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Re(1):同級生のパンツ8
 ヨシヨシ  - 11/10/19(水) 1:24 -
集中できないっすか[右上:f7d6][右上:f7d6]

考えつつ集中しなきゃ[右上:f7d6][右上:f7d6]頑張ってください[エッヘン:fb44][エッヘン:fb44]

展開がきになる〜[右上:f7d6][右上:f7d6]

引用なし

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野球部の先輩と2
 野球  - 11/10/19(水) 0:34 -
「先輩!」俺は思わず叫んでしまった。
そこには自主レンをしていたのか、汗だくになった先輩は
俺をじっくり見つめる。
「ふーん。お前毎日そんなことしてるのか??」
先輩は俺に近づいてくる。運動し終わった後の雄くささや熱気が近づいてきた。
「そういやお前、俺のスパッツよくはいてるもんな。気づいてたの今日だけじゃないんだぜ。つーか俺のLLがお前みたいなチビがはいたら違うって分かるだろう?」
先輩は低い声で俺の耳元で囁く。俺は165センチしかないけど
先輩は180センチ。筋トレもがんばってるから高校生の中でもかなりがっちりしてるほうだ。
「俺の匂い好きなんだろう?正直に言えばみんなには内緒にしてやるよ。なぁ?どうなんだ?」
「はい。。先輩の匂い大好きっす・・・」
「毎日こんなことしてるのか?」
「はい・・毎日です・・・」
「お前、今の汗だくの俺に興奮してんだろう?」
「興奮してます・・・」
「俺の匂いかぎたいか?ランニングと筋トレしてきたから、汗だくだぜ。」
「すげぇ嗅ぎたいです・・・」
「そうだろ?正直に言った褒美だ。」
先輩はそういって俺の頭をつかんで股間に押し付けた。

引用なし

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同級生のパンツ8
 まもる  - 11/10/19(水) 0:28 -
(もうすぐ中間テストなのにコーイチのことばっかり考えて集中できません笑)
 彼女かもしれない堀北真希似の子を返して、僕との付き合いを優先してくれたコーイチは、やっぱり親友だと思った。僕らはゲーセン行ってカラオケ歌って、最後に映画で締めて一日を楽しんだ。
 なぜかコーイチの家にはいつも映画のタダ券があって、何度かみんなで見に行ったことはあるんだけど、2人きりでは初めてだった。
 でも途中から覚えていなくて…。不覚にも寝ちゃってたんだ。部活の疲れがあったのかも。コーイチは気づいていて、さすがに不機嫌だった。
 「トシ〜何寝てんだよ。もう誘わねえぞ」。
 映画終わってから、怒られた。
 「ごめんねえ。ばれてた?」
 やばっ。結構本気で怒ってる。これは話題変えないと。
 「コーイチさあ、あの子と付き合ってるの?」
 パンツ1枚のコーイチと堀北を見た時は動転したけど、時間がたっていたからか、結構すんなり聞けた。
 コーイチは「ここだけの話だぞ」って前置きしてから、こう告白した。
 「セックスしようとしたんだけどさあ。勃たなかったんだ…」。
 さすがコーイチ、あけっぴろげ。
 「一応穴の位置とかいろいろ確認して、彼女もすっごく濡れてきて、めちゃくちゃ心臓ドキドキした。でもなんか彼女のマンコ見たら、結構グロくて気持ち悪くなっちゃって…。いくらしごいても、全然駄目だった」。
 結構へこんでるコーイチを、僕はすごくいとおしく思えた。
 
 
 

引用なし

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野球部の先輩と
 野球  - 11/10/19(水) 0:27 -
野球部の先輩との話・・・
俺は野球部にはいってるんだけどだいたいのやつらは寮にはいってる
基本は学年ごとに棟が分かれるんだけど、俺だけ部屋の都合で3年の棟にはいることになった。マネージャーいないから、先輩の洗物とかはもちろん俺が全部やってた。寮に住んでる3年は13人だけど、13人の先輩のユニフォームとか下着とか毎日洗濯するのは結構大変だった。
基本みんなかっこいい体育会系野郎だけど、一人イケメンの先輩がいて。
男からも女からももてそうな顔つきのキャプテンがいた。
もちろんガタイもよくて他の高校の女子から手紙もらうこともしょっちゅう見たいだ。

