CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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大親友と1
 とも  - 11/7/27(水) 15:01 -
 僕には、小学校の時からずっと一緒にいる秀ちゃんという親友がいる。ずっと
一緒にいるから、お互いの家に泊まることもよくあるし、一緒に風呂にも入った
りしてきたから、裸も見慣れている。ふざけて、風呂でお互いのペニスを大きく
させることもあったし、隠し事のない本当の親友だとお互いに思っていた。
 でも、中学校に入ってから、秀ちゃんの裸を見ると、ドキドキするようになっ
た。秀ちゃんのペニスを触りたい、舐めたいと思う自分がいた。女の子を好きに
なったこともあったけど、秀ちゃんだけには男なのに興奮してしまうようになった。
 中1の夏ぐらいから、寝ている秀ちゃんのペニスを短パンの上から触ったりす
るようになった。寝てしまうとなかなか起きないことを知っているから、だんだ
ん大胆になって、トランクスの裾から手を入れて、生で触ってしまった。悪いこ
とをしていると思ったけど、それ以上に感じてしまって、生で触った瞬間に僕は
射精してしまった。
 それからは、トランクスから引っ張り出した秀ちゃんのペニスをもんで大きく
して写メを撮る余裕もできた。舌先で亀頭を舐めたり、口にほおばったりもする
ようになった。秀ちゃんの精子を舐めてみたいと思ったけど、さすがに射精をさ
せる勇気はなくて、ゆっくり上下に動かすのが精一杯だった。
 

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; iebar; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506...@softbank221095063137.bbtec.net>
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管理人さんと
 Age35 E-MAIL  - 11/7/27(水) 12:18 -
プロフィールお願します。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(1):管理人さんと
 タッポ E-MAIL  - 11/7/27(水) 10:25 -
▼Age35さんとメル友になりたいです。

メールください(^^)/待ってます!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.2.1; ja-jp; SC-02B Build/FROYO) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 Mob...@s1410190.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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管理人のエロ
 中学生 E-MAIL  - 11/7/27(水) 10:14 -
いくらお世話になっている管理人でも70代は気持ち悪過ぎる(嫌)

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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バイト先のおとこのこ。
 れおん  - 11/7/27(水) 2:43 -
俺は焼肉屋でバイトしている。
そのバイト先の男の子との体験談です。
その子の名前は、たかし。
たかしは、俺よりも年下であったけど、バイト先での先輩。だから、普通に俺とタメ口でしゃべるし、俺も年下やからタメ口でしゃべる。そんな関係の中で、ある日、レポートやってほしいって頼まれた。俺はすでに単位ほとんど取れていてやることもなかったし、いいよ!って引き受けてあげた。
俺→やったるけど、甘えんでw
たかし→いいよ。ぎゅっとしたるよ。
俺が男を好きなるってことは、バイト先の人みんな知ってたし、彼もそこまで男同士ということに抵抗がないみたいだった。

