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じゅんさん、☆さん、しんさん、コメントありがとうございます。
じゅんさん→これからもそう思っていただけるように頑張ります!
☆さん→同業者さんですかー笑 多少は盛っているところもあるんですけどね(+_+)笑
しんさん→エロくなるかはわかりません…。あまり意識せずにつらつらと書いてる感じなので(*^_^*)
売り専体験記―初出勤―は都合により3部作に分けます。
**初出勤1.**
研修も無事に終わりいよいよ初出勤の日がやってきた。
事務所について緊張しながらお茶を飲んだり漫画を読んだりしてた。
20分くらいすると、、、
マ「なつきくーん、指名入ったよー!」
な「はーい。(えっ、まだ来て20分しか経ってねーよ。)」
個室の場所もわからず、初めは先輩ボーイがお客と一緒に案内してくれた。
先輩「なつきは今日入ったばかりでして個室まで案内しますね。」
な「よろしくお願いしまーす!」
客「(*^_^*)」
僕の初めてのお客は30代前半のサラリーマン。
かっこよくもないが不細工でもない。いわゆる普通のサラリーマン。
個室について先輩が帰るとき、
先輩「気楽にがんばって!」
たいしたことない一言だけどうれしかったなー!
初めての仕事は90分指名。
半分くらいトークしてた!よっしゃ!
相手も僕が初めてで緊張してますって言ってたらじゃあ慣れるまで話そっかって言ってくれた。
残り半分はお風呂からのプレイになりました。
シャワーは研修通りによく洗った!笑
お客も僕の体をよく洗ってくれたけど、やたらとちんこを触ってた!w
客「どんどん固くなってくるねー。気持ちいいのかなー?」
な「〈感じてる顔で〉は…い…。気持ちいいです…。(演技だよー!!w)」
客「初めてなんだから無理はしなくていいからね!」
な「ありがとうございます!(ラッキー―――!!!!!)」
ベッドに移ると僕の股間に顔をうずめてちんこをしゃぶりまくってた。
客「俺は最近ご無沙汰でさー。フェラするの大好きなんだー!なつきくんのちんこ固くておいしいよ♪」
な「ホントですか…?んあっ、気持ちいい!」
こんな感じでしばらく竿を加えて上下運動を必死になってやっていた。
お客の舌は段々と玉のほうに落ちていく。
片方ずつチロチロと舌の上で転がし、ほおばる。
これがまた気持ちいい。さっきまでは演技だったのにちょっと素が出てきそう。
両方を口に含まれてシェイクされるのはちょっと痛いんだけどまたそれが気持ちいい。
客「感じてきたねー。そろそろ精子出るのかなー?」
な「もうちょっと……。(いかなきゃだめかのかー(+_+))」
お客のフェラはスピードを増していく。
僕のちんこを舌がはう。右手でしごいて左手は玉を刺激する。
な「あっ、、、いく……。。。」
どぴゅっどぴゅっと精子がお腹にかかる。
客「いっぱい出たねー。そんなに気持ちよかったのかなー?次は俺の番ね。最近抜いてなかったからちょっとしごくだけですぐいっちゃうよ!」
ホントに笑えるくらいのスピードだった。3,4回しごいただけで大量の白濁駅が飛び出してきた。僕のお腹の上が精子でいっぱいになった。
それにも興奮したのかお客は精子を手で混ぜて笑顔になったいた。
客「また指名するからよろしくね!」
な「はい、よろしくお願いします!(お前みたいな一方的にしゃぶってるだけでいいやつなら大歓迎!!!)」
またシャワーを浴びてお客さんを見送った。
個室の掃除を教わるために先輩ボーイに連絡を取って来てもらった。
初仕事の話をしながら掃除をしてると先輩の携帯に連絡が入った。
先輩「なつき、また指名入ったって!ここは俺がやっとくから行ってきな!がんばれよ!!」
な「マジすか〜〜(+_+)」
初仕事を終えて安心する間もなくとすぐに次の仕事に向かった。
売り専体験記―初出勤2.―につづく。
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俺もいま学生しながらウリセンで働いてます!親近感あります!
