CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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彼女の弟と5
 佑司  - 11/9/21(水) 10:00 -
話しているうちに、心の中で自分がだんだんSっぽくなってきているのを感じた。
自分の偽善さで彼の純真さを汚したくなった。
「で、そのリーマンとはどんなことやったんだよ」
「だからいろいろです。一通りは経験しました。」
「やり捨てされたんか?」「違います。でも向こうが転勤してしまいそれで終わりです。今でもメールしてますから。」「ならそいつの写メみせてみろよ」「嫌ですよ。なんでみせなきゃいけないんですか?」
俺はなんだか知らないけど、勃起していた。「いいから見せてみろよ。そしたらお前の事抱いてやってもいいよ。」その言葉に仕方なく携帯の写メを見せる。確かにそこにはかっこいいリーマンがいた。俺はなんだか腹立たしくなってきた。姉との事もあったが、目の前でアイドルみたいな純情そうな弟がごっついイケてるリーマンにあれこれ仕込まれていたのかと思うと、なんだか無性に腹が立った。「4ヶ月で5回とかって嘘だよな?」「・・・・、ホントは10回くらいすかね。でも、最後までやったのはほんと5回くらいすよ。」
「しゃぶれ。」「はい?」「今すぐしゃぶれ。俺とやりたいんだろ?だったら、俺の事好きにしていいよ。」酔いに任せて大胆なふりをして、俺はそのまま、ふとんに寝て大の字になった。戸惑う弟。「早くしゃぶれよ。」「いや、でも風呂はいってないですし。」「はっ?何いってるのお前。めんどくせー」そういって、俺は弟を抱き寄せジーパンの上から弟のちんこをさわると完全ぼっきしていた。
レイプするみたいに弟のズボンをぬがすと、前がびっちょり我慢汁にぬれた奴のトランクスがズボンを脱がした拍子にべろんとめくれてその中から先から透明な汁がたれている弟のちんこが出てきた。俺はそいつにむしゃぶりついた。「うゎーーーー。」俺の頭をわしづかみにして、抵抗してるんだか、気持ちがいいんだかわからない声を出す弟。俺はおかまいなしにそいつを仰向けに寝かせて大の字にさせて、体の向きをかえてそいつの両足の間に割り込み本格的にしゃぶる体制にした。想像以上におしっこと汗の匂いがきつかったが、かえってそれが俺を興奮させた。「だったら俺がしゃぶってやるよ、こうしてほしかったんだろ。」「はい、でも汚いですよ。やばいですよ。それに恥ずかしいですし、電気くらい消してくださいよ。」そういいながらも、ちんこがひくひくしている。俺はこんな時まで理屈っぽい弟がますます腹立たしくなって、そのまま無言で根元までちんこをしゃぶってやった。そんなに大きくない、12センチくらいでごく普通のちんこだったので、エロビデオみたいに根元までぐちゅぐちゅくわえてやる。すぐ無言になる弟。そして両足をピンと伸ばし、俺のしゃぶるリズムにあわせて膝ががくがく揺れるかと思いきや、足の指先がつんのめったり曲げたりをくりかえしている。「まだ2分も経ってねーのにもういきそうなのか?」「やばいっす。もう限界です。」しゃぶって本当にすぐいきそうになる弟。俺はいたずら心に火がついて、弟のシャツを脱がして全裸にして、自分もその間に真っ裸になった。俺の体を見る弟の目つきが、変わった。そこには上下関係とか姉の彼氏、彼女の弟という関係でもなんもなく、ただ単にやり目の男の目だった。俺は弟と思わず男として抱き合い、ちんことちんこをくっつけあった。俺のちんこはそんなにでかくはなくごく普通のサイズだから手で両方のちんこをしごきあった。体を密着させてキスをした。舌を入れると、抵抗せず舌をからめてくる。俺はキスをしているうちにだんだん、弟に抱かれたくなってきた。そこでキスをやめ下に向かうとまだ完全勃起でだらだらと汁がたれているちんこをもう一度ゆっくりしゃぶりつく。しゃぶりながら出て来る唾液と我慢汁がまざりあい適度な粘着をたもっている汁をさりげなく手ですくっては自分のケツを濡らす。酔ってるせいか自分のケツの広がり方が早い。最後に使ったのがGWだったので、3ヶ月近くケツ掘られてなかった。でも、この頃には付き合ってる女の弟とやるということに対する罪悪感が消え、自分のタイプとは違った奴にケツを犯されてみたいという欲求が勝っていた。2本ほど指が入るようになっても痛みがない。弟のサイズなら十分入るくらいは広げた。