CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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Re(1):彼女の弟と2
 一馬  - 11/9/11(日) 10:53 -
なかなか興味津々な展開ですね!
続き、お待ちしてます!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f)@proxy10087.docomo.ne.jp>
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彼女の弟と2
 佑司  - 11/9/11(日) 10:35 -
「はっ?なにいってんだいきなり?」とっさにため口できれかかる俺に。
「俺知ってるんですよね、このアドレスに覚えないすかね?」って、携帯見せられて。
そこには俺のアドレスと、そいつのアドレスとのメールのやりとりしてて。そういえば夏休み入ってすぐ、ここの掲示板でだいぶ前に知り合ってやりとりしてたけど、夏休みに入ったし、よかったらまだ募集してますか?ってメールが来てたのを思い出した。正直いろんな奴とメールしてたしいちいちアドレスとか控えてなかったし、彼女に見られないようにメールはすぐエッチしたら削除してたので、特に気にもとめてなかったし。そんときも機会があれば是非みたいな感じで普通に終わってたし、写メ交換したはずなんだけど、特にタイプでもなかったからシカトしてたはずだし、でも弟の顔ではなかったし。。あれこれ激しい動揺に見舞われ、ちょいパニクってしまった俺に、弟は、意地悪そうに、「ひどいすよね、姉は当然知らないですよね?どういうつもりなんですか?」って聞いてきました。
「あのサイト(ここのことです)知ってるってことはそっちだって、バイなんだろ?」って切り返すと、「自分はゲイです」ってきっぱりと、真面目な顔で言われてしまいました。
自分より年下にここまで真面目に、見事に、そして素直にカミングアウトされてしまい、自分が今までしてきたことの卑劣さが加わって、まともにそいつの顔が見れなくなってしまいました。
「俺、姉に彼氏が出来たってきいて、どんな奴かと思って写真とかみせてもらったら、すげーかっこ良くて、しかも俺の第一志望のR大って聞いて、どうしても我慢できずに、姉の携帯から勝手に佑司さんのアドレスとか写メとか俺の携帯に転送したりして。で、佑司さんがこっちだったらいいなーって、思い、だめもとでメール送ってみたら、普通にこっちのノリで返事がきたから、俺図に乗って。。。」
「あの時交換した写メは?」「友人です・・・」「最低だなお前。」「だったらそっちはどうなんですか?」「・・・・だよね。最低だよね。身内にバレて、言われて。わかってたけど。」矢継ぎはやに繰り返される会話の所々で、なんか二人とも感極まってはなんとか泣かないように我慢していました。
俺は正直ノンケの世界にこういう形でこっちの世界との接点ができるとは夢にも思わなかったし、絶対にばれないだろうと思っていました。弟は弟で、俺をどうすればいいか結構考えたこともあったみたいです。そんな中恥ずかしかったけど、我慢できずに俺が泣いてしまいました。「お前ふざけんなよ、どうしたいの?俺の事からかって、どういうつもり?彼女にばらすんなら俺だってお前がゲイだってことばらすし、本当にどういうつもり?ふざけんなよお前。」「ち、違いますよ。俺友人の写メ送ったりして俺だって罪悪感感じてましたし、でも、佑司さんも姉には絶対見せないようなエロい写メとかメールの内容とか送ってくれてたし、何よりタイプだったし、俺だって、学校とか誰にも言えずにゲイだって事悩んでましたし、佑司さん見たいな存在もあるんだと思い、でも、バイでも、ちゃんと順番に付き合ってるんならありだと思いますけど、彼女がいて男ともエッチするのって、しかもその相手が自分の姉とかって、どうなんだろうみたいな。よくわからなくなってきたんですけど、今日の旅行すげー楽しみにしていたし、親父の性格から多分俺と佑司さんが同じ部屋になるって思ってたし、いろいろ話してもらえるって思って、変に期待してました。」弟も泣き出しました。
「そっちだって辛いんだよね。」ぼそっと言った一言が拍車をかけてしまい、弟は声を上げて泣き出しました。俺はやばい、彼女が入ってきたらどうしようと思い、仕方なく、彼を抱きしめ胸に顔をうずめて嗚咽をこらえるかのように弟が泣きました。冷静に考えてみて、悪いのは全部俺です。俺が彼女いながら、掲示板で男とセックスしてたわけだし。年下にこんな形で指摘されて、切れてしまったけど、冷静に考えてみると、自分も高校の頃はいまよりも周りの視線や態度に敏感でカモフラージュするのに必死だったしって・・・・そんなこと思いながら彼が泣き止むの待ってました。「ごめんな。全部俺が悪い。」「いえ、そんなことないです。姉の携帯からアドレスとか見て盗んだの自分ですし、本当最低です。」「とりあえずもうそろそろ行かなきゃ?な?今夜話しよう?」っていうと、胸元でうなずく弟。この時点ではエロい気持ち等一切抱かず、むしろ、こんな状況なのに、あー弟が自分のタイプだったら絶好のチャンスなのにーと思ってしまいました。

