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ハジメ
- 11/10/31(月) 16:39 -
少しそのままに無視していると 裕也はキスをやめ「もう!!気持ちが変になりそう!!」と言って 俺の手を動かせた。まだまだと 俺はさらに緩くフェラしながら裕也の切なそうな顔を下から上目で確認した。ちょっとかわいそうだったが俺は満足だった。更に快感させるところがだろうかと 尻毛の生えていないアナルに指を
軽くタッチした。裕也は感じたみたいで ちんこを突き出した。
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ハジメ
- 11/10/31(月) 16:21 -
少年の名は裕也14歳。俺好みに調教しようと体を離しトランクスを下げて ビデオのようにフェラしてみた。反応は十分で ソファーにのぞりかえって体を固くしていた。仮性包茎だったので 皮を剥いて舐めまわすと 裕也の我慢汁と俺の唾液で口の中がメチョメチョになった。裕也の荒い息使いに俺も興奮してきた。
まだ射精しないように 気をそらせて乳首をぐりぐりして見た。何か感じているようなので乳首をなめ回してみた。反応ありで 射精したいのか 自分のちんこを扱き始めた。俺は裕也の手をどかせ キスをしながら片手で 緩やかに ちんこを握ってみた。裕也は舌を激しく絡めてきて ちんこを押し付けたり離れたりと 下半身をふりふりさせた。射精をしたいように体を動かした。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; BOIE9;JAJP) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
にんにん
- 11/10/31(月) 14:38 -
あそこを熱湯につけるといいでござるよ
ぽっとで入れた熱湯に少しでもつけると
肌が麻痺していい感じになるでござる
やけどするなでござるよ
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Age35
- 11/10/31(月) 14:17 -
居間に戻ってあぐらをかいて座っていると、飲みなおしのビールとスルメを持って
管理人さんが来ました。そして不自然に私の真横に座りました。私は前から気にな
っていたので、管理人さんにゲイDVDを再生してもらいました。すると、大学生
くらいのラグビー体系の男が質問に答えながら服を脱ぎ、オナニーをしていたら、
途中からサングラス掛けた男に体中弄くられ、フェラされ、手コキでイクといった
ものでした。私はそれに対してあまり興奮しませんでしたが、気が付いたら管理人
さんがフリチンの私の股間を触っていたので、勃起してしまいました。
私は、足を広げて触りやすいようにしてあげました。すると管理人さんは、カリ
の部分を手のひらで包み込み、グリグリし始めたので、これにはたまらず大胆にも
声を上げてしまいました。そして完全勃起した私のチンポをまた咥え込みました。
唇の吸いツキを強めながら、歯のない歯茎でカポカポして、裏筋あたりを舌で刺激
しながら金玉マッサージもしてくる。大量に私の我慢汁が出てくると、管理人さんは
「このしょっぱい男のエキスが大好物なんじゃ。もっとほしい。」と言って、先っぽ
ヘの吸いツキを一段と強めて、チュウチュウ音を出して我慢汁を吸い上げます。私は
自分から腰を浮かせて、突き上げるように腰を激しく動かして、管理人さんのクチマ
ンコ犯しました。絶頂気分の私はひたすら腰を動かしていたのですが、そこがジジイ
というか、私のビッグマグナムにえずいてしまい、チンポから口を放してフェラを
やめてしまいました。管理人さんが呼吸を整えている姿を見ていたら、チンポが萎
えてきたので、ティッシュでチンポを拭いて、じかに短パンだけ履きました。でも
管理人さんに、なんどもチンポを弄くられてる割には、まだ射精していないので、ム
ンムンとした感じがあり、短パンの上からですがどうしても自分の手が股間を触って
しまいました。すぐに短パンがテントを張ってしまい、それに気付いた管理人さんが
