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Re(1):セックスフレンド探しています♪
 しん  - 11/9/21(水) 0:48 -
やろーよ!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02B Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4...@s800129.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):先輩たちに・ケンタ先輩編 完
 かいと  - 11/9/21(水) 0:40 -
期待はずれじゃなくて楽しかったよ!
むしろますます続き楽しみなった!

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SO-03C Build/4.0.D.2.61) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4....@s501034.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):先輩たちに・ケンタ先輩編 完
 ツバサ  - 11/9/20(火) 21:56 -
続き、気になります!!

引用なし

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<DoCoMo/2.0 N06B(c100;TB;W24H16;ser359437030825880;icc8981100010587025918F)@proxycg011.docomo.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編 完
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:54 -
僕は口を離そうとしたのですが、まだ先輩のモノからは出続けていたので口を離す事が出来ませんでした。

「な〜にやってんだよぉ〜朝っぱらからよ〜早くイかせて出て来いよ。朝飯出きてんゾ」
と言って別に驚く様子もなくそれだけ言って出て行きました。

僕はまた先輩の出したモノをゴックンしてから、近くにあった水で口をすすぎ先輩にキスした後、

「ケンタ先輩。もう8時ですよ!起きて下さい。」
と言いながら身体をゆすりました。

「ん”〜ん。」
「先輩。ナオキ先輩に見られちゃいました・・」
「ファ〜ァ。寝み〜。で?何を?」
「・・先輩のしゃぶってるとこ・・」
「あっそぉ」
「『あっそぉ』って、先輩気まずくないんですか?」
「別に。だって俺ナオキに話したし。昨日の事。昨日じゃねっかぁ。」
「話したっていつですか!?水取りに行ったらナオキも水飲んでたから」
「・・・・・・・・・・」
「ん?てか、ん?ナオキ昨日見てたのか??」
「ち・違います・・今・・・すみません。先輩が寝てる間にまたしゃぶっちゃいました」
「はぁ〜あ。誰がしゃぶって良いって言ったんだよ」
「でも・・先輩、気持ちよさそうに喘いでましたよ。で、またいっぱい出ましたよ。昨日よりかは濃くなかっけど(^ ^)」
「あぁ!お前さっき俺にキスしたろ〜!」
「しましたよ!どうでしたか、自分の精子の味は?」
「うわ!きたね〜テメ〜!」

と言って近くにあった水をがぶ飲みしたので僕は

「うそですよ!チューする前にちゃんと口ゆすぎました!てか、朝ご飯出来てるみたいですよ。早く行こうよぉ、先輩」

僕は先輩の手を引っ張ってリビングへ連れて行きました。

既にナオキ先輩とヒロシ先輩は食べてる最中で、

僕「おはようございます!いい匂い〜、美味しそう〜。ナオキ先輩が作ったんですか?」
ナ「ちげーよ。ヒロシだよ」
僕「ヒロシ先輩、料理出来るんですね。カッコイ〜」
ヒ「別に普通だろ。てかよ〜2人とも朝からそんなもん見せんなや〜パンツ穿けや」
ケ「あ〜腹減った。ゆうき飯と味噌汁!」
僕「え〜僕が寄そうの〜、僕もお腹空いてんのに〜」
ケ「自分の寄そう次いでだろ!てかお前さっき俺の精子飲んだから腹膨れたろ?」
ヒ「ケンタ、汚ね〜話しすんなよ!」
ケ「すまんね〜」
僕「・・・・・・・・・・」
ケ「俺、今日休むわ。」
僕「休むんですか?じゃぁお願いがあるんですけど・・」
ケ「しゃぶらせね〜よ!」
僕「そ・そんなんじゃなくて、一緒に僕の家に荷物取りに行ってくれませんか」
ケ「別に良いけど。お前ら今日車使う?」
ナ「俺は使う」
ヒ「俺は別に使う予定はない」
ケ「じゃ、ヒロシ車貸して」
僕「ナオキ先輩もヒロシ先輩も車持ってんですか!?」
ケ「悪かったな〜俺は持ってなくて!」
僕「・・・・・・・・・・」
ヒ「良いけど。さっきから聞いてると痴話げんかだな(笑)」
僕「えっホントですか!先輩聞きましたか、『痴話げんか』だって!」
ケ「あほか!何喜んでんだよ」