そして、レポートをやる当日、夜からふたりで焼肉食べに行き、飲んでしまって、それなりにふたりとも酔っていた。
たかし→寝たらあかんで、レポートやってな。
俺→めっちゃ眠い。てか刺激がないと無理。
たかし→ちんこ揉んだろか。
俺→いや揉みたい。笑
なんて言って揉みに行った。
背は高いけど、身体が細いたかしだったので、そんなにデカくないと思ったけど、それなりの大きさやった。
たまを揉んでもそこまで反応しなかったものの、ちんこを揉むとやめろって抵抗した。
俺→あれ、レポートやらなくていいのかな。
たかし→ぎゅっとしたるから。
俺→それだけじゃぁ無理やな。
たかし→じゃぁ何をしろと?俺、男無理やで。
俺→うーわ。傷ついた。別に入れさせろとか入れてとか言ってへんやん。ただ揉んで、しゃぶりたい。
たかし→あーっ!?調子乗ってんな!
俺→別にしゃぶれなんて言ってない。女子やと思えばさぁ。
たかし→いや、無理。揉むだけな。
俺→わかった。じゃぁ立つまで揉ませて。
そんなんで、立つまで揉ませてくれた。
たかし→はいレポートやれ!
俺はパンツの中に手を入れた。
たかし→何してんねん。さわんな。
俺→こんなに反応しちゃって。こんなんで終わりたくないやろ。いかしたるって!
たかし→いいって!さわんな。
そんなこと言いながらも抵抗しないので、脱がしてやりました。そして、ペロリと舐めると感じて声を出すたかし。
俺→気持ちんやろ。おとなしくしろよ。もっと気持ちよくさせたる。
黙っているので、僕の予想よりデカイちんこをフェラし始めました。
俺は年下でなんちゃってイケメンではあるもののたかしのちんこをフェラしてることに興奮してビンビンでした。
そして、たかしのちんこは脈打ち、
たかし→あっいく。やめろ。いくって。
俺は口を離さずそのまま口の中で出されました。まぁ飲む気はなかったので、吐き出し、自分だけ気持ちよくなるとかずるいな。
俺→しゃぶって!
たかし→絶対に無理。
俺→しゃぶれ!
と言ってちんこを出し、口元に持って行きました。そうすると、渋々ちんこをペロリと。
ちょっとなめられただけで脈打つちんこ。
くわえたので、頭を抑え、腰をふる。
生温かい感じで興奮は絶頂に達し、一瞬でいってしまいたかしの口の中でフィニッシュ。

そこまでやるはずではなかったのに、しゃぶれ、しゃぶられ大満足でした。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@EM114-51-151-85.pool.e-mobile.ne.jp>
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Re(1):管理人さんと
 なお  - 11/7/26(火) 23:28 -
俺もAge35さんのブリーフ欲しいっす。。

引用なし


<SoftBank/1.0/936SH/SHJ001/SN359418020730322 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w42.jp-k.ne.jp>
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クサオメコは消えよし
 祇園まん子  - 11/7/26(火) 22:48 -
おおアホらしwww

