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いつも楽しみに待ってくださってありがとうございます♪
ちょっと中途半端っぽい気もしますけど終了させました^^;
リアル都合でこの後はかけませんので悪しからず。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/10/13(木) 1:43)
「お尻に入れられたいって思っちゃうってぼくもホモみたいだね、でも津川君のお尻に入れたの気持ちよかったしホモでもいいや、これからも時々入れさせてね、津川君もぼくのおちんちん大好きだからいいよね」広一の中でもまたオレとセックスしたいと思ってるようだったのが嬉しかった。
オレは嬉しくて思わず広一に抱きついてキスをした。そして「オレめっちゃ嬉しい、広一がオレとまたセックスしたいって言ってくれるなんて。広一さえ良ければ毎日でもしたい、いやずっとあのデカちんぽハメられてたいよ。まぁ実際毎日は無理だけどな」と気持ちを伝えた。付き合うとかはまだ言う勇気がなかったけど。
「ふふっ、津川君ほんとに好きなんだね。もし暇なんだったら明日うちへおいでよ。好きなだけぼくのおちんちんしゃぶらせてあげるよ。親が出かけてたらお尻にもいっぱいハメハメしてあげるよ。あ、そうだ津川君が僕に入れてくれてもいいね。ぼくさ初めて津川君におちんちんしゃぶられた日から毎日おちんちん射精しまくってるよ。自分でやるより津川君とやる方が気持ちいいしね。」願っても居ない申し出だった。まさか広一から誘ってもらえるとも思ってなかった。
オレは「いいのか?てかオレに変態変態言う割りに広一もたいがい変態じゃないか。いやでも嬉しいよ広一から誘ってもらえるなんて、明日は暇だしオレからもお願いしたかったくらいだ。」素直に嬉しかった。
「じゃあ明日うちにおいでよ、今日はもう帰るからさ明日10時頃に電話してきてうちの場所教えてあげるからさ。」そう言うと広一は立ち上がり名残惜しそうにしながら嬉しそうに帰って行った。
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でもこのままにしておくわけにもいかないし石鹸を使って綺麗に全身を洗った。アナル周辺を触ると少し感じてしまいそっとアナル指を入れてみた。中も広一の精液が残っていてついつい自分の指でかき回したくなった。
しかしもうあまり時間がないしこのまま中に精液を残しておけば後で腹を下すだろうと思い勿体無いと感じつつシャワー浣腸で中まで綺麗に洗い流した。
洗い終わって部屋に戻ると「遅かったね、オナニーでもしてたの?」とからかわれたが事情を説明すると「へぇ、やっぱりお尻使ってえっちなことするのって大変だねぇ、津川君が気持ち良さそうだったから僕もちょっとやってみたいと思ったけどそんなに大変だとちょっとためらうね」と感心していた。
オレは広一の言葉に「広一ほどデカくないから痛くないだろうし今度やってみる?あぁでもオレ早漏だから広一イかせられるか自信ないけど」と返すと広一は「津川君かわいい包茎おちんちんだもんね、でもちょっとやってみたいから今度機会があったら挑戦してみたいな」とまんざらでもなかった。
「じゃあ今度やろうぜ、浣腸の仕方も教えてあげるからさ」もっと広一をホモセックスの虜にしてあわよくば付き合ってやろうとまで考えていた。アナルは使えなくてもこのデカチンだけは絶対ものにしたかった。
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「さぁ、じゃあシャワー浴びて綺麗にしよっか、急がないとそろそろ津川君の家の人帰って来ちゃうんじゃない?」と広一は言う言葉にオレはハッと現実に引き戻された。
オレは急いでシャワーからお湯を出しながら「広一様、頭洗いますか?」と言うと「髪の毛乾かさないといけなくなっちゃうから首から下だけサっと流すだけでいいよ。あともうエッチなこと終わったし普通に佐伯とか広一って呼んでくれた方がいいかな、なんか様って付けられるのちょっと恥ずかしい」と笑った。
