CoolBoys ゲイ向け Hな話掲示板


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視線
 はじめ  - 11/11/12(土) 21:00 -
マジであった体験談を書きます。

自分は27才で、それなりにこっち受けする感じのやつです。
なんか、ムラムラってするんで、久しぶりに掲示板に書き込みをしました。
返事はそこそこ来ました。俺はどっちかっつーとMっ気があるんで、全くタイプじゃない人に犯されたい願望があります。だから、37の普通な感じの人に会うことにしてみました。

これが間違いだったのかもしれません。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_0_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M...@pw126209102112.4.kyb.panda-world.ne.jp>
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他サイトと同文の転載
 アロウ  - 11/11/12(土) 9:13 -
http://www.sexyboy.jp/の体験談にあるものと同じです。

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@p6268d0.ykhmac00.ap.so-net.ne.jp>
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あの日から。3
 ☆nelo  - 11/11/12(土) 1:49 -
続きです。
タクトは兄弟が五人いて
全員見事なイケメン。しかもその中でタクトが1番かっこよかった。
兄弟多いから布団が足りないらしく俺はソファーで寝るってタクトにいった。
「風邪ひいたら悪いから狭いけど今日だけ一緒に寝る?」って言ってきた。
俺「いいよぉ。」
それからDVD見たり喋ったりで夜も明けそうになりそろそろ寝る感じになった。
布団に入って一時間ぐらいたった頃だったかな?
俺はねれなかったから考え事をしてた。

タクトの息が近づくのを感じたその時
そっと抱きしめてきた。

タクトは俺が起きてる事に気がついていない。

おれもタクトの寝相が悪いだけかと思ってたんだけど
タクトのPが俺のケツに当たってる、しばらくすると俺のケツを押し上げるようにグングン大きくなって行った。


また続きかきますね

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A334 ...@121-82-204-120f1.kyt1.eonet.ne.jp>
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守ってみせろ3〜無垢な犬と屈託した猫の昼下り...
 *H*  - 11/11/11(金) 17:30 -
顔を赤くして慌てふためく彼をよそに
俺は どうも腑に落ちないでいた。

そして俺は思った事を口にした

『…あ。いや、うん…大丈夫ξ
ってか思うんだけど「可愛い」って、どちらかと言うとZ君の方じゃ…?』


そう言うとZは更に顔を赤らめ


『…え?な、な!?そんな事 絶対ないです!
俺 男ですよ!
からかわないでください!ξ』








(……ん?)






(え〜〜〜〜〜っ!?)


一瞬の沈黙と困惑の後、俺は度肝を抜かれた。


(いやいやいやいや。ちょいと、Zさん?俺「も」男なんすけど……………?
)


んが、当の本人は
察するに、矛盾な発言に気付いていない。


〓天然〓なのか?


『…ぷくくっ!はははっ!』


そう思うと、何だか急に可笑しく思えて、
さっきまでの色んな感情が消され

思わず吹いてしまった。

『あ〜!何ですか〜!?何か俺、変な事言いました?』

ちょっと膨れてZが言うから
宥(なだ)める様に

『ははっ!いや、ごめんごめん。
何でもないよ☆』


『何だ♪良かった♯』

そう言うとZは笑顔で美味しそうに焼きそばを頬張った。


(…って本当に解ってねーし!笑)


楽しい。


こんなに楽しく会話をしたのは 
どれくらいぶりだろうか?