最後に口の中にたまっていた唾液を手に出した。結構な量だった。俺はしゃぶるのをやめ、その唾液まみれの手で弟のちんぽを2回しごいた。びくんびくんと手の感触に応える弟のちんこ。俺はそのまま無言で体勢を変え、弟のちんぽを押さえながら無言で自分のケツにあてがった。そのまま抵抗も無く入っていく弟のちんこ。そしてこれから何が起こるのかをようやく悟った弟は激しく抵抗しだした。「ちょ、ちょっと、いきなし何やろうとしてるんですか?だめですよ、ゴムもつけずに。だめですってば。うぁ。あっ。」弟の抵抗を押さえつけながらも、すでに半分近く俺の中に入ってきていたので、あとは一気に上から体重をかけてやるだけで弟の根元まではいった。「お前のねーちゃんとはゴムつけてやってるんだ。お前だったらいいよ。」「何言ってるんですか、だめですよ。マジでやめてくださいよ。」快感なのか、生でやっているという不潔な思いなのかわからないが顔をゆがめて懇願する弟を見下ろしながら、俺は久々のケツに感じていた。痛くもなく、かといって小さすぎずにジャストサイズだったので、少しじっとしていたが、俺は無言で上からゆっくりとピストンをしだした。俺のちんこも完全勃起していた。ピストンをされて、ゆがんだ顔が恍惚に変わった。弟は俺と目があいながらも、結合部分に目をやりつつも、俺の勃起したちんこをガンミしている。俺はそのまま弟の手を取り、俺のちんこをさわらせた。すぐに俺のピストンにあわせてちんこをしごきだす弟。だが、ピストン5回くらいしかしていない、まだ1分も経っていない中で、「あーだめです、いきそうです。」といいながら体を押しのけ横にずらそうとする弟。あまりにも早すぎる弟に少し驚いたが、酒の勢いもあって、暴れる弟を固定させそのまま激しくゆさゆさとピストンを繰り返すと、弟は無言でのけぞった。両足がピンとはり、つま先がピンとなり、腹筋が一気に固くなった。それと同時に俺のケツの中にあたたかいものがジュワーーーと広がってくるのがわかった。弟のちんこはちょっと考えられないくらいびくんびくんとし続け、その都度俺の中に弟の精子が出ているのがはっきりと実感した。気がつけば俺の勃起したちんこからも大量の我慢汁が出ていた。弟はぐったりとし、俺はゆっくりとケツを抜いた。部屋にボックスティッシュがなかったので、俺は持ってきたタオルを捨てる覚悟でかばんから取り出し、タオルにケツの中の弟の大量の精子をしぼりだし、ビニール袋に捨てた。さりげなくチェックすると、精子も白く、弟のちんこも汚れていなかった。俺はぐったりしている弟を、無言で仰向けになって目をつぶっている弟を横に向かせ、そのまま唾液で弟のケツをまさぐった。いったばかりの弟は抵抗すらせず、ただ俺のされるがままだった。俺はおさまりがつかない自分のちんこを弟のケツにいれようとした。まだほぐすのが十分でなく最初は入らなかったので、唾液を追加し、自分のちんこにもたっぷりつけて俺はゆっくりと入れた。弟は抵抗せず、ぐったりし続けていた。俺は横向けで弟の背中に密着するかのように弟の中に入れた。するといったばかりの弟のちんこがまた勃起してきた。俺はさっき捨てようと思ったタオルを取り出して、弟のちんこの下に置いた。
俺のちんこが完全に入ったころには、まただらだらと弟の先から我慢汁が出ていた。声は一切出さないが、ケツの中が脈をうっている。かなり恥ずかしかったが俺も興奮していて、入れただけでいきそうになった。さっきの会話からずっと無言だったが、このとき初めて、俺から口をひらいた。「痛くないか?」「はい」それだけの会話。その言葉を聞いてゆっくりとゆさぶると、すごく気持ちがよい。俺はそのまま弟のちんこをしごきながら、ピストンのリズムにあわせる。「あーーーーだめだ、俺もいきそうだ。」「俺もまたいきそうです。」そういいながら、俺の腰に手をまわし、こすりつけるかのように、密着度を増して来る弟。俺は背中にかけるつもりだったが、「なんだよ、このままいくぞ?いっていいのか?おい、いくぞ。あ、やっべー、いくぞ。いくいく。」「いいすよ、俺もいきそうです、あーいくいく。」っていいほぼ同時に発射。俺もありえないくらい弟の中にぶちまけ、さっきいったばかりの弟も2回目とは言えないくらいの量をタオルにぶちまけた。生でやったのは正直2回目だったが中に出したのは初めてでなんとも言えない征服感を感じた。それと同時に俺の中に入れてすぐにいってしまった弟を早いと思いつつ入れて2分も経たずにいってしまう初めての自分に戸惑いを感じていた。