「わかった、じゃあオレがちんぽだけ洗ってやるわ」とシャワーをデカチン目がけて浴びせてやった。「だめだよ、またおっきくなっちゃうじゃない、自分で洗うからいいよ、ほんと津川君おちんちん大好きだねぇ」と半ば呆れ顔で言った。
シャワーを渡すと広一はさっと浴びながら手で軽く身体を擦ってデカチンも軽く擦って流すと「ありがとう、次、津川君綺麗に流してね、ぼく先に出てていいかな?先に出て部屋へ行って待ってるし」とオレにシャワーを渡してくれた。
「じゃあ外にタオル置いてあるからそれで体拭いて先に行ってて」と言うと急いでシャワーを浴びた。顔もケツも広一の精液でヌルヌルしていたが少し洗うのが勿体無いような気がした。
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3度目とは思えないほどの勢いで激しく射精しながらオレの口の中で暴れまわる広一のデカチン。オレの口の中に遠慮なく吐き出される大量の精液にむせそうになり口から離してしまい最後の方は顔射されてしまった。
「はぁはぁはぁ、、あぁ〜おちんちん気持ちよかったよ。全部飲ませてあげるって言ったのに飲まなかったんだね。顔にいっぱい掛かってる。もしかしてさっきのおしっこみたいにして欲しかったの?」イき終わりオレの姿をみた広一は嬉しそうにそういった。
オレは必死で受け止めようとして結果無理で顔射になったが言われれば体中精液で汚されるのも悪くないと思った。「広一様のデカちんぽ、射精する時すごい暴れまわったので全部飲めませんでした、申し訳ありません。今度は頑張りますのでまた飲ませてください。そして出来ることなら体中広一様の精液でドロドロにされたいです」
オレの言葉に「おしっこも精液も大好きなんてやっぱり津川君変態だね。またぼくのこと気持ちよくしてくれたら掛けたり飲ませたりしてあげるよ」と笑顔で言った。オレはその笑顔に心を奪われた。
最初はデカいちんぽだけが目的だったけどこれだけオレの願望をかなえてくれてよく見ると結構かわいい顔もしているしもっと広一の事を知りたいと思い始めていた。
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「広一様のデカちんぽのせいでオレ、完全に変態になっちゃいました。オレをもっとデカちんぽ漬けの変態野郎にして可愛がってください。精液でも小便でもなんでも飲みます」オレは完全にデカちんぽ中毒になっていた。広一のデカチンから出る暖かい小便が物凄く心地よかった。
広一は「うふふ、言われなくてもぼくのでっかいおちんちんでいっぱい苛めてあげるよ。もう時間無いみたいだしそろそろおっきくなったぼくのおちんちんイかせてよ。」とデカチンに力をいれビクンっビクンっと跳ねさせてオレを挑発してきた。
オレは言われるままに口を大きく開けて広一のデカい亀頭をくわえ込んだで片手で太い竿を持ちもう片手でさわりがいのある金玉をやさしく刺激した。さっき2度もイったのにしっかりと弾力のあるデカチンに口を犯されていると思うとオレも気合が入った。
「たまたまもみもみ気持ちいいよぉ、おちんちん擦りながら先っちょちゅぱちゅぱされるの気持ちいいよぉ」オレの懸命な奉仕に広一はデカチンをビクビク跳ねさせ軽く腰を動かして貪欲に快感をむさぼっている。
しばらく奉仕の限りを尽くしていると「あぁん気持ちいいよぉ、おちんちんそろそろイっちゃうよぉ、全部津川君に飲ませてあげる、ぼくのおちんちん精液全部飲ませてあげるぅ」と今日3回目の射精がオレの口の中で始まった。
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この書き込みは投稿者によって削除されました。(11/10/19(水) 0:26)
よく行く○の湯で、いつもは11時過ぎてからのガラガラの時に行くんだけど、今日は8時くらいに行った。
中は中学生とか高校生ばかり。
露天でつかってると、3人組の中学生が。
一人はボーボー、もう一人も普通に生えてて、あと一人が毛が生えかけてるカンジ。
特に3人目のチンコをガン見してました(笑)
露天の中を歩くたびにブラブラしてるものを見てると勃ってしまった。
いやーいいもの見れた。
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凄い切ないです!!