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<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032260922 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w22.jp-k.ne.jp>
なつき さん研修興奮しました
次、初出勤楽しみにしています 益々エロくなるのかなぁ
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; YJTH3) @110-132-225-47.rev.home.ne.jp>
今現在このお仕事をしてます。すごく正解に書いてあってなんか親近感わきました。これからも楽しみにしてます。
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<KDDI-KC3O UP.Browser/6.2.0.15.1.1 (GUI) MMP/2.0 @07002150467641_gq.ezweb.ne.jp>
いっきに読めて 良かったです(≧∀≦)
次はゆうき君の好きな ケンタ先輩とのことですか 楽しみにして待ってます( ´艸`)
頑張ってくださいp(^-^)q
<DoCoMo/2.0 SH07B(c500;TB;W24H16;ser355606035614861;icc8981100010599522076f) @proxyag108.docomo.ne.jp>
その後3人は何事もなかったように再び飲み始めました。
すると、ケンタ先輩が
「ゆうきに質問タ〜イム!」
と言いだして僕に質問して来ました。
いつから男が好きになったのか、きっかけは、ケツ掘る方と掘られる方どっちとか
色々聞かれて、僕は全て答えました。
興味が沸いたのか更に深く質問が飛んできました。
ケ「ゆうきは掘られるのが好きなのか〜ドMだもんな〜」
ヒ「今までで一番興奮したプレーは?」
僕「お尻を思いっきり叩かれながらヤられたり、複数の人に輪姦れたり・・」
ケ「ヤッベ〜うける!ドMだ!」
ヒ「どこでSEXすんの?」
僕「どっちかの家とかラブホとか」
ヒ「男同志で入れるラブホあんの!?俺知らなかったわ〜」
ナ「それ以外の場所でヤッタ事は?因みに俺はビルの屋上。」
ケ「俺は車の中ならある!」
ヒ「俺は・・ねーなぁ」
ナ「で、ゆうきは?」
僕「SAのトイレ・駅のトイレ・夜の公園・駐車場・一般道や高速走りながらとか・・」
ケ「ゆうき、露出の趣味もあんの!?カワイイ顔して相当だな!」
ヒ「今まで特定の男と付き合った事とかは?」
僕「高3の時に約半年位いました」
ケ「タメ?」
僕「いえ。4つ上でした」
ナ「どこで知り合ったん?」
僕「掲示板で」
ヒ「掲示板って?出会い系サイト?」
僕「はい」
ケ「どんなヤツ?イケメン?」
ナ「ケンタ何気にしてんだよ(笑)まさかヤキモチ??」
ケ「アホか!出会い系とかに登録するヤツって大概キモそうじゃん!」
僕「社会人の人で普通にモテそうな感じの人でした。でもSっ気が・・」
ナ「それで、ゆうきはドMに開発されたのかぁ」
ケ「で、どんな事された?ケツ叩かれながら掘られた(笑)?」
僕「会ってない時はメールであれこれ命令してきたり、デート中も突然変な命令したり、もちろんエッチの時は痛い事もされました」
ヒ「命令ってどんな?」
僕「引かないで下さいね・・
授業中にオナニーとか、授業中トイレに行ってマッパでオナニーとか、それを動画で送れとか・・、ドライブした時はシャツの前ボタン全開で下半身丸出しでずっと勃起させてとけとか、一番酷かったのが彼の家に泊まりに行って、夜中家からワザと離れたコンビニに行く時なんかはノーパンでスウェット穿かされてお尻にローターを入れられたまま一人で店内に入るよう言われ、彼は外でスイッチを入れたり切ったり、スウェットしかもノーパンなので勃ったら誰にでもバレるから必死に耐えてたけど無理でカゴで隠しながら買い物してると電話が来て≪隠した罰≫って言われローターがいきなり強くなって音も大きくなって周りにも確実に聞かれながら指定された物を全部カゴに入れたのでレジに持って行ってお会計してる時、電話が来て≪一歩下がって勃起してるのを店員に気づかせろ≫と言われたり、案の定店員さんには変な目で見られお金を払ってすぐに出ると、今度は彼が何かを買いに店内に行って持っていたのはハサミとコンドームで、その場でスウェットの前を切って僕のモノを外に出し、ローターを引き抜いてコンドームの中に入れてそれを僕のモノに付け外に出したまま帰らされ、もちろんスイッチは入ったままだし、人とすれ違ったりするとモロ見え状態だし、イキそうになるとスイッチを切って少し経つとまた入れてを繰り返えされて、我慢できなくてイッちゃったらスイッチを強にしたままにされて、家に着くまでの間3回位イかされた事も・・」