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.50 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Safari/534.50@p6002-ipngn2901marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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彼女の弟と
 佑司  - 11/9/11(日) 10:09 -
俺はバイの21です。自分には付き合って1年になる同じバイト先の彼女がいます。
ぶっちゃけ女と付き合っても、エッチはあっさりしてて、掲示板で男見つけてそいつとがっつりやるって感じです。
学校で結構ゲイ疑惑みたいなものが出てしまい焦って付き合ってるという卑怯な感じです。

8月に彼女と伊豆に初めて泊まりで旅行へ行くという事になったのですが、
彼女がそれを家族にしゃべってしまい、父親が激怒し、俺を一度家に連れてこいという事に。
んで、すげー嫌だったんですけど、家に行くと、父親と母親と妹と弟が待ち構えるかのような感じで。

母親はすげー優しかったんだけど父親がすげー厳しくてあれこれ聞いてきてまじうざかったけど、
呼ばれてすぐ出かけていったし、彼女がいろいろ根回ししてくれていたおかげで、なんとかその場は
しのぐことができました。

彼女はどこにでもいそうな感じの子なのですが、妹と弟が美形。弟なんか、韓国のアイドルみたいな
感じで、色白で痩せてて肌が女みたいでした。まさに自分のタイプとは正反対。

だけど、結局、伊豆旅行は父親がどうしても認めないとの事になり、今時そんなの絶対ありえないと
思いきや、母親が意外な提案をしてきました。
それは、彼女の家の別荘が千葉にあるから、そこに俺も一緒に家族旅行として泊まるならよいとのこと。俺はそれほど深い付き合いは望んでいなかったし、カモフラージュ的な付き合いで、ただでさえ
罪悪感あったのに、これ以上家族と深入りしたらやっかいだなーと断ろうとしたら、彼女が
それでいいとあっさり折れてしまい、結局行く事になりました。妹や弟ともそんなに年が離れていなさそうだし、普通この年で家族旅行はありえんだろーと思ったのですが、休みがあれば家族で頻繁に旅行しているらしく、よそ者の俺が入ってもとくに嫌なそぶりは見せずに、むしろいつから付き合ってるだのなんだのと彼等から質問攻めにあってしまいました。

そんなこんなで別荘に行ってみて、びっくり。彼女の家も確かに中の上だったのですが、なぜか家より別荘の方が超おしゃれで、洋館みたいな所で、海がすぐ目の前という好立地。
(ちなみに運転は父親と彼女の弟がかわりばんこで、俺は後部座席で彼女と。エルグランドだったので、一番後ろに彼女と座らせてもらいぼそぼそとふたりで話していました。)

