CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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引用なし


<@>
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Re(1):管理人さんと3
 れん  - 11/7/28(木) 22:46 -
続き期待してます。どんな展開になるの?

引用なし


<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009014405872;icc8981100000701351639F)@proxy30076.docomo.ne.jp>
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管理人さんと3
 Age35  - 11/7/28(木) 18:19 -
脱衣場に置いてあるバスタオルで体を拭いていると、視線を感じたので見下ろす
と、管理人さんがしゃがんだ状態で下から私の全裸を見上げていました。私が、
「もう、管理人さん怖いじゃないですかぁ。どうしたんですか?」と言うと、
「頭を拭いている時とか、その立派なイチモツがブランブラン重たそうに揺れるの
が、たまらん。」と言うのです。だから管理人さんの顔を跨いで、管理人の顔の前で
おもいっきり腰を振り、チンポでほっぺたにビンタをしてやりました。管理人さん
は高笑いで上機嫌。調子に乗って、また私の股間に顔を埋める始末。
「はいはい。管理人さん、喉渇いたんで、ビールでも飲みましょうよ。」と管理人
さんの肩をポンッとたたいて、股間から顔を放しました。管理人さんは顔を埋めな
がら、また涎を垂らしていたようで、少しベタついていたので、軽くバスタオルで
チンポと陰毛を拭きました。管理人さんがずっとチンポから目を放さないので、ま
ずTシャツから着て、次に家から持ってきたブリーフを履こうとすると、管理人さ
んが、「ああっ!帰る時間までそのままでブラブラさせてくれないかい?。」と
言うので、私が、「しょうがない人ですねぇ。」と言って、フリチン姿で居間へ
行きました。そして敷いてある座布団に生ケツをつけて座るとすぐ、管理人さんが
ビールとグラス、あたりめや枝豆などのつまみを持ってきました。そして私の横に
座って、お互い晩酌をし合って和気あいあいと1時間くらい楽しい時間でした。その
間中も管理人さんの目線が、私のビッグマグナムに何度も注がれていたので、それ
が気になってあまり酔えませんでした。刺身の盛り合わせなどもあり、イカを食べ
ようと口へ運ぼうとした時、管理人さんが私の腕を掴んだので、その拍子にイカを
落としてしまいました。ところがいかが落ちたところが、よりによって私のチンポ
の上だったので、管理人さんは目を輝かせ、顔を近づけて、チンポの上のイカを食
べてしまいました。その時ついでに私の亀頭の裏側もペロっと舐めました。そして、
「隠し味に男の塩味が効いていて、実に旨い!。」と言って満足そうにいかを飲み
込みました。私は更に着ているTシャツを脱いで、その場に仰向けに寝転がってや
りました。そして管理人さんに
「女体盛りじゃなく、男体盛りはいかがですか?私の上につまみを載せて召し上が
れ。」と言うと、管理人さんは、
「それはおもしろそうな。じゃあ、やってみようかな。」と言って、私の両乳首に
かまぼこを、そして腹のあたりにあたりめやするめ、へその辺りにモロきゅうを置
いて、へその下の濃いジャングルの上や、チンポの上、金玉、太ももと股間の付け
根のあたりなど、一番いやらしい部分にさしみや、カツオのたたきやイカなどを大量
に置いて、まず、箸を使ってジャングルの上のマグロの刺身を食べました。私は、
箸でいろんな部分をツツカれるので、くすぐったぐて体をよじりたくなりますが、
食べ物が落ちてしまうので必死に我慢しました。すると、管理人さんは箸を置き、