文章に漂う空気が凄くいいです!
続き待ってます(^O^)
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…………………
沈黙の時間。
まるで時間が止まったかのように、洸と見詰め合う。
初めてのキスは、伝えたいのに思いが伝わらない…
そんな苦くてせつない味。
空気みたいに軽いキス。
でも…確かに想い合った優しい香りがした。
っと、僕の頬を涙が伝う。
好きなのに…大好きなのに…
男を受け入れられない…
好きとダメがこだまする。
そのまま、無言で洸に背を向けた。
「広…?」
「…………」
言葉にならない気持ち。
すると、僕を両手で包む腕を感じた。
洸だ…。
まるで羽みたいに僕を抱き締める。
圧迫感のない、ただ温もりだけを感じる腕。
「大丈夫だよ…」
なんの根拠もない
ただ一言大丈夫。
その大丈夫が涙を埋めた。
涙が止まる。
また時間が止まる。
洸の腕に抱き締められたまま。
わからない
ワカラナイ
ワカラナイヨ…
僕の気持ちは…
君への大好きの気持ちは…
コレカラサキモムネニシマッテイテモイイデスカ?…
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すごい改行のバランスとか話の展開と区切りがうまいからすらすら読める
続き楽しみにしてます。
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オナニーショー楽しみに待ってます。体験記最高です!!
▼なつきさん:
>間があいてしまいました!すみません!!
>初出勤の3.はそんなに記憶に残ってないほどの無いようなのであっさりと書きますね。
>
>
>2人目の客との行為を終え、先輩と個室の掃除を済ませてようやく事務所に戻った。
>内心ほっとした。疲れたし。
>
>1時間くらいたったころにまたしても90分の指名が…笑
>3回戦が始まるのでした…。もう2回も射精してるのに…笑
>
>3人目は若い人でした。たぶん20代後半くらい。
>売り専なんかに来なくてもエッチくらいできそうなのになーって感じの人だった。中の上くらいの人。
>僕からしてみたらおじさんじゃない分ラッキーだった!
>
>またトークで引っ張ろうと思ったらお客にシャワーをせがまれあっという間に戦闘準備が整った。
>「あと70分近くある…。どうしよう…。」ってずっと考えてた。
>
>まぁ考えてても仕方ないので腹をくくって、キスから入り、舐めまわされフェラをしあってって感じで進んだ。
>
>客「アナルをいじってほしいな…。」
>
>その客はウケらしく、ボーイに入ってから初めて挿入を経験することになった。
>でも、その客はちんこよりも指でいじられてる方が好きらしく実際にちんこ入れたのはほんの5分くらいだったけどね。
>
>お客は四つん這いになり僕は指にゴムを付けて1本ずつ入れていった。
>お客はMっ気があるみたいで、恥ずかしい格好にしてほしいとねだってきた。
>
>ちんぐり返しの体制にして指2本を出し入れする。
>そしたら次のおねだりが始まった。
>
>客「携帯のムービーでいじってるところを撮ってほしい…」
>
>変態や…とか思いながら言われるがままにお客の携帯で撮影する。
>あとでそれを見ながらオナニーをするんだとか。
>
>残ってた時間のほとんどを指で使って、5分くらいちんこを入れた。
>もう2回戦こなしてるなんてことは言えないから何とか頑張って速くいこうと考えてた。でもそう考えれば考えるほどいく気配が来ない。
>
>な「僕、挿入するといくの遅いんですよー(>_<)」
>
>ってちょっと嘘ついてみると、
>
>客「そうなの!じゃあ手でいかせてあげるね!!」
>
>なぜか笑顔に。挿入される方がいいんじゃないの??