「この暴れん坊将軍が収拾がつかなくなっとるなぁ。自分で出してしまえばどうだね
。」とニヤニヤすけべそうな顔して言いました。私は短パンを脱いで、ちゃぶ台に足
を広げて腰掛け、管理人さんを私の股の間に座らせて、顔の前でチンポをシゴイて、
オナニーを見せ付けてやりました。鼻息を荒げてスケベ顔全開のジジイの口元にチン
ポを近づけては放し、管理人さんの頭を掴んでは、私の股間に押し付けてグラインド
するなどのパフォーマンスをしてやりました。だんだん私も興奮してきてイキソウに
なり、管理人に言いました。
「そろそろイキソウダヨッ!ハァ、ァああああん。どこに出すゥゥん? ん?あああ
どこがいいぃぃぃぃ?」私が手の動きを早めると、管理人さんが顔をチンポの先っぽ
に思いっきり近づけて来ました。その行動を見て私は、
「よぉしわかった。顔に掛けてほしいんだなぁあぁぁんハァハァ。ああイキソウ!あ
イクよ!あイク!ああああああああ、アアアア!アっ!アッ!ああああああ!。」
管理人の顔に熱くてドロっとした濃ゆい精液を、全部命中させて、ぶっかけてやりま
した。さらにまだヒクついているチンポでその精液を顔中に塗りのばしてやりました。
管理人さんから離れると、そのベトベトの顔で上を見ながら、呆然としていました。
私は風呂場から塗らしたタオルを持ってきて、管理人さんの顔を拭いてあげました。
私も自分の精液だからいいかと思って、そのタオルでチンポを拭いて短パンを履きま
した。そして管理人さんに言いました。
「そろそろ疲れたし寝たいんですけど、どっか寝るとこありますか?」と聞くと、
「わしの部屋に布団を二つ敷くので、一緒に寝てくださいな。」と管理人さんが言い
ました。そうだろうと思ったので、私も快諾したので、うれしそうに管理人さんが
布団を敷きに隣の部屋に行きました。数分後部屋に通されると、ぴったり引っ付けて
敷布団が2枚敷かれていました。薄い掛け布団と枕は傍に置いてあったので、枕を自
分で置いて寝転びました。
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takeru
- 11/10/31(月) 13:33 -
きっかけは高校生のときだった。
友達の家に泊りがけで遊びに行ったとき、友達の彼女も来ていて
俺は床に、友達と彼女はベットで寝ることになった。
明け方になろうという頃に何かごそごそする音に気づき目を覚ますと、友達と彼女がセックスをしていた。
ベットで声を押し殺しながら絡み合う二人・・・
まだ童貞だった俺はビンビンに勃起させながら二人のセックスを覗いていた。
挿入して5分くらいでセックスは終わり、二人は抱き合ったまま再び眠りについた。
俺もいつの間にか寝てしまっていた。
翌朝、帰り際にゴミ箱を見ると、さっきまで絡み合っていた二人の体液をふき取ったティッシュが捨てられていた。
俺はその生々しさにに興奮してしまいとっさにそれをポケットに入れ足早に帰宅した。
部屋に戻ってティッシュを丁寧に開いていくと、中には使用済みコンドームが丸まっていた。
ティッシュだけだと思って持ち帰った中にコンドーム・・・
大量に放出されたアイツの精子
思わぬ収穫に俺はアイツがイッたときの声を思い出しながらその中の液体を手に取り、匂いをかぎ、勃起したチンコに塗りオナニーした。
射精した後も興奮が収まらず、アイツと自分の精子が混ざり合ったモノをこねくり回しながらしばらく快楽の時間をすごした。
このことがきっかけで俺は精子フェチになってしまった。
とりあえず、どの友達の家に遊びに行ったときもゴミ箱チェック
だいたい50%の確率でオナティッシュは収集できた。
収集したティッシュは匂いをかぎながらオナニーして、俺もそのティッシュに射精する感じで楽しんでるし、ゴミ箱の中に何回分オナティッシュがあるかで、
友達がどれくらいの間隔でオナニーしているかも大体わかり
ノンケ友達の秘密をつかむみたいで興奮した。
そしてアイツの部屋・・・その後1回だけコンドームを収集できたが、
それ以来はオナティッシュしか収集できていない。
もしかしたらナマでやってるのか・・・
進学してからはアイツの部屋に行くことは少なくなったが
