだしなーどうするんだろ?」
コウキ「わかんねー。でも、とりあえずおさめたいけ舐めてや!笑」
僕「いいけど・・へたかもよ?」
コウキ「そんなん関係ないし!好きな奴にしてもらう事に意義があるっちゃん笑」
僕「へいへい。そうですか笑」
お互い照れくさくてキスもそんなに出来ないのにいきなりフェラって・・・いざするってなるとお互いに緊張して、身動きが取れない。
コウキ「じゃあとりあえず、俺脱ぐわ。」
コウキは下を全部脱いだ。
コウキのチンコはもう勃起してた。(やっぱでか。つか口に入るんかな・・てか口に入れるだけでいいのかな?)いろいろ考えててもしょうがないしと思い、コウキのチンコを握った。初めて他人の勃起したチンコを触った。軽くしこりながら亀頭の先を舌でペロペロ舐めた。コウキはその間ずっと俺のする事を目で追ってた。(AVの女がしてるようにしたらいいのかな?)と思い、チンコの裏や玉を舐めた。コウキも気持ちいいみたいで吐息みたいなのが漏れてるのが聞こえる。僕もだんだん興奮してきて、コウキのチンコをくわえこんだ。
コウキ「あー気持ちいいー。」
頑張って大きく口をあけて、頭を上下に動かす。デカイから根元までくわえれない。コウキも興奮してきたのか、腰を振ってきた。20分くらいいろんな感じに舐めてると
コウキ「そろそろ出したい。口に出していい?」
僕はチンコをくわえながらコクンと頷いた。その瞬間、今まで我慢してたかのように、コウキの腰の動きが早くなり、喉の奥まで来ても頭を持たれてるから逃げる事が出来なかった。コウキも気持ちいいのかどんどん息が荒くなっていき、
コウキ「やばい!出すよ!あーいくいく!」
その瞬間、口の中と喉に温かい精子が広がった。
コウキ「はぁ・・まじ気持ちよかったー笑 つか精子どした?」
俺は飲みきれずに口の中に精子を残してるから喋れなくて、ジェスチャーで口にある事を伝えた。
コウキ「飲んで?まー無理なら大丈夫だよ!」
て言われたけど、なんか悔しくて飲み込もうとするが、喉を通りかけに吐きそうになって戻される。涙ぐみながら飲み込んだ
僕「まっっっず!!!!」
コウキは笑ってた。でも、僕の頭を撫でながら
コウキ「よくできました!よしよし笑」
それからコウキが僕のをしてくれて、僕は興奮しすぎてすぐにいちゃった。
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あれからも変わらずいつも通りに接してくれるコウキに僕は少しホッとしていた。一つだけ変わったのは彼女の話を僕にしなくなった事。気をつかわせちゃったかなとゆー心配はあったけど普通に接してくれるコウキにますます惹かれていく自分がいた。それから少しして、彼女と別れたってゆーのをコウキから聞いた。嬉しいのとコウキが心配なのと複雑な気持ちがあった。少しでも嬉しいと思ってしまった自分に腹が立った。
コウキが彼女と別れて、約半年。高2にあがった僕達は見事同じクラスになった。まーうちの学校は一年ごとに自分にあったコースを選べて、それを一緒にしたから同じクラスになる確率は高かったんだけど。それでも、僕はコウキと同じクラスになれて嬉しかった。この頃くらいから少しずつだけど、なんかコウキの行動や言動が変わってきた気がする。変にボディータッチが増えて、他のクラスメートと話してるとヤキモチみたいな・・・勘違いかもしれないし期待しすぎかもしれないけど、そんな気がした。バイトのあとにウチに来るのが日課になってきた。時にはそのまま泊まって一緒に学校行く事もあった。そんな毎日を楽しく過ごしてたある日。ある女の子がコウキに告白したってゆーのを聞いた。その女の子は同じクラスの子で結構モテてたらしい。僕は気になって気になって、女の子にどうなったのか聞いた。そしたら思わぬ言葉がかえってきた。
女「なんか他に好きな人がいるらしくて、断られた。てか、まだ傷付いてんだから。笑」
僕「あ・・ごめんごめん笑」
ホッとした自分がいた。それと同時に一つの疑問。
「好きなひと・・・?」
