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オナニーショー楽しみに待ってます。体験記最高です!!
▼なつきさん:
>間があいてしまいました!すみません!!
>初出勤の3.はそんなに記憶に残ってないほどの無いようなのであっさりと書きますね。
>
>
>2人目の客との行為を終え、先輩と個室の掃除を済ませてようやく事務所に戻った。
>内心ほっとした。疲れたし。
>
>1時間くらいたったころにまたしても90分の指名が…笑
>3回戦が始まるのでした…。もう2回も射精してるのに…笑
>
>3人目は若い人でした。たぶん20代後半くらい。
>売り専なんかに来なくてもエッチくらいできそうなのになーって感じの人だった。中の上くらいの人。
>僕からしてみたらおじさんじゃない分ラッキーだった!
>
>またトークで引っ張ろうと思ったらお客にシャワーをせがまれあっという間に戦闘準備が整った。
>「あと70分近くある…。どうしよう…。」ってずっと考えてた。
>
>まぁ考えてても仕方ないので腹をくくって、キスから入り、舐めまわされフェラをしあってって感じで進んだ。
>
>客「アナルをいじってほしいな…。」
>
>その客はウケらしく、ボーイに入ってから初めて挿入を経験することになった。
>でも、その客はちんこよりも指でいじられてる方が好きらしく実際にちんこ入れたのはほんの5分くらいだったけどね。
>
>お客は四つん這いになり僕は指にゴムを付けて1本ずつ入れていった。
>お客はMっ気があるみたいで、恥ずかしい格好にしてほしいとねだってきた。
>
>ちんぐり返しの体制にして指2本を出し入れする。
>そしたら次のおねだりが始まった。
>
>客「携帯のムービーでいじってるところを撮ってほしい…」
>
>変態や…とか思いながら言われるがままにお客の携帯で撮影する。
>あとでそれを見ながらオナニーをするんだとか。
>
>残ってた時間のほとんどを指で使って、5分くらいちんこを入れた。
>もう2回戦こなしてるなんてことは言えないから何とか頑張って速くいこうと考えてた。でもそう考えれば考えるほどいく気配が来ない。
>
>な「僕、挿入するといくの遅いんですよー(>_<)」
>
>ってちょっと嘘ついてみると、
>
>客「そうなの!じゃあ手でいかせてあげるね!!」
>
>なぜか笑顔に。挿入される方がいいんじゃないの??
>本当はいきたくはなかったけど、ちんこをローションまみれにされていかされてしまった。
>
>さすがに精液の量は多くなかったから、
>
>客「また指名するから今度はいっぱい溜めといてね!次もおしりいじってほしいな!」
>
>リピーターになってくれるようなので素直に嬉しかった!この人なら楽だー!!笑
>客を見送り、事務所に戻った。
>
>初出勤日に3人のお客を相手にした。どきどきの連続だった。
>なによりちんこが1番疲れた…笑
>その日の給料をもらって家に帰りました!!
>
>完
>
>売り専体験記−オナニーショー−に続く
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「ごちそうさまー!」
洸が先に食べ終わった。
結局洸は三回もおかわりをして、母も驚きを隠せない顔だった。
どれだけ大変だったかは、台所の卵の殻が物語っているだろう。
長時間料理したからか、母の顔には汗がポツポツと並ぶ。
「はぁ…はぁ…」
と言わんばかりにぐったりとした母。
オムライス5回は体力を消費するようだ。
「まっ、また朝も頑張るからね!」
というと、母は人参を切りだした。
おそらく、朝ご飯はカレーだろう。
オムライスにはこりたようで、学習したのかカレーにするのが目に見えてわかった。
僕も食べ終わって片付ける。
そして、二人で部屋に向かった。
部屋につく。
ボスンとベッドに座る洸。
っと、中学の卒業アルバムに手を伸ばした。
「勝手にみるなよー!」
「減るもんじゃねーだろ!」
そんなこんなでじゃれていると、洸をベッドに押し倒してしまった。
そして、目と目が合う。
そして、自然過ぎるほど自然に唇が重なった。
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湯船に入ると、丁度二人でいっぱい。
向き合うと恥ずかしいので、洸に背を向ける。
「なんだよ広ー、照れてんのかよ!」
「恥ずかしいだろ!」
なおも僕は体を反対に向ける。
見れば意識して恥ずかしいから。
っと、洸の手が背中を触る。
「照れんなよ!」
そういって、洸は後ろから手を廻す。
そっと僕を抱き寄せながら。
僕の背中と、洸の胸が重なる。
まるでひとつになったみたいに。
重なったからだは、ただ水の中で静かに揺れていた。
どれくらいたっただろう。
言葉もなく時間だけが過ぎる。
っとそこへ母が扉を叩いた。
「ご飯できたから早くでなさい!」
「はーい」
声を揃えて返事をする。
っと、ここでやっと洸が口を開く。
「広は、こうされるの嫌?」
「ううん…でも、なんか変だよ…」
そういって、僕は先に風呂を出た。
着替えてリビングにいく。
すると、母はオムライスを用意して待ってくれていた。
「ほら!あんたの希望のオムライスよ!」
…誰も希望してない。
そして、つくってと頼んでもいない。
(勝手な母だ…)
と思っていると、
「うおー!うまそうじゃん!」
っと洸が声を荒げてリビングに入ってきた。
「洸…これ普通だよ…」
「なーにいってんだよ!めっちゃうまそうじゃんか!」
そう言い切らない内に、洸は席についた。
「ほら食おうぜ!」
「うん!」
二人でオムライスを食べた。
二人で食べるオムライスは、いつもよりも甘くて、なんだか恋の味がした。
桜が散って、葉桜が咲き乱れる頃。
5月の初旬のある日の出来事。
<SoftBank/2.0/002SH/SHJ001/SN353014041318670 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>
凄く話しのテンポが好きです!