今でも友達の家に行くと収集をしてしまう。
最近は隣に住んでるイケメン(26歳くらい?)の家から出るゴミが気になって仕方がない。
すっかり俺は変態になってしまった。
ちなみに俺はバイなのかわからないけど
他人の射精にすごく興味を持つようになったものの男とヤリたいとは思わなくて
普通に彼女もいてセックスします。
自分の使用済みコンドームも見てると興奮してきちゃいます。。。
そんな火とってほかにいたりしますか?ちょっと気になります
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爽郎170.55.17
- 11/10/31(月) 13:07 -
我慢出来る物ならしたいんだよ!!(−_−;)
どうやったら我慢出来る?(´Д` )
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126162194142.62.tik.panda-world.ne.jp>
早くてごめんね
- 11/10/31(月) 12:08 -
<Mozilla/5.0 (Macintosh; Intel Mac OS X 10_6_8) AppleWebKit/534.51.22 (KHTML, like Gecko) Version/5.1.1 Safari/534.51.22 @KD125054146197.ppp-bb.dion.ne.jp>
一回しかできないやつはもうチ○コ切ってしまえ。
三擦り半ももたないってどういうこと?
<KDDI-TS3Q UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05004018311688_ed.ezweb.ne.jp>
しばらくしてから 脱衣所にいき 体を拭きながら「このままでない?」「俺のアパートに行かない?」と少年を誘った。少年は 少し躊躇していたが「うん わかった。」と言い 回りを気にしながら 俺のことについて質問してきた。
俺がどんな人間かどうか知りたいようだった。少年が こっちの世界に興味があって 今日の体験を モノにしたいようでもあった。俺は「アパートにはエッチな本やビデオがたくさんあるから見せてやるよ」と少年の戸惑いを払いのけた。着替えると 少年は俺の後に続き 俺の車に乗り込んだ。「ここから余りと遠くないから心配するなよ』と言い 少年の気持を和らげた。アパートにつき 部屋の前で少年は表札を見て○○さんって言うんだと独り言のようにささやいた。
考えてみたらまだ互いに名乗っていなかった。部屋の中は雑誌やエロ本が無道さにおかれていて それをかたずけながら ソファーベットに座らせ 俺のことを話した。互いを紹介しながらビデをを回しながら少年の体を抱いた。少年は黙って俺のなすがまま従った。ベルトを外しズボンを脱がせ トランクス一丁にしてちんこの辺を手で確かめると もう勃起していた。ビデをに反応しているようだった。ビデオは もちろん大人と少年物の絡みで 少年がフェラされている場面だった。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; BOIE9;JAJP) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
「もう 大丈夫!!…」少しして 重い口を開けた。
二人そろって 脱衣場で体を拭いて 備え付きのパジャマ風の上下を着て 黙って
休憩上に行った。畳敷きの部屋で 数人がごろ寝していて 飲み物も飲んでいる人もいた。 少年に「何か飲む?」と尋ねると「コーラが欲しい・・」と言い 俺はビールとつまみを注文して しばらく少年と話をした。「今 いくつ?」『よく来るの?』等々 少年を知りたくて 矢継ぎ早ばやに質問した。少年は名前を「裕也」と名乗り「今日は 同じぐらいの人に 会いたくて 話しかけてくれる人を探していた」とのことで 俺みたいなおじさんには あまり興味はないようだった。しかし 裕也君は 俺からのアプローチを意識できたし そばに寄ってきてくれてうれしかったこと。ちんこに触れて地持ちがよかったこと。 顔を赤らめながら周りに聞こえぬように 小さな声で答えた。家は近くで よく来るようだった。いろいろ話していると カウンターの人が注文の品を持ってきたので しばらく話がとまったが その品物を置いていくと 裕也は 饒舌に自分のことを話してくれた。