まーいたとしても僕には話さないよね。でも、気になる。そういえば最近、コウキが仲良く話してる女の子がいる。ナツキてゆー子。あの子かな?とまた胸が苦しくなる。二人でよく話してる。連絡もよくとってるみたいだし。あの子か・・・。急に寂しくなった。それでも、僕の気持ちを知ってからも普通に接してくれるコウキに冷たい態度は絶対とれない。聞かなかった事にしようと決めた。それから何日か後、コウキから連絡があって、遊びに来る事になった。ナツキと一緒に。俺はなんか嘘でもついて、遊ぶのを断ろうと思ったけど、いい嘘が思い付かず了解した。コウキとナツキが二人で家に来た。ナツキはウチに来るのが初めてだからキョロキョロしたりあさくったりしてる。三人でテレビを見てる時。
コウキ「あのさ!」
いきなり少し大きめの声でコウキが言った。そのあと、コウキは僕と目が合ったあと、ナツキを見た。ナツキはコウキと目が合ったあとにコクンと頭立てふった。俺は
「なんだろ・・・付き合いましたとかの報告かな。」
とドキドキと悲しい気持ちでいた。
コウキ「ジュンに話さなきゃいけない事があるんよね。」
僕(きた・・・絶対そうや。最悪。遊ぶんじゃなかった)
僕「なに?」
コウキ「実はさ・・・好きな人できたんよ。」
僕「うん。なんか聞いた。」
コウキ「そっか。」
コウキは黙り込む。ナツキが励ますかのようにコウキの肩を軽く叩く。コウキは決心がついたかのように顔をあげ、俺と目が合う。
コウキ「実はお前を好きになったんよ俺も・・・」
今の今まで二人の交際発表だと思って泣きそうになって僕は予想だにしない発言に一気に涙が引いた。
僕「は?」
コウキ「だからお前を好きになったんだって。」
僕「はぁ・・それで?」
コウキ「なんなんその気のない感じは。笑」
僕「えーなに?よくわかんない。コウキが俺の事好きって事であってんの?」
コウキ「うん。あってる!お前はまだ俺の事好きなん?」
僕「え・・・」
僕はナツキの前だからなんか答えづらかった。
コウキ「もう好きじゃないん?」
僕「好き・・・だよ?」
コウキ「まじで!???ほんとに?」
僕「うん笑」
コウキ「じゃあ両想いや!笑」
その時、コウキとナツキは満面の笑顔になった。僕はいまいち状況が把握できてなかった。
コウキ「ここ最近ずっとな、ナツキに相談しよったんよお前の事。」
僕「そうなんだ笑」
ナツキ「毎日毎日アンタの話ばっかりされたよ笑。アンタの話しかしないからねこいつ笑」
三人で笑いながらいろいろ話した。僕はとびはねたい程の嬉しさを頑張って抑え込んでた。
ナツキ「じゃあアタシは帰るね!いろんな意味でお邪魔しましたー笑。バイバーイ」
なんだよそれーて言いながらナツキを見送ったあと、二人っきりになって気まずい。その沈黙を破ったのはコウキ。
コウキ「いきなりごめんな。なんか最近ずっとお前を目で追いかけてる自分がいて、でも認めきれなくて、自分でもどうしようもなくなってナツキに相談してた。」
僕「そうなんだ笑」
コウキ「じゃあ・・なんて言ったらいいんやろ?付き合ってください?笑」
僕「なんかおかしいね笑。こちらこそ笑」
そのあとは二人で寝た。コウキの腕枕てゆーいつもとは少し違う形で。
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僕は男であるコウキが好きなんだと自分で受け止めて1ヶ月。コウキは何も知らず、僕に恋愛の話やらをしてくる。僕はそれを聞き流す事にしてた。ちゃんと聞いちゃうと自分が耐えれるか心配で。コウキを好きになって自分がこんなに女々しかったのかってわかった。聞き流す事にしていても、家で一人で寝る時に思い出して、無性にイライラして泣いたりなど、女の子みたいな感じだった。
バイトには二人ともいるからあんまり見ないようにしたり、時には仮病を使って休んだりしてしまってた。それが何日か続いたある日、僕はついに言葉にしてしまった。
