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オレは焦ってとっさに広一を押し倒した。しゃがんで白ブリを上げようとしていた広一は簡単にバランスを崩して後ろに倒れこんだ。
「痛いっ、何するの?」急に押し倒されて慌てた声で広一が叫んだ。
オレは「頼む!一回でいいから、ほんと一回でいいからこれ、、、しゃぶらせて…」両肩を抑えて起き上がれないようにして頼んだ。
「ヤだよ、そんなのホモじゃないか、僕はホモじゃないよっ!」やっぱり抵抗されたのでオレは肩を抑える手に力を入れて無理矢理押さえつけると広一にキスをした。
舌を入れると噛まれそうなので唇を無理矢理押し付けるだけのキスだった。
広一との乱暴なキスでオレのちんぽは勃起し始めた。辛うじて広一の勃起してないちんぽと同じくらいの大きさになったちんぽに広一は気がついて一層抵抗を強めた。
オレは唇を離し右手も離し素早く右半身で広一を押さえ込んでなんとか右手をあのデカブツへと持っていった。
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ズボンを下ろした広一が履いていたのは白いブリーフだった。その白いブリーフももっこりと膨らみ広一のちんぽのデカさが伺えた。
「やっぱり恥ずかしいな…」とここまで来てためらい出した。
「オレはもう脱いだし約束したじゃん、見せてよ広一のちんぽ!」目の前にこんな凄いもっこり見せられてお預けとか本当に勘弁して欲しかった。
オレの気迫に「分かったよ、でもあんまりジロジロ見ないでね」と白ブリに手を掛けそっとずり下げた。
想像以上だった…。広一のデカブツはまさに絶句モノだった。後々測らせてもらったら長さ14センチで竿の周囲が12センチもあった。
オレは言葉を失ったダランと力なくぶら下がった広一のデカチン。オレのとは違って完全に剥けているズル剥けの巨根。
もちろんオレはこれが勃起したらどうなるかが知りたくなったし勃起させてハメられたいと思った。
自分のデカチンを凝視されているのに気がついた広一は「もういいでしょ?」と白ブリを履こうとし始めた。
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ありがとうございます。
ベットでの一戦は普通にジャレあいから始まりました。向かいあって正常位のように重なってキスしたり、うつ伏せにして背中の上に乗ってシャワー浴びた後の聖の髪の香り嗅いだり。あ、聖は髪サラサラでいい香りなんだ。体重の差が30キロ近いのに聖は下がいいって言うからしばらく上に乗っていた。なんか守られている感じがするんだって。そうこうしているうちに聖の髪の香りに反応しておいらのはまたまたでかくなって来て。結局我慢できなくてお互いパンツ脱いで俺のを聖のお尻に擦り付けて、で、我慢汁がたっぷり出てきて既にヌルヌル状態のアソコ。 聖は
「なんか冷たいよ(笑)」
と言うので俺はわざとらしい体重かけて擦り付ける。ちょうど聖の背中のくびれに俺の腹が乗るような感じ。聖が
「重い重い」
と言うので調子に乗った。
俺の我慢汁がローション変わりになり、少し先っぽが聖の中に入りました。聖が
「入って来てるよ」と言って来た。完全にはもちろん入らないが確かに先っぽが入ってるのは俺も感じた。俺はそのまま聖の髪の香りを楽しみながら背中から首筋に舌を這わせて
イキソウになる。聖がこのままでと言うので、先っぽが入ったままイキました。全部じゃないけど少し中に入りました。 聖が
「宏之さんの子供できちゃうかも(笑)」
と言うのがまたかわいかった。
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「ふぅん、そんなに膨らんでたんだ。それで見たいの?僕の…おちんちん、、、でも恥ずかしいな…」広一も照れながらそう言った。オレはしめたと思った。思惑通り押せば見せてくれそうな反応だった。
「じゃあさ、オレも見せるから見せ合いっこしよう!先にオレ脱ぐからさ!」先に見せれば押しに弱そうな広一なら見せてくれると思ってオレはベルトを緩めズボンを下ろした。
「えぇっ?本気で言ってるの?まぁ先に脱いでくれるならいいかな…?」やった!思ったとおり押せばイケる!交換条件出しながらでもどんどん押し通そう。
オレはボクブリに手を掛けると一気にずり下げた。仮性ですっぽり先まで被ったオレのちょっと恥ずかしいちんぽが露わになる。
「う〜ん、僕のよりかは小さいね、それに皮も被っててなんか可愛いね」ちょっとショックだった己の性器をかわいいと言われて…。