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.1.4322)@p2119-ipbf6209marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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管理人さんと
 Age35  - 11/7/26(火) 21:32 -
私は35歳で妻と小学1年生の息子がいるごく普通のサラリーマンです。172cm75kgです。
私達が住んでいるマンションの管理人さん(74歳のお爺さん)が、101号室に常駐していて、会えばいつも挨拶を笑顔で交わしていました。
平日に仕事が休みになることが多く、その日も気温が朝から32℃と暑い日でした。午前11時ごろ、Tシャツと短パンで、近くのコンビニに行って帰ってくると、管理人さんがマンションの入り口を掃除をしていました。私が「今日も暑いのに御苦労様です。」と声を掛けると、「そうだねえ。今日はこれくらいにしときますよ。」と、こんな感じで少し話していると、管理人さんが、
「ちょっとお願いがあるんですが・・・。うちのタンスと本棚の位置を変えたいんじゃが、一人では無理なもんで。不便だし、○○さん。ちょっと手を貸してもらえんですかな。」とお願いされたので、快諾して2:00ごろ101号室に行きました。
 笑顔で迎えてくれ、そんなに大きな物でもなかったので、私一人で動かして15分くらいで終わりました。本棚を動かしてる時に気付いたんですが、その棚に、かなり古くなった さぶ や 薔薇族そして男同士のDVDが、ズラッと並んでいました。そういう趣味の人なんだと思い、管理人さんそういえば独身だったなあ。とか考えながら本棚の前で立ち尽くしていたら、視線に気付き足元を見ると、管理人さんが私を見上げていました。目線だけ下に向けると、管理人さんは覗き込んでいました。
なんと、私の短パンの中を覗いているではありませんか。私は驚いて、「ちょっと!か、管理人さん?な、何してるんですか?」管理人さんも我に返り、「あ、いや、どうもこれは、何と言っていいやら。本棚を御覧になってお判りでしょ。わしは男性が好きで、特に○○さんの年代の若すぎず、でも大人の色気も持ち合わせたような男性がタイプで。○○さんはスーツ姿もかっこいい。だから、いつも○○さんが声を掛けてくれるとうれしくて・・・。申し訳ない。」と言って、バツの悪そうな顔つきでしょんぼりしていました。
私は「短パンの中のブリーフを見てどうでしたか?モッコリしてましたか?」と尋ねると、管理人さんは
「エッ、まあ、そのー・・・。目の保養になりました。ありがとう。申し訳ない。」と、また謝るので、
少し可哀想に思ったのと、私の悪戯心に火が付いて、更に爺さんが喜んでいるしと思って、管理人さんに
「見ただけでいいんですか?モッコリさわってみますか?お世話になっているし、特別にどうですか?」
と、変な気分になって言ってしまいました。管理人さんは、目を丸くして固まっていましたので、畳に座っている管理人さんの目の前に、下半身を持っていきました。すると、管理人さんは私の腰にというか、尻を抱えるようにしがみつき、短パンごしとはいえ、私の股間に顔をうずめてきました。フイをつかれて驚いていると、さらに唇で私のチンポを探り当て、一瞬離れて入れ歯をはずし、短パン越しとはいえ、歯のない歯茎で、チンポをハミハミしてきました。管理人さんは、「ああ、いい感触じゃぁ。いい匂いじゃぁ。長生きするもんじゃ。ほんとに幸せじゃ。何年ぶりかのう。」と言って、頬擦りしたり、鼻先でチンポをツツいたり、やりたい放題。私も管理人さんがこんなに喜んでくれているので、好きなようにさせてあげま
した。
 5分くらいその状態が続くと、私のチンポもこれだけイジクラれて、反応し始めました。管理人さんもそれに気付き、顔を股間から離し、おもいっきりパツンパツンにテントを張った股間を見つめていました。
そして管理人さんが「オオ!これはスゴイ!実に立派なモノを持っていらっしゃる。」と言いながら、短パン越しにとうとう手で感触を確かめながら、チンポを掴んでこう言いました。「○○さんの奥さんが羨ましいのう。こんな太くて立派なモノで愛されておるのか。何cmくらいなんですか?20cmはあるかのう。」
私は「20cmはありませんが、18cmはあるかと・・・。」と答えましたが、さすがに恥ずかしくなって、