朝ご飯も終わりナオキ先輩とヒロシ先輩は学校へ行ってしまいました。

僕ら2人は出掛ける準備をして、僕の家に向かいました。
車中僕はずっと気になってた事をケンタ先輩に聞いてみました。

「気になってたんですけど、先輩もヒロシ先輩ももしかしてお坊ちゃんですか?」
「ん〜まぁ〜そうなのかな〜でも、ナオキん家よりかは下だけど」
「やっぱり」
「それがどうした?」
「いや、別に。ちょっと気になってたんで、聞いてみただけです」

僕のアパートに着き、必要な分だけ鞄に詰めて、ナオキ先輩の家に引返しました。

≪ケンタ先輩編≫完
すみません。全然期待外れの内容でしたよね。ホントごめんなさい。

≪ナオキ先輩編≫≪ヒロシ先輩編≫も書こうと思ったのですが・・

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編5.
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:49 -
溜まってるとは言っていましたが、その量は半端ない量でした。

僕は先輩が出し切った頃を見計らって、口を離しました。
先輩のモノの先からはまだ少し出ていたので、僕は先っちょの割れ目に口の中のモノをこぼさないようにおちょぼ口にして思いっきり吸い込むと、案の定出て来ました。
暫く出て来い出て来いと思いながら吸っていると、「ゆうき、これに出せ」と言って
ティッシュを渡してくれました。

僕は先輩のモノから口を離し、首を横に振り、そのまま飲んでしまいました。

「飲んじゃったぁ〜」
「え”ぇ〜マジ!」
「だってぇ・・先輩のだし・・でもちょっと量が多かったぁ。し・か・も濃かった(^ ^;)」
「あっ!でも勘違いしないで下さいね。飲んだの初めてなんですよ。今までも何度も口に出された事あるけど、気持ち悪いと思って全部出してたんですからね」
「じゃなんで?」
「だってぇ〜先輩の事だ〜いスキなんですもん!」

と言って僕は先輩にキスしようと覆いかぶさったら・・

「やめろ〜きたね〜なぁ!」
「汚いって先輩の出したものですよ!自分が出したモノの味確かめたくないですか?」
「アホか!水持ってきてやんよ」
「水飲んだらチューしてくれますか?」
「飲んだらな」
「じゃぁ〜早く持って来てくださ〜い」

先輩はパンツも穿かずそのまま部屋を出て行きました。

出て行ってから数分だったと思いますが、僕はいつの間にか寝ていたみたいです。

ナオト先輩とヒロシ先輩の声で目が覚めました。

横を見るとケンタ先輩は寝息を立ててぐっすり寝ていました。
しかも、僕に腕枕をしてくてれいたので、僕は嬉しくて先輩に抱き付いてしまいました。
すると先輩は僕を抱き枕と勘違いしたのか、僕の身体に足を絡ませて抱き付いてきました。よく見ると先輩は素っ裸でしかも、朝勃ちしていたので僕は先輩の腕と足を解き仰向けにして、先輩の股間に顔を埋め数時間前と同様、咥えてしまいました。
先輩は起きる様子もなく、でも時たま『ぅん〜』とか声を漏らしていました。

僕は先輩のモノを手で扱きながら激しくしゃぶってると、『はぁ〜ぅう”』と言ったと同時に
口の中に出しました。さらに同時に・・

「ケンタ!ゆうき!8時だぞ!起きろ!」
と言ってナオキ先輩が部屋に入ってきました。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編4.
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:43 -
僕はゆっくりと竿全体を口に納めて行きました。
暫くは口に納めたまま動かさず、舌を器用に動かしてじっくりと先輩のモノを味わいました。

先輩は「やっべ〜すっげ〜気持ちい」と言いながら僕の頭を両手で掴み徐々に上下に
動かし始めました。
僕はその動きに合わせて舌を絡ませながら、いやらしい音を立ててしゃぶりました。

僕は両手で先輩の乳首を弄っていると、先輩は僕の頭から手を離し僕の両手を掴んで
指を絡ませて握って来ました。

一旦先輩のモノから口を離し、タマを片方ずつ口に入れて口の中でコロコロとじゃぶると
先輩は、痛気持ちいのか『あ”ぁ〜』だの『う”ぅ〜』だの身体をクネクネさせながら声を出し始めました。

