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「枕使っていいぞ」と言って枕を貸してくれたので、
「良いんですか?先輩めっちゃやさしい〜!」
と言うと先輩は両手を頭の後ろで組んで枕代わりにしました。
結果、先輩の脇が露わになり、先輩に変に思われないように身体ごと先輩の方に向きを変えました。
僕「先輩、いい匂いがします」
ケ「そうか〜?てか、お前どこ嗅いでんだよ!」
と言って本日2度目のゲンコツが・・(; ;)
僕「先輩、さっきは僕のことキモくないって言ってたけどホントですか?みんなが言ったから先輩も合わせて言ったんじゃないんですか??」
ケ「ん〜正直言うと初めはキショイと思ったかな。でも今は何とも・・ゆうきはゆうきだし」
と言われて僕は先輩に抱き付き・・3度目のゲンコツが・・
でも僕は怯まず、先輩の脇に鼻を押し当て匂いを嗅ぐと先輩が
「ぁあ〜はぁ〜やめろ!ゆうきくすぐったいだろ!離れろ!」
と怒った感じに言われましたが、僕にはちょっと感じてる風な吐息に聞こえたので
「せんぱ〜い、今感じちゃいましたか?じゃぁこれはどうですか」
と言って僕は脇の下を舐めると、身体がビクっと反応したので
「先輩、今反応しましたよね?かわい〜」
とちょっと悪戯っぽく言うと
「誰だってそんな事されたらくすぐったくて反応するだろ!バ〜カ!てか、いつまでくっ付いてんだよ!調子に乗んなよ!」
と言われましたが、僕はこのまま離れてしまうとこの先こんな状況があるか分からないので、意地でも離れず、勇気を出して先輩の乳首を舐めてみました。
するとさっきよりも反応が大きく感じられたので、僕はもう一度
ペロっと舐めてみると先輩が
「ゆ・ゆうき、や・止めろ。く・くすぐったい・・だろ・・はぁ〜」
「先輩、乳首感じるんですね。じゃぁこうしてやる〜」
と言って僕は乳首を舐めたり吸ったりし始めました。
「先輩、気持ちいいですか?先輩溜まってるって言ってませんでしたか?」
「やっべぇ〜き・気持ちいい〜で・でも俺はホモじゃね〜はぁ〜ん〜」
「な〜に〜を〜!じゃぁこっちもこうしてやる〜」
と言って僕は左の乳首を舐めようと先輩の身体に上半身だけ乗っけて、
同じように舐めたり吸ったりしていると、先輩の右腕が僕の背中をゆっくり擦り始めました。
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僕は、友達が男子トイレに入るのを見て、僕もトイレに入って友達のちんこを見るのです。それで、お前のちんこ見たことないよなあと僕が言い、見ると友達はすぐにズボンに隠すのです。何回も繰り返します。1回だけ、僕が見ようとすると、友達はしゃがんでもれるだろと言ってきました。そしてついに、繰り返していくと、見えたのです。しかし僕は、その友達に、俺のちんこはなあ、勃起したら便器まで付くと言ってしまいました。
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そうこうしてる内に広一のデカチンは通常状態に戻っていた。それに気づいたオレは「広一様のちんぽにご奉仕させてください」そうお願いすると広一は小さくうなずいた。
広一をベッドの端に座らせてオレは自然と全裸になって広一の両足の間にしゃがみこんだ。
薄い陰毛にダランと垂れる大きな竿と大き目の二つの玉を目の前にしたオレのちんぽはギンギンに勃起していた「あぁ凄い広一様の大きなちんぽ…」思わずため息がこぼれた。
両手で大きな竿を掴んで大きな亀頭に口に含んだ。
勃起してないのにゴルフボールくらいある亀頭を嘗め回すとすぐに反応し始めた。直ぐに口いっぱいに膨らんであごが外れるかと思った。思わず吐き出すとそのままムクムクとまさに巨大化って言葉がぴったりなくらい大きくなっていた。
これも後で測ったサイズだけど全体の長さが23センチで竿の周囲が16センチ亀頭の一番張ってるところで6.5センチもあった。
チビでヒョロいくせにありえないほどのデカチンにオレは軽くめまいを感じた。
目が覚めたので続きです
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≪先輩たちに≫からの続編です。