「そろそろ、もういいでしょ」と、管理人さんから離れました。帰ろうと思いましたが、短パンの股間部分が、管理人さんの唾液で、しっかりシミが付いていて、「これじゃあ、恥ずかしくて、誰に会うかわからないし、外に出れないな。」と言うと、管理人さんも気が大きくなり、「じゃあ、脱いでそこに乾かしておけばどうかね。」と、ぬかしやがった。でもそう言われて、この爺さんの反応が見てみたくなり、私は「じゃあそうしようかな。」と言って短パンを脱いだら、管理人さんの唾液と私の我慢汁で、白のブリーフから濃いめの陰毛とエレクトしたチンポのシルエットがくっきり映っていました。あまりのやらしさに、私自身がちょっと動揺してしまいました。管理人さんの目も、私のチンポのシルエットに釘付けでした。そして更に私のチンポに手を伸ばしてきましたが動揺していた私は、つい腰を引いて逃げてしまいました。すると管理人さんは、土下座までして、「お願いです。こんな寂しいシガない老いぼれジジイを慰めると思って、パンツを下ろしてもらえんかな。その立派なイチモツを拝ませてもらえんかな。」と懇願するのです。
 ちょっとチンポが萎えてきました。それでもモッコリは強調されるくらいしていますが、唾液と我慢汁でブリーフの中がグチョグチョになっていて、それがとにかく気持ち悪い。そういう理由でパンツを脱ぎたくなり、この爺さんも喜んでるし、まあいいかと思って、ブリーフを膝上まで下ろして平常時に戻ったチンポを露わにしました。
管理人さんはそのチンチンブラブラソーセージを、目を輝かせて見つめていました。すると、管理人さんが、
「オオ、もったいない!」と言って、チンポの先っぽから我慢汁の雫がでてきており、それをなんとペロッと舐めてしまいました。「しょっぱくて旨い!。いい男のチンポは格別じゃ!。」と言って、更に大胆にも、私のチンポを口に含んでしまいました。
 私のチンポは生暖かい感触に包まれ、入れ歯を外しているので、歯のない歯茎でハミハミとチンポを噛んでいる感触が、ヌチャヌチャしていて初めて味わう快感でした。あっという間に私のチンポはビンビンになってしまい、つい自分で腰を動かしたり、管理人さんの頭を掴んでイマラチオしたりで、もう後戻りできなくなりました。相手がジジイだろうと、とにかく気持ちが良すぎて、私もかなり感じてしまい、「アア!スゲェ!たまんねぇ!」と、歯茎で激しく擦られるたびに声を出してしまいました。管理人さんも「ショッパイ汁が溢れ出てきておる。旨い。もっといっぱい感じるがいい。」と、どちらもまさに興奮状態!。15分くらい経過したか、私も限界が近づいてきて、こう言いました。
「アア、ヤベェ!イキソウです。あああ!」すると、管理人さんは「口の中にぶちまけておくれ。ミルクを飲みたい。」
管理人の頭を掴んで激しく腰を振ってピストン運動。そしてとうとう、「アアアア!イクッ!ア、ア、アアアア!」
おもいっきり煮えたぎった熱い精液を、管理人の口の中に発射してしまった。かなりの量が出て、管理人さんの口の中がいっぱいになったはず。でもなかなか私のチンポを咥えて放さない。私の亀頭を口の中で転がすので、くすぐったくて腰をクネらせ抵抗したりした。やっとの思いでチンポを放すと、管理人さんは私の熱いミルクを口の中で転がすように味わい、そして一気に飲み干しました。
「アアア、旨かった!。○○さん。ほんとにありがとうございました。こんな変態ジジイを相手してくださって。」
と満足そうでしたが、その間も私の萎えたチンポをずっと見つめていました。私は無言で、ブリーフを履こうとしましたが、やはりまだベトベトに濡れていて、とりあえず、ちょっと乾いていた短パンをじかに履きました。すると管理人さんが「そのブリーフ履かないのなら、いただけませんか?」と言うので、私は「汚いですよ」と返しました。
管理人さんがまた、寂しい顔をするので、結局あげました。すぐに匂いをかぎ始めて、私はさすがにその姿は見たくないと思って、妻の待つ部屋へ戻りました。
 次の朝、管理人さんに待ち伏せていたのかマンションの入り口で出会ってしまい、軽く会釈したら近寄ってきて、スーツの股間を触ってきました。軽く払いのけて、「また今度ね。」と言って駅に向かいました。。別の日の朝は101号室に寄るように前の日に言われて、5分だけ家を早く出て行くと、私があげたブリーフを見せて、これを1日中履いて、仕事帰りにまた寄って、管理人さんの前で脱いでくれないかと言うのです。そして脱ぎたてをまた下さいだと。変態ジジイと思いな
がらも、玄関でスーツのスラックスを脱いで、さらにブリーフを履き替えてやった。もちろんチンポも隠さず見せてやったさ。調子に乗った管理人は「今脱いだそのブリーフは預かっておこう。」だとホザキやがった。だんだんエスカレートしていくこの状況が怖いと思う今日この頃です。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB7.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;...@softbank219008019171.bbtec.net>
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Re(1)んな汚物見たくねぇんだお(^o^)/
 逝ってよし(^-^)/  - 11/7/26(火) 18:58 -
【絵】

