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マヂ似た体験あったから、心があったかくなった。
俺はダメだったけど、もっと話聞きたいから続きよろしく!
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続き読みたいです!!
ぜひ書いてください☆
待ってます!
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こういう感じ好きです。続き頑張って下さい〜楽しみです。
<KDDI-CA3F UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.310 (GUI) MMP/2.0 @05001010232841_aa.ezweb.ne.jp>
佐「行くな。外部なんか行くな。」
俺は先輩が抱きしめたことへの動揺と恥ずかしさで何が何だか分からなかった。
春の夜は暗いが、周りに見られると困る。
俺「先輩、どうしたの」
先輩はより強く、ギュッと抱きしめ
佐「お前が泣いてんの見て我慢できなくなった。せっかく今まで我慢してきたのに…」
俺はまだ動揺したまんま。
佐「阿部ちゃんが良かったらこのままでいさせて」
俺はしばらく何も言えなかった。
俺「先輩、恥ずいよ」
佐藤先輩も我に帰ったのか、
佐「ご、ごめん…俺」
俺「先輩、俺、先輩のこと好きみたい」
佐「…俺も」
俺は嬉しさと安堵でまた泣いた。
佐「もー、泣き顔なんて反則だぞー」
俺は恥ずかしくて
俺「もう帰ろうよー!」
佐「俺たち、付き合うのか…?」
俺「うん…やだ?」
佐「や、夢かなーって思って」
俺「もうニヤニヤすんなー」
佐「っるせーよ」
幸せすぎるよ、先輩…
続く
好評だったら続き書きます
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時は経って中3になった。
俺は密かに高校は都立へ進学し直すことを考え始めていた。
姉もそういう進路だったし、
一から環境を変えるのもアリだと思った。
今が不満な訳じゃない。
逆に言えば恵まれていると思う。
でも新しい道へ行くのも悪くはなかった。
真剣に迷った俺は佐藤先輩に相談した。
俺「あのさ…高校は外部に行くかもー」
佐「なんで?そんな成績ヤバいん?」
俺「ううん違うよ、環境変えるのもアリかなって思ってさ」
佐「それ、自分で決めたん?」
俺「うん…」
佐「それもいいかもな」
俺「えっ…」
佐「阿部ちゃんが決めたことなら俺が言うことなんてないし、いいんじゃない」
無責任に響く先輩の言葉。
俺はどこかで期待してたのかも知れない。
先輩に止めて欲しかったのかも知れない。
「行くなよ」って。
俺「そっかぁ、だよね…」
俺は急に胸が苦しくなった。
ハッキリ分かるぐらい泣き声だった。
佐「阿部ちゃん…?」
俺「うん、やっぱ外部行くわー」
佐「阿部ちゃん、どうして…」
俺「相談乗ってくれてありがと」
俺は耐え切れなくなって逃げようとした。
先輩は力強く腕を引っ張って来た。
佐「俺、阿部ちゃんのこと傷つけたか?鈍感だから言ってくれなきゃわかんねーよ」
俺「相談しなきゃ良かった…俺、自殺行為しちゃった」
笑い泣きするしかなかった。
俺「先輩、言ってくれるかなって思ってた。行くなって。俺、バカだよね」
沈黙が続いた。
今すぐ帰りたかったけど、後悔すると思って足が動かなかった。
すると予想外のことが起こった。
佐「…めていいの」
理解するのに時間がかかった。
先輩が後ろから抱きついていた。
俺「先輩っ?…」
佐「俺が止めていいのかよ」
俺「ちょっ」
佐「行くな。外部なんか行くな。」
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俺はすぐ佐藤先輩に話しかけた。
俺「先輩こんにちは!」
佐「おぉー、こんちは」
俺「佐藤先輩ですよね?」
佐「そーだよ、君は?」
俺「中2の阿部(名字)です、よろしく」
佐「あ、君が阿部ちゃんかー!速いんでしょ?よろしくな」
俺「先輩、後でメアド下さいね、じゃ!」
俺は持ち前の馴れ馴れしさですぐ打ち解けた。
そして練習。
佐藤先輩は速かった!