俺の楽しみはキャプテンの汗だくの下着やらスパッツとかかぎながら毎日オナニーすること。。。
たまにキャプテンのスパッツはいてそのまましこるときもある。

ある日練習後の着替えでキャプテンに「あれ?それ俺のスパッツじゃねぇ?」
っていわれたことがあった。俺は一瞬ひやっとした。
たまにキャプテンのボクサーそのままはいたり、汗だくスパッツはいたまま練習するときあるから・・・
「ほらここに名前書いてあるじゃん」
「あ、そうっすね。よく似てるから間違えちゃいましたすいません。」
俺はなんとかその場を切り抜けた。。。

いつものように大量の雄くさい洗濯物を渡されて、もちろん俺はキャプテンの下着の匂いかぎながらチンコいじってた・・・そういえばキャプテンのお気に入りのボクサーだったな。すると
「おい!○○ちょっといいか!?」って先輩がいきなりはいってきた!
鍵を閉めるのを忘れていた・・・・俺は先輩に哀れな姿を見られてしまった!

引用なし

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Re(1):野球部の友達と2
 くり  - 11/10/19(水) 0:18 -
続きないんですか?

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Re(1):はじめてのフェラ。
   - 11/10/18(火) 23:41 -
プロフ教えてください、

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野球部の友達と2
 ぺんどらごん E-MAIL  - 11/10/18(火) 23:38 -
目が覚めると昼休みで、養護の先生は研修?で昼から居なくなってた


腹減ったなぁとか考えてたら

保健室のドアが勢いよく開いた

「ごんちゃぁぁぁーん!」

山田が大声をあげて入ってきた

ごんちゃんとは俺のことで

同じクラスになったときから山田だけがそう呼んでいる

「ごんちゃん大丈夫か!?俺が投げた球キレーに当たったやん!死ぬん!?死なんでよ!?」


「いやぁダイジョブやろ平気やし」

「いや、安心したらいかんよ!次の日の朝には冷たくなってたりするんよ!俺を置いて…」

なんだか山田の読んでる野球漫画で、頭に当たったボールが原因で死んだ人が出てくるんだそうで

お前が死ぬんかいってくらい泣きわめいてた

「いやぁそんなドラマな展開はないって。だって俺どっちかっていうと首に当たったし、こけたときの鼻が痛すぎたぐらいやし」

「じゃあごんちゃん死なんと?良かったやん!」

と言って鼻水垂れながら抱きついてきた

それでまぁ

俺は起きたばっかりで

息子さんも起きたばっかりな訳で…

引用なし

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野球部の友達と
 ぺんどらごん E-MAIL  - 11/10/18(火) 23:11 -
高校のとき

球技大会をやることになって

俺は人数あわせでソフトボールをすることになった

正直、球技はビックリするくらい苦手な俺

同級生にもそれはしれわたっていて、俺がバッターボックスに立つと

外野がニヤニヤしながら前進してきた。
腹がたったがどうすることもできないので、とりあえずバットに当てることだけを考えて

グッとバットを振る

にぶい微妙な手応えのそれはピッチャーゴロになり、投手の山田(仮)は予想外の出来事に若干あたふたしていた

チャンスだ!

とばかりに俺は一塁に走る

山田は慌てて一塁にボールを送球


そのボールが俺の後頭部に当たる

ソフトボールって意外とでかくて、ボールが当たった衝撃で俺は前のめりにこけて

盛大に顔を地面に打ち付けた

その衝撃で5分くらい気を失ってたらしくて

目が覚めたら担架に揺られてた

体育の先生が
「念のため保健室で寝といて明日は病院に行け」
とか言ってるのを聞きながら担架の揺れが心地よくて

俺はゆっくりと眠りについた

引用なし

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ハルとの夏休み12(ショタ
   - 11/10/18(火) 6:16 -
集中的に『頭』を刺激され、ハルは激しく悶えた。