そんでそこの洋館みたいなところ、中に入ってみたら、実は洋館といえども、純和風な造りで部屋が全部和室でした。
俺はてっきり彼女と同じ部屋にしてもらえると思っていたのですが、父親がそれはだめだとここでもまた。てなわけで、父親と母親、彼女と妹、俺と彼女の弟という最悪な部屋割りになってしまいました。
弟は確かにきれい系だったけど、俺の男のタイプは色黒筋肉質の体育会系だったので、なんか、なよなよしててきもいなーみたいな感じだったけど、話し方とかは決して嫌みではなくまーいい奴なんだろうなと割り切って。これが俺のタイプの体育会で素朴で短髪で筋肉質だったらいいのになーみたいなことを考えてたりしてました。部屋決めの時に、母親が弟に「あんた、佑司君と同じ大学目指してるんだからこれを機にいろいろと教えてもらいなさいよ」というと、弟の視線が急に俺を羨望のまなざしで見つめだし、そんなの知らなかった彼女はびっくりした顔で、「えっ、あんた、R大学目指してんの?無理でしょ」って言うと、ちょっとふてくされた顔でうるさいなーみたいなことに。
とりあえず荷物を置いて、1時間後に飯の買い出しに行くという事になり、それまで自由行動とのことで、弟に連れられて部屋に入ると、本当に殺風景で、テーブルとテレビくらい。田舎のスキー場の民宿みたいな狭さで、えーここに二人で寝るの?って感じでした。
とりあえず、お互い微妙な距離感で、なんか話さなきゃと思って、「今受験生なんだ?」て話かけると、さっきまで両親と一緒にいたときとは見せた事のないちゃらい表情になりました。「そうですよ、てか、いきなしで悪いんですけど、佑司さんって、バイですよね?」って、言われて、俺は本当に心臓がとまるかと思ったくらい動揺してしまいました。

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<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.50 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Safari/534.50@p6002-ipngn2901marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(1):放課後のバイト3
 けん  - 11/9/11(日) 4:55 -
続き楽しみにしてます

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<DoCoMo/2.0 P906i(c100;TB;W24H15;ser357015012682289;icc8981100020551039761F)@proxybg042.docomo.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/11(日) 2:50 -
広一はオレの強い口調にひるみながら「誰のって、自分のだよ…」と答えた。オレはハッとした、広一の身長でこれだけデカければ余裕でセルフフェラもできるだろう。
「えっ!?広一様、自分のちんぽしゃぶったんですか?」オレは興味津々で詳しく聞いてみることにした。オレも出来ることならセルフフェラしたいけど体も硬いし出来そうになかった。
「うん、津川君にちゅぱちゅぱしてもらったの気持ちよくてあの日帰った後も昨日も自分でちゅぱちゅぱしちゃったよ」オレの口調も戻ってホッとしたのか照れ気味に言った。
おとなしそうな見た目とは違って快感に貪欲な変態野郎だとオレは確信した。広一にアナルの気持ちよさを教えることが出来ればオレにも掘らしてくれるだろうと。しかし今日はオレがこのデカチンでたっぷり犯されるつもりだけど。
「自分で自分のちんぽしゃぶるなんて広一様も相当変態ですね。自分のちんぽは美味しくて気持ちよかったですか?もしかして出した精液も自分で飲んだとか?」オレのちょっと意地悪な質問に「すっごい気持ちよかったよ、でも津川君みたいに口の中に入らなくてちゅぱちゅぱペロペロしながらおちんちんシコシコしてたら出ちゃったから飲んじゃった。でもそれもこれも津川君のせいなんだからねっ!」と俺に変態に近づいた責任を押し付けてきた。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(3):ノンケにいたずら
 ふみ  - 11/9/11(日) 2:49 -
返事遅くなってすみません。(´Д`)
 
同い年のいとこなんですが、今も思い出すと立っちゃいますね。\(^O^)/
中3と高2の時に、舐めましたよ。
 
高2の時は、(どうなのかはわかりませんが)寝たまま射精しましたね。勃起すると、めっちゃ固くて長いから口に収まりきらないし、ヨダレでいやらしい音がぐちょぐちょと…でも、アゴ疲れた。(´Д`)
射精後のチンコを舐めてたら、起きて「何やってん…キモッ」って言われてひかれた…orz
 