「先輩、ここ気持ちいですか?」
「気持ちいけどちょっとチョイいてぇ。」
「じゃぁ、2個いっぺんに舐めちゃぉ〜。でも先輩のタマタマ大っきいから入るっかな〜」

僕は2個とも口に入れると先輩が「イテーよ!」と言って足で僕のお尻を蹴っ飛ばしました。

「せんぱ〜い、手握ってるからゲンコツは無いと思ってたのに足はずるい!」
「タマじゃなくてチンコしゃぶれよ!」
「分かりましたよ〜。あれれ、先輩オツユ出てますよ。」
「いいから咥えろ!」

と言ってまたお尻を蹴られました(; ;)

「先輩。僕は馬じゃないんですよ」
「お前がグズグズしってからだよ!」
「ばかケンタ」

僕は小声で言ったつもりが先輩にはハッキリ聞こえていたらしく・・

「今、ばか呼ばわりしたな!覚えとけよ!」

僕は聞こえない振りをして先輩のモノを再びしゃぶり始めました。
ゆっくり上下にしゃぶっているといきなり先輩が腰を動かして来たので、のどに思いっきり
入り、とっさに口から出してしまいました。

「先輩、ヒドイ・・」
「さっき俺をバカ呼ばわりした罰!しゃぶれ!」

僕は涙目になりながらしゃぶり始めると、先輩は今度はゆっくりと腰を動かし始めました。
僕もその動きに合わせてジュルジュルを音を立てながらしゃぶっていると、先輩の動きが
段々と早くなって来ました。

「はぁ〜はぁ〜、やっべ〜そろそろイキそう。ぁあ〜はぁ〜」

と言うので僕は口を離そうとしたら、先輩が頭を押さえて来ました。

「ぅんぅ〜ん〜しぇんぽい(先輩)〜」
「やっべ〜イク。ぁあ〜イックゥ〜。ぅんっは〜」

と言ってそのまま僕の口の中でイってしまいました。
溜まってるとは言っていましたが、その量は半端ない量でした。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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先輩たちに・ケンタ先輩編3.
 ゆうき  - 11/9/20(火) 17:35 -
バンビさん・ゆうきさん(僕と同じ名前ですね)・かいとさん、ありがとうございます。
すみませんでした。
間があいてしまいましたが、続きを書きたいと思いますので
良かったら読んで下さい。


先輩の右腕が僕の背中をゆっくり擦り始めました。

僕は思い切って先輩の上に覆いかぶさり、両乳首を中心に脇・首を舐めると先輩は
気持ちが良いのか段々とパンツの中のモノが容量を増してくるのが僕のモノを通して
感じられました。

「先輩の大っきくなってきてる」
「お前がそんなことすっからだよ」
「先輩・・チューしていいですか・・?」

先輩は何も言わず、両腕を僕の首に回し自分の顔に引き寄せて、キスをしてくれました。

一旦僕は唇を離し
「・・先輩・・僕先輩が大好きです・・」
と言うと先輩は何も言わず再び唇を合わせてきました。

最初は唇だけ合わせるような感じだったのですが、先輩の方から舌を入れて来てくれたので僕は少しビックリしましたが、それからはイヤらしい音を立てながら激しく・・・

暫くキスをした後、僕は先輩の身体にキスをすながら徐々に下の方へ移動して行き、
パンツの上から先輩のモノを咥えたり舐めたりを何度か繰り返しました。

先輩も身体を仰け反らせながら声を出し始めたので、ゆっくりパンツを下ろし出て来た
先っぽにキスをしながら足から引き抜きました。

タマから竿を繰り返し舐めていたら、
「はぁ〜きもち〜早くしゃぶってくれ」
と言って来たので
「先輩。僕今日お尻キレイにしてないから、口だけで良いですか?」

先輩は何も言わず自分のモノを握って真上向け、もう片方の手で僕の頭を掴み
無言でしゃぶるよう促しました。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ...@KD113156002130.ppp-bb.dion.ne.jp>
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Re(2):おとなしそうな同級生
 yu  - 11/9/20(火) 7:12 -
いい展開ですね!
続き待ってます♪

