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teru
- 11/10/16(日) 21:10 -
これは妄想たっぷりの話で、実際の恋愛の要素を含んでいたとしても
簡潔に書くモノです。
事実に沿って書いていると、話が間延びしてしまい書く方も読む方も退屈してしまうからでしょう。
『Hな話』としてさらっと流すポイントだと思うけど。
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田中丸栄
- 11/10/16(日) 17:18 -
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「ハル、どうしたの?…気持ちイイの?」と訊くと
「英ちゃん…気持ちイイよぉ…」と、ハルはいつものように素直に答えた。
そこで穴と分身を同時に愛撫してあげながら「ねぇ…どこが気持ちイイの…?」とイジワルに訊いてみた。
そんな俺のイジワルな質問に、ハルは「お尻と…ちんちんが…気持ちイイよぉ…」と切なそうな声で教えてくれた。
(あぁ…なんて可愛いんだ!)
俺に穴の中を愛撫されて、分身をイヤラしくビンビンにして感じているハルに、俺は高まる興奮を抑えられなかった。
両手でハルのお尻を掴み、柔らかくなってきた穴を拡げながら
「ハル…ココが気持ちイイの?」と訊き、何度も舌を抜き挿しした。
その度に「んっ…!あっ…!」と、ハルは俺の質問に喘ぎ声で答えた。
舌を完全に引き抜くと、ハルは「ふぁ…ぁっ!」と、可愛い声で喘ぎ、俺はピクピクと動くハルの穴にキスをした。
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takesi
- 11/10/16(日) 15:33 -
マジー爽やかな展開です、つづき速く書いてくださいーサイコーーです。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; .NET CLR 1.1.4322; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.0.45... @zaqdb73c0a2.zaq.ne.jp>
川から上がると、大岩へ移動してそこで俺はハルを四つん這いにさせた。
「英ちゃん…何か恥ずかしいよ…」
屋内という限定空間ではなく、解放された野外で、誰かに見られるかもしれないという状況が、ハルの羞恥心を刺激しているのだろう。
そんな恥じらうハルに構わず、後ろからハルの可愛いらしい穴の周囲を舌先でグルリと舐め回してから、穴をペロッとひと舐めした。
するとハルは「あ…っ!」と喘ぎ、身体をピクンッ!とさせた。
そのハルの反応と声とにゾクゾクして、俺は何度も穴を舐め上げた。
その度にハルは堪らず喘ぎ、身体をピクンッ!ピクンッ!と身動ぎさせる。
何度も舐められて徐々に弛み出した穴に、俺はゆっくりと舌の先端を挿れていった。
俺の舌がゆっくりと奥に入るにつれ「ぁ…あぁっ…!」とハルは声を洩らす。
そうして穴をじっくり愛撫しながら、すでにカチカチに硬くなっているハルの分身も同時に愛撫してあげる。
俺が分身をそっと握り締めると、「んぁっ…英ちゃんっ…!」と、ハルは犬のようにお尻を上に突きだしてヨガり、その格好がとてもエッチで俺を更に興奮させた。
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その表情がたまらなく可愛くて、ハルをこちらに向かせると「ハルチューしよ♪」と言って、ゆっくりとキスをした。
そして舌を絡ませながら、ハルのお尻を引き寄せて、海パン越しに『俺の』膨らみとハルの分身とを擦り合わせた。
『俺の』とハルの分身とが重なり右に左にと、お互いのがズレる度に「んっ…!ぅん…っ!」とハルは声を洩らした。
ハルの分身をカラダで感じられて、俺はとても興奮した。
グリグリと水中で何度も俺に擦り合わされて「やぁ…英ちゃんの…エッチぃ…」と、ハルの声が熱っぽくなってきた。
そのままハルを『抱っこ』して、お腹で分身を圧迫するようにしながら、ギュッ!と抱き締めた。
ハルも両手を首に、両足を俺の腰に絡ませて、抱き締め返してきた。
俺はもう我慢出来ず、ハルのお尻を持ち上げ、穴を指で撫でながら
「ハル、エッチしよ♪」と言ったが、ハルに「…もうエッチなのしてるじゃん(笑)」とツッコまれた。
俺は「それもそうだね♪」と笑って答えるしかなかった。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10011.docomo.ne.jp>
がルーダ
- 11/10/16(日) 10:40 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02C Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4... @s802026.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
匿名希望
- 11/10/16(日) 9:22 -
みんながそうじゃなくて、付き合うのが早い人がたまたま体験談書いてるだけだと思うけど・・・
すぐ好きになる人もいれば、長い期間を得てやっと付き合い始める人もいると思う
男女だってすぐに付き合う人も結構いるんじゃないかな
というか、その言い方はギャル×ギャルの投稿者に失礼なんじゃ・・・
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.0; Trident/5.0; SLCC1; .NET CLR 2.0.50727; Media Center PC 5.0; .NET C... @210-1-150-81.catv.tees.ne.jp>
ぬぬぬ。
- 11/10/16(日) 9:00 -
毎回思うけど、
二人の話が進んで
そしていきなり付き合うみたいな。
付き合う行為早くね!?