ただ、元からエッチネタ話したり、中3の頃も舐めてたりしたんで、関係は完全には壊れませんでした…多分。\(^O^)/
長くてすみません。。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N705i(c100;TB;W24H16;ser357009012737904;icc8981100000578881924F)@proxy10064.docomo.ne.jp>
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オラオラ系に2
 なる  - 11/9/11(日) 1:10 -
「よし、じゃあケツをもう少し上げて掘られやすい格好になれよ」
「はい」四つんばいのまま、すぐにプリっとケツを上げ上半身を低くする。
「エロい格好しやがって。そんなに欲しいの?」
「はい、欲しいです。犯してほしいです。」
パンっ、と急にケツを平手で叩かれる。
「生だけど、いいよな?犯されたいんだろ?」
ちょっと迷ったけど、生のが気持ちよいので、
「はい、生チンポでハメてください」
「んじゃ、遠慮なくいただくぜ」
と俺のケツを鷲づかみにし、生チンポを一気にケツアナに突っ込んできた
「あっ〜ん」
思わず喘いでしまう。
「オラ、生チンポ気持ちいいか?ガンガン突いてやるぜ!」
「気持ちいい〜です。やばいです。」
俺の腰を掴んで、激しくやらしい腰づかいで掘られて、俺は完全に
よがりくるってチンポもケツも爆発寸前だ。
「オラオラ!もっとケツ締めろや!じゃねーと、種付けてやんねーぞ」
パンパンパン。部屋にエロい音が響きわたる中、がんばってケツに力を入れる。
「おー、締まるぜ!お前のケツたまんね〜ぞ」
「はい、俺もすごい気持ちくて、ってかイキそうです」
「トコロテンするのかよ?マジエロだな。よし、じゃあ最後ガンガン犯して
やっからよ。俺も中に種出ししてやるからな」
「あっん、はい、ザーメンたっぷり注いで下さい!」
ますます彼の腰使いが激しくなり、お互いもう射精寸前だ。
「お〜ら、そろそろイクぜ!」
「あん、俺ももう出そうですっ」
「オラオラ、エロいケツアナにたっぷり注いでやるぜ!
 あっ〜、イクぜ!イク」
ドクっ暖かい精液が穴に注ぎこまれ、その気持ちよさで一気に射精感が高まる
「俺も、イきます、イクイクッ〜、あっ〜」
大量に精液が飛び散る。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 3...@p2229-ipbf3206marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(2):おとなしそうな同級生
 アナル  - 11/9/11(日) 1:04 -
マジいいっすね
そんな大きなちんぽにはまるゴムなんか
なかなかドラッグストアに売ってないですよね・・・

引用なし

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@p3200-ipngn401sapodori.hokkaido.ocn.ne.jp>
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オラオラ系に
 なる  - 11/9/11(日) 0:42 -
こないだ某SNSで知り合った人に犯してもらったので
投稿します。あっ、かなりMなネコです。 170 62 22