むしろ、この5分くらいの短い時間で

しかも、初対面の人間。


本当に初めての経験だった。

そんな感情に浸っていると唐突にZが

『あ!今日この後、何か用事とかありますか?』

俺は特に何も無かったので、そのまま

『ん?特に何もないけど…』

っと返すとZは嬉しそうに


『本当ですか☆じゃあ、今月のレッスン課題の台本 一緒に読み合わせしませんか?』


そう聞いてきたので俺は何の躊躇(ちゅうちょ)もせず不思議と自然に 

『お〜!いいよ!何か、あの台本初っぱなから台詞の量 半端ないもんなξ』 

『やたー★じゃあ、お願いします♪』


『…あ。』

喜ぶZをよそに俺はある事に気付く。


『でも何処でやる?今日 確か夜までどこのスタジオも埋まってた気がする』

俺がそう言うとZも
「あ!」っと顔をしかめ

『そういえばそうでしたねξ……ん〜……』 

そう言って暫くZは考え込む。
そして何か得策を思い付いたのか今度は

「あ!」っと顔を明らめ


『良かったら俺ん家、来ませんか!?
ここから電車で2駅なんで☆』

俺はZのいきなりの発言にまた驚き戸惑った

『…い、いや〜…それは流石に家の人とかにも迷惑じゃ…』

そう言うと、Zは明るく能天気に俺の言葉を切り返す

『全っっ然、大丈夫です!
姉ちゃんと親父は帰り遅いし
母ちゃんは家に居るけど
母ちゃん「も」カワイ……
あ、いやカッコイイ若い人、好きなんで大歓迎すると思います(苦笑)』


(………ん?)


Zの途中の言葉が、かなり引っ掛かったが
俺はあえて何も言わず 

『いや…でもさ、やっぱり 流石に…』

っと躊躇の言葉を続けると
相も変わらず明るく真っ直ぐな無垢の瞳で

『だ〜〜い丈夫ですってば!
ね!お願いします☆』


(……う。眩しい。非常に眩しいんですが…ξ
本当に何なんだ…この子は一体ξ
まるで『良し!』を待っている犬っころみてぇ…)

俺は多分、Zは何を言っても引かないと察知し
押されに押され


『じゃ、じゃあ少しだけ お邪魔させてもらおうかな…?』

遠慮がちに言うと
Zは『良し』をもらった犬の様に目を輝かせ

『やたーっ☆★』


(……耳と尻尾。
俺には犬の耳と尻尾が付いてる様に視えるぞ…おい。
疲れてんだな俺…はは。ははは…)


っと俺がZの圧倒的パワーに押され
少し壊れかけ(?)ながら
心の中で そう呟いていると
何かを思い出したZが

『あ!そだ!ちょっと10分くらい、ここで待っていてもらっても大丈夫ですか?』


俺はZの言葉で現実に引き戻され

『うん?どした?』

と返す。

『あ、俺 仕事で今週の○曜日に生放送の収録があって
その事でちょっと事務所に寄らなくちゃでξ』

『あ〜……もしかして夕方からやってる教育テレビの?』

そう俺が問い掛けると
Zはビックリした表情をし

『え!はい!何で知ってるんですか?』

『いや、この間テレビ付けた時に 
たまたまZ君が出てたからさ!
だから実は俺も
さっきのレッスン時
「あ…!」って思ったんだ。
大丈夫だよ!待ってるから行ってきな☆』


するとZは少し照れ臭そうに鼻の頭を指でかきながら


『そうだったんですか〜…
何か恥ずかしいなξ』

Zがそう言うので俺は

『何で?いいじゃん!
何か、あの子供達の中でリーダーシップ出来てて
すごい頑張ってるな〜って思ったよ?』

俺の思ったままの言葉に
今度はハニカミながら

『そ、そうですかね?一応 男子の中で最年長なんです。
だから頑張らなきゃって今 アタフタしてますξ』


『お〜!そうなんだ!応援してるから頑張れよ☆』

俺が励ましのエールを送ると満面の笑顔で

『はいっ!ありがとうございます!!
じゃあ ちょっとダッシュで行ってきます☆』

そう言うと
残りの少なくなった焼きそばの麺を
急いで口に掻き込むと
トレーを持ち立ち上がり
俺にニコリとして一礼し
駆け足で 食堂を後にした。

(…ふ〜)

俺は軽く溜め息を吐くと
色々と不思議な感情に見舞われていた

この短いランチの間、俺は何処か別世界にいた様な感じだ

そして、ある事に気付く


(俺……こんな笑ったのどれくらいぶりだ?
何か あいつって、丸で俺と正反対だ…。

さしずめアイツは

純真無垢な犬。

んで俺は

屈託してる気まぐれなネコ。

…でも 


ま。

いい……よ…な?