内容もほんわかしてるし、いい感じです!!
続き、よかったらお願いしますm(._.)m
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxy10016.docomo.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@p16158-ipngn3201marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR...@119-228-186-100f1.hyg1.eonet.ne.jp>
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teru
- 11/9/27(火) 16:13 -
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▼ようへいさん:
>何で削除したの?続きまってるのに。
案外、児童売春・買春を連想させるって監査が入ったのかも。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@fch176037.fch.ne.jp>
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ようへい
- 11/9/27(火) 13:33 -
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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.1; .NET CLR 1.1.4322)@111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
なんとか続きましたw
今更閲覧注意もクソもないんですが苦手な人がいそうな展開でですけど…w
まぁちんぽから出るならなんだって一緒ですよね(ぇ
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
ありがとうございます^^
アフォの子が書いてるのでアフォな表現、誤字脱字、文法間違いもあると思いますがすみませんw
書いたのを読み返すともっと擬音とか使えばもっとエロくなったかなぁ…とか思いつつもっと長い文章になるな…とw
残りわずかですが最後まで読んでいただけると嬉しいです^w^
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
***以下スカトロ(尿のみ)要素ありなので苦手な方は飛ばしてください***
「津川君のおまんこに入ってたぼくのでっかいおちんちん美味しいでしょ?津川君おちんちん大好き変態ホモだもんね」広一はバスタブのふちに座って跪いて奉仕をするオレを見て満足そうにしていた。
オレはデカい亀頭を中心にペロペロしていると「津川君、のど渇いたでしょ?おしっこ飲ませて上げるよ。津川君の大好きなでっかいおちんちんから出るおしっこ、要らない訳無いよね?」今まで以上に嬉しそうにすごくニヤニヤしながらオレに聞いてきた。
広一こそド変態の変態エリートだな、と心の中で思ったが「ぜひ飲ませてください。オレをもっと変態野郎にしてください。」当然オレに拒否権などあるわけはなかった。まぁ正直言うとオレも嫌ではなかったのは内緒だ。
広一は「じゃあ出すからこぼさないでね」とオレの口めがけてジョボジョボと放尿を始めた。ごくっごくっとのどを鳴らして飲んでいると「あっごめん」と笑いながらわざと的を外し半分くらいはオレの顔と身体にかけてきた。その瞬間オレのちんぽは一気に勃起してしまった。
目ざとく広一はその瞬間を見ていた。「あれ?津川君おしっこ掛けられて勃起しちゃったの?やっぱり変態エリートだね。そんなに好きならこれからも飲ませてあげるね」といやらしい笑みを浮かべた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
そして広一は制服を持って、オレは着替えを出して風呂場へと向かった。そして風呂場に入ると広一は「じゃあ見ててあげるからおまんこから僕の精液出して。そしたらちゃんとご褒美上げるから」とやたらニヤニヤしている。
あまり広くはない浴室で広一にはバスタブに入ってもらいオレはバスタブの外で広一によくアナルが見えるように両手でケツを広げ「広一様の精液出すので見てください」言うと体の力を抜いてアナルを拡げた。
トロトロと流れ出るのが分かった。広一は満足そうに「津川君のおしりからぼくの精液いっぱい出てきたよ。ぼくのでっかいおちんちんが入ってたおまんこ、ぼく専用のおまんこ、津川君のえっちなおまんこ精液垂れ流してていやらしい」と興奮していた。
奥の方で出された分は出なかったみたいだけど相当量の精液が出終わった感じがして「広一様、オレのいやらしいおまんこから広一様の精液出るだけでました。いやらしいオレにご褒美下さい」と振り向くと広一のデカチンは再び力強くギンギンに勃起していた。