前から気になってた人とようやく会うことになり、家に来てもらった。
見た目もワイルド系でメールではオラオラなタチってことだった。

部屋にきて、少し話した後は、さっそくシャワーを浴びてベッドイン。
初めは軽い触りあいから、徐々にハードに。

「ほら、そろそろケツやってあげるから四つんばいになってみ」
待ってましたとばかりに俺はケツを彼の前にさらけ出す。
「エロいケツしてるやん。穴ヒクヒクしてさ。欲しいの?」
と言って、ローションで塗らした指を穴にストレートに入れてくる。
「あっ、ん」
「ん?もう感じてんの?まだ指1本じゃん。これからだぞ」
さっきまでと打って変わってエロい言葉と指で俺をイジめてくる。
「ケツアナ感じまくりじゃん?チンポすごい大きくなってるぜ、オラ2本目」
ズプっと指マンでされて、完全にあえぎまくる俺。
もう俺のチンポはヌルヌルで、ケツはいつでもきてという感じだ。
「オラ、そろそろ俺のチンポ欲しいか?」
「欲しいです。」
と敬語になってしまうMな俺。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.04506.648; .NET CLR 3...@p2032-ipbf6209marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/11(日) 0:20 -
「うふふ、津川君の変態。男のくせにおちんちん好きなんて変態だよね、今もぼくのおちんちんちゅぱちゅぱしながら津川君のおちんちんおっきくなってぴくぴくしてるんじゃないの?」元から素質があったのかこんなにS気があるとは思いもしなかった。
オレは言われるまま「オレはちんぽ大好きな変態ホモ野郎です。デカいちんぽしゃぶりながら先走りたらしてる変態です」と自然と答えた。
「うふふ、実はね、、、ぼくも昨日おちんちんちゅぱちゅぱしたんだ。ぼくも変態ホモだね」衝撃の告白だった。ゲイの世界を知ったばっかりなのにもうオレの知らない誰かとエロいことをしてきた事に驚きオレは思わず変な声を上げた。
すると広一は「びっくりした?津川君があんまりぼくのおちんちん美味しそうにちゅぱちゅぱしてたしあの時口移しで飲ませてくれたの美味しかったからぼくもやってみたんだ。」とテレながら答えた。
オレは広一のデカチンを独り占め出来ると思っていたのに思わぬライバル出現に焦って「誰のちんぽしゃぶったんですか!?」とストレートに強い口調で問いただした。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/10(土) 23:32 -
自信の名誉のために言っておくがオレは特別粗チンって訳ではない。大きくなってもやっと広一の平常時と同じくらいだけど…
「広一様が大きすぎるんですよ」と言うと広一はスッと立ち上がるとズボンを脱ぎ始めブリーフを下ろすと俺に近づいてきて自分とオレのちんぽを両手に取り「津川君のおちんちん、ぼくのおちんちんの半分くらいだね皮も被ってるけどなんか黒いね」と感想を述べた。
オレは比べられ皮が被っていることを指摘されて恥ずかしいはずなのに広一の手の中で勃起し始めた。それをみた広一は「あれ?津川君、ぼくにおちんちんの大きさに対抗するつもりなの?それでもまだぼくと同じくらいだね」と軽く鼻で笑った。
「あぁ、やっぱり広一様のちんぽデカ過ぎです。このデカいちんぽでオレをいっぱい苛めてください」広一は満足げにうなづいて「じゃあぼくのおっきいおちんちんちゅぱちゅぱして大きくしてよ」と腰を突き出した。
オレは広一の前にひざまずいてダランとぶら下がったデカチンに口をつけた。
「ねぇ、ぼくのおっきなおちんちん美味しい?」オレを見下ろして興奮気味に広一が尋ねてきた。
オレは一旦口を離し「広一様のデカちんぽ美味しいです、デカちんぽ大好きです」と答え再び奉仕し始めた。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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放課後のバイト3
 けいすけ  - 11/9/10(土) 4:49 -
びっくりすることはもう少し後になって起きるのだが、そこに繋がるものを発見したのだ。


その日誠也さんは1時間くらいで戻ると言って、商品の配送に出掛けた。

俺は、段々軽い物色に飽きていて、無駄にオナニーなどせず、見られて恥ずかしい物などないか探そうと考えた。


まず、パソコンがあるのだが、履歴からエッチなサイトなどにアクセスしていないか知りたかったが、俺はパソコンに疎いので、いじったことがばれると危険だと思い諦めた。
そして次に、テレビ台の下だが、綺麗に整頓されていて怪しいものは無い。
まだ時間があったので寝室も覗いた。


そこで見付けたのは、AVだった。当初からどんな女優が好きなのか気になっていたのだが、そのほとんどがSMだった。

内容は男がいたぶられるもので、かなりハードなものから、逆レイプだったりというものだった。

誠也さんはどMなのだと思ったのだ。そんな雰囲気は普段からは想像できなかった。


これは他にもまだ何か出てくると思ったので、AVを元の状態に戻してさらに物色しようと考えたが、そろそろ戻って来そうだったのでこれで終了した。


俺は大きな収穫を得たと思ったし、誠也さんがどMである確証が欲しかった。

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<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxy30029.docomo.ne.jp>
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Re(1):先輩たちに・ケンタ先輩編2
 かいと  - 11/9/10(土) 4:44 -
続き、楽しみにしてます!
頑張ってくださいね!(^o^)v