こんな警戒心が強い猫でも

明るく真っ直ぐな犬と一緒にいても…。

だって何かさ。

もっとアイツと話してみたい。

もっともっとアイツの事が知りたい。

変だよな…

まだ会って間もねーのにな…

ほ〜んと…。
どうしちまったのかな

俺…ξ)


心の中で呟いた俺は食堂の時計を見る。

たった10分程度の待ち時間なのに

とても待ち通しく感じ

気が付けば


『早く来ねーかな…』


なんて 可笑しな事を言っちゃってる

〓らしくない〓

自分がそこには居た。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0...@pw126161160065.61.tik.panda-world.ne.jp>
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公衆トイレでのこと
 しゅう E-MAIL  - 11/11/11(金) 11:37 -
ボクはしゅうです。ここに初めて投稿させて頂きます。
僕のおちんちんは赤ちゃんおちんちんと変わらないくらいの小ささで皮は被ってます。毛も薄いのでいつもパイパンな25歳の僕です。
ある時、トイレに行きたいと駅の公衆トイレに行き、パンツと一緒に下の膝までいつもと感じに下して尿を足すと中学生くらいの男の子が僕のことをじっ〜と見てた。見て、すぐに去ったけどしばらく待っていると2人連れてきて3人、僕のことをじっと見てた。かわいいかわいいかわいい赤ちゃんおちんちんだね。って言われた。今度は触ってもいい。って言われたけどここではダメだよ。どうする?その一人の中学生が(僕の家に来ない?今、家には誰もいないから)(あ、おまえんちってお父さんは事故で亡くなって母さんだけなんだよね?)(その母さんは1日働いて確か、今日と明日は帰ってこないんじゃなかったっけ)(そうと決まれば善は急げ)ひそひそと相談してました。
穿き直して逃げようと思ってけど3人に囲まれてて逃げようにも逃げれませんでした。少年の家は普通の一戸建ての家でした。(今日は友だちの家に泊まるから)と携帯メールをしました。
(分かった)とすぐに返事をくれました。
まずここの主の聡史君。友達は渉君と淳君(仮名)です。
「君の名は?」最初に聞いてきたのは渉君でした。
「しゅう」と答えました。
三人とも普通体系です。汗をかいてびっしょぬれだから服脱ごう。と言ってきたのは渉君でした。
うん。脱ごう。脱ごう。
3人ともパンツ一丁になりました。聡史君はボクサーブリーフで渉君と淳君はトランクスでした。僕はというとパッド付の失禁ブリーフを今も穿いてます。
「みんな、こいつも脱がそう」とむりやり手をおさえたのは渉君。足も暴れる
からと抑えたのは淳君。もう何も抵抗ができません。
さあてズボンの中身を見るぞ。
やめろやめろ君たち。
ズッバーと
僕は聡史君たちにとうとうズボンを脱がされてしまいました。
「ぷっ。何だよ。今どき小学生でも穿かないぜ。」と3人に大笑い
僕は顔を真っ赤にして恥ずかしくてたまりません。
さいごにはブリーフもぬがされてしまいました。
淳君「さっきも公衆トイレで見たけどよく見れなかったんだ。」
(見てたくせに。)と睨む僕
「俺、もう我慢できない」とパンツを脱いだのは渉君。
続いて淳君でした。
渉君はおちんちんに毛はしっかり生えてるけど剥けてない。
淳君はおちんちんに毛はうっすらと生えて剥けてない。
普通時は5cm位でした。
淳「聡史は脱がないの」
聡史「う〜ん。どうしようかな。今はこのままでこいつの事見ていたいし」
渉「了解」
以外にも冷静でした。
「お前はまず、僕の加えろよ」と渉君でした。
「はい。渉様」
中でどんどん大きくなっていくのがわかりました。
勃起時は13cmぐらい。細いおちんちん。
次に「握れ」と言ってきたのは淳君でした。
勃起時は12cm太いおちんちん。
二人とも激しく腰を動かしてました。
「さっきからギンギンだよ。どうしてくれる」と聡史君がボクサーを脱いだ。
とても中学生と思えないくらいの毛が生えてて剥けてました。
勃起時は18cmでしかもこの2人と比べ物にならない位ぶっとい
四つ這いにされた僕は
まずはお尻の穴に指を入れられて
「お前、まだ童貞と処女か?」
「うん。」うなずくしかありませんでした。
「力を抜けよ。力を抜かないと痛いからな。」
ちょっと入れただけでも激痛。
「あばれるなっつうの。」
「どうしてこんなことをするの?あ、あ、あ、あ〜ん。いやいやいやいやだよ。」
「なかなか入らねえ。おい淳、渉、じゃんけんして勝った方が
こいつの童貞も奪っちゃいな。」
「勝った。」と渉君でした。
「決まったね。君の童貞は僕がもらうね」
「じゃあ僕は君の口で」
やめてやめて、やめろ〜といっても聞いてくれませんでした。
とうとう童貞も処女も奪われてしまいました。
聡史「もう入ってるぞ。根元までズッポリとさすが我慢できなくなってきた。」
渉「良いよ。おちんちんは小さいけど。君、素質あるんじゃねえ」
淳「ぼくのおちんちんの味はどう?」
それじゃいくぜ。ドッピューと僕も含めて4人一斉に大量射精してくれました。
すっかり朝になってました。
そのあとは親にちくったらいつの間に撮った写真ばらまくぞと忠告されています。誰も言えない僕の秘密。3人に許可を得て書いてるのでご理解して下さい。
長い文章を読んでくださってありがとうございました。