ケ「高校生のゆうきにそんな事すんなんて、すげ〜な!」
ヒ「で、家帰ったらお尻ペンペンされながら喘いじゃったってか(笑)」
僕「はい」
ヒ「マジで!!冗談のつもりが」
ナ「そこまでやったならもう何でも来いって感じだな」
僕「軽蔑しないんですか?こんな後輩キモくないんですか・・?」
皆「全く。全然。」
ナ「逆にこれからが楽しみだよな!」
ケ「俺ら3人がもっと変態にしてやるよ!ペニピーも付けた事だし!」
ヒ「俺、話し聞きながらちょっと飲みすぎたわ。眠くなって来たから先寝るわ」
ナ「あれ、もう5時かよ〜俺も寝るわ。ゆうきも寝るならケンタと寝ろよ(笑)」
ケ「何でまた俺なんだよ」
僕「はい」
ケ「お前も『はい』じゃね〜よぉ〜たくよ〜。溜まってっから犯しちまうぞ!」
僕「・・・・・・・・・・」
<完>
【先輩たちに・・ケンタ先輩編へ続く】
途中読みづらい箇所もあったと思います。すみませんでした。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
※【先輩たちに7.】の冒頭で書き忘れてしまいましたが、7.途中からの会話文は100%事実です。なぜならばピアスを開ける所からビデオを回していたらしく、先日先輩の家を掃除している時偶然見つけて見たからです。なので「」の前に名前の頭文字を付けてます。
それでこの体験談を書いてみようと思いました。
(すみません、途中で変な注釈を挟んでしまって・・)
さらに数分後が経ち、ようやくナオキ先輩に目を開けても良いとの許可が出ました。
僕はゆっくり目を開けてたのですが、まだ眩しくてしばらくは霞んで分かりませんでしたが、徐々に目が慣れてきて、自分のモノを見た瞬間、声が出せませんでした。
満足そうな笑みを浮かべながら
ナ「なかなかいい感じに仕上がりましたよ。ゆうき様。ご感想は?」
僕「・・こんなのヤです・・なんとかして下さい・・」
ナ「なんとかって言われてもなぁ〜取ってもあげてもいいけど血がいっぱい出ちゃうよ」
僕「・・・・・・・・・・」
ナオキ先輩が無言で自分のスウェットを脱ぎだしました。
僕「っえ!ナオキ先輩も付いてるんですか?」
ナ「付いてるよ。ゆうきより少しデカいのがね!ほ〜ら」
と言って自分のモノを握って自慢げに上下左右に振りました。
そこには確かに僕に付いてるピアスより太いモノが亀頭の先に付いてました。
しかも、裏スジ当たりには真横に棒状の物まで付いていました。
ナ「徐々にこれよりデカくて太いモノに変えていくからな!」
僕はそれを見て不覚にも勃って来てしまい、突然痛みに襲われ
僕「い・痛い!」と言うと
ナ「2日位は少し痛いかも。だからなるべくエロい事は考えない方がいいぞ〜 (笑)」
ナ「あと、しばらくは俺んちに住め」
僕「え!ここにですか?でも自分ちがありますし・・」
ナ「イヤなら別に良いけど。自分で消毒とか出来るならね!」
出来るはずがありませんので僕はナオキ先輩の家にしばらく同居する事になりました。
その後3人は何事もなかったように再び飲み始めました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
Yuuさん、ゆうさんありがとうございます。
「ゆうき、服全部脱いでそこの椅子に座って待っとけ。」
「ゆうき覚悟した方がいいよ!」
とケンタ先輩に言われ
「な・何するんですか・・」
「いいから、いいから。早く脱いで座っとけ。ナオキに怒鳴られるぞ。」
僕は言われるまま、脱ぎ椅子に座り待っていると、ケンタ先輩が
「これ(チンコ)が今からどうなるんだろ〜か?」
と意味深な事を言われ僕は何をされるか分からないまま少し待たされました。
「これでゆうきの手足縛っといて。暴れるかもしれないから」
「りょうか〜い!」
あっという間に僕は椅子の背もたれに手を、椅子の脚に足を縛られ、身動きが
取れなくなり、タオルで目と口を塞がれました。
ナオキ先輩がリビングに戻って来ました。
「じゃ始めますか。」
「んぐんぐんぐんぐ〜」
僕は言葉にならない言葉を発しましたが、誰も気に留めてないようです。
3人の会話だけが耳から入って来て目で見れない分恐怖心が倍増。
ナ「まずは氷だな」
と言った瞬間亀頭部分に氷が押し当てられました。
ナ「ヒロシ、しばらく持ってて。」
ヒ「了解!」
数分後・・・
ナ「そろそろ良いかな。ゆうき今亀頭触ってんの分かるか?」
僕は首を横に振りました。
ナ「よし!大丈夫みたいだから、やりますか!」
ヒ「なんか俺が緊張する」
ケ「俺も!てか俺チンコ痛くなってきた」
ナ「いくぞ!」
と言った瞬間何かされたようですが、感覚が無く何をされたか全く分かりません。
ケ「うわ!刺さってる!」
