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しん
- 11/11/15(火) 0:52 -
神戸に住んでるしんていいます。
年上やけど優しく舐められたり舐めたりしたいな
良かったらメールしませんか?
<DoCoMo/2.0 F09C(c500;TB;W24H16;ser355115040179936;icc8981100000371897499f) @proxybg054.docomo.ne.jp>
ヨシヨシ
- 11/11/14(月) 22:47 -
続き待ってます
<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032260922 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w41.jp-k.ne.jp>
<SoftBank/2.0/945SH/SHJ001/SN359323032260922 Browser/NetFront/3.5 Profile/MIDP-2.0 Configuration/CLDC-1.1 @w42.jp-k.ne.jp>
はじめ
- 11/11/14(月) 19:07 -
俺は元々野球部で、今もジムトレは欠かさないので、身体には自信があります。
A「予想よりいい身体だね。エロいなぁ、こんな風に触られるの好きなんだろ?
俺の正面から胸や尻を遠慮なく撫でてきました。
タイプでもない人にこんなに触られて、痴漢される感じで、モノも硬くなりつつありました。
A「じゃあ、それも脱いでよ。もちろん、明かりは消さないけどさ。
そういわれ、俺は全裸になりました。
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はじめ
- 11/11/14(月) 19:06 -
Aの家は、雑居ビルの奥にあり、陰鬱とした印象がありました。部屋は敷きっ放しの感のあるふとんがあるぐらい。
ただ、入った瞬間から妙な寒気を感じたのを覚えています。ムードも何もなく、淡々と
A「じゃあ、脱いで。
俺「え、いきなりですか?
A「見られるのも好きなんだろ?
俺「…はい。
俺は羞恥プレーも嫌いじゃないのでおとなしく従いました。
上着を脱ぎ、パンツだけになりました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_0_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @pw126162066139.62.tik.panda-world.ne.jp>
はじめ
- 11/11/14(月) 19:05 -
待ち合わせたのは、相手の家の近くの駐車場でした。
俺が先に到着したみたいで、暇つぶしに携帯をいじってました。そこへ、相手の人Aがやって来ました。
俺「あ、待ち合わせの人ですか?
A「はい、…行きますか?
正直、第一印象では全く好みじゃない感じで、千原兄を縮めたような人でした。話し方も陰気で、『こんな人に犯されるんだ』と思うと、変な興奮がありました。
そんなことを考えながらついていくと、Aの家につきました。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_0_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @pw126162066139.62.tik.panda-world.ne.jp>
やっちゃん
- 11/11/14(月) 13:08 -
続きが見たいっす!!
見たくて何度もチェックしちゃってます(笑)
<KDDI-SN3N UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.4.306 (GUI) MMP/2.0 @05001030798869_ma.ezweb.ne.jp>
たける
- 11/11/13(日) 22:12 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 5.1; .NET CLR 1.0.3705; .NET CLR 1.1.4322) @softbank126111090219.bbtec.net>
マジ読んでて楽しい
続きまってます
<DoCoMo/2.0 SH06A3(c500;TB;W30H18;ser353699029620970;icc8981100000313265573f) @proxy10063.docomo.ne.jp>
わたり
- 11/11/13(日) 12:03 -
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; INFOBAR A01 Build/S9081) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4.... @KD182249120014.au-net.ne.jp>
<KDDI-SN3J UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.352 (GUI) MMP/2.0 @05005011649737_hg.ezweb.ne.jp>
遅くなってすいません!