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YJTH3)@p2032-ipbf2404funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
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Re(3):事故でちらみ4かな
 たか  - 11/11/10(木) 22:20 -
つづきお願いします(^O^)

引用なし


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(2):スパランドにて
 ハジメ  - 11/11/10(木) 19:14 -
▼あさん:
>続き有りますか?
その後 いいことがありましたが それは内緒!!

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.1; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3....@nvs05.nns.ne.jp>
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Re(1):同級生のパンツ11
 A  - 11/11/10(木) 14:22 -
続き待ってます!!

引用なし


<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.51.22 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.1 Safari/534.51.22@p185.net059084114.tokai.or.jp>
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Re(2):事故でちらみ4かな
 ゆうき  - 11/11/10(木) 13:27 -
俺「けど、ちっちゃいわ、中学生用だなw」
せいた「マジですか・・・けど、無いよりましだし・・・」
身長が160位だからまあいいんじゃね〜かなって思い、取り合えず渡した。
で、俺は外見てるふりして
俺「早く脱いじゃえよ」
せいた「はい」で取り合えずサカパンを脱いだ感じがしたんで見ると、パンイチでためらってて、早くしろよ〜と言いつつ、あそこの膨らみをチェックWWW
ボクサーの柄が超可愛くて、白黒でワンピースのチョッパー柄WWW
俺「超かわいいじゃんW」
せいた「見ないで下さいよ〜はずいけど、お気に入りです!けど、キャラクター物は流石に卒業っすよ」
と軽い会話をしながらも膨らみチェック!
どちらかと言うと小さい約5センチぐらいかな 、普通の左寄りで、ただし横から中央部分が濡れてて肌にピタッと貼り付いてて、形はクッキリわかる!剥けてなさそうだWWW
で、どさくさに紛れて軽くタッチ・・・
むにっとしてしてると思ってけど何故か固かった?起ってる訳じゃなさそうだけど、お茶でちっちゃくなってたのかも。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02C Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4...@s801176.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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驚異の精力剤
 暴れん坊将軍  - 11/11/10(木) 11:16 -
驚異の精力剤、威龍。
とにかく凄い。
一度使うと、やみつきに。
http://goo.gl/zQprb

引用なし


<Mozilla/5.0 (Windows NT 6.1; rv:7.0.1) Gecko/20100101 Firefox/7.0.1@KD210196243138.ec-userreverse.dion.ne.jp>
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Re(1):事故でちらみ2
 ゆうき  - 11/11/10(木) 0:50 -
確かプーマだったような?青いプーママークだったような?
靴はナイキのAF 1だと思いますよ。
ソックスはアンブロだったと思う。

で、続きですが、
俺「俺部活やってたときって普通にフルチンでみんな着替えてたけどな・・・」
マジ話です、おおっぴらじゃないですけどねWサッサッって感じでスパッツとかに着替えてたし、普通に丸見えだった!!
せいた「確かに着替えの時とかだったらしょうがないっすけど・・・今は・・・」
俺「男同士だしいいんじゃねえ?」
せいた「履くもんがあれば別だけど、そのままは無理っす」
そりゃそっかっと納得してその場は終わってタオルで拭いて終ったんだけど、俺の親戚の中学生の話になってもしかして再来年母校に入学するかもって話をしてるときに、ふと、車のトランクに親戚の小僧にあげる予定だった俺のお古のサッカー道具ってかチームユニとかが、あることに気がついて
俺「あ!!いーものあるわ〜」
せいた「何もってるんすか?」
俺「サッカーユニとか」
せいた「じゃ取り合えず貸してほしいっす