コウキが家に泊まりに来た日。寝る事になって、いつもは豆電球をつけて寝てたけど、顔が見えない方が話しやすいし、自分の顔を見られないで済む。どんな顔で話すのかどんな顔をしてしまうのか、どんな顔をされてしまうのかそれを見たくないし見られたくない。だから真っ暗にした。
コウキ「真っ暗やん!怖いー笑」
僕「バカやん笑」
そう言って、俺は静かに覚悟が決まるのを待ってた。
僕「寝た?」
コウキ「まだー」
それを3回くらい5分おきに繰り返した。
僕「寝た?」
コウキ「さっきから何?笑。眠たくないん?」
僕はもう今言うしかないと思った。
コウキ「え?なんなん?なんで黙っとん?笑」
僕「あのな・・・・」
コウキ「なに?怖いけー笑。早く言って!笑」
僕「もしかしたらなんやけど・・・・」
声が震えてた。今にも消えてなくなりそうなかすれた声。その様子にコウキも声色が変わる。
コウキ「どうした?なんかあったん?ゆっくりでいいけ。」
僕は我慢できず、涙が溢れた。コウキはいきなり泣き出した俺に戸惑いを隠せずに焦ってた。
コウキ「まじでどうしたん?」
僕「お・・す・すき・になって・・・しまった。」
コウキ「好きになった?良いことやんそれ!なんで泣く必要があるんけ?笑」
僕「お前を好きになったんよ!」
僕は泣いてるからうまく喋れなくなってた声に力を入れて自分の気持ちを伝えた。コウキは何も答えず、黙ってた。5分くらい部屋には俺の小さく泣いてる声だけが響く。
コウキ「落ち着いたらちゃんと話そうや。今日が無理なら今度でもいいけ。」
とコウキを俺の頭に手をおいて俺が落ち着くのを待ってくれた。俺は泣きやみ、落ち着いてきた。
コウキ「落ち着いたか?」
僕「うん・・」
コウキ「そうか。話せる?それとも今度にする?」
僕「今話す。」
コウキ「わかった。それなら一つ聞いていい?」
僕「うん。なに?」
コウキ「いつから俺を好きになったん?」
僕「わかんない・・」
コウキ「そっか。笑」
僕「気付いたのは2ヶ月くらい前だけど最近までは自分でも認めれなかった。男を好きなったって。」
コウキ「そうか。戸惑うよなそれは。」
僕「でもどんどん苦しくなって我慢できなくて・・・」
コウキ「ごめんな。辛かったやんな。俺まったく気付かんかったわ」
僕「そりゃそうだよ。男同士やしそんな考えにならんやろうし、気付いた方がすごいよ笑」
コウキ「そうやな。笑」
話せてすっきりしたのか自然に笑えるようになってきた。
コウキ「でもありがとな!言ってくれて!嬉しい笑」
僕「ううん。こっちこそ聞いてくれてありがとう・・・でもなんかゴメン。嫌なら離れたりとかしてもいいけ。」
コウキ「なんでそうなるん笑。」
この日はそのまま違う話になっていって、泣き疲れだったのかいつのまにか寝てしまってた。
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週末になるとよくコウキがとまり来るようなった。
夏休みに入ってもバイト先が同じだから帰りにそのまま僕の家にきたりしてた。
ある日、バイト終わりに同じバイト先の1個上の女の子て三人で僕の家で遊んでた。そのまま泊まる事になり、他愛ない話をしたあと、俺とコウキがベッドで女の子は床に布団を敷いて眠りについた。
なんかゴソゴソ聞こえてきて、目が覚め、気になって軽く目を開けるとコウキが女の子とHをしてた。
声が漏れないように女の子は口を押さえてた。俺は目を離せなかった。しかも、なぜか女の子じゃなく、腰をひってるコウキの姿をドキドキしながら見ていた。コウキが上半身を倒したり立てたりしながら必死に腰をふってる姿に俺は釘付けで俺は勃起してた。限界に近付いたのかコウキは上半身を倒し、小声で
「もうヤバイかも。出していい?」
と言ってるのが妙に色っぽかった。腰の動きが早くなり、コウキの動きが止まった。
そのあとは何もなかったかのように二人とも離れ、コウキは俺の横で寝始めた。
次の日になってコウキも女の子も今までと変わらない普通な感じで夢だったのかなって思うくらいだった。女の子が先にバイトの時間だからと出ていき、コウキと二人きりになり、なんか変に意識してしまい、気まずかった。コウキは笑いながら昨日やっちゃった!みたいな感じで話てきて、気付いてないフリをしたけど、やっぱり夢じゃなかったんだと呆れた。