「このあと 用事がないので 俺に付き合っても いいよ」と言ったので しばらく休憩してから 俺の自宅へ連れて行くことにした。
俺は 少年がこっちの世界に興味があり 一度だけ俺と同じように仲良くなって アパートについていったことがあったが 何もなく返されたとのことだった。
俺は耳打ちして「今日は エッチしない?」とストレートに言うと「うん 僕も経験したい!!!」と二の返事だった。「エッチな本やビデオがたくさんあるから見せてやるよ」と言うと目を輝かせ期待しているようだった。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; BOIE9;JAJP) @KD121106112239.ppp-bb.dion.ne.jp>
タツヤ
- 11/10/30(日) 20:10 -
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @bai1b7fa043.bai.ne.jp>
ハジメ
- 11/10/30(日) 16:03 -
微笑んだ少年が 自分から足を押し付け返して来て さらに俺に 寄り添うように近づいてきた。暗黙の了解のように 腕もくっつけてきた。近づいてきた少年のちん子に手をやると少年も勃起していた。少年は さらに顔を赤らめて ジッとしていた。誰もいなかったので 少年を抱きしめた。少年に「休憩しよう」と言うと
黙って 頷き「少しこのままで…」と言って ちんこの勃起を鎮めたいようだった。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; Trident/4.0; YTB730; GTB7.1; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.... @nvs05.nns.ne.jp>
ハジメ
- 11/10/30(日) 15:34 -
今日は ボランティアで 汗だくになり いつもの日帰り温泉に入ることにした。土曜の午後で 何も期待せずに 汗を流すだけのつもりで入っていったが 先客に俺好みの少年が入っていた。13,4,5才ぐらいの中肉中背 ジャニーズ系の顔立ちだった。親と一緒かと思ってしばらく様子をうかがった。しかし一人きりのようで いくつもの浴槽に入って 一人ご満悦のようだった。
俺は 少年に気が付かれぬように 後を追った。小さめの露天風呂に入ったので すぐに追ってみると 露店の淵に 無防備に前を隠さず 腰かけていた。俺は少年を意識してないふりをして きずかれぬ様に 少年のちんこをしげじげ 観察した。
薄っすらと陰毛が生えていて ちんこは完全剥けていて 長さ9,10CMの大人びたちんこだった。太さも 膨張時は太目であろう太さだった。 少年はあちこちキョロキョロしていて 俺とは目を合わさなかった。俺は 安心して 少年の前に陣取り 更には少年の足に偶然あたったように 触ったが無反応だった。
それをいいことに 更に少年の横に寄り添うように腰かけた。そして「君一人?」と聞くと 少年は初めて俺を認識して「はい 一人ですが…」と言って 俺の方を向いた。少年は 少し勃起気味の俺のちんこを見ると 少し赤ら顔になって 湯につかった。そして 俺も追うように少年の横につかって 少年の足に俺の足をくっつけてみた。少年は 俺を意識してくれて微笑んだ。
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こうき
- 11/10/30(日) 15:21 -
<SoftBank/1.0/940SC/SCJ002/SN355079030090729 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w52.jp-t.ne.jp>
中坊の名無しさん はるか遠くで 今名無しさんのちんこ舐めています。感じますか?
