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くだらなっ
暇な奴ほどウンチクたれたがりの、文句つけたがり
よっぽど恥ずかしいわ
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かつや
- 11/8/20(土) 21:16 -
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興奮しまくり、その後はどうなった?聞きたい!続きがあるなら是非宜しく
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/8/22(月) 8:46)
めちゃくちゃ興奮します
続きが気になります(^O^)
<KDDI-SH37 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@05004031015789_vv.ezweb.ne.jp>
こないだびっくりするようなことがあったので書きます。
こないだ仕事が午前までだったので都内のハッテンバに寄ったのですが
その日はトランクスをはいていてボクブリなどを持っていなくて
トランクスで入るのも嫌だったし、新しいのも欲しかったのでそのハッテンバで買うことにしました。
受け付けの人に申し出たらスリ筋の顔はそこそこのなんか素っ気ない人がでてきて
サイズの関係で一度試着した方がいいかもと言われ、受け付けの中に通されました。
中に試着室があるのかと思いきやそういうわけでもなかったんですが
気になった物を色々試着し受け付けの人にみてもらってたんですが、、、
「少しピチピチ過ぎるかも」、「ちょっと派手すぎる」等言われパンツのずれを直されたりして
結構色々着まわしして、はいているパンツを見たときに受け付けの人の胯間が目に入り
暗いとこで黒いズボンで良く見えなかったんですが大きくなってるように見えてしまい
変に意識して自分のも大きくなってしまい焦っていると
受け付けの人の手つきが最初よりもエロくなっている気がしていたら
「ごめんね、なんか興奮してきちゃって」
っと言って俺のを触ってきて
正直怖かったけど、ハッテンバで働いてる人ってやっぱり客をこういう目で見てたんだっと思ったのを覚えてます。
受け付けの人にパンツを脱がされてしまいました。
また後で続き書きます
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たか
- 11/8/20(土) 5:40 -
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確かにメッチャ気になった。
『わ』は違和感有りまくり。
大変失礼ですが。
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<KDDI-SH3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>
タ〈くそ…男にしゃぶられるなんて、情けねぇ…ち…ちくしょー、気持ちいいじゃねぇかよ…〉
言葉とは裏腹に、タカヒロのチンコは天を仰ぐ卑猥な生き物になっていた。
ジュブ…ジュポジュポ…
音を立てて、男はしゃぶり続ける。
タ「や、やめろって!!!!頼む!…やめてくれよ…!おかしくなっちまうよ!やめろぉ―――あ――――!!」
?「そんなに気持ちいいの?チンコビクビクしてるね。消防士さんの我慢汁、すごくおいしい!」
男は舌をレロレロと動かしながら、しゃべる…
タ「あぁ…やめ…はあぁ!!!やめろ、いっちまう!頼む!」
?「え?いかせてほしいの?しょうがないなぁ(笑)」
タ「や、やめろ!頼む!射精だけは、させないでくれ!!頼む!」
?「ダメダメ。俺は消防士さんの精子がほしいんだから」
そう言って男は、タカヒロのチンコをよりいっそうほうばる。
舌で裏スジを撫で、頬の壁でチンコ全体を圧迫し、バキュームで亀頭を刺激する。
タ「あぁ――――――!あ―!いっちまう!やめろ!やめろ!…はぁはぁ…やめてくれ――!あぁ!男に射精なんかさせられてたまるか!!離せ!あぁ――!い…いく…!いっちまう!やめてくれ!あぁ――…イクッ、イクッ―――ちくしょ――――――――!あ――!」
ドクッ!!ドクッ!