「シャワー浴びる前にぼくのおちんちん舐めて綺麗にさせてあげる。上手に綺麗にできたら精液も飲ませて上げるよ」とやたらと嬉しそうだった。さっきまでオレのアナルに入っていたのを舐めるのは少しためらったがオレは意を決して広一のデカチンに手を添えてペロペロと舐め始めた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
そして広一のデカチンを入れられたまま軽くイチャイチャしていたがふと時計に目をやると17時20分を少し過ぎていた。18時には親が帰ってくるしそろそろ片付けを始めないといけない。
「広一様、良かったら一緒にシャワー浴びますか?18時頃に親が帰ってくるのでそれまでに片付けないと…本当はもっとこのデカちんぽで犯しまくって欲しいんですけど…」名残惜しいがこんな姿を親には見せられない。
広一も「もうそんな時間?まだイけそうだけど仕方ないね」と残念そうだった。そして若干萎えかけたデカチンを「津川君のおまんこまた犯してあげるからね」と言いながらオレのアナルから引き抜きいた。
デカチンが引き抜かれる感触でさえオレを感じさせてくれた。「あぁっ、広一様のデカちんぽ、ぶっといちんぽが抜けていくぅ」そのまま抜けていくのが切なくてちょっとアナルに力を入れると「もう、津川君ったらそんなことしたらまたビンビンなっちゃうよ」と笑って一気に残りを引き抜いた。
引き抜かれたデカチンはローションと広一の精液でテラテラ光って若干角度を失って少し小さくはなっているが十分なほどのデカさを保ったままだった。
オレはオレでアナルから広一の精液が垂れないようにアナルに力を入れる。少しヒクヒクしているのを見て広一は「ぼくの精液こぼさないようにね、一緒にシャワー浴びて出すところ見てあげる。もしちゃんと出せたらご褒美あげるからね」と不適に微笑んだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
ツバサさん・かいとさん・ごうさん
まんまるさん・ようへいさん・バンビさん
みなさん本当にありがとうございますorz
みなさんからのコメントすごく嬉しかったです!
期待に応えられる様なものかは分かりませんが続き必ず書きます。
ですがもう少しだけ待ってて下さい。
本当にありがとうございました!
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@softbank126122251178.bbtec.net>
<KDDI-HI3H UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.5.207 (GUI) MMP/2.0@05001031651521_mf.ezweb.ne.jp>
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たか
- 11/9/26(月) 20:27 -
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
荷物を整理して、風呂にいく。
「おれパンツないぞ?」
そうだった…
学校から直じゃないよなぁ…
考えていると、
「じゃあ、広のパンツ貸してくれよ!」
あまりパンツを貸すのは好きじゃないが…母の強引が悪い。
ここは貸すべきだとOKした。
パンツをもって、いざ風呂へ!
脱いで、軽く流して浴槽に入る。
洸は真っ先に体を洗っていた。
「あー、ベタついてたから気持ちいいわー♪」
そうだよね、練習してきたんだもんね?
って考えていると、あることに気付いた。
…おれ…洸をガン見してんじゃん。
水を弾く肌
ほどよくついた筋肉。
六つに割れた腹。
たまらなく触れてみたくなった。
「洸ー、背中流してあげようか?」
「おっ♪いいのか?」
なんと自分から背中を流すという名目でアピール。
浴槽を出て、洸の背中に触れる。
暖かい人の肌。
こんなにも…愛しい。
そうこうしていると、背中を流し終えた。
「はいっ!流したよ!」
すると、思いもよらない答えが返る。
「前も洗って?」
少し恥ずかしそうに洸はいった。
「うっ…うん。」
洸の胸に手を触れる。
心臓の鼓動が伝わる…...
洸もはずかしいのがわかった。
「やっぱり前は自分でやれよ!」
「そっ…そうだよなぁ!」
少し焦りながら、洸は体を流して湯船に入った。
今度は自分が洗う。
流して、自分も湯船に…。
なんとも恥ずかしかった。
<SoftBank/2.0/002SH/SHJ001/SN353014041318670 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w21.jp-t.ne.jp>
この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/9/27(火) 9:34)