顔を私の体に近づけて、乳首の上のかまぼこを犬食いしました。同時に乳首をピ
チャピチャ舐めまわしたり、軽く噛んでみたり乳首を舌で転がしたり、これはなか
なか気持ちよくって、ちょっと喘ぎ声を出してしまいました。へその辺りのモロきゅ
うを食べては、へそを舐めまわす。するめやあたりめは邪魔なのか、腹から取って
しまい、でもしっかり腹の周りをキスしたり舐めたり、顔を押し付けたり、そして
いよいよチンポの上の刺身を食べ始めました。そしてほかの刺身やかまぼこなどを
一旦チンポの上において、そのまま口を近づけペロっと食べて、チンポも同時に舐
めるといった行為を何度も繰り返し始めました。チンポばっかり集中的に刺激され
ているので、とうとうビンビンに勃起してしまいました。管理人さんは、
「刺身の後は、フランクフルトを頂くとしようか・・・。」などとウレシそうに言
いました。またジジイにフェラされるんだと、心の準備ができたところで、私は心
の中で、さあ来い!って感じで構えた瞬間、管理人さんは立ち上がり、台所に行って
戻ってきました。キョトンとしていると、ホットドック用のコッペパンを持ってきて、
「○○さん。フランクフルトといえばホッとドック!○○さんのフランクフルトを
このパンに挟んでくださいな。」とかんりにんさんが言いました。この変態ジジイ
の性癖に驚いて、チンポが萎えてしまいました。そのチンポを見た管理人さんは、
「魚肉ソーセージじゃなくって、フランクフルトを挟んでほしいんじゃ。ちょっと
失礼!」といって、私の魚肉ソーセージを咥え込み、あっという間にフランクフル
トになってしまいました。そして、私の同意を求めるのも無視して、私のフランク
フルトをパンに挟み込みました。計ったようにチンポサイズがパンにぴったりで、
何とも表現しがたいチンポドックが出来上がりました。そしてパンを食べるのかと
思いきや、なんとデジカメを持ってきて、チンポドックをパチリと写真に収めてし
まいました。私は驚いたのと、写真に撮られたので、ちょっと不機嫌になり、
「管理人さん、写真はやめて下さいよ。すぐ消して下さい。」と言いました。でも
管理人さんは萎え掛けのチンポをもう一枚、ドサクサにまぎれてシャッターを押し
てしまいました。「管理人さん、ホントにやめて下さいよ。」と更に言うと、
「この立派なモノを、いつでも眺めていたいんじゃ。申し訳ない。でも顔は映って
ないことだし、この2枚だけ許して下さいな。」と悲しい声で管理人さんが言うので、
顔も映ってないことだし、それは認めてあげました。その場の空気もヨドンデしまい、
また風呂場に行き、軽くシャワーをして体の食べ物の匂いを洗い流し、帰ることに
しました。私はいちおうお礼を言いました。管理人さんはバツの悪い顔をしながらも、
また来てほしいと言って見送ってくれました。
 私は家に入ろうとすると、鍵が掛かっていて入れませんでした。インターホンを
押したり、ドアを叩いたり、妻の名前を呼んだりしましたが、どうも寝てしまった
ようでした。Tシャツと短パン姿で、しかも財布も持っていないし、どうしようか
と思い、結局また101号室に戻りました。管理人さんはどうしたのか聞いてきま
したが、やっぱり私が来てうれしいらしく、泊まっていくように言ってくれました。
さっきのこともあり、わだかまりをとりたくて、それに管理人さんも喜んでくれる
し、自分から短パンとブリーフを脱いで、チンポを見せてあげました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB7.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;...@softbank219008019171.bbtec.net>
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Re(1):サッカー少年の診察2
 まさか  - 11/7/28(木) 15:47 -
終わり?