そして深く奥まで咥え込み、ゆっくりと引き戻す。

じっくりと味わうように、上下を繰り返した。

次第にハルの腰は浮かび上がり、両手は俺の頭を撫でまわす。

「あっ…!はぁっ…!英ちゃん…っ!」と喘ぐ声は高く、もう極限が近いのが窺えた。

その状態に「ハル…?…イクの?もうイッちゃう…?」と、俺も興奮気味に訊いた。

ハルはハァハァと苦しそうに呼吸しながら「あぁ…!イ…クっ…!英ちゃん…!イッちゃうっ…!」と宣言した。

次の瞬間「あぁあっ…!」という声とともに、ハルは両手で俺の頭を押さえつけ、分身がビクビクッと脈打つと、俺の口の中に温かい液体を発射させた。

「英ちゃんっ…!英ちゃんっ…!」と、ハルは俺の名を連呼しながら、その後も分身は数回脈打ち、その都度液体を発射させた。

もちろん、俺はその全てを飲み干した。

汗だくになって、ハァハァと荒く呼吸しているハルの隣に移動して「ハル…いっぱい出ちゃったね♪気持ち良かった?」と訊いた。

ハルは笑顔で「うん…すごく気持ち良かったよ♪」と答え、そして「英ちゃん、ありがと♪」というとチューをしてきてくれた。

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Re(1):はじめてのフェラ。
 ゆうき E-MAIL  - 11/10/17(月) 17:04 -
183.65.34さいで埼玉県に住んでいるけど、俺の家でしゃぶってほしい。

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<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 5.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.1; EasyBits GO v1.0; .NET CLR 2.0.50727; ...@pd87533.sitmnt01.ap.so-net.ne.jp>
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ハルとの夏休み11(ショタ
   - 11/10/17(月) 11:05 -
すでに敏感になっているハルの分身は、その風の刺激だけでさえ、ピクンッ!ピクンッ!と反応していた。

俺がこれから何をしようとしているか察したハルは、待ちきれずに「英ちゃん…!早く舐めて…!」と、切ない声で哀願してきた。

分身の先端からは、Hな透明な液体がいっぱいに溢れていた。

俺はまずパンパンに張り詰めた袋を中心から右回り、そして左回りにと、玉を縁取るようにして舌先で舐め回した。

ハルはその一つ一つに喘ぎながら「英ちゃん…早くぅ…」と、切ない声でその先を求めてくる。

その可愛いおねだりに、俺はゾクゾクしながら、ゆっくりとハルの分身を咥え込んだ。

口の中に拡がる、ハルの先走った液体の味が俺を更に興奮させた。

パクリと咥え込んだ、たったそれだけでハルは「あっ…あぁ…!」と喘いだ。

そして一度大きく上下させただけで、脚をピンッ!と突っ張らせて「英ちゃん…!」と、早くも苦しそうな声をあげた。

俺はハルの腰に下から手を回して抱き抱えるようにしながら、引き続き分身をたっぷりと愛撫する。

口でハルの分身の皮を優しくゆっくりとめくり、露出させた『頭』部分を丁寧に、念入りに愛撫した。

引用なし

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無料なエロゲ
 匿名さん WEB  - 11/10/17(月) 1:46 -
http://priget.com/index.php?GUID=ON&pid=0000001881
メアド登録不要!!
抜ける無料エロゲ

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はじめてのフェラ。
 ゆうや E-MAIL  - 11/10/16(日) 23:59 -
自分が初めてフェラをしたのは中学2年生の頃でした。
なんとなくチンポをしゃぶってみたいと思っていました。
そんな時ここではなく、他のある掲示板を見つけ書き込みをしました。
「フェラを教えてください」と。

そうしてたくさんのメールが来て、一人の男性が、血管が浮き出て亀頭も張っていて反り立ったチンポの写真を送ってきてくれました。
中学生の自分には衝撃的で、思わず合う約束をとりつけてしまいました。

待ち合わせの場所へ向かって、言われた車が待っていて、いきなりひきづり込まれたりしないよう警戒しながら中をうかがいました。

するとドアを開けてくれて「入りなよ」と。
短髪でがたいの良い人でした。

「これから家に行くけど、怖くない?平気?」
と気遣ってくれたので
「大丈夫です」と言いました。
すると相手は「これから友達がもう一人くるけど大丈夫?」と。
えっ と思いましたが大丈夫ですと言ってしまいました。