好評だったので続きを書きます
俺は先輩と付き合いはじめた。
部活終わりは二人で帰るようになった。
部活ではもともと仲が良かったし、
特に気付かれることはなかったと思う。
自分たちも気にしていなかった。
ある日の帰り道
俺「ねぇ、佐藤先輩って嫌なんだけど…
佐「え…嫌い?」
俺「じゃなくて、呼び方!」
佐「あー良くね、別に」
俺「やだよ、長くてめんどくさいし」
佐「じゃあどうすんの」
俺「下の名前なんていうの?」
佐「やだよ、下の名前なんて。教えねえ」
俺「聞いただけだし(笑)和也でしょー」
佐「知ってんなら聞くなよお」
俺「じゃあカズがいいな」
佐「下の名前で呼ぶな!」
俺「いいじゃん、このケチ先輩」
佐「ケチじゃねえよ!恥ずいだろ…」
俺「うぅー」
佐「じゃあ阿部ちゃんも下の名前で呼んでいいならいいよ」
俺「で、でも…」
佐「ナオで決定〜♪」
そんなこんなで呼び名が決定。
部活の時以外はこう呼ぶことになりました。
続く
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0_1 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A40... @KHP059143051048.ppp-bb.dion.ne.jp>
hiro
- 11/11/12(土) 22:49 -
<Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 7.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; SLCC2; .NET CLR 2.0.50727; .NET CLR 3.5.30729; ... @p33238-ipngn2501marunouchi.tokyo.ocn.ne.jp>
ゆうき
- 11/11/12(土) 22:06 -
せいた「やめてくださいよ〜」
俺「早くきがえろよ」
で、流石にこれ以上はまずいかな〜と思ったんで外でタバコ吸ってて、せいたも外に出てきたんで、自分で乾燥機に入れにいかしたんだけど、後ろ姿が裏ももがつるつるだしお尻がプリプリしてて可愛い!!
ずっと見とれてたWWW
それから何故か外で喋ってたんだけど、暇だしリフティング大会でもやるか?って事に!サッカーボールの代わりに車内にあった愛犬と遊ぶためのゴムボールで、リフティング競争をしてたんだけどせいたがリフティングするたびにサカパンの横から見えそうWしかもノーパンだから動くたびにあそこもプルプル動いてるWWW疲れたふりして座るとちょうど目の前にせいたのあそこが!足をあげるたびに見えそうだけど見えないし、と、写メ撮りたいと思いつつ楽しんでた。
で、いつの間にかボールの奪い合いになって俺もむきになって本気で勝負みたいな感じでせいたがでぶつかってきた!俺もボールを必死に守ってたんだけど急に我に戻ってとられたふりをして次は俺が奪う番!!
けど、ボールなんかどーでもいいWどさくさに紛れてあそこをタッチ・・・今度はプニっとした感覚でに2,3回触って感触を楽しんだW
いつの間にか二人とも息が上がっていて、車の荷台に倒れこんだちなみにワゴン車です。
俺「乾いたか見てくるわー」
せいた「ハーイ」
乾燥機からボクブリをだして取り合えず乾いてるかチェックしたけどまだまだって感じで、そのまま戻そうとしたけどここで変態心に火がついて匂いを嗅いでみたくなって・・・せいたの死角になる感じで手に取りまずは物が収まるとこをチェック!
特に汚れてもないし、ここに収まってんだ〜って思ってそのまま鼻に、洗剤の匂いとは別の何とも言えない酸っぱい系の香りが、スゲー興奮とともに冷静に俺なにしてんだろって急に冷めちゃって車に戻った。
セイタはまだ車の後ろで仰向けになり足をぶらーんと車外に出して寝てた。
歩いて車に近づくにつれてサカパンの太股の所がめくれてるのがわかり、もしかしてと思い車の後ろの地面に座り込んで観察。
確実に見えるWWW左側から下向きのあれとダラーんとしてる玉が!!!!!!
並みの大きさで皮被りでさっきっぽだけ亀が見える程度で、玉は ツルツルでぷっくりしてる、
<Mozilla/5.0 (Linux; U; Android 2.3.3; ja-jp; SC-02C Build/GINGERBREAD) AppleWebKit/533.1 (KHTML, like Gecko) Version/4... @s801176.xgsspn.imtp.tachikawa.spmode.ne.jp>
はじめ
- 11/11/12(土) 21:00 -
マジであった体験談を書きます。
自分は27才で、それなりにこっち受けする感じのやつです。
なんか、ムラムラってするんで、久しぶりに掲示板に書き込みをしました。
返事はそこそこ来ました。俺はどっちかっつーとMっ気があるんで、全くタイプじゃない人に犯されたい願望があります。だから、37の普通な感じの人に会うことにしてみました。
これが間違いだったのかもしれません。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 3_0_1 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/528.18 (KHTML, like Gecko) Version/4.0 M... @pw126209102112.4.kyb.panda-world.ne.jp>
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0) @p6268d0.ykhmac00.ap.so-net.ne.jp>
☆nelo
- 11/11/12(土) 1:49 -
続きです。
タクトは兄弟が五人いて
全員見事なイケメン。しかもその中でタクトが1番かっこよかった。
兄弟多いから布団が足りないらしく俺はソファーで寝るってタクトにいった。
「風邪ひいたら悪いから狭いけど今日だけ一緒に寝る?」って言ってきた。
俺「いいよぉ。」
それからDVD見たり喋ったりで夜も明けそうになりそろそろ寝る感じになった。
布団に入って一時間ぐらいたった頃だったかな?