いままで野球部だったのがもったいない位。
同じ練習コースになり、さらに仲良しに。
先輩はお兄ちゃんがいるらしく、甘えん坊の俺に弟にしてーとか言ってくる。
その度になぜか心が躍る。
先輩に惹かれていくのが分かった。
顔をくしゃっとさせる笑顔が好きになった。
冬になると俺が寒いと言うとさりげなく手を握ってくれた。
先輩なりの優しさだって分かってた。
でも先輩の手はいつも冷たくて
俺「もう佐藤先輩の手、冷たいよー」
佐「阿部ちゃんの手が温かいだけ」
告白なんて出来ない。
今の関係で十分幸せだよ…
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こんにちわ!
僕は大学1年の直樹です
今、付き合ってる人がいるんですけど
その人に4年間の感謝を込めて投稿します!
中学2年目の春。
遂に後輩が出来ると思うと嬉しくなる。
俺の通ってる学校は中高一貫の私立。
中1は先輩が圧倒的に多い訳で…
俺は水泳部に入ってる。
6年全て合わせて80人程度で、サッカーや野球のように中高が分かれていない。
俺は小さい頃から水泳をしてて結構速い。
中1から高校生と同じコースで練習したし
先輩も優しいからタメ語OK‼
話は戻って中2になってから初めての部活。
見学も5人くらい来てて嬉しかった。
練習を初めていたら知らない先輩がいた。
俺「ねぇヤマちょ(高1)あれだれー」
山「新しく入ってきた佐藤だよ」
うちの学校は高校から部活を変える人もいる。
佐藤先輩は中学は野球部でそこそこ上手かったらしいんだけど、
坊主にするのが嫌で来たらしい。
第一印象は普通の先輩だった。
今時の高校生らしいセミロングの髪、ちょっと薄めの整った顔立ち、細長い手足。
当時もうバイだった俺はアリかなと思った。
こうして二年目の部活が始まった。
続く
前フリ長いかな(笑)
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全剃りってエロいよね(o^^o)
僕も一部だけど
剃られましたヽ(;▽;)ノ
<Mozilla/5.0 (iPod; CPU iPhone OS 5_0 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A334 Sa... @i114-186-14-171.s41.a011.ap.plala.or.jp>
ハルの『それ』は、初めてで不器用ながら、それでも時折俺の『ツボ』にハマった。
「あぁ…イイよ…ハル…気持ちイイ…」
俺はハルの頭に右手を乗せて、ハルの動きに合わせてゆっくり腰を動かした。
暫くするとハルは「顎、疲れた…(笑)」と言って口を離した。
そして今度は『裏スジ』を、犬のようにペロペロと舐め始めた。
稚拙な舌の動きだったが、逆にその刺激が気持ち良かった!
俺はもう我慢が出来ずに、自分でシゴきながら「ハル…!そこもっと舐めてっ…!」と頼んだ。
ハルの裏スジを舐める動きがレロレロと早くなり、俺の快感は一気に高まって、すぐにもイッてしまいそうだった。
「あぁっ…あっ…!ハル…っ!」と、俺は堪らず喘いでしまった。
ハルは「英ちゃん…気持ちイイ?」と訊いてきたが、その時にはもうイク寸前だった。
「あぁ…ハルっ…!イクっ…!」と名前を呼びながら、俺はハルの舌で絶頂に達した。
イク瞬間、ハルの顔にかけないように腰を引いたが、ほとばしった液体はハルの身体にかかってしまった。
その後も俺は「あっ…!あっ!」と声を出しながら、何度もハルの身体にかけ続けた。
俺は初めてハルの前でイッた。
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水泳小僧
- 11/10/22(土) 21:31 -
(すげぇ〜、でけ〜)前からでかかった遼のムケチンが、全剃のため、超ビッグ!