それから相手の家に行って 部屋に入るなり、その男性は服を脱ぎました。
すごい筋肉でした。

太もも、ふくらはぎを愛撫するよう言われたので 言われるままに舐め舐めしました。

するとチンポがだんだんたってきて、写真で見たくらいの大きさに。。
チンポから出る我慢汁の量が半端なく、顔に垂れてきました。

「顔に垂れたね。指にとって舐めてみな」と言われたので舐めました。
我慢汁の味はそんなに悪くないなと思いました。。

そうこうしてるうちに、その人のケータイに電話がかかってきました。
どうやら友達がついたらしく、電話を切るなりその友達は部屋に入ってきました。

その友達に「可愛い顔してるね。しゃぶってるとこ見せてよ。」
と言われました。自分は急に言われて焦りました。

すると脚を愛撫させてくれてる人が「大丈夫。ムリしなくていいから」
と 両手で自分の顔を上向きにしてきたので、自分は目をつむって、口を明けました。 亀頭が入ってきて舌に触れたので、口を閉じました。

「舌で沢山舐めな」と言われたので、とにかくレロレロレロレロ舌を動かしました。 「おっ」っという声が漏れました。

ひたすら舐めると 大量の我慢汁でびっくりしました。。
その人はだんだん腰を動かしはじめ、自分の舌の上のちんぽが出たり入ったり出たり入ったり。。

それを見ていた友達が「俺のも少ししゃぶって」
と言ってきたので、無我夢中でしゃぶりました。

その友達も自分の口でシコシコ、シコシコと。。

また最初しゃぶらせてくれてた人のチンポに戻されました。
「舌動かすのつかれただろうから、軽く舌をチンポに当てて」と言われました。
言われるようにすると チンポを舌に強めにこすりつけるようにしながら腰をぐいぐいとふってきました。
「出る!!飲めるか?!」 という声とともに ビューっ ビューっと大量に口の中に出てきました。喉にきたので、嫌でも飲み込んでしまいました。
大量だったので、少し口からこぼしてしまいました。

それから その人の友達も、出るから!!と言って 自分の頭を片手で掴みぐいっと寄せてしゃぶらされました。 その前の人ほどではなかった気がしましたが、
しょっぱいのではなく 苦いのが ぴゅっぴゅっと出されました。。

それを見ていた、最初に口に出してきた人は元気で自分でまたシコッていたらしく、しかも我慢できなかったらしく、自分の顔に、出してきました。。

このことがあってから、自分はフェラがしたくてたまらないのですが、
なかなか相手がいません。
もしよかったら、メールまってますね。
by千葉県民

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ハルとの夏休み10(ショタ
   - 11/10/16(日) 22:29 -
今度はハルを仰向けにして、いつものようにM字に開脚させる。

そして隣に移動して横からディープキスで舌を絡めながら、脚の下からくぐすようにして、ハルの片足を抱えるようにしながら、ビンビンになっている分身を握ってゆっくりと上下に動かした。

俺に口を塞がれたハルは、俺が手を動かす度に「んっ…!ん…っ!!」と声を洩らす。

俺は「ハル、ココも気持ちイイ?」と、ハルの好きな位置をゆっくりと上下させながら耳元で囁いた。

俺の囁き声とは対称的に、ハルは熱っぽい声で「英ちゃん…そこ…気持ちイイよぉ…」と、俺の手の動きにリンクするように、途切れ途切れに答えた。

俺はハルに淫語を言って欲しくて
「ねぇ、ハル?どこが気持ちイイの?ちゃんと聞かせて?」と続けて訊いた。

ハルは俺に分身をシゴかれながら「ちんちんが…ちんちんが気持ちイイよぅ…」と恥ずかしそうに答えた。

俺はハルの口からその淫語を聞いただけで、イキそうなくらいに興奮した。

今度はハルの足元に移動し、両膝を掴みそっとM字に開脚させる。
そしてゆっくりと分身に顔を近付け「そんなにおちんちんが気持ちイイの?」と、改めて訊きながら息を吹き掛けた。

引用なし

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<DoCoMo/2.0 P07A3(c500;TB;W30H18;ser356753021797083;icc8981100000301013290F)@proxyag029.docomo.ne.jp>
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Re(1):こういう話って
 teru  - 11/10/16(日) 21:10 -
これは妄想たっぷりの話で、実際の恋愛の要素を含んでいたとしても
簡潔に書くモノです。
事実に沿って書いていると、話が間延びしてしまい書く方も読む方も退屈してしまうからでしょう。
『Hな話』としてさらっと流すポイントだと思うけど。