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一気に書いてくれて有難うございました。
読みやすかったし興奮しました。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @nttkyo592226.tkyo.nt.ftth.ppp.infoweb.ne.jp>
この世界に入ることになった切欠をお話します。
私は既婚で零細企業の経営者です。
彼に出会うまでは、女癖が悪く、浮気が発覚し何度も離婚の危機に直面しました。
ある日、私の会社で新事業のプロジェクトが浮上し、知人に有資格者に心当たりがないかと依頼したところ、紹介されたのがその彼でした。
笑顔が素敵で、なにせ26歳という若さなので、私は彼に好印象を持ち、是非わが社で働いてくれないかと持ちかけました。
彼は二つ返事で快諾してくれ、彼の田舎からこちらへ引越しをする段取り等を打ち合わせしました。
彼は、慌てて住む部屋を見つけても気に入らなければ無駄骨を折ることになるので、納得できる住居が見つかるまで間借りさせてほしいと私に依頼しました。
それから、彼と私と妻の3人の生活が始まり、仕事でも家でも毎日彼と顔をあわせる関係になり、時折彼を連れてスナックに飲みに行くことがありました。
連れて行く店店で彼は女の子の注目の的で、「UVERworldのTAKUYA∞に似てる」と持て囃されている姿に、私は多少なりとも嫉妬を覚えました。
ある日、妻が実家の急用で3日間家を空けることになり、男二人夕食に困ったので近くの居酒屋で食事がてら飲むことがありました。
私は酒癖が良いほうではなく、飲むと瞑れるまで飲んでしまう癖があり、その日も居酒屋で散々飲んだ後スナックを梯子し、彼の肩を借りながら自宅に戻りました。
彼が別途の支度をしてくれ、彼に促されるまま私は別途に横になり、目をつぶりました。
すると、彼は僕の耳元で「初めてお会いしたときからずっと好きでした。お願いですから僕を捨てないでください。」と言い、私の背中に縋り付きました。
何を言い出すのだろうと思い、これはいけないと抵抗をしようとしましたが、泥酔しているせいもあり、思うように力が出せません。
そうこうしているうちに、彼は「女には負けないところ見せてあげますから」とつぶやき、私のズボンのベルトを外し、ズボンとパンツを引き摺り下ろし、私の下半身を露にしました。
次の瞬間、生暖かい快楽が私の下半身に走り、彼が私自身を口に含んでいるのを感じました。
女では味わったことのない舌使い、手の動き…
私の下半身はどんどん力を失い、快楽の渦の中へ引き込まれていく自分を制止することができませんでした。
「あっ」
私は小さな吐息を漏らし、私自身は彼の口の中でドクドクと脈を打ちながら欲望の汁を吐き出しました。
この翌日、お互い気まずく、昨夜の話題には触れずに過ごしました。
お酒が悪かったのだろう、そう思った私は夕食を店屋物にするようにし、晩酌のビールも控え、無言と静寂の空気の中、彼と食事をしました。
一通りの片付け物を終た彼は、お風呂に入ると私に伝えお風呂場に向かいました。
張り詰めた空気が一瞬解け、私はやれやれと冷蔵庫のビールを取ってソファーでそれを飲みながらテレビを観ることにしました。
一本が二本、三本と…
そのうちウトウトし、どれぐらいの時間が経ったか、目を覚ますと彼が私の横に座り、私の方に身を寄せていました。
私が目覚めたのに気付いた彼は、「昨日はすみませんでした。でもどうしても気持ちが止らないんです。一度だけでいいですから僕を抱いてください。」と私の耳元で呟くので、ふと彼の顔に目線を移すと、彼の目が潤んでいるように見えました。
私はその表情に負けてしまい「一度だけなら」と。
無言のままベッドに行き、彼が何やら透明の液体を手にたっぷり塗りつけ、自分の穴を解しながら私の物を扱い始めました。
体は正直で、硬くなるのにそうは時間がかかりませんでした。
初めてのアナル、AVでは見たことがあるものの、不安と好奇心が私の心に錯綜し、恐々彼のアナルに私自身を押し当てました。
途端に女の子みたいな喘ぎ声、一瞬にして興奮の頂点に達した私は、彼のアナルの一番奥まで侵入し、快楽に任せ、欲望の渦を彼に突き立てました。
腰の動きが次第に早くなり、その度に女では味わえない、適度な狭さに耐え切れなくなり、私は彼の中で果てました。
ふと彼のお腹に目を遣ると、彼が吐き出した液体で汚れていました。
今でも彼との関係は続いています。
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ヨシヨシ
- 11/10/30(日) 3:30 -
いよいよですね〜。楽しみっす
<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032260922 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w11.jp-k.ne.jp>
無名!