引用なし


<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0@05001012014239_aa.ezweb.ne.jp>
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Re(1):悪戯は楽しいな!
   - 11/7/28(木) 3:18 -
バカじゃねぇの クタバレ

引用なし


<DoCoMo/2.0 SO905i(c100;TB;W30H23;ser356766011390222;icc8981100010326933448f)@proxy30001.docomo.ne.jp>
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管理人のエロ
 中学生 E-MAIL  - 11/7/28(木) 1:45 -
まさかオジサンと挿入したとかってないっすよね?

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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Re(1):管理人さんと2
   - 11/7/28(木) 1:41 -
面白いです!
続きお願いします!

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126191170176.91.tss.panda-world.ne.jp>
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管理人さんと2
 Age35  - 11/7/28(木) 0:31 -
 管理人さんにとりあえず脱ぎたてのパンツをあげましたが、暫くは何も
ありませんでした。専業主婦の妻が湯沸しの調子がおかしいと、管理人
さんに言いに行ったとのこと。湯沸しをある程度使うと、ブレーカーが落
ちてしまうのである。修理に来てもらうのに2、3日掛かるとのことで、そ
の間、家で水風呂しか入れないし、管理人さんと相談したら、管理人さんは、
常駐している101号室の風呂を使えばと好意で言ってくださったと、
妻が仕事から帰ってきた私に言いましたが、妻と小学1年生の息子は近所の
銭湯に行って来たので、私にも銭湯を勧めました。管理人さんには夜の9時
を過ぎていたので、ご迷惑にもなるし、ありがたいけど断りの電話を入れま
した。すると管理人さんに、
「どうせ明日は土曜日だから、お仕事お休みでしょ?私は毎日ここで日曜日
みたいなものだし、夜遅くてもかまわんよ。今から銭湯へ行くのも面倒でし
ょ。それに私は、○○さんが来てくれればウレシイことぐらい知ってるで
しょ?是非お風呂に入りに来てください。ビールも用意してますから、ジジイ
の酒の相手でもして下さいな。」と言われて、妻には、「今から銭湯は面倒だ
し、御好意で言って下さってるし、俺だけでもお世話になってくるよ。酒の
相手もしてほしいって言ってるし。」と言うと、妻も了解したので、Tシャツ
と短パンに着替えて、101号室に行きました。
 インターホンを鳴らすと、管理人さんがうれしそうにドアを開けてくれまし
た。私がお礼を言うと、管理人さんは私の手を握って、中へ入れてくれました。
「1日中働いて、汗かいてるでしょ?早速、ひと風呂浴びてきたらどうかね。」
管理人さんに言われたので、そうすることにしました。わざとドアを半開きに
して脱衣場で服を脱いでいると、予想通り管理人さんは覗いていました。気に
せず風呂場へ行きシャワーを浴びて、浴槽に浸かりましたが、脱衣場でゴソゴソ
聞こえます。曇りガラス越しに、私のブリーフの匂いをかいでいるようでした。
呆れ返りましたが、予想通りといえば予想通りです。そいて、T字型の髭剃り
を家から持ってくるのを忘れたことに気が付いて、あるかもしれないと思って
管理人さんを呼びました。うれしそうに管理人さんが返事をするので、浴槽
から立ち上がり、全裸で風呂の扉を開けました。管理人さんは、全裸の私を見
て、一瞬固まっていましたが、上から下からチンポまで、舐めるような目つき
で、私の体を見ました。そしてチンポをうれしそうに凝視し始めました。私は、
「すみません。T字型の髭剃りはありませんか?」と聞くと、管理人さんは、
「最近そういうもんは使っとらんから、ないのう。」と言いました。更に、