俺はねれなかったから考え事をしてた。
タクトの息が近づくのを感じたその時
そっと抱きしめてきた。
タクトは俺が起きてる事に気がついていない。
おれもタクトの寝相が悪いだけかと思ってたんだけど
タクトのPが俺のケツに当たってる、しばらくすると俺のケツを押し上げるようにグングン大きくなって行った。
また続きかきますね
<Mozilla/5.0 (iPhone; CPU iPhone OS 5_0 like Mac OS X) AppleWebKit/534.46 (KHTML, like Gecko) Version/5.1 Mobile/9A334 ... @121-82-204-120f1.kyt1.eonet.ne.jp>
*H*
- 11/11/11(金) 17:30 -
顔を赤くして慌てふためく彼をよそに
俺は どうも腑に落ちないでいた。
そして俺は思った事を口にした
『…あ。いや、うん…大丈夫ξ
ってか思うんだけど「可愛い」って、どちらかと言うとZ君の方じゃ…?』
そう言うとZは更に顔を赤らめ
『…え?な、な!?そんな事 絶対ないです!
俺 男ですよ!
からかわないでください!ξ』
…
…
(……ん?)
…
…
(え〜〜〜〜〜っ!?)
一瞬の沈黙と困惑の後、俺は度肝を抜かれた。
(いやいやいやいや。ちょいと、Zさん?俺「も」男なんすけど……………?
)
んが、当の本人は
察するに、矛盾な発言に気付いていない。
〓天然〓なのか?
『…ぷくくっ!はははっ!』
そう思うと、何だか急に可笑しく思えて、
さっきまでの色んな感情が消され
思わず吹いてしまった。
『あ〜!何ですか〜!?何か俺、変な事言いました?』
ちょっと膨れてZが言うから
宥(なだ)める様に
『ははっ!いや、ごめんごめん。
何でもないよ☆』
『何だ♪良かった♯』
そう言うとZは笑顔で美味しそうに焼きそばを頬張った。
(…って本当に解ってねーし!笑)
楽しい。
こんなに楽しく会話をしたのは
どれくらいぶりだろうか?
むしろ、この5分くらいの短い時間で
しかも、初対面の人間。
本当に初めての経験だった。
そんな感情に浸っていると唐突にZが
『あ!今日この後、何か用事とかありますか?』
俺は特に何も無かったので、そのまま
『ん?特に何もないけど…』
っと返すとZは嬉しそうに
『本当ですか☆じゃあ、今月のレッスン課題の台本 一緒に読み合わせしませんか?』
そう聞いてきたので俺は何の躊躇(ちゅうちょ)もせず不思議と自然に
『お〜!いいよ!何か、あの台本初っぱなから台詞の量 半端ないもんなξ』
『やたー★じゃあ、お願いします♪』
『…あ。』
喜ぶZをよそに俺はある事に気付く。
『でも何処でやる?今日 確か夜までどこのスタジオも埋まってた気がする』
俺がそう言うとZも
「あ!」っと顔をしかめ
『そういえばそうでしたねξ……ん〜……』
そう言って暫くZは考え込む。
そして何か得策を思い付いたのか今度は
「あ!」っと顔を明らめ
『良かったら俺ん家、来ませんか!?
ここから電車で2駅なんで☆』
俺はZのいきなりの発言にまた驚き戸惑った
『…い、いや〜…それは流石に家の人とかにも迷惑じゃ…』
そう言うと、Zは明るく能天気に俺の言葉を切り返す
『全っっ然、大丈夫です!
姉ちゃんと親父は帰り遅いし
母ちゃんは家に居るけど
母ちゃん「も」カワイ……
あ、いやカッコイイ若い人、好きなんで大歓迎すると思います(苦笑)』
(………ん?)
Zの途中の言葉が、かなり引っ掛かったが
俺はあえて何も言わず
『いや…でもさ、やっぱり 流石に…』
っと躊躇の言葉を続けると
相も変わらず明るく真っ直ぐな無垢の瞳で
『だ〜〜い丈夫ですってば!