ヒ「マジだ!ゎわ!尿道から針の先っちょが出て来た!貫通しちゃったよ!」
ナ「ケンタ、左から2本目取って。」
ケ「これ?」
ナ「それそれ。」
ヒ「さっきの針より太いけど大丈夫なん?」
ナ「身体って不思議だよなぁ。穴が開いてると少し太いものでも入るんだよ〜」
ケ「マジだ!既に貫通してる。ゆうき痛くね〜の?」
と聞かれたので僕は首を横に振り『痛くない』と答えました。
ナ「どうしようかな?ぅん〜いっか〜。ケンタ一番太いニードル取って。」
ケ「ニードル?これね。一体何ミリ?」
ナ「これ?4mmだったかな。」
ナ「これでOK。ヒロシその一番右のケツが太くなってる棒と輪っか取って。」
ヒ「いきなりこの太いの!?大丈夫?」
ナ「ホントは徐々にとは思ったけど気が変わった。」
ヒ「恐ろし〜」
ナ「・・・・・・・・・・」
ヒ「・・・・・・・・・・」
ナ「・・入った〜。因みにこの拡張棒4G(5mm)ね。今俺が付けてるのより1mm小さいヤツね。」
ケ「ナオキのは6mmなの?もっと太いかと思ってた」
僕はようやく何をされてるのか分かって、怖くなり首を激しく振ったのですが、
ナ「嬉しいか。徐々に広げて行くから。最終的には00G(10mm)まで広げるから」
ケ「俺、またチンコ痛くなってきたよぉ〜」
全てが終わり、目隠しを取ってくれる際、OK出すまで目を開けるな
とナオキ先輩に言われ、目を瞑ったまま待ちました。
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続きが気になる(^O^)
待ってるんで頑張って書いて下さい〜!
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<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_5 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @KD111104213117.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.1; .NET CLR 1.1.4322) @111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
イキそうになると僕は両手で扱く癖があるので、自然と両手で速度を上げて扱き、
「イ・イキそうです・・」
と言うとナオキ先輩が扱くのを止めるよう言いました。
ナオキ先輩が
「俺はオナニーしろとは言ったけど、イッて良いとは言ってないよな〜」
と言うとヒロシ先輩がナオキ先輩は実はドSだと教えてくれました。
ナオキ先輩に寸止めの気分はどうだか聞かれたので僕は正直に
辛いですと答えると、ドMのユウキにはまだ序の口だよなと言われました。
「それにしても両手で握っても余るって・・同じ日本人の男として俺のは・・情けない」
と言ったのはヒロシ先輩でした。それを聞いたケンタ先輩がお前もそれなりの
モノ持ってんじゃんと慰めてました。
「俺、なんかムカつく!顔はカワイイ・チンコもデカい!悪いとこないじゃん!」
とナオキ先輩が言うと、ヒロシ先輩が
「お前コンプレックスなんてないだろ〜?」
と聞かれたので僕は背が低い事と包茎がコンプレックスだと言うと
「確かにね〜。そんな立派なモノだったらズル剥けがいいよな〜」
するとナオキ先輩が
「良いこと思いついた!今から俺んちで飲み直そう!」
と言うのでお会計をして店を出ました。
時間はまだ22時過ぎ。
ナオキ先輩の家までは歩いて20分位で着きました。
途中のコンビニでお酒やおつまみなど大量に買って帰りました。
先輩の家は3LDKの高そうな高級マンションでした。
ケンタ先輩に聞くとナオキ先輩は実はお坊ちゃまだそうです。
でも、確かに家は親が買ってくれたそうなのですが、それ以外は
親に頼りたくないとの事で仕送りも貰わず、バイトをしてるそうです。
「ゆうきはその辺に座っとけ〜」とナオキ先輩に言われたので
僕はソファーもあったのですが床に座って広い部屋を見渡していました。
「そう言えばナオキ、さっき良い事思いついたって言ってたけど、何だよ。」
とケンタ先輩とヒロシ先輩ががキッチンで聞いていたので、僕も気になって
聞き耳を立てていました。
「へへ〜。これだよ!これ!」
「これって?っえ!まさか×××!?」
大事な部分が聞こえませんでしたが、僕は恐怖で足が震えていました。
コップなどを持ってリビングに3人が戻って来ました。
飲み直し開始。
ですが僕はさっきの3人の会話が気になって、全てが上の空でした。
2時間位経った時ナオキ先輩が何やら準備を始めました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
ケンさん、しんさん、コメントありがとうございます!