しかしなりふり構ってられないオレは「広一のも見せてくれよ」と言うと広一はスッと立ち上がりベルトを外しズボンを下ろした。
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「あのさ、今日の水泳でさ、、、お前すっごいモコってなかった?水着の前…」
言ってしまった…がここまで来てやっぱりいいわ、って気にはなれなかった。
広一はハッとして「え?なに?津川君ってもしかしてホモなの…?」驚いたような呆れたような感じでそうつぶやいた。
いきなり確信を突かれて焦った。しかしもうばれても良かった言ってしまった上にすでにホモ疑惑を持たれたんだから言い訳しても仕方ないと思った。
「いや、なんて言うか、お前の水着のふくらみを見てヤバいと思ったんだ…」ホモなんだけどそこら辺は曖昧にしたかった。最悪逃げられてホモだと言いふらされたら困るし。
「やっぱり…なんか水泳の時間、皆がちらちら僕のこと見てるな、って思ったけどそんなに僕のって特別膨らんでた?」やっぱり、なんて言うからホモ認定されたのかと思ったら広一には自分がどれだけもっこりさせていたか自覚がないようだった。
「うん、お前のもっこり一番デカかったからさどんなデカブツぶらさげてるのか気になってさ、よかったら見せてもらいたいな、なんて」オレは照れながらそう言って広一の反応を待った。
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歩いて10分ほどのところにあるオレの家までの帰り道、オレは無言で少し早足になっていた。広一もそれにあわせて早く歩いて着いてくる。
家に着いて鍵を開けドアを開いて中に入る。広一もオレについてきて「おじゃまします」と小さな声で言った。
「二階の奥の突き当たりの左側の部屋だから入って待ってて、飲み物入れてくる」と先に広一を部屋に入れオレは飲み物を入れに台所へ向かった。
そこで軽く深呼吸をした。今から実行する計画に軽く動悸がしていたのを落ち着けたかった。腕力で負けることはないだろうけど抵抗されるだろうな、など考えていたけどなるようにしかならないと覚悟を決め入れた飲み物を持って自室へと向かった。
自分の部屋へ入ると広一はちょこんと正座して待っていた。飲み物を差し出して向い側に座ると「ねぇ、話って何?津川君だっけ?名前ちゃんと知らないや…」とはにかんだ。
「あぁ、佳太でいいよ、津川で合ってるけど」ちゃんと名前も知らない相手に着いて来るなんて広一はちょっとアレな子かと思ったけどこの際その方が有り難かった。
続けて「話なんだけどさ、、、」さすがにストレートに話すのはためらわれた。いきなり「ちんぽしゃぶらせてくれ」なんて言ったらドン引きされるだろう。
「ねぇ、どうしたの?」言い出さないオレを不思議そうな顔をして見ている広一。
オレは意を決して言葉を出した。
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考えたが特にいい方法も浮かばなかったのでもう強引にオレの家に連れ込んで襲うことにした。
授業も全て終わり隣のクラスへ急いだ。広一に先に帰られては計画も妄想も明日以降にお預けになってしまう。大学生とも3週間ほど会えていない中でオレの欲求は溜まりに溜まっていたので折角見つけた獲物を逃したくなかった。
「なあ佐伯ちょっと話あるんだけどさ、この後用事ある?」オレはいきなり広一に声をかけた。どうでも良いけど佐伯は広一の苗字ね。
いきなり声を掛けられて広一はビックリしていた。そしてオレの顔を見て不思議そうな顔をしながら「誰…?」と答えた。
オレはひるまず「ちょっとさ聞きたい事があるんだけど暇ならウチ来てくれない?」と内容は言わず、言える訳も無くとにかくウチへ引き込もうと考えた。
広一は「…うん、暇だから良いけど家行かないといけない?」とまだ怪訝な顔をしていた。
そんな事に構わず「ちょっと、ね」とはぐらかして一緒に帰る了承を得た。
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熱くなってきた頃に水泳の授業が始まった。
去年までは特に気にすることの無かった他人の股間のふくらみが気になったのは言うまでも無い。
オレの通う学校の指定されている水着は今時まだそんな?と思う競泳用のビキニだった。
オレは怪しまれない程度にさりげなく全員の体とふくらみ加減をチェックした。体の出来上がる前の感じの奴やもう大人に近い奴まで様々だった。そんな中で俺の目に止まったのが3人居た。