俺「サカパンあったかな??」
でトランクを見に行って、あげる予定のユニセット見てたら、かなり短い多分ジュニア用のサカパンが出てきた!!他にもあったんだけどあえてこれしかないふりをして
俺「あったぞ!!」

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02C Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4...@s801176.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):事故でちらみ2
 たける  - 11/11/9(水) 22:00 -
▼ゆうきさん:
続きお願いします。

引用なし


<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322)@softbank126111090219.bbtec.net>
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Re(1):事故でちらみ2
 よう  - 11/11/9(水) 19:16 -
自分もサカユニフェチです!
詳しい格好聞きたいです!どんなユニとかシューズとか。

引用なし


<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A334 ...@pw126162190234.62.tik.panda-world.ne.jp>
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Re(1):守ってみせろ2〜野菜カレーと笑顔と高...
 ハル  - 11/11/9(水) 16:35 -
早く続きが読みたいです☆

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SonyEricssonIS11S Build/3.0.1.C.3.31) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Geck...@KD182249009094.au-net.ne.jp>
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事故でちらみ2
 ゆうき  - 11/11/9(水) 13:20 -
続きです!
で、行く途中の車中で色々会話してたんだけど、名前はセイタで高1で母校の後輩ってことが発覚した!ここからはマジで後輩とOB みたいな感じでいつの間にか主導権が俺WWW
俺「てか、濡れてて気持ち悪くねえ?」
せいた「ハイ・・・実はパンツまできてるっす」
俺「マジでわりーー」
心のなかは申し訳ないけどヨシ!!みたいな感じだった。
それ以外は学校の話しとかして、とりあえずコインランドリーについた。
俺「乾燥機かけてくるから脱いで」
せいた「は〜い」
ジャージの下を脱いでトレパン姿に!
けど、よく見ると白いトレパンが濡れてて丁度あそこの横ぐらいがピタッと肌とボクサーパンツに貼り付いてる感じでだった。
とりあえずジャージの下だけ乾燥機にかけに行き車に戻るとセイタが一生懸命、タオルに水分吸わせてるWWW
なんか、俺が悪いんだけどその姿がスゲー可愛くなっちゃて
俺「取り合えず、下全部、乾燥機かけちゃうか?」
せいた「フルチンじゃないっすかwww」
俺「車内なら見えないし、そんなことしても乾かねーよ」

昼休み終わりなんで続きはまた。

引用なし


<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02C Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4...@s500024.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
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Re(1):守ってみせろ2〜野菜カレーと笑顔と高...
 ショウ  - 11/11/9(水) 9:48 -
これからの展開が楽しみですね。

引用なし


<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0)@nttkyo592226.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
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Re(1):事故でちらみ
 たか  - 11/11/9(水) 5:41 -
つづきお願いします。

引用なし


<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0@05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>
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Re(1):守ってみせろ〜始めに〜
   - 11/11/9(水) 2:15 -
「返答いたし兼ねます」の間違いじゃない?「〜しかねる」は「〜できない」の意なので、「返答いたし兼ねません」だと「返答いまします」ということになる

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH03A(c100;TB;W24H16;ser353687025023216;icc8981100020570138644f)@proxy30066.docomo.ne.jp>
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Re(1):スパランドにて
   - 11/11/9(水) 2:10 -
続き有りますか?

引用なし


<DoCoMo/2.0 SH01C(c500;TB;W24H16;ser359324032971492;icc8981100010575499257f)@proxyag016.docomo.ne.jp>
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守ってみせろ2〜野菜カレーと笑顔と高鳴る鼓...
 *H*  - 11/11/9(水) 1:54 -
初日のレッスンは先生と生徒の自己紹介だけで終わった。

昼時だったので、いつも利用してる
レッスン施設内にある食堂で昼食をとる事にした。

今日のメニューは野菜カレーと牛乳。


…っと言っても、ここに来る時は
ほぼ、このメニューしか頼まない。

ここの野菜カレーは、食堂のオバチャン達の手作りで優しい味がして絶品なのだ。

注文をし、料理と共に席に着き
いざ食べようと、
熱々の人参と茄子を頬張ろうとした瞬間…

『あの…』

『…!?ごほっ!』

無防備な時にふいに後ろから声をかけかられ
噎せ返ってしまった。


!!!?


