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オレの激しい責めに広一は「おちんちん気持ちいいっ、ぼくのおちんちん爆発しちゃうぅぅぅ〜」と叫びながらオレの頭を掴んで口の中にデカい亀頭を押し込もうとしてきた。
オレはあまり奥まで押し込まれないように気をつけながら口の中に半分だけ亀頭をくわえて扱くと「ん゙ん゙んんっ」と声をあげて広一の射精が始まった。
広一のデカいちんぽは音が聞こえそうなほどの凄い勢いで上あご辺りに打ち付けるように精液を撒き散らした。
こぼさない様に全部受け止めたかったが広一のデカチンは13回もビュッビュッと勢いよく噴出したから3分の1ほどは口の外へ、もう3分の1ほどは飲み込んでしまった。
座っていた広一は後ろへ倒れこんでいた。その時オレの口からデカいちんぽは抜けてしまったがまだ勢いよさそうに勃起して巨大なままだった。
オレは口の中に残った精液を味わったが大学生の時よりも強い粘り気と甘さを感じ「美味しい」と思っていた。そしてもっと欲しいという欲求にかられていた。
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あえぎ声と共に少しずつ先走りの味を感じるようになった。ぎこちないながらも広一は確実に感じ始めているようで「もっとペロペロして」とか「ぼくのおちんちんもっとチュパチュパ吸って」と注文を付け始めた。
しばらくそうしているとオレも少しずつコツを掴んできて広一のリクエストに応えながら少しずつ稼動範囲が増えてきた。
デカい亀頭に吸い付きながら強く舌を押し当てて竿の部分を手で擦ってやると広一が徐々に腰を浮かし始めた。のどの奥の方へと押し込みたいのだろうがこんなぶっといモノを押し込まれたら窒息してしまうと思ったオレは何とか押し込まれないように気をつけながらデカチンを味わった。
「おちんちん気持ち良いよぅ、もうちょっとで出ちゃうよぉ」広一の絶頂が近づいてきたようだったのでオレは一層力強く広一のデカチンに刺激を与えた。このまま口の中に出してもらいたい。でもこのままだとのどに出されてむせてしまいそうだったから一旦、口からデカい亀頭を吐き出した。
広一は急にくわえるのを辞めたのに驚いたようだったがオレは構わず両手で激しく扱きながら亀頭を嘗め回しまくった。
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何の役にも立たないと思っていたオレの特技が今役に立つ時が来たと思った。その特技とは「口に拳が入る事」だ。さすがにデカい亀頭でもオレの拳よりかは若干小さい。
オレは広一のデカチンを両手で持ちパンパンに張ったスベスベの亀頭に頬擦りしながら「すげぇ、、、こんなデカいちんぽ入れられたら狂っちゃいそう…」
生ぬるい刺激に広一は焦れてきたのか「ねぇ、ぼくのおちんちんもっと気持ちよくしてよ」とオレの頬に擦り付けてきた。
気持ち良くするとは言ったものの大学生との2回しか経験がなかったから正直本当に気持ちよくさせられるか不安だったけどやるしかなかった。それに大学生のちんぽと比べると広一のちんぽの方が断然デカくて大学生に仕込まれたようにフェラ出来るかも不安だった。
オレは思い切り口を開け拳の入る口に広一のデカい亀頭をくわえ込んだ。歯を当てないようにと教わったがこんなデカい亀頭相手にそれは無理な話だったが出来る限り気をつけてゆっくりとフェラを始めた。
口の中はほとんど亀頭だけでいっぱいになったけど少しでも奥までくわえる様に少しずつ頭を振りながらデカチンに奉仕していると広一は少しあえぎ声を上げ始めた。
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(^з^)
- 11/9/4(日) 23:07 -
りーすけさん♪
続きマジ、気になるんで早く読みたいです(≧ε≦)
続き気になりすぎてヤバイんでお願いしますo(`▽´)o
ホント、お願いします(`∇´ゞ
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昨日、夜8時ごろ家の近くの温泉に行ってきました。天気も悪かったので人も少なく、塩サウナに入りました。中には一人おじさんがいたけど入って塩をつけていたらおじさんが背中つけてあげるよと言われた。僕は迷ったけどお願いしますと言ったら僕を立たせて背中に塩をつけはじめ、何年生と言われたので高3と返事しているうちに慣れてきたのかおじさんの手がだんだんとお尻を触りはじながら乳首なども触るので、僕は、恥ずかしいからやめてといったけど、誰もいないから大丈夫と言っては、僕の包茎のちんこを亀頭から根元などグリグリ揉みはじめので「あぁ」と声をもらしたら、おじさんがそんんなに感じるならとアナルに指を入れはじめた。痛いからやめてといったけど、ニヤニヤするだけでやめようとしないまま僕のお尻をおじさんのちんこの位置に押しつけられ生温かい勃起したちんこが僕のアナルの中に入りはじめたのがわかった。僕は激痛がはしり腰が引きそうになったけどおじさんの両腕でお尻を抑えながら締りがいいねと言ってはアナルの奥まで突き上げられ中出しされた。僕のアナルに精液でビショビショにされたまま椅子にたわれていました。