**研修**
さて、面接も終わりついでみたいな形だったけど研修が始まった。研修は店にもよるけどマネージャーさんがやってくれたり信用できる常連客がやったりと様々だ。僕は複数店舗でボーイ経験があるからどっちも経験したけどね!笑
今回はマネさんの方を書きます。
男との経験がなかったわけではないけれど、いざ仕事としてやることになると話は別。今までは年の近い人としかやらなかったけど、いざボーイになると年のことなんかわがまま言えないんだろうなーとか考えながらマネージャーに着いていった。
店の個室(って言ってもマンションの一室)まで案内されて、
マ「じゃあ始めよっか!」
な「(はじめるのか・・・。)」
はじめは基礎的なことを教わった。お客の靴を揃えてあげると気に入られるとか、できるだけトークで引っ張って時間を稼ぐとか、終わった後の掃除方法とかね。
マ「シャワー行こう。」
な「はい。(ついに始まる―(−−〆))」
マ「まずはお客さんと話をしながら身体をよく洗ってあげてね。フェラも当然あるからちんこは念を入れてね。やってみて。」
なるほどねーって感じの顔して聞いてた。確かにボーイは客を選べないから変なのが来たときに少しでも我慢できるようによく洗っとくわけね。
マ「お客さんもなつきくんの身体を洗ってくれるから笑顔で洗われてね!こんなかんじかな〜。」
って言うと、マネージャーは僕の乳首を攻めたり、ちんこをもんでみたり、アナルを刺激してみたりとやりたい放題。しまいにはしゃぶり始めた!w
僕は気持ちよさと戸惑いで喘ぐように声を漏らすばかり。
マネージャーなんかタイプでも何でもなかったけど、身体は正直ですでにビンビン。楽しくなってきたのかマネージャーも笑顔で、
マ「じゃあベッドに行って次の練習しよっか!」
ベッドに移るともう好き放題やられましたw体中舐めまわすはエロい格好はさせられるはローション攻めされるは。でも気持ちよかったけどね。
アナルを舐められた時は意識跳ぶかと思ったもんw
結局バックをすることはなかったんだけどマネージャーのフェラでいかされたー!
僕は普段はちょっと遅い方なんだけど、この日ばかりは早く出ちゃった。しかも量も結構多め。僕の射精してるとこ見て、
マ「なつきくん若いねー。量も多いし勢いもいいし。お客さんはね、若い子の出ることを楽しみにしてる人もいるから頑張ってね!」
後になって他のボーイから聞いたんだけど、できることならなるべく射精はしない方がいいみたいなんだね。確かに1日に毎回射精してたらもたないもんね!w
でもこの時の僕は射精することがボーイの仕事だと思って頑張ろうって思ってました!
この後は僕がマネージャーをいかせることになるんだけど、ただ指示に従ってただけなんで省略しま―す!もしリクエストがあれば書きますね!
以上、売り専体験記−研修−を終わります!