ケンタ先輩「俺、シャワー浴びてくるわ」
僕(ゆうき)「僕も浴びたいなぁ。ナオキせんぱ〜い、僕もシャワー浴びても大丈夫ですかぁ〜」
ナオキ先輩「今日は止めとけ!身体拭くだけにしろ。」
僕「汗掻いてて気持ち悪いんだけどなぁ(; ;)」
(既にケンタ先輩は鼻歌を歌いながらシャワーを浴びてます)
僕「ケンタ先輩、開けますよ」
ケ「〜♪♪♪〜」
ケ「わ!ビクッタ〜!何急に開けてんだよ!」
僕「・・声掛けたんですけど・・・すみません・・」
ケ「入るんなら後にしろよな!」
僕「・・タオル濡らしてもらおうと思って・・でも後にします・・」
数分後・・
ケンタ先輩はボクサーパンツ一丁で出て来ました。
ケ「あ〜サッパリした〜ゆうき、いいぞ〜」
僕がケンタ先輩の身体に見惚れていると
ケ「どこ見てんだよ!さっさと行けよ」
僕「は〜い」
数分後・・
僕は身体を拭きながらケンタ先輩の部屋に入って行くと、先輩はすでにベッドに
横になっていました。
僕はどこで寝ようかちょっと迷っていると、先輩は携帯をいじりながら
「裸で何突っ立ってんだよ。」
と言われたので僕は
「僕はどこで寝ればいいですか・・」
と聞くと
「どこってここしかないだろ〜よ」
と言いながら先輩は自分の横のスペースを叩きながら素っ気なく言い放ちました。
僕は心の中で『やった〜!』と叫びながらも
「良いんですか?」
と聞くと「イヤなら床で寝ろ」と冷たく言われたので先輩の気が変わらない内に
素早く先輩の横に行きました。
僕「臭くないですか?」
ケ「別に。」
僕「先輩はいつもパン一で寝るんですか?」
ケ「自分ちではマッパだけど、ここはナオキんちだから一応パンツたけはね」
僕「ふ〜ん。」
ケ「てか、お前は何でマッパなんだよ」
僕「泊まる予定じゃなかったし、パンツも同じの穿くのイヤだし・・」
ケ「俺の貸そうか?」
僕「ホントですか!今先輩が穿いてるのが良いです!」
と調子に乗って言うと先輩に頭を思いっきり叩かれました(++:)
衣装ケースの中からボクサーパンツを出して来て穿いたのですが、ピアスが
邪魔と言うかなんか違和感があったので、先輩に言うと穿かなくて良いけど
布団汚すなよと言われ、結局裸で寝る事になりました。
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眠いので一旦切りますm(__)m
また晩か日付変わる頃に続き頑張りますっ
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「ごめん、、、でもオレどうしても広一のちんぽが欲しくて、、、最低なことしたのは謝るよ、ごめん、、、」うつむき加減でそう言ってさらに続けた。
「絶対誰にも秘密にするし絶対気持ちよくするから頼むっ!広一様のデカいちんぽでオレを犯して下さい!お願いします!」一度頭を上げ広一の顔を見て直ぐに土下座して頼んだ。それこそ床に頭を擦り付けて土下座した。こんなデカいちんぽには中々回り逢えないだろうし広一を逃すなんて考えられなかった。
土下座し続けるオレに「…ほんとに誰にも内緒にしてくれるの?…ほんとに気持ちいい…?それに津川君に僕が挿れるの…?」かなりためらってはいるけど完全にこっちに向いているように感じ取れた。
オレは内心ガッツポーズを決めた。あのデカチンがオレのものになると確信しながら土下座のまま「お願いします広一様っ!飽きたら捨ててくれても構いませんのでどうかお願いしますっ!」広一を逃すまいと自然と敬語っぽく懇願していた。
「津川君、顔上げて…」言われるままに顔を上げると困ったような顔をした広一は続けた。「絶対誰にも内緒だよ!バレそうになったりしたら終わりだからね」
ついに言わせた。これでお互い気持ちよくセックス出来るに違いない。
オレはまた土下座の体勢で「広一様っありがとうございますっ!絶対内緒にするし絶対気持ちよくさせますのでオレの事を奴隷にして下さいっ」自分でも気がついてなかったけどオレはドMだったんだと確信した瞬間でもあった。
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ありがとうございます〜
ちょっと眠くなってきましたがもう少しがんばります!