その日からなんか変にコウキを意識してしまい、目でも追うようになった。それがまだ恋愛感情だとは気付いてなく、ただHを見てしまったからだと思ってた。でも、それはすぐに恋愛感情なのだと気付かされた。あの日から1週間くらいたったあと、コウキからあの女の子と付き合う事になったって聞いた時に、もの凄く胸が苦しくなった。家に帰ってからもコウキの事を考えてしまい、コウキと話してる時もうまく笑えてるの心配になった。男同士とゆー引っ掛かりもあったけどこれは恋愛感情なんだと自分で認めるのに少し時間がかかった。
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W30H20;ser352146040138393;icc8981100000922823531f)@proxy30031.docomo.ne.jp>
ちなみに僕は身長が165で細く色白。顔は北川景子の男版と最近よく言われる。女顔のせいで小学校中学校でよくいじられたりバカにされて嫌だった。
コウキは身長が178で筋肉質。中学校までサッカーしてたらしくほどよく色黒。顔は少し目がキツくなった生田斗真て感じ。
話を戻します。
風呂に入る事になり二人とも脱いだ。まだ男に興味がなかったのでそこまで気にしてなかった。コウキはサッカーしてた事もあり、腹筋も割れてた。
コウキ「ジュンって顔も女ぽいけど身体も女みてー笑」
僕「うるせーよ」
コウキ「いいじゃん!綺麗な顔してんだから!」
僕「はいはい」
女みてーて言われた瞬間、昔の事を思い出して、なんか嫌になった。綺麗って言われたのは嬉しかったけど。笑
コウキ「つかジュン!お前でかくね?笑」
僕「お前のがでかいだろ。嫌味か笑」
コウキ「いやいや!俺もでかい言われるけどお前のがデカイって!」
手で大きさを計って比べたらコウキのがでかかった。
僕「ほらお前のがデカイ笑」
コウキ「ほんとや!笑。俺の勝ちやな笑」
僕「うるせーちゃ笑」
コウキ「ジュンもちゃんと剥けてんだなー!周りにちゃんと剥けてる奴いなかったからなんか嬉しい笑」
僕「あー確かに少ないかも」
そんな会話をしながら風呂に入り、あがってまた下の話になった。
コウキ「てかさー、勃起したらどんくらい?測った事ある?」
僕「測ったことないね」
コウキ「なんかで日本の平均が13って言いよったから気になって俺測ったんよ笑」
僕「笑。どんくらいやったん?」
コウキ「18とちょいだった笑!凄くね?笑」
僕「18とかでか!笑」
コウキ「今度測ってみてや!つか今測れ笑」
僕「いやや!はずい笑」
コウキ「いいやん!男同士なんやけ!女に見せるわけでもないんやけ笑」
僕「そりゃそうやけど笑」
結局コウキも計り直すとゆー事で二人とも笑いながら勃起させて測る事になった。
コウキ「でけーでけー笑」
僕「変わらんくね?笑」
コウキ「測ってみようや!」
測ってみると数ミリの差でコウキのがでかかった。僕が18.1でコウキが18.5。
コウキ「つか俺たちでかくね笑。つか平均てあれ本当にあっとんかね?笑」
僕「さー。もしかしたら間違ってんじゃね?笑」
この日はこれで終わった。
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学校でもコウキと話すようになり、コウキの周りの奴とも仲良くなった。バイトが入ってる日は一緒に行ったりなど、こっちに出てきて、初めての友達ができた。一人暮らしとゆー事もあり、家に遊びに来るようにもなった。
ある日、バイト中にコウキが泊まり行くと言ってきたので泊める事にした。やっぱり高校生とゆー事もあり、夜なので下ネタの話になった。
コウキ「なーなー。彼女とかおらんのん?」
僕「いないよー!コウキは?」
コウキ「今はいないね!この間、中学から付き合ってた奴と別れたばっかり。笑」