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Re(1):こういう話って
 田中丸栄  - 11/10/16(日) 17:18 -
しょせん、ゲイの恋愛なんてママゴトも同然〜★笑

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ハルとの夏休み9(ショタ
   - 11/10/16(日) 16:35 -
「ハル、どうしたの?…気持ちイイの?」と訊くと
「英ちゃん…気持ちイイよぉ…」と、ハルはいつものように素直に答えた。

そこで穴と分身を同時に愛撫してあげながら「ねぇ…どこが気持ちイイの…?」とイジワルに訊いてみた。

そんな俺のイジワルな質問に、ハルは「お尻と…ちんちんが…気持ちイイよぉ…」と切なそうな声で教えてくれた。

(あぁ…なんて可愛いんだ!)

俺に穴の中を愛撫されて、分身をイヤラしくビンビンにして感じているハルに、俺は高まる興奮を抑えられなかった。

両手でハルのお尻を掴み、柔らかくなってきた穴を拡げながら
「ハル…ココが気持ちイイの?」と訊き、何度も舌を抜き挿しした。

その度に「んっ…!あっ…!」と、ハルは俺の質問に喘ぎ声で答えた。

舌を完全に引き抜くと、ハルは「ふぁ…ぁっ!」と、可愛い声で喘ぎ、俺はピクピクと動くハルの穴にキスをした。

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Re(2):ハルとの夏休み2(ショタ
 takesi  - 11/10/16(日) 15:33 -
マジー爽やかな展開です、つづき速く書いてくださいーサイコーーです。

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ハルとの夏休み8(ショタ
   - 11/10/16(日) 12:23 -
川から上がると、大岩へ移動してそこで俺はハルを四つん這いにさせた。

「英ちゃん…何か恥ずかしいよ…」

屋内という限定空間ではなく、解放された野外で、誰かに見られるかもしれないという状況が、ハルの羞恥心を刺激しているのだろう。

そんな恥じらうハルに構わず、後ろからハルの可愛いらしい穴の周囲を舌先でグルリと舐め回してから、穴をペロッとひと舐めした。

するとハルは「あ…っ!」と喘ぎ、身体をピクンッ!とさせた。

そのハルの反応と声とにゾクゾクして、俺は何度も穴を舐め上げた。

その度にハルは堪らず喘ぎ、身体をピクンッ!ピクンッ!と身動ぎさせる。

何度も舐められて徐々に弛み出した穴に、俺はゆっくりと舌の先端を挿れていった。

俺の舌がゆっくりと奥に入るにつれ「ぁ…あぁっ…!」とハルは声を洩らす。

そうして穴をじっくり愛撫しながら、すでにカチカチに硬くなっているハルの分身も同時に愛撫してあげる。

俺が分身をそっと握り締めると、「んぁっ…英ちゃんっ…!」と、ハルは犬のようにお尻を上に突きだしてヨガり、その格好がとてもエッチで俺を更に興奮させた。

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ハルとの夏休み7(ショタ
   - 11/10/16(日) 10:46 -
その表情がたまらなく可愛くて、ハルをこちらに向かせると「ハルチューしよ♪」と言って、ゆっくりとキスをした。

そして舌を絡ませながら、ハルのお尻を引き寄せて、海パン越しに『俺の』膨らみとハルの分身とを擦り合わせた。

『俺の』とハルの分身とが重なり右に左にと、お互いのがズレる度に「んっ…!ぅん…っ!」とハルは声を洩らした。

ハルの分身をカラダで感じられて、俺はとても興奮した。

グリグリと水中で何度も俺に擦り合わされて「やぁ…英ちゃんの…エッチぃ…」と、ハルの声が熱っぽくなってきた。

そのままハルを『抱っこ』して、お腹で分身を圧迫するようにしながら、ギュッ!と抱き締めた。

ハルも両手を首に、両足を俺の腰に絡ませて、抱き締め返してきた。

俺はもう我慢出来ず、ハルのお尻を持ち上げ、穴を指で撫でながら

「ハル、エッチしよ♪」と言ったが、ハルに「…もうエッチなのしてるじゃん(笑)」とツッコまれた。

俺は「それもそうだね♪」と笑って答えるしかなかった。

引用なし

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