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SO-03C Build/4.0.D.2.61) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4....@s800118.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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放課後のバイト2
 けいすけ  - 11/9/10(土) 4:19 -
俺が目を付けたのは商品の配送をする時だ。


場所によってはかなり時間がかかる。


そこで、まずは何からしようか考えた。最初は簡単なことから始めようと考えた。


後々重要になるであろうAV、エロ本を探し出す事を考えた。
誠也さんの趣味を探るのだ。


誠也さんは鍵を渡してくれるので、部屋に入るのは普通のことで、誰もいないし、とりあえず女の気配も無い。

中々遠出してくれないので、部屋の中を物色する機会は無かったので、とりあえずごみ箱を覗いた。

丸まったティッシュがすぐに出てきた。少し時間が経ったのか、乾き気味だが量は多そうだ。
匂いを嗅いだがやはり精子だ。

俺は誠也さんのオナニーを想像してかなり興奮した。

そこで、次に洗濯機を覗いた。
前の晩にオナニーしたに違いないと思ったのだ。

案の定脱ぎたてっぽい黒のボクサーが出てきた。ユニクロのだ。

俺は、とりあえず匂いを嗅いでみた。汗の匂いと、少しオシッコ、精子っぽい匂いもした。
ボクサーの中を覗いてさらに興奮したのは、粘ったものが出た後の染みがあったのだ。

俺はトイレに行きソッコーオナニーをした。誠也さんのボクサーに出したい衝動にかられた。でもそれは止めておいた。


とりあえずこの日はこれで終了したのだが、びっくりするような展開が待っていた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 SH03B(c500;TB;W30H13;ser355601033879616;icc8981100000337438370f)@proxy30029.docomo.ne.jp>
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Re(1):カツアゲ3
 やまと  - 11/9/9(金) 23:22 -
早く続き読みたいです!

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<DoCoMo/2.0 D904i(c100;TB;W24H12;ser352887016093944;icc8981100000622029991f)@proxy10003.docomo.ne.jp>
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先週のホテルでの体験
 A  - 11/9/9(金) 22:11 -
はじめまして。

僕はアパレル業界で働いている22歳のバイセクシャルです。
身長は175、体重は60でスリム体形、女のような顔立ちだと言われることも度々で、時々モデルのようなこともやっています。

これは先週の話です。

有名な某雑誌の元編集長の方から、品川のホテルに泊まっているので遊びに来ないかと誘われました。
仮にSさんとします。

Sさんとは仕事やパーティ会場で何度もお話していたので面識があり、彼は僕がバイセクシャルということも知っていました。

一方Sさんがゲイであることは仲間内では有名な話で、僕は少し期待しながらホテルの部屋に行ったんです。
Sさんはちょうど四十歳前後、180ぐらいの長身に鍛えた体、髪型なんかも今っぽくてカッコよかったから…。


ホテルに着き、部屋のドアをノックするとすぐにSさんが出てきて中に入れてくれました。
9階の部屋はスイートではありませんが一人用にしては広く、大きなダブルベッドとソファーも良いものが置かれています。

既にうす暗く照明は落とされ、ソファーの前のローテーブルにはワインが開けられていました。

まずはソファーに案内され、ワインを一杯だけ飲みながら軽く話していました。
それからすぐにSさんは部屋のクローゼットからシースルーで透けるタイプの黒いビキニタイプの下着と、同じくシースルーの女物のキャミソールを取り出して僕の前に持ってきました。
そして、シャワーを浴びてそれに着替えるようにと言うんです。

唐突すぎて僕は驚きましたが、Sさんに急かされて言われるがままにバスルームへ…。

緊張をほぐすために丁寧にシャワーを浴びました。
熱いお湯を浴びると段々とリラックスできるのですが、僕は人より肌が白く体毛も極端に薄いのですぐに赤くなってしまいます。
火照った体を冷ますためにゆっくりと着替えました。

