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teru
- 11/9/27(火) 16:13 -
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▼ようへいさん:
>何で削除したの?続きまってるのに。
案外、児童売春・買春を連想させるって監査が入ったのかも。
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ようへい
- 11/9/27(火) 13:33 -
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なんとか続きましたw
今更閲覧注意もクソもないんですが苦手な人がいそうな展開でですけど…w
まぁちんぽから出るならなんだって一緒ですよね(ぇ
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ありがとうございます^^
アフォの子が書いてるのでアフォな表現、誤字脱字、文法間違いもあると思いますがすみませんw
書いたのを読み返すともっと擬音とか使えばもっとエロくなったかなぁ…とか思いつつもっと長い文章になるな…とw
残りわずかですが最後まで読んでいただけると嬉しいです^w^
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***以下スカトロ(尿のみ)要素ありなので苦手な方は飛ばしてください***
「津川君のおまんこに入ってたぼくのでっかいおちんちん美味しいでしょ?津川君おちんちん大好き変態ホモだもんね」広一はバスタブのふちに座って跪いて奉仕をするオレを見て満足そうにしていた。
オレはデカい亀頭を中心にペロペロしていると「津川君、のど渇いたでしょ?おしっこ飲ませて上げるよ。津川君の大好きなでっかいおちんちんから出るおしっこ、要らない訳無いよね?」今まで以上に嬉しそうにすごくニヤニヤしながらオレに聞いてきた。
広一こそド変態の変態エリートだな、と心の中で思ったが「ぜひ飲ませてください。オレをもっと変態野郎にしてください。」当然オレに拒否権などあるわけはなかった。まぁ正直言うとオレも嫌ではなかったのは内緒だ。
広一は「じゃあ出すからこぼさないでね」とオレの口めがけてジョボジョボと放尿を始めた。ごくっごくっとのどを鳴らして飲んでいると「あっごめん」と笑いながらわざと的を外し半分くらいはオレの顔と身体にかけてきた。その瞬間オレのちんぽは一気に勃起してしまった。
目ざとく広一はその瞬間を見ていた。「あれ?津川君おしっこ掛けられて勃起しちゃったの?やっぱり変態エリートだね。そんなに好きならこれからも飲ませてあげるね」といやらしい笑みを浮かべた。
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そして広一は制服を持って、オレは着替えを出して風呂場へと向かった。そして風呂場に入ると広一は「じゃあ見ててあげるからおまんこから僕の精液出して。そしたらちゃんとご褒美上げるから」とやたらニヤニヤしている。
あまり広くはない浴室で広一にはバスタブに入ってもらいオレはバスタブの外で広一によくアナルが見えるように両手でケツを広げ「広一様の精液出すので見てください」言うと体の力を抜いてアナルを拡げた。
トロトロと流れ出るのが分かった。広一は満足そうに「津川君のおしりからぼくの精液いっぱい出てきたよ。ぼくのでっかいおちんちんが入ってたおまんこ、ぼく専用のおまんこ、津川君のえっちなおまんこ精液垂れ流してていやらしい」と興奮していた。
奥の方で出された分は出なかったみたいだけど相当量の精液が出終わった感じがして「広一様、オレのいやらしいおまんこから広一様の精液出るだけでました。いやらしいオレにご褒美下さい」と振り向くと広一のデカチンは再び力強くギンギンに勃起していた。
「シャワー浴びる前にぼくのおちんちん舐めて綺麗にさせてあげる。上手に綺麗にできたら精液も飲ませて上げるよ」とやたらと嬉しそうだった。さっきまでオレのアナルに入っていたのを舐めるのは少しためらったがオレは意を決して広一のデカチンに手を添えてペロペロと舐め始めた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
そして広一のデカチンを入れられたまま軽くイチャイチャしていたがふと時計に目をやると17時20分を少し過ぎていた。18時には親が帰ってくるしそろそろ片付けを始めないといけない。
「広一様、良かったら一緒にシャワー浴びますか?18時頃に親が帰ってくるのでそれまでに片付けないと…本当はもっとこのデカちんぽで犯しまくって欲しいんですけど…」名残惜しいがこんな姿を親には見せられない。
広一も「もうそんな時間?まだイけそうだけど仕方ないね」と残念そうだった。そして若干萎えかけたデカチンを「津川君のおまんこまた犯してあげるからね」と言いながらオレのアナルから引き抜きいた。
デカチンが引き抜かれる感触でさえオレを感じさせてくれた。「あぁっ、広一様のデカちんぽ、ぶっといちんぽが抜けていくぅ」そのまま抜けていくのが切なくてちょっとアナルに力を入れると「もう、津川君ったらそんなことしたらまたビンビンなっちゃうよ」と笑って一気に残りを引き抜いた。
引き抜かれたデカチンはローションと広一の精液でテラテラ光って若干角度を失って少し小さくはなっているが十分なほどのデカさを保ったままだった。
オレはオレでアナルから広一の精液が垂れないようにアナルに力を入れる。少しヒクヒクしているのを見て広一は「ぼくの精液こぼさないようにね、一緒にシャワー浴びて出すところ見てあげる。もしちゃんと出せたらご褒美あげるからね」と不適に微笑んだ。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB6.3)@zaq771a07aa.zaq.ne.jp>
ツバサさん・かいとさん・ごうさん
まんまるさん・ようへいさん・バンビさん
みなさん本当にありがとうございますorz
みなさんからのコメントすごく嬉しかったです!