俺は精子まみれのタオルをゆっくりと弟のケツの下に敷いて、ケツから精子を出すように言うと、恥ずかしそうにゆるめたケツからどくどくと俺の大量の精子が出てきた。タオルがしみをつくり、シーツを汚しそうになったので、あわててタオルを取り、弟のケツをふいて、タオルをビニール袋にしまい、きつくしぼった。後で散歩と称して捨てにいくつもりにした。二人ともようやく冷静さを取り戻し、ローション使ってなかったのが幸いで、服を着て、俺から先にシャワーを浴びた。そして弟もシャワーを浴びてきた。文章で書くと長いけど、ここまで行為がはじまってから30分もたってなく、本当に二人ともこんなに早くいくとは思っていなかった。リビングでは歩いて帰ってきた両親と彼女と妹が普通にテレビを見て談笑をしていた。「あれ、酔いはさめたのぉ?」なんもしらない彼女のあどけなく、ちょっと小馬鹿にしてきたイントネーションが俺を罪悪感から解放してくれた。俺はそのままちょっと酔いさましてくるわと、言い残して部屋に戻ってタオルをばれないように抱えて外に出て、空き地みたいなところの奥に捨ててすぐ部屋に戻ってきた。弟は気を利かせて部屋にたちこめていた精子と唾液の匂いを窓をあけて換気している所だった。気まずい時間が続いた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.50 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Safari/534.50@p6002-ipngn2901marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(1):先輩たちに・ケンタ先輩編 完
 ごう  - 11/9/21(水) 8:53 -
期待以上で楽しかった〜。
この先が楽しみ。^^