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待ってました
いい感じに進展してますね
続き楽しみに待ってます
<DoCoMo/2.0 SH07B(c500;TB;W24H16;ser355606035614861;icc8981100010599522076f) @proxyag058.docomo.ne.jp>
「枕使っていいぞ」と言って枕を貸してくれたので、
「良いんですか?先輩めっちゃやさしい〜!」
と言うと先輩は両手を頭の後ろで組んで枕代わりにしました。
結果、先輩の脇が露わになり、先輩に変に思われないように身体ごと先輩の方に向きを変えました。
僕「先輩、いい匂いがします」
ケ「そうか〜?てか、お前どこ嗅いでんだよ!」
と言って本日2度目のゲンコツが・・(; ;)
僕「先輩、さっきは僕のことキモくないって言ってたけどホントですか?みんなが言ったから先輩も合わせて言ったんじゃないんですか??」
ケ「ん〜正直言うと初めはキショイと思ったかな。でも今は何とも・・ゆうきはゆうきだし」
と言われて僕は先輩に抱き付き・・3度目のゲンコツが・・
でも僕は怯まず、先輩の脇に鼻を押し当て匂いを嗅ぐと先輩が
「ぁあ〜はぁ〜やめろ!ゆうきくすぐったいだろ!離れろ!」
と怒った感じに言われましたが、僕にはちょっと感じてる風な吐息に聞こえたので
「せんぱ〜い、今感じちゃいましたか?じゃぁこれはどうですか」
と言って僕は脇の下を舐めると、身体がビクっと反応したので
「先輩、今反応しましたよね?かわい〜」
とちょっと悪戯っぽく言うと
「誰だってそんな事されたらくすぐったくて反応するだろ!バ〜カ!てか、いつまでくっ付いてんだよ!調子に乗んなよ!」
と言われましたが、僕はこのまま離れてしまうとこの先こんな状況があるか分からないので、意地でも離れず、勇気を出して先輩の乳首を舐めてみました。
するとさっきよりも反応が大きく感じられたので、僕はもう一度
ペロっと舐めてみると先輩が
「ゆ・ゆうき、や・止めろ。く・くすぐったい・・だろ・・はぁ〜」
「先輩、乳首感じるんですね。じゃぁこうしてやる〜」
と言って僕は乳首を舐めたり吸ったりし始めました。
「先輩、気持ちいいですか?先輩溜まってるって言ってませんでしたか?」
「やっべぇ〜き・気持ちいい〜で・でも俺はホモじゃね〜はぁ〜ん〜」
「な〜に〜を〜!じゃぁこっちもこうしてやる〜」
と言って僕は左の乳首を舐めようと先輩の身体に上半身だけ乗っけて、
同じように舐めたり吸ったりしていると、先輩の右腕が僕の背中をゆっくり擦り始めました。
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僕は、友達が男子トイレに入るのを見て、僕もトイレに入って友達のちんこを見るのです。それで、お前のちんこ見たことないよなあと僕が言い、見ると友達はすぐにズボンに隠すのです。何回も繰り返します。1回だけ、僕が見ようとすると、友達はしゃがんでもれるだろと言ってきました。そしてついに、繰り返していくと、見えたのです。しかし僕は、その友達に、俺のちんこはなあ、勃起したら便器まで付くと言ってしまいました。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.0; Trident/4.0; GTB7.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0... @opt-183-176-181-13.client.pikara.ne.jp>
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そうこうしてる内に広一のデカチンは通常状態に戻っていた。それに気づいたオレは「広一様のちんぽにご奉仕させてください」そうお願いすると広一は小さくうなずいた。
広一をベッドの端に座らせてオレは自然と全裸になって広一の両足の間にしゃがみこんだ。
薄い陰毛にダランと垂れる大きな竿と大き目の二つの玉を目の前にしたオレのちんぽはギンギンに勃起していた「あぁ凄い広一様の大きなちんぽ…」思わずため息がこぼれた。
両手で大きな竿を掴んで大きな亀頭に口に含んだ。
勃起してないのにゴルフボールくらいある亀頭を嘗め回すとすぐに反応し始めた。直ぐに口いっぱいに膨らんであごが外れるかと思った。思わず吐き出すとそのままムクムクとまさに巨大化って言葉がぴったりなくらい大きくなっていた。
これも後で測ったサイズだけど全体の長さが23センチで竿の周囲が16センチ亀頭の一番張ってるところで6.5センチもあった。
チビでヒョロいくせにありえないほどのデカチンにオレは軽くめまいを感じた。
目が覚めたので続きです
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3) @zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
≪先輩たちに≫からの続編です。
ケンタ先輩「俺、シャワー浴びてくるわ」
僕(ゆうき)「僕も浴びたいなぁ。ナオキせんぱ〜い、僕もシャワー浴びても大丈夫ですかぁ〜」
ナオキ先輩「今日は止めとけ!身体拭くだけにしろ。」
僕「汗掻いてて気持ち悪いんだけどなぁ(; ;)」