次回、売り専体験記−初出勤−につづきます!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/535.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/13.0.782.215 Safari/535.1 @p32044-ipngn701marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
ゆうさん・バンビさんありがとうございます。
なかなかUP出来なくてすみません。
頑張って続き書きます。
露わになったソレを見た3人は再び絶句。
ケンタ先輩が
「デカくね!?てか何だよソレ!デカすぎだろ!で、まだ勃ってないん!?」
「は・はい・・」
「黒人のAVでデカいの見た事あるけど・・。マジかよ。勃起したらどうなるんだよ!?」
ヒロシ先輩が
「ヤバいね!カワイイ顔してそんな異物をぶら下げてるなんて、有り得ん!」
「・・・・・・・・・・」
「でも唯一許せるのが、皮被りって事だね。これでズル剥けだったら完璧じゃん!」
「・・・・・・・・・・」
僕は隠す事も出来ず、直立不動で下を向いたまま何も答えられませんでした。
ナオト先輩が
「勃ったら自然と剥けるん?」
「は・半分位は自然と剥けます。あとは手で・・」
僕はずっと下を向いたまま答えていました。
すると、ケンタ先輩が
「ゆうき、顔上げろ」
と言うので、顔を上げた瞬間≪カシャ≫
そうです、携帯で写真を撮られたのです。
「じゃぁ、そろそろオナニーショーを初めてもらおうかな。」
「ゆうき君エロく頼むよ!はい!始め〜」
僕は覚悟を決めて自分のモノを扱き始めましたが、緊張と恥ずかしさで全く
勃つ気配がありません。それでも頑張って扱いていましたがやっぱり
無理っぽかったので、
「すみません・・緊張して勃ちません・・もう許して下さい」
と半分泣きそうになりながら言うと、ナオト先輩がケンタ先輩に
僕にチンコを見せるよう言いましたがもちろんケンタ先輩は拒否。
ナオト先輩とヒロシ先輩が何とか説得して、嫌々見せる事に。
僕のモノは先輩のモノを見たとたん、少しずつ容量を増してきました。
先輩達もそれが分かったのか
「ゆうき、扱けよ!萎えちゃうだろ!」
と言われ、僕は手を動かし始めました。
少し扱いたら、手をどけろと言われたので、扱いていた手を離しました。
脈を打ちながらどんどん上を向いていくのが分かります。
見ていた先輩達も
『ヤベー何だよあれ!』『どこまでデカくなるんだよ!』『へそより長いし、しかも太!』
とか色々言いながら3人とも携帯で写メを撮りまくってました。
僕が「写メは止めてく・下さい」と言っても聞いてくれませんでした。
「こんだけデカけりゃ女はみんなヒィヒィ言うだろう〜に。男好きとはもったいない!」
「いいよ!扱いて!家でシコるようにやれよ!イクときはちゃんと言えよ!」
僕は無言でMAX状態になったモノを再び扱き始めました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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**面接**
さて約束の日。メールで言われたとおりの場所に行くとそこは普通のマンション。
指示通りの部屋に行くと事務所にマネージャーとか待機している先輩ボーイとかがいた。
まぁ持ち前の人見知りを生かして特に話しかけることもなくマネージャーからの説明を聞いていた。
ぶっちゃけ事務所まで来たはいいけど、あと一歩が踏み出せない。プレイのことに関しても基本プレイに加えてSMできる?とかソフトスカトロはー?って感じになっていつ逃げ出そうか考えてたくらい。
1時間くらい話を聞いて悩みまくって結局挑戦することに。でも、SMとかスカトロみたいな痛い系や汚い系は全部断ったけどね。
やるってなったらHPとファイル用の写真撮るからねってことになった。僕のイメージだと体チェックとかあってから採用になるのかなーって感じだったからちょっと意外だった。
そのことをマネージャーに尋ねてみると「写真撮りながら一緒にやろっ!」だって。あっ、そんな感じなのね。変に心の準備して損した!w
撮影はスタッフさんの指示を受けながら着々と進めていった。何枚撮るのって思うくらいの枚数を撮った気がする。ちょっとモデル気分。
全裸にはならなかったものの、服着たまんま、上半身裸、上着たまんまで下はパンツ、パンツ1枚などなど。
ぶっちゃけ取られてることに若干興奮してたけどね!!笑
ちょっともっこりの方がいいから軽く立たせてとか、エロい表情でとかいろんな指示があったけどなんだかんだ楽しんでたのかも!
一通り写真も撮り終わって初出勤の日も決めて「やっと帰れる―!」とか思ってたら、マネージャーが、
マ「じゃあ写真も撮ったし、研修しよっか!」
な「けんしゅう…???」
マ「いきなり仕事ってのもいやでしょ。まぁ気楽な気持ちでやってみて♪」
せっかく帰ろうと思ったのに、撮影のついでに研修も始まったのだった。
売り専体験記−研修−につづく!
<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/535.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/13.0.782.112 Safari/535.1 @p31072-ipngn801marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
佐藤
- 11/8/27(土) 0:22 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; GTB7.1; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CLR 3.0... @p3063-ipbf606aobadori.miyagi.ocn.ne.jp>