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@nttkyo592226.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(3):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/21(水) 4:12 -
まるっきり変態丸出しのあほな話もそろそろ終わりです^^
今週中には多分最後までかけるかなぁ…と思ってますのでご期待ください。

てか、先はちょっと変態入ってくるのでご期待はいいんですが楽しんでもらえるかは微妙です^^; 十分変態って突っ込みは無しの方向でw

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/21(水) 3:33 -
「ねぇ津川君、そろそろもう一回出したいな。さっき津川君の前立腺こすったらおちんちん気持ちよくてさ、また出したくなっちゃった」といいながらすでに腰を軽く振り始めていた。当然オレに拒否権はない。
「好きなようにデカちんぽハメて下さい。もっと広一様のデカちんぽのとりこにしてくださいっ」オレの返事に気を良くして「津川君かわいいね、ご褒美にぼくのでっかいおちんちんいっぱいハメハメして上げるよ」と再び本格的に掘り始めた。
「津川君のおしりの中、さっきぼくが出した精液でさっきよりぐちょぐちょぬるぬるなってて気持ちいいよ」「おちんちんが入ってるから津川君のおしりの穴はおしりの穴じゃなくておまんこだね」「ぼく精液いっぱい出るから津川君妊娠しちゃうかもね」広一はオレを掘りながらどこでそんなセリフを覚えてきたのか言葉責めをしてくる。
オレはオレでその言葉責めに感じてしまいついつい乗ってしまう。「オレのおまんこ広一様のデカちんぽ専用の性処理便器にしてください」「広一様のデカちんぽから出る精液全部オレにください」「ちんぽ好きぃ、広一様のデカちんぽ大好きですぅ」オレの部屋は二人で淫語連発しまくって外から見たとしたら異様な光景が繰り広げられていた。
さっき一度中出しした広一はさっきよりも余裕が出た上に慣れ始めたのか腰の動かし方が少し上達しているように感じられた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/21(水) 2:51 -
「あははっ、津川君いっぱい出たね、ぼくのおちんちん気持ちよかったんだ。おしりにおちんちん入れられてイっちゃうなんてホント変態だよね。」すっかり自分のデカチンで自信をつけた広一はSに目覚めたようだった。
オレは息を整えつつ「広一様のデカちんぽで犯されたら多分誰だってイっちゃいますよ、でもデカ過ぎて誰にでも入るわけじゃないでしょうけどね。」オレは他の誰にもこのデカチンを渡したくはなかった。実際これだけの大きさを受け入れるには素質なり訓練が必要だろう。
広一は「ふぅんちょっと誰かで試してみたいな。ぼくのおっきいおちんちんでみんな変態ホモになっちゃうとかちょっと面白いよね」まだオレの中に入ったままのデカチンをヒクヒクさせながら意地悪そうな顔でつぶやいた。
「ダメですよっ!オレ以外に入れないで下さい。オレもうこのデカちんぽ無しじゃ生きていけませんっ!!」
焦るオレに広一は「あははっ、冗談だよ、津川君以外とはしないよ。ホモだなんて思われたくないもん。でも津川君ちゃんと責任とってね、奴隷になるって言ったんだからぼくのおちんちんいっぱい気持ちよくしてよね」一際デカチンに力を入れてオレのアナルのなかでビクビク動かしてオレに忠誠を誓わせた。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(1):セックスフレンド探しています♪
 たか E-MAIL  - 11/9/21(水) 0:54 -
やろー!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02B Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4...@s800129.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):セックスフレンド探しています♪
 しん  - 11/9/21(水) 0:48 -
やろーよ!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02B Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4...@s800129.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):先輩たちに・ケンタ先輩編 完
 かいと  - 11/9/21(水) 0:40 -
期待はずれじゃなくて楽しかったよ!
むしろますます続き楽しみなった!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SO-03C Build/4.0.D.2.61) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4....@s501034.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):先輩たちに・ケンタ先輩編 完
 ツバサ  - 11/9/20(火) 21:56 -
続き、気になります!!

引用なし


<DoCoMo/2.0 N06B(c100;TB;W24H16;ser359437030825880;icc8981100010587025918F)@proxycg011.docomo.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編 完
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:54 -
僕は口を離そうとしたのですが、まだ先輩のモノからは出続けていたので口を離す事が出来ませんでした。

「な〜にやってんだよぉ〜朝っぱらからよ〜早くイかせて出て来いよ。朝飯出きてんゾ」
と言って別に驚く様子もなくそれだけ言って出て行きました。

僕はまた先輩の出したモノをゴックンしてから、近くにあった水で口をすすぎ先輩にキスした後、

「ケンタ先輩。もう8時ですよ!起きて下さい。」
と言いながら身体をゆすりました。

「ん”〜ん。」
「先輩。ナオキ先輩に見られちゃいました・・」
「ファ〜ァ。寝み〜。で?何を?」
「・・先輩のしゃぶってるとこ・・」
「あっそぉ」
「『あっそぉ』って、先輩気まずくないんですか?」
「別に。だって俺ナオキに話したし。昨日の事。昨日じゃねっかぁ。」
「話したっていつですか!?水取りに行ったらナオキも水飲んでたから」
「・・・・・・・・・・」
「ん?てか、ん?ナオキ昨日見てたのか??」
「ち・違います・・今・・・すみません。先輩が寝てる間にまたしゃぶっちゃいました」
「はぁ〜あ。誰がしゃぶって良いって言ったんだよ」
「でも・・先輩、気持ちよさそうに喘いでましたよ。で、またいっぱい出ましたよ。昨日よりかは濃くなかっけど(^ ^)」
「あぁ!お前さっき俺にキスしたろ〜!」
「しましたよ!どうでしたか、自分の精子の味は?」
「うわ!きたね〜テメ〜!」