「わしも一緒に入ったらダメかな?」と言うので、このどスケベジジイと思い
ながらも、このじいさんを喜ばしてやろうと思って、OKしました。管理人さ
んは、すぐ全裸になり、風呂場に入ってきました。掛け湯をした直後に私が、
「お背中流しましょう。」と言いました。管理人さんはニコニコしながら、イス
に腰掛けました。私はタオルに石鹸を泡立てて、まず背中をゴシゴシ洗ってあ
げて、次は自分の胸元を泡立てて、胸を管理人さんの背中に密着して、体で洗
ってあげました。更に自分のチンポからケツの割れ目を泡立てて、管理人さんの
腕にまたがり、腕をこすって洗ってあげました。肩の辺りから滑らせていき、
手のひらに差し掛かると、管理人さんはわたしのチンポを軽く掴んで、感触を
楽しんでいました。反対の腕は、手のひらから肩へ向かって跨った下半身をす
べらせると、管理人さんの顔に、私の濃い陰毛とズル剥けチンポが迫っていき
ました。輝きのまなざしで私のチンポを見つめながら、更には迫ってきたチン
ポに口を近づけて、パクッと咥えそうになりました。石鹸がついていたので、
私は腕から離れました。残念そうな管理人さんを見ながら、ヤラシイ表情で私
は股間を泡立て、今度は管理人さんの顔に跨ってやりました。私は両手で管理
人さんの頭を股間に押し付けて、最初は激しく腰を使って顔中にチンポを擦り
付けてやりました。管理人さんは言葉にならないようなうめき声を上げて、自ら
顔を左右に振ったり、上下にずらして私の股間の感触を顔いっぱいで感じていま
した。そして今度はゆっくり腰をグラインドしてやると、管理人さんは舌を出
して、チンポや金玉をしっかり舐めていました。このとき私は少し気持ちいい
程度でした。管理人さんは、「30代のイイ男にこんなことをしてもらえるとは、
たまらんのう。幸せじゃ。」と言って、また私の尻をつかんで自分から股間に
顔を押し付けました。そして、尻を掴んだ指をグニュグニュ動かしながら、
「この張りのあるお尻の感覚も実に見事!。」と絶賛してくれました。とにか
く私の股間に顔を埋めるのが大好きなようで、暫く私は腰をグラインドさせな
がらチンポの感触を味わわせてあげました。管理人さんが顔を放したすきに、
管理人さんのあばら骨の見えた胸や腹、勃起してないものの、意外にでっかい
チンポを素手で洗ってあげました。更にシャンプーをしてあげると、その最中
ずっと私のチンポを弄くり続けるので、ビンビンに勃起してしまいました。管
理人さんは、「さすが立派なイチモツじゃあ。」と言いながら激しくしごき始
めたので、制止し、私が言いました。
「そんなに激しくすると、もう出ちゃいますよ。いいんですか?」管理人さんが
「それはもったいない。」と言っていったん手を放しました。体中の石鹸を洗い
流し、一緒に浴槽に浸かりましたが、やはり狭くて、浴槽の淵にわざと大股開き
で腰掛けると、すぐさま管理人さんは私の股の間に入り込み、チンポの先っぽを
咥え込みました。最初亀頭を吸いながら、舌を亀頭の周りを旋回させ、カリの裏
の付け根あたりを舌で激しく振動させて、まるでバイブを当てられているような
快感がチンポに走りました。そして歯のない歯茎と唇ででカポカポチンポをシゴ
いたり、チンポを手でシゴキながら金玉を口に含んでコロコロ転がしたりと、と
にかく舌の使い方が抜群で、ねっとりとしたフェラチオが続きました。ところが
管理人さんが突然フェラをやめてしまいました。そして言いました。
「○○さん。湯あたりしそうなので、一旦風呂から出ませんか。」それを聞いて、
年齢的にそれもそうだと思い、私が、「そうしましょうか。」と言いました。
管理人さんは先に風呂から上がり、私はもう一度お湯に浸かって、10分後に出ま
した。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB7.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;...@softbank219008019171.bbtec.net>
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Re(1):奴隷球児22.
 ヒロ  - 11/7/27(水) 20:09 -
すっごく興奮しました。
青山浩介のその後が知りたいです。
みんなの前に裸をさらけ出した状況、是非お願いします。