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<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; Trident/5.0)@p17247-ipngn3401marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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Re(3):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/20(火) 4:17 -
楽しみにしてくださってありがとうございます^^
また日を空けてしまいました… いつも遅くてすみません…

そして関係ないかもですけど某有名フェチサイトに前半部分(?)が載ってましたwネットっていろんな人が見てるって事を改めて実感しましたw

書き溜めしてないので時間掛かると思いますが完結までお付き合い下されば幸いですっm(__)m

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/20(火) 4:13 -
「じゃあやってみるよ、ぼくのおちんちんで津川君のおちんちんイかせてあげる」と笑顔になった。
広一はある程度のところまで抜いて「ねぇ?この辺り?」とオレのアナルをグリグリこすり始めた。
亀頭がデカくて当たる範囲が広くて探り探りこすり付けられるだけで十分やばくて「あぁっ、気持ちいいですっ!広一様の亀頭デカいからその辺り適当にグリグリしてください、そしたらオレ、イっちゃいますっ!!」と答えた。
「あっ!もしかしてここ?なんか引っかかる気がするよ」とついに見つけられてしまった。何よりも気持ちいいところを。広一はそこを重点的にデカ亀頭でなぞる様にしたり押し付けたりとオレを責め始めた。
「ふあっ、ひぎっ、そこダメです、ちんぽやばいっ広一様のデカちんぽ気持ちいいっ、我慢できないぃぃっ、デカちんぽで犯されてイくぅぅぅっ」オレは呆気ないほど早く前立腺への刺激でトコロテンしてしまった。広一はそれを面白がって射精し続けるオレの前立腺を責めまくってきた。
トロトロと精液を垂れ流し出し尽くしたところで広一はやっと責めるのを止めた。オレがあまりにもぐったりしていたからだった。別に気絶した訳じゃないけど気持ちよすぎて体中に力が入らなかったのだ。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
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Re(1):おとなしそうな同級生
 ガンツ  - 11/9/20(火) 3:24 -
イき終わると広一はぐったりしたまま「おちんちん気持ちよかったよ」とはにかんだ。
オレはデカチンで犯されて広一の最後のスパートでアナルの奥まで痛みを感じていたがそれ以上に気持ちもよく「もっとこのデカちんぽが欲しい。このデカ亀頭で前立腺を突いて欲しい」と思った。
「オレも気持ちよかったです。広一様のデカいちんぽ、あんなにオレの中にあんなに勢い良く射精したのにまだ大きいままですね。今度はさっきみたいに深くじゃなくて浅い所を犯して欲しいです。」オレは言いながらアナルを締めたり緩めたりして広一におねだりした。
「浅くするの?それって前立腺とかいうところ?上手にできるかな?」と少し息が切れて肩を上下に揺らしながら上体を起こして言った。
「広一様なら出来ると思います!広一様のデカいちんぽでトコロテンしたいです!」出来る出来ないじゃなくてやってもらう、奥まで入っても死にそうなほど痛いわけでもないことも分かったしもう広一のデカチンはオレのものだと思った。

引用なし

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サイトで出会った中年4
 昌樹  - 11/9/19(月) 21:45 -
するとおじさんに『早くしゃぶれ』と催促されゴムパンツを下ろすと勃起途中のチンポが跳ね上がり硬く成りつつありました。
僕はおじさんのチンポを口に納め舌を使って舐めました。

おじさんに『おぉ久しぶりやから気持ちええわ。お前、明日休みや言うてたから何回出来るか分からんけど朝まで頑張るで…ええな』と言われチンポを喰わえたまま頷きました。

15分程舐めると『よし、そろそろ[満月:f944]×△公園行こか』と言って舐めるのを止めて硬くなったチンポのままゴムパンツを履きました。
そして何か差し出し『下脱いでこれ履け』と受け取って見たらそれもゴムパンツでした。
僕は言われた通り下を脱いでゴムパンツを履くとお尻部分とチンポ部分に穴が開いていてバイブにローションを塗り僕のお尻に入れました。
おじさんは『向こうに着いたら直ぐ掘るから上も脱いでそこに寝てろ』と言ってズボンを履き運転席に移動して車を移動させ始めました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F10C(c500;TB;W24H16;ser354690040453490;icc8981100000364013674f)@proxy20055.docomo.ne.jp>
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Re(1):売り専体験記―初出勤3―
   - 11/9/19(月) 21:13 -
で、いくら貰えるん?