と言って近くにあった水をがぶ飲みしたので僕は

「うそですよ!チューする前にちゃんと口ゆすぎました!てか、朝ご飯出来てるみたいですよ。早く行こうよぉ、先輩」

僕は先輩の手を引っ張ってリビングへ連れて行きました。

既にナオキ先輩とヒロシ先輩は食べてる最中で、

僕「おはようございます!いい匂い〜、美味しそう〜。ナオキ先輩が作ったんですか?」
ナ「ちげーよ。ヒロシだよ」
僕「ヒロシ先輩、料理出来るんですね。カッコイ〜」
ヒ「別に普通だろ。てかよ〜2人とも朝からそんなもん見せんなや〜パンツ穿けや」
ケ「あ〜腹減った。ゆうき飯と味噌汁!」
僕「え〜僕が寄そうの〜、僕もお腹空いてんのに〜」
ケ「自分の寄そう次いでだろ!てかお前さっき俺の精子飲んだから腹膨れたろ?」
ヒ「ケンタ、汚ね〜話しすんなよ!」
ケ「すまんね〜」
僕「・・・・・・・・・・」
ケ「俺、今日休むわ。」
僕「休むんですか?じゃぁお願いがあるんですけど・・」
ケ「しゃぶらせね〜よ!」
僕「そ・そんなんじゃなくて、一緒に僕の家に荷物取りに行ってくれませんか」
ケ「別に良いけど。お前ら今日車使う?」
ナ「俺は使う」
ヒ「俺は別に使う予定はない」
ケ「じゃ、ヒロシ車貸して」
僕「ナオキ先輩もヒロシ先輩も車持ってんですか!?」
ケ「悪かったな〜俺は持ってなくて!」
僕「・・・・・・・・・・」
ヒ「良いけど。さっきから聞いてると痴話げんかだな(笑)」
僕「えっホントですか!先輩聞きましたか、『痴話げんか』だって!」
ケ「あほか!何喜んでんだよ」

朝ご飯も終わりナオキ先輩とヒロシ先輩は学校へ行ってしまいました。

僕ら2人は出掛ける準備をして、僕の家に向かいました。
車中僕はずっと気になってた事をケンタ先輩に聞いてみました。

「気になってたんですけど、先輩もヒロシ先輩ももしかしてお坊ちゃんですか?」
「ん〜まぁ〜そうなのかな〜でも、ナオキん家よりかは下だけど」
「やっぱり」
「それがどうした?」
「いや、別に。ちょっと気になってたんで、聞いてみただけです」

僕のアパートに着き、必要な分だけ鞄に詰めて、ナオキ先輩の家に引返しました。

≪ケンタ先輩編≫完
すみません。全然期待外れの内容でしたよね。ホントごめんなさい。

≪ナオキ先輩編≫≪ヒロシ先輩編≫も書こうと思ったのですが・・

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編5.
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:49 -
溜まってるとは言っていましたが、その量は半端ない量でした。

僕は先輩が出し切った頃を見計らって、口を離しました。
先輩のモノの先からはまだ少し出ていたので、僕は先っちょの割れ目に口の中のモノをこぼさないようにおちょぼ口にして思いっきり吸い込むと、案の定出て来ました。
暫く出て来い出て来いと思いながら吸っていると、「ゆうき、これに出せ」と言って
ティッシュを渡してくれました。

僕は先輩のモノから口を離し、首を横に振り、そのまま飲んでしまいました。

「飲んじゃったぁ〜」
「え”ぇ〜マジ!」
「だってぇ・・先輩のだし・・でもちょっと量が多かったぁ。し・か・も濃かった(^ ^;)」
「あっ!でも勘違いしないで下さいね。飲んだの初めてなんですよ。今までも何度も口に出された事あるけど、気持ち悪いと思って全部出してたんですからね」
「じゃなんで?」
「だってぇ〜先輩の事だ〜いスキなんですもん!」

と言って僕は先輩にキスしようと覆いかぶさったら・・

「やめろ〜きたね〜なぁ!」
「汚いって先輩の出したものですよ!自分が出したモノの味確かめたくないですか?」
「アホか!水持ってきてやんよ」
「水飲んだらチューしてくれますか?」
「飲んだらな」
「じゃぁ〜早く持って来てくださ〜い」