僕「そなんやー!」
コウキ「でも、ジュンいいよなー!女の子呼び放題じゃん!親とか気にせず、Hもオナニーもし放題!いいなー」
僕「バカじゃないん笑」
コウキ「エロ本とかエロビないかなー笑」
僕「おい!あさくんなって!なんにもでてこんけー笑」
コウキ「つまんねーの。笑」
僕「なにが笑。そんなのあんまり興味ないし」
コウキ「興味ないん?つかジュンてHした事あるん?」
僕「あるけど1回だけだね」
コウキ「意外!もっとやってるかと思った!笑」
僕「なんでや笑。お前と一緒にするなよなー笑」
コウキ「まー俺はモテるからね笑。フリーやし遊びまくろう!笑」
僕「はいはい笑。ご勝手に笑。つか風呂は?」
コウキ「一緒に入ろうや!裸の付き合いってやつ笑」
僕「なにそれ笑」
と一緒にお風呂に入る事になった。
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バイトの許可を学校からもらいさっそく俺はバイトを探した。一番近い駅の前にある飲食店がアルバイトを募集していて高校生もOKとゆー事で面接を受ける事にした。簡単な面接で終わり、あっさり採用。帰り道だし、家までも近いので嬉しかった。明日からお願いという事で次の日、そのバイト先に向かった。中に入ると女性の店員さんにお客さんと思われ、席に案内されそうになった。
「あのー、今日から働かせてもらう事になった奴です。」
と言うと、その人
「あ!ごめん!笑」
と笑いながら、面接をした事務室的な場所に案内された。そこに入ると店長がいて、ロッカーや仕事内容など、説明してくれた。ニコニコとしてて柔らかい口調ってゆーのもあり、バイト初体験の僕からするとありがたい。
「ジュン君(僕)には接客をメインで働いてもらうんだけど、たまにキッチンにも入ってもらうからまずはキッチンからしよっか!中がわかってる方があとあと接客もしやすいだろうしね」と言われ、キッチン用とホール用の制服を渡された。キッチン用の制服に着替えて上のボタンを止めてる時に、バン!!パタパタパタと誰かが急いで事務室に入ってきた。
「やべー!!ギリギリや笑」
と男の声が聞こえた。
店長「またこんなギリギリにー。笑 」
男「ヒーローはギリギリに登場するもんっすよ笑」
店長「はいはい。先に着替えてね笑」
男「そーやん!タイムカード遅れたら店長のせいだかんねー!」
と着替える為、その男が僕がいるロッカーに近付いてきた。僕と同じ学校だーと思いながら見てると目が合いお互いにどうも。と軽く頭を下げた。その男は僕の隣のロッカーでもの凄いいきおいで着替えてさっさと出て行った。着替えて、店長の元に向かった。
「おーじゃあ案内するから」
とキッチンに案内され、みんなに紹介された。
「コウキ、同い年で同じ学校だから、いろいろ教えてあげて」「へ?同じ学校なんや!わかりましたー」
とさっき事務室で会ったコウキと言う男が返事した。
「じゃあ、よろしく」
と店長はいなくなった。
でも、同い年で同じ学校、それにコウキが明るい性格というのもあり、すぐに打ち解ける事ができた。教えてもらいながらだったからあっという間にバイトの時間は過ぎた。帰りも同じ方向でいろいろ話しながら帰った。コウキは2つ隣のクラスだったらしい。まだ学校始まって2ヶ月たたないし、一学年400人弱だから知らないのもしょうがない。
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W30H20;ser352146040138393;icc8981100000922823531f)@proxy30031.docomo.ne.jp>
最初に。
学校とかソフトな内容多いけど、俺のは激しいんで、気に入らないって人は戻ったほうがいいと思います。
俺は187*78*22のバリタチ。
マラは20cmで極太なんでデカマラ好きのモロ感マンコには好評(笑)
体は趣味でキックボクシングやってるんで、腹筋はボコボコ色黒マッチョな感じ。
顔はちょい短髪で野郎っぽいかな?