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@FL1-122-135-63-115.tky.mesh.ad.jp>
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大親友と7の1
 友情 E-MAIL  - 11/7/27(水) 19:51 -
早くケツの穴に入れた話しを教えて下さい!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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大親友と7
 とも  - 11/7/27(水) 19:23 -
 僕はベッドに寝かされたまま、太ももをぴったりくっつけるように言われた。
すると、秀ちゃんがその合わせた太ももを穴に見立てて、勃起したペニスを入れ
て腰を動かし始めた。なんか、その姿がエロかった。僕は秀ちゃんの背中に手を
回して、秀ちゃんを抱きしめた。そして、秀ちゃんにキスをした。唇を合わせる
だけでなく、興奮して舌を入れてみた。すると、秀ちゃんも舌を出してからめて
きた。吸いつくように、僕たちはキスをし合った。秀ちゃんは、その間も強弱を
つけながら腰を動かしていた。僕のペニスがまた固くなっているのを秀ちゃんが
気づき、「ともも練習しとく?」と聞いてきた。
 僕は、「バックで練習したい!」って言ってみた。秀ちゃんがベッドの上で四
つんばいになってくれた。ペニスにローションを塗りつけて、秀ちゃんの太もも
にもローションを塗りつけた。この時、秀ちゃんの尻の穴が見えていた。自分の
も見たことがないから、こんなふうになっているんだとじっくり見てると、「ど
こ見てんだよ。恥ずかしいだろ〜」って言われた。「いやぁ、初めて尻の穴、見
たから…」って言いながら、太ももにローションを塗りながら、尻の穴にもわざ
と触れてみた。「くすぐったいって!」と秀ちゃんが体をよじらせるのがおもし
ろかった。
 「じゃ練習するよ」と言って、俺は秀ちゃんの太ももにペニスをこすりつけて
腰を動かした。秀ちゃんみたいに、強弱をつけながら腰を動かしたが、ペニスが
秀ちゃんの玉袋やペニスにも当たってしまう。腰を引くときに、ちょうど尻の穴
にも勃起したペニスが当たって、入れてみたいと思ったけど、さすがに秀ちゃん
も怒るだろうから、太ももでガマンして腰を動かす練習をした。「僕もバックで
練習させてよ!」と秀ちゃんが言ったから、また交替をした。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; iebar; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506...@softbank221095063137.bbtec.net>
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大親友と6の1
 友情 E-MAIL  - 11/7/27(水) 16:51 -
いよいよケツの穴に挿入でしょうか?続きお願します!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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大親友と6
 とも  - 11/7/27(水) 16:37 -
 秀ちゃんは、机の中からローションを取りだした。以前、二人でドラッグスト
アで見つけたやつだった。「Mさんとのために、こっそり買ってたんだ」と思う
と、知らなかったことが淋しかった。「これ使うと、気持ちいいんだ。協力して
くれたから、やってやるよ!」と言うと、手にローションをつけて僕のペニスを
しごきだした。グチュグチュ音がして、ヌルヌルして本当に気持ちが良かった。
秀ちゃんのオナニーって、こんなにペニスを強く握ってしごくものだと知った。
「出る出る!」と言って、僕は秀ちゃんにいかされた。腹の上に出させるつもり
が、秀ちゃんの予想を上回って、僕の精子がいきよい良く出たもんだから、頭を
越えて僕の顔にもかかってしまった。「ともって、よく飛ぶんだな!」と言って
秀ちゃんはティッシュで精子を拭いてくれた。「ともの精子〜!」と言って手に
ついた僕の精子を口につけようとしたから、抵抗して秀ちゃんともみ合った。秀
ちゃんを下にして、「お返し〜!」と言って手にローションをつけて、秀ちゃん
のペニスをしごいた。秀ちゃんは抵抗することもなく、しごかせてくれた。僕の
と比べて、長さは同じぐらいだけど、太くて黒ずんだ秀ちゃんのペニス。秀ちゃ
んのいくところが見たくて、出させようとした。最後までいかせるつもりだった
けど、「最後の練習させてほしいんだけど…。太もも貸してくれる?」「えっ?」
「太ももくっつけて、穴に入れる練習!」