先輩はパンツも穿かずそのまま部屋を出て行きました。

出て行ってから数分だったと思いますが、僕はいつの間にか寝ていたみたいです。

ナオト先輩とヒロシ先輩の声で目が覚めました。

横を見るとケンタ先輩は寝息を立ててぐっすり寝ていました。
しかも、僕に腕枕をしてくてれいたので、僕は嬉しくて先輩に抱き付いてしまいました。
すると先輩は僕を抱き枕と勘違いしたのか、僕の身体に足を絡ませて抱き付いてきました。よく見ると先輩は素っ裸でしかも、朝勃ちしていたので僕は先輩の腕と足を解き仰向けにして、先輩の股間に顔を埋め数時間前と同様、咥えてしまいました。
先輩は起きる様子もなく、でも時たま『ぅん〜』とか声を漏らしていました。

僕は先輩のモノを手で扱きながら激しくしゃぶってると、『はぁ〜ぅう”』と言ったと同時に
口の中に出しました。さらに同時に・・

「ケンタ!ゆうき!8時だぞ!起きろ!」
と言ってナオキ先輩が部屋に入ってきました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編4.
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:43 -
僕はゆっくりと竿全体を口に納めて行きました。
暫くは口に納めたまま動かさず、舌を器用に動かしてじっくりと先輩のモノを味わいました。

先輩は「やっべ〜すっげ〜気持ちい」と言いながら僕の頭を両手で掴み徐々に上下に
動かし始めました。
僕はその動きに合わせて舌を絡ませながら、いやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は両手で先輩の乳首を弄っていると、先輩は僕の頭から手を離し僕の両手を掴んで
指を絡ませて握って来ました。

一旦先輩のモノから口を離し、タマを片方ずつ口に入れて口の中でコロコロとじゃぶると
先輩は、痛気持ちいのか『あ”ぁ〜』だの『う”ぅ〜』だの身体をクネクネさせながら声を出し始めました。

「先輩、ここ気持ちいですか?」
「気持ちいけどちょっとチョイいてぇ。」
「じゃぁ、2個いっぺんに舐めちゃぉ〜。でも先輩のタマタマ大っきいから入るっかな〜」

僕は2個とも口に入れると先輩が「イテーよ!」と言って足で僕のお尻を蹴っ飛ばしました。

「せんぱ〜い、手握ってるからゲンコツは無いと思ってたのに足はずるい!」
「タマじゃなくてチンコしゃぶれよ!」
「分かりましたよ〜。あれれ、先輩オツユ出てますよ。」
「いいから咥えろ!」

と言ってまたお尻を蹴られました(; ;)

「先輩。僕は馬じゃないんですよ」
「お前がグズグズしってからだよ!」
「ばかケンタ」

僕は小声で言ったつもりが先輩にはハッキリ聞こえていたらしく・・

「今、ばか呼ばわりしたな!覚えとけよ!」

僕は聞こえない振りをして先輩のモノを再びしゃぶり始めました。
ゆっくり上下にしゃぶっているといきなり先輩が腰を動かして来たので、のどに思いっきり
入り、とっさに口から出してしまいました。

「先輩、ヒドイ・・」
「さっき俺をバカ呼ばわりした罰!しゃぶれ!」

僕は涙目になりながらしゃぶり始めると、先輩は今度はゆっくりと腰を動かし始めました。
僕もその動きに合わせてジュルジュルを音を立てながらしゃぶっていると、先輩の動きが
段々と早くなって来ました。

「はぁ〜はぁ〜、やっべ〜そろそろイキそう。ぁあ〜はぁ〜」

と言うので僕は口を離そうとしたら、先輩が頭を押さえて来ました。

「ぅんぅ〜ん〜しぇんぽい(先輩)〜」
「やっべ〜イク。ぁあ〜イックゥ〜。ぅんっは〜」

と言ってそのまま僕の口の中でイってしまいました。
溜まってるとは言っていましたが、その量は半端ない量でした。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編3.
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:35 -
バンビさん・ゆうきさん(僕と同じ名前ですね)・かいとさん、ありがとうございます。
すみませんでした。
間があいてしまいましたが、続きを書きたいと思いますので
良かったら読んで下さい。


先輩の右腕が僕の背中をゆっくり擦り始めました。

僕は思い切って先輩の上に覆いかぶさり、両乳首を中心に脇・首を舐めると先輩は
気持ちが良いのか段々とパンツの中のモノが容量を増してくるのが僕のモノを通して
感じられました。