メンエグの読モしてそうとか言われる、ちょい顎髭ある感じ。
この前盛った相手は、164*52*27のスリ筋。
プリケツで腰も細くておまけにモロ感のエロタフマン(笑)
顔は爽やかな感じで笑うと目が細くなって可愛いかった。
掲示板で知り合ったんだけど、その日の内に意気投合してリアル。
まぁ次の日お互い休みっていうのもあったしね。
午後3時くらいから会って、夕方くらいまでは街ブラブラしながらデート。
夕方くらいにブラブラすんのも飽きたんで、
「これからどうする?」
って聞くと、
『俺はアキノブ君に任せるよ〜』
ってニッコリ。
「じゃあ、俺の部屋来る?」
『あ、うん!遊び行きたい!』
ってことで、俺の部屋に招待することになった。
<Mozilla/5.0 (Windows NT 5.1; rv:2.0.1) Gecko/20100101 Firefox/4.0.1@p12123-ipngn401koufu.yamanashi.ocn.ne.jp>
高校の頃にあった事を書きたいと思います。脱字・誤字等あったらすいません。
僕は小学校・中学校の時にあまりいい思い出がなく地元から離れたいという理由で家から離れた高校を受験し通う事にした。あまり人付き合いが好きじゃない僕は少し恵まれた家庭に生まれたおかげで一人暮らしをする事になった。でもまだ高校生。人付き合いが苦手だからと言って一人というのは心細く、不安な気持ちでいっぱいだった。
高校生活が始まり学校と誰もいない家の行き来。同じクラスの人達とも少し話すようにはなったけどまだ遊んだりなどしたことがなく、親しい友達はいなかった。それでも僕は小・中学校の頃に比べると過ごしやすく、家事・自炊にも慣れ意外と楽しんでいた。学校と一人暮らしにも慣れ親にばっかり甘えるのもなっと思い、バイトを始めた。それがあの人との出会いのキッカケだった。
<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W30H20;ser352146040138393;icc8981100000922823531f)@proxy30038.docomo.ne.jp>
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カズ
- 11/6/19(日) 21:53 -
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<Mozilla/4.0 (PSP (PlayStation Portable); 2.00)@p17005-ipngn601hodogaya.kanagawa.ocn.ne.jp>
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じゅんいち
- 11/6/19(日) 15:30 -
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<KDDI-HI3G UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@07012300876636_em.ezweb.ne.jp>
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その日以来、夕食の後の自習時間が終ってからの自由時間開始後10分くらいに廊下で待ち合わせするようになってた。
平倉くんと目が合うと一緒にこっそりとトイレの個室に入って、僕の包茎の皮むきを平倉くんが手伝ってくれるという合図だった。
平倉くんが洋式トイレの便座に座り、僕がその前に立つ。
いつもどおり平倉くんは僕のジャージを両手でずらしてきて、パンツも脱がせてくる。
既に僕は勃起していて、平倉くんの手で僕の包茎が握られると、先の皮を根元にグッと引っ張ってくる。
そうすうと皮の隙間から見えるピンクの中身の面積が少し広くなった状態で20秒くらい置いて、また皮を戻す。
同じように皮を根元にグッと引っ張って20秒くらいそのままにして、戻すということの繰り返しだった。
「こうやると皮がむけてくるから。」
「痛い…」
と小声でいいつつ、皮をちょっと無理やりムくので少し痛いけど、それを10回くらい繰り返すと、皮に隠れてた部分からちょっとだけ白いチンカスが出てきてしまう。
なんかイカくさいにおいがし始めたときには、きまって先の穴から透明の汁がトロトロと出てきてしまってた。
皮を無理やりムかれてるとはいっても、勃起したままで平倉くんに皮をむいたり戻したりしてもらってるので、結構気持ち良かったりする。
透明のお汁が僕の包茎にいっぱい広がって平倉くんの手にも汁がつき始めると、平倉くんは
「もー、ちびがこんなに汁だしちゃってるから、俺も興奮しちゃったじゃないかー」
と言いながら、平倉くんも右曲がりの勃起したチンチンを見せつけてくる。
そこで、僕が今度は便座に座り、平倉くんが僕の前に立って、僕が平倉くんのオチンチンを両手でにぎることになっている。
勃起した状態なので、皮の中身が丸出しで、亀頭が真っ赤になってエラを張った状態で僕の目の前に突き出されている。
先からは透明の汁が光っていて、指で触るとトローンと糸を引く。