ゲイとかって、一般的に男と女より明らかに付き合う行為が早いよね。
『好きだ』『俺も好きだ』(ーー;)
会ってお互いのことあまり知らないのに、早くね!?
↓ギャル×ギャルの話がいい例。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_5 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126206132018.50.tss.panda-world.ne.jp>
はじめまして
俺も同じような事をしたこてあるんで、とても興奮します。
続きを期待してます!
<DoCoMo/2.0 F04B(c500;TB;W24H16;ser353167031240211;icc8981100022116652427f) @proxyag110.docomo.ne.jp>
ヨシヨシ
- 11/10/16(日) 4:58 -
いえいえ
いつも楽しく読んでます
そういう状況だったら迷うよね〜。
続きがきになります
<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032260922 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-k.ne.jp>
(ヨシヨシさん、いつも応援ありがとうございます。翔一さんのアドバイスもうれしいです)
僕はコーイチのサポーターをこっそり返すチャンスもなく、夏が過ぎた。
その間、それを穿いて何度オナニーしたか分からない。
何とか返して、コーイチが何事もなくそのサポーターを穿くことで、僕たちのつながりがもっと深まる気がした。コーイチがそれ穿いてオナニーしてくれれば完璧なんだけど、そんな趣味ないだろうなあ。
9月のある日曜日、僕はコーイチの家に遊びに行く機会があった。出てきたコーイチはパンツ1枚。後ろには同じ学年で結構人気のある女子がいた。堀北真希似で結構かわいい子。僕はちょっとパニクりながら、「何してたの?」って聞いた。
「ああ、今帰すから。おい、友達来たから帰れな」。
その子は素直に従った。「じゃあ帰るね。バイバイ。トシくんも、またね」。
もしかしてこの2人、できてんのかなあ。もしかしてエッチしてたのか! パンツ1枚のシチュエーションって何なんだ。すごく嫉妬心が沸いた。
コーイチの部屋は洗濯物が山になっている。水着もあった。そして新しいサポーターも。僕はコーイチに問いただすべきか迷った。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @p3099-ipbfp2304osakakita.osaka.ocn.ne.jp>
「ちょっと…英ちゃん…!(笑)」と、ハルは抵抗してきたが、俺は「ハルのいつもよりちっちゃくなってる♪」と言いながら、構わず触り続けた。
ハルは「英ちゃんのエッチ♪」といって俺を振りほどき、泳いで逃げ出した。
だが、逃げ切れる訳もなくあっさり俺に捕まり、また分身にイタズラされる。
それを振りほどき逃げるハル。
また捕まえてイタズラする俺。
そんな事を何度も繰り返した。
すると、最初小さかったハルの分身は、回数を増す毎に大きくなっていった。
そして後ろからハルを捕まえて、「ハル、おっきくなったね?」と分身を握りながら、ハルに訊いた。
ハルは「英ちゃんが何回もイジるからじゃんか(笑)」というと、手を後ろに回して『俺の』を触ってきた。
「…っ!?」
あまりに突然の事にびっくりしたが、俺はハルのなすがままにしていた。
ハルの分身をイタズラしているうちに、『俺の』もすっかり硬くなっていた。
ハルは「英ちゃんもおっきくなってるじゃん(笑)」と言って、イタズラっぽく笑った。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxyag114.docomo.ne.jp>
ハルが戻って来るまでに着替えを済まし(履いていたので脱ぐだけ)ハルを待ち構える。
ハルは戻ってくるなり「英ちゃん、ひでぇ〜(笑)」と抗議してきたが、無論そんな事は気にしない。
「さぁ、濡れちゃったし、もう下も脱いじゃいなよ♪」と促すと
「…英ちゃんのエッチ♪」と軽く批難しながらも、ハルは素直に脱ぎ出した。
ハルの裸はもう見慣れている筈なのに、全身黒く日焼けしていて、海パンの部分だけが白い。
その姿が何ともエッチで、俺は早くもムラムラとしていた。
ハルは脱ぎ終えると、今度は自分から川に飛び込んでいった。
下から「英ちゃんも、早くおいでよ!」とハルの呼ぶ声がした。
川の水は海よりも冷たい筈だが、ハルは気にせず泳いでいた。
俺も飛び込むと、ハルに近付いて抱き締めた。
そしてハルにキスしながら、分身に手を回した。
冷たい川で縮こまったのだろう、ハルの分身はいつもより小さかった。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10076.docomo.ne.jp>
「この後どうするの?」とハルが訊いてきたが、とりあえず何をするにもまずはテントを設営しなければならない。
もっともテントといっても、俺とハルが入ったらもういっぱい、といった程度の大きさでしかなかったが。
テントを張り、焚き火の準備をしただけで、二人して汗だくになった。
ハルは暑さに堪りかね、すでに上半身は裸になっていた。