シースルーのキャミソールは細い肩紐が頼りなく、丈もヘソのあたりまでしかありません。
黒いビキニはタイトなシルエットで本当に必要な部分しか隠れていない。

僕は普段から陰毛以外の無駄毛はワキも含めて全て剃っているので、こういう恰好をすると本当に女の人みたいだなと鏡を見ながら思いました。


言われた通りの恰好で部屋に戻ると、Sさんはゆっくりとソファーと立ってベッドの上からネクタイを持ってきて、立ったままの僕を後ろ手に縛ります。
そのまま、まずは部屋の入口近くにある大きな鏡の前に連れて行かれました。

「いやらしいなあ…○○…ずっと前からこうされたかった?」

そう言いながら僕を鏡の前に立たせ、後ろから首筋を舐めたりお尻を撫でたり、指先だけでキャミソールの上から身体をなぞってきます。
口では何も答えることができない僕の身体もSさんの愛撫には敏感に反応してしまい、指先がキャミソールの上から乳首に触れると声が漏れてしまいます。

「ぅぁ、、んっ…」

それでSさんにも火がついたらしく、ますますいやらしく僕の身体を両手で弄ってきました。
しかしあくまで下着は脱がさず、焦らすようにキャミソールの上から乳首をつまんだり舐めたり、ビキニの上からペニスの裏スジをなぞったり…

しばらくすると僕の反応を見て乳首を執拗に責めてきました。
僕の姿は鏡に映したまま、後ろからキャミソールをまくり上げて直接乳首を舐めてきます。
片手でもう一方の乳首を弄びながら…

「んっ、ぁ、Sさぁ、あっんん…」

「ん?○○は乳首がこんなに感じるんだね…ますますいやらしい身体だ…。」

「い、やぁ、あっ」

Sさんがついにビキニの中に手を入れて直接ペニスを触ってきました。
口に左指を入れてかき回され、右手の二本の指だけを使って優しくペニスをしごきます。

「っ、っん、んっ、んっ…だ、あっめっ…んっ」

散々焦らされていた僕は正直もうそれだけですぐにイキそうになっていました…。
鏡にも、後ろのSさんに身体を預けつつ悶えている自分の姿が映っています。
上下ともにシースルーなので身体のラインがほぼ丸見えで、すごく恥ずかしい恰好です。

僕がイキそうになっているのを見たSさんはペニスから手を離し、そのまま僕をベッドに連れて行きました。
大きなダブルベッドの中央に僕を寝かすとネクタイをもう一度強く結びなおし、バッグの中からローターを二つ取り出します。

そのローターを僕のビキニの中に入れ、ペニスの両側に一つずつ固定すると彼はいきなりスイッチを入れました。

「っん!ふぁぁあっあ…」

初めて感じる刺激に僕はここで初めて部屋に響くような大きな声を上げてしまいました。
すると彼もそれに答えるように、ローターのスイッチをONにしたままいきなり彼の唇で僕の唇を塞いできたのです。

「んっ…んん…ぁ、んぁ、あ。。」

数分に渡る、かなり長いディープキスでした。
それが終わると彼はにっこりと笑ってベッドから離れ、ソファーに戻ってワイングラスに自分の分だけワインを注ぎます。

「喉が渇いたから、しばらくそのまま待っていなさい。」

Sさんはそう言うと本当にゆっくりと煙草をふかしながらワインを飲み始めました。

ビキニの中のローターは交互に振動して、僕のペニスに刺激を与え続けます。
最低レベルの振動に設定されているのか、微妙な快感が延々と続く感じでイクことはできません。

しばらく僕はベッドで悶え続けました。
足を何度も動かしたり、身体を丸めたり反ったり。
汗で身体全体がうっすらと湿っているような感じになってきて、ペニスの先のビキニの布は濡れているのが分かりました。