舌で透明の汁をチロチロとなめて、一気に亀頭を口にほおばると、平倉くんはいっつも「ちび、かわいいよ。」と言いながら、手を伸ばして僕の包茎をつまんでくれる。
平倉くんの勃起は18センチなので、僕が一生懸命に口にほおばっても先がちょっと入ってるだけで、棒の部分はほとんど口に入っていない。
その棒の部分は口に入らないので、手で皮をシコシコしたり玉を手でコロコロしてあげることにしている。
5月の連休中に一度無理やり平倉くんが僕ののどまでオチンチンを突っ込んできたけど、僕が苦しくて涙を流しながら咳をしてた状態を見てか、それ以来無理やりオチンチンを口に突っ込んでこなくなった。
そういう優しいところが、平倉くんをすっごく好きになってしまった理由だと思う。
平倉くんがイきそうになると、僕の肩を両手で触ってくる。
とにかく自由時間なので、いつ個室の音を聞かれてるかわからないので、普通の声はまず出せない…。
それを合図に、個室の壁側に僕が立って、そこに平倉くんが押し迫る感じで、お互いの勃起した包茎オチンチンと、立派な18センチペニスを、二本同時にシコシコとこすり合わせる。
お互いの汁でピチュピチュと音が鳴ってしまうけど、もうその時点では気持ち良すぎてそれくらいの音は気にしていられなくなってしまう…。
たいてい僕が先に射精し始めて、ドクッドクッドクッと3回くらい脈打って、精子がものすごいヌメヌメとしながら平倉くんの亀頭にベトベトとついて、こすり合わせる音も、ペチュペチュといやらしい音を立て始める。
そうすると、平倉くんの亀頭が一気にグッと膨張して、金玉がキュッと釣り上ったかと思うと、チュドーンッ、チュドーンッ、チュドーンッと、射精し始める。
平倉くんの射精の勢いは凄くて、精子が僕のお腹だけじゃなくて、そこから跳ね返って、平倉くんの体にも飛び散ってしまう。
真っ白な色をしていて、ネバり気もすごくて濃い精子が飛び出してくる。
量も多くて、僕のお腹と平倉くんのお腹は、ほとんど平倉くんの温かい精子でベトベトになってしまう。
においもすごくて、トイレットペーパーで精子を拭き集めたものは、イカ臭いにおいがプンプンしていて、そのにおいをかぐと、既に射精し終わったのに、僕は再び半立ちになってしまいそうになる。
お互いの精子を拭き終わった後に、平倉くんが便座に座って、僕を抱っこしながら、30秒くらいチューをしてくれる。
そのあとに、こっそりとシャワーに入りに行くことになっている。
本当はお風呂の時間は終ってるけど、最近は夏場が近くなってきたこともあって、シャワーだけは寮監さんは注意しないみたい。
シャワーにでも入らないと、平倉くんの濃すぎる精子が僕の体についてしまって、同じ部屋の人に変な眼で見られるのが怖いし。
今は寮のトイレでこっそりと二人でしているけど、そのうち平倉くんと僕が学校で会ったときに、我慢できなくなったら学校でも同じようなことをしそうで、ちょっと怖い気もしている。
でも、平倉くんをすきなので断れそうにもないのが心配になっている。
以上がゴールデンウィークから、最近進んだ話。
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兄貴
- 11/6/19(日) 1:33 -
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この先どう発展するのか楽しみです。
続きよろしくお願いします。
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息を荒げながら上ずった声で「なぁ、ひろしのんも触らせて」と言ってきた。
俺はアキヒトが触りやすいよう、そして自分もアキヒトのを見れるよう互い違いに寝ることを思いついた。今考えたらただの69だ。
すでにアキヒトのおちんちんを触って興奮していたおれは勃起していた。
まだ当時は勃起してもすっぽり皮は被っていて手で下げれば亀頭が顔を出す程度だった。アキヒトは自分がされたことをちゃんと覚えていて、俺にも同じようにしてきた。
つまり皮を上げ下げして剥いたり被せたりするように刺激を加えてきたのだ。
人に触られる快感が押し寄せて来る。
たまらず射精してしまった。
皮を下げると、中からあふれ出すようにドロッと精液が流れておちる。
なんとアキヒトはそれを口に含んだのだ。
やめろよ!っと止めたがアキヒトは「だって床汚したら母ちゃんに怒られるやん。こんなことしてたのバレたらあかんやろ。」
そりゃそうだけど・・・ティッシュで拭いたらええやん。
「あっ、そうか。でもションベン違うんやったらきれいちゃうん?変な味はするけど、なんかやらしい感じ」
そうなんや。でも自分のを舐める気もせぇへんしなぁ。。。
そして、この後アキヒトとの関係はこれ以上にはならなかった。
アキヒトとイケナイ遊びは何度かはやったのだが、なかなかアキヒトに射精する兆しもなく、小学校が違うこともあって(そろばんは辞めていた)疎遠になっていった。
もうひとつ理由が。
俺はまた別のえっちな遊び相手ができていたのだ。
続きます。
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