ね!お願いします☆』
(……う。眩しい。非常に眩しいんですが…ξ
本当に何なんだ…この子は一体ξ
まるで『良し!』を待っている犬っころみてぇ…)
俺は多分、Zは何を言っても引かないと察知し
押されに押され
『じゃ、じゃあ少しだけ お邪魔させてもらおうかな…?』
遠慮がちに言うと
Zは『良し』をもらった犬の様に目を輝かせ
『やたーっ☆★』
(……耳と尻尾。
俺には犬の耳と尻尾が付いてる様に視えるぞ…おい。
疲れてんだな俺…はは。ははは…)
っと俺がZの圧倒的パワーに押され
少し壊れかけ(?)ながら
心の中で そう呟いていると
何かを思い出したZが
『あ!そだ!ちょっと10分くらい、ここで待っていてもらっても大丈夫ですか?』
俺はZの言葉で現実に引き戻され
『うん?どした?』
と返す。
『あ、俺 仕事で今週の○曜日に生放送の収録があって
その事でちょっと事務所に寄らなくちゃでξ』
『あ〜……もしかして夕方からやってる教育テレビの?』
そう俺が問い掛けると
Zはビックリした表情をし
『え!はい!何で知ってるんですか?』
『いや、この間テレビ付けた時に
たまたまZ君が出てたからさ!
だから実は俺も
さっきのレッスン時
「あ…!」って思ったんだ。
大丈夫だよ!待ってるから行ってきな☆』
するとZは少し照れ臭そうに鼻の頭を指でかきながら
『そうだったんですか〜…
何か恥ずかしいなξ』
Zがそう言うので俺は
『何で?いいじゃん!
何か、あの子供達の中でリーダーシップ出来てて
すごい頑張ってるな〜って思ったよ?』
俺の思ったままの言葉に
今度はハニカミながら
『そ、そうですかね?一応 男子の中で最年長なんです。
だから頑張らなきゃって今 アタフタしてますξ』
『お〜!そうなんだ!応援してるから頑張れよ☆』
俺が励ましのエールを送ると満面の笑顔で
『はいっ!ありがとうございます!!
じゃあ ちょっとダッシュで行ってきます☆』
そう言うと
残りの少なくなった焼きそばの麺を
急いで口に掻き込むと
トレーを持ち立ち上がり
俺にニコリとして一礼し
駆け足で 食堂を後にした。
(…ふ〜)
俺は軽く溜め息を吐くと
色々と不思議な感情に見舞われていた
この短いランチの間、俺は何処か別世界にいた様な感じだ
そして、ある事に気付く
(俺……こんな笑ったのどれくらいぶりだ?
何か あいつって、丸で俺と正反対だ…。
さしずめアイツは
純真無垢な犬。
んで俺は
屈託してる気まぐれなネコ。
…でも
ま。
いい……よ…な?
こんな警戒心が強い猫でも
明るく真っ直ぐな犬と一緒にいても…。
だって何かさ。
もっとアイツと話してみたい。
もっともっとアイツの事が知りたい。
変だよな…
まだ会って間もねーのにな…
ほ〜んと…。
どうしちまったのかな
俺…ξ)
心の中で呟いた俺は食堂の時計を見る。
たった10分程度の待ち時間なのに
とても待ち通しく感じ
気が付けば
『早く来ねーかな…』
なんて 可笑しな事を言っちゃってる
〓らしくない〓
自分がそこには居た。
<Mozilla/5.0 (iPhone; U; CPU iPhone OS 4_3_3 like Mac OS X; ja-jp) AppleWebKit/533.17.9 (KHTML, like Gecko) Version/5.0... @pw126161160065.61.tik.panda-world.ne.jp>
しゅう
- 11/11/11(金) 11:37 -
ボクはしゅうです。ここに初めて投稿させて頂きます。
僕のおちんちんは赤ちゃんおちんちんと変わらないくらいの小ささで皮は被ってます。毛も薄いのでいつもパイパンな25歳の僕です。
ある時、トイレに行きたいと駅の公衆トイレに行き、パンツと一緒に下の膝までいつもと感じに下して尿を足すと中学生くらいの男の子が僕のことをじっ〜と見てた。見て、すぐに去ったけどしばらく待っていると2人連れてきて3人、僕のことをじっと見てた。かわいいかわいいかわいい赤ちゃんおちんちんだね。って言われた。今度は触ってもいい。って言われたけどここではダメだよ。どうする?その一人の中学生が(僕の家に来ない?今、家には誰もいないから)(あ、おまえんちってお父さんは事故で亡くなって母さんだけなんだよね?)(その母さんは1日働いて確か、今日と明日は帰ってこないんじゃなかったっけ)(そうと決まれば善は急げ)ひそひそと相談してました。