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どうにか握り応えのある柔らかいデカチンを刺激し始めることが出来た。
ホモじゃない、と言っていたくせに少しずつ硬くなっていくのが分かったオレは「ホモじゃないんだろ?なのに男にキスされてちんぽ握られて勃起させてってるじゃん、諦めろよ」と意地悪く言った。
広一は「ばかっ!痛いっ!分かったからどいてよっ!ばかっ!」と半泣きになっていた。
このまま半勃起のままでどいたら逃げられると思ってギンギンになるまで刺激を与えてやった。「悪い、でもこんなデカいちんぽしてるのが悪いんだぜ」と言って広一を開放した。
座り込んで半泣きで若干放心気味でデカいちんぽを勃起させている広一に「ごめんな…オレ、ホモなの、、、今日の水泳で喋ったことも無い広一のすげぇもっこり見てさ我慢できなかったんだ…」と告げた。
「押し倒して押さえつけてキスするなんて酷いよ!津川君がホモなのは勝手だけど僕を巻き込まないで!」キレ気味に広一に怒鳴られた。
まぁいきなり押し倒されてキスされるなんてキレて当然だ。
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オレは焦ってとっさに広一を押し倒した。しゃがんで白ブリを上げようとしていた広一は簡単にバランスを崩して後ろに倒れこんだ。
「痛いっ、何するの?」急に押し倒されて慌てた声で広一が叫んだ。
オレは「頼む!一回でいいから、ほんと一回でいいからこれ、、、しゃぶらせて…」両肩を抑えて起き上がれないようにして頼んだ。
「ヤだよ、そんなのホモじゃないか、僕はホモじゃないよっ!」やっぱり抵抗されたのでオレは肩を抑える手に力を入れて無理矢理押さえつけると広一にキスをした。
舌を入れると噛まれそうなので唇を無理矢理押し付けるだけのキスだった。
広一との乱暴なキスでオレのちんぽは勃起し始めた。辛うじて広一の勃起してないちんぽと同じくらいの大きさになったちんぽに広一は気がついて一層抵抗を強めた。
オレは唇を離し右手も離し素早く右半身で広一を押さえ込んでなんとか右手をあのデカブツへと持っていった。
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ズボンを下ろした広一が履いていたのは白いブリーフだった。その白いブリーフももっこりと膨らみ広一のちんぽのデカさが伺えた。
「やっぱり恥ずかしいな…」とここまで来てためらい出した。
「オレはもう脱いだし約束したじゃん、見せてよ広一のちんぽ!」目の前にこんな凄いもっこり見せられてお預けとか本当に勘弁して欲しかった。
オレの気迫に「分かったよ、でもあんまりジロジロ見ないでね」と白ブリに手を掛けそっとずり下げた。
想像以上だった…。広一のデカブツはまさに絶句モノだった。後々測らせてもらったら長さ14センチで竿の周囲が12センチもあった。
オレは言葉を失ったダランと力なくぶら下がった広一のデカチン。オレのとは違って完全に剥けているズル剥けの巨根。
もちろんオレはこれが勃起したらどうなるかが知りたくなったし勃起させてハメられたいと思った。
自分のデカチンを凝視されているのに気がついた広一は「もういいでしょ?」と白ブリを履こうとし始めた。
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ありがとうございます。
ベットでの一戦は普通にジャレあいから始まりました。向かいあって正常位のように重なってキスしたり、うつ伏せにして背中の上に乗ってシャワー浴びた後の聖の髪の香り嗅いだり。あ、聖は髪サラサラでいい香りなんだ。体重の差が30キロ近いのに聖は下がいいって言うからしばらく上に乗っていた。なんか守られている感じがするんだって。そうこうしているうちに聖の髪の香りに反応しておいらのはまたまたでかくなって来て。結局我慢できなくてお互いパンツ脱いで俺のを聖のお尻に擦り付けて、で、我慢汁がたっぷり出てきて既にヌルヌル状態のアソコ。 聖は
「なんか冷たいよ(笑)」
と言うので俺はわざとらしい体重かけて擦り付ける。ちょうど聖の背中のくびれに俺の腹が乗るような感じ。聖が
「重い重い」
と言うので調子に乗った。
俺の我慢汁がローション変わりになり、少し先っぽが聖の中に入りました。聖が
「入って来てるよ」と言って来た。完全にはもちろん入らないが確かに先っぽが入ってるのは俺も感じた。俺はそのまま聖の髪の香りを楽しみながら背中から首筋に舌を這わせて
イキソウになる。聖がこのままでと言うので、先っぽが入ったままイキました。全部じゃないけど少し中に入りました。 聖が
「宏之さんの子供できちゃうかも(笑)」
と言うのがまたかわいかった。