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; iebar; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506...@softbank221095063137.bbtec.net>
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大親友と5
 とも  - 11/7/27(水) 16:17 -
 Mさんは、きっとバージンだからって、僕はただ受け身の設定で秀ちゃんの練
習が再開した。僕はシャツを脱いで、秀ちゃんは服を着たままだったから、「こ
れって、女の子は恥ずかしいんじゃない?」って言うと、秀ちゃんも納得して二
人とも上半身裸でベッドに横になった。秀ちゃんが僕の乳首を舐め始めて、こそ
ばくて思わず声を出してしまった。AV男優の見よう見まねだろうけど、秀ちゃ
んは指で片方の乳首をいじくりながら、もう片方の乳首をなめ回している。僕は
大好きな秀ちゃんの初めての相手をしている嬉しさで、Mさんに勝ったような気
持ちになっていた。秀ちゃんの舌が脇や腹を動き回り、気持ち良すぎて頭がおか
しくなりそうだった。完全にペニスは勃起していたが、もう恥ずかしくはなかっ
た。秀ちゃんのペニスも勃起していたから。僕の太ももに秀ちゃんの勃起したペ
ニスが当たって、秀ちゃんも興奮しているのがよく分かった。
 秀ちゃんは、僕の短パンとパンツを脱がせた。秀ちゃんも自分で脱いで、全裸
になった。秀ちゃんは、「本当なら、ここに穴があるんだよなぁ」と言いながら
僕のペニスに手を当てて、根元当たりを指でグリグリ押してきた。腹や胸をなめ
回すことを忘れず、完全に男になっていた。さすがに中学に入ってからはお互い
のペニスを触ったり、しごいたりするような悪ふざけはしていなかったから、秀
ちゃんにペニスを触られていると思うと、異常に興奮してしまった。秀ちゃんが
触ってくれている。僕は、秀ちゃんの頭を抱きかかえていた。秀ちゃんの頭は、
だんだん下に下がっていき、秀ちゃんの顔に僕のペニスが当たっている。もう、
ガマンも限界に近づいていた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; iebar; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506...@softbank221095063137.bbtec.net>
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Re(1):大親友と3の1
 とも  - 11/7/27(水) 15:50 -
二人ともまだ14歳です。僕はもうすぐ15になるけど、秀ちゃんは11月が誕生日だから。僕は169cmで60kg、秀ちゃんは162か163cmぐらいで、体重は55kgだったと思います。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; iebar; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506...@softbank221095063137.bbtec.net>
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大親友と4
 とも  - 11/7/27(水) 15:47 -
 秀ちゃんは、僕の肩に手を置いて隣に座って、そっと僕をベッドに倒していっ
た。髪をなでられ、頬をなでられ、僕にとっても初めての体験だった。そして、
キスをされた。この時の秀ちゃんは、いつも僕の知っている秀ちゃんではなく、
男だと思った。服の上から、胸をもまれた。首筋を唇でキスながら、服の中に手
を入れてきて、腹や胸を優しくなでられた。当然、僕のペニスはすでに勃起して
しまってるから、秀ちゃんにどう思われるだろう…。そんなことも考えてたけど
思わず気持ちが良くて声を出しそうになった。
 「あっ!」と大きな声を秀ちゃんがあげた。「どぅした?」あわてて聞くと、
「ブラって、どうやって外すんだぁ?」確かに、Mさんもブラをしてるだろうけ
ど、ブラなんて外したことが二人ともない。練習を中断して、ネットでブラにつ
いて勉強を始めた。ブラにもいろんなタイプがあって、Mさんがどのタイプのブ
ラをつけているなんて分からない。とりあえず、いろんなタイプのブラの外し方
を頭にたたき込む秀ちゃん。テスト勉強もこれぐらい頑張ればいいのにとおかし
くなった。ブラの勉強をすませた僕たちは、また、ベッドの上で次の練習を再開