引用なし

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<SoftBank/1.0/830P/PJP20/SN353711026445291 Browser/NetFront/3.4 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w12.jp-k.ne.jp>
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売り専体験記―初出勤3―
 なつき  - 11/9/19(月) 18:10 -
間があいてしまいました!すみません!!
初出勤の3.はそんなに記憶に残ってないほどの無いようなのであっさりと書きますね。


2人目の客との行為を終え、先輩と個室の掃除を済ませてようやく事務所に戻った。
内心ほっとした。疲れたし。

1時間くらいたったころにまたしても90分の指名が…笑
3回戦が始まるのでした…。もう2回も射精してるのに…笑

3人目は若い人でした。たぶん20代後半くらい。
売り専なんかに来なくてもエッチくらいできそうなのになーって感じの人だった。中の上くらいの人。
僕からしてみたらおじさんじゃない分ラッキーだった!

またトークで引っ張ろうと思ったらお客にシャワーをせがまれあっという間に戦闘準備が整った。
「あと70分近くある…。どうしよう…。」ってずっと考えてた。

まぁ考えてても仕方ないので腹をくくって、キスから入り、舐めまわされフェラをしあってって感じで進んだ。

客「アナルをいじってほしいな…。」

その客はウケらしく、ボーイに入ってから初めて挿入を経験することになった。
でも、その客はちんこよりも指でいじられてる方が好きらしく実際にちんこ入れたのはほんの5分くらいだったけどね。

お客は四つん這いになり僕は指にゴムを付けて1本ずつ入れていった。
お客はMっ気があるみたいで、恥ずかしい格好にしてほしいとねだってきた。

ちんぐり返しの体制にして指2本を出し入れする。
そしたら次のおねだりが始まった。

客「携帯のムービーでいじってるところを撮ってほしい…」

変態や…とか思いながら言われるがままにお客の携帯で撮影する。
あとでそれを見ながらオナニーをするんだとか。

残ってた時間のほとんどを指で使って、5分くらいちんこを入れた。
もう2回戦こなしてるなんてことは言えないから何とか頑張って速くいこうと考えてた。でもそう考えれば考えるほどいく気配が来ない。

な「僕、挿入するといくの遅いんですよー(>_<)」

ってちょっと嘘ついてみると、

客「そうなの!じゃあ手でいかせてあげるね!!」

なぜか笑顔に。挿入される方がいいんじゃないの??
本当はいきたくはなかったけど、ちんこをローションまみれにされていかされてしまった。

さすがに精液の量は多くなかったから、

客「また指名するから今度はいっぱい溜めといてね!次もおしりいじってほしいな!」

リピーターになってくれるようなので素直に嬉しかった!この人なら楽だー!!笑
客を見送り、事務所に戻った。

初出勤日に3人のお客を相手にした。どきどきの連続だった。
なによりちんこが1番疲れた…笑
その日の給料をもらって家に帰りました!!



売り専体験記−オナニーショー−に続く

引用なし

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<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.0) AppleWebKit/535.1 (KHTML, like Gecko) Chrome/13.0.782.220 Safari/535.1@p30189-ipngn3301marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
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サイトで出会った中年3
 昌樹  - 11/9/19(月) 13:56 -
すみませんでした。

続きです。

車に乗ると後ろ側の窓はスモークガラスで外からは中が見え難くなっていてカーテンもありました。
するとチンポさんが後ろに移動して来ました。

チンポさんはカバンから薬のような物を出してペットボトルの水と一緒に飲みました。
そして『[満月:f944]×△公園に行く前にちょっとしゃぶってくれ』と言ってベルトを外しズボンを下ろしました。

チンポさんのパンツは黒いゴム系のエロ下着で金タマ部分には2つ穴が開いていて金タマが出ていました。チンポ部分にはコンドームのような型の出っ張りがありました。
『どや、ええやろ。通販で買ったゴムパンツや、金タマのところに穴開けて出せるようにしたけどな』
と言っているうちに触っていたらゴムの出っ張りの中でおじさんのチンポが徐々に勃起して行くのが分かりました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F10C(c500;TB;W24H16;ser354690040453490;icc8981100000364013674f)@proxybg061.docomo.ne.jp>
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Re(1):サイトで出会った中年2
   - 11/9/19(月) 13:14 -
話は期待できますが同じツリーで続きをお願いします。これ以上、スレを立てるのは迷惑行為です。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F01C(c500;TB;W30H20;ser352146042538061;icc8981100000669271886f)@proxycg071.docomo.ne.jp>
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Re(1):教官とOBと後輩と。。。
 匿名  - 11/9/19(月) 12:01 -
気になるので続きお願いします。