>本当はいきたくはなかったけど、ちんこをローションまみれにされていかされてしまった。
>
>さすがに精液の量は多くなかったから、
>
>客「また指名するから今度はいっぱい溜めといてね!次もおしりいじってほしいな!」
>
>リピーターになってくれるようなので素直に嬉しかった!この人なら楽だー!!笑
>客を見送り、事務所に戻った。
>
>初出勤日に3人のお客を相手にした。どきどきの連続だった。
>なによりちんこが1番疲れた…笑
>その日の給料をもらって家に帰りました!!
>
>完
>
>売り専体験記−オナニーショー−に続く
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「ごちそうさまー!」
洸が先に食べ終わった。
結局洸は三回もおかわりをして、母も驚きを隠せない顔だった。
どれだけ大変だったかは、台所の卵の殻が物語っているだろう。
長時間料理したからか、母の顔には汗がポツポツと並ぶ。
「はぁ…はぁ…」
と言わんばかりにぐったりとした母。
オムライス5回は体力を消費するようだ。
「まっ、また朝も頑張るからね!」
というと、母は人参を切りだした。
おそらく、朝ご飯はカレーだろう。
オムライスにはこりたようで、学習したのかカレーにするのが目に見えてわかった。
僕も食べ終わって片付ける。
そして、二人で部屋に向かった。
部屋につく。
ボスンとベッドに座る洸。
っと、中学の卒業アルバムに手を伸ばした。
「勝手にみるなよー!」
「減るもんじゃねーだろ!」
そんなこんなでじゃれていると、洸をベッドに押し倒してしまった。
そして、目と目が合う。
そして、自然過ぎるほど自然に唇が重なった。
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湯船に入ると、丁度二人でいっぱい。
向き合うと恥ずかしいので、洸に背を向ける。
「なんだよ広ー、照れてんのかよ!」
「恥ずかしいだろ!」
なおも僕は体を反対に向ける。
見れば意識して恥ずかしいから。
っと、洸の手が背中を触る。
「照れんなよ!」
そういって、洸は後ろから手を廻す。
そっと僕を抱き寄せながら。
僕の背中と、洸の胸が重なる。
まるでひとつになったみたいに。
重なったからだは、ただ水の中で静かに揺れていた。
どれくらいたっただろう。
言葉もなく時間だけが過ぎる。
っとそこへ母が扉を叩いた。
「ご飯できたから早くでなさい!」
「はーい」
声を揃えて返事をする。
っと、ここでやっと洸が口を開く。
「広は、こうされるの嫌?」
「ううん…でも、なんか変だよ…」
そういって、僕は先に風呂を出た。
着替えてリビングにいく。
すると、母はオムライスを用意して待ってくれていた。
「ほら!あんたの希望のオムライスよ!」
…誰も希望してない。
そして、つくってと頼んでもいない。
(勝手な母だ…)
と思っていると、
「うおー!うまそうじゃん!」
っと洸が声を荒げてリビングに入ってきた。
「洸…これ普通だよ…」
「なーにいってんだよ!めっちゃうまそうじゃんか!」
そう言い切らない内に、洸は席についた。
「ほら食おうぜ!」
「うん!」
二人でオムライスを食べた。
二人で食べるオムライスは、いつもよりも甘くて、なんだか恋の味がした。
桜が散って、葉桜が咲き乱れる頃。
5月の初旬のある日の出来事。
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凄く話しのテンポが好きです!
内容もほんわかしてるし、いい感じです!!
続き、よかったらお願いしますm(._.)m
<DoCoMo/2.0 SH08A(c500;TB;W30H18;ser359419024179755;icc8981100010317268333f) @proxy10016.docomo.ne.jp>
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