(既にケンタ先輩は鼻歌を歌いながらシャワーを浴びてます)
僕「ケンタ先輩、開けますよ」
ケ「〜♪♪♪〜」
ケ「わ!ビクッタ〜!何急に開けてんだよ!」
僕「・・声掛けたんですけど・・・すみません・・」
ケ「入るんなら後にしろよな!」
僕「・・タオル濡らしてもらおうと思って・・でも後にします・・」
数分後・・
ケンタ先輩はボクサーパンツ一丁で出て来ました。
ケ「あ〜サッパリした〜ゆうき、いいぞ〜」
僕がケンタ先輩の身体に見惚れていると
ケ「どこ見てんだよ!さっさと行けよ」
僕「は〜い」
数分後・・
僕は身体を拭きながらケンタ先輩の部屋に入って行くと、先輩はすでにベッドに
横になっていました。
僕はどこで寝ようかちょっと迷っていると、先輩は携帯をいじりながら
「裸で何突っ立ってんだよ。」
と言われたので僕は
「僕はどこで寝ればいいですか・・」
と聞くと
「どこってここしかないだろ〜よ」
と言いながら先輩は自分の横のスペースを叩きながら素っ気なく言い放ちました。
僕は心の中で『やった〜!』と叫びながらも
「良いんですか?」
と聞くと「イヤなら床で寝ろ」と冷たく言われたので先輩の気が変わらない内に
素早く先輩の横に行きました。
僕「臭くないですか?」
ケ「別に。」
僕「先輩はいつもパン一で寝るんですか?」
ケ「自分ちではマッパだけど、ここはナオキんちだから一応パンツたけはね」
僕「ふ〜ん。」
ケ「てか、お前は何でマッパなんだよ」
僕「泊まる予定じゃなかったし、パンツも同じの穿くのイヤだし・・」
ケ「俺の貸そうか?」
僕「ホントですか!今先輩が穿いてるのが良いです!」
と調子に乗って言うと先輩に頭を思いっきり叩かれました(++:)
衣装ケースの中からボクサーパンツを出して来て穿いたのですが、ピアスが
邪魔と言うかなんか違和感があったので、先輩に言うと穿かなくて良いけど
布団汚すなよと言われ、結局裸で寝る事になりました。
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眠いので一旦切りますm(__)m
また晩か日付変わる頃に続き頑張りますっ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3) @zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
「ごめん、、、でもオレどうしても広一のちんぽが欲しくて、、、最低なことしたのは謝るよ、ごめん、、、」うつむき加減でそう言ってさらに続けた。
「絶対誰にも秘密にするし絶対気持ちよくするから頼むっ!広一様のデカいちんぽでオレを犯して下さい!お願いします!」一度頭を上げ広一の顔を見て直ぐに土下座して頼んだ。それこそ床に頭を擦り付けて土下座した。こんなデカいちんぽには中々回り逢えないだろうし広一を逃すなんて考えられなかった。
土下座し続けるオレに「…ほんとに誰にも内緒にしてくれるの?…ほんとに気持ちいい…?それに津川君に僕が挿れるの…?」かなりためらってはいるけど完全にこっちに向いているように感じ取れた。
オレは内心ガッツポーズを決めた。あのデカチンがオレのものになると確信しながら土下座のまま「お願いします広一様っ!飽きたら捨ててくれても構いませんのでどうかお願いしますっ!」広一を逃すまいと自然と敬語っぽく懇願していた。
「津川君、顔上げて…」言われるままに顔を上げると困ったような顔をした広一は続けた。「絶対誰にも内緒だよ!バレそうになったりしたら終わりだからね」
ついに言わせた。これでお互い気持ちよくセックス出来るに違いない。
オレはまた土下座の体勢で「広一様っありがとうございますっ!絶対内緒にするし絶対気持ちよくさせますのでオレの事を奴隷にして下さいっ」自分でも気がついてなかったけどオレはドMだったんだと確信した瞬間でもあった。
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ありがとうございます〜
ちょっと眠くなってきましたがもう少しがんばります!
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どうにか握り応えのある柔らかいデカチンを刺激し始めることが出来た。
ホモじゃない、と言っていたくせに少しずつ硬くなっていくのが分かったオレは「ホモじゃないんだろ?なのに男にキスされてちんぽ握られて勃起させてってるじゃん、諦めろよ」と意地悪く言った。
広一は「ばかっ!痛いっ!分かったからどいてよっ!ばかっ!」と半泣きになっていた。
このまま半勃起のままでどいたら逃げられると思ってギンギンになるまで刺激を与えてやった。「悪い、でもこんなデカいちんぽしてるのが悪いんだぜ」と言って広一を開放した。
座り込んで半泣きで若干放心気味でデカいちんぽを勃起させている広一に「ごめんな…オレ、ホモなの、、、今日の水泳で喋ったことも無い広一のすげぇもっこり見てさ我慢できなかったんだ…」と告げた。
「押し倒して押さえつけてキスするなんて酷いよ!津川君がホモなのは勝手だけど僕を巻き込まないで!」キレ気味に広一に怒鳴られた。
まぁいきなり押し倒されてキスされるなんてキレて当然だ。
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