することになる。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; iebar; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506...@softbank221095063137.bbtec.net>
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大親友と3の1
 友情 E-MAIL  - 11/7/27(水) 15:45 -
お互い親友のとも君と秀君の身長と体重と年齢を教えて下さい。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0...@p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>
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大親友と3
 とも  - 11/7/27(水) 15:34 -
 秀ちゃんは真剣な顔で、「ともとなら、何でもできるから、練習相手になって
くれよ〜!」と両手を合わされて頼まれた。「仕方ないなぁ。秀ちゃんのためな
ら、できることは協力するよ!」って、仕方なく引き受けたフリをした。練習っ
て、何をするんだろうって期待した。
 秀ちゃんは、Mさんを映画に誘うつもりで計画をねっている。自分の考えを僕
に必死に伝えてくる秀ちゃん。映画を見ながら、Mさんと手をつなぐつもりらし
い。映画館を出て、カフェしてから、海辺を歩く。何かなぁ…と想いながらも、
秀ちゃんの妄想につき合った。海辺に座って、沈黙のあと、キス! 僕がMさん
の役になって、秀ちゃんの横に座る。秀ちゃんが手を握って、「Mさん」と言い
ながら少しずつ顔を近づけてきた。目を閉じているから、僕も目を閉じて秀ちゃ
んの唇が触れるのを待った。でも、先に鼻が当たった(笑)角度が大切だと言っ
て、何度もキスの練習をした。初めての秀ちゃんとのキスだったから、僕にとっ
ては幸せな時間だった。唇を合わせるだけの軽いキスだったが、最初からディー
プなキスはMさんが嫌がるだろうって、短いキスや長めのキス、何度も何度も練
習した。
 初めてのデートの練習は、これでバッチリだと秀ちゃんは納得をしたようだっ
た。二度目のデートは、昼間、誰も家族のいない秀ちゃんの部屋。ベッドに座っ
た僕たちは、二度目のデートの練習にはいった。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; iebar; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.30; .NET CLR 3.0.4506...@softbank221095063137.bbtec.net>
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大親友と2
 とも  - 11/7/27(水) 15:17 -
 秀ちゃんは、僕の気持ちには気づいてないはずだ。片思いのまま、中3になっ
た。昨日、秀ちゃんの家に行くと、秀ちゃんから相談を受けた。同じクラスのM
さんのことが好きになったらしい。告白をしようか、どうしようか、真剣に悩ん
でいる。Mさんは、確かに人はいいし、美人じゃないけど、好きになる気持ちは
分かる。悔しいけど、秀ちゃんに協力をすることが大親友としての僕の役目だと
思って、相談にのった。
 告白をする方法を相談してるうちに、初デートのことまで想像をし始める秀ち
ゃんのことをかわいいと思った。こいつに愛されたら、幸せだろうなと思った。
秀ちゃんは、股間をおさえて「デートのことを考えてたら、たってきた!」って
僕の手をとって、勃起を触らせてきた。僕の気持ちも知らずに、Mさんのことを
想像して勃起させている。悔しかった。Mさんになりたいと思った。
 僕はいつものノリで、「ガチガチじゃん!」と言って、秀ちゃんの勃起したペ
ニスを短パンの上から握り、上下に動かした。秀ちゃんも気にすることなく、僕
の手を握ったまま、自分でも手を上下に動かし始めた。「もうガマン汁で、パン
ツがべとべとだしぃ」と秀ちゃんが言った。「このままいかせてあげようか?」
と言うと、「それより、練習相手になってくれ!」と言われた。
 「?」僕は何のことか分からずにいると、「女の子とつき合ったことないし、
キスってどうすんの? キスまでいったら、次はどうやって胸を触ったらいい?
セックスなんてしたことないし…」まだ、告白もしてなくて、つき合ってもない
Mさんとのセックスまで考えている秀ちゃん。いつものことだけど、準備がいい
のが秀ちゃんらしさだもんな。

引用なし


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