期待に応えられる様なものかは分かりませんが続き必ず書きます。
ですがもう少しだけ待ってて下さい。
本当にありがとうございました!
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たか
- 11/9/26(月) 20:27 -
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<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
荷物を整理して、風呂にいく。
「おれパンツないぞ?」
そうだった…
学校から直じゃないよなぁ…
考えていると、
「じゃあ、広のパンツ貸してくれよ!」
あまりパンツを貸すのは好きじゃないが…母の強引が悪い。
ここは貸すべきだとOKした。
パンツをもって、いざ風呂へ!
脱いで、軽く流して浴槽に入る。
洸は真っ先に体を洗っていた。
「あー、ベタついてたから気持ちいいわー♪」
そうだよね、練習してきたんだもんね?
って考えていると、あることに気付いた。
…おれ…洸をガン見してんじゃん。
水を弾く肌
ほどよくついた筋肉。
六つに割れた腹。
たまらなく触れてみたくなった。
「洸ー、背中流してあげようか?」
「おっ♪いいのか?」
なんと自分から背中を流すという名目でアピール。
浴槽を出て、洸の背中に触れる。
暖かい人の肌。
こんなにも…愛しい。
そうこうしていると、背中を流し終えた。
「はいっ!流したよ!」
すると、思いもよらない答えが返る。
「前も洗って?」
少し恥ずかしそうに洸はいった。
「うっ…うん。」
洸の胸に手を触れる。
心臓の鼓動が伝わる…...
洸もはずかしいのがわかった。
「やっぱり前は自分でやれよ!」
「そっ…そうだよなぁ!」
少し焦りながら、洸は体を流して湯船に入った。
今度は自分が洗う。
流して、自分も湯船に…。
なんとも恥ずかしかった。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/9/27(火) 9:34)
部屋について、荷物をおろした。
部屋は殺風景。
白い壁、白い家具、そして真っ白なベッド。
部屋の隅に、黒く輝くグランドピアノがあるくらいだ。
ピアノが趣味なため、部屋は完全防音。
っと、洸がピアノの前で足を止める。
「この楽譜、俺が好きなやつじゃん!」
弾いていたのは、GReeeeNの曖唄。
目を輝かせながらしゃべる洸が可愛かった。
「弾こうか?」
自分の問いに大きく頷く洸。
早速弾いてあげることにした。
前奏を弾き始める。
口ずさむ洸。
なんだか恥ずかしかった。
趣味で弾いているだけだから、聞いてもらうのは家族以外で初めてだった。
弾き終わる。
「すげーな広!」
そういってまた抱き締めてくる洸。
初めて、家族以外の人にピアノを誉められた。
洸の臭い。
洸の体温。
洸の声。
初めて、男を好きになった。
恋をした。
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K
- 11/9/26(月) 14:07 -
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家につくと、案の定母は仁王立ちで玄関にたっていた。
「こんな時間までなにをしてたの!」
こわ…
っと洸が切り出す。
「すいません。自分が調べて欲しいことを広に頼んだんです。広、学校でずっと調べてくれてて…俺の部活終わるの待ってくれて、寝ちゃってたんですよ。」
すると、母の顔は般若から天使に変わった。
「あんたも人の役にたつことできるのね!もう今日は遅いから、泊まっていきなさい。家には連絡しといてあげるから!」
今日は金曜日。
明日は学校はない。
聞けば、野球部も部活はないそうだ。
洸はうちに泊まることになった。
それにしても「あんたも人の役にたつことできるのね!」
母の言葉が胸に突き刺さった。
すいません。
ダメ息子で。
「そうだ!お風呂一緒に入っちゃいなさいよ!ご飯用意しとくから!」
母の一存で、風呂に一緒に入ることになった。
とりあえず部屋へと向かう。
荷物を置くために。