陽の光りで眩しい野外で見る日焼けしたハルの肌は、汗ばんでいてとてもツヤがあり、それだけで俺を興奮させた。
泊まる準備が整ったので、滝のある大岩の上で休憩をする。
「この後は〜?」と再びハルに訊かれ、「ん〜、そうだな〜。暑いし川で泳ごうか♪」と答えたが、実は最初からそのつもりだった。
「でも、海パン持ってきてないよ〜?」とハルは迷ったが、俺はキッパリと「そんなん要らないって。裸でいいよ(笑)」と言ってやる。
「え〜?誰か来たら恥ずかしいよ(笑)」
「大丈夫。こんなところ誰も来やしないって♪」
「でも俺はオトナだし、海パンもあるから履くけどね(笑)」
「英ちゃん、ズリぃー!」
などと暫くやり取りしたが、ハルは決断出来ないでいたので、問答無用に大岩から下の川に落としてやった。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10073.docomo.ne.jp>
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W30H18;ser353699029620970;icc8981100000313265573f) @proxy10010.docomo.ne.jp>
目的の渓谷まで、車を走らせること約1時間半。
ひとまず渓谷の入り口に到着。
しかし、キャンプをする場所へは、渓谷の奥へさらに分け入って行かなければならない。
最終到達地までは、整備などされていない道をひたすら歩く。
歩き始めは先を急ぐようにしていたハルだが、なかなか目的地に着かないので次第に飽きてきたのか「英ちゃん、疲れたよ〜」とか、「英ちゃん、まだ〜…?」とか、ぼやき始めた。
そんなぼやきを聞きながら、休憩を挟みつつ、歩く事約1時間。
ようやく目的地に到着した。
そこはやや開けた場所で、テントを設営するには充分な広さがあり、目の前には幅がだいたい4mくらいの川がある。
流れは緩やかで、深さもハルのお腹くらい。
そこから右の方に行くとちょっとした滝があり、その手前に高さが1.5mくらいの大きな一枚岩がある。
滝に近付くほど川は深くなっている。
大岩の周囲は深さがあり、飛び込んでも怪我をすることはない。
僻地にあって、さらに徒歩でしか来れないこの場所は、如何に夏休みとはいっても、平日であれば他に人はまず来ないだろう。
そこはまさに絶好の遊び場だった。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10049.docomo.ne.jp>
そして訪れた俺の短い夏休み。
今回、親父さんには具体的な予定は報告しているが、ハルにはただ『泊まり掛けでキャンプに行く』としか教えていない。
秘密にしておいた方が何かと楽しみがあるだろう。
今回はやや遠出の為、早い時間から出掛けるのだが、俺は約束の時間よりも早くハルの家に到着してしまった。
呼び鈴を押すと、来たのが俺だと分かっているのか、家の中から大きな声で「ちょっと待ってて!今行くから!」とハルの返事が聞こえた。
何て事のない普通の事なのだが、俺は何故か胸がドキドキとした。
それから暫くして玄関が開き、Tシャツにドット柄のシャツを羽織り、下はカーゴのハーフパンツといった出で立ちで、ナップサックを片側に背負ったハルが出てきた。
顔や服から伸びる手足は、いかにも夏休みの子どもらしくよく日に灼けていた。
ハルの日焼けは『小麦色』を遥かに越えて、周囲から『焦げてる』と言われる程に、黒くよく灼けていた。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10072.docomo.ne.jp>
久しぶりの復活ですね!
楽しみにしていますので、よろしくお願いします。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; GTB7.1; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729;... @KD125028139018.ppp-bb.dion.ne.jp>
ジリジリと照り付ける陽射しが暑い夏の頃の事。
俺と夏休みに突入したハルは、以前はコッソリと遊んでいたが、この頃には大っぴらに遊ぶのは普通の事になっていた。
俺達を知らない人には俺とハルの関係は兄弟か従兄弟か、そういった何かに見えるだろう。
俺達を知ってる人にしても、まさか俺とハルがそんな『特別な関係』だとは気付かず、逆に知っているからこそ、俺がハルと一緒に遊んでいても特別気にする人は誰もいなかった。
それはハルの親父さんも同様で、だからハルも至って自然に俺と出掛るようになっていた。
そんな中、俺にも待望の夏休みがやってきた。
夏休みがひと月程もあるハルとは違い、俺に与えられた夏休みは僅か3日間。
問題はその短い夏休みを如何に過ごすか。
俺の夏のイメージといえば、海・山・花火・祭りといったところ。
俺はその中から『山』を選択した。
正確には『山』ではなく『渓谷』なのだが。
ともかくこの夏はハルとキャンプをしようと決めた。
『渓谷で過ごす夏休みプラン』はすぐに浮かんだ。
夏の思い出を作るにはこの3日間しかないと、来るべきその日が待ち遠しかった。
<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F) @proxy10024.docomo.ne.jp>