遼は「俺がつけるよ」と言ったが、俺は「だめだめ!俺ら水泳部は慣れてんだよ。きちんと塗ってやるから」と言って、遼をベットに寝かせた。
遼は恥ずかしそうに目を閉じていた。
(でけ〜!勃ったらどんなにでかいんだ!)剃られた後に軟膏をつけながら、俺の目は遼のムケチンにくぎ付け(笑)
遼は「そんなにひどいか?」と言いながら、上半身を起しのぞいてきた。
「そうだな〜、ちょっとひどいな〜」またまたでまかせをいい、遼の上半身を押してまた寝かせた。(笑)
「剃った先輩は誰だ?」俺は、傷もない玉の横に軟膏をつけながら言った。
「●●さん……」遼の声が小さくなった。
俺は「へぇ〜」と言いながら、結構イケメンの副将の顔を思い浮かべた。
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水泳小僧
- 11/10/22(土) 21:12 -
さっき隣の部屋に行って、遼(剣道部の奴の名前)のツルチンを見てきたぜ(笑)
俺がツルチンだって知っているから、遼も安心したのか、また涙を浮かべながらジャージを下ろした。
確かにあんなにボーボーに生えていたチン毛が、全くなくなっていた。
遼はすぐにジャージを上げようとしたが、俺は「あれ、このあたり赤くなってるぜ。剃刀負けかな?バイ菌入ったら大変だ!」とデマカセ言った。
「マジかよ…」また遼は泣き顔になった。
俺は「大丈夫だよ。薬塗ってやっから〜。待ってろよ」と言って、自分の部屋に戻り、軟膏をとってきた。
「もっとジャージ下ろして見せなきゃ塗れないぜ」なんてまたまたデマカセ言って、チンボ全開させた。
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匿名希望
- 11/10/22(土) 20:04 -
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<KDDI-TS3A UP.Browser/6.2.0.11.2.1e (GUI) MMP/2.0 @07032460086803_vq.ezweb.ne.jp>
水泳小僧
- 11/10/22(土) 17:19 -
高1の男子だよ〜
寮の隣の部屋の剣道部の同級の奴が、親善試合に負けたらしく、先輩にチン毛全剃されたって泣いて帰ってきた。
後で慰めついでに見にいってやろう(笑)
ちなみに俺は水泳部。
入部したその日に先輩に剃られて、今でもツルチンだぜ〜
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ryu
- 11/10/21(金) 10:28 -
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ぷー介
- 11/10/20(木) 13:20 -
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俺は「すぐ戻るから、ちょっと待っててね♪」とハルに言って川に飛び込み、先走りでビショビショになっているモノを洗った。
川から上がって大岩に戻り、俺はドキドキしながら海パンを脱いだ。
そして膝で立ち、ハルの目の前にイキリ勃つモノを差し出した。
そもそもさっきから元気なまんまだったが、これからの期待に『俺の』は益々ギンギンになり、流したばかりなのにもう先走りが出ていた。
顔の前に突き出された『俺の』を片手で掴み、ハルは先っぽをペロッとひと舐めした。
初めてハルに舐められ、俺は堪らず「んっ…!」と声が出た。
ハルは「英ちゃん…何かちょっとしょっぱいね…?」と言って、少しだけ顔をしかめた。
「だろ?無理しないでいいよ?」と言ったが、ハルはそのまま舐め続けてくれた。
そして、ハルは口いっぱいに『俺の』を咥え込むと、チュパチュパと音をたてながらしゃぶってくれた。
『俺がハルにしてあげている動き』を真似るように、ハルは一生懸命にしてくれた。
(ハルが『してくれて』いる!)
俺はその姿に最高に興奮した。
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キスの離れ際に、ハルは「オレも英ちゃんの舐めてみたい!」と、突然言い出した。
俺は予想外の事にびっくりした。
俺も出来ればイキたいと内心は思っている。
とはいえ、ハルに『させる』のは流石にイケナイ気がした。
何より、俺が満足する事よりも、ハルを悦ばせる事が一番だと思っている。
「ハルは舐めちゃダメだよ…。」と、俺はその申し出を拒否した。
「何で…!? いいじゃん!」
と、ハルは食い下がってきた。
…俺は迷った。
確かにイケナイ事だとは思うが、心の何処かにそういう期待はあった。
「…そんなに舐めてみたいの?」と、ブレる心で俺が訊くと、ハルは間髪入れず「うん!」と即答した。
「決して美味しくないし、割りと苦かったりするんだよ?」と訊いてみたが、ハルは「いいよ!」とやはり即答だった。
俺は結局、心の深奥にある欲望に負けた。
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恋愛話にイチイチ中略書いてたら中略だらけになるぞw
<KDDI-SA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.1.5.1.120 (GUI) MMP/2.0 @05001012014239_aa.ezweb.ne.jp>
気になって書きましたo(^▽^)o
よかったら聞きたいなヾ(@⌒ー⌒@)ノ
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_5 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Mobile/8L1 @FL1-122-132-151-44.gnm.mesh.ad.jp>