- 11/10/30(日) 2:10 -
初めてフェラをしたのは 中2でした。
普段から掲示板にはよく書き込んでいたんですが
中々相手がおらずに 未経験のままでした。
深夜にエロ動画を見ていると 妙にムラムラしてきて
この掲示板ではないんですが、他の掲示板に
条件付きで書き込みをしました
「一方的に舐めてくれる人。 こっちは舐めません」
これでもメールはかなり来て、その中から
一人を選びメールして三十分ぐらいで
会うことになりました。
家の近くまで付いたとメールがきて
そこにいくと、それらしき車があり
覗き込むとドアを開けてくれて
中に入りました。
どこか人気のない場所を探してる
間その人はずっとボクの亀頭を
薬指で刺激してきて かなりやばかったです。
気持よく興奮してしまいつい
「慎太(仮名)さんのも舐めていいですか?」
と言ってしまい。 舐めることになりました。
人目のつかない場所に車を止めて
さっそくズボンを降ろされて
フェラをされました。
かなり乱暴な舐め方であまり
気持ちよくはなかったんですが
逝ってしまいました。
逝ってティッシュで拭いていると
すぐに慎太さんがズボンを下ろして
頭を優しく掴まれて フェラさせられました。
逝った後で興奮してなくて イヤでしたが
なんとかフェラをして、口に出されました。
初経験はあまりいい思い出ではありません。
今は中3ですが まだその人以外とはやった
事無いです。 誰か気持よくしてくれる
人メールほしいです!
ちなみに、大阪住み。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @FLH1Aef046.osk.mesh.ad.jp>
(ヨシヨシさん、いつも応援ありがとうございます)
コーイチは母子家庭で、お母さんは夜の仕事で出ていた。自宅には遅くなるって言ってあったし、時間は十分にあった。
「コーイチ〜。僕もたまってるんだ〜。一緒にオナニーしちゃおっか?」
「トシ、お前、ホントに大胆だな。恥ずかしくてできるかよ、そんなん」。
「ううん。エッチの練習にもなるしさあ。それにコーイチ、いいDVD持ってるって言ってたじゃん。僕も見てみたいし」。
僕は自分が自分じゃないみたいに積極的になっていた。これを逃したら、一生後悔しそうだから、ありとあらゆる手を使おうと思った。
「じゃあ部屋暗くして、やってみるか」。
(よっしゃー!)僕は心の中で叫んだ。
「僕、コーイチの新しいサポーター穿いてみたいなあ」。
「バカ、調子に乗んじゃねえよ」。
「だめ? でも自分のパンツじゃ汚れちゃうし」。
「トシは何か穿いてないとできねえのかあ。じゃあ、俺がもう穿かなくなった古い柄パンやるよ」。
(ラッキー!こういうのって渡りに船っていうのかな)
「ええ〜っ。そんなお古いらないよ」(大嘘)
「じゃあいいよ。自分のでやんな」。
「ごめんコーイチ。分かったよ。僕にちょうだい、そのパンツ」。
コーイチはラックの奥の方から、ちょっとよれよれになって少し黄ばんだ感じのパンツを出してきた。やっぱり柄が入ってる。小さな熊の顔がたくさん。小学生でも穿かないかも。僕のチンコはもうビンビンになって、前が痛くなっていた。
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 8.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/4.0; GTB7.1; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5... @p7054-ipbfp2302osakakita.osaka.ocn.ne.jp>