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「ふぅん、そんなに膨らんでたんだ。それで見たいの?僕の…おちんちん、、、でも恥ずかしいな…」広一も照れながらそう言った。オレはしめたと思った。思惑通り押せば見せてくれそうな反応だった。
「じゃあさ、オレも見せるから見せ合いっこしよう!先にオレ脱ぐからさ!」先に見せれば押しに弱そうな広一なら見せてくれると思ってオレはベルトを緩めズボンを下ろした。
「えぇっ?本気で言ってるの?まぁ先に脱いでくれるならいいかな…?」やった!思ったとおり押せばイケる!交換条件出しながらでもどんどん押し通そう。
オレはボクブリに手を掛けると一気にずり下げた。仮性ですっぽり先まで被ったオレのちょっと恥ずかしいちんぽが露わになる。
「う〜ん、僕のよりかは小さいね、それに皮も被っててなんか可愛いね」ちょっとショックだった己の性器をかわいいと言われて…。
しかしなりふり構ってられないオレは「広一のも見せてくれよ」と言うと広一はスッと立ち上がりベルトを外しズボンを下ろした。
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「あのさ、今日の水泳でさ、、、お前すっごいモコってなかった?水着の前…」
言ってしまった…がここまで来てやっぱりいいわ、って気にはなれなかった。
広一はハッとして「え?なに?津川君ってもしかしてホモなの…?」驚いたような呆れたような感じでそうつぶやいた。
いきなり確信を突かれて焦った。しかしもうばれても良かった言ってしまった上にすでにホモ疑惑を持たれたんだから言い訳しても仕方ないと思った。
「いや、なんて言うか、お前の水着のふくらみを見てヤバいと思ったんだ…」ホモなんだけどそこら辺は曖昧にしたかった。最悪逃げられてホモだと言いふらされたら困るし。
「やっぱり…なんか水泳の時間、皆がちらちら僕のこと見てるな、って思ったけどそんなに僕のって特別膨らんでた?」やっぱり、なんて言うからホモ認定されたのかと思ったら広一には自分がどれだけもっこりさせていたか自覚がないようだった。
「うん、お前のもっこり一番デカかったからさどんなデカブツぶらさげてるのか気になってさ、よかったら見せてもらいたいな、なんて」オレは照れながらそう言って広一の反応を待った。
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歩いて10分ほどのところにあるオレの家までの帰り道、オレは無言で少し早足になっていた。広一もそれにあわせて早く歩いて着いてくる。
家に着いて鍵を開けドアを開いて中に入る。広一もオレについてきて「おじゃまします」と小さな声で言った。
「二階の奥の突き当たりの左側の部屋だから入って待ってて、飲み物入れてくる」と先に広一を部屋に入れオレは飲み物を入れに台所へ向かった。
そこで軽く深呼吸をした。今から実行する計画に軽く動悸がしていたのを落ち着けたかった。腕力で負けることはないだろうけど抵抗されるだろうな、など考えていたけどなるようにしかならないと覚悟を決め入れた飲み物を持って自室へと向かった。
自分の部屋へ入ると広一はちょこんと正座して待っていた。飲み物を差し出して向い側に座ると「ねぇ、話って何?津川君だっけ?名前ちゃんと知らないや…」とはにかんだ。
「あぁ、佳太でいいよ、津川で合ってるけど」ちゃんと名前も知らない相手に着いて来るなんて広一はちょっとアレな子かと思ったけどこの際その方が有り難かった。
続けて「話なんだけどさ、、、」さすがにストレートに話すのはためらわれた。いきなり「ちんぽしゃぶらせてくれ」なんて言ったらドン引きされるだろう。
「ねぇ、どうしたの?」言い出さないオレを不思議そうな顔をして見ている広一。
オレは意を決して言葉を出した。
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考えたが特にいい方法も浮かばなかったのでもう強引にオレの家に連れ込んで襲うことにした。
授業も全て終わり隣のクラスへ急いだ。広一に先に帰られては計画も妄想も明日以降にお預けになってしまう。大学生とも3週間ほど会えていない中でオレの欲求は溜まりに溜まっていたので折角見つけた獲物を逃したくなかった。
「なあ佐伯ちょっと話あるんだけどさ、この後用事ある?」オレはいきなり広一に声をかけた。どうでも良いけど佐伯は広一の苗字ね。
いきなり声を掛けられて広一はビックリしていた。そしてオレの顔を見て不思議そうな顔をしながら「誰…?」と答えた。
オレはひるまず「ちょっとさ聞きたい事があるんだけど暇ならウチ来てくれない?」と内容は言わず、言える訳も無くとにかくウチへ引き込もうと考えた。
広一は「…うん、暇だから良いけど家行かないといけない?」とまだ怪訝な顔をしていた。
そんな事に構わず「ちょっと、ね」とはぐらかして一緒に帰る了承を得た。
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