声の主はなんと、さっきのレッスンで目が合った男の子だった。
男の子は申し訳なさそうに

『あ!ごめんなさい!悪気があった訳じゃ……あの、ここ相席いいですか?』

『…え?』

俺は周りを見渡すと席は普通に空いていたので困惑していると


『…あ、えっと。さっきスタジオで目が合いましたよね?
食堂に入って見掛けて「あ!」って思いまして……ダメですか?』

っと男の子は照れ臭そうにハニカミながら言う


〓トクン……トクンっ!〓


まただ。

今度は何かが二度、高鳴った。

(…な。何なんだよ?一体どうしたんだ俺…?)


動揺しつつ、断る理由も無かったので俺は咄嗟に


『…あ、うん。どぞ…』

っと答えてしまった。
すると男の子は満面の笑みで

『良かった!ありがとうございます』


(……うわっ)


根暗な俺にとっては何とも笑顔が眩し過ぎる。

何だろう…この子は…

笑顔の申し子か何かか?

…っと言うくらいにその笑顔は輝いて見えた

そんな事を思っていると
笑顔継続で男の子が口を開く

『あ!今日もやっぱり野菜カレーと牛乳なんですね!
ここのメッチャ美味しいですよね☆
俺も大好きで しょっちゅう食べてます♪今日は焼きそばですけど(笑)』


っと焼きそばをテーブルに置き
俺の目の前の席に腰を降ろした

『…え?「今日も」って…』


『あ。俺も「ここ」の愛用者で実はIさんの事、前からしょっちゅう見掛けてたんです』

ニッコリ答える男の子。

Iとは俺の名字だ。

『そ、そうだったんだ。
…って、あれ?
俺の名前覚えてくれたの?』

『はい!前から見てたんで一番に頭に入りました♪』

『そっか、ありがとう。
あ、ごめん君の名前…
あの時 俺ぼーっとしてて…』

俺が申し訳なさそうに答えると

『全然大丈夫です♪人数も結構いますし仕方ないですよ!
俺、中学○年の
○○○○って言います!
良かったら仲良くしませんか?
皆にはZって下の名前で呼ばれてるんで、Zって呼んで下さい』

そう明るく応えてくれた。


それは凄く真っ直ぐな瞳だった。

真っ直ぐな瞳に屈託の無い笑顔


俺は人生で初めて、初対面の人間に
純粋に興味が沸いた。

今まで出逢って来た人間には無い何かを感じたんだ。


そう。


それは目が合った


〓あの瞬間〓から惹かれていたのかもしれない。


俺は

『…あ。うん、こちらこそ俺で良かったら。
でも俺でいいの?
俺高3だし結構、歳離れて…』


すると俺の言葉をかっ切る様に

『そんなの全然関係ないですよ!!
それに実は前から、何かIさんと仲良くなりたいな〜…って。だから今日、同じクラスって分かってメッチャ嬉しかったんですよ☆』

そういうので俺は不思議に思い

『え?そうだったの?何で…?』

そう問いかけると、彼はチョット答えづらそうにハニカミながら

『…いや、えっと…あの。
いつも食堂で見掛ける時に
野菜カレーを嬉しそうに笑顔で食べてるのを見て可愛い人だな〜……って』

俺は最後の言葉にビックリし

(…な!?か、かわ……!!??)

俺の戸惑った顔色に気付き彼は慌てて、かなりの早口で

『いや!あ!その!ごめんなさいっ!!…そ、その、でも本当にそう思ったんで…
そこら辺の女の子より可愛い…ってか、あ、いや。変な意味じゃなくて…!
その、食べてる時の笑顔が可愛いと言うか…
って、あれ!?本当に俺、何言ってんだろ!?
ごめんなさい俺バカなんで!』


〓可愛い〓

それは俺がこの世で言われて一番大嫌いな言葉。


女子に言われた事は何度もあるが

流石に年下に言われた事はなかった。

しかも男子中学生…


俺は男だ。

〓可愛い〓


ふざけんな。


ムカつく。


嫌だ。嫌だ。


凄く嫌なはずなのに。


お前から言われた、

あの日あの時、初めて


嫌じゃなかったんだ。


〓トクン…っ!〓


三度目の高鳴り。


〓トクントクントクントクントクン…っ!〓 


今度は


止まらない。

引用なし


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