1人は同じクラスの悠希、バレー部で背も高くソコソコのイケメン。
もう1人も同じクラスの晃、いわゆるヤンキーと言われる人種で強面な感じ。
そして広一、背は低いし身体もヒョロい。
そんな彼ら3人は明らかに他のクラスメイトより股間のふくらみが大きかった。
悠希と晃はともかく広一の股間のふくらみは外見から意外だった、それを思ったのは俺だけではなかったようで何人かがガン見したあとコソコソと耳打ちしあって笑っていた。
オレは以前から考えていた計画にぴったりだと思ったのは広一だった。
その計画とは単純に大人しそうな奴を捕まえて強引にセックスをすることだった。
悠希も晃も強引にこっちが迫れば後が怖いが広一は大人しそうだし押し切れると考えた。
そうこうしてるうちに水泳の授業も終わり着替えも済まし放課後になるまでどうやって今まで接点の無かった広一を誘うかを考えていた。
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高校2年のオレと同級生の広一の話。
広一は152×40の小柄で細身で顔はまぁ普通でおとなしそうな雰囲気。
オレは172×65の普通な感じで顔はよく生意気そうとかヤンチャっぽいって言われる。
広一は隣のクラスだったんだけど水泳の授業で一緒になった。
それまでは体育の授業で一緒だったけど気にすら留めてない存在自体だったし知らない関係だった。
今年初めての水泳の授業で初めて広一の存在に気がついたんだけど、それには理由があった。
1年から2年にあがる春休みにオレは男に興味を持ち始めた。この3ヶ月間くらいでネットでゲイの世界について色々調べるようになって掲示板の存在を知りそこで知り合った大学生とセックスをした。
相手はそこそこ手馴れてる感じでリバだったらしく初めてのセックスだったけどオレは処女アナルと童貞ちんぽを喰われた。
初めてのアナルだったのにも関わらずよっぽど相性が良かったのかオレはトコロテンでイってしまいアナルに目覚めてしまった。
そしてそれ以来その大学生と2回ほどセックスしたが忙しいらしく中々会えないでいた。
そんな矢先の出来事だった。
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続き書いてくれてありがとう!!めちゃめちゃ興奮しました。文章がとても読みやすかったので、また書いて欲しいです。
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聖は俺の下でこんな告白をした。
「宏之さんのこと気になってました。たくましい身体に抱かれたいなぁって思ってました。」
俺はそのまま聖を下に組み敷いたままキスをした。聖も下から激しく絡みついてきた。服をきたままだが、激しくあそこを擦りつけるように腰をふると体重がかかる度に聖の口から息が漏れる。一度身体を起こして聖の服を脱がし、俺も脱いだ。聖はまだ男とはしたこと無いと言っていたが、バックを挑戦すると言う。しかしバックなどやるつもりでもなかったからローションとか無いのでボディソープでする事にした。
お尻にボディソープをたっぷり塗って聖を四つんばいにしてバックをほぐす。俺が突っ込むより無理しないで自分でやりなと俺が仰向けになって騎乗位することに聖は顔を歪めながら慎重にゆっくりと俺のをバックにくわえ込む。なんとか入った。
「聖の中しまりいいよ〜あったかい」
俺が言うと聖も
「宏之さんの入ったンだね。つながったんだ。うれしい」
と言ってくれた。一度抜いて再び聖を四つん這いにしてバックで挿入し、そのまま少しずつ上から乗って体重をかけるとそのまま寝バック状態で身体を聖の上に重ねてパンパン音を立てて突いた。聖はこちらに振り返るように顔をあげて俺とキスする。聖のお尻はしまりが良くて逝きそうになり、ゴム無しだから慌てて引き抜いて聖の背中に出した。あまりにも気持ち良くて聖の首な髪や頭の上まで飛んでしまった。
その後は聖が女の子とつきあっていた時にしてもらったというお掃除フェラをしてくれた。次に聖をうつ伏せにして、俺が聖をくわえる。聖は自然と手が出て俺の頭を抑えながらリズムよくフェラをする。聖が「イキソウ」と言ったが俺は辞めずに聖の精子を口で受けて全部飲み干した。その後はシャワーを浴びてまたさっきの宅飲みの続き。だが、最初と違うのは向かいあってでは無くて隣に並んで座り、聖が俺に寄りかかるように飲みました。
寝る時はまたベッドで一戦交えました(笑)
また書きますね。
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