タカヒロのチンコは男の口の中で跳ね上がりながら、濃い粘り気のある白い遺伝子を放った。
じゅる、じゅるじゅる…
男は最後までタカヒロの遺伝子を絞り上げる。
タ「くはっ…うあ…ちくしょ…ぉ…あ………なん…だ………」
タカヒロは意識が遠退いていく中で、男に自分の遺伝子、精液がしっかり飲まれ、しかも何か容器に採取されているのが分かった。
<KDDI-SH3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; GTB7.1; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.4506.21...@ntgnma114223.gnma.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH906i(c100;TB;W24H16;ser358034017691822;icc8981100000343377273f)@proxy30039.docomo.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/9/12(月) 14:49)
別に変態とかは言うつもりないけど、やり過ぎると警察に補導されるからきをつけろな
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.1-update1; ja-jp; SonyEricssonSO-01B Build/2.0.1.B.0.19) AppleWebKit/530.17 (KHTML, l...@s801023.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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かつや
- 11/8/19(金) 2:06 -
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<KDDI-KC42 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.6.210 (GUI) MMP/2.0@05004032311546_et.ezweb.ne.jp>
また名前変えてるけど。良いの?あなたのプロフィール教えて。プロフィール野郎。
<KDDI-SH3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@05004033704092_hc.ezweb.ne.jp>
?「ほしいのは、君自身さ」
タカヒロ「は?俺自身だ?何が目的だよ。俺はお前のもんじゃねぇ」
?「そんな事言っちゃっていいのかな?ほらそんなこと言ってるうちに薬が効いて来たね。鏡をみてごらん」
鏡を見るとそこには…
赤く黒い巨大化した亀頭が上を向き、今にも腹に付きそうなほど反りかえり、幹には血管がボコボコに浮き出て、まるで別の生き物のようにビクビクなっていた。
タカヒロ「なんでた…!なんで勃起してんだ…?!」
?「薬だよ(笑)君が君自身をもっと自由に精を放たせる薬。ほぉら、だんだん気持ち良くなってきた。」
男はタカヒロに近寄り、赤黒い亀頭をコリコリと摩りだした。
タカヒロ「や!やめろ!!触んじゃねぇ!!」
?「だめだめ。君の精を俺が受け取ってあげる」
タカヒロ「なにが…何が目的なんだよ…!!」
?「目的は、君の精液だよ。」
俺はそう言うのと同時に、動けないタカヒロの首筋をなめ回してきた。
タ「うわっ…気持ちわりぃんだよ!や、やめろって!」
ナメクジのように、動き回る下は、やがて首筋がら胸、腹まで優しくそして確実にタカヒロの「性」を刺激しながら、下りていった。
タ「はぁ…うわ…やめろ…やめてくれよ…あ…はぁ…はぁ」
?「あは、感じてるんだね。ここも舐めてあげるね。」
タ「あ!だめだって!やめろ!やめろって!」
俺は、タカヒロの反り上がった肉棒にぶら下がる、精巣という名の性感体を刺激する!
?「今から精子くん達がね、放たれるから、ちゃんと起こさなきゃね。あれ?チンコの先に何か透明な液体が溜まってるよ?」
俺の刺激は、タカヒロを完全に虜にし、確実に感じさせていた。
タ「はぁ…!!!や!やめろ!気持ちわりぃ、俺はホモじゃねぇ!!」
?「大丈夫。これから慣れるよ。俺からは、もう逃げられない。もう限界かな?じゃぁそろそろ、消防士さんの遺伝子。頂こうかな。いただきまーす!」
タ「なっ!?なんで、俺が消防士ってことを……………うわっ…!あぁぁぁあぁ!!やめろ!!!!男になんかしゃぶってほしくねぇ!!!やめてくれよ!!!頼む!…はぁはぁはぁ、やめろ……!!」
男はタカヒロが消防士であることを聞き出す前に、その口の中にタカヒロ自身を含み始めた。
タカヒロ〈や…やべぇ…コイツ…まじでしゃぶりやがった!…くそ…男にしゃぶられるなんて情けねぇ……!…〉
<KDDI-SH3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>
創作ですが、良かったら見てやってください。
俺はシャブリ屋。
いわゆる、男のチンコをフェラしまくってる。
これは、その俺のシャブリ屋記録…。
とある町に、一人の消防士がいた。
名前は、タカヒロ。
178.72.26短髪筋肉質。
男も女も受けはいい方だが、ノンケ。
[タカヒロSIDE]
「はー、疲れたな。一休みしてくか」
日々のトレーニングを欠かさないタカヒロは、今日も真夏の夜の風を切って、走り込みに出ていた。
夜の公園は、人気もなく、ただ周りを車が走る音しか聞こえていなかった。
「今日もあちぃなぁ…」
滴り落ちる汗は男くささを倍増させていた。
帰ったら一発抜くかなぁ…
消防士とはいえ、まだまだ若い26。
仕事の忙しさで、自分自身を慰める暇などなかった。
「やりてぇなぁ…誰かしゃぶってくんねぇかな」
彼女はいなく、セックスレスな生活から、そんなことを呟いた。
その時だった。
?「そんなに、しゃぶってほしいか?」
誰だ?と思い、振り返ろうとした。
刹那だった。
タカヒロは、頭を強打され、気を失ってしまった。
…………ん…?