穿き直して逃げようと思ってけど3人に囲まれてて逃げようにも逃げれませんでした。少年の家は普通の一戸建ての家でした。(今日は友だちの家に泊まるから)と携帯メールをしました。
(分かった)とすぐに返事をくれました。
まずここの主の聡史君。友達は渉君と淳君(仮名)です。
「君の名は?」最初に聞いてきたのは渉君でした。
「しゅう」と答えました。
三人とも普通体系です。汗をかいてびっしょぬれだから服脱ごう。と言ってきたのは渉君でした。
うん。脱ごう。脱ごう。
3人ともパンツ一丁になりました。聡史君はボクサーブリーフで渉君と淳君はトランクスでした。僕はというとパッド付の失禁ブリーフを今も穿いてます。
「みんな、こいつも脱がそう」とむりやり手をおさえたのは渉君。足も暴れる
からと抑えたのは淳君。もう何も抵抗ができません。
さあてズボンの中身を見るぞ。
やめろやめろ君たち。
ズッバーと
僕は聡史君たちにとうとうズボンを脱がされてしまいました。
「ぷっ。何だよ。今どき小学生でも穿かないぜ。」と3人に大笑い
僕は顔を真っ赤にして恥ずかしくてたまりません。
さいごにはブリーフもぬがされてしまいました。
淳君「さっきも公衆トイレで見たけどよく見れなかったんだ。」
(見てたくせに。)と睨む僕
「俺、もう我慢できない」とパンツを脱いだのは渉君。
続いて淳君でした。
渉君はおちんちんに毛はしっかり生えてるけど剥けてない。
淳君はおちんちんに毛はうっすらと生えて剥けてない。
普通時は5cm位でした。
淳「聡史は脱がないの」
聡史「う〜ん。どうしようかな。今はこのままでこいつの事見ていたいし」
渉「了解」
以外にも冷静でした。
「お前はまず、僕の加えろよ」と渉君でした。
「はい。渉様」
中でどんどん大きくなっていくのがわかりました。
勃起時は13cmぐらい。細いおちんちん。
次に「握れ」と言ってきたのは淳君でした。
勃起時は12cm太いおちんちん。
二人とも激しく腰を動かしてました。
「さっきからギンギンだよ。どうしてくれる」と聡史君がボクサーを脱いだ。
とても中学生と思えないくらいの毛が生えてて剥けてました。
勃起時は18cmでしかもこの2人と比べ物にならない位ぶっとい
四つ這いにされた僕は
まずはお尻の穴に指を入れられて
「お前、まだ童貞と処女か?」
「うん。」うなずくしかありませんでした。
「力を抜けよ。力を抜かないと痛いからな。」
ちょっと入れただけでも激痛。
「あばれるなっつうの。」
「どうしてこんなことをするの?あ、あ、あ、あ〜ん。いやいやいやいやだよ。」
「なかなか入らねえ。おい淳、渉、じゃんけんして勝った方が
こいつの童貞も奪っちゃいな。」
「勝った。」と渉君でした。
「決まったね。君の童貞は僕がもらうね」
「じゃあ僕は君の口で」
やめてやめて、やめろ〜といっても聞いてくれませんでした。
とうとう童貞も処女も奪われてしまいました。
聡史「もう入ってるぞ。根元までズッポリとさすが我慢できなくなってきた。」
渉「良いよ。おちんちんは小さいけど。君、素質あるんじゃねえ」
淳「ぼくのおちんちんの味はどう?」
それじゃいくぜ。ドッピューと僕も含めて4人一斉に大量射精してくれました。
すっかり朝になってました。
そのあとは親にちくったらいつの間に撮った写真ばらまくぞと忠告されています。誰も言えない僕の秘密。3人に許可を得て書いてるのでご理解して下さい。
長い文章を読んでくださってありがとうございました。
<Mozilla/5.0 (compatible; MSIE 9.0; Windows NT 6.1; WOW64; Trident/5.0; YJTH3) @p2032-ipbf2404funabasi.chiba.ocn.ne.jp>
<KDDI-CA3D UP.Browser/6.2_7.2.7.1.K.3.354 (GUI) MMP/2.0 @05001012530371_ma.ezweb.ne.jp>