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR...@119-228-196-96f1.hyg1.eonet.ne.jp>
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セックスフレンド探しています♪
  WEB  - 11/9/19(月) 7:27 -
私、顔はブサイクなんだけど・・おっぱいはおっきいです♪
後下のお○ん○の方も自信あり♪
だーれでもいいので私とエッチしてくれる人!
募集してまーす♪♪♪
中出しOKよ♪

引用なし

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; .NET CL...@221x117x247x154.ap221.ftth.ucom.ne.jp>
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サイトで出会った中年2
 昌樹  - 11/9/18(日) 18:48 -
指定された夜8時に待ち合わせ場所の大きな□◇病院(公立)の駐車場に着きましたが、沢山の車が停まっていたのでメールをすると10分程して返事が来ました。
【後5分くらいで着く。そっちの車は何や?】
と言うことだったので車種とナンバーを教えて待ちました。
それから10分程して黒の1ボックス車が横に停まりました。

僕は車から降りて1ボックス車の助手席のところに行くと窓が開いたので覗き込むと40代後半くらいでガッシリ体型の男の人がいました。

《チンポさん?》《そうや、チンポや》と返事で確認して助手席に乗ろうとしたら《後ろに乗りや》と言われ後部ドアを開けると既にシートが倒してあって毛布みたいな物が敷いてありました。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 F10C(c500;TB;W24H16;ser354690040453490;icc8981100000364013674f)@proxybg048.docomo.ne.jp>
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教官とOBと後輩と。。。
 康平  - 11/9/18(日) 16:10 -
J高でのこと―


「失礼します。」
俺は水泳部主将、将人だ。
毎日、放課後がっこうプールで練習に励んでいる。
真面目で、先生たちにも将来を期待されている存在だ。
俺は今、体育主任の土屋に呼び出されて
体育小屋に来た。
「将人か。そこに座れ。今日なんで呼ばれたか分かるか?」
俺には心当たりがなかったので、首を横に振った。
「嘘をつくな!!お前は昨日、コンビニでまん引きをしたな!!
この通り、証拠写真も残ってるんだぞ。」
それを見ると、俺に変装した後輩が写っていた。
「俺、万引きしてません!!この写真の奴は後輩っす。」
俺は正直に話した。しかし、
「嘘つきめが!!それ以上しゃべると、お前の推薦を取り消すぞ。
認めたら、だれにも話さないでやる。」
俺は某J体大への推薦をその先生からもらっていた。
悔しいが、ここは耐えるしかなかった。
「お、俺が…やりました。すいませんでした。」
そういうと、土屋は笑い、
「そう。そう、早く認めればいいんだ。今から俺の言うとおりにしろ。
少しでも逆らったり、抵抗したら、お前の推薦は取消だ。いいな。」
俺は頷くしかなかった。
俺が頷くと、背後から誰かが俺の手を抑え、ひもで縛ってきた。
「何すんだよ!!」
俺が怒鳴ると、
「これも土屋教官の命令っすよ。」
と、言っている後輩がいた。
もう一人、誰かがいた。
それは、部活のOBの先輩だった。
「せ、先輩まで…。どうしてっすか?」
先輩は俺に体を密着させ、
「お前を犯したかったからだよ。」
と耳元でささやいた。
俺は柱に縛られ、服を脱がされた。
今は、水着一枚の状態だった。
「おー。かっこいい。水着はいてんじゃん。ここ、もっこりなってるよ。」
といいながら、先輩は揉んできた。
「大きくなってきたぞ。なんでだ?」
俺は不意に勃起してしまった。
それを後輩が強く触ってくる。
「先輩、いい格好してますよ。」
先輩が乳首をなめてきた。俺は感じてしまった。
教官に水着を脱がされ、俺は散々犯された。


引用なし

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