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|
K
- 11/9/26(月) 13:11 -
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「実は…広が好きなんだ。」
そういって洸は抱き締めてきた。
今度はずっと優しく、正面から。
「でも…俺…」
戸惑う自分。
戸惑うのは、男同士なんて考えたこともなかったから。
交友があまりないので、その世界があることすらしらなかった。
…しばらくの沈黙…
言葉にならない。
っとそこへ、警備の人が巡回にきた。
「もう遅いから帰りなさい。」
「あっすいません、ちょっと寝ちゃってて。」
冷静に答える自分に対して、洸は顔を真っ赤にしていた。
扉が開いた時、急に緩んだ腕。
恥ずかしかったのだろうが、おかげで洸と唇が重なるところだった。
鞄に荷物を詰め、二人で教室を出た。
時計は午後20時。
家では母親がとっくにカンカンだろう。
「通り道だから、家まで送るよ」
そういう洸を背に、少し早足で家へと急いだ。
<SoftBank/2.0/002SH/SHJ001/SN353014041318670 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w61.jp-t.ne.jp>
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; GTB7.1; .NET CLR 1.1.4322)@111.241.1.110.ap.yournet.ne.jp>
毎回エロくて面白いですよ〜変態エリートに思わず爆笑しちゃった(笑)
更新大変ですけど頑張って下さい(^O^)
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0@05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
部活も終わり、暇になった。
昼を持ってきてないので、買い出しにいくことにした。
一番近いコンビニまで、自転車で10分。
さすがにかったるいので諦めようとしていると…
「おう広!なんだ勉強か?」
話かけてきたのは、世界史の先生だった。
「あっ…はい!ちょっと気になることがあって!今から買い出しにいくところです!」
すると、
「俺も今からいくんだよ!乗せてってやるよ!」
…なんと優しい…
世界史が嫌いな自分に何故か罪悪感を覚えた。
結局先生と買い出しにいってから学校に戻り、読書をすることにした。
っと、時計を見ると16時。
ここで本も読み終えてまったくすることがなくなった。
床に座って壁にもたれ掛かり、ボーッとしていた。
………………………
気がつくと時計は19時。
なんと寝てしまったようだ。
ん…?
なぜ体がこんなに傾いているのに、倒れないんだ?
ふと頭をあげる。
自分を抱き締めるように支える暖かい腕。
わずかに聞こえる心臓の音。
静かに寝息をたてる影。
そして、タオルと同じ香りの野球部のジャージ。
「洸…?」
「ん…あっ、起きたのか。」
「ごめんごめん。重かったっしょ。」
そういって、体を起こそうとした。
ギュッ…
「えっ…ちょっ、洸?」
「広の髪…めっちゃいい臭いがする。もう少しこのままでいい?」
っと、一向に離してくれない洸。
段々と心臓の鼓動が大きく聞こえてくる。
「洸…抱き締められてたらはずかしいよ。」
「そうだよな、ごめんごめん!」
そういうと、洸は腕を緩めた。
「話ってなに?あっ…はいタオル。」
今日の本題を切り出す。
自分の首にかかっていたタオルを洸の首にかけながら。
「実はね…やっぱりいえないや。」
「それじゃ待ってた意味ないでしょー。」
恥ずかしそうにする洸の鼻をつつきながら、話すようにせがんだ。
「話しても、友達でいてくれる?」
少し頬を染める洸。
「もちろんだよ!」
軽快な返事をして、洸の答えを待った。
<SoftBank/2.0/002SH/SHJ001/SN353014041318670 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1@w11.jp-t.ne.jp>