い…いってぇな……なっ!!!
意識を取り戻したタカヒロが見たのは…
鏡に映る、全裸の自分。
6つに割れた腹筋、大きく膨れた大胸筋、程よく小麦色に焼け、そして何よりズルりと皮が剥けふてぶてしい亀頭が顔を出したチンコ。
両足、両手を縛られ、走らに縛りつけられていた。
な…!?なんだ!?
ここは…
公衆トイレか!?
パニックになって、縄を外そうともがくが、もがけばもがく程、縄が手足に食い込んでいく。
そこに一人の男が現れた。
?「やぁ、気付いたみたいだね。どうだい?自分の体をまじまじと見た感想は?」
まるで何か勝負事に勝利したかのような態度で話し掛けて来る。
タカヒロ「な、なんだ。てめぇの仕業か?この縄解け!!」
?「だめだめ!君は今から俺のものなんだから、抵抗しちゃダメだよ」
タカヒロ「何行ってやがるてめぇ。解け!自分が何してんのか、分かってんのか?」
?「うん、分かってるよ!君を全裸にして縛りあげて、俺の思うがままにするんだ。」
タカヒロ「っ!…目的は何だ。金か?いくらだ。金はやるから、縄解け!」
?「違うね。そんな下らないもの、欲しくねぇよ。俺がほしいのは…君自身さ。」
続く…
<KDDI-SH3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@07012300784658_ve.ezweb.ne.jp>
<KDDI-SH38 UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0@07002120106127_gq.ezweb.ne.jp>
※妄想的な表現と女性との性描写を含むので注意してください。
「ヤダッ!もぉ無理だよぉ!」
「こんなぐちょぐちょになってて何言ってんだよ」
親友…良太が女の子を犯してる。
押さえつけて股間と股間を密着させている。
女の子も満更じゃない様子。
既に何度か達している。
胸を鷲掴みし乱暴に揉みしだく。
赤くなっていた。
「こっちも休むなよ」
俺も女の子の口に無理矢理突っ込んだ。
「んぐっ!」
イライラしていた。
良太のモノが女の中に入っていることに。
俺も犯されたい。
目の前のデカいのを俺のケツに突っ込んで欲しい。
「んっじゅるっぐふ」
吐きそうになりながらも俺のをしゃぶってくる。
盛りのついたメス犬。
「おい、どこに出してほしいんだ?」
良太が女の子に聞いた。
「顔にかけてッ」
「そうか中に出してほしいのか」
「中はダメッお願いッ」
「おら!イクぞ!」
良太は抵抗する女の子の中に出した。
「はぁ…はぁ…晃平もヤれよ」
「あぁ」
抜かれたモノはまだ硬そうで。
女の子の膣からは白い液体が…。
俺は女の子の中に突っ込んだ。
良太の精液が俺のモノに絡みついてくる。
お掃除フェラをさせてる良太。
良太…良太…。
好きで好きでたまらない。
良太好きだよ。
良太の精液と俺の精液を早く混ぜたい。
俺は激しく腰を振った。
女が喘ぐ。
達したのだろう。
だが興味はない。
良太…一緒になろ…。
「イク…ぞ…ッ」
俺も中に果てた。
「はぁ…はぁ…」
中に出した。
抜くと中から精液が溢れてきた。
良太と俺の…。
女のアソコに、貪るように舌を這わせた。
指も突っ込む。
舌も突っ込む。
良太の精液美味しいよ…。
「ただいま」
「ただいまー」
家についた。
2人の家。
高校生になって2人暮らし。
いつも一緒にいられる。
「良太…疲れた」
もたれるように抱きついた。
「あんなヤれば当然だろ」
「でも…まだイケそ」
「本当かよ」
良太が笑った。
かっこいい…。
「良太もイケるでしょ?」
「どう…かな」
「イケるよ。だから…しよ」
「ったく。しょうがないなぁ」
服を脱いだ。
中1から始めた行為。
自分でするより気持ちいいから。
お互いのモノを触り合う。
それ以上はない。
ただ、触り合うだけ。
それが暗黙のルールだった。
続く
<KDDI-HI3E UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.2.232 (GUI) MMP/2.0@07032040243570_ew.ezweb.ne.jp>
りーすけさんの作品めっちゃ好きなので、続き待ってます!w
<KDDI-TS3R UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0@05004033782556_hb.ezweb.ne.jp>