「先輩の大っきくなってきてる」
「お前がそんなことすっからだよ」
「先輩・・チューしていいですか・・?」

先輩は何も言わず、両腕を僕の首に回し自分の顔に引き寄せて、キスをしてくれました。

一旦僕は唇を離し
「・・先輩・・僕先輩が大好きです・・」
と言うと先輩は何も言わず再び唇を合わせてきました。

最初は唇だけ合わせるような感じだったのですが、先輩の方から舌を入れて来てくれたので僕は少しビックリしましたが、それからはイヤらしい音を立てながら激しく・・・

暫くキスをした後、僕は先輩の身体にキスをすながら徐々に下の方へ移動して行き、
パンツの上から先輩のモノを咥えたり舐めたりを何度か繰り返しました。

先輩も身体を仰け反らせながら声を出し始めたので、ゆっくりパンツを下ろし出て来た
先っぽにキスをしながら足から引き抜きました。

タマから竿を繰り返し舐めていたら、
「はぁ〜きもち〜早くしゃぶってくれ」
と言って来たので
「先輩。僕今日お尻キレイにしてないから、口だけで良いですか?」

先輩は何も言わず自分のモノを握って真上向け、もう片方の手で僕の頭を掴み
無言でしゃぶるよう促しました。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(2):おとなしそうな同級生
 yu  - 11/9/20(火) 7:12 -
いい展開ですね!
続き待ってます♪

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@p17247-ipngn3401marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(3):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/20(火) 4:17 -
楽しみにしてくださってありがとうございます^^
また日を空けてしまいました… いつも遅くてすみません…

そして関係ないかもですけど某有名フェチサイトに前半部分(?)が載ってましたwネットっていろんな人が見てるって事を改めて実感しましたw

書き溜めしてないので時間掛かると思いますが完結までお付き合い下されば幸いですっm(__)m

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/20(火) 4:13 -
「じゃあやってみるよ、ぼくのおちんちんで津川君のおちんちんイかせてあげる」と笑顔になった。
広一はある程度のところまで抜いて「ねぇ?この辺り?」とオレのアナルをグリグリこすり始めた。
亀頭がデカくて当たる範囲が広くて探り探りこすり付けられるだけで十分やばくて「あぁっ、気持ちいいですっ!広一様の亀頭デカいからその辺り適当にグリグリしてください、そしたらオレ、イっちゃいますっ!!」と答えた。
「あっ!もしかしてここ?なんか引っかかる気がするよ」とついに見つけられてしまった。何よりも気持ちいいところを。広一はそこを重点的にデカ亀頭でなぞる様にしたり押し付けたりとオレを責め始めた。
「ふあっ、ひぎっ、そこダメです、ちんぽやばいっ広一様のデカちんぽ気持ちいいっ、我慢できないぃぃっ、デカちんぽで犯されてイくぅぅぅっ」オレは呆気ないほど早く前立腺への刺激でトコロテンしてしまった。広一はそれを面白がって射精し続けるオレの前立腺を責めまくってきた。
トロトロと精液を垂れ流し出し尽くしたところで広一はやっと責めるのを止めた。オレがあまりにもぐったりしていたからだった。別に気絶した訳じゃないけど気持ちよすぎて体中に力が入らなかったのだ。

引用なし


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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/20(火) 3:24 -
イき終わると広一はぐったりしたまま「おちんちん気持ちよかったよ」とはにかんだ。
オレはデカチンで犯されて広一の最後のスパートでアナルの奥まで痛みを感じていたがそれ以上に気持ちもよく「もっとこのデカちんぽが欲しい。このデカ亀頭で前立腺を突いて欲しい」と思った。
「オレも気持ちよかったです。広一様のデカいちんぽ、あんなにオレの中にあんなに勢い良く射精したのにまだ大きいままですね。今度はさっきみたいに深くじゃなくて浅い所を犯して欲しいです。」オレは言いながらアナルを締めたり緩めたりして広一におねだりした。
「浅くするの?それって前立腺とかいうところ?上手にできるかな?」と少し息が切れて肩を上下に揺らしながら上体を起こして言った。
「広一様なら出来ると思います!広一様のデカいちんぽでトコロテンしたいです!」出来る出来ないじゃなくてやってもらう、奥まで入っても死にそうなほど痛いわけでもないことも分かったしもう広一のデカチンはオレのものだと思った。