引用なし


<Mozilla/3.0(WILLCOM;KYOCERA/WX340K/2;3.0.0.11.000000/1/C256) NetFront/3.4@P061204000212.ppp.prin.ne.jp>
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悪戯は楽しいな!
 わ〜  - 11/7/26(火) 10:48 -
あたし、昨日すっごい事しちゃいました!その事を話します。
休み時間、いつものように友達と話してたら、ある男友達に、「Aがお前のこと呼んでるから、階段の一番上の所行って」って言われたんです。なので、私はすぐに階段の所に行ったんです。そこには、言われたとおり男友達Aがいました。Aに、「あっ、来た来た」と言われ、「何?告白〜?(笑)」と、冗談で言ったら、「・・・うん。俺、お前のこと好きなんだ」と、Aに言われちゃいました。びっくりして、私は固まってしまいました。私は、Aの事はただの男友達だと思っていたので、何も言えませんでした。私が固まっていると、急にAに押し倒されました。そして、Aに私の胸を揉まれました。私は、抵抗しました。「ちょっ・・・やめてよ!」そう言ったのに、Aは胸を揉むのをやめません。いつの間にか上の服まで脱がされ、ブラジャーも取られました。「お前、意外といやらしい体してんだな」と言われ、ますます恥ずかしくなってきました。さっきよりも強く胸を揉まれ、乳首を吸ったり舐めてきました。私は、嫌だと思っていても何も言えず、「んっ・・・あぁんっ!」と、甘い声を出してしまいました。そのまま、スカートとパンツまで脱がされて、私は全裸になりました。Aは、私のあそこに指を突っ込んできました。「じゅぷじゅぷ」と、気持ち良い音がしました。それからしばらく、Aにいろんな事をされていると、先輩が来ちゃったんです!(男の。)その先輩とは、Aの部活の先輩で、私の好きな人なんです。先輩は、私を見て、顔を赤くしました。そして、いつの間にか、先輩まで私の体を触ってきました。でも、先輩は私の好きな人なので、抵抗はしませんでした。そのまま、何分か過ぎていきました・・・。
どうでしたか?興奮しましたか?
実はこの時、先輩は携帯電話で写メを撮っていたんです。その写メ、私は先輩から貰いました。この写メ、見たくないですか?

この文章を、どこかの掲示板に1回貼れば、
[ ]
↑にアドレスが出てきます。
そこを押すと、写メが見れます

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506....@p40147-ipngn201niigatani.niigata.ocn.ne.jp>
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Re(1):友達の遅い初オナニーを手伝った--3(了)
 けん  - 11/7/25(月) 23:26 -
面白かったです。

後日談もあればお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL...@FL1-119-239-248-40.kmm.mesh.ad.jp>
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友達の遅い初オナニーを手伝った--3(了)
 とむ  - 11/7/25(月) 21:26 -
「お前射精するの早すぎ。」
「お前が遅いんだよ。」
「だってさ、気持ちよさがわかんないっていうか、その…」
「じゃあ、俺が手伝ってやるよ!」
「いいって!」
俺は大輔の手を押しのけ、そそり立ったペニスを握った。
「人に触られるの初めてだよ。」
「さっき触っただろ。」
「そうだった。くすぐったいっていうか、変な感じ。」

しばらくすると、大輔の反応が変わる。
「だんだん気持ちよくなってきた。はー、はー。」
大輔は俺にもわかるくらい息が荒くなっていた。
「ここはどうだ。」
そう言って、大輔の乳首に触れてみた。
「あっ、やばいよ。」
大輔は肩を揺らしながら大きく反応した。同時にペニスが生き物のように上下に揺れる。

「あー、マジやばい。」
ポタっ。
そのとき大輔のペニスは脈打ち、一滴の透明な液体が滴り落ちる。
「うわっ、出た。」
「これは我慢汁だよ。気持ちいいんだろ?」
「うん。はぁー、はぁー。」
「そういや俺も初めてのときそんな感じで息荒くなったわ。お前も今日から男になるんだな。」
「はっ、恥ずかしいこと言うなよ。俺は前から男だ。うっ!」
「どうした?」
「いや、何でもない。」

「ぬるぬるしてるな。」
「こんなことするの始めてで、俺めっちゃ興奮してる。」
俺はペニスの先に溜まった先走り液を手に取り、裏筋を揉むように刺激した。
「あっ、やばい!ああっ!何か上がってくる。出そう!あー、出る、出る!あー!」
大輔は一瞬硬直した後、体全体を震わせた。
真っ白な液体がだらりと垂れた直後、ピシャッ、ピシャッと大量の精液がペニスから噴き出す。噴出は幾度となく続き、その度にテーブルの水たまりが広がっていく。

「はー、はー、はー、やばかった。オナニーってこんなに凄いのか。」
「まあ、そのうち慣れるけどな。」
「筋肉がギュッとなったと思ったら、小便出そうになって、そしたらめっちゃ気持ちよくなってきた。」
「イった後、亀頭触ったら小便出るかもよ。」
そう言って俺は大輔の亀頭を強く握った。
「わっ、やめろよ。マジで出そう。我慢できねぇ。」
そう言い残して、大輔はトイレに走っていった。
「…ふぅ、危なかった。漏らすところだった。」