Sさんは煙草を吸い終わり、ワインを飲み干すとやっとベッドの方に戻ってきました。
ローターのスイッチを切り、ビキニごと脱がして僕の下半身は全て露わになりました。

「エロいなあ○○…ちんこがびくびくしてるじゃないか。」

そう言いながら後ろ手に縛っていたネクタイも解きました。
キャミソールも脱がすのかと思ったけれど、彼はそのまますぐに僕のペニスを舌で包んできました。

「っ…!ぁあっ」

「おっと、刺激が強すぎた?」

Sさんは勿体ぶるように舌先を使ってペニスの裏スジを撫でたり、わざと音を立てて亀頭を舐めまわしたり…
ここでもとにかく焦らされます。

「はぁっ、ぁあ、あっ、んっっ。。」

「段々息が荒くなってきたね…もっと○○のいやらしい声を聞かせてほしいな。」

僕がベッドのシーツを掴んで必死に悶えていると、Sさんはまた愛撫を止めてバッグの中から新しい下着とローターのようなものを取り出します。
その下着はほぼペニスの部分しか布が無く、あとは紐だけ。
Tバックよりももっと隠れる部分が少ないものでした。

彼はその下着を僕にはかせるとまた下着の中にローターのようなものを固定します。
さっきとは違って今度のローターはペニス全体を包み込むような感触がある、柔らかいタイプのものです。
それ以上は部屋がうす暗かったのでよく見えませんでした。

「さあ、四つん這いになって。早く。」

Sさんは僕を抱き起こすと四つん這いの状態にさせ、同時にローターのスイッチを入れます。
今度は最初からMAXのようでした。

「っ、ぁっー…!」

僕は声にならない叫び声のようなものをあげてしまいました。
さっきとは比べ物にならない快感が下半身に走ったからです。
まるでペニスを口にくわえられたまま振動を与えられているような…とにかく初めて感じる感覚でした。

途端に僕は腕の力を失ってベッドの枕を抱えながら顔をうずめるような格好になってしまいました。
後ろからはSさんが覆いかぶさるように手を伸ばして僕の乳首を弄びます。
いやらしく自分の腰を僕のお尻に押しあてながら…

「ぁっ、、はぁっ、ん、あっ、んんっ、だめっぁあ。。。」

「そんなに気持ちいい?もっと喘いでよ…」

「っぁ、あっ、あっあっっあ、い、くっ、あっ」

「ん?もう一回言ってごらん?」

「いくっ、ぁ、あっ、いっ、ちゃぁ、あぁあっ。。」

それを聞くとすぐにSさんはローターのスイッチを止め、僕を再び仰向けの状態にすると下着を脱がし、キャミソールをまくりあげました。
彼は左手で僕の二本の腕を掴んで頭の上に拘束し、右手で僕のペニスを包んで激しく上下させました。

「あっぁっあぁっ、だめ、あっ、ぁっ、いく、ぅ、…!」

すぐに僕は絶頂に達し、一週間以上溜めていた精子を勢いよくお腹やキャミソールの上に出してしまいました…。
下半身は軽く痙攣し、しばらく僕はイカされたままの状態から動けずに息を切らしているばかりでした。

Sさんは優しく微笑むとティッシュで軽く身体を拭いてくれ、そのまま二人でバスルームへ。

バスルームでは軽くシャワーで身体を流した後、明るい照明の下で全裸にされ、備え付けの鏡の前でまた沢山いやらしいことをされました…。
アナルセックスこそ無かったものの、僕はその晩何度もSさんにイカされました。

翌朝はホテルで朝食をご馳走してもらい、また会う約束もしています。

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Re(2):おとなしそうな同級生
 愛読者  - 11/9/9(金) 21:48 -
いい感じの展開ですね〜

続き楽しみに待ってます♪

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Re(1):彼のアドレスを消す時
 ^^  - 11/9/9(金) 14:22 -
続き待ってます!

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Re(1):放課後のバイト
 かつや E-MAIL  - 11/9/9(金) 9:44 -
続き気になります。お願いします

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Re(1):カツアゲ3
 じゅん  - 11/9/9(金) 7:20 -
すごい興奮します。続きお願いします。

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