引用なし


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サイトで出会った中年4
 昌樹  - 11/9/19(月) 21:45 -
するとおじさんに『早くしゃぶれ』と催促されゴムパンツを下ろすと勃起途中のチンポが跳ね上がり硬く成りつつありました。
僕はおじさんのチンポを口に納め舌を使って舐めました。

おじさんに『おぉ久しぶりやから気持ちええわ。お前、明日休みや言うてたから何回出来るか分からんけど朝まで頑張るで…ええな』と言われチンポを喰わえたまま頷きました。

15分程舐めると『よし、そろそろ[満月:f944]×△公園行こか』と言って舐めるのを止めて硬くなったチンポのままゴムパンツを履きました。
そして何か差し出し『下脱いでこれ履け』と受け取って見たらそれもゴムパンツでした。
僕は言われた通り下を脱いでゴムパンツを履くとお尻部分とチンポ部分に穴が開いていてバイブにローションを塗り僕のお尻に入れました。
おじさんは『向こうに着いたら直ぐ掘るから上も脱いでそこに寝てろ』と言ってズボンを履き運転席に移動して車を移動させ始めました。

引用なし


<DoCoMo/2.0 F10C(c500;TB;W24H16;ser354690040453490;icc8981100000364013674f)@proxy20055.docomo.ne.jp>
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Re(1):売り専体験記―初出勤3―
   - 11/9/19(月) 21:13 -
で、いくら貰えるん?

引用なし


<SoftBank/1.0/830P/PJP20/SN353711026445291 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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売り専体験記―初出勤3―
 なつき  - 11/9/19(月) 18:10 -
間があいてしまいました!すみません!!
初出勤の3.はそんなに記憶に残ってないほどの無いようなのであっさりと書きますね。


2人目の客との行為を終え、先輩と個室の掃除を済ませてようやく事務所に戻った。
内心ほっとした。疲れたし。

1時間くらいたったころにまたしても90分の指名が…笑
3回戦が始まるのでした…。もう2回も射精してるのに…笑

3人目は若い人でした。たぶん20代後半くらい。
売り専なんかに来なくてもエッチくらいできそうなのになーって感じの人だった。中の上くらいの人。
僕からしてみたらおじさんじゃない分ラッキーだった!

またトークで引っ張ろうと思ったらお客にシャワーをせがまれあっという間に戦闘準備が整った。
「あと70分近くある…。どうしよう…。」ってずっと考えてた。

まぁ考えてても仕方ないので腹をくくって、キスから入り、舐めまわされフェラをしあってって感じで進んだ。

客「アナルをいじってほしいな…。」

その客はウケらしく、ボーイに入ってから初めて挿入を経験することになった。
でも、その客はちんこよりも指でいじられてる方が好きらしく実際にちんこ入れたのはほんの5分くらいだったけどね。

お客は四つん這いになり僕は指にゴムを付けて1本ずつ入れていった。
お客はMっ気があるみたいで、恥ずかしい格好にしてほしいとねだってきた。

ちんぐり返しの体制にして指2本を出し入れする。
そしたら次のおねだりが始まった。

客「携帯のムービーでいじってるところを撮ってほしい…」

変態や…とか思いながら言われるがままにお客の携帯で撮影する。
あとでそれを見ながらオナニーをするんだとか。

残ってた時間のほとんどを指で使って、5分くらいちんこを入れた。
もう2回戦こなしてるなんてことは言えないから何とか頑張って速くいこうと考えてた。でもそう考えれば考えるほどいく気配が来ない。

な「僕、挿入するといくの遅いんですよー(>_<)」

ってちょっと嘘ついてみると、

客「そうなの!じゃあ手でいかせてあげるね!!」

なぜか笑顔に。挿入される方がいいんじゃないの??
本当はいきたくはなかったけど、ちんこをローションまみれにされていかされてしまった。

さすがに精液の量は多くなかったから、

客「また指名するから今度はいっぱい溜めといてね!次もおしりいじってほしいな!」

リピーターになってくれるようなので素直に嬉しかった!この人なら楽だー!!笑
客を見送り、事務所に戻った。

初出勤日に3人のお客を相手にした。どきどきの連続だった。
なによりちんこが1番疲れた…笑
その日の給料をもらって家に帰りました!!



売り専体験記−オナニーショー−に続く

引用なし


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