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.50 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Safari/534.50@182-164-29-165f1.kyt1.eonet.ne.jp>
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Re(1):友達の遅い初オナニーを手伝った--2
 しん  - 11/7/25(月) 6:38 -
上の『しん』は最初にコメント入れたしんとは別人です。

とむさん、すごくいいです♪
続きを待ってます!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N05A(c100;TB;W24H16;ser356764020451275;icc8981100020519298889F)@proxycg035.docomo.ne.jp>
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Re(1):友達の遅い初オナニーを手伝った--2
 ++  - 11/7/25(月) 0:53 -
続き待ってます!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL...@FL1-119-239-248-40.kmm.mesh.ad.jp>
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友達の遅い初オナニーを手伝った--2
 しん E-MAIL  - 11/7/24(日) 23:49 -
最後のオチつまんないっす!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(1):俺の性生活1
   - 11/7/24(日) 19:02 -
楽しみに待ってました
スゲー興奮するんで続きをお願いします

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH02A(c100;TB;W20H13;ser359414023940091;icc8981100000376346369f)@proxybg029.docomo.ne.jp>
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友達の遅い初オナニーを手伝った--2
 とむ  - 11/7/24(日) 18:13 -
「じゃ、服脱げよ。」
「そんな必要ないだろ。」
「初めてオナニーして飛び散ったらどうするんだよ。」
「そうか。」

裸になった大輔は程よく筋肉がついた体型で、オナニーしたこがないとは思えない、男らしい体だった。

「じゃ、これ見て。」
俺は携帯に保存しておいた動画を見せた。
「携帯にエロ動画入れてるのかよ。」
「普通やってるだろ。」
「やってねーよ。」
「ま、いいから。前やった通りにやってみて。」
「こんな感じだったかな。」
大輔はペニスの皮を剥くと、根元の方を親指と人差し指でつまみ、小刻みに動かした。
「それじゃ気持ちよくないだろ。もっと全体を使わないと。」
「先の方触ると痛いんだって。」
「でもそのやり方じゃダメだったんだろ。」
俺は大輔の亀頭を手のひらで包むように握った。
「わっ、やめろ。あれ、痛くない。」
「そうだろ、お前も成長したんだよ。」
「そんなもんか。」
その後大輔は先から根元までこするようにゆっくりと手を動かした。
しばらくしても変化がなく、時間が過ぎていく。

やっぱりイカないんだろうか。
しばらくすると動画の後押しもあって、大輔のペニスは徐々に体積を増し、大きく勃起した。同時に俺の下着の中でもペニスが存在感を増していった。

「なあ、俺もやっていい?」
言い終わると同時に俺はジーンズのベルトを外していた。
「いいよ。てか。デカっ。」
「お前の方がでかいだろ。普通自分のは小さく見えるんだよ。」
「そうなのか。」

「んー、気持ちいいような、そうでもないような。」
そうするうちに、俺は早くも快感を感じていた。
「あー、そろそろイキそう。」
「え、もう?」
「ティッシュ。あっ、イクっ!」
ティッシュが間に合わないとわかり、俺はとっさにテーブルの前に腰を突き出した。
ドクっ、ドクっ。
「ふー、終わった。」

-つづく-

上の「とむ」さんは私ではありません。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.50 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Safari/534.50@182-164-29-165f1.kyt1.eonet.ne.jp>
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俺の性生活1
 あつや  - 11/7/24(日) 16:39 -
ゆう様からある金曜日の夕方「わりぃ〜。忙しくてなかなかメールできひんかった」というメールが来た。
俺「かまへんよ。仕事?」
ゆう「ぜんぜん。仕事ちゃうけど…。それはそうと、しばらく会ってないうちにあのパイパンのチ○ポで女とヤった?」
俺「生えてきてから4、5回ぐらいかな」(生えてくるまで、性欲はあったが自分の彼女にだけはこんな恥ずかしい姿を見られたくなかったし、まして変態などとは思われたくなかったので、チン毛が生えてくるまで彼女からアプローチしてきても上手く拒んでいた)
ゆう「今夜、久しぶりにヤらして」(次の日に彼女が来る約束していた。普段ならいいが、さすがに男とヤったベッドで翌日、女を抱くのは気が引けた)
俺「明日は、彼女くるんで別日にしてもらえませんか?」
ゆう「もうメールめんどいから、電話して」と返信
電話をかけると「もっし〜、明日女来るんや?ふ〜ん、じゃ今日、お前が変態プレイしたベッドでヤったらええやん。心配すんなって、女が来たら入れ替わりに帰るから」とゆう様
俺「それだけは、マジで勘弁してください。今日、来てもいいから終わったら帰って」
ゆう「お前さぁ〜、だから誰に口聞いてんの?」
俺「今夜、来ていただいて俺を調教してください。なんでもしますんで。そのかわりゆう様が満足したら、今日は帰ってください」
ゆう「じゃあ、今日は終わったら帰ってやるよ。ただ今日は俺だけ満足しても終わりちゃうけど」
俺「どういう意味?」
ゆう「電話切って待ってろ。メール送るから」
電話を切り、数秒後メールを受信。添付で写メが送られてきたので開くと、俺たちと変わらないぐらいの色黒ギャル男。
俺「誰?こいつ?」と返信
ゆう「嫌?」
俺「何がですか?」
ゆう「タイプじゃないんかって」
俺「見た目はタイプやけど、何ですか?」
ゆう「3P。てか俺らでお前を調教してやる」
俺「興味あるし、嬉しいけど。それなら知らんヤツやしホテルで」(知らないヤツを部屋に入れたくなかった。)
ゆう「『知らんヤツ』って偉っそうに言うけど、立場を俺を一緒やから…。それとお前の変態の所業の数々全部話して、そんな変態とヤリたいってことやから」
俺「プロフと名前教えてください。」
ゆう「178:66:21大学生で、名前はヨシヒロや」
俺「はい。わかりました」
しばらくして、ゆうから電話がなった。
ゆう「わかってると思うけど、部屋の写真片付けるなよ。あとこの前と違う女の下着付けとけ、薄い水色のヤツあったやろ?それでええわ」(前に来たときに見ていたらしい)
俺「はい」
ゆう「それと、チ○ポの毛と腋毛は処理しとけよ」
俺「明日は女と会うから、それだけは許してください」
ゆう「あかん。」
俺「マジで」
ゆう「それだけは、かなんのか?」
俺「今日だけはお願いします。」
ゆう「変態のくせにわがままなヤツやな。しゃあない勘弁したるわ」
俺「ありがとうございます」
ゆう「約1時間後に着く。着く前に電話するからソープ嬢みたいに下着姿で玄関で正座して出迎えろよ」
俺「じゃあ、後でなっ」
そして、電話を切った。俺は慌ててバスルームに行き丹念に体を洗った。
そして、部屋に戻り彼女の下着を入れてあるタンスを開くとそこには、ゆうの言う薄い水色の上下はなかった。(前に着て帰ってあった)
俺はゆう様に「さっき言ってた薄み水色の下着は、彼女が着て帰ってみたいでないんですが」とメールを送ると
ゆう「ホンマ、どこまで使えへんねん」
俺「すみません」
ゆう「前の以外で、お前が見て興奮するの付けとけや」
俺「はい。わかりました」
俺はタンスの中を物色、俺が買ってあげた彼女のお気に入りの薄ピンクのレースで前の毛や乳首がかすかに見えるかなりエロい下着があった。そして身に着けたが、初めてのTバックがケツに食い込む。

ゆう「」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CL...@pc23139.ict.ne.jp>
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友達の遅い初オナニーを手伝った--1
 とむ E-MAIL  - 11/7/24(日) 11:46 -
しんさんのプロフィールお願します。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(1):友達の遅い初オナニーを手伝った--1
 しん  - 11/7/24(日) 7:15 -
大学生で初オナニーという展開が妙に萌えます!

続きを楽しみにしてます!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N05A(c100;TB;W24H16;ser356764020451275;icc8981100020519298889F)